10/20の記事ランキング

  1. ダイワ スティーズ ミノー 125SP EXDR 入荷!飛距離良し、ジャークして良し、巻いて良しのハイパフォーマンスミノー!ミノーに求められる基本性能を高次元でこなすよう開発。飛距離を稼ぐため、タングステンウエイトの重心移動システムを採用。ただ巻きでのレスポンスとベイトライクなタイトアクション。ジャークでは、左右への横跳びをやや抑え気味に設定し、ストラクチャー周りでの使用も可能にした。使うエリアを選ばない、スタンダードミノー。◆125mm◆20.7g『ダイワ スティーズ ミノー 125S DR』も同時入荷!100年ののれんが現代に生きる釣り用品のプロショップ『米源釣具店』でのお買い物は下記サイトにてm(_ _)mSNS等では、新製品入荷・お買い得品情報を発信中米源釣具店WEBSHOP:http://komegen.com/米源釣具店楽天市場店:https://www.rakuten.co.jp/komegen/index.html米源釣具店amazon:https://www.amazon.co.jp/s?marketplaceID=A1VC38T7YXB528&me=A8L9FH5LVTYYL&merchant=A8L9FH5LVTYYL米源釣具店Facebook:https://www.facebook.com/%E7%B1%B3%E6%BA%90%E9%87%A3%E5%85%B7%E5%BA%97-309333989152427/?ref=settings米源釣具店Twitter:https://twitter.com/komegen米源釣具店Instagram:https://www.instagram.com/komegen100/?hl=ja

    ダイワ スティーズ ミノー 125SP EX DR 入荷!
  2. 【アルモミス】“サンマペンシル 250”入荷致しました。
  3. deps NZクローラーJr.入荷!
  4. お世話になっております。またまた三浦です。失礼しました。お付き合い宜しくお願い致します。最近、ご来店して頂いたお客様に『川に行ったんですが落ち葉で・・・』という感じで相談を受ける事が多くなりました。ですよね〜・・・季節的に逃れられない難題・・・。僕のオススメはズバリ。『シンキングペンシル』シングルフックセッティングにしたこのパターン。本当にいい感じですよ〜。流下する落葉を拾いにくく、足元までのトレースできる確率が増える為、結果釣果として伸びてきます。僕もすっかり助けられてます。サンレアル・アリシンペン(プロト)しかし、このルアーはまだ無いんです・・・すみません。こちらはこちらで期待していて下さい。っと言うことで、今日は、当店でオススメしているシンペンのご紹介を兼ねての昼の川散歩。ジャジャ〜ンッ。『スミス チェリーブラッドリップレス 70S』扱い易い70mmサイズで7.7gウェイト。僕はいつも通りのシングルフックセッティング。ボディーにバランサーとして#5リング。テールは#2リングにカルティバS-75M #2フック。今回のロッドは『ABU トラウティンマーキス・ナノ』TMNC-53Lリールも久々にABU 2500Cチューニングパーツを入れて9BB仕様。スプールも自分でカスタムしてライトウェイトルアー〜ミドルウェイトルアーをメインとしたオールラウンダーに仕上げた1台。お気に入りのマッチングタックル。ロッドのマーキスはこのクオリティーで¥21000。しなやかでシャープなティップに、バット部もしっかりしてるので、不意な大型魚にも対応できます。1本あると小渓のヤマメ、イワナなど本当に面白いですよ〜。さて、今日も遊んでくれるのか?遊んでくれました〜。ありがとう〜。『チェリーブラッドLL 70S』いい感じですよ〜。湖はもちろん。河川でも是非お試しを〜。それでは、また歩いてみます。また宜しくお願い致します。

    釣果報告 〜昼散歩 シンペンのススメ〜
  5. お世話になっております。三浦です。恒例の昼散歩。紅葉も日に日に進み秋景色。しかし、川を流下する落葉も更に増えて厳しい状況・・・今日もコンクエストBFSと、Dr.ボロン56UL。先日から新たに相棒になってもらった『コンクエストBFS』のおかげで、今までとは別次元の如くアキュラシーキャストがバシバシ決まる。ライトウェイトルアーの使用感が圧倒的に広がった。そして、ルアーは5cmのシンペンが頼り。落葉地獄の流れでも、高確率で落葉を拾わずに足元まで帰ってきます。ユラユラ。フラフラ。アクション。流下する落葉とは真逆のハイアピールカラーのピンクやチャートが魚を誘い出してくれます。 幸先よくチェイスを確認したが、これはバイトしきらず・・・水中の障害物周りでフッと浮いて一気にルアーを押さえ込む。いい重量感。良型のアメマス。魚体は少しスキニーであるが、命を繋ぐ大仕事を終えた証。ご苦労様。お疲れ様である。更に遊んでくれてありがとう〜。感謝を込めて流れに戻す。次の直ぐ近くのポイントからはアベレージサイズが激しくバイト。秋本番を迎えて活性が上がってきたかな?美しき渓魚。背中のブラウンオリーブからパープル。パープルからブルー。ブルーからホワイトのグラデーションボディーカラー。そして、イワナ族特有のホワイトスポットが本当にキレイである。北海道が誇るスーパーネイティブ。『アメマス』(ホワイトスポッテッドチャー)これからは更にアグレッシブで熱く遊んでくれるはずである。それでは、また歩いてみます。また宜しくお願い致します。

