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  1. おはようございます!早起きして、昨日買った歌劇とグラフを読みました月組さんIAFAの、舞台写真と、舞台裏写真、たま様(珠城りょう)が可愛すぎる(笑)なんであんなにカッコ良いのに、あんなに可愛いんですかーれいこちゃん(月城かなと)も、ありちゃん(暁千星)も、他の男役さんも、ほんまに美しいです。ハンサム揃いたま様カレンダーも大変な事になっていますね3月と8月が特に好きです(笑)早く月組観たいなぁ…木曜日までがまんがまん昨日は宙組さん。公演は観れていないのですあと1週間で終わるんですか行こう行こうと思って終わりそう宙組生を見てきました素晴らしいスタイル、容姿めっちゃ良い声なのです。感性も良い。吸収も早い。今まで活かせていないのが本当に残念。頑張って欲しいなぁ〜絶対歌える子になるから彼女の歌っている時の顔が大好きです。本当に、素敵な目をして歌うのです。こっちまで元気もらえる位、素敵な目をします。こういう子、埋もれさせていないで、使って欲しいなぁ。でも、その為にはもっと頑張って欲しい昨晩は素敵な時間を過ごせましたので、今朝はとっても元気他の劇団生からも夜中に嬉しい報告LINEがあり、それでもまたテンションアップ皆、本当に頑張っていて元気をくれる素敵なお仕事ですね宝塚受験生ちゃん達も、続いて行って欲しいなぁさ!今日も一日レッスン!行って来ます!吉武貴子オペラ教室http://takakoyoshitake.com

    元気♡
  2. みりおちゃん(明日海りお)の退団公演も終盤に差し掛かっていた頃に発売された、明日海りお退団記念Blu-ray「Eternal Moment」を少しずつ見始めました届いてすぐに、楽屋入りとパレードを見て、みりおちゃんのインタビューや過去の映像はまたゆっくり見ようと一旦保留にしていたんです初舞台のぷくぷくした可愛らしい女の子が、少しずつスターとしての輝きを増していく様が、まるで花の蕾が開いていくようで(エリュの台詞)、人ってこんなに変わるものなんだな…と毎回この台詞を言っていますが、本当にその言葉しか出てこないくらい、岐路に立つ度に脱皮しては姿を変えて…を繰り返してきたような人中でも歌が上達していく様子が、ずっとずっとお稽古を繰り返して伸びてきたんだな…とか声がこの頃からしっかりと太くなってきたんだな…とか1番顕著に上手くなったのは、霧矢大夢さんのお披露目公演『スカーレットピンパーネル』の時かな瀬奈じゅんさんが退団されて、センターに近い位置に龍真咲さんと立つことになり、これはマズイぞ…とお尻に火がついた時期だったと仰っていて…(1度目に火がついたのが瀬奈さん退団の時)印象的だったのが、初舞台を踏んで間もない頃の『なみだ橋 えがお橋』の文七という役をもらった時、必死だったのに客席からの笑い声にお芝居が楽しくなってきた頃で演出の谷先生に、将来天狗になるようなことがあったら(もしくは調子に乗るようなことがあれば?)お前の鼻をへし折りに行ってやると言われたそうです谷先生と言えば、歌劇のみりおちゃんへの送る言葉の中で、これまでの頑張りに対して深い愛情と労いの言葉を掛けてくださった先生ですみりおちゃんのお芝居の良さを早くから気付いていて、将来天狗にならずどんどん伸びていって欲しいという愛情からの厳しい言葉だったのですねトップになるとなかなかダメ出しはしてくれなくなると某元トップさんも仰っていましたから、若手の頃に沢山叱られる人は幸せだなと思いますでも、その反面、宝塚への憧れがあまりにも強かった明日海さんは、なかなかご自分に自信が持てず、悩んだ時期もあったそうです特に組み替えしてから始めの頃は、そこまで自信が持てない時期だったなんて…今、その頃の映像を見返しても、充分トップとして成り立つだけの実力も華もお持ちだったと思うのですが、やはり組み替えして一年足らずで就任ということもあり、相当遠慮されていたんですね…あの頃の明日海さんにもし足りないものがあるとしたら、良い意味での図太さだったのかもしれませんサヨナラショーの前だったか退団のご挨拶の前だかに、組長さんが読み上げられた言葉の中に「あの時やっと皆様からの(トップ就任)おめでとうの言葉を受け取れたような気がします」と、全国ツアーの『EXCITER!!2017』の時だったと仰っていましたが確かにあの頃辺りからの明日海さんには、無敵の良い意味での自信が備わったような気がしていましたいつだったか調子に乗ってる人は嫌い、とみりおちゃんにしては珍しく手厳しい言葉が飛び出して少し驚いたのですが反対に、確固たるもの(世間的には認められる実力とか?)がないのに調子に乗れる人を、羨ましく思う気持ちもあったのかな…とかでももしあっさり調子に乗って伸び伸びとしてしまったら、そこで成長は止まってしまっていたかもしれませんし…だからたとえ回り道であっても、これではダメだとご自身がもがいてもがいて来られた結果、あれだけ多くの方を魅了出来るスターになられたのですよね本当に素直に、ありのままを話して下さっていますが、この退団記念Blu-rayではやり切った感じで清々しさもあるので、見ていて思った程辛くはありませんまぁこの先もあるかな…と思えるからこそかもしれませんが(笑)みりおちゃんの宝塚人生は、沢山の役替わりや苦難の道のりだったかもしれませんが1番の苦難は、ライバルと競うのではなく、理想の男役に少しでも近づこうとする自分との闘いだったのではないでしょうかそして歩いてこられたその道のりも全て、ファンにとって愛おしく、そして大切なものなのです。

