
16MAY.
やっぱり嵐が大好きだと愛される理由が分かる、 5人の圧倒的な“仲の良さ”嵐と過した時代✨️
…がとうございます!嵐と過した時代」、「ひみつの嵐ちゃん」のディレクター藤井さんのインタビューです!やっぱり嵐が大好きだと嵐のすごさ愛される理由が詰まってます!───────────特集:嵐と過ごした時代───────────藤井健太郎が語る、嵐だけのスター性🔗https://t.co/Snzg28Uzlz『ひみつの嵐ちゃん!』ディレクター時代の経験、舞台裏での5人の姿――#嵐 pic.twitter.com/ozachlI3B6— Real Sound(リアルサウンド) (@realsoundjp) 2026年5月14日(メモ的に抜粋)藤井:まず、楽屋が5人同じ部屋でしたし、そのなかでも常に和気あいあいとしていた印象です。メンバー間の仲の良さはもちろんですけど、スタッフに対しても非常にフレンドリーでしたね。アイドルグループも芸人コンビも、駆け出しのころは仲が良くても、キャリアを重ねていくと自然に日常での距離は離れていってしまうことがほとんどじゃないですか。それは、別に不仲ということではなく、友人のような関係からビジネスパートナーに関係が変化することで。でも、嵐に関しては、そういう雰囲気は僕が関わっていたタイミングでは一切なかったですし、おそらく今にいたるまでその変わらない関係性できているはずですよね。すごいですよね。変わったグループだと思います(笑)。その根底にあったのは、やはり5人の圧倒的な“仲の良さ”である。お互いの関係性を深く理解しているからこそ生まれる自然な掛け合い、遠慮のないイジりとそれを笑いに変える受けの力、そして台本に頼らずとも展開を転がしていく瞬発力。嵐のバラエティは、“仲の良さ”という目に見えない土台のうえで成立していたと言っていい。さらに、楽屋で見せるリラックスした素顔や、スタッフとの距離の近さも番組の空気を形づくっていた。カメラが回っていない時間も含めて魅力的だった嵐という存在。――松本さんは?藤井:何にでも本気で取り組んでいる姿が印象的でした。決めるところでちゃんと決めなきゃいけない “逃げられないポジション”を担っていたかと思うんですけど、その大変な役割を全うしていましたよね。楽屋ではよくパソコンを広げてライブの映像をチェックしたり、収録終わりにも残ってライブ演出の打ち合わせをしていたり、一緒に仕事をするまでアイドルの方がそういう細かいところを自らやっているイメージがなかったので、シンプルに感心しました。僕が自分の番組を持って『ひみつの嵐ちゃん!』を離れるとき、「いつかゲストで呼んでね」と、ビートたけしさんばりの粋な言葉をかけてくれて、さすがだなと思ったのを覚えています。…イジられのやりとりのなかに愛情を感じられるのが、嵐の強さですね……二枚目役を担うことの多い松潤も、優等生的な役割を求められる櫻井くんも、ちゃんと“負ける”ことができる。嵐がこれまでのアイドルやスターと違ったことのひとつは、超人気者でありながら、その“負け顔”も持っているってところだった気がします。5年おきか10年おきか分からないですけど、定期的にメンバーが集まって、近況報告をするような番組…せっかくそれが出来る5人なので…そんな番組が実現するように、それができる5人なので楽しみにしております!!!!!それにしても“逃げられないポジション”を担う松本潤、カッコよすぎるさ、今日はランチ急ぎます!

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