    釣果報告 〜昼散歩・秋のアメマス〜
  6. 台風の影響で・・・
  7. 10月16日本当は「丸西渡船」で好調が続く名鹿の様子を伺いに行く予定でしたが東のウネリでアウトー困った時の宿毛湾グレ釣りたかったーと思いながら車を走らせいつもの大島護岸に到着狙いは、本当はマッスルと言いたいのですが、サイズは選べないので4時間でチヌ5匹今回も6時~10時までと決め勝負1投目から生命反応ありヘダイちゃんその後もヘダイちゃんが続き宿毛特有の2枚潮に変わるとゆーとタイム突入潮が止まるとコッパやらヘダイコッパの中に30cm弱のグレちゃんもいつ見てもかっこいい魚です9時前気づくと後ろでポーズを決めてました背後霊「松っちゃん」登場秋イカの調査に来たそうです松っちゃんはその後、イカ・エバ・エソを釣って何事もなかったかのように去って行きました約束の10時肝心のチヌの方はサイズ感に不満はありますが、何とか5匹ゲットその時の潮にあったウキのチョイスができれば釣果はもっと伸びると思います海は着実に秋になりつつありますベイト次第でイカの釣果は期待できそうですゆーとタックルロッド:銀狼唯牙AGS06-53リール:テクニウムC3000DXG道糸:1.5号ハリス:1.5号針:チヌ針3号ウキ:釣士道紫水L5/B・2/B次回はグレの調査に行けたらいいのになーでもチヌも面白い

    Yの休日の素敵な過ごし方in困った時のヌーチー編
  8. いよいよ来週には入荷。順次発送致します。
  9. グレ釣り大会情報!!
  10. 10月10日
  11. 愛知県つながりネタ(その2)
  12. フレンド主催の釣り大会★ルアー釣りあり、投げ釣りあり、サビキ釣りあり、エサ釣りあり。なんでもありの釣り大会ご家族やカップルの皆様でぜひぜひ楽しんでください!(^^)最も盛り上がるのは、お楽しみ抽選会です~参加者全員に当たるラッキー抽選会では、かなり豪華な賞品を沢山ご用意しております! チョーさんと釣ろう!第14回フレンドファミリー釣り大会開催日は、11月10日(日)です参加申込はフレンド松山店・松前店にて承ります詳しくは店頭まで!大勢のご参加お待ちしておりますhttp://www.fishing-friend.com/original14.html日 時: 2019年11月10日(日)「強風波浪注意報 発令の場合は11月17日(日)に順延」場 所: 愛媛県中予沿岸一帯参加料: 大人 1,000円 子供(中学生以下) 500円 {500円分のエサ(青虫)付・小学生以下は保護者同伴の事} あらかじめ参加申込と同時に参加券を購入して下さい。 (不参加の払い戻しは致しません)競技エントリー部門 ■ 一般の部:  キス&ベラ・カレイ・他魚  3部門 ■レディース・ジュニアの部:キス&ベラ・カレイ・他魚 3部門参加者全員に当たるラッキー抽選会もあります。*参加申込書は当店にありますので、詳しくは店頭まで! 多数の賞を用意していますので、ご参加お待ちしております。昨年の様子はこちら⇒ http://www.fishing-friend.com/original14.htmlご視聴下さい~チャンネル登録お願いします! ◎つりともYouTubehttps://www.youtube.com/channel/UC7AD...◎釣具フレンドYouTubehttps://www.youtube.com/user/akimasa5 ★環境保全宣言★海や川を美しく保ちましょう!『獲物より マナーで決まる 釣り上手』釣り場(娯楽)の自然環境保全に心がけて下さい。★:*:☆・∴・∴・∴・∴・∴‥∴☆:*:★「釣具のフレンド」公式ホームページhttp://www.fishing-friend.com/ http://store.shopping.yahoo.co.jp/friend-store/・…━━★゜+.*・‥…━━★゜+.*・…━━★゜+.*・‥━━参加者募集中イベント                        ★第14回秋のフレンドファミリー釣り大会 ■期日11月10日(日★第10回1DAYエギング大会 笛木展雄氏がやってくる!■期日11月17日(日)フレンド出品ヤフオクもよろしく ツイッター turigunofurendo ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    参加者募集中~★第14回フレンドファミリー釣り大会★
  13. モンズマにヒラマサ!磯釣り釣果頂きました!!
