1/18の記事ランキング

  1. 【U-15】TM IRIS生野(1/17)
  2. 本日の活動(キッズ)
  3. U-13トレーニングマッチ
  4. U-13トレーニングマッチ
  5. JA全農杯栃木県大会 3日目(U11/U10)
  6. 九州少年島原市大会【2日目】
  7. 新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。ということで最高の年越しから年が明け本日3回戦。富山第一高校との対戦に挑みます。92回大会の覇者で出場も35回目を数えますがなんと大津との対戦は今回が初めて。ちなみに2006年のインターハイ初戦で対戦はありその時はPKで敗れています。簡単では無い試合になるとは思いますが果たして、、、大津スタメン応援団富山第一応援団選手権入場大津イレブン富山第一イレブン前半kick off序盤から大津がボールを保持し相手ゴールに迫る相手はリスクを侵さずシンプルにカウンターから裏へ裏への組立てボールを回せるもののゴール前でのクオリティがあとひとつでなかなかフィニッシュまで到らない。前半終了大津 0-0 富山第一ボールは保持できるものの5-4-1で固める相手を崩せずシュートも少なかった。ゴール前でのクオリティをもっと上げていかないと厳しい。守備ではセットプレーに気を付けたい。後半kick off後半も流れは変わらずあと一歩の場面が徐々に増えていく。接触で天利が腰を打ったみたいだが大事なくてよかった開地くんを投入し更に攻撃の圧力を強める今井くんが対空戦はほぼ圧倒していた。なかなかゴールが奪えずにいると26分、中盤で嫌な奪われ方から運ばれこぼれをゴラッソミドルを突き刺され失点ビハインドを背負った大津でしたが諦める事なく、また雑にならず丁寧に繋ぎ31分、渡部くんから右に振って天利がDFをかわしてクロスに走り込んで来た慶がファーでヘッドを叩きつけて同点その後は互いに勝ち越し点を奪うべくゴールに迫るファウルもなかなか取ってもらえずフラストレーションが溜まっていたと思いますがアディショナルタイム+6分、京次からサイドチェンジし開地くんへ、そして開地くんからパスを受け取った天利が仕掛けて倒されてPK獲得それをきっちり虎太郎が決めきり土壇場で逆転喜び大爆発村上葵(カティオーラFC,3年)渡部友翔(ソレッソ熊本,2年)村上慶(アビスパ福岡U-15,3年)今井獅温(V.ファーレン長崎U-15,3年)松野秀亮(レノファ山口U-15, 3年)芋生陵(ブレイズ熊本,2年)福島京次(ロアッソ熊本ジュニアユース,3年)岩﨑天利(アルバランシア,3年)有村颯太(FCKマリーゴールド天草,3年)山本翼(ソレッソ熊本.2年)山下虎太郎(FCKマリーゴールド天草,3年)途中出場開地心之介(クレフィオ山口,3年)松岡凛(FCKマリーゴールド天草,2年)吉田陸人(BUDDY FC福岡,3年)PKが終ったとほぼ同時に試合終了のホアッスル。次も頼むよ富山第一さん本当に強かった何はともあれこれでベスト8進出2-1で死闘を制すこちらにも写真あります2026/1/2第104回高校サッカー選手権3回戦🆚️富山第一 | Sceneby かさのすけ - 第104回全国高校サッカー選手権3回戦🆚️富山第一戦は2-1で逆転勝利!!a.scn.jp本当に本当に負けたと思いました。でもそこからゲームをひっくり返し見事勝利。お恥ずかしながら虎太郎の逆転ゴールには凄すぎて嬉しすぎて叫びながら泣いていました新人戦の時を思うと本当にたくましいチームになったと思います。さて前の記事で青森山田に勝った後が一番大事だと記していましたが本当にその通りになりましたね。引いた守備を崩せずも一見ボールを保持している大津が優位かなと思われるかもしれませんが相手のプラン作戦通りだったのではないかと思われます。3戦目で疲れもあったのか山田戦よりキレもそうですが判断も少し遅い場面も見受けられ厳しい戦いでした。いやーな時間にいやーな失点の仕方でいつもの大津なら完全に負けパターンでしたがこのチームは違った。慌てることなく更に圧力を強め同点そして劇的な逆転劇リーグ戦やインターハイ等これまで培ってきた経験がここに来て生きたのではないかと思います。これで死闘を制して3年ぶりのベスト8準々決勝は国立をかけ流経との因縁の対戦に大津から見れば昨年の3回戦で負けている為、また流経から見ればインターハイ準決勝での借りを返す為お互いにこの一戦へかける思いは並々ならぬものがあると思うので激戦になるのは目に見えて明らか。インハイで勝利こそしていますが選手権の借りは選手権で返す。保護者さんまたファンから「リベンジ世代」の名を冠したチームの躍進にまだまだ期待せざるを得ませんね。そして願わくば一試合ひとプレー毎に進化するブルー軍団の活躍を一日でも長く見ていたい。全足前進で突き進め!!

