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  1. その草原には塔の祠が中央に立っていて、毎月27の日にはランプを携えた装束のコルテオが塔に向かって列を成す。僕達も例に洩れず、軽い足取りで、歩く、何故なら、僕達の歩行は歩行の為の歩、不思議な行列を追って────。雨靄のなかで、幽かに投映される、虹の柱のような塔ではある。指1本で均衡を保持して安らかで或れ十字状の詩魂を挿花のように 世界へ投げ渡す不可解な、星に関する呪文 或いは獸語を囁きながら、歩いている。僕達の心は、添寝をしている間も、幽かに連絡し合っている様です。そして、少し、薄い吐息をついている──.塔の祠の中は、静謐な寂想に包まれていて1番奥の聖堂より ルリジウ・ラウムトーンが響いて来る。僕達の歩跡は、或る輪郭を みせているようだ。黒い鉄柵を越えて、ランプの炎を絶やす事無く歩を進ませ、記憶の底から浮上させるように、一歩、一歩と幾度か数えながら、 歩いて行った。僕は遠い昔の、不思議な話、伝説や伝承等を読んでいるような、不意に、貴女の声が、聞こえてきたような気持ちになった。古い讃美歌に混じって。一緒に草原を走った記憶だ。聖なる行列の十二月、僕達は、熱病にかかったみたいに、額に雨を受けながら、歩き行く。ガラス箱の様な、巨大な冬の要塞────,或る晴れた夜に、 星の回路を、走って行った。“ 掌に受けた頬の熱を憶えている? ”と、不意にきみが虚を突くので、僕は えっ と きみの方を振り向いた。こぼれる微笑み。きみの眼は僕の輪郭ではなく僕のあの世界を視ていた。彼女は紫色のエキナセアのブロ-チを髪に掛け、縫いつけるような手つきで 僕の髪にも触れた。彼女は僕の瞳の中にもすべり込み、繭で包み込むように 魂にも触れた。それは深い森に沈んだ都市を漂うように、幸福な追いかけっこであった。彼女は同じ言語で何かを言った。それは唄で或り、恋の呪文で或り、祈りの言葉でも或った。 そして同時に切なさでも。大きく開け放した窓の頭上に、星が見えた.彼女の長い栗色の 肩に掛かる髪越しに。その星は、いつか僕達の胸中で僕達を導いた、星でもあったと、 今 思い出したよ。

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  2. 行って来ましたよ〜11月17日に東京ディズニーランドにあるディズニーランドホテルにね仲良しのお友達と2人でまるでベルサイユ宮殿みたいとっても素敵でしたホテルに入ると正面に階段があってその階段がまた凄い階段の先にはアリスちゃんがお出迎えアリスファンには感動ものですねそしてドリーマーズラウンジにてお食事をしました何故か?デサートだけしかないけどメインのお料理の写メ撮り忘れたラウンジの中もとっても素敵でした中世ヨーロッパの時代にタイムスリップしたようなそんな気分になりました暖炉もクリスマスバージョンになっていて素敵でした私のお城にもこの暖炉欲しいな〜そして天井も高く素敵なものがまるでハウルの動く城のような今にも動き出しそうでした(笑)そしてホテルの9階からの眺めで〜すよーく見るとミッキーさんがいますそしてそしてシンデレラファンにはたまらい場所へシンデレラが魔法にかけられた瞬間の絵シンデレラが階段を駆け下りる名シーンの絵そしてそして廊下を歩いていると素敵なものがよーく見るとティンカーベルがいるよシャンデリアが豪華です宝塚劇場のシャンデリアとどっちが豪華なんだろう?あちらこちらと感動の連続ですロビーにはドールハウスがありこのドールハウスの住人がこれまた凄いアリエルが入浴中です101匹わんちゃんがお留守番してる〜白雪姫が不在でしたどんな服を着てお出かけしてるのかな?まさかスウェット上下?(笑)豪華な美女と野獣のお部屋この部屋の住人はもちろんわかっていますよね〜私もここに引越ししようかしら?毎日が楽しそう〜そしてロビーには可愛いメリーゴーランドがありましたそして外はすっかり暗くなり夜のランドホテルがとっても綺麗でしたとっても綺麗で心癒やされました日頃のストレスも一気に吹っ飛び最高の気分を味わえました次回来る時は素敵な王子様と一緒に来れたらいいな〜ではでは〜👋

