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公式ジャンル「小説・エッセイ・ポエム」記事ランキングの58位〜79位です。小説・エッセイ・ポエムジャンルのこの順位のなかで一番人気の記事は「7/4NHKラジオ文芸選評(俳句) 兼題「蛍」選者は榮猿丸さん、司会は石井かおるさん。」です。
すえよしの俳句ブログ
7/4NHKラジオ文芸選評(俳句)。兼題「蛍」、選者は榮猿丸さん、司会は石井かおるさん。【榮猿丸さん】1968年東京都生まれ。國學院大学在学中『國大俳句』復刊に誘われ俳句と出会う。2000年澤俳句会入会、2002年編集部加入。2004年澤新人賞、2010年澤特別作品賞。2014年、第一句集『点滅』で第5回田中裕明賞受賞。2009年より青山茂根、中村安伸とともにウェブ俳句同人誌『haiku&me』を開始。また関悦史、鴇田智哉らと俳句ユニットSSTを結成し、合作による実験作を発表するなどしている。今日紹介された榮猿丸さんの俳句↓★VRゴーグル三六〇度広島八月六日朝★珈琲来れど君コート脱がうとせず◎入選句★「好いちょる」と袖引く力蛍の夜(東京都 鶴田伸太郎さん 76)★蛍見に来られえと吾を誘へかし(京都府 吉井紅さん 50代)★ポケットにパズルのピース夕蛍(三重県 藤田ゆきまちさん 50)★園児らの継ぐビオトープ蛍来ぬ(新潟県 るいさん 57) ↑ 榮猿丸さんイチオシ作品★公約は螢復活町長選(東京都 川崎真樹子さん 70)★霧雨に耳の澄みゆく螢かな(埼玉県 あをねさん 42)★動物園の裏に蛍火二つ三つ(栃木県 風天雷さん 62)★橋に凭れ肋(あばら)に蛍飼う男(東京都 湖野 兎さん 43)★狛犬の鼻に蛍や番ひをる(長野県 藤 雪陽さん 41)★墓じまいすると決めた夜飛ぶ蛍(埼玉県 早坂喜熊さん 53)★ほうたるや写真の父は歯を見せて(埼玉県 加藤秋さん 60代)★板渡す小さき溝にも蛍かな(愛知県 カネコ小飯塚さん 60代)★寮長の案内の畦や初螢(東京都 茂木りんさん 61)★蛍追ひ黄泉比良坂転げ落つ(埼玉県 哲菴さん 78)★蛍見物川沿ひの家灯を落とし(長野県 直美さん 80)◎来週7月11日は短歌、テーマは「爪」、選者は荻原裕幸さん。締切は7月6日(月)午後11時59分。
ラピスのブログ 自分専用ブログ
朝ごはんがんも煮焼きなす(すりごま)鰹節の生姜煮(市販品)糠漬け(きゅうり)おにぎり(梅干し雑穀ごはん、海苔)味噌汁(さつまいも、舞茸、小松菜、乾燥ネギ)ほうじ茶昼ごはんいつもの(ヨーグルト、16穀甘酒、シナモン、すもものジャム、葡萄)コーヒー(オーツミルク)おやつ(写真なし)アイス昼の残りのコーヒー晩ごはん豚肉と野菜のオイスターソース炒め(豚肉、ズッキーニ、人参、キクラゲ)胡麻納豆糠漬け(きゅうり)スープ(キャベツ、玉ねぎ、舞茸、オクラ、ベーコン)酢の物(きゅうり、ワカメ)煮干し梅干し雑穀ごはん今日も変わり映えのしない自分ごはん😅酸っぱいすももはジャムにした。晩ごはんは冷凍保存品など。スープは残りもので作った。近場のスーパーマーケットに買い物に行ったが、なんだかなぁ…😥傷みかけた果物が多くて…買えなかった💧暑さが影響しているのか、その他の影響なのか?全体的に品数は少なくなった気がする。あるものを買わなきゃいけないんだけど、傷みかけているのはねぇ…😞ちょっと高くても日持ちがするものを買わないと一人暮らしだと消費できない😥こちらは最高気温は36℃でした🥵暑くて夜眠れないので、昼間うとうとしてしまう💧ちなみに最低気温は27℃でした。エアコンを点けぱなしで寝たほうがいいのかな?暑くても食欲は落ちない😅
渡邊津弓のイトオシイ毎日☆
アマプラで視聴中 第1話※画像はお借りましたソ・イングクさん主演のドラマ久しぶり〜やっと、手をつけました!お相手役のパク・ジヒョンさんあまり、存じ上げませんでしたがオフィスが似合う、サバサバ風味が見やすい!冷徹エリートアメリカ帰りの隣のチームの部長(ソ・イングクさん)と、やる気満々だったが歳を重ねるごとに、自分が会社の歯車だと気づき、そこそこ程度で、勤務する課長(パク・ジヒョンさん)が、最初の出会いは最悪、避けたい相手パターンからの始まりなのに、1話のうちに、二人で飲みに行き、なんか、急接近しててもパク・ジヒョンさんの演じるヒロインの出勤が辛いところや定時退社必須なところに、めちゃくちゃ共感してましてこんなシーンにうまいこと言うね〜なんて気ぃ抜いて見てたら酔ったヒロインが、石につまづき(韓流あるある)からの〜筋張った、腕💪が、ガッシリ(サービスショットですね)さらに、後ろに倒れかけ彼の腕を掴む、白いヒロインの手と筋張った腕をも一度見せといてぽわっとしてるヒロインに爆!ここまでか!と思ってたらはい? あらまそんな展開?彼の方から好きになる展開?と見せかけてん?そうくる?この、姿勢で、そうくる?と。いやいや、どんな展開になるのかな?次、いきま〜すつづく
短歌・桜花の愛うた
ペニスへと処女の体を囚えられポツリと涙愛しき素肌😸君(美衣)は、 処女膜強靭症の手術を 受けて、「感じる膣」になって、 僕の前に全裸で立ち、 お母様や直人さんに 見られながら、 僕のペニスを膣へと 受け入れた。 父親の前で、男に抱かれる娘。 その背徳的な響きに、 僕は多分、 正気を失っていた。 君は躊躇いもなく、 ご両親の目の前で 僕へと股を開き、 美しい素肌で、 淫らに僕の体へと しがみついた。 そして君の体は、 僕のペニスに濡れ 悶え、喘ぎ、 オーガスムへと登り詰め、 刹那、 素肌のラインを、 だらしなく崩して、 恍惚の瞬間へと 堕ちて行った。 でも僕は、 君をペニスからは 解放しなかった。 君を、 誰のものでもない女には、 したくなかった。 君を僕のペニスに 囚えておきたかった。「お願い、やめて、 あなた。イヤッ、イヤッ、 アアッ、イヤッ やめて・・・」 何回目かのアクメの後、 君は僕のペニスに 苦しそうに身悶えながら、 僕へと抗い始めた。「苦しいの、お願い。 やめて、許して。 あなた。アアーッ・・・」 でも僕は、やめなかった。 君の可愛らしい顔が、 はしたなく淫らに、 違う人みたいに歪むのを 見るのは、 たまらなかった。 僕は君を抑えつけ、 犯し続けた。 君から自由を奪い、 僕のペニスへと 服従させる。 君を自由には したくなかった。「壊れちゃう、壊れちゃう。 私、壊れちゃう・・・」 そして、 君の体から力が、 スッと消えて行くのが 分かった。 正気を失くした 体のラインが、 淫らに緩み、 僕のペニスに 犯されるだけの、 惨めなダッチワイフに、 君は、なった。 ただ、 ダッチワイフになった 君は、 つまらなかった。 よがることも、 悶えることもなく、 痴れた顔で、 死人みたいに 寝転がり、 股を開いているだけだった。「オク、やめなさい。 この子は、もう限界よ。 まだしたいんだったら、 私が抱いてあげる」って、 お母様に止められて、 やっと僕は 正気を取り戻し、 君の体から離れた。 「お母様には、 取られたくないの・・・」 虚ろな表情で 君は僕を見たが、 体に自由がなかった。 動けなない程に、 体が弛緩していた。「私は、自由には なれないのかなあ・・・ 私が、 あなたのそばにいたら、 きっと、あなたは苦しむ。 だから、 誰のものでもない女に なりたかったのに・・・」 君は、ポツリと涙を零した。ツンと立つ突然の笑みあの頃の可愛らしさで風へと誘い😸僕は、不安だった。 君(美衣)を犯し続けた日、 多分、僕は 正気を失くしていた。 そして、 射精し続けることを、 やめられなかった。 咲先輩との時にも、 お母様との時にも、 似た事があった。 セックス依存症? そんな不安が、 心にのしかかっていた。 そんな時だった。「えっ?」 君のマンションの前に、 谷知子がツンと立っていた。 中3の春、 君(美衣)が谷岡に 抱かれた時、 僕の心の痛みを 癒やしてくれた、 あの可愛らしい笑顔で、 僕に微笑んでくれた。「ショックです。 やっぱり、 ここだったんですね」 一瞬、ムッとされたが、「いくら下宿に電話しても、 連絡が取れなくて、 友美先輩に聞いたら、『きっと、先輩を オクって呼んでた 歳上の女性のところよ』って、 教えてくれて・・・」 後ろには、佐藤友美が、 控えめに立っていた。「オクって呼ぶ、 歳上の女性って、 誰なんですか?」 知子は、スッと鼻を 近づけて来た。「香水の匂い、 余りしなくなったでしょ?」 後ろで、君が、 キッとして、立っていた。「美衣先輩。 相変わらず可愛らしいです。 アッ、その前に、 ご無沙汰しておりました」 なんか、 ヤバい雰囲気だって事は、 分かった。 でも、 ドラマのヒロインみたい、「美衣先輩。 ジャニーズ先輩を シェアさせて下さい」「えっ、シェア?」 知子は、クスッと微笑むと、「略奪って 言いたかったんですけど」って、 可愛らしく 小首を傾げていた。 勿論、君は、キッとしたが、「ジャニーズ先輩は、 渋川海岸の風が よく似合うって、 友美先輩から、 お聞きしたんで、 今日は、とびっきりの ジャニーズ先輩が見たくて、 風へと誘いに 来ちゃいました」 知子は、エヘッと 可愛らしかったが、 「あなた、 渋川海岸の風に立つ姿を、 友美さんに見せたことが、 あるんだぁ?」「えっ?」 君のキッとした視線に、 顔をそらせる友美が、 ちょっと いじらしかった。可愛さを風へと競う肌ふたつ戸惑う僕を笑顔へ誘い😸僕は、 君が気にはなったが、 知子のドラマみたいな「風へ誘いに 来ちゃいました」の言葉に 口説かれて、 渋川海岸へ行った。 そして君は、 マイクロミニの裾を ツンさせながら、 プイッと何処か 行ってしまった。 その日は、 まだ渋川海岸の海開き前で、 梅雨も明けては なかったが、 知子18歳最後の日だった。 知子も友美も、 ノースリーブの マイクロミニのドレスで、 夏の渋川海岸の風へと 素肌を競ってるみたいだった。 その可愛らしさに僕は、 戸惑っていた。 君との性に汚れた僕を 気取らないように、 そして、ふたつの笑顔を 汚さないように、 風へと表情を 見繕っていた。
☆Snow Manの部屋☆柚乃 瞳
