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『まだまだ行くぞー!』梨本くんにコメントする潤くんいいねも。Storm Labelsに残る嵐動画
…看護師)さんに週末嵐エラい盛り上がってましたね〜ってWSで見たらしく色々聞かれました。(全く興味ないのにめっちゃ詳しく知ってたw)会計待ってる間にもストラップ見たおばちゃんに突然『アンタ嵐行ったん?すごいな』って声かけられるし…ええ、初対面です。関西あるあるです笑で、その後バッタリ癌友と遭遇しまして病院内のカフェでお茶しました☕︎アサイームースが美味しかった😋約8年ぶりに会った彼女はQOLをあげるために通ったホットヨガに嵌り自分でお教室始めたらしい。私より年上なのにそのバイタリティがすごい!見習いたい。。すごいといえばStorm Labels✨嵐|Storm Labels OFFICIAL SITEStorm Labels公式サイト。最新ニュース、CD・DVD・Blu-rayのディスコグラフィー、メディア・ライブ・プロフィールなど各情報を掲載。web.storm-labels.co.jpセトリもだけど動画残してくれてる😭そっか、レーベルは無くならないもんね!そして東京ドームのインスタTOKYO DOME|東京ドーム on Instagram: ".ありがとう 嵐 from 東京ドーム#嵐 #ARASHI #WeareARASHI#東京ドーム #tokyodome"48K likes, 127 comments - tokyodome1988_ on June 2, 2026: ".ありがとう 嵐 from 東京ドーム#嵐 #ARASHI #WeareARASHI#東京ドーム #tokyodome".www.instagram.comTOKYO DOME|東京ドーム on Instagram: ".2026.05.31(Sun)ARASHI LIVE TOUR 2026 「We are ARASHI」#嵐 のラストライブを #東京ドーム で開催!日本中のファンが感動に包まれた1日。パフォーマンスに魅了されたり、新しい年をみんなで迎えたり、時には一緒に学んだり。東京ドームのそばにはいつも嵐がいてくれました。デビューからの27年、心からありがとう!#ARASHI #WeareARASHI#toky…66K likes, 85 comments - tokyodome1988_ on June 2, 2026: ".2026.05.31(Sun)ARASHI LIVE TOUR 2026 「We are ARASHI」#嵐 のラストライブを #東京ドーム で開催!日本中のファンが感動に包まれた1日。パフォーマンスに魅了されたり、新しい年…www.instagram.comこの2つのポストに潤くんがいいねしてる♡梨本くんの投稿にもコメントしてるし💜まだまだ行くぞー!ってなんか嬉しい♪で、アーカイブはいつ?実際会場では見えなかった映像が配信で流れたみたいで…オープニングで私の席の近くが映ったらしくて。そう言えば真横をカメラマンが通ったんですよね〜。とにかく早よ見たい!あ、三宅くんは1人旅だそうで…潤くんはたぶんまた国内にいると思う笑

1番黒いのは⁇

今朝もCM発表会!ZIPインタビュー最高♪♡WS色々
雅紀の解像度、を更新。
…きらっきらのスーパアイドル相葉ちゃんをみせつけてくれるか、なんて。甘いわ。わたし、全然甘かった。雅紀の強さを見誤っていた。なんというか、職人というか。ひたすらに、大人。そしてなんともひたむき。今日この日だからこその信念。嵐とファンに向き合ってくれている強さ。これが「嵐の最高のパフォーマンス」と声高に言うでもなく、ひたすら体現してくれていたんだな、と。智くんはもう言わずもがなの歌唱力。あの人がソロを歌うとワクワクする。しょーちゃんは相変わらず、楽曲によって使い分ける声色の見事さに感服よ。さらには感謝カンゲキで3塁側行くぞーって潤が煽って1塁から3塁へステージを移動したじゃない。みんなわりとしっかり走って。なんなのあのひと。ラップしながらあのスピードで走って、まっっったくブレない、息も上がらない。すごいわ。無酸素運動と持久力の合わせ技。すっごいね。マジで。横隔膜の強さと、その強さを持ってのブレスのコントロールの自在さがズバ抜けてんだろうなぁ。にのちゃんはコンサートはもう楽しくて抑えを利かせてうまく聞こえるより、ライブ感、いまここにいるこの空間の表現を味わってる感じがするから、あまり音程にこだわってないのかもなんて思うことはシバシバ。ハモリ担当でずーっと歌ってるしね、にのちゃんの声は良いときとそうでない時もたくさん聞こえるもんね。潤はちょっと苦しそうな時もあったね・・・。途中心配だったかも。ワンラブの歌い出しソロがめちゃくちゃ苦しそうで「がんばれ」って画面にむかって思わず言ったわ。で、雅紀ね。これ、ほんとうに、完全に、まったくもって。彼の歌、なんにも気にならなかった、のだよ。なんだろうか。心配がない。すんなり聞いていられる。わたしが「こういう曲」だと思っている通りにハマってくる。だから、ワクワクする、とか、かっけぇ!とか、楽しいのねぇ、とか、がんばれ、みたいな、そういう感情がほとんど生まれなかった。今思い返せばびっくりするくらいになかった。「絶対の安定感」「口から音源」とは、これだなと。オーラス現場のレポではやっぱりライトのない場所で、ぐっとこらえる様子や、上を仰ぎ見て耐えている雅紀が目撃されてる。すでに十分すぎる物語を背負っている嵐だから、その嵐のベストパフォーマンスをお届けしたいってめちゃくちゃ頑固にクオリティにこだわったのかもしれない。強靭な精神力たるや。大切に大切に歌ってたんだね。これがこの5人でこの曲を嵐として歌う最後だ、って。なんてこっただよ。