  3. プラダのバッグ見せてくれいう人がいるんで初めてネットで披露します♪これは渚水帆が独身時代、正式なお見合いで京都工業繊維大学を卒業してそこそこの会社に就職して収入もそこそこでたくさん貯金してて、大阪市内の高級マンションを新婚生活を送るのに購入してもいいという少し年上のフレンチブルドックみたいな人からお見合いを申し込まれ、なんばでデートした時になんばの高島屋で10万円するプラダのボストンバッグをプレゼントされました! 他にももう少し小さい五万くらいのプラダのショルダーバッグ、これは実家にありますo(^-^)o に30才のわたしの誕生日には年の数と同じ30本の薔薇の花束をプレゼントしてくれました(*^_^*) 結婚してもよかったけど、なんとその人、さんざん貢いでくれた後、力尽きたのか、肝心の親と初顔合わせでなんばで待ち合わせの場に連絡もなく来なくてドタキャンされ、親もお見合いの仲人もカンカン(^。^;)それで終わりになりましたが、10万円するプラダのボストンバッグはわたしのものにo(^-^)o 母の奈良女子大の同窓会の一泊旅行に貸してあげたり、今は旦那の里帰り用にあげました!(^o^)/私はレスポートサックの二万円くらいする黒のボストンバッグを愛用しています(*^_^*)

  4. 性同一性障害の治療を始めて最初の試練はい、カミングアウトですね。まあ相手にもよるんですが、やっぱりとんでもなく緊張します例えば友達とかだったら、今まで仲良くやってきたのに関係が壊れてしまうかもしれない。会社の場合は、仕事が続けれなくなってしまうかもしれない。ある程度覚悟してるつもりでも、実際その場になるとやっぱり怖いんですよね…。私から言う前に気づいていた人は別として、最初にカミングアウトしたのはとある女性の友達。前のブログにも書きましたが、その人には診断前に話してました。まあ信頼できる相手だったし、普段の接し方からしてもちゃんと受け入れてくれるだろうとは思ってたんだけどね。で、緊張しつつも話したら、ちゃんと聞いて受け入れてくれて。なんか、今までも同性のような感覚で接してたって言ってくれました。すごく嬉しかったし、そこで本当に勇気もらえたんですよね。診断結果出てから、いろんな友達や身内、職場とかにカミングアウトすることに。正直、めっちゃ緊張して話した割には、友達は本当にあっさり受け入れてくれる人が多かったです(笑)まあ、いろいろ思う事はあったのかもしれないけど。なんかね、そうだろうと思ってたとか、元から女性のような感覚で接してたとか言われることが結構多くて。もちろん、全然違う感じ方をした人もいると思うけど、でもしっかり受け止めて応援してくれる人が多かった。私、きっとすごく恵まれてたんですね。職場はまず、女性の方々にある程度話してから、上司に話すという流れにしました。理由は、少しでも女性が理解してくれてる方が、更衣室やトイレの問題を言われた時に有利になるかと思ったので。やっぱり職場の場合、もし受け入れられなかったら職を失いかねないし、そうしたら治療どころかその先の生活まで危うくなるので、かなり慎重になりました。でもきちんと話をして、診断書も提出して、会社として対応していただける事になりました。一応、法律的に女性になるまでは女子更衣室とトイレは使わせられないと言われたんですが、倉庫として使ってた部屋を着替えに使わせてもらえる事になり、トイレは男女共用トイレが一か所あるので、そこを使用する事になりました。で、上司に話したその日の仕事終わり、いきなり同じ部署のみんなに話す事に。多分これが一番緊張しました。