《続き》辰哉「翔太、来たぁ~😄?」階段からヒョッコリと顔を出す辰哉お兄ちゃん。私「ハッΣ( ̄□ ̄;)!お、お兄ちゃんッ😣💦」プリンスを抱えたまま、私はダッシュで辰哉お兄ちゃんの所へ行く。辰哉「お~!この子が翔太が言ってたニャンコか😄可愛いなぁ~(* ´ ▽ ` *)❤️」プリンスの頭を撫でる辰哉お兄ちゃん。私「可愛いでしょ~?目とかクリクリでモモンガみたいだよね~(* ´ ▽ ` *)❤️」辰哉「動物を動物で例えるのは○○ぐらいだろうな~( ̄∇ ̄)」私「って!そうじゃなくって😣💢」辰哉「どうした?そんなイライラして(・_・)」私「何で翔太先輩がウチに来たのッ😣!?」辰哉「何でって…翔太もウチに泊まるから(・_・)?」私「はぁッ!?何それ!聞いてないんですけどッ(>△<)💦」辰哉「そりゃそうでしょ。言ってないもん(・_・)」私「亮平くんもそうだけど、こういうのはちゃんと教えてよ!私にだって、心の準備ってものがあるんだからさ(>△<)💢」辰哉「心の準備?…何でそんなのが必要なのよ?阿部ちゃんも翔太も俺の部屋に泊まるだけなんだから、○○に心の準備なんて必要ないでしょーよ(-"-)?」私「あるのッ!同じ家に居るんだから、いつ会うか分からないでしょ?もしバッタリ亮平くんや渡辺先輩に会った時に、泊まってるの知らずに頭ボサボサでヨレヨレのシャツと短パン姿だったらどうしてくれんのよッ(>△<)💢」辰哉「別に?どうもしないけど…(・_・)」私「しろよッ😣💢」辰哉「しろよって…今日の○○、めっちゃ怖いんですけど(¬▽¬;)」私「お兄ちゃん、お願いだから亮平くん達が泊まりに来る時は事前に教えてよ💧私、もう高校生なんだよ?一応、花も恥じらう乙女なんだからさ~😖」辰哉「…○○、それは意味とか知ってて使ってる(-▽-;)?」私「知らない(-_-)」辰哉「だろうね😅」渡辺「○○~!」洗面所から顔を出して私を呼ぶ渡辺先輩。私「ん(¬_¬)?」渡辺「目黒から電話😁📱」何故かニヤニヤしながら私のスマホを持っている渡辺先輩。私「ッΣ( ̄□ ̄|||)!?な、何でッ😨!?」何で私のスマホを渡辺先輩が持っているのか分からずパニクる私。渡辺「洗面所に置きっぱだし。無用心だな~😁」私「何とッΣ( ̄□ ̄|||)!私とした事がぁ~😱💥プリンスお願いッ😣💦」辰哉「えッ😓!?ちょっと💦」辰哉お兄ちゃんにプリンスを渡すと、私は慌てて渡辺先輩の所にスマホを取りに行く。私「私のスマホ~っ😣💦」ダッシュで渡辺先輩の所に行くと、私は渡辺先輩からスマホを奪い取る。渡辺「そんな慌てなくてもスマホは逃げねーから😄」私「…渡辺先輩、まさかとは思いますけど電話に出たりしてないですよね(¬△¬;)?」渡辺「出ちゃった😄❤️」私「なッΣ( ̄□ ̄|||)!?何で勝手に人の電話に出たりするんですか😣💢」渡辺「だって、ずっと鳴ってるから😊」私「ガーン😨…も~ッ!ずっと鳴ってるからって、人の電話に勝手に出たりしないで下さいッ😣💢」それだけ言うと、私はスマホを持ってダッシュで自分の部屋に向かった。バタンっ🚪自分の部屋のドアを勢い良く閉めると、ドアに寄り掛かる私。私「全くもうッ!人の電話に勝手に出るとか信じられない(-"-)💢」怒りのあまり、思わず独り言を呟く私。『…目黒くん、怒ってるかな?出るの気が引けるけど、出ないわけにもいかないしな~💧多分、明日の事だよね😖?取り合えず、ずっと待たせてるから早く出ないと…』私「スーハー×2😌」ゆっくりと深呼吸を2回すると、私はスマホを耳に当てた。私「…も、もしもし?目黒くん😅?」目黒「○○?今、大丈夫?」私「う、うん。大丈夫だよ!すぐに電話に出れなくてごめんね?ちょっと立て込んでて😅💦」目黒「…今、渡辺先輩が家に来てるんだね。」私「あ~、うん(¬▽¬;)。で、でも、渡辺先輩だけじゃないよ?亮平くんと2人で来てるの😅💦」目黒「阿部先輩も?…そうなんだ。」なんとなく、目黒くんの声が落ち込んでいる気がした私は慌てて経緯を説明する事にした。私「何かね、お兄ちゃんが宿題終わらせてなかったみたいで手伝いに来てくれたみたい😅」目黒「…もしかして、今日は2人共○○の家に泊まるの?」私「え😓?うん…そうみたい😅」目黒「……。」私「目黒くん😓?」目黒「…俺も、○○の家に泊まりに行こっかな~。」私「えッΣ( ̄□ ̄;)!?め、目黒くんもッ😲!?」目黒「なんてね。冗談だよ😊」私「あ…😓なんだ、冗談ね!ビックリした😅💦」目黒「…本当は行きたいけどね。」小さな声で呟く目黒くん。私「え?今、何か言った(・△・)?」目黒「ううん。何も言ってないよ。気のせいじゃない😊?」私「そう?」目黒「うん😊」私「そっか…。」目黒「明日の事なんだけど…」私「あ、うん。」目黒「待ち合わせの時間、12:30にしたけどさ…やっぱり、11:30にしない?で、お昼一緒に食べようよ😊」私「11:30?」目黒「うん。駄目?」私「ううん!駄目じゃないよ。そうしよう?私も目黒くんと一緒にお昼食べたいし(*^^*)」目黒「良かった😄じゃあ、11:30に迎えに行くから家で待ってて。」私「分かった!明日、楽しみにしてるね😄🎵」目黒「うん。俺も楽しみにしてる…おやすみ😌」私「おやすみなさ~い😄🎵」目黒くんとの通話を終えると、私はドアに寄り掛かりながら天井を見つめた。私「良かった✨いつもの目黒くんに戻ってくれたみたいで(*^^*)」目黒くんがいつも通りの目黒くんに戻ってくれた事に安堵していると、下から私を呼ぶお母さんの声が聞こえる。母「○○~!ご飯よ~😄」私「は~い!」お母さんに返事をすると、私はスマホをベッドの上に置いてリビングに下りて行く。~リビング~料理が並んだ机を挟んで座っている私とお母さん。母「○○、見たぁ~?辰哉のお友達の翔太くん❤️亮平くんとは正反対のタイプだけど、翔太くんもイケメンよね~?お母さん、さっきご飯を持って行ったんだけどイケメンが2人も居るからドキドキしちゃったわ(* ´ ▽ ` *)❤️」私「あ~、そう。それは良かったね~(-▽-)」ご飯を食べながら返事をする私。母「私が後10歳くらい若ければね~(* ´ ▽ ` *)❤️」私「10歳じゃなくて、20歳くらいでしょ?10歳若いぐらいじゃ全然相手にされないよ(-▽-)」母「…(-"-)💢」無言で私の前のおかずを下げる母。私「あ~ッ!嘘です!ごめんなさい~ッ😣💦」母「ねぇ、○○は亮平くんと翔太くんだったらどっちがタイプ😄?」私「は?何よ、急に😓?」母「気になるから聞いてるだけ。爽やか優等生タイプと不良っぽいけど可愛い系、どっちが好み(*^^*)?」私「わ、私😓?私は…」辰哉「母ちゃ~ん!」リビングに入ってくる辰哉お兄ちゃん。母「何よ(¬△¬)?」辰哉「ジュース買ってくるからお金チョーダイ✋😄✋」母「ジュースなら冷蔵庫に入ってるでしょ?」辰哉「冷蔵庫に無いジュースが飲みたいんだよ😄」母「…アンタ、まさかお酒飲むつもりじゃないでしょうね(¬△¬)?」辰哉「ドキッΣ(º□º;)💓!ま、まっさか~!そんな訳無いでしょーよ😅💦」母「…(¬_¬)」ジーッと辰哉お兄ちゃんの目を見るお母さん。辰哉「…牛乳にします(-_-;)」母「そうしなさい😌」大人しく冷蔵庫から牛乳を出して部屋に戻る辰哉お兄ちゃん。母「先にお風呂入っちゃいなさいよ~😄」辰哉「は~い😅💦」私「お兄ちゃん…真面目な亮平くんまで酒盛りに巻き込まないで💧」母「全く…あのバカ息子は困ったもんだね。亮平くんの爪の垢でも煎じて飲ませたいわ(-"-)」私「アハハ😅」お母さんの言葉に苦笑いを返すしかない私。私「御馳走様でした😌」母「はい、お粗末様でした😊」食べ終えた食器をキッチンの流しに運んで行く私。『そう言えば…お母さんのさっきの質問。』母「亮平くんと翔太くんだったら、どっちがタイプ😄?」『答えそびれちゃったな。…でもまぁ、良いか。どうせ答えられなかったし😌』私「…え?何で😓?」自分の心の声に思わず質問する私。『何で私、亮平くんと渡辺先輩で迷ってるの?私が憧れてる好きな人は亮平くんのはずなのに…私、渡辺先輩の事が気になってるの?』私「いやいや、そんな訳無いよね💧私、まだ渡辺先輩と知り合ってからそんなに経ってないのに…気のせい×2😅」自分に言い聞かせるように独り言を呟きながら食器を洗う私。食器を片付けてから部屋に戻ろうと階段を上がっていると、階段を下りてきた亮平くんとバッタリ会った。私「あ!」『亮平くん(* ´ ▽ ` *)❤️うん!やっぱ、私が好きなのは亮平くんだよッ✊😆さっき渡辺先輩と迷ったのは、きっと何かの間違いだったんだわ😌✨』阿部「今、ご飯食べ終わったの😊?」私「は、はい!亮平くんは(*^▽^*)?」阿部「俺もさっき食べ終わって、今からお風呂を借りようと思って😊」私「お風呂…(・_・)」『という事は、運が良ければ濡れ髪の色気増し増しの亮平くんが見れるかもしれないって事!?キャーっ(//>▽<//)💓』阿部「…一緒に入る😊?」私「へ(・△・)?…エェ~っΣ(// ̄□ ̄//)💓!?」阿部「フフフ(笑)。冗談だよ😊もうそんな子供じゃないもんね?」私「え…😓?そ、そうですよ!私ももう、高校生ですから(*^▽^*)💦」『何だ、冗談かぁ~💧ちょっと残念(¬▽¬;)』阿部「じゃあ、先にお風呂借りるね😄」私「あ、はい💦ごゆっくり(*^▽^*)」そう言って階段ですれ違う私と亮平くん。阿部「…あ、○○ちゃん!」私「はい(・_・)?」亮平くんに呼び止められて振り返る私。阿部「さっき言った事なんだけど…」私「さっき言った事(・_・)?」何の事か分からず首を傾げる私。阿部「ワンピースとカーディガンとチェックのスカート、どっちが良いか聞いたでしょ😊?」私「あ…はい!聞きました😄❤️」阿部「あれね、本当はワンピースの方が似合ってると思ったんだ😊」私「…え😓?」阿部「ワンピース姿の○○ちゃんがあんまり可愛いから、目黒くんに見せたくなくて意地悪したんだ…ごめんね😊?」私「…(・△・)」亮平くんの言葉にビックリしたのと、何て言って良いのか分からず口を開けたままポカーンとしている私。阿部「あ!でも、カーディガンとチェックのスカートが可愛いって言ったのは本当だから😊」私「あ…は、はいッ!有難うございます❤️めっちゃ嬉しいです(//>▽<//)💦」時間差で嬉しさが込み上げてきた私。阿部「😊」顔を真っ赤にして喜ぶ私を優しい笑顔で見つめる亮平くん。渡辺「……。」2人には声を掛けずに辰哉の部屋に戻る渡辺先輩。パタン🚪~自分の部屋~私「あ~、幸せ(* ´ ▽ ` *)❤️」ベッドの上に横になり、抱き枕を抱えて幸せに浸っている私。阿部『ワンピース姿の○○ちゃんがあんまり可愛いから、目黒くんに見せたくなくて意地悪したんだ…ごめんね😊?』さっきの亮平くんの言葉を思い出し、嬉しさのあまり思わず顔がニヤケる。私「フフフ(*^^*)❤️可愛いだって!キャーっ(//∩∩//)💕」抱き枕に顔を埋めて足をジタバタする私。