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  3. 今日は宝塚かなり寒かった〜❄️寒いけど、あーさ❤️がお稽古ならと、また楽屋前へ繰り出す🏃‍♀️そろそろお休み下さ〜い♨️とはいえ、タカスペも正月公演🎍もあるから、どちらも出演するジェンヌさん達は大忙し✨だいもん黒いコートに黒い首巻が素敵✨Bagの210の文字がイイね〜👍あーさ❤️は今日も、素晴らしく美しかった‼️昨日から派手なカバンが可愛い🧳あやなちゃんはいつもニコニコ😊マイティ男前🕺ひとこちゃん💕小走りでニコニコ本当可愛かった〜😍真風さん今日もウィスキー🥃はいかがですか楽屋前で出来そうな、風格でした。肩で風をきってます。素敵❣️咲奈ちゃんロングコートにマフラー姿🧣本当小顔💕縣千くん✨チャリ🚲姿のあがちん見るのがたまらない‼️凪様✨美だわ❣️あかさん会えて嬉しい😆せおっち🐉バウすごい好評ですね✨音くり寿ちゃん✨素敵な髪型でした。また歌が聞きたい❣️花組退団者の白姫あかりちゃんもお見かけした✨またみりおちゃん❤️もいつか帰ってきてくれるかしら✨毎日願望ばかり募りますが、宝塚でみりおちゃん全くみかけないから、まだ東京なのかなあ💕きっとタカスペ梅芸には来てくれるよね😍勝手に信じてます💕

  4. 寒くなりましたね。師じゃなくても走りまくる12月。ネタが沢山あるのに。。。そろそろヤバい。リア重。。。リア充ならステキなんだけどー。皆さまのブログを拝読しながら、うとうと。。。顔の上にスマホが落ちてきたら痛いです❤️母「早く寝ればいいのに。」(呆)何とか、軌道に乗せなければ。。。な、毎日です。。。何とかせねば。で。本日はおかんのお誕生日です。ぱ「何か欲しいもんない?」母「冷凍庫。」 と、ババシャツ。先日、コストコでいとこ家族と買いまくりましたからね。。。サクッと買いました。ババシャツも。母「五段全部が冷凍庫で便利よー」冷凍庫に「よしこ」と名付けました。いとこも買って「よしお」と名付けました。狭い台所がさらに狭く。。。。(涙)今朝は朝8時に大叔母から、白菜5個、大根4本、蕪6個、ネギや、餅米をいただきました。(叩き起こされました。)これで、正月は安泰ですお赤飯を炊いてみました。10年ぶりにケーキを買いました。(弟のせいで、、お前が食べたかっただけだー!)お花をプレゼントしました。。。。喜んだのかな。。?謎です。あれは9月の事。母「昔、函館に行った時に食べた、 五島軒のカレーと お土産で買った永谷園のスープが また食べたいわー❤️」てな事を、お友達に話しました。すると。。。2日前に。北海道物産展が届きました。大はしゃぎです。ロイズや、じゃがポックル。沢山のお菓子。東京のお土産まで。母「そう。。。これよ。 また飲みたかったわ。 嬉しいわー」ビックリです。北海道の勝ちー。母「これ、全部私のものだから。 私からいただくからね」ぱ「ダメです」真剣に食べ方を相談しました。一箱を3人で食べるのかとか。東京の宝塚公演のフライヤー。ディズニーのお土産まで。嬉し〜い幸せ〜私は新しい夢を手に入れられるかなぁと。メッセージに真剣に考えたりして。母「ありがとねーっ!」今月がお誕生日の方ですから、お礼にお祝いしましょうね。本当にすみませんでした。(土下座)昨日から始まった神戸ルミナリエ。我が家にとって、思い出深い場所お友達がお写真を送ってくれました。母が「綺麗ね〜」って、ずーっと見てました。そのおかげでお礼とブログ更新が遅れる。最近は寒さが身体にこたえるらしく。今日は手足が震えていました。病気と戦う毎日。あと何回、お祝いできるかなーなんて。ぼんやり考えながら。今年もお祝いできた事に感謝です。産んでくれてありがとう。育ててくれてありがとう。側にいてくれてありがとう。ブログにネタをくれていつもありがとう。また、いつか、一緒に宝塚を観に行こうね。今年も自称28歳おめでとうございました。生きていてくれたらそれでいいよ。母「あたし、羽生君と誕生日が同じなの」自慢らしいです。。。

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    (o´・ω-)b  今日はおかんの日
