
10JUN.
ゲーム雑記 安定の大炎上をかますスクエニ10億円コンテンスト。ゆけ!ハイタカ、地罰が如く
…賞しても締め切りか発売まで半年以上はかかりそう。そのあいだカピカピの干物になるのがリスキーすぎる。データは腐らないがネタは腐る。賞は必ずだれかにあげると公約するものの、『商品化』はスクエニ側がゴネて白紙もありえる。条件が厳しすぎて出来レースも臭う。すでに取引は決まっていて、10億円の広告でなんか釣れたらいいみたいな。落選者にあとから声かけするつもりじゃないの?販促をスクエニが全面支援する話しもキナ臭い。誇大広告で炎上したりステマ疑惑がつきまとう企業だから余計な問題を起こしそう。それで誹謗中傷を浴びることになってもスクエニは自分しか守らないわけでしょ?この企画でもっとも異臭がするのはスクエニが審査する側にいること。自ら示した審査基準を満たすゲームをつくれない企業が金メダリスト気取りで条件を出しているのは笑ってしまう。スクエニはここ10年くらい(もっとまえか?)褒められるようなゲームを作れておらず、売れたとされるタイトルも品質が伴わなず評価は低迷。ここ数年はリメイク乱発でドラクエシリーズのようにリメイクのリメイクで甘い汁を吸っている。ロマサガ2など成功例もあるリメイクだが、多くは収益至上の手抜きリメイクで反感を買って罵詈雑言を浴びている。リメイク以外のナンバリング、新規IPは爆死記録を更新中。モンスターズ3は爆死こそ回避したもののゲームの評価は散々だった。最近では新規IP『KILLER INN』がサービス開始から大爆死を遂げ、光の速さで投げ売りセールを実施した。すべて売れると確信したうえで商品化してこのありさま。スクエニのゲーム開発者に人さまのゲームを批評できる感性があるかは甚だ疑問だ。あのFF16を『売れる』と判断し、ドヤ顔フルスイングで空振りするような審査員に人生をかけた作品を献上するのはギャンブラー精神にもほどがある。『オマエの作品をFFとDQの看板で売ってやるよ』なんて上から目線の企画だが、従業員が3300人いてまともにゲームをつくれるヤツがいないので『どうかFFやDQみたいな作品で助けてください』の間違いだろう。社内に腐るほどゲームクリエイターを抱えているはずだが、彼らはナニをして高いお給料をもらっているのだろうか?かつて斎藤陽介氏の『FFとドラクエはどう転んでも売れるから新人教育ツールにしている』発言が物議になったが、50過ぎのシニア開発者さえFFという絶対売れるIPにおんぶにだっこで爆死させたのは記憶に新しい。FF14を洋ゲーのまるパクリで立て直した実績だけで安易にFF新作を任せたらそうなるわと。ドラクエとFFは先代が残したタレで食ってるようなもんだが、それでもナンバリングを潰してしまうセンスの無さ。ちなみにそのシニア開発者はFF16の爆死で会社を揺るがす損失をもたらしたがお咎めなし。後の海外イベントでは『オレのセンスに影響を与えたアニメ』などと優雅に語っていた。彼がゲーム性を軽視するのはゲームで映画をつくりたいからなんでしょうね。小島監督も好きな映画とか語るけどいろいろ実績あるから関心を集めるのであって、1本もオリジナル作品のない看板IPにおんぶにだっこでフランチャイズみたいなゲーム開発者の自分語りは滑稽すぎてイタイ。中華パブリッシャーに引き抜かれて企業して失敗する開発者もいるけど、リスクを負って戦っているぶん自分語りにもまだ説得力はある。斉藤氏はコンテンストの品質基準として自社のパラノマサイトを挙げていた。しかし同作は制作時において社内で見向きもされず、売れてからイナゴが群がるごとく賞賛を浴びたと聞く。ドヤ顔で語る斉藤氏をはじめ、ほとんどの社員にまったく見る目がなかったらしい。FFとドラクエのシゴトしてるやつがいちばん偉いのがスクエニなのだ。看板IPに閉じこもりDLC商法だのリメイク商法だのあざとい数字稼ぎだけ知恵をつけ、肝心の独創性が培われぬままキャリアを積み上げた爺様たちが今日のスクエニを生んでしまったのだろう。10億円コンテストは爺様たちを甘やかすだけのコンテストに見えてしまうのはわたしだけか。海外行ってアニメ語ってるヒマあるなら1秒でも本業に時間を注げというのに。リメイク商法とか目先のゼニ稼ぎは指定席を固めるシニア組はいいだろうが、キャリアを積みたい若手はたまったもんじゃないはず。『スクエニはまともな新規IP作れない無能集団』なんて、若手はとばっちりじゃない?数字づくりと自分語りに夢中な上司に大物クリエイター顔で「新規IP考えてよ?」なんて言われても、誇大広告で模倣やリメイクする手本しかない。FFとドラクエ愛だけで入社した人たちってストイックなゲームアイデアは持って無さそう。シニアからルーキーまで、ただのファンボーイたちでスクエニが創られているから新しいゲームが生み出せないのかもね。