私「ハァ~(* ´ ▽ ` *)❤️やっぱ、私の推しは亮平くんだわ❤️もう大好き過ぎる(* ̄∇ ̄*)💓」亮平くんの優しい笑顔を思い出していると、廊下から猫の鳴き声が聞こえてきた。子猫「ニャー😺」私「ん?プリンス(・_・)?」ベッドから起き上がると、私はドアに近付く。渡辺「今、ご飯持ってくるからもう少し待ってろよ😊」『渡辺先輩?』プリンスの鳴き声に続き、渡辺先輩の声も廊下から聞こえてくる。子猫「ニャー😺」渡辺「よ~し!良い子だな😊」猫ちゃんの鳴き声を聞いていたら、私の猫好きの血が騒ぎ…気付いたら私は部屋のドアを開けていた。ガチャ🚪ドアを開けて廊下を覗き込む私。私「…渡辺先輩。」渡辺「よぉ😄✋」私に気付くと、渡辺先輩はプリンスを抱っこしたまま片手を上げて私に挨拶をしてくれた。子猫「ニャー😺」『プリンス(* ´ ▽ ` *)❤️メチャメチャ触りたいッ😆💕』私「あ、あの…私も…」私が『プリンスを触りたい!』と言う前に、渡辺先輩の声が私の耳に聞こえてきた。渡辺「抱っこする😊?」私「っΣ(//º▽º//)!は、はい(*>∇<)ノ❤️」即答して渡辺先輩の所に行くと、私はプリンスを抱っこした。私「プリンス~!会いたかったよ~😆💕」プリンスの頭にスリスリする私。渡辺「俺、コイツのご飯を取ってくるからここで待っててくれる😊?」私「ご飯(・△・)?」渡辺「ふっかが玄関の棚の上にあるって言ってたから取ってくるわ😊」私「え…?そうなんですか?分かりました。じゃあ、ここに居ますね😄」渡辺「うん。宜しく~😄」階段を下りて行く渡辺先輩。『プリンスのご飯が玄関の棚の上に…何でだろう?』不思議に思った私は、プリンスを抱っこしたまま辰哉お兄ちゃんの部屋のドアをノックした。コンコン✊辰哉「は~い?」私「辰哉お兄ちゃん?私だけど…ちょっと良い?」辰哉「どうぞ~😄」ガチャ🚪辰哉「どうしたの😊?」私「今、渡辺先輩に『玄関の棚の上にプリンスのご飯がある』って聞いたんだけど…何で?」辰哉「何でって、買ったから😊盗むのはまずいでしょ?」私「そうじゃなくって😣💢何でプリンスのご飯がウチにあるの?今日、渡辺先輩がプリンスを連れてくるって知ってたから買ったの?」辰哉「う~ん。それもあるけど、今日からウチの子になるから買ったんだよ😊」私「…え?今日からプリンスがウチの子になるの😓?」辰哉「そう。だから、ほら見て!猫トイレも爪研ぎも買ったんだよ😄」辰哉お兄ちゃんに言われて見ると、部屋には猫用のトイレや爪研ぎの他にもご飯を入れる器やお水が入った器などが置いてある。私「本当だ!いつの間に…全然気付かなかった😓」辰哉「翔太に頼まれたんだよね。猫飼えないかって…最近、学校の周りにカラスが増えてきただろ?だから心配になったんだろうな。カラスって、子猫を襲うから😌」私「…お兄ちゃん、渡辺先輩が学校で子猫を飼ってるの知ってたの😓?」辰哉「まぁね🎵と言っても、知ったのは最近だけど…翔太が休み時間の度にどっか行くから、気になって阿部ちゃんと翔太の後をつけてたら子猫を見つけたってわけよ😊」私「そうなんだ😓」辰哉「○○も猫を飼いたがってたし、ウチも一軒家で猫アレルギーの人も居ないから良いかなって。母ちゃんも猫好きだから、相談してみたら即オッケーが出たから飼う事になったんだよ😄」私「そうだったんだ…じゃあ、私も早く相談すれば良かったな~💧そうすれば、もっと早くプリンスをお迎え出来たのに😖」子猫「ニャー😺」私「プリンス、ごめんね😖?」私がプリンスの頭を撫でながら謝ると、プリンスは私の手に頭をスリスリしてくれた。渡辺「気にしてないってよ😊」私「え?」頭上から声が聞こえて見上げると、渡辺先輩が部屋に戻ってきていてキャットフードを持って私の背後に立っている。渡辺「寧ろ、感謝してるってよ。家族にしてくれて有難うって😄な?」子猫「ニャー😺」渡辺先輩がプリンスを見ると、プリンスも渡辺先輩を見て返事をした。渡辺「コイツの事、宜しくな😊」私「…はい(*^▽^*)❤️メチャメチャ可愛がって大切にします(*>∇<)ノ」渡辺「うん。そうして😄」阿部「ごめん×2💦つい、長湯しちゃったよ😅」部屋に入ってくる亮平くん。『はわッΣ(// ̄□ ̄//)💓!お風呂上がりの色気増し増し亮平くん❤️』阿部「あれ?○○ちゃんも来てたんだ😄」私「は、はい❤️ちょっとプリンスの事を聞きたくて(*^▽^*)💦」阿部「そうなんだ😄」私「はい(*^^*)❤️」『やっぱ、お風呂上がりの亮平くんもカッコイイわぁ~(* ´ ▽ ` *)❤️濡れ髪ヤバイ😆💕』渡辺「…ニヤニヤし過ぎ(¬△¬)」ボソッと呟く渡辺先輩。私「ッΣ( ̄□ ̄|||)💓!?」渡辺先輩の声が聞こえて私の心臓が跳び跳ねる。渡辺「風呂上がりを見てニヤニヤするとか変態だぞ(-△-)」私「なッΣ(//º□º//)!」阿部「え😓?」辰哉「ニヤニヤ(・_・)?」私「変態じゃないからッ(//>△<//)!渡辺先輩のバカぁ~ッ💢」恥ずかしさのあまり渡辺先輩に怒鳴ると、私は辰哉お兄ちゃんの部屋からダッシュで出て行く。渡辺「廊下は走っちゃいけませんよ~😁?」阿部&辰哉「(・_・)?」キョトンとする亮平くんと辰哉お兄ちゃん。~自分の部屋~バタン🚪ドアを思い切り閉める私。私「最っ低!渡辺先輩なんか大っ嫌い😣💢」《続く》
nori_s 三次創作小話
題名をつけるなら、BTSから分かる2人は恋愛中⚠️作成者さんの私見がかなり入っています!シーン❶監督:ちょっと言いすぎた監督:感情的に怒って監督:子ども達を怖がらせてしまった見つめ合ってます水のように優しく愛おしそうに微笑んで🩷おちびちゃん(クソガキ)🩷🦁僕にはもう“老婆”がいるにのに、なんでまだガキ扱いするんだ❗️※「lp(老婆:ラオポー)」嫁、妻、奥さん微笑み合ってますね🐰「はいはい、子ども、子ども」なんて優しいんだろう🩷🦁あなたが楽しいならそれでいいよ❗️シーン❷台本で一博くんをつついてます🐰「な、そう思うだろ」🐰「嫌がらせか〜、お前はお邪魔虫だなぁ」※「M德」没徳(メーデ)モラルがない、意地が悪い、人の嫌がることをする口の端がまたコントロールできない🩷(ニヤニヤして口元が緩む)🦁「本当にお邪魔虫」🍊「そこまで言うなら、意地でも蓮花塢に帰ってくるなよ」🐰が🍊に触り始めた途端に一博くんの表情がガラッと変わります!本当に分かりやすいでしょ🐰「へ〜イ……」江澄の腕をさすって、なだめようとしてます💣嫉妬が爆発しそう🦁は、にらんでますね🦁🔥いい加減にしろ、いつまで続ける気だ“老公”、💕俺は今、このお邪魔虫を(ゴシゴシさすって)さらにピカピカに輝かせているんだよ💕※「lg(老公:ラオゴン)旦那、夫シーン❸ウェイインがランジャンから告白を聞きたがっているのが、本編よりBTSの方が明らかだ、ハハハ撮影中……🐰「どうしたの?」🐰「アイ……(はぁ…)」🐰「どうしてこんなに早く来ちゃったんだ」🐰「この2人は本当にまったくもう……」🐰「これ……」🦁は小鼻を掻いてますね🐰「ねえ、分かってくれる?まさにあの、例の“あれ”だよ……」まさに恋愛中(イチャイチャしてる最中)に邪魔が入って、マジで言葉を失う、あの感じだよ※「tla」谈恋爱(Tán liàn'ài)恋愛する、付き合う、イチャイチャするシーン❹🐰?「大丈夫?」江澄🍊?:あなた達に話しかける勇気がない🩷あなた達2人の笑いのツボって、すごく素直だね💕肖肖はいつも必ず、真っ先に“子ブタちゃん”がどんな反応をするか、確認します※「小猪」子豚ちゃん🩷この一連の流れのアピールは素晴らしい💕https://x.com/yeong_blue/status/2068421173504057729/video/1?s=46シーン❷の過去記事ですこの後、🐰は「随便」を投げつけて、逃げ出します『#忘羨BTS!初めまして(33)ジャンチョンは気の毒!』江澄は、2人に挟まれてちょっと気の毒なことに!立ち位置なんだから、邪魔にされても困るよね〜哥哥は遊びたい!弟弟にやたらにちょっかいを出して最後には怒らせてしま…ameblo.jp
アラカン主婦の徒然日記
7月11日(土)主人とお休みでした。主人は6時半から打ちっ放しに行きはりました。私は7時に起きて洗濯してお経をあげました。主人が帰ってきてから一緒にピザパンと目玉焼きとサラダを食べました。剪定したガジュマルちゃんの根、伸びるのはやーいいやされるぅ近所のスーパーで下着やズボンを買いました(全部半額笑)お昼ご飯は1時頃から塩ラーメンを食べました。昨夜YouTubeで可愛いKPOPの男の子が塩ラーメンを美味しそうに食べてるのを見て食べたくなっていたのですバッテラも食べました♪あっさりしてて美味しかったですほうれん草とブロッコリーを茹でてゴーヤの下ごしらえをしてダイヤモンドアートを仕上げましたちょっと始めた頃↓完成図↓(ちょっと色合い調整しました)時間いつもより掛かった気がします。やっとできたーって感じ欲を言えばもっと紫色も欲しかったなぁ。。。けど、立体感もあって可愛い💜早起きして疲れたので夕寝しました。夕方になっても全然お腹が減りませんでした。今日の夕食は和食さとの「ナイト割」に行きました21時以降に入店した人に限り対象の一品料理10種が半額、しかも対象のお酒3種が1杯110円残念ながら生ビールは対象外なのですが予約して行ってきました♪ちゃんと21時以降にお席に案内されないといけないそうです。私はグレープフルーツサワー3杯、主人はハイボール2杯とレモンサワー1杯飲みました。ハイボール濃かったそうで今年で一番酔っ払ったって言ってはりましたお席で寝かけてはりましたお料理は全部美味しかったです♪アボガドのディップが意外にとても美味しかったです唐揚げもさとチキも美味しかったぁーお酒3杯ずつとお料理こんなに食べて2,500円でしたJAFのクーポン使って2200円になりました。まさにせんべろ~絶対また来ようと思いました酔っ払いの主人を連れて帰りました帰りにスーパーに寄ってアクエリアスとおにぎり(半額)と明日の朝ごはん用の牛肉のミンチ(半額笑)を買いました。家に帰ると主人は鮭おにぎりを食べてアクエリアスを飲んで寝落ちしてしまいました私も眠くなって寝落ちしましたお得で楽しい一日でした
櫻と葉っぱの物語❤