  5. ショー・トゥー・クール『アクアヴィーテ(aquavitae)!!』~生命の水~作・演出/藤井 大介令和元年12月1日 宝塚大劇場 午後15時公演 1階15列最上手側S席<相変わらず、ネタバレあり記事です。ご注意ください>第10章 ヴィヴァシャス・ホース ―快活な馬―  音楽/手島恭子, 振付/百花沙里ここは、遂に⑨ 夢白 あや(103期・4番 「あや」) キューティーホース「あやかちゃん」が、「シーン・ヒロイン」にきていて (しかも背後に、自身よりも上級生を含む「ロケット組」を従えてみたいになったし)、何だか「ダメ押し」感が凄かった...(笑)。ちなみに、ここの「シーン主役」は⑩ 瑠風 輝(98期・5番 「もえこ」) ノーブルホース「もえこちゃん」でした......けど、「キューティー」は、あやかちゃんにピッタリだったけど...「ノーブル」っていうのはどうだったかな? そういった点が、一番弱いところかな?(笑) さて、もう時間がかなりおしていて (っていうか帰れる時間が気になっていて時計をチェックしていた)...18時ちょっと (前半で3分ほどの遅れあり) で収まるのかな? とか思っていたら、続いて第11章 アンバー・モーメント ―バラ色のひととき―  音楽/手島恭子, 振付/若央りさ「男役さん」+「娘役さん」ペア多数による「朝焼けの舞踏会」となって...「次はあれかな? でも、時間が...」...とか思っていたら、いきなり「デュエット・ダンス」が始まってしまい...きちんとした (?)「黒燕尾シーンがない」ことには、一番驚きました...ウィスキーがあまりにお好きで (?) 「書きたいシーン」があまりにも多すぎて、尺が足りなくなったんでしょうか...(笑)。...はともかく、デュエダンの始まりは、最近はすっかり恒例となった (?)⑪ 芹香 斗亜(93期・28番 「キキ」) ウイスキーダンディーS「二番手スター」の歌に合わせて踊る、パターンでした。最近のキキちゃんの歌の「声量の豊かさ&高域の伸び」には、いつも感心します (そして、それは、決してもって生まれたものではないでしょう...本当に努力家ですね...)。その点では、「ずんちゃん」を上回りそうですがただし、「声自体の美しさ」では、一歩譲る感じでしょうか。第12章 アクアヴィーテ ―生命の水―  音楽/青木朝子, 振付/若央りさそして、〆は⑫ 小春乃 さよ(98期・2番 「おさよ」「こはな」) ウイスキーレディ(エトワール)「おさよちゃん」でした。そっか、「ARIちゃん」に次ぎ、2番成績だったんですね。勿論「歌姫さん」なのですが、今回は一音外していました。勿論、たまたまでしょうけど。ちなみに、この辺で中座しなければいけなくて、これ以後は観ていません。ゆりかちゃんの挨拶も聞けませんでした。● 作品評 ......正直なところ、あまりにも、残っている記憶が少なすぎて (実際、肝心の楽曲やダンスの感想は、全く書けなかった...(笑))、作品評は、東京での再観劇の後にしようと思います。ただし、いかに「シャルムが素晴らしいショー」だったかを「改めて実感」したことだけは、はっきりと覚えています。『宝塚幻想曲(タカラヅカ ファンタジア)』『Melodia-熱く美しき旋律-』『雪華抄』『EXCITER!!2017』『Santé!!〜最高級ワインをあなたに〜』『BEAUTIFUL GARDEN-百花繚乱-』『シャルム!』みりおさんの「ショー」は、いずれも素晴らしい舞台ばかりでしたね。「芝居」よりも、総じてクオリティーが高かった気もします。以前「傑出した芝居力」とか書きましたけれど、よーく考えると「傑出したショースター」の方が相応しいのかもしれない...。〇 まさみり「みりおさん」、どーしているのでしょうね。次のステージは、決まったのかな? まあ、あれだけのご挨拶をされて、翌日から「インスタ開始!」なんてことがあり得るなどとは、全く思いませんでしたが...。先頃、ご結婚された「まさおさん」は、退団後、やや迷走したようにも見えましたが、あれって、結局「宝塚の外」では本気になれるものが、見つからなかった...だけだったような気がします。みりおさんは、周りが放っておかないでしょうけど、あのご挨拶を聞くと、本当の「NEXT STAGE」が見つかるのか、ちょっと心配になりました。...って、またまた「みりりん語り」に戻ってしまいました(笑)。にほんブログ村

  6. 宙組✨今日は撮影かな✨入り待ち