だってね、普段そんな深い話しないし、オッサンばっかだし(笑)意を決して話して、特に何も言われなかったけど、理解してもらえたのかどうか…。形としては受け入れてくれてると思います。でも心情的な部分を理解してもらうのってすごく難しくて…。結局、今でもずっと男性扱いなんですよね。○○君て呼ばれるたびに、正直落ち込みます。1日何回落ち込んでるんでしょうね…。もちろん悪気がない事はわかってるし、当てつけみたいな事される訳ではないけど、なんとなく態度とかで感じてしまう部分はあります。それがこっちの思いをはっきり言って変わるのか、それとも反感を買ってしまうだけなのか…。手術して戸籍も変われば、言いやすくなるのか…。もしそれでも変わらなければどうすればいいんだろう…。理解することと受け入れる事って、同じじゃないんですよね…。そんな事気にしなければいいのかもしれないけど、でもそうやって割り切れるほど、なかなか強くなんてなれないよ…。身内は、すんなり受け入れてくれた人もいればそうじゃない人もいます。仕方ない事かもしれないし、覚悟もしてたけど…。周囲の目をすごく気にしてたし、いろいろ傷つく事も言われました。女性の格好をしないでくれとか、あなたのせいで嫌な思いをしてる人がいるとか。私って何か悪い事してるのかな…?自分では間違った事してるつもりなんてない。でもそれは許されない事なのかな…。何のためにそんな事するのかとも言われました。何のためって、心は女性なのに、体が男性という事が苦しくてたまらないからです。でもそれをなかなか理解してもらえない。長男として、普通に結婚して子供を作って、家を受け継いでいってほしいとも言われました。でもね、そんなの絶対無理だよ。一生男性として、自分を偽って生きていくくらいなら、今すぐ死んだ方がマシだと思った。私が居なくなればいいんだとも思った。そしたら、そんな事を言うなと言われた。でも、求められてるのは偽物の私。本当の自分として生きる事も許されない、死ぬ事も許されない。なんかもう本当に壊れそうだった。妹をはじめとして、理解して味方してくれる人もいたけど。妹は、幼馴染の親友のような存在。変な言い方かもしれないけど、あんまり家族っぽくないんだよね。たぶん同じ家に生まれなくても、どこかで出会えば絶対仲良くなっただろうな~って思う。そんな存在だから、すごく救われた。一応、時間がだいぶ解決してくれた部分はあります。というか、開き直って堂々と女性として振る舞う私を見て、あきらめたのかもしれませんが。本音の部分ははっきりとはわからないけど、なんとか今はうまくやってます。親も性同一性障害の事を調べたり、病院に話を聞きに行ったりしてるみたいで。そういった事は、すごく感謝してます。今は少しでも良い方に行ってると信じたい。いろいろあるけど、負けずにちゃんとやるべき事をやっていくしかないと思うし。理解してくれる人もいれば、そうじゃない人もいる。でも、全員が敵になることはない。いっぱい味方をしてくれる人がいるし、最初はだめでも少しずつわかってくれる人もいる。心折れそうになることもあるし、弱音もいっぱい吐くけど、それでもなんとか前に進んでいくよ良かったらポチッとしてねにほんブログ村

  5. こんばんにゃ~ん(^o^)/姫だよ~んちょっと恋愛感情とか、そんなものについて書いてみようかと。私ね、正直言うとバイセクシャルなんですよ。心は女性だし、カッコ良くて優しい男性とお付き合いしたいとか、お姫様扱いしてほしいとか、そんな感情は確かにある。いろいろ妄想もするし(笑)優しく頭なでてほしい耳元で名前ささやいてほしいもちろん呼び捨てでいつも可愛いって言ってほしいいっぱいギューって抱きしめてほしいできれば、X JAPANのHEATH様にはい、妄想は置いといて…(笑)まあ、男性にそんな風に愛されたいという思いはあるんですが、過去に女性を好きになってお付き合いしたこともあるんですよ。