櫻葉❤ときどき大宮☆*はじめましての方へ*『初めましての方へ*最初にお読みくださいね☆更新』櫻葉❤ときどき大宮☆はじめましての方へ❤こちらのブログを見つけてくださって、本当にありがとうございます❤こちらのページはこのブログの簡単な説…ameblo.jpこちらは日常記事がメインのつぶやき記事です(ΦωΦ)☆――――――――――――――★―☆。.:*:・゜―7月7日、晴れ。・・っていう映画あったの、覚えている人、ぷちょへんざっYesh・・(ΦωΦ)☆・・てことで、七夕に海!!!行ってきました~~~実はずっと海にいきたいな~って思ってて、ちょうど「真昼の花」で海デートがでてきたので、やっぱり行こう!って思い立ち、7月7日の七夕に行ってきました~~~☆日本海は正直ちょっと・・キレイではなかったりしますが、それでも。お天気も良くてめっちゃ楽しかったです。きもち~い☆・・実はこの海岸。「とろとろのカタチ」というお話の舞台のイメージにさせてもらったところなんです。「3話目」で出てくる、ニノちゃんが坂を上ると海が見える・・ってあったと思うんですが、ここを参考にしています。この坂を上がっていくと・・↓海が見えだします↓横断歩道を渡って↓↓開けた景色がこちらちょっとわかりにくかもしれませんが、この坂を上ると空と海のさかいが見える・・のが好きで、お話の舞台の参考にさせていただきました。よかったら「とろとろのカタチ」読んでみてくださいね!・・って言っても、ぜんぜん序盤でお話がストップしちゃってるんだけどね(ΦωΦ)・・――――――――――――――★―☆。.:*:・゜―海が見えるカフェにて♡ここ、一度、来たかったカフェなんです。私たちは今回ピザを食べたんだけどすっごく美味しかった!!次はハンバーガーを食べよう♪「とろとろのカタチ」の相葉くんのカフェはここまで海に近い設定ではないんですが、カフェの前の道を渡るとすぐにビーチ・・って感じで書いています。もちろん、カフェからは海が見えるって感じで☆――――――――――――――★―☆。.:*:・゜―すぐ近くに水族館があって、何度か来たことがあるんですが、ものすっごくキレイに改装されちゃってて昔の面影がほぼなかったです・・☆*リラックマとコラボしてました瞑想ペンギン・・♡大好きなミズクラゲ昔からくらげの種類が多いです!じょうずに撮れるようになりたいなぁ・・――――――――――――――★―☆。.:*:・゜―海にパワーをもらったおかげか、ちょっと、「とろとろのカタチ」の続きを書きたくなってきました。そんな本日、午後にも「真昼」の続きが上がります。相葉くん、ニノちゃんにあんな質問をしちゃって・・さて☆どうなっていくでしょうか。ちょうど100話目。ここからが真昼の・・『わくわくしちゃうよね』なシーンへとつながっていきます☆どうぞお楽しみに♪・・ステキな短冊を発見(ΦωΦ)☆mew XOXO
※このお話は、長編・『HELLO HELLO』の番外編で○○の友達の沙羅と田中樹くんのお話です。私の名前は、平川沙羅(ヒラカワ サラ)。今年の春🌸から色彩学園に通う事になり、今は事情があってマンションで一人暮らしをしている。私「ハァ~💧マジ最悪…傘忘れたし😖」下駄箱でザーザー降りの雨を見つめながら立ち尽くしていると、私の隣に誰か来た。田中「傘無いの?」話掛けられて隣を見ると、茶髪でピアスの見るからにチャラそうな男が私を見ている。『なんだ?コイツ(¬_¬)。メチャメチャ馴れ馴れしいんですけど!茶髪にピアスとか見るからに女好きそうでチャラいし…気安く話し掛けんなよな(-”-)💢』私「……。」関わりたくないのでシカトする事にした私は鞄からスマホを取り出す。田中「もしも~し!俺の声聞こえてる~?」私「……。」『ずっとシカトしてれば諦めてどっか行くでしょ(-_-)』何も聞こえないフリをしてスマホを弄る私。田中「シカトかよ。感じ悪いな~😡💢」『感じ悪くて悪かったな。サッサとどっか行けよ(-”-)』田中「ハァ~💧」男が深いため息をつく声が聞こえる。『ため息とかウザっ!早く消えろよな(-”-)💢』田中「…あッ!北斗、やっと来たか😄」真面目そうな男が下駄箱に来るとチャラ男は嬉しそうに笑う。この時、私は不覚にも笑顔は可愛いと思ってしまった。笑顔は可愛いくても、私はチャラい男は大嫌い。だから私は、チャラ男に早く居なくなって欲しかった。『やっと行くかな😌』友達が来た事でチャラ男が居なくなると安心していると、チャラ男が私の前に歩いて来た。『何だ?』スマホから顔を上げると、チャラ男が私の前に傘を突き出す。田中「ほら😊🌂」私「…え😓?」田中「傘無いんだろ?これ使えよ😊🌂」私「で、でも、私に傘を貸したらアンタはどうすんの?余分に持ってんの?」田中「いや?この一本だけ。傘なんて何本もあるわけ無いでしょ?かさばるし😄」松村「傘だけに(笑)?ダジャレとか寒過ぎるんですけど(¬▽¬)」靴を上履きから革靴に履き替えながらチャラ男にツッコミを入れる友達。田中「バっカ!違うし💢たまたまだよ😡💢」私「一本しか無いならいいよ、遠慮しとく。傘を貸して後で恩着せがましく言われるのも面倒だし…それに、雨ならそのうち止むでしょ😌」松村「雨、これからもっと強くなるみたいだから止まないよ?これ、天気に詳しい阿部先輩が言ってたから確実😊」私「…別に雨に濡れるぐらい、どうって事ないし😌」田中「制服って雨に濡れると臭くなるんだよな~(-▽-)」松村「確かに!めっちゃ臭くなるよね😄」私「~~っ(-”-)」田中「意地張ってないで素直に借りれば良いんだよ😊」そう言ってチャラ男は私の手首に傘を掛けると友達の所へ走って行く。田中「つーわけで、北斗の傘に入れてね😁❤️」松村「え~💧男と相合傘とか嫌なんだけど😖」田中「そんな事言わずに入れてよ。俺と北斗の仲じゃん😁❤️」松村「どんな仲だよ(-△-;)☔️」文句を言いつつもチャラ男を傘に入れてあげる友達。私「あ…😓ちょっと!」田中「傘!返すのいつでも良いから~🎵じゃあね~👋😄」振り返って私に言うと、チャラ男は友達と話ながら歩いて行く。私「行っちゃったし(-△-;)。歩くの早ッ!」『傘、返すのいつでも良いって言ってたけど早めに返した方が良いよね?…ん?返す?』私「……あッΣ( ̄□ ̄;)!名前聞くの忘れた💧」『ウッカリしてたな~💧名前が分からないと返せないじゃん。アイツもバカだけど私も大バカだわ😖』ふと手元にある傘を見てみると、“田中 樹”と書いてあった。私「これ、アイツの名前かな?田中…何て読むんだろう?いつき(-"-)?」次の日、私は傘を貸してくれた“田中 樹”というチャラ男を1年A組から3年E組まで探す羽目になった。1年のクラスを探し終わって、2年A組の人に聞いてみたらチャラ男は2年D組に居るらしく女ったらしで有名らしい。まぁ、そんな気はしてたけど…私の一番嫌いなタイプだからサッサと傘を返して終わらせようと思い、次の休み時間に傘を持って2年D組に行ったらチャラ男は居なかった。チャラ男が居なくて安心したような残念なような複雑な気持ちになりつつも、私はD組のクラスメイトに頼んで傘を返してもらった。傘を返したらもう関わる事は無いと思ってたんだけど…休みの日に夜ご飯を買いにコンビニに行ったらチャラ男が居た。田中「あれ?お前はこの間の😓」私「ゲッΣ(-△-|||)!チャラ男じゃん…最悪(¬△¬;)」田中「ゲッてお前な~💧つーか、チャラ男ってなんだよ。失礼なヤツだな😡💢」私「見た目がチャラいんだから仕方ないでしょ?チャラ男って言われたくなかったらチャラい格好しなきゃ良いんだよ😌」田中「その言葉、そっくりそのままお前に返してやるよ。チャラ子め(-”-)」私「はぁ~!?チャラ子~💢?」田中「何?それ、お前の夜ご飯?」私が持っているお弁当を見ながら聞くチャラ男。私「そうだけど…何か文句でもあんの💢?」田中「一個だけ?今日、お前一人なの?」私「そうよ!私、一人暮らしだから。もう良いでしょ?私、もう帰るから(-"-)💢」それだけ言ってレジに行こうとすると、チャラ男が私の手を掴む。田中「ちょっと待って!」私「ッΣ(//□//)💓!?な、何よ、いきなり!離して(//>△<//)💦」いきなり男の人に手を掴まれてビックリしたのとドキドキしたので、私は慌てて掴まれた手を振りほどく。田中「ああ、悪い。つい😅」私「…で?なんなのよ、一体(//¬"¬//)」田中「ウチ来る😄?」私「……は(・△・)?」いきなり過ぎて訳も分からず、気付くと私はチャラ男の家にいて夕御飯を一緒に食べていた。田中家の家族「いただきま~す😄🍴」『何で(-△-|||)?』田中の母「いっぱい食べてね😊」私「あ…は、はい💦いただきます😅」田中「沙羅!遠慮しなくて良いからな!ウチの飯は弱肉強食で常に戦いだから、遠慮なんかしてたら食いっぱぐれて生きていけねーからな😁」『沙羅って…いきなり呼び捨てかよ。それより私、いつ名前を教えたんだっけ(-_-;)?』チャラ男の家は7人家族でメチャメチャ賑やかだった。騒がしいのは苦手なはずなのに、何故かチャラ男の家は居心地が良く感じた…何でかな?私「ごちそうさまでした😊」田中の母「またいつでも来てね。ウチは男ばっかりだから、沙羅ちゃんが来てくれると嬉しいわ(*^^*)」私「そう言って頂けて私も嬉しいです。お言葉に甘えてまた遊びに来ますね😊」田中「母ちゃん!俺、沙羅を家まで送ってくるから😄」私「え😓?」田中の母「もう遅いから、気を付けて帰ってくるんだよ😊」田中「は~い🎵沙羅、行くぞ😄」私の言葉を待たずにサッサと歩いて行くチャラ男。私「ちょ、ちょっと待ってよ😣💦」チャラ男のお母さんに頭を下げると、私は慌ててをチャラ男を追って家を出た。私「ねぇ!ちょっと待って😣💦」チャラ男の腕を掴むと、チャラ男は足を止めてくれた。私「私なら一人で帰れるからアンタは家に戻んなよ。」田中「樹。」私「は😓?」田中「俺の名前、アンタじゃなくて樹だから。樹って呼んでくんなきゃ返事しない(-△-)」私「なッΣ( ̄□ ̄)!?」『ガキかよッ😣💢』田中「……(-_-)」無言で私の目をジッと見る樹。私「わ、私は一人で帰れるから…じゅ、樹は家に戻って(//-"-//)」『なんか、メチャメチャ恥ずい💧』田中「嫌だね😌」私「へ(・△・)?」田中「こんな夜中に女を一人で歩かせられるかよ。…ほら、早く案内して?沙羅が連れてってくんないと道分かんないから😊」優しく笑う樹。私「っΣ(//・_・//)💓!…~っ(//>_<//)💦」誰かに優しくされたのも、優しい笑顔を向けられたのも初めてだったから私は思わず泣きそうになった。泣きそうな顔を見られたくなくて、私は足早に家に向かって歩いた。田中「えッ😓!?ちょっ!沙羅、歩くの早くない😣!?」慌てて私を追い掛ける樹。後ろから樹が私を追い掛けて来てくれる足音が聞こえて嬉しい反面、凄く不思議な気持ちになった。『何で樹は私なんかに優しくしてくれるんだろう?私なんかに優しくしても何も良い事なんか無いのに…』田中「も~ッ!