  7. 凄まじかった。ちょっともう宝塚を見ているという引力から離脱した世界だった。礼真琴という可能性の塊が、また何か止めていた鋲を全部外して、全開になってしまって。ちょっとこれからが楽しみであり、怖くもあった。それに舞空瞳ね。すごいね、本当にあの人のダンス。ダンスと言うよりは、あえて身体表現と言いたい。体で伝える心。ちょっと異次元でしたわ。このコンビ、どこまで行くのか。モーツァルトを主題にしたものでは、正直、作品としての詩情はサリエリが出ているものなら映画「アマデウス」のほうが、音楽性はクンツェ&リーヴァイの「M!」のほうが、好きかな。ただ、女性陣の役と歌の多さで、宝塚向きなのは圧倒的にロクモですね。はるこ様、小桜ほのかちゃん、杏瑠さま、まめちゃん、いやー、星組の娘役、今、ダントツじゃないですか?歌が上手い!ナンネールまめちゃん、よかったなぁ(ちなみに、M!のナンネは高橋由美子がダントツに好き。大好き。)。男役陣もみんなよかった。本当にみんな良すぎた。龍の宮もみんな呆然となるくらい素晴らしいらしいし、ちょっとちょっと、星組、すごすぎ。若手のダンスもキレッキレ。特にダ・ポンテをやった彩葉くんが気になりました。極美慎がキラッキラ。大好きな紫藤りゅうさんも、三枚目役を抜群のセンスでやってました。モーツァルトの前のめりに生き急ぐ感じがちょっとまこっちゃんに重なって、感動するのとともに、もうちょっとゆっくりゆったりと、と祈ったりもするのでした。長く見たいから。ちょっとうちのめされた感じで、一緒に観た友達と2時間喋って、それでも何か狂おしさみたいなものが残った。すごいなー、礼真琴。。。。そうそう、忘れちゃいけない、かちゃ。すごかったよ。これまた、当たり役でしたよ。演技も歌も、素晴らしかった。あの圧倒的な星組の熱量を、今ひとつ感動に昇華できないのが、石田先生たる所以かな、、、、。同じアチアでも、太陽王(木村先生ご担当)にはあったラストのカタルシスが、今ひとつなかったのだよなぁ。でもフィナーレは素敵でしたから、まあいいのかな。石田先生って何か100%感動させるのをなぜか躊躇しますよね。いつもラスト15分が、煮え切らない。不思議です。照れ屋さんなのかな。というわけで、今年の観劇納めです。今年もいっぱいいろいろ見せていただきました。来年も楽しめるといいな。タカスペのライブビューイング当たってるといいな。

    モーツァルトの命日に見る「ロックオペラ モーツァルト」
  8. Musical『A Fairy Tale -青い薔薇の精-』 作・演出/植田 景子レヴューロマン『シャルム!』 作・演出/稲葉 太地明日海りお サヨナラショー 演出/稲葉 太地令和元年11月24日 「東京千秋楽ライブ・ビューイング」 午後13時30分~ 「みりおさん語り」に戻ってしまった (?) ところで、もう一つだけ。でも、これで、多分お終いです。○ 次期?さて、みりおさんは、間違いなく、「トップオブトップ」という存在であったと思いますが...もういない...そして、「それを継ぐ者は...」私自身も書いたことあるし、他の方の書いたものも見た気がしますが① 礼 真琴(95期・首席 「まこっつあん」「こと」「こっちゃん」)「星組トップスター」という呼び声が高いでしょうか。そう、来年、予想通りに、おそらく② 望海 風斗(89期・2番 「だいもん」、「ふうと」、「のぞ」)「雪組のトップコンビ」に「その時」が来た時、「名実ともに...」となるでしょうか? でも、宝塚にとって、ある意味、最も大切であろう「ザ・男役」という存在感では③ 真風 涼帆(92期・15番 「ゆりか」「すずほ」)「宙組トップスター」が、他を圧している気もする...。雪組にその時が来た時、現宙組の「まかまどキキ」こそが、「宝塚王道 (?) 的」には「最強」ではないのか...。実は、まかまどの「任期」がカギとなるのかもしれない...。○ 後継者?さて、以前にも時々、そんなことを考えた気がするけど、「みりおさん」が退団となって、改めて「トップオブトップの後継者」じゃなくて「明日海りおの後継者」たりうる人っているかな? って考えてみました。とりあえず、↑の3人はかなり違ったタイプのスターさんだと思うし...。勿論、直接の後継者は ④ 柚香 光(95期・20番 「れい」)「れいちゃん」だし、私も、(大とは言わなくとも、少なくともライトな) ファンの一人だと思っているけど...「真の後継者」と思えるかというと...「美貌を誇る」ところは一緒でも、全然違うタイプでしょうか...(ところで、他のブロガー様の記事にあったように「れいちゃん」の歌は良くなっていますね。「歌ウマ」さんには程遠いのも事実ですけど、特に「発声」が大分安定したと思います。それに、気づけないとすれば、「きちんと聞いていない」か、「映像」でしか観ていないか、或いは「こっちゃん」のような超歌ウマさんと比べての差異だけに気をとられ、「本人比の変化」が分からないからでしょう。それにしても、「れいちゃん」って、結構「アンチ」がいるんですね。「はなちゃん」については、そういうのも仕方ないかな、「娘1」ってそういうものだから...と思っていましたけど。アンチであれば、「きちんと聞いていない」のは、ある意味「当たり前」なのですが、そういったことには「無自覚」になりがちなのかもしれませんね。