
22APR.
空き箱と端切れだけで作りました♬
お菓子の空き箱と、捨てられず溜まっている端切ればかりで作りました❗️(一部分のみ新品) この、蓋部分は貝桶を作った時に余った黒留袖です。 大きさはこんな感じです。 蓋の裏側。これはとても丈夫な和紙です。 実は、京都の老舗呉服店・えり善さんの風呂敷を包んであった紙です😲❗️ 蓋の縁。実はここだけ端切れではありません。まだ一度も使わずにいた、アラベスク文様の銀色のアルミホイルペーパーです。 金にしようか、銀にしようか、散々悩みましたが、一度も使ったことがないし思い切って貼ってみたらあら不思議❗️ 合うじゃあ〜〜りませんか😁 側面全体です。 私の、毎度の手法なのですが、蓋の縁に水引を貼るときりっと引き締まるのです。( ー`дー´)キリッ 黒地に金の水引。珍しいですよね。 初めて見ました。 実はこれ、作品展に来てくださったフォロワーさんから「もう使わないから。」と、頂戴した水引でした。 縁が銀の紙なので、銀色の水引も合わせてみたのですが、こちらの方がしっくりきました。 内部です。 箱の側面は、やはり中途半端に余っていたワイン色のモアレ模様の紙。 詰めかけ部分には、やはり貝桶を作った時に余った風呂敷の端切れです。 そして箱内部の底には、蓋と同じ黒留袖の端切れ。 模様の部分を活かす事ができてよかったです。 アップでご覧ください😊 今回、贅沢にも💦本体底にまで「えり善」さんの良い和紙を使ってしまいました。(いつもは大体、壁紙を使うんですが。) ちょっともったいなかったかな❓️💦 端切れがなかなか捨てられない私💦 でも(手前味噌ですが💦)空き箱と端切ればかりでよくここまでできたと思います😊

宿題 その2

ペットシッターで東京プチ移住生活まとめ|非日常を楽しんだ2週間

葉っぱのアップリケが終了 笑っちゃった〜