早くとは言ったけど、こんなに早く行く事ないのに😡💢」私の隣に来ると、樹は小声で愚痴を呟く。私「…ねぇ。」田中「あ?何よ(-"-)?」私「樹の家って温かいね(*^^*)」田中「…(・_・)。そうかぁ~?普通でしょ😌」私「ううん、温かいよ。私の家とは大違い。」田中「…沙羅って何人家族?」私「一人。私には家族なんて居ないよ。」田中「…え?居ないの?居ないって事は無いでしょ😅?」私「居ないよ、家族なんて…私はずっと一人だった。」田中「……😓」私の言葉にビックリして固まる樹。私「私はね、小さい時に親が離婚して母親に引き取られたんだけど…母親が男にだらしなくてさ。毎日違う男が家に来るから嫌で嫌で…高校生になったら家を出るって言ったら、母親も私が邪魔だったんだろうね。喜んで一人暮らしを許してくれたよ。一人暮らしをするって言ったのは私だからって、生活費は一切なかったから毎日バイトばっかになったけど…それでも私はあの地獄から出られて嬉しかった😌」田中「…お前、見掛けによらず苦労してんだな。」私「そうよ~。樹は恵まれてるんだから、もっと両親に感謝して大事にした方が良いよ~😌🎵」田中「…お前さ、本当に俺ん家で良ければいつでも来いよな。ウチの母ちゃんや父ちゃんを自分の親だと思っても良いし。なんなら兄ちゃんや弟も自分の兄弟だと思ってこき使っても良いからな😊」私「…ありがとう。凄く嬉しい✨樹って優しいね(*^^*)」田中「何~?今、気付いたのかよ😖おっそ!」私「(*^^*)」樹の事、初めて会った時はあんなに嫌悪感があったのに今は一緒に居ると安心する。人は見掛けで判断しちゃ駄目だね。それから私はしょっちゅう樹の家に行くようになった。学校でも樹と一緒に居たかったけど、樹のそばにはいつも女が居たから…樹のそばに居る女は毎日違ったから、彼女じゃないんだなって思えて安心出来た。チャラい男は大嫌いだったはずなのに、樹だったら許せると思うくらい私は既に樹に惹かれていた。そんな女ったらしの樹だけど…好きな人がいるっぽい。いるっぽいって言うか、確実にいる。その相手の目星も多分だけど付いてる。樹が好きなのは、私の友達の○○なんだと思う。樹と一緒に居る時、LINEが来たからスマホを見たんだよね。そしたら、隣に居た樹に待ち受け画面を見られた。私の待ち受けは○○と一緒に撮ったやつで、樹に「あれ?沙羅って○○と友達なの?」って聞かれた。私が「そうだよ。樹、○○の事知ってるの?」って聞いたら、「元カノ。」って言われた。正直、信じられなかった。○○は生徒会長の阿部先輩が好きだって言ってたし、目黒とか真面目なタイプが好きなんだと思ってたから…樹に「今でも○○の事が好きなの?」って、思い切って聞いてみたら「もう好きじゃない。」って言ったから安心した。樹が私の待ち受けの○○を愛おしそうに見つめていたのに気付いてたけど、私は敢えて見ないフリをした。樹が今でも○○の事が好きだって思ったら、私はきっと○○に嫉妬して今までみたいに○○と仲良く出来なくなると思ったから…○○は優しくて良い子だし、やっと出来た友達だから嫌いになりたくないし。○○に彼氏が出来れば樹も諦められると思ったから、私は目黒が○○と付き合えるように出来る限り協力する事にしたんだけど…目黒の事が好きな女子が多くて結構大変💦2人っきりにしようとしても邪魔されるし…目黒ファンは手強いわ😖私「目黒!私はアンタの味方だから頑張んなよ👊😠」目黒「え?お、おう😓…急に何(-△-;)?」『○○には早く目黒を好きになってもらわないとッ!まぁ、目黒は良いヤツだから私が協力しなくても大丈夫だとは思うけどね😌』私も樹に好きになってもらえるように頑張らないとッ✊😆樹ともっと一緒に居たいし、樹の事をもっと知りたいと思った私は、勇気を出して樹をデートに誘ってみた。断られると思ってたのに樹はアッサリと承諾してくれた。そして今、私は樹と駅前まで遊びに来ている。沙羅「…ねぇ、樹は好きな子とか居るの(//¬_¬//)?」田中「好きな子?ん~、沙羅😁❤️」沙羅「っΣ(//□//)💓!?ば、バカっ(//>△<//)💦」田中「はぁッ!?何でバカなんだよ😡💢」沙羅「知らないッ(//¬△¬//)💦」顔が熱くなるのを感じて、私は紅くなっているであろう顔を樹に見られたくなくて顔を背ける。田中「なんだよ、も~!意味分かんねーし(-"-)💢」『び、ビックリしたぁ~!樹の事だから絶対に冗談なのに…も~ッ!こんな事でドキドキすんな、私の心臓ッ(//>△<//)💦』田中「…ん?あれってもしかして…○○か(-”-)?」目を凝らして向かいの道を見つめる樹。私「○○?……。」樹に言われて見てみるも離れていて私には分からなかった。私「人違いじゃない?」田中「いや!あれは絶対○○だよ。俺には分かる。」自信を持って○○だと断言する樹に、私の胸がズキンと痛む。田中「心配だからちょっと行ってくるわ。すぐ戻ってくるから待ってて!」私を置いて○○の所へ走って行こうとした樹の腕を慌てて掴んで引き止めた。私「駄目ッ😣!」田中「…え😓?」私「行かないで…お願い😖」樹に言いながら自分でも泣きそうになっているのが分かる。どうしても○○の所には行って欲しくなかったから…でも、そんな私を樹は冷たく突き放す。田中「…ごめん。俺、アイツの事を放っておけないから…手、離して?」私「……。」樹に嫌われたくなくて私は素直に手を離した。私が手を離すと、樹は振り返る事なく○○の所へ走って行った。『なんだ…やっぱり樹は、今でも○○が好きなんだね。私には「もう好きじゃない。」とか言ってたくせに…放っておけないって言うのは、好きだから放っておけないとか大切だから放っておけないとか好意的な言葉だもんね。』溢れ出る涙を止められず、私はその場から立ち去る事にした。こんな顔で樹には会えないし、今までみたいに笑顔で話す事は出来ないと思ったから…こんなにつらい思いをするくらいならあの時、樹に出会わなければ良かった。もしも過去に戻れるならあの日に戻りたい。傘さえ持っていれば樹と出会う事も樹を好きになる事もなかったはずだから…たった一本の傘で私の人生は変わった。少し前までは樹と出会えて幸せだったのにな。こんなにも一瞬で天国から地獄に変わるんだね。やっぱり私は幸せにはなれないっぽい。産まれた時から持病があって薬が手離せないし、家族にも恵まれなかった。母親があんなだから友達が出来ても離れてく…だから私はずっと孤独だった。幸せになれるとか期待するだけ無駄だと悟ったからいつしか私は幸せになりたいとも思わなくなった。でも…高校生になって○○や樹と出会って毎日楽しくなった。やっと私のクソみたいな人生も良くなってきたかなって思ってたのに…やっぱり運命はそう簡単には変わらないのかな?どうすれば樹に好きになってもらえるんだろう?まずは自分の事を好きにならなきゃ駄目かな?自分が自分の事を嫌いなのに他の人に好きになってもらえるわけないよね?でも…こんな自分の事をどうやって好きになれば良い?誰でも良いから教えて欲しい。嫌な自分を好きになる方法を…《END》
50代の働く大学生が描く未来予想図
皆様、こんばんは。明日は、月に2回主宰しているピアノ教室の日です。毎回、生徒の皆さんに会えるのが本当に楽しみなのですが、実は今、明日お会いするのが特にドキドキ、ワクワクしている生徒さんがいます。それは、ある生徒さんの「お父さん(40代)」です。実はこの生徒のお父さん、これまでの10年間はずっと、お子様たちの送迎をしてくださるだけでした。それが昨年、私のピアノ教室が移転したことをきっかけに一歩を踏み出され、私の生徒になってくださったのです。そんなこちらのお父さんですが、なんとピアノは完全な「初心者」からスタートされたのにもかかわらず、今、あのモーツァルトの『トルコ行進曲』に挑戦されているのです……!ピアノを弾いたことがある方ならきっと分かってくださると思うのですが、『トルコ行進曲』って、初心者から始めるにはかなり、いや、相当ハードルが高い曲です。テンポも速いですし、指の細かい動きもたくさんあります。それでも「この曲が弾きたい!」という熱い情熱を持って、一生懸命に鍵盤に向き合ってくださっている姿には、講師である私も毎回たくさんの刺激をもらっています。前回レッスンでお会いしてから、少し間が空いた明日。(お家でどれくらい練習できたかしら……)(あの難しいフレーズ、指が動くようになったかな……)と、親戚のお姉さんのような、厳しい先生のような(笑)、なんとも言えないソワソワした気持ちで進度が気になっています。大人になってから、あえて「できないこと」に挑戦するのって、ものすごくエネルギーがいることですよね。でも、私のブログの読者さんならきっと共感してくださるはず。何かを始めるのに、「遅すぎる」なんてことは絶対にありません。先日ブログに書いた、20代のピュアな未来も眩しいけれど、30代、40代、50代、60代、70代、80代から先の年代の方も、みんな一緒。「やりたい!」を見つけて、トライ&エラーを繰り返していく大人の姿って、本当に最高にかっこいいなと思います。大人の学びは、子供の頃には味わえない世界が待っています。この生徒のお父さん、明日はどんな演奏を聴かせてくれるかしら。厳しいレッスンではなく(笑)、その情熱に全力で寄り添って、明日も楽しい時間を過ごしてこようと思います!今夜は、その明日の準備のために、私もトルコ行進曲の復習練習をしています。しかし、もう私の父は今夜は寝てしまっているので、ピアノの音は出せません。なので今は、机の上で指を動かす程度になりますが、明日の朝になったら思い切り弾こうと思っています。明日のレッスンの結果は、またブログでもお話ししますね。この生徒のお父さんの様子は、ブログで連載にしています。よろしければこちらも合わせてご覧ください。▼過去記事はこちらhttps://ameblo.jp/neco-naomin/entry-12967171077.html『【動画あり!】驚きの上達ぶり!完全初心者の生徒のお父さんが挑む『トルコ行進曲』第12章』今日は、月2回主宰しているピアノ教室で、とっても胸が熱くなったお話を。私の教室には、今年の初めからピアノをスタートされた、ある生徒さんのお父さんが通ってくださ…ameblo.jp皆様は今、大人になってから新しく挑戦していることは、ありますか?お料理でも、編み物でも、語学でも、模型でも、絵画でも、ダンスでも、ジムでも……何をしても、大人からの学びは本当に楽しいですね。それでは、今夜もどうぞ穏やかな夜をお過ごしくださいね。また明日。
