日本とアメリカでは出産の常識が全然違う?今回は日本とアメリカで出産を経験しているruimamaさんが感じた日本とアメリカの違いについて書かれてる興味深い記事を紹介します。出産を経験してる方は驚くかも?

登場人物

ruimamaさん…このブログの筆者。
日本とアメリカで出産経験をしたことのあるruimamaさんの体験談に基づいた違いをお届けします。

注:アメリカの場合というより、私の産婦人科の担当医&出産した病院の方針の場合が大きいです。

違い1.出産時期の違い

違い2.NSTのタイミング

違い3.立ち合い出産が一般的?

違い4.会陰切開が...

違い5.赤ちゃんが生まれてからも!

日本とアメリカでの出産時の事情の違い
2014-10-11 03:29:52
まずはカンガルーケア。その間に臍の緒を立ち会っている家族のだれか(だいたいの場合がその赤ちゃんのパパ、うちの場合は私の母)に切ってもらいます。しばらく抱っこ。そして体重を量り、また抱っこして授乳。しばらく授乳して抱っこしてから沐浴で綺麗にしてもらいます。それから目に細菌が入らないようにと軟膏を塗られ、生まれたての我が子の目の周りはテカテカ(笑)そして日本でもあるビタミンK投与等は一緒♪

そして肌着を着せておくるみでしっかりと巻かれミノムシ状態!私はこっちの雑誌を見てたので知ってたけど、それを知らなかった私の母はびっくり!そりゃそうだ!だって手も一緒に巻くので、頭と体って感じで本当にミノムシみたいなんだもん(笑)そして頭を冷やさない様にと帽子!ほらね、ミノムシ。これが結構可愛い!そしてよく寝るんです!!!!びっくりするくらい!!!!

「抱っこしてたら寝るんだけど、ベッドに置くと起きちゃうんだよね・・・」

日本でよく言うし私も一人目で体験した事。

しかしこっちではそれは言わないし、ベッドに置いてもそのまま寝てる!!!!

「子宮の中に居る感覚になって心地がいい」

のだそうです!!!
ミノムシ状態...。頭に可愛い映像が浮かんできます...。

違い6.病院食の違い

違い7.お金問題

ちょっと驚くような内容から、アメリカの方が良いかも?と思える内容もあって非常に面白いですね。
記事内には今回紹介しきれなかった日本とアメリカの違いもございますので、気になった方は是非チェックしてみてください。

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