  14. 10月18日
  15. 小笠原遠征は、今回1航海で6日間の行程。釣りができるのは、2日目の夕方と、3日目丸一日、4日目丸一日、そして5日目の朝。これより短くすることはできないし、長くすると2航海になるから12日間になる。4日目となると、ちょうど折り返し地点を過ぎたということになる。朝イチは、ホカケ岩へ。しかし、流れはいい感じなのにまったく何もない。9時からの下げ潮が流れる時間を狙って、サワラ根へ移動。下げ潮がいい感じに流れる中で、開始早々、ギンガメアジの大群がチェイス。バシャッ!乗った。5キロないぐらいかな。ヒットルアーはラピード160。幸先が良い。潮もいいし活気もある。期待が高まる。同じくラピード160でカッポレもヒットするし、磯の周りでも小魚が多い。カッポレをもう一尾。ヒットルアーはマグナムミノー200。スネコン180Sにも、カマスサワラが突っ込んできた。ヒット後すぐフックアウトしたが。でも、サメも寄ってきたみたい。コバサンはメアジのデッドベイトを潮下に流して、サメと格闘している。管谷くんがミノーで釣ったバラクーダも、流すとすぐにサメに持ってゆかれた。いつも見かけるネムリブカだけじゃなく、デカくてシャープな外洋系のサメも姿を現した。ああいう外洋系のサメも釣ってみたいよな。僕は、潮下の流れのヨレに向かってブルポッパーを投げる。チェイスしてくるカッポレの群が、何度も見えるので、これを繰り返していれば、そのうちデカいやつが飛び出すんじゃないか。ダウンクロス気味に流れに入れて、着水後、ワンアクション。5秒ぐらい流して、もうワンアクション。長めの10秒ポーズ。流れがヨレているから、アクション無しでも出る奴がいるんじゃないか。軽くポップ、1、2、3、4、5、6、7、8、、、、ドバシャーーーーーーーーーーン!!!巨大な三角背ビレの背中が見えて、巨大な水面の盛り上がり、白泡、一呼吸の後、ズンッとラインに重みが乗った。どでかい!チィーーーーーーーーーーーーーーー。ドラグ高速回転。潮の流れに乗って、潮下へ一直線。流れに乗っているのもあるが、昨日よりも更にムリなやつ。というかサメ。昨晩巻き直したばっかりの新品のSMP8号なのに、ライン残りわずか。まじで全部持ってゆかれるwww潮下側は沈み根がキツく、スプールフリーにしてもまったく泳ぐ方向が変わる気配がないので、仕方なくスプールを掴んでプレッシャーを掛けると、プンッと簡単に切れた。次は、ちょうど12時。大漁時刻表でも期待の時間帯に入ったのに合わせて、スネコン180Sを流れにクロスで入れて、グリッ、グリッ、グリッ、ズバッシュ!水面炸裂。乗った。追い合わせを入れて、ファイト開始。高速で横走りするし、フッとテンションが抜けたようにこっちに向かって走る感じから、そこそこサイズのサワラかな?下に走る感じではないから、ある程度泳がせて獲るつもりの余裕を持ったファイト。ところが、ギューーーーーンと横走りしたところで、反対側からドバシャーーーン!水面から体半分を出して飛び出したのは、2メートルはありそうな巨ザメ。アッサリ、歯ズレでブレイク。魚もルアーも持ってゆかれた。さっきと同じやつじゃないか。その瞬間の動画(17秒)。   ↓   ↓見ていた2人の話では、食われた魚の顔はマグロ類(キハダかイソマグロ)に見えたというが、僕のファイトの感触ではカマスサワラ。走り方がテンションが抜けたり変だったのはサメがいたからじゃないかという意見もあったが、今となっては分からない。その後、下げ潮に変わって、メガネ岩に移動するも、管谷くんが15キロぐらいのカマスサワラをキャッチしたが、僕にヒットは無く4日目終了。5日目は、出発までの3時間だけ船長にお願いして、オオネ、そしてロウソク岩に乗せてもらうも、バラクーダの5.4キロが釣れたぐらいで、終了。今回は、全体を通して渋めで、一番の実績ルアーであるはずのマグナムミノーではほとんど反応が取れず、沈めるルアーや、S字系のスネコンなどを駆使して反応を取るような感じだった。