7月9日(木)主人のお弁当を作って送り出して起きていました。洗濯してお経をあげた他はずーっとダイヤモンドアートをしていました。もう一息ってところです♪今日はどこにも行きませんでした。お昼ご飯を食べてまたダイヤモンドアートをして眠くなったらお昼寝して夕方に起きました。ハイドロボールで育てていて上手く発根できなくて気根を出して耐えていた金のなる木の挿木くん、ポロっと気根と共に葉を落としてしまい四分割になってしまいましたビックリそれを土に植えました。これも金のなる木ちゃんの計画だったのかな?気根を出しておいて土の上に落ちて根を張るって。賢いなぁ🧐先日枝を切って水耕栽培してるガジュちゃんからも根が出てきましたみんなそれぞれのペースで育ってくれています♪今日の夕食は煮物、餃子、サラダ、お味噌汁でした。ピーマンに餃子を詰めたかったのですが冷凍してくっついていたので同じフライパンで蒸し焼きにしました。夜食はバウムクーヘン半分と食パン半分にバターを塗って黒豆を乗せて食べました。この為に夕食時お米食べませんでした。お風呂に入って出て来たらすごく臭かったです。主人に聞いたらカメムシが入って来たので捕まえて外に逃したって。カメムシさん、なんでこんなに臭いのかな虫取り網を置いているのですが網の中で臭い匂いを噴射された様ですキライ、、、鼻が慣れるまでしばらく臭かったです
瑠璃色の地球(ほし)の青宝玉
こんにちは智友のAちゃんが智ぬいちゃんを贈ってくださいました💕こんなに早く智ぬいちゃんを手に取ることが出来るとは思ってなかったので(私のは9月お届け)とっても嬉しいです💕Aちゃんありがとう側に置いて愛でまくりますダブル台風のおかげで絶不調の私不調を智ぬいちゃんが吹き飛ばしてくれました推しの力は強いね出来ない事が多くなって寝てる事の方が多いですが毎日を楽しく過ごしたいと思ってます抗がん剤も後何回出来るか分かりませんが行ける所まで頑張ります智ぬいちゃん可愛いね真っ直ぐ眉毛にちょっとタレ目な所とか額の感じとかそっくりで衣装も靴も凝ってますねまずはぬいちゃんケースを買わねば娘が探してくるねと言ってくれました
コメントが盛り上がっています
とりあえず、一息。。
朝の砂浜を一人歩く寄せては返す波は静かにリズムを刻んでいる海からの風を受け昇る朝陽と共にこの空気を深く吸い込む潮の匂い朝陽の眩しさ甦る思い出のシーンまた今年も来てしまったこの季節、この砂浜に変わらない景色が時間の流れを歪める?!もう戻らない時間なのになぜかあの時が隣り合わせにあるそんな錯覚をしてしまう眩しく輝いていたのは確か!?でも、いつまでもそれに引きずられていては・・そんな思いもあって今年は新たな夏を創造⁈してみたくて過去を捨てに来た!なのに、やっばり思い出してしまうのは拭い切れない思いまだどこかで・・諦め切れていない思いこれは・・重い!?ひょっとしたらこの砂浜に彼女がそんな訳ないのにあっちこっち探してしまう見ようによっては挙動不審者!?水着姿の女性をエロい視線で物色しているかのよう??ぅん、でもちょっとは・・なんか新しい眩しさがある!?恋に愛に、傷ついた心は癒されていくぅ~・・本当かぁ??単なる下心が疼いてきただけじゃないのかぁ?!毎年、同じような事を繰り返している! 懲りもせず・・だから、またこの場所に来たんじゃないのか??この海は、ここの砂浜は俺のテリトリー・・って!?単なるナンパ! じゃん!!まぁ、言ってしまえばそりゃー、そうなんだけど・・でも、毎回ちゃんと本気で恋をしようと、愛を探している?!例えひと夏の経験でもこの海が、この砂浜が毎年、俺を呼んでいるのさ!来い! 恋?! ・・と??夏は俺の季節!血は騒ぎ、魂燃える!!何か胸騒ぎのサマー!?と、空騒ぎは去年までお疲れサマー・・?!今年の俺は、違う!幾度となく繰り返したひと夏の経験?!通り過ぎて行った女(ヒト)たちはみんな愛しい夏に始まり、夏で終わる夏季限定??そんな夏の女神たちよ俺は忘れはしない!共に過したあのひと時をあの時の恋をあの~・・って、いくら過去を盛ってもただ虚しくなるだけ・・今年こそは大人の恋愛をしたい夏が過ぎても咲き続ける向日葵のようにぅん、なんで向日葵??夏の花と言えば・・向日葵!それじゃ、夏が過ぎたら終わりじゃん!?またまた、ひと夏の恋かぁ??と言う前に、そもそも恋愛が出来るのか???出来る、出来ないで言えばしたい!!それ、単なる願望そんなんで恋が、愛が出来るのなら苦労はしない!!だから苦労は買ってでもしなきゃーねぇ立派な人にはなれないよ!なんて、昔はよく言われていたもんだ?!あれッ? なんの話だぁ・・あっそうそう、夏の恋は待っていちゃダメだ果敢に、攻めて攻めてセメて、それ位はしなきゃ・・得られるものも得られない!二頭を追うもの一頭も得られず!・・あれッ、まただ!?今年は大人の恋をするんだろ?なら、そんなにガッツいてどうするもっとクールにいかなきゃぁ~熱い夏に負けてしまうぜ!?やだもうー、負けたくはない!ゼッテェー、負けたくはない!!負ける位なら・・恋なんかしない!!!と、言う事で恋はしないそうです・・おーぃ、戻ってこーぃぃ!?夏の海、熱く焼けた砂浜一人じゃ危なすぎる!?狂った妄想が暴走して溺れて、やけどしそう??ハハハ、そのまま焼けて灰になってしまえ~ッ!!バカは死ななきゃ治らない! って・・
たくさん共感されています
怖い話します2
明治の30年代のことである。四国のある村に悪ガキ3人衆がいた。今でいえば歳は13,14歳ほど。中学生の年齢であった。悪ガキの大将格は正太という少し裕福な自作農の倅、小作農の家の猪介と繁吉はその子分だった。この3人は村では札つきの悪ガキで、まず親の言うことは聞かず、田植えや稲刈りの手伝いはまったくしない。妹弟の世話もしない。夏になれば畑の西瓜や胡瓜を盗んで食う。これくらいならまだ許せるが、脚が一本だけ落ちるくらいの落とし穴をあちこちに掘る。さらにその中には畑で汲んだ下肥が入っている。大人がこらしめようとすれば、3人が背中合わせに固まって棒を振り回す。全く手がつけられず、すっかりもてあまされていた。そうのうえ、仕事も手伝わないのに大飯を食う。まったくの村の厄介者たちだったのだ。ある日のこと、その日は村の氏神である箱神社の祭礼の日であった。この3人も集まりに来ていた。もちろん信心深いからではない。最後に行われる神社の餅まきに参加しようというのだ。この餅まきは年少のものに拾わせるきまりなのだが、3人は小さな子から餅を奪い取っては口に詰め込んでいた。それが終わると、御神体の年に一度の開張となった。神主が金網のはまった観音開きの表扉を開けると、中は板敷きで中央に畳が敷いてあり、立派な黒塗りの箱が置かれていた。大きさは横1、5m、縦が1m、奥行きも1mほど。漆塗りらしく黒光りがしたが、ところどころ塗りが剥げてもいた。相当に古いもののようだ。神社の言い伝えでは、源平の合戦の頃からあるのだそうだ。もしそれが本当なら千年ちかく経っていることになる。神主が箱の前でひとしきり祝詞を唱え、それから箱を結わえてある縄が緩んでないかを確認し、村人が箱を伏し拝んで開張は終わった。箱の中身が何か気になるところだが、村では箱の中は見てはならないと言われていた。言い伝えでは、遠い昔に高位の修験者がとらえた悪霊が中に封印されているということであった。だから、建前としてはこの箱はずっと長い間開けられてはいない。しかし悪ガキ3人はこの話を信じてはいなかった。悪霊などというものがこの世の中にいるわけがない。まして今は汽車が走る文明開化の世の中になったのだ。だから3人は悪巧みをした。今夜、神社に忍び込んで箱を開け、中を見てやろうと考えたのだ。罰当たりと言われそうだが、この世に罰なんかない。夜の10時に村はずれの杉林に集まる予定だった。3人が集まったが、その夜は月のない新月に近かった。そのままでは暗くてどうしようもないが、裕福な正太は家から龕燈を持ってきていた。龕燈とは、中にロウソクが入った筒のようなもので、動かしてもロウソクはいつも水平に保たれる工夫が施されている。3人は正太を先頭に龕燈で道を照らしながら箱神社に向かった。やがて神社に着いたが、こんな夜中だから誰もいない。まあ、ここまでは予定通りだ。神社の表戸にはいつも大きな南京錠がかかっていたが、それを結わえた鎖がとおっている神社の扉の木の格子は脆弱だ。壊して鍵を外すのはわけはなかった。ところが扉を見て拍子抜けした。なんとその日にかぎって鍵がついてなかったのだ。これはどうしたことだ? 疑問に思ったが、扉を押し開けようとしても開かない。龕燈で照らしてみると、内部から木のかんぬきがかかっている。ちくしょう!そこで3人は扉に取りつき、リズムを合わせて揺さぶり始めた。こうすればかんぬきが外れるのではないか? ただこのとき、3人ともが大事なことを失念していた。かんぬきというのは内部からしか かけられないということを。古い木の扉はガタガタと音を立て、やがてゴトリという音を立ててかんぬきは外れた。扉は引くと表側に開いた。中の木の床は拭き掃除されているらしくホコリひとつない。目前には黒ぐろと御神体の箱が鎮座している。正太は懐からいつも持っている小刀を取り出して箱にかかった縄を切った。子分2人が両脇にまわり、いっせいので蓋を持ち上げた。存外に軽かった。材質は桐か何かなのだろうか? そして正太が龕燈を差し入れて中を照らした。・・・中にはなにもない。空っぽである。ええ、こんなものを千年もありがたく守ってきたのか・大人って馬鹿だな、と正太は思った。と、箱の底に何か革の取っ手のようなものが見えた。これは何だろう?持ち上げてみると、板につながっていて底が開いた。その中は・・・ごくせまい階段になっているようだ。これはどこへつながっているのか?面白いと正太は思った。確かめてやろう。もし行き止まりなどだったら引き返せばいいだけだ。2人の子分にそう言うと、2人はこわごわと頷いた。こういうときは大将が一番先を進むものだ。正太は箱の中に入り、階段のほうに足を伸ばした。ギシギシと音が鳴ったが、踏み抜けたりはしなかった。正太はどんどん下に降り、2人の子分が後に続いた。階段はかなり丈夫で、それほど古いものではないようだった。それから・・・どのくらい降りただろうか? 10分はかかったから、かなり深くまで降りたに違いない。傾斜も急だった。下は平らな岩盤で、壁は洞窟のそれだった。そここから水が染み出してテラテラと光っていた。この道は古い坑道かなにかなのだろうか。しかしこのあたりに鉱山があったとは聞いたことがない。自然の洞窟なのだろうか? どこに続くのだろう。