
23APR.
昭和60年(1985年)までの車輛でしたので、
…ていました。但し国車側。私は興味が無い年代なので詳しくは判りませんが平成初年度?別にこれで良いと思うけど、次がどうも納得しない。どう見ても1985年以前ではないよね、それが会場の入り口であるが展示だった。只オーナーはかなり高齢の夫婦であった。気になったのが何人かの国産旧車オーナーでも「会長!」と挨拶しており、後でネタを作るが今回不参加となったけど最初期型コロナRT40Dを整備する91歳現役整備工場社長も「会長も80代だけど、よくここ迄運転したもんだ。」と話していました。その奥様もどう見ても80歳前後だと思う感じで、(80歳は超している可能性が高い)その点が素晴らしい。お袋は75歳ですがそんな体力気力は60代後半からない。 これ、スタッドレス?と思ったがオールシーズンタイヤだそうな。 まぁ、私の親より高齢でここ迄運転だから天晴!天晴!としましょう。その隣がコレ。これも平成年次。もしかしたら主催者が何らかの重鎮を迎えたかったのでこの様な措置を図ったのか?因みにこのセンチュリーは暫くの間ウォーターポンプ故障で走れなくなり、ヤフオクだったかで中古エンジンを入手して、ウォーターポンプの為と話していた。正直驚いたのが感想で、その上OHキットが存在せず、実際分解も不可な構造だそうな。写真では綺麗に見えるが、ボデー全体に笑窪状の凹みがかなりあった。あっ!OHキットは旧車の時代だけの部品で、基本今はOH出来ないだっけ!恐らく先にUPした平成の車は皆その問題にブチ当たるだろう。 https://ameblo.jp/may1963toyopet/entry-12957870952.html?frm=theme困るよねぇ~、OH出来ないとしても、この様に社外品が手に入り即時復活出来ないとねぇ~・・・・・・これが壊れると確実に車は終わり。▼本日限定!ブログスタンプ

震度五強。。。

姫路へ

無事に