ロッドに関しては、Explore Shore-GT プロト5のチタンガイド15点をメインに、ステンレスガイド8点をサブにして振り続けたが、遠征ならこの2本でPE8号とPE6号を使い分ければ50gぐらいの軽いルアーから200gのベベルスイマーまで飛ばせて使いやすい。じつはサブロッドとして一つ弱いロッドも作ろうかとも考え、今回もう少し曲がり込むプロト6も持っていって使ったが、無闇に弱くするよりラインを落として使えばプロト5でも軽いルアーでも飛ばせる訳で、仮に1本が折れても替えが効くという意味でも上記の組み合わせが遠征でのベストだと思った次第。もしかしたら10.6フィートのモデルは作ってもいいかもしれないな、と。10.6フィートなら3ピースで割ると、115センチ以内ぐらいに収まるから。行けば釣れるというものではない。ホント簡単ではない。でも、行かないと釣れることはないのだ。次はどこへ行こうかな。ビッグフィッシュゴー!<タックルデータ>ロッド    :Explore Shore-GT プロト5(チタンガイド15点)リール    :ソルティガ6500メインライン :バリバス スーパーマックスパワー8号スペーサー  :PE15号 2ヒロリーダー   :潮聲60号 4ヒロ半ロッド    :Explore Shore-GT プロト5(ステンレスオーシャンガイド8点)リール    :ツインパワー14000PGメインライン :バリバス SMP 6号スペーサー  :PE15号 2ヒロリーダー   :潮聲50号 3ヒロ半ロッド    :Explore Shore-GT プロト6(ステンレスオーシャンガイド8点)リール    :ツインパワー14000PGメインライン :バリバス SMP 6号スペーサー  :PE15号 2ヒロリーダー   :潮聲50号 3ヒロ半

    【小笠原遠征2019秋】ビッグフィッシュゴー!(ビッグシャークゴー!)
  16. お世話になっております。いつもの休日川散歩。今回は、うちのJr(スタッフ西川)と朝コラボ〜。前日の夜に行き場所を迷う二人・・・Jr: 最近サケ狙い多かったので、仕事前に湖に行こうかと。三浦: 俺もいつもと違う場所で、○○○行ってみようかな〜。Jr: あっ。それいいですね。気になるから行ってみようかな〜僕は休日なのでいいが、Jrは出勤日だった為、約束や待ち合わせはしなかった。しかし、多分Jrは来ると思っていた。優しい顔とは違い、情熱のある熱い男である。朝5:50位に現場到着。既にJrの車あり。やっぱり(笑)。準備を済ませて川へ。『先越されちゃったな〜。』と冗談を言いながら話しを聞くと、小型ながら既に釣果はあったようで、魚がいるということに一安心。気温3℃に朝イチの低水温・・・イージーに反応や釣果は得られない。今回の僕のタックルは試したいこともあり、ライトタックル。通常であれば7〜8ftに、ロングミノーやシンキングミノー、バイブレーション、10〜18gのスプーンが主力となるエリア。ロッドはいつものDr.ボロン56ULにジャジャ〜ン。『シマノ カルカッタ・コンクエストBFS』クラシックABUも大好きであるが、それはそれ。実釣では様々な問題も出てくるのである・・・さすがの最新鋭機『コンクエストBFS』圧倒的なキャストフィールとガッシリとした剛性と質感。更に嬉しいハイギア。ここ数年間で力を入れているヤマメ狙い。来期も視野に入れて新調しちゃいました〜。これは凄過ぎる・・・。間違いなくオススメのベイトリールです。少し話しがそれてしまいましたね・・・。失礼しました。釣りはというと。5cmのシンペンがドンピシャで狙いのポイントと想像していたレーンを流れながらフォール。グンッ。アメマスが遊びに来てくれました〜。そして、水温も上がって来たようで、ウェーダー越しに伝わる水温が明らかに違う。更にライズも発見。僕の下流側で粘るJrを呼んでみる。