それからまた20分ほども歩いた。地上なら村外まで出るほどの距離だ。道はわずかに降っていた。そしてまた10分ほど行くと、横手に明らかにそれまでの壁とは違った材質の一枚岩があった。それは赤い色をしており、人の背丈以上あった。岩の中央に御札のようなものが貼ってある。ふん、馬鹿馬鹿しい。正太はその御札を剥がし、くしゃくしゃと丸めて後ろに放った。そして3人で大岩に取りついて押してみた。重いかと思ったがそんなことはなく、案外に手応えなくズズズズと動いて、ぽっかりと空洞が空いた。龕燈を差し入れて中をのぞくと、光の通らない距離に何かがあるのが見える。動いている。何だろう。3人はその大岩のあった穴に入り込み、少し進んだ。と、だんだん闇に目が慣れてきた。明かりも届いて、見えたのは・・・3人の裸の人間が地面に打たれた太杭に縛りつけられていた。半裸でそこここから血を流しているように見えた。あれは何だ?陰影が濃くて顔はわからない。そして3人のまわりに何か薄白いものがいる。鼠よりは大きいくらいか。そいつらはチイチイというか細い声をあげ、いっせいに正太たちのほうを見た。そして玉になるように折り重なりながら突進してきた。これは何だ? つかまったらマズい。正太はそう思い、逃げろ!と叫んだ。3人はそこから洞穴に戻り、一目散に逃げた。背後は振り返なかったが、チイチイという声はいつまでも聞こえた。3人はひたすら走った。やがて・・・空気に新鮮な風が交じるようになった。外が近いか?そして3人は転げるように山の中腹に出た。ここは?? 神社のある谷から登った裏の山か?周囲は明るかった。篝火がいくつも焚かれていたからだ。どういうことだ? 村の青年団員の姿が何人も見える。その中から白い和服の人物が歩み出てきた。箱神社の神主だ。「神主さん、これはどういうことだ」地面に手をついて這いつくばっていた正太が神主を見上げるようにして聞いた。神主は苦笑いをし「なんだ、おまえら助かったのか。・・・お前らが今夜神社に忍び込んでくることは予想していた。ここの道は、ずっと昔に、鉄砲水などからの逃げ道として作られたものらしい。こうして村の裏山に出る」「あの・・・途中で見た杭に縛られた人間は何だ?」 「わからんが、遠い昔、この抜け道で何人か行方不明になった人間がいたそうだ。それなのかもしれん」 「大昔からああしているのか」 「そうだと思う」「あのチイチイ鳴く、小さいものは何だ?」 「それもわからんのだ。ただ、古い書物には地下には根住みの者が住んでいると書かれてある。根とは根の国、つまりあの世のことだ。だが、あれは恐ろしいものだ。取りつかれると骨になるまで肉を食われる」 「ええ? もう少しで追いつかれるところだったぞ。そのことを承知で俺たちが箱の中に入るのを黙って見てたのか?」「そうだ。ほら。神社のかんぬきな。簡単に外れただろう。あれも細工がしてあって、最初から外れるようになっていたのだ」 「何のために?」「お前らクソガキは死んだほうが村のためだと思ったからだよ。生きのびたのは残念だった」俺も、2人の子分もその言葉を呆然として聞いていた。・・・次の日からは心を改め、少しはおとなしくしようと思った。寝ているときにあの箱に投げ込まれたりしたら困る。
三次創作小話「忘羨その後」(126-5)(三次元迷路の中)「ランワンジーや、ランワンジー、なぜ、俺の酒を呑んだ?いや、昨夜、診療所で一人呑みした俺も悪かったが」ランジャンは、焦点の合わない虚な目で、「違う、薬湯だ※」と言った。「はいはい、誤魔化すな。こんな姿、誰にも見せられない。早く酔いをさましてくれよ。さもないと、灯りを消すぞ」ランジャンは、にやりと笑うだけだった。「最期!」「交尾!」「最期!」「交尾!」螢火が消えたり、ついたり、消えたり、、、ランジャンの手を引いて歩きながら、あきれて、ランジャンを見るウェイイン。「ランジャン、まっすぐ歩いてくれよ。そっちじゃない。こっちだよ〜。こっちへおいで〜」ランジャンは、ウェイインに抱きつこうと追いかける。「おっと、簡単に捕まるもんか」追いつ追われつしながら、やがて出口から姿を現した二人。すると、いきなり、眉を吊り上げ、眼光鋭くなったランジャン。「私は、ウェイウーシェンの道侶だ!」そう言って、くるっと身を翻すと、ウェイインを背後に隠した。ウェイインもすぐに気づいた。目の前の“林先生”に「何ものだ?」と凄む。(温家居城にて)ジンイーが息せき切って、スージュイの居室の扉を叩いた。「そんなに慌てて、どうしたんですか?」「藍先生たちは?ユンユンたちは?」藍叔父が顔を出し、「林先生と子どもたちは、客間にいる」胸をなでおろすジンイー。「まるで人が消滅してしまったかのようで、いったい、どんな法術の使い手が現れたのかと、胃が縮む思いでした」「相変わらず、早とちりな男だ」藍叔父がつぶやいた。その時、「開けて下さい」という声が聞こえてきた。温ニンがユンユンとファファを両腕に抱きかかえ、笑顔で立っていた。ジンイーが扉を開けると、「客間で見つかりましたよ、ジンイー殿。ユンユンは熱も下がり、すっかり回復しました。深刻な状態から、こんなに早く治るとは常識では考えられません」「林先生は?先生が子どもたちだけにするはずがない」「林先生は、部屋を出て行きました」ユンユンがしっかりと答えた。つづく※薬湯は林先生が作り、ランジャンに飲むように勧めました肖战と王一博が黄暁明(ホアン・シャオミン)らと共に広西チワン族自治区の洪水被害支援活動に参加し、黄暁明トゥモローチャリティ基金会は、被災した家族に最初の緊急支援物資を送りました。18 人の慈善活動アーティストと手を組み、『黄暁明、佟雨姃、黄磊莉、黄渤、檀健次肖战 吴磊 杨紫 朱一龙 白鹿 万茜 王一博迪丽热巴 卢昱晓 林志玲 鞠婧祎 王鹤棣』広西チワン族自治区の洪水救援に援助を提供しました。Great to see #XiaoZhan肖战 and #WangYibo王一博 joining Huang Xiaoming and others in supporting Guangxi flood relief.Huang Xiaoming Tomorrow Charity Foundation sent the first batch of emergency supplies to affected families.cr: logo pic.twitter.com/ER0HJNxAIj— Ragini (@1823ragini) 2026年7月7日3本とも、8億5千万元(約200億円)越えAnnywang (@Annywang250923) on Xปีแรกของหวังอี้ป๋อในวงการภาพยนตร์ ในปี2023 จากภาพยนตร์ทั้งหมด 604 เรื่อง มีเพียง 19 เรื่องเท่านั้นที่ทำรายได้เกิน 800 ล้านหยวน ภาพยนตร์ทั้งสามเรื่องของหวังอึ้ป๋อทำรายได้เกิน 850 ล้านหยวน และทั้งสามเรื่องเป็นภาพยนตร์เฉพาะกลุ่ม.…x.com一博くん、日本語がとっても上手いです!「ありがとうございます」「いただきます」「美味しいです」ただの塩むすび、しかし、達人が握ると、、、中国の米でも美味しい!(達人)PostPostx.com
Violet monkey 紫門のブログ
久しぶりにドキドキしてみようか😙 トランプは今後3日間の予定からすべてのイベントをキャンセルしました 何が起こっているのですかhttps://t.co/iMqVVA8lA5— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) July 10, 2026 愛国者の方々へ… pic.twitter.com/4zy0PPWSAx— 島倉大輔 (@mercuryconsul) July 11, 2026島倉大輔@mercuryconsul愛国者の方々へ私は今、アンカラで重要な会議を終えました。重要な合意が成立し、重要な決定が下され、計画通りにミッションは進んでいます。世界中のあらゆる場所で、これから起こることのために準備が進められています。通貨が変わります。銀行が変わります。金融システムが変わります。数十億人もの人々の生活が変わります。この会議には、極秘の人物が参加しました。その中には、世界が長年亡くなったと思っていた人物も含まれており、その一人にジョン・F・ケネディがいます。彼は生きています。他にも多くの人物が参加しましたが、その身元は今のところ明らかにしません。真実が明らかになる時が近づいており、その時、世界はなぜこれまで全てが秘密裏に進められてきたのかを理解するでしょう。私は数か月前にこのグローバルな変革を確認し、本日、改めて確認します。このミッションは現実であり、この作戦の中で着実に進んでいます。そして、それは止まりません。最高の才能が集まり、毎日このミッションに取り組んでいます。全ての決定は、世界中の人々に自由、繁栄、そして真実をもたらすという一つの目標のもとに行われています。これら全ては、あなた方なしでは存在しえません。あなたの信念、忠誠心、決意、そして揺るぎないサポートが、このミッションをこれまで以上に強固なものにしています。他の人が諦めた時、あなた方は立ち続けました。他の人が疑った時、あなた方は信じました。それが、あなたが愛国者である理由です。このミッションは、アメリカだけでなく、世界全体のためです。全ての国が自由を享受するに値します。全ての家族が繁栄するに値します。全ての人が真実を知るに値します。私たちは古い時代を終え、新しい時代を始めようとしています。団結し、強くあり続けてください。待ち時間はもうすぐ終わりです。これから起こることは、世界を永遠に変えるでしょう。ドナルド・J・トランプもうAIが人間としか思えない🤣 ChatGPTの新しい音声モデルのGPT‑Live、本当にすごい、もうしゃべりの違和感がほとんどなくなってて驚き屋になってしまう マジですごいから一瞬観てみてほしい(1.2倍速です) pic.twitter.com/yQUBFglY0p— あむ/Rabbuttz (@Rabbuttz_VR) July 9, 2026 GPTくんマジで面白くなっててやばい 普通に無限に話せそう https://t.co/pOdzCtILQN pic.twitter.com/ajvi2b7o31— Mog2(もぐ) (@mog2_vrc) July 9, 2026