とっても「自戒」にもなりました (笑))。それじゃ、「そのあと  (?)」の方かも知れない⑤ 永久輝 せあ(97期・6番 「ひとこ」)「VISAの後継者」でもあるし、「ひとこちゃん」の方が似てるとこあるかな...。「スッキリ系の美貌」と「穴の少ない実力」の「正統的な路線系スター」という感じだし、ダンス (と背丈) なら凌ぐところさえもありそうだ...けど、何か、「後継者」というには、「全体的に物足りない」感じは否めない...。とは言っても、⑥ 彩風 咲奈(93期・首席 「さき」)⑦ 芹香 斗亜(93期・28番 「キキ」)「その時」が近いと思われる「93期・2番手スター」にも...⑧ 月城かなと(95期・17番 「れいこ」)⑨ 桜木みなと(95期・12番 「ずん」)↑の①,④と同じ「栄光の95期」にも...「れいこちゃん」も超美貌で...「芝居」「歌唱」のクオリティーも悪くはないけれど...やはり、「みりおさんの後継者」たりうるような気はしない。さらに下級生の「路線系スター候補」を挙げてみても...95期に続く「スターの期」となりそうな「98期生」の成績最上位者でも暁 千星(98期・首席 「ARI」)瑠風 輝(98期・ 5番 「もえこ」)天華 えま(98期・3番 「ぴーすけ」「ペン」)記念すべき「100期生」の「多彩なスター」たちでも風間 柚乃(100期・ 7番 「おだちん」「ゆの)聖乃 あすか(100期・10番 「ほのか」「あすか」)極美 慎(100期・ 22番 「しん」「かりん」)さらに「101期生」最上位者でも 鷹翔 千空 101期・首席 「こってぃ」)縣 千(101期・4番 「ちさと」「あがた」)...Mmmm......「一番いいとこだけ」を集めれば何とか...(笑)...って、まあ「ちえさんの正統的後継者」って言う感じの方もいないんだし、見当たらないのが、むしろ当たり前なのでしょうけど...。○ The NEXTとはいえ、「トップオブトップ」的な立ち位置となる方は、やはり必ず出るでしょう。『アクアヴィーテ!!』をみると、「まかまど」の「その時」は、めっちゃ遠くはないようですし...最有力は、やはり① 礼 真琴(95期・首席 「まこっつあん」「こと」「こっちゃん」)「こっちゃん」なのでしょうが、何度か書いたように、⑩ 舞空 瞳(102期・首席 「ひっとん」)「ひっとんちゃん」との、所謂「こっとんコンビ」が、その「超実力」で、「トップの位置に立つ」っていうのが実情となる気がします (けど、「ひっとんちゃん」が、そういう風に振る舞ったり (?) すると...とんでもない (?) ことになりそうなので、そのあたりは「まどかちゃん」を見習いましょう (笑))。○ Over The Top of The Topsただし、以前の記事にも、少し書いたように⑪ 明日海 りお(89期・8番 「みりお」「さゆみし」「みりりん」「みりそ」)みりおさんには、「実力からもたらされる」ものを「超えた何か」があったような気がする...。『歌劇』での「送る言葉」の中に「決して器用ではない」という言葉があった...「ちえさん」や「ゆりかちゃん」のように「宝塚のトップスターになるために」生まれてきたとはまでは言えないであろう、とても「華奢な美しい女性」が、それでも、誰にも負けない程に、「宝塚の男役」を愛して、それに、まさに「全てを捧げて」そして、遂には、「トップオブトップ」の一人に数えられるような存在となる...。やっぱり「不世出」かな...。谷先生の送る言葉の中に「その存在自体がタカラヅカ...」という一節がありました。この言葉を読んだ時、(私自身のごく短い「宝塚歴」では、常に、「みりおさんが真ん中」にいたということもあるのでしょうけど...) それが「自分自身の実感」でもあることに気付くと共に、多くのスターを見送ってきた谷先生でもそう感じるのか...という感慨があったことを覚えています。もう2週間になるんですね...「明日海りおのいない宝塚」って...私には、未だに、実感が湧かない...○ 指標?...さて、「トップオブトップ」の「分かりやすい目安」って、その「スター特性」よりも、(「○○○○の風」のような) 「どんな○作」でも、「平日の大劇場」を埋めるっていうことの方でしょうか? 「こっとん」もそこまでは行くかな? いや、理事長様の仰る通り「○作だけは、絶対にイカン!!」の方かな?(笑)それでは、明日は、「こっとん」の超実力 (?) を拝見してきます。にほんブログ村

