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猫背の暮らし
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2024年03月03日 07:21
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23APR.
ムカデと あの白猫ちゃん動いてる?
昨日は昼から 3時間庭の草取りしたけんさ鼻は👃詰まるし目は 痒くくしゃみ連発 止まらないそんな昨日は 今年初ゴキブリ🪳見たし(台所)ムカデは玄関前を歩いてた今から ムカデの写真がでてくるけん見たくない人引き返そう玄関前の📫️ ポストの下にこりゃ ヤバい💦去年の夏にはアボカドがぐんぐん育っていい感じだけど 冬には家の中しかし 部屋にいれるの怖いけん冬の間は🥑真っ暗な玄関放置で枯れちゃっただからこの前葉っぱは全て✂️切り落とし外にだして 放置プレーそしたらまたまた芽がでてきたよムカデ一匹みたけんさ怖くなって ベランダにアボカドの鉢を🥑移動してこれで安心と思ってたらなんと‥‥今朝☁️洗濯物を干そうと窓を開けスリッパ履いたらまた ムカデ急いでスプレーふりかけて部屋への侵入 阻止できたがベランダも怖いなしかし外はもっと怖いなと 言う事で今度は 倉庫に受け皿取りに走ったら倉庫の横に あの猫が(最近見てなかった白猫)しかし なんか 動かない怖くなって走って逃げたそして部屋から写真撮るえっ?寝てるの?こんなに 寒いに?生きてる?死んでる?めちゃ心配じゃーんそして 1時間が経ちまた そーっとみると形が違うえっどうゆう事?動いたんだよね??怖くて 気になりじーっと 部屋から見ているとかすかに ちょっと動いた気がしたのは一瞬生存確認 大丈夫🐱しかし あの場所から全く 動かないーあの白猫ちゃん我が家のベランダ下で💩用を足すどっかの飼い猫だと思っていたけど やっぱボッチしかし家がない 猫ちゃんは草むらの上で寝るの???なんか朝から怖いんだけどーそしてかれこれ2時間以上は 動いてないあたしが最初に見た時は普通に 横向きで寝ていて今見たら頭はお腹をみてるように映ってない??もう 怖くて 倉庫にはいかれない
異質なもの。
ドラマ「アストリッドとラファエル」シーズン6の第三回を、観賞。今回、気になることが、いくつか。アストリッドとラファエル 文書係の事件録 シーズン1~5 DVD-BOX 5巻セットAmazon(アマゾン)今回の事件は、過去、アフリカのある場所で起こった出来事が、きっかけになっていた。その出来事に関わっていた白人が、殺害をされることになる。事件の経緯に関しては、今回、書きたいことの本筋ではないので、省きます。犯人は、アフリカ系移民の男性ということになるのですが、その捜査に当たり、アフリカ系移民の女性に、話を聞くことになる。そして、その女性が、話していたこと。「仕事を探す時には、名前を見ただけで、採用されない」「社会から疎外されていると感じ、精神的に、病気になってしまう人もいる」ドラマの舞台は、フランス。ヨーロッパでは、今、移民のことは、大きな問題なのでしょう。日本では、先の選挙で、この「移民」に関することは、大きな話題になりましたよね。「外国人の受け入れ」「移民」を、制限する、規制すると表明した政党が、多かった印象。恐らく、多くの政党が、そういう主張をしたということは、国民の多くが、それを望んでいるという雰囲気があるのでしょう。日本は、地理的な条件もあってか、歴史的に、排他的な社会。僕が住んでいる地方の町では、つい、二十年、三十年ほど前まで、外国人を見かけるというのは、珍しいことだった。しかし、今では、日常的に、外国人を見かける。観光客も、そう。働いている人も、そう。しかし、それでも、恐らく、ヨーロッパ諸国よりも、日本の社会の中の外国人は、少ないということになるのだろうと想像します。この先、日本の社会の中で、移民が増えると、どういうことになるのか、想像がつかないところ。生活習慣、文化の違う人たちが、日本の社会の中に、大勢、住むことになると、一体、どういうことになるのか。日本の生活習慣、文化に順応しろ、と、言うのは、価値観の押しつけ、と、言うことになるのかも知れない。しかし、移民の人たちが集団となり、彼らの生活習慣、文化を、頑なに守るということになれば、そこに、日本社会との軋轢が生まれることにもなるでしょう。ネットの記事などを見ていると、実際に、すでに、そういうことが起こっている地域もあるよう。それが、日本の中に、広く、広がることになるかも知れない。しかし、これから、日本は、劇的に、人口が減少して行くことになる。労働力人口が、圧倒的に足りなくなることは明らかで、移民に頼らなければ、日本経済は、縮小して行くことになるのは確実。甘んじて、日本が、小国に衰退することを受け入れるのか。それとも、外国人の移民に頼り、日本経済の復興を目指すのか。それは、政治家の決めること。つまり、国民の決めること、と、言うことになる。そして、もう一つ。ラファエルは、毒物にやられて、足が動かなくなってしまった。そのため、今、病院で、リハビリを受けながら、車椅子で、捜査に参加をしている。同僚であり、恋人であるニコラが、ラファエルの車椅子を押し、事件現場に行くのですが、そこで、現場に居た警察関係者が、車椅子を押す、ニコラに言った。「車椅子で上がれるように、スロープを付けましょうか」それを聞いていたラファエルが、その警察関係者に言う。「私は、ここに居て、聞こえています。なぜ、私に、聞かないの?」この状況は、とても、大きな問題で、以前、よく見ていたNHKのEテレの「バリバラ」でも、話されていたこと。障害者が、介助者と一緒に居る場合、第三者が、障害者ではなく、介助者に、話をする場合が、多い。これは、障害者にとっては、非常に、大きな問題で、なぜ、当事者である障害者本人に、話をしようとしないのか。ラファエルは、足が動かないということで、一時的に、障害者となっている。これまで、自閉症という障害を抱えたアストリッドを、支える立場で、行動をしていたのが、一転して、ラファエルが、アストリッドに支えられる立場になってしまった。自分が、障害者となったことで、ラファエルは、周囲の状況に、戸惑うことになる。車椅子で、行動をすることが、どれほど、不自由か。そして、障害者である自分を、周囲の人たちが、どのように見ているのか。自分と、環境の変化に戸惑うラファエルを、アストリッドは、自分が、定期的に通っている、自助サークルに誘う。そこでは、アストリッドと同じく、自閉症を持っている人たちが集まり、様々なことを話し合っている。ラファエルは、その自助サークルで、自分の心情を、吐露した。周囲の人たちが、まるで、自分のことを透明人間のように扱っていること。また、周囲の人たちが、自分のことを、見て、見ないフリをすること。確かに、日常生活の中に、障害者と接する機会は、普通に生活をしていると、あまり、無い。もし、そういう機会があれば、僕自身も、どう対処をすれば良いのか、よく分からないところもある。見て見ぬフリを、してしまうかも知れない。また、障害のある人、本人ではなく、その付き添いをしている人を相手に、話しかけてしまうかも知れない。この「移民」の問題にしろ、「障害者」の問題にしろ、なぜ、相手に戸惑うのかと言えば、やはり、「自分とは違う」という存在だからでしょう。つまり、自分とは違う「異質なもの」ということになる。この「自分とは違うもの」「異質なもの」に、どう対処をすれば良いのか、よく分からない。だから、怖いし、距離を取ろうともしてしまうことになる。恐らく、これでは、駄目なのでしょうけど、実際問題としては、難しいところですよね。とにかく、相手に、慣れることが、重要、と、言うことになるでしょうけど。

収穫 リボべジ玉ねぎ

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