    富山第一戦
  8. ディア:ラツィオの攻撃の革命は続く可能性がある。カンチェリエリにはブレントフォードからの関心があり、まだ交渉は進んでいないが選手の27年までの契約の更新なども聞こえてこない状況を考えるとプレミアが近付いている可能性がある。そしてもう1人、今日セネガル代表としてモロッコ代表とのANC決勝に挑むディアも注目されており、ラツィオは彼の売却の可能性も否定していない。ただし興味深いオファーがあれば売却には前向きになる可能性が高いが6月に発生する1130万の買い取り義務も忘れてはいけない。ディアやイサクセンに良好なオファーが来た場合、ファッビアーニはヴェローナのブラジル人FWジョバニに向かう可能性がある。22歳の選手はミランにも好まれているが、ファッビアーニは既に代理人のリッツォ(ロヴェッラやD・マルディーニと同じ)との基盤がある。M・アントニオ:サンパウロへレンタル中のM・アントニオはほぼ買い取りが決まっていたが、確定のためにはサンパウロが2026年に初勝利を挙げる必要があった。そしてサンパウロがサン・ベルナルドに1-0で勝利した事により420万の買い取り義務が確定し、選手は正式にサンパウロの選手になった。しかし選手はそれほどサンパウロに留まらないかもしれない。選手にはフラメンゴからの関心が高まっている。サンパウロは買い取り義務が発生しても買い取れるか分からない、とか言われる程度には財政難だったっぽいですからねぇ。今のM・アントニオは700万~900万程度の価値はあるらしいので早々に売却されるのでは?

  9. セブンカップU8
  10. U11   第2回MIHARA New Year Cup2026
  11. 1月18日(日)西支部予選 2日目は決勝トーナメントです。前日に引き続きグリーンフィールドで行われ、1月にも関わらず、ぽかぽかのサッカー日和でしたまずは本部の選手登録確認から…コーチから、みんな緊張すると思うけど、まずはアップからしっかり声出して行こうと声をかけられ、いよいよ始まりました初戦はブロック3位通過のソレイルと対戦🆚ソレイル 結果1-0みんなで繋いだボールを、助っ人の3年生がシュートを決めてくれて見事初戦突破です2戦目は大竹と対戦🆚大竹 結果1-1お昼休憩後の試合で、前半相手に先制され追いかける展開に後半残りわずかのところで、ボールを相手ゴールに押し込み同点に観戦席は一同歓喜の嵐でしたドキドキのPK戦PK結果は惜しくも2-3で敗れてしまいました最後の相手のボールはポストに当たり、外れて同点かと思きやバウンドしてゴールに入るという珍しいボールに悔しさが募ります…県大会出場の切符がかかった最終戦は、リベルタとの対戦です🆚リベルタ 結果0-7相手の華麗なパス回しに、最後まで諦めずに食らいついていきましたが、力闘及ばずあと一歩のところで予選敗退という結果に終わりました。チームの落胆はこれまでにないほどで…今はこの結果をしっかり受け止めて、また次への一歩につなげていってほしいなと思いますみんなの全力プレーに励まされました健闘を称えて拍手を送ります支えてくださった関係者の皆さま、貴重な経験をさせていただいてありがとうございました。引き続き、ご指導のほど、どうぞよろしくお願いします2日間、本当にお疲れさまでした