  9.  今夜のフィギアスケート・グランプリファイナル(男子フリー)を見ていて、いったいここは日本の会場かと思えるほどの日本人ファン(殆どが女性)に埋め尽くされていました。 いやいや、ここはイタリアのトリノだけど観客席の前方の良席を占めているのは羽生結弦クンのファンと思える日本人の女性ファンばかり、皆さんぷーさんのぬいぐるみを持っていらっしゃってすぐに分かりますね。 とかく『追っかけ』ファンというのは財力がモノをいう世界でしょうね。特にスケートなんて日本だけではなく主戦場が海外だから遠征と言ってもすごい費用がかかる 一説によると年間追っかけすると約500万円ものコストがかかる、いやぁこりゃすごいな、タカラヅカの追っかけなんて足元にも及ばないコストだなぁと話していました。 今日は12月というこういう寒い時期にぴったりのミュージカル「ファントム」 を観に行ってきました。       《観劇データ》・ 2019年12月7日(土) 17:00公演 @梅田芸術劇場メインホール・ 第一幕 : 17:00-18:25、 第二幕 : 18:50-20:05・ 座席 : S席 1階 14列センターブロック  ↑ ああ、そういえばVISAガールはこの方に変わっていたのですね。みりお氏を見慣れた身からすればまだまだ慣れるまでには時間がかかるかも・・・。《観劇記》・ 今日は梅芸での初日、その2回目のソワレ公演です。キャスト :・ ファントム = 加藤和樹 (役替わり)・ クリスティーヌ = 愛希れいか (役替わり)・ シャンドン伯爵 = 廣瀬友祐 (役替わり)・ 少年エリック = 熊谷俊輝 (役替わり)・ カルロッタ = エリエンヌ・ キャリエール = 岡田浩暉・ なんとも救いようのない物語、特に第2幕はもうこれ以上どん底の展開はないだろうという絶望的な展開になるのはタカラヅカバージョンも同じ、だけどヅカは本編終了後にホッと明るい気分に戻れるフィナーレ(プチショー)があるのでずいぶん落ち込んだ気持ちを取り戻すことができるけど、この東宝ミュージカル版は華やかなフィナーレが無い分、やっぱりラストの感動はいいのだけど落ち込んだ気持ちはそのままで劇場を後にする、そんな感じです。 この作品「ファントム=オペラ座の怪人」って気分が落ち込んでいる時にはあまり見ない方が良いような気がしてならない。せっかく気を許して醜い姿をイヤイヤながらクリスティーヌに見せるものの、驚かれて逃げられる、そしてその後は追ってきた警官に撃たれ、キズを負って逃げ回って・・・最後は実の父親に射殺・・・、ああ、なんてえげつない物語なんだって。同じ亡霊の物語でも「エリザベート」は暗殺された後は黄泉の皇帝と一緒に深い湖を渡って2人だけの世界に入っていける、けどエリックといえばあまりにも惨めな死を迎えるだけ、ああ、なんと落ち込む、凹むなぁともしもプライベートでもそういう感じだったら立ち直れないと思うけど・・・。 (あはっ、今の『ひかり』ですかぁ、いや大丈夫ですよ、うふふっ)・ しかしそのような救いようが無い中でもクリスティーヌとの儚い愛、そして父親・キャリエールとの愛、この2つの愛の物語が絶望的な中にも繰り広げられる、相反する土台がこの「ファントム」を見る人の気持ちを繋いでいるんだろうなって。まだ雪組公演の記憶が新しい中での東宝版ですが、所々、違った演出もあったり、またこちらはやはり舞台装置が大がかりだし、さらには生オーケストラが舞台の奥の上段に配置させられていてまるでオペラ座にいるような感覚になるのがなんとも贅沢な感じです。・ 久しぶり〜のチャピはやっぱり上手だねぇ、クリスティーヌという歌姫役はかなりハードルの高いものでしょうが難なくこなす実力はさすがに元月組トップ娘役だけのことはある。そしてなんだかヅカ時代よりも更に洗練された美しさが際立っていました、うーーん、かなりひいき目な見方かも知れないけど。 キャリエールがなかなか渋くてうんうん、こういう感じがキャリエールの人物像なんだろうな。そしてカルロッタのアクの強さがなんとも言えずしっかりと脇を押さえていた感じですね。 東宝版はかなりのアクロバット的な演出も多くてラストのファントム役・加藤和樹くんの体力は相当なものだろうし、シャンドン伯爵役の廣瀬くんも危機一髪の演技はすごい迫力だぁ。・ ヅカ版は当然ながら男役中心だからファントム=エリックが中心の展開だけど、東宝版はどちらかと言えばクリスティーヌが重きに描かれていてレディスバージョンのような印象を受けました。 至る所に名曲の数々が流れて、それらを大いに歌い上げる演者たちの実力はさすがですね。 そして非常に面白い演出があちこちにあって、舞台降りというか客席からの登場シーンがかなり多くて1階席だったことに感謝、そして開幕前には演者たちがプログラムを客席まで売りにくる、いやぁなかなかのサービス精神ですね。  通路席だったので目の前にファントムとクリスティーヌが・・、チャピの表情がとっても良かった、綺麗だった。 救いようのない物語ながらもどこか華やかな雰囲気がある「ファントム」は娯楽作品でも超1級品でしょうね。  

    梅田芸術劇場メインホール公演「ファントム」=救いようのない、2つの愛の物語
  10. ジェンヌのお揃。