その時の恋愛感情はやっぱり本物だったと思うし、その過去を否定はしたくないなと思って。まあ、女性を好きになった時も内心自分は女性だと思ってるし、その相手に上記の妄想のような事をしてもらえたらという願望もあり…。ちなみに好きになったのはカッコいい感じの女性。というか、その相手が男性だったら…という、身勝手な事も思ってしまったり。余談ですが、お付き合いしていた女性に、思った以上に女の子だねって言われた事があります。なんか申し訳ないとは思いつつ、内心嬉しいとも思ってしまいました。そういえば10代の頃って、男性をカッコいいって思う事はあっても、なかなか恋愛感情を抱けなかったんですよね。そう、当時は自分は男性だと思い込んでしまってた訳で、そんな自分が男性を好きになるのはいけない事だとか、そんな風にも思っていたし。まあ、その他にもいろいろ理由はありましたけどね。でも自分が性同一性障害だと思うようになって、余計な偏見とかそういうものがなくなっていったな~と思います。今は彼氏ほしいな~とか思ってはいるけど、実際のところ人を好きになるのって、性別とかそんなもの関係ないのかもって思ってる部分もあります。でね、なんでこんなこと書いてるかというと、過去、性同一性障害・MtFなら女性を好きになることはないという話を聞いたことがあったから。実際、その後いろいろ調べていくうちにそれは間違いで、性自認(心の性別)と恋愛対象は無関係だと知ることになるんですが、一時期その情報に惑わされてしまった事もあって。それで本当に性同一性障害なのかと悩んでしまう事もあった。あとカミングアウトした時に、周囲でもその辺の事を混同してる人が少なくないなとも感じたので。確かに性同一性障害も、同性愛やバイセクシャルも、世の中では少数派かもしれない。両方となれば余計に理解しにくい事なのかもしれない。でも実際、いろんな性同一性障害の方のブログとかも読ませていただいたら、同性愛(MtFなら女性好き)やバイセクシャルの方もいた。私も含めて、そういう人もいるんだよ~って伝えて行きたいなって思ったんです。もし以前の私と同じように悩んでしまってる人がいたら、そんな事もう考えなくていいと思うし。今までそういう事を知らなくて理解できなかったという方には、こういった事実も知っていただけたらと嬉しいなと思います。うん、なんか結局お堅い感じになっちゃったなぁさ~て、X JAPANの動画見て、HEATH様に癒されて寝よう良かったらポチッとしてねにほんブログ村

  6. こんばんにゃにゃ~ん姫だよ~ん最近、ちょっと生命保険入るべきか考えてます。というか、入れるのかな…?会社にときどき保険の営業の人が来てて、今までは勧誘されても断ってたんだけど、最近カミングアウトした上でちょっと話を聞いてみました。で、性同一性障害の場合、保険料が割高になったり一部の保障が外されてしまうかもしれないけど、加入できる可能性はあるし、条件合わなければ断っていいので審査に出してみてほしいとの事。で、書類出したんだけど、今日また営業さんが来て指定の所で診察を受けてくださいってお話。審査結果が出るのはそれかららしいです。う~ん、正直ちょっとめんどくさい…(笑)そんな事言ってちゃだめなのかもしれないけどね~。たぶん手術後だと、もっと条件厳しくなるとは思う。でも、当然の事ながら今加入してもGIDの治療・手術に関しては支給対象外な訳で…。それに、毎月数千円の出費ってバカにならないしな~。将来的な事を考えると、入った方が良いような気もするけど、ちょっと迷い中。まあ、審査結果出てからじゃないとちゃんとは決めれないけどね。ゆっくり考えようそうそう、今日仕事帰りにリサイクルショップに寄ったらイイ感じのブーツ見つけました未使用品でキレイだし、ヒールの高さもちょうど良くて歩きやすそうなので、この冬活躍してくれそうですリサイクルショップって、いろんな出会いがあって楽しいよね良かったらポチッとしてねにほんブログ村

