念願の赤ちゃんを「可愛いと思えない」「ツライ」「これって私だけなの?」とマタニティーブルーに悩んでいる方は少なくないハズ。そんなときは自分と同じ状況の人を知りたくなりますよね。そこで今回は、自身のマタニティーブルー体験を思いを赤裸々に綴っている、のりしおさんの記事をご紹介します。

ブロガー紹介

のりしおさん…このブログの筆者。多嚢胞性卵巣症候群の疑いがあったなか、治療のかいあって2017年に第一子を出産。しかし、念願の第一子なのに不眠などのストレスからマタニティーブルーのような症状が現れてしまいます...。

念願の我が子さえも可愛いと思えない...マタニティーブルーの恐怖

待ち望んでいた赤ちゃんと出会っても、マタニティーブルーに陥ってしまったのりしおさん。そんな彼女のマタニティーブルーの症状は、赤ちゃんが生後5日後ぐらいから始まったようです。

いったいマタニティブルーになってしまった人はどのような心境になってしまうのでしょうか。誰でも起こりうるマタニティーブルーの体験談は必見です。
▼産後弱ってるママが絶対言われたくない言葉
のりしおさんが経験したマタニティーブルーの症状は大きく分けて以下の3つでした。
1.不眠、ホットフラッシュ
2.子供の泣き声で吐く、食欲不振
3.強い焦燥感、不安感

以降は のりしおさんが経験した3つの症状について詳しくご紹介いたします。
症状1.不眠、ホットフラッシュについて。
症状2.子どもの泣き声で吐く、食欲不振
症状3.強い焦燥感、不安感
以上が、のりしおさんが経験したマタニティブルーの症状です。
そんな心配をよそに、赤ちゃんはスクスクと元気に育たち、のりしおさん自身も心が落ち着き、やっときてくれた赤ちゃんに感謝いっぱいの気持ちでいっぱいだそうです。

同じ悩みを抱えた声に救われる

自身が産後うつに悩まされたとき、同じ悩みを抱えた方のブログを見て励まされたと語るのりしおさん。彼女の記事もまた、同じ悩みを抱えた方を励ます記事になっているのではないかと思います。
現在、マタニティブルーや産後うつでお悩みの方は、のりしおさんの記事をチェックしてみてください。

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