  11. みりおが語っていた内容。以下、サンスポより抜粋--劇団100周年の2014年にトップに。明日海さんを最後に100周年のときのトップは全員退団した。時代の変わり目を感じるか 「100周年のときに一緒に行事に出た方は卒業されて、皆さん見に来ていただいたり、外の舞台に出たり。たった5年で、環境って変わるものなんだなと思います。これからも新しい時代に立っていくと思うけど、月組の珠城りょうは下級生時代に同じ釜のめしを食べてきた仲間で、彼女もすごく早くトップにいって苦労し、頑張ってますし。そういう意味では、一番一緒にタカラヅカスペシャル(全組による年末の特別講公演)に出た回数が多いトップで、すごく頼りにしています。同期の(雪組トップの)望海(風斗)がいたら大丈夫。宝塚が好きで入った宝塚オタクというんですか、ちゃんとトップを務めている。本当に大好きな気持ちで務めている望海がおりますので、後の生徒たちにも受け継がれていくものだと思う。皆さまもこれからお楽しみにという感じです」最後まで後輩たちのことというか宝塚のことを考えているみりおの責任感というか宝塚への思いの深さが伝わる内容なのですが、ひっかりポイント1)やっぱりたまきちは苦労してるんだwww経験、人気、実力なにをとっても謎の抜擢に、やっぱり本人が一番苦しんでいるんですね。それとも、これは常に観客を沸かせ、公演を全てプレミアムチケットと化したみりお目線からみた時に、「大変そうだな、苦労してるなー」という心配、労いの意味なんでしょうか。とにもかくにも、こんな貴重な会見で彼女の名前を出すのは、月組時代からの付き合いがあるとはいえ彼女の中で相当にマインドシェアが高いんだろう。それくらい劇団にとっても死活問題として課題視されている事態なのか・・・。その割にまぁまぁな長さでトップはってるけど。ひっかりポイント2)同期の絆に見せてその実一番言いたいことは・・・音楽学校時代同室だったこともあり、花組にほぼ落下傘した外様みりおにとって同期・だいもんはさぞ心の支えだっただろう。まぁ、みりおがきたからだいもんの花組トップ就任が叶わなかった(?まぁ、時期尚早と判断されたんだろう。でも雪組で充実の二番手時代でしっかり準備できて本当に彼女にとってもよかったと思う!)という側面もあるけど。そんな親愛なる同期の名前を出すのは理解できる一方で、実は一番伝えたかったのは、「本当に宝塚が大好きな気持ちで務めていることの大事さ」なのかなと。これを聞くと、宝塚への忠誠心や責任感は希薄だけど、目立ちたい、スタンドプレーなんぼ、名を成したい、みたいな自分ファーストな生徒も結構いることへの彼女なりの危機感というか、警告なのかなと受け取れた。宝塚ファンの中で物議を醸しまくっている元花組男役youtuberなどもその典型。清く正しく美しくとは言い難い奇行ぶりで、あれを見ると、必ずしもみりおのようなモチベーションや心持ちで舞台に立っている人ばかりではないのねと・・・どんなに立場が、学年が上になっても「彼女は最後まで一生徒であり続けた」(byウエクミ)みりおにとっては、その精神こそ受け継がれていってほしいと強い思いがあるんだなと改めて思った。ひっかりポイント3)で、ここに次のバトンをわたす柚香光の名前は出ないんかいwまぁ、周知のことなのでわざわざいうほどでもない、質問の回答ではない、ってことだったのですかね。そこはクーーーーール!って思いましたw

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  12. タカスペに行けないかも知れない…あーあ。夏からの雪組の公演も行けないかも知れない。あーあ。母が「お姉ちゃん、諦めてテレビだけで我慢したら??」って。……。いいさ、いいさ。自分の人生は、もう、キャプテンネモの精神よ。目の前の1人の幸せ、社会貢献、世界の平和、これに費やすって、決めてるんだから。それが、自分の幸せにも繋がるって信じてるんだから。でも、やっぱり行きたいし、悲しい。行けない、って決定したらお手紙書こう。ファンレターってヤツです。こういう時には、なぜか朝美絢じゃなく、凪様でなく、望海さん…ってなる。私設ファンクラブに入るのは1人1つでしょ??お手紙書くのは、1人にしか書いたらダメなのかなぁ??ヤホーをカタカタエンター して調べてみよう。あ、男役ブーツを見つけてお取り寄せする事にしました。勿論そんな名前ではないんだけど、行けない自分を励ますブーツネームです。ショートブーツ、何を履いても足がぶっつり切れるの。そうすると、足が太く短く見えるから。短く見えないものを見つけて即決。少しでも足掻きますよ。もう少しヒールのあってもよかったけど…。7.2センチ。今年はこれでいきます。大丈夫。こんな風になれるとは思ってません。色んな値段の色んな靴を試してみて最終、GUで落ち着くっていう…足が大きくて、靴だけはブランドや値段を気に出来ません。履けたら買う!!