  7. 私が性同一性障害の治療を受ける決意をしたのは、29歳の時でした。このタイミングだった理由としては、まずは30歳という年齢を目の前にして、もうはっきりと自分の人生を決めないと、このままズルズルと行ってしまいそうだと思った事。それに、現在勤めている会社に慣れ、ある程度安定した生活を送れる状態になった事などがあります。まあそれだけじゃなく、心理的な理由もたくさんあるんだけどね。やっぱり20代の私は、ずっと逃げてました。もちろんその頃に治療を受けられなかった理由は、前回のブログに書いたような理由が大きいです。でもね…、それを言い訳にしてた部分も正直あると思います。この治療の事に限らずだけど、いろんな事先送りにしてばっかりだったんだよね、私…。何が怖かったのかな…。臆病な自分をなんとかしたかった。逃げてたって何も変わらない。男性の体で生きてる自分への嫌悪感は、ただただ大きくなるばかりでした。正直、死にたいって思った事だって何度もある。でも、もし本当に死んでしまったら、偽物の私が存在した事実だけが残ってしまう。絶対そんなの嫌だった。それに、女の子としてやりたい事だってたくさんある。やっぱり自分と向き合って生きていくしかない。ここでちゃんとやらなかったら、本当に何もできずに人生終わると思った。どうせ人生ダメになるなら、自分の思い通り生きてダメになる方がいい。そう思って開き直った。時間は掛かっちゃったけど、自分に正直に生きようって思えた。治療を受ける決意をして、いろんな病院調べたり、問い合わせしてみたりしました。で、やっぱりすぐに診察受けられる病院がないんですよね。まあ覚悟はしてたんですが。ほんと、数か月待ちという所ばかり…。そんな中、今お世話になってる病院が比較的早めに予約が取れたので、とにかく行ってみることに。最初行くときはめっちゃ緊張しました(笑)でも行ってみたらとても優しそうな先生で安心。信頼できそうだったので、そのままそこでお世話になることにしました。ただその病院は基本的に体の治療をするところなので、精神科の診断は紹介状をもらって提携してるメンタルクリニックへ。そちらの予約取るのもやっぱり2か月ほどかかりました。メンタルクリニックの診察は3回。幼少期からの事や、自分が性同一性障害だと思うようになった時期やきっかけ、恋愛の事や性の事、この先どう生きていきたいかなど聞かれました。あとは心理テストとか。男性の院長先生の診察のほか、女性カウンセラーの方とのお話もありました。3回の診察が終わり、結果が出るまでは約1か月。性同一性障害なのか、違うのか。また場合によっては様子見という事になり、診察を続ける場合もあるとの事です。結果が出るまでの1か月は、本当に不安で…。自分では間違いないと思っていても、医学的に否定されてしまったらどうしようもない。もし違ったらどうしよう…、どうやって生きて行こうとか。海外なら、診断書なくても手術してくれる闇医者とかあるかな…とか、とんでもない事まで考えてました。診察受ける前にカミングアウトした友達にもいろいろ話聞いてもらったり、ちょっと願掛けしてみたり。本当に落ち着きませんでした。2016年4月6日、診断結果が出ました。「性同一性障害」でした。なんかいろんな感情があって。ちゃんと認められて嬉しいのというのは真っ先にありました。同時に、あくまでここは治療のスタート、これから頑張らなきゃという気持ち。それに、これから周囲にカミングアウトして、仕事や人間関係がどうなっていくのかという不安。いろいろあったけど、でもやっぱりひとまず安心しました。その後、血液検査を行い、体調に異常もなくOKが出たので、ホルモン療法に入っていくこととなりました。本当にここがスタートライン。ここから一歩踏み出したらもう後戻りはできません。でももう迷いはありませんでした。続きはまた次回に。良かったらポチッとしてねにほんブログ村