
23APR.
NHK Dearにっぽん『過疎の町の元気になる本屋』を見て、慰められました
養蜂の2回連続大失敗でぺっちゃんこになって過ごした週末たまたまテレビのチャンネルをひねり見た番組に凄く慰められました「元気になる本屋 〜広島 過疎の町の“小さな約束”〜」 | Dearにっぽん【NHK】全国的に本屋が急激に減る中、広島県の山あいの町でどっこい生き残り、行くと“元気になる”と評判の本屋がある。社長の佐藤友則さんが大事にしてきたのは、住民の声に徹底的に向き合うこと。どんな困りごとにも寄り添うことで、地域に欠かせない存在になってきた。しかしこの冬、本屋は大きな赤字に…。本屋が消えゆく時代、過疎の町で佐藤さんが守ろうとしているものは何なの…www.web.nhk番組は、NHK Dearにっぽん「元気になる本屋〜広島 過疎の町の”小さな約束”〜」NHKOneで来週4月26日朝8時までやっている視聴は↑をクリック本屋がどんどん閉店する時代人口数千人の過疎の町にある本屋はまるでその町の中心のコミュニティー子供や年寄り地域の沢山の人達がみんな笑顔で集まって来るお店本屋なのに色々なものも売っているお酒、食べ物、おもちゃ、化粧品、喫茶コーナー、、、、、お客さんに頼まれればどんどんリクエストに応えて売り場を設ける子供に頼まれて手品も練習して披露する行き場のない引きこもりの子達もどんどん受け入れて雇う赤字でもこの子の行き場がないから、と引き受ける番組を見ていて店長さんの笑顔やその店に溢れる優しさに心が本当に慰められました優しさが溢れる所には人が集まるこの店長さんは25年前に店を継いだそうで当時は赤字で店員もどんどん辞めて行ったそうですそれからここまで一生懸命にお客さん達の声に耳を傾けてそれに応えながら来たそうですきっともし店を継いだ時凄く繁盛していたら今のこの店はなかっただろうな〜、って私は思いました私は、これまで父と養蜂をやって来て何の苦労もなくやって来れたでも今からは私の養蜂この先ずっと長くシッカリやって行く為には今の内にこうして失敗を沢山する事が大事なんだろうな〜、って思った沢山自分の頭で考えて工夫して学んで行く事が将来きっと役に立つんだろうな〜、って思い、とても励まされましたそして失敗する事で立ち止まり色々感じてそれによって自分が本当に大切にしている事が何なのか見えて来る様な気がしましたブログ訪問、ありがとうございました八木さんの香りと味わい深い、有機、無農薬の緑茶、100g700円 ここをクリックしてね花・園芸ブログのランキング↓クリックして投票お願いしますにほんブログ村父のブログ、ナベショーのシニアーライフP80もご訪問どうぞ素朴な自然の中で、毎日は宝探し、喜び探し生き物を育て、収穫し、食する事って、何処か人間のDNAに直結している様な、魂が、生きてるぞ~!って、叫んでいる感じ豊かな自然が、生きる意味を感じさせてくれる
草刈り機で畑の草を刈りました。
畑の草が伸びています。刈る頃です。今日は午前中に草刈り機で畑の草を刈りました。まだ柔らかい草なのでナイロンコードで刈りました。道子さんが手がけてきた「菌ちゃん農法」の太い畝はいま草が勢いよく伸びています。マルチをかけたほうがいい感じですのでまた考えます。 久しぶりにバッテリーを4個使って刈りました。マキタの純正バッテリー2個は作動時間が15分ほどです。この2個はちゃんと働いたように感じましたけど、マキタの互換バッテリーは40分ほど作動するつもりがえらい短かった。15分でバッテリーがなくなった気がします。バッテリーの草刈り機はいつ買ったかな。下の畑を切り上げたのが2018年で、そのときまではエンジン式の草刈り機を使っていました。ブログで調べたけどわからなかった。多分2020年頃でしょう。 7年目とするとリチュームイオンバッテリーが古くなる頃かな。エンジン式草刈り機は大豆畑トラストの時代から使っていましたから20年近く。慣れてます。安いエンジン式草刈り機に替えようかな。1万円台くらいの。ちょっと刈るだけなんだけどバッテリーを買い替えるのは気がすすまない。マキタ正規のバッテリーは高いし、安いバッテリーは心配だし。 今日はリビングと介護ベッドの部屋のエアコンを掃除してもらいました。ケーズ電気で買った「霧ヶ峰」というエアコンを2台。長い時間かけてきれいにしてもらって2台で2万円でした。あんなに時間をかけてこんな値段か。「おそうじ本舗三田フラワータウン店」というところがていねいに仕事をしてくださいました。感心しました。ありがとうございます。 エアコンの掃除の間、道子さんは裏山の見える部屋のベッドに移動しました。裏窓からは木や花を植えてきた裏山が眺められます。この地での20年の田舎暮らしでは二つ大仕事をしました。一つは2008年~20218年の下の畑です。一反三畝(400坪)の広い畑を11年つくりました。アライグマやイノシシにやられたり、マムシを殺したり、作物のネットにからまれたシマヘビを助けたり、キツネが檻にかかったり、山ほどカボチャを収穫したり、イチゴ天国、黒豆の枝豆、レンゲ畑、麦踏み、草刈り、イノシシの電気柵、など思い出すことが山ほどあります。そうそう〈ピンクタイガー〉もあったな。効いたかどうか。 もう一つは裏山です。家のすぐ裏が裏山なのですが、いきなり山でなくて400坪くらいはなだらかな平地です。竹藪の竹を伐りまくったら平地があらわれました。その平坦なところに池を掘ったり、たき火場をつくったり、道子さんは百合園をつくったり、バラ園をつくったり、ドボ女の面目躍如の石垣を築いたり、生き物塚をつくったり、裏山には思い出すことがいっぱいあります。 道子さんはエアコン掃除の間裏窓の眺めをたのしんだでしょうね。

国鳥キジに想いを馳せる

あなたのお金が紙クズになる前に・・・