    近づくタカラヅカスペシャル/男役ブーツ
  13. 自己紹介はこちらからこんにちは皆さまは、ふるさと納税をやっていらっしゃいますか?ワタクシは、昨年から新米などのお礼品目当てで始めたのですが…宝塚市のふるさと納税記念品の中に宝塚歌劇団のDVDやブルーレイがあることを最近知ったんですふるさと納税サイトの宝塚市のページそれで、先日初めて宝塚市に寄付(納税)しましたら…申し込んでいたブルーレイが届きました雪組『星逢一夜』と『るろうに剣心』だいもんがトップになってからのDVDは既に持っているので(何だかもったいなくて?、まだ観ていないものもありますが…)、だいもんが2番手だった頃の舞台で気になるものを選んでみましたブルーレイの裏ちぎみゆ&だいもんふるさと納税は、世帯収入や家族構成などによって限度額がありますが、限度額以内の寄付(納税)をして申請または確定申告をすると、「寄付をした金額ー2,000円」分が翌年の税金から控除されるので…記念品が(複数でも)まとめて実質2,000円で届くことになりますだから、このブルーレイは2枚まとめて2,000円でゲットしたことになるんですキャトルレーヴではブルーレイは1枚11,000円なので、2枚なら22,000円それが、実質2枚が2,000円で届くのですから…ちょっと手続きは必要ですが、やってみる価値はあるかと思います実際に寄付(納税)する額は、ブルーレイだと37,000円、DVDなら30,000円、CDなら10,000円…などですが、限度額内であれば実質何枚でも総額2,000円ということになります寄付額はそれなりに高額なうえ、それが翌年の税金から控除されるので、給与明細や源泉徴収票を見ないと実感は湧かないのですが…この他に、時々ですが…なんと公演チケットが掲載されることも先着順であっという間に無くなってしまうので、常にチェックしていないとならないみたいですが…ふるさと納税の分かりやすい仕組みについてはこちらから宝塚市のふるさと納税記念品についてのページはこちらからふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」の宝塚市の記念品はこちらから にほんブログ村

    ブルーレイを2000円でゲット❤️宝塚市ふるさと納税記念品
  14. 本日2回目の更新です。な、なんと土曜だというのに、星組娘役・星蘭ひとみの組替え(異動)が発表に。いや、驚愕!!!=========星蘭 ひとみ・・・2019年12月23日付で専科へ異動※今後は映像を中心に出演する予定ですので、異動後に最初に出演する公演は未定です。   =========「映像を中心に出演し、次回の舞台は未定」って元花組娘1・純名里沙のようにNHKの朝ドラとかに出ちゃう感じ??すごくきれいで映像向きの美人ではあるけれど、芝居はすさまじく棒…。スカステで「デビュタント」を見た時、唖然としたっけ…。あ、「スカーレットピンパーネル」のルイ・シャルルも棒の片鱗を見せていたww。今日日、ここまでの大根も珍しいレベル。それで映像で芝居とかできるのか!?昔の「新春隠し芸大会」でハナ肇がやっていた銅像みたいな役割なら分かるけど、動いてしゃべって…というのが務まるのかどうか…。「何かのモデル」みたいな仕事だったら適任だとは思うけど。映像なら歌わないだろうけど、歌も酷いし…。「タカラヅカに美人あり」が世間に伝わるのは名誉なことだろうけどあの大根ぶりが晒されるとなると話は別だな…。役者仕事じゃなくて、レポーターとかでも棒は分かっちゃうからなー。で、純(純名)みたいに映像の仕事が終わったら娘1になったりするのだろうか…。それも怖いなー。純は入団時、いやその前から将来の娘1を嘱望される歌姫で、星蘭とは全然違ったわけで。華雪りら(星組)とか星南のぞみ(雪組)とか「ビジュアルは綺麗なのに棒」という娘役たちが星蘭の後に続いたりするのか!?いや、彼女たちの方が上級生だからさすがにそれはないか…。↓ポチッとしていただけたらうれしいです!にほんブログ村

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