元KBCのアナウンサーで現在アナウンサーの会社を経営してる長崎真友子さん。今回は長崎さんが第一子出産時に経験した「残念な夫」のエピソードをご紹介します。

あらすじ

破水が始まりいよいよ出産のとき、立ち合いには参加したくないと言っていた旦那さんが分娩室に一眼レフを持って入ってきました。そんな旦那さんは後に長崎さんをイラっとさせる言葉を何度か言ってしまうことに...。

男は妊婦の気持ちなんて分からない?夫の悪気無き一言

「妊娠中、旦那が使えない」とはよく聞きますよね。それはもしかしたら出産時も同じなのかもしれません...。今回はそんなことがよく分かる長崎さんの「残念な夫」エピソードをご紹介!
▼謎の入場をする夫
▼衝撃発言と望んでない撮影
この後、旦那さんの衝撃発言より気になる事態が...。
産まれたばかりの赤ちゃんが泣いていなくて呼吸もしてなかったそうです。
▼赤ちゃんの様子は大丈夫?そしてまた旦那さんから悪気のない一言が...
▼そんな彼でも...

男は妊婦の気持ちは分からない...でも悪気が無いのだけは忘れないで

今回の長崎さんの体験談から分かるように男はたまに妊婦さんの気持ちを全く理解してない発言をしてしまうことが多いです。しかし、ほとんどの場合が悪気も全くないんですよね...それが逆に罪なのかもしれませんが「悪気はないからしょうがない」というスタンスでいた方が良いのかもしれませんね...。

長崎さんは現在、第2子を妊娠中ですので育児と妊娠生活共に参考になる記事ばかりですので、まだ読んだことないという方は是非ブログをチェックしてみてください。