『今のところ上流側かも〜』移動してきたJrは僕の上流側へ。しばらく間を置いて。遂にヤツが目覚めて動き出した様だ。Jr.と僕の中間辺りで『ドバシャ〜ンッ。』 ド派手なライズ音。そして、直ぐにJr: 来ました〜。でもデカイか小さいか解らないです。しかもネット忘れました。三浦: そんな時は大体デカイよ。ネットは大丈夫。ゆっくり行こう。Jrのサポートに向かっていくとサイズは良さそう。んっ?魚が?三浦: ニジじゃない?Jr: マジですか?三浦: ニジ。ニジ。デカイよ。Jr: 本当だヤバッ。Jrのロッド『M-アイレ・正影グラス70ベイト』がガッチリ受け止めている。頭をこちらに向けて浮いてきた魚をワイズカスタムの80ネットで一気にネットイン。二人で手を突き上げて『やったぁぁ〜。』と叫ぶ。パーフェクトなビューティーレインボー。60か?と思う位の楽勝50UP。この素晴らし魚との出逢いと、捕りきったJr.には心の底から『おめでとう』である。お見事。お見事。素晴らし〜。時計を見ると7時を過ぎていた。ここでJrはタイムアップ。その後、僕も気になるポイントを見て廻ってみたが、今ひとつ・・・あのレインボーの感動が大きすぎて、自分自身も清々しさと達成感で今日はもういいか。とロッドオフ。簡単ではないけれど、秋の良いシーズンへと向かっています。皆さんも是非フィールドへ。僕もまた歩いてみます。また宜しくお願いいたします。

    釣行記 〜休日川散歩・コラボ編〜
  17. 釣果紹介 〜秋のトラウト上向き!〜
  18. 今年になってすでに130本くらいヒラスを捕ってるウチの竿の愛用者ロックくんの釣果31cmのルアーを使って上の魚20cmのルアーを使って下の魚皆さん!デカイ魚を釣りたきゃデカイルアーを投げましょう!ウチがKAMIKAZE時代から提唱していた「大竿巨砲主義」(たいかんきょほうしゅぎ)(当時、みんなに受け入れられなかったけどね)デカイ竿で、デカイルアーをド~~~ン!と・・・ってヤツを大和武蔵に代表される古い海戦方法をモジった今日、フッキングの大アワセ食らわしたらド真ん中から折れたので#1製作で帰り道にウチに寄ってさっきまでなんだかんだと喋ってました彼もブログ書いてるので「竿が折れたことは黙ってたほうがイイっすかね!?」と言うので「別にイイよ!」「普通はメーカーはそんなことは隠したいだろうけど、そりゃたまには折れるよ」「製造物は製造ムラをゼロにすることなど不可能だし、何百本作れば稀に粗のあるブツが混じることだって十分あり得るしね」ウチは別に見せたくないものでも、故意に隠したりはしませんそれにしたって普通折れそうにないトコからまっぷたつブランク疲労か???今年だけでも、すでに130本のヒラス・ブリを捕ってるそれも2~3kgのヤズやヒラゴや、500gのネリゴまですべてひっくるめて「青物130本」ではない小さくても5~6kgより上の数で130本暮れまでやったら150本以上は行くんじゃね!?毎年、少ない年でも100本以上は捕ってるはずなのでそれを5年やったら600本や700本は捕ることになるブランクだって疲労するわな(-_-;;ましてゴリゴリ高負荷掛かって、ベンドと復元を繰り返すド真ん中ファイト中にフルベンドするような魚側の必死の締め込みや、アングラー側の強引なリフトやポンピングが1魚あたり10回あったとすると7000回竿に大きな負荷が掛かる700本釣ったとしても、当然ながらボウズで帰る釣行だってある、ボウズで帰る日だってキャストはして帰ってるワケでボウズの日も入れて700本の魚を釣った行程を、100キャストあたり1本とすると70,000回のキャスト負荷が掛かったということ竿のド真ん中に70,000回の負荷が掛かるワケでキャスト負荷・・・70,000回ファイト中の高負荷・・・7,000回ブランクだって「永遠」は無いし、疲労します

    比例 と ブランク疲労
  19. ValkeIN(ヴァルケイン) リミットレスエリア ハイドラム ナノ S 入荷!