イラストと高齢ファンの思い出補正で成り立っている会社ってよく考えると怖ろしい。もっとも彼らはドラクエ、FFと心中できるなら本望か。ドラクエとFFだけで一生食っていくにしても、AIを駆使した中華の模倣作品にひき殺される未来だって無くはない。現にガンプラはその流れに呑まれつつある。国産より中華ゲーのほうがグラフィックもゲーム性も質が高い時代。その気になれば今のぬるいFFやドラクエなど軽く超える上位互換パクリゲーだって生み出せるはず。外部からゲームじゃなく若手の手本になる人材を入れないことにはゲーム会社として余命わずかな気がしてならない。いっそゲーム事業は畳んでサンリオみたいなキャラクター事業をメインにしたほうがまだ延命になるのかも。ファンを欺いてまでムービーゲーやりたいんなら思い切ってアニメでも作ってはどうだろう。吉田直樹監督作品『ファイナルファンタジー17』とか。大ヒットしたらヨシダも庵野監督と対談できるかもよ?FFを貪欲なまで意識したインディーゲー『エクスペディション33』の下剋上はまだ記憶に新しい。これこそスクエニのクリエイターが生み出すべきだった作品であり、FFシリーズが長く低迷するなか真のFFと賞賛を浴びた。看板IPはお株を奪われ、新規IPは爆死続き。しかし開き直ったかのようにリメイクのぬるま湯で胡坐をかく。アイデアはないのに承認欲求だけ強く、メディアに出てはゲーム論を語りたがる。なんなら好きなアニメまで。ダラダラと管を巻いてきたけど、スクエニのメンバーが審査員とか侮辱的で釈然としないコンテストだなという感想であった。講談社の支援で制作した『地罰上らば竜の降る』が大爆死で終わったハイタカさん。これに懲りず10億円コンテストにチャレンジしてもらいたい。タイトルは『地罰上らば竜の降る2』だと名前で落とされてしまうので、シンプルに『地罰が如く』で行きましょう。あとチラズアートにも参戦してほしいところ。ロクなやつが来ねえ!と、みんなでスクエニを泣かせましょう。おしまい。過去記事はこちらゲーム雑記|勇者はタンスをあけるものテキトー執事さんのブログテーマ、「ゲーム雑記」の記事一覧ページです。ameblo.jp販売してます忍じゃ工房 ( AYANAMI )のオリジナルグッズ・アイテム通販 ∞ SUZURI(スズリ)忍じゃ工房 ( AYANAMI )の公式アイテムの通販サイト。忍びです。使命を果たさずこっそり暮らしてます。 ネコの額ていどのアイデアしかありませんが、なま温かい目でお付き合いください。手裏剣は重いのでゲド戦記のDVDを投げてます。suzuri.jp忍じゃ工房|グッズ作成・販売【Tシャツトリニティ】忍じゃ工房のショップページ|カラー・サイズ豊富www.ttrinity.jp

CoD:BO7 ゾンビ カースモード 極悪レリックアイテムの入手方法について解説②

智子@第444代目さん 初代さま リスト♪ 召喚 オリアナさん DSの現状
現在茨城県が外国人不法労働者を通報すると1万円制度を実施。その結果どんな事が起きてしまってるのか
その事について、動画にまとめた方がいたので、ここにその動画を載せて見ます。この動画を見ていて気になったのが、外国人労働者を日本に入れる事によって利益を得てる人達からのバッシングが本当に酷いな。と思ったのと、そもそも法を守らないといけない立場の弁護士達が、なぜ?違法行為をしている外国人をかばっているのか?(あの言い方だと不法外国人=犯罪者の仲間だと、弁護士自ら言ってるようなものなんですけどね)本気で意味が分からないし、そもそも、わざわざ不法外国人に頼らなくても済むように、単純な話、農家で働く「日本人を」税優遇し、補助金をじゃぶじゃぶ出せば良い。ってだけの話なのに、そっちの方の話は全然出てこないのは不思議だなと思いました。まあこんな事を言ったら「財源はどこから出るんだ?」と言われそうですが、前から言ってるように、移民優遇政策の為にあれだけ政府から金が出てるんだから、それを全て止めて、そのお金を全部日本人労働者に回せばいいだけの話なんですよね。(これを言うと、外国人差別だと言ってくる人も出て来るかもですが、 ここは日本国であり、日本人の為に税金を使って何か悪い事があるんですか? って話なんですよ。逆に今まで外国人を優遇し過ぎたから使ったお金を返してくれ! と私は言いたいんですけどね)でもなぜか?こういった話は日本政府&自民党からは全然出てこないんだよなぁ。ただ考えてみたら、移民政策でガッポリ稼いでる自民党から、自分達の食いぶちを減らしてまで日本人労働者を儲けさせてやる話が出てくる訳が無いんだよなぁ。自民党は日本国民よりも自分達の稼ぎの方が一番大事だからね。ま、そりゃそうだよな。ってな話ですわ_(:3」∠)_