林誠司 俳句オデッセイ
(東京都立川市)もう完全に梅雨が明けたな~。なんか日差しが違う。朝から痛いような日差しが降っている。今日は東京都立川市の「あけぼの句会」。家の事情だったり、体調を崩されたり、ご高齢の為、暑さを避けてなど、お休みの方が多かった。特にご高齢の方はこれからお休みされることが多くなるだろうな~。まあ、残念だが、昨今の暑さは尋常でなく、命にかかわるほどであるから仕方ないだろう。少人数ながらも和気あいあいの内に無事終了した。宝華らぁめん (立川南/ラーメン)★★★☆☆3.62 ■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.com句会が終わると、立川駅そばの「宝華らぁめん」で「チャーシューおろし油そば」をいただく。ここは有名店で、先日、焼肉チェーン「牛角」ともコラボしていた。句会の時、参加者の一人が「林先生のブログは本当に勉強になるからぜひ見たほうがいい」と他の人に奨めてくれたが、今日は大したことは書いていない…、というか、ほぼ毎日、グルメブログか、どうでもいいようなことばかり書いている(笑)。ちょっと最近、忙しいのである。時間が出来たらいろいろ書いてみたいが七月も八月も忙しくなりそうだ。俳句関連の記事を読みたい方は右のフォルダの「俳句コラム」「俳句について語る」をクリックしてください。横浜(上永谷地区センター)で「おくのほそ道講座」(全四回)開催です!(神奈川県民以外もOKです)席あります。「おくのほそ道」じっくり学ぶ4回講座 – 東永谷地区センターwww.t-higasinagaya.com林誠司~句会、講座一覧(東京、千葉でやっています。)『俳句講座・イベント一覧』カルチャー講座杉並区【松尾芭蕉と俳句の古典】(西荻窪) プロムナード荻窪2号棟集会所…JR荻窪駅・関東バス「立教女学院」「北裏」「武蔵関」行→「日産自…ameblo.jp
如月ばたこ 〜推し活主婦の心地よい暮らし方〜
私には大好きなばっちゃんがいる。ばっちゃんという呼び方、、気になりますか?“ばっちゃん”ということはもちろん亡くなった、おじいちゃんは“じっちゃん”なわけです。さぁわかりましたでしょうか?はて?え?どういうこと?ちっちっち☝️またまだですね。ピーンッ!💡と、きた方。すごいね!🎉ばたこ脳になってきています👏それは良いことなのか?笑もちろんっ!『じっちゃんの名にかけて🫵』これです。笑小1で金田一の堂本剛と出会ってから私はイケメン狂いでございます。剛くんと同じ言い方がしたいッ💪と小1の私は思って、おじいちゃん➡️じっちゃんおばあちゃん➡️ばっちゃんという呼び名になっております💁♀️さて、長くなりましたがぁー笑1人で暮らすばっちゃんちに金髪ドッキリを仕掛けに行きました‼️子どもたちがいると邪魔なので、、ばっちゃんと話す時間を邪魔されたくない😑笑2人が学校に行ってる間に🏃♀️💨ばっちゃんちに行くときは私はお母さんではなく、孫のばたこちゃんです♡マジでゲリラで行くんです。笑すんごく喜んでくれるから😌今回ももちろんゲリラでばっちゃんを二重で驚かせます😝さぁ、ばっちゃんちの前に到着。どうなることやら、、🤭ぐっしっしーーつづくーー如月ばたこにほんブログ村参加してます♡ポチッとしてくれたら、嬉しいです🥹にほんブログ村いや、金田一の話長すぎて、、まだ、ばっちゃんに会えてないやんッッ‼️てへっ♡あの時の堂本剛はみんなの初恋でしょ!?って方はポチッ👇笑にほんブログ村
Reiri Suzukawa♥️(昔のAV女優ですが好きでやってた仕事じゃないしー)
ボンボン政治屋のGさん達が色々勝手に話を進めてるようだけど、特に馬鹿曽?何言ってんの?? この人達の本音は何? 【金】でも絡んでんの? てか、未来にG達はもういない。 そして秋篠○家は皆さん御存知の通り、国民の税金を派手に使い放題で、眞子さんだって…ね。 悠仁様だって愛子様を尊敬してると聞いたし 時代は新しく進化するべきと私は思う。 現に愛子様の心の美しさはオーラからして神がかっている。 お人柄、生まれもっての純粋な心、品格は決して芝居に見えないし、なにより国民に寄り添う心優しい気持ちが溢れ出てるし、謙虚さが滲み出ていらっしゃる。(てか、それらを含めたものが本物の品格と言うものなのでしょうね) 愛子様自身はきっと地位や名誉など気にされてないのも伝わる。 それに天照大神にどことなく似てません❓️ 天照大神様並みの癒しの力があるように見えます。 特に愛子様の笑顔は温かい気持ちになります。 日本のみならず、海外でも人を惹き付けるものを発揮出きると思うのは私だけですかね…? 女性天皇が結婚出来ないとか諸々皇室の制度を改善するべきと思う。 とにかく個人的には【愛子様】が天皇に相応しいと私は心底思ってます。 結局、ジェンダー問題だって本当の意味で理解されてないんだと思いました。 だから日本は遅れてると言われちゃうのよ…。 と、あくまで私個人の意見ですが。 (反対意見とblogで対決してストレスかかりたくないのでコメ欄開きません) 最近はちょっとしたストレスでも線維筋痛症の痛みが酷くなるのですいません💨 いつもありがとうございます(。uωu)♪
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これはうちの市で起きた話なんだよ。うちの市は典型的な地方都市で、人口は20万をちょっときるくらい。まあ、過疎はもう始まってるけどな。でな、少し郊外の丘の上に、緑が丘団地ってのがあるんだ。戸数は200くらい、1軒の家に4人が住んでるとして、人口800くらいの造成団地だ。でな、そこへ行くにはちょっとした登りになってるんだが、もちろん車は通れる。俺も毎日その道を通って通勤してるんだ。でな、ある日、夕方の6時ころかな。団地の入口に近づくと、空き地の道沿いのところにお堂があった。昨日まではなかったのに。そうだな、高さは1m半くらいで、真新しい。白木でできてて、扉は開いており、中に頭の長いじいさんの像が祀ってある。そしてお堂の隣には縦長の看板のようなものがあった。車を寄せて見てみると、筆字で「このお堂に夜中の2時から4時までの間にお参りすると、 願いが必ずかないます。その場合、お礼として神像の足元に100円を喜捨してください」こう書かれてたんだよ。この「お参りすると」の後は数文字分が空白になっていた。何だこれは? と思った。新興宗教か何かなんだろうか。しかしそれらしいことはどこにも出ていない。教団名のようなものもない。まあ、こんなものを信じてお参りする人もいないだろうなと思った。それから3日後、たまたま隣の家の主人と話すことがあったが、あのお堂のことには気づいていた。まあ当然だろう。なんたって団地の入口なんだから、必ずその前を通る。違法なものじゃないかという話もしてみたが、そのお堂がたってる空き地は私有地で、設置するのは自由だろうという話になった。え、俺?俺はもちろん信じちゃいなかったし、夜中にそんなところに行くほどの願いがあるわけじゃない。でな、10日ほどたってから、帰り道にそのお堂をのぞいてみたんだよ。前にあったじいさんの木像はそのままだったが、なんとなく最初のときとは表情が違って見えた。前は無表情だったが、そのときにはなんだか少し口の端がゆがんで、微笑んでいるように見えたんだ。ただし、けっしていい表情とは言えなかった。なんとなく嫌なものを感じたんだよ。まあでも、でも、それは夕暮れの光のあたり加減のせいだろうと思った。それから20日ほどして、また早く帰る機会があったんだよ。そのときもお堂をのぞいてみた。そしたら、前よりも神像の顔がいっそう底意地が悪いように見えたんだ。そして神像の足元には100円玉が2枚重ねておかれてあった。ああ、だれか夜中にお参りしてるんだろうか。それからまた20日ほどたち、すっかり木の葉は落ちた。冬に入ったわけだが、このあたりは雪はほとんど降らない。ただし、景色は寒々しく、その中で新しいお堂だけが目立っていた。そしてその後すぐ、隣の主人が亡くなった。急な病気ということだった。まだ仕事は現役なのに気の毒なことだと思った。隣の主人は建築会社の専務で、葬式は街中の会館で行われた。俺も喪服を引っぱり出して参加させてもらったが、会社の人が大勢きていたな。そのれから3か月がたち、この冬の間、団地では亡くなった人が多かった。ほとんどが突然の病死だった。俺はそのたびに葬儀に参加し、喪服をしまい込むひまがなかった。で、ある日、またあのお堂をのぞいてみたが、頭の長いじいさんの像は、はっきりと邪悪と言える顔になっていた。まるで彫り直しをしたかのようだった。そして像の足元にはかなりの数の100円玉が積み上がっていた。こんなに夜中にお参りする人がいるのか。意外に思ったが、まあこの団地も、全体が年老いて、子どもは巣立ち、退職した老夫婦が増えてきている。信心深くなってきているのかもしれない。しかしこの像の顔は・・・それから1週間ほどでお堂は立札もろともなくなった、きれいさっぱり。そしてそのかわり、空き地には「売地」という看板がたてられ、それには不動産屋名が入っていた。ああ、どうしたんだろう、と思った。その後4月になって、団地の自治会が新組織になり、その会合があった。簡単な事業報告と会計報告があって、その後に懇親会になった。これがメインともいえる会で、みなで酒を飲み、ワイワイ話し合った。ただし、明るい話題ばかりじゃなく、団地の高齢化の話も出て、みなも先行きはどうなるんだろうと不安がっていた。いつしか話題は入口にあったお堂の話になった。お堂のことはみんな知っていた。撤去されたことも。そして撤去の現場を見たという人がいた。その人の話では、祀ってある神像とそっくりの老人が一人で軽トラでやってきて、トラックから降りると、ポケットから矢立てを取り出し、立札に何かを書き加えた。見ると、「このお堂に夜中の2時から4時までの間にお参りすると、相手が死ぬ願いが必ずかないます。その場合、お礼として神像の足元に100円を喜捨してください」に変わっていた。老人はテキパキとお堂を解体すると、見ていたその人に向かって「この団地での予定は終わりました。他の場所に移ります」そう言って去っていったそうだ。この団地での予定? あの100円玉のことだろうか?しかし、いくら積んであっても100円は100円だし、たいした金額にはならないだろう。他のことだろうか? そう考えたが、口には出さなかった。