    U10 WINZONECUP 西支部予選 2日目
  12. 1/17・U9・TM vs南港サウスマン、FC Lif
  13. サウジアラビアで開催されているU23W杯準決勝、日本とヨルダンの試合で非常に珍しいプレーが起こりました。試合は1-1で決着がつかずPK戦へ。日本のふたり目のキッカー、道脇選手(ベフェレン/ベルギー)のキックが一旦はGKに止められますが…。 🇯🇵運すら味方につける🔥 道脇豊のPKが一度はGKに阻まれるも 上がったボールは回転がかかりそのままゴールへ! 流れを引き寄せたラッキーゴール🙌 🏆AFC U23 アジアカップ 準々決勝 🆚日本×ヨルダン 📺 DAZN ライブ配信中#U23アジアカップ #だったらDAZN pic.twitter.com/HPG8UYoDwo— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 16, 2026ネットで有名なあの動画(笑)と同じような現象。こういうことって本当に起こるんですねぇ。 道脇のPKはyoutubeでたまに見るやつ これとか https://t.co/woF9j1WIHN pic.twitter.com/3B3AqlLD34— ryota (@ryota_ay19) January 16, 2026最後まで集中力を切らしてはいけないという教訓になりますね。このGKにとっては何ものにも代えがたい経験になったのではないでしょうか(;^^)勝った日本は日本時間20日に準決勝でオーストラリアor韓国と対戦いたします。こちらも楽しみです。実はGK経験者です。こんばんは、院長でございます。さて、今日1月17日は阪神淡路大震災から31年目の日です。この震災を知らない世代も増えていますが、その後も東日本大震災や熊本地震、能登半島地震など、日本では数多くの震災が起きています。歴史は繰り返します。どんなに科学が発達しても、地震予知はできません。我々にできることは日頃の備えと起きた後どう行動するかという事後対策だけです。 2023年1月に制作したスライドショーです。激震に見舞われた「あの日と今」の定点撮影。23年配信分ですが、震災を考える機会になればとの思いで再配信します。 🔸本編はこちら▶️https://t.co/pBgJF5d8vh @kobeshinbun #阪神淡路大震災 #震災31年 pic.twitter.com/IR8KuGMVDt— 神戸新聞映像写真部 (@kobenp_photo) January 13, 2026阪神淡路大震災から31年。今もなお、3人の行方不明者がいるそうです。 阪神・淡路大震災では今も「3人が行方不明」ということを、知らない人が多いかもしれません。そのうちの1人のご家族、佐藤悦子さんが、今年は「遺族代表」として挨拶しました。高瀬アナウンサーの取材です。 “お母ちゃんどこにおるん” 行方不明の母へ手紙|NHKhttps://t.co/IAqpSqMLds— 藤島新也@災害担当記者🌏 (@shinyahoya) January 17, 2026あの日の震災がまだ続いている人がいる。そのことは決して忘れずにいたいです今日という日をきっかけに、近い将来起こるであろう様々な災害への備えを確認しておきたいと思います。

  14. 【FC4年1st】TM 正覚寺FC(1/17)
  15. 年に1度の県大会・・。日産カップにU-10の選手達は参加してきました。神奈川ナンバーワンを決める大会。さて、結果や如何に!?【参加者】日産カップ 1回戦vs 深園SC敗戦・・。年明けから平日のトレーニングマッチも行い、体も重さもなく、アップではいい雰囲気で4年生らしくピッチに立つ準備は出来ていました。いつもと変わらず、元気いっぱいの選手達。試合にワクワクしている選手もいたと思います。いい緊張感を持っていた選手もいたと思います。様々な想いの中で試合が始まりました。試合の主導権を握ったのは深園SCさん。前線からの激しいプレッシャー。ボールを持てば力強くゴールへ向かってくる。技術、テクニックも高い。押し込まれる時間帯が多く、非常に苦しい展開。こちらもすぐにシステムを変えて対応して勝負をしましたが、なかなか流れを掴む事が出来ずに大苦戦。それでもロングボールを使いながらなんとか打開しようと戦う選手達。防戦一方の中で体を張って攻守によく頑張りましたが・・。結果は敗戦。1回戦敗退となりました。この試合。苦しかったのは選手達です。私も経験していますが、防戦一方の試合は肉体的にも精神的にも本当につらいものです。挫けそうな時間帯があったと思います。そんな試合を誰一人手を抜くことなく、出場した時間でチームのために全力で戦った事は本当に素晴らしかったと思います。よく戦いました。しかし、敗戦には目を向けなければなりません。足りないものは確実にありました。技術、テクニックの部分。特にキックの質、ロングボールの飛距離と正確性、浮き球の処理ここは足りない。戦術的な理解も必要ですが、やっぱり技術の部分が未熟であれば理解があっても前にゴールを奪う事は出来ません。試合終了後の選手達の表情。サポーターへの挨拶。そこからにじみ出てくる悔しさ。今までで一番の悔しさが選手達にはあったのだと思います。そして、私自身も選手達のそういった反応や表情に少し驚きました。それと同時に、選手達は私が思っているよりも大きく成長し、サッカー選手として強く勝利を求めているのだと感じました。3月から始動したLLクラス。特に4年生チームにはそういった「闘争心」とか「勝利への執念」という部分が少し足りなかったので、こういった反応があった事は大きな成長だと思います。日産カップは終了し、4年生としての公式戦が終わりました。しかし、この「敗戦」という経験を通じてきっと選手達はまた大きく成長してくれる思います。もう5年生は目の前。日産カップは高学年でもう1度チャレンジできる。それまで、大いに頑張ろうではないか!全員がサッカーが大好きでたまらない!毎回、ワクワクしながらサッカーをしている!そして、チームはたくさんの勝利を掴める!これが最強です。最強への道のりは遠く険しい。でも、前に進んでいきましょう!いちと!応援ありがとう!AC等々力永元郁真

    【LLクラス 4年生】 その反応は意外でした。