
23APR.
Ismail 剣士 12日目 朝から足捌き1時間30分、打ち込み20分
「Ismail 剣士 12日目 朝から足捌き1時間30分打ち込み20分。夜は広島大学本部」マニアックM★Ismail剣士の頑張り動画①午前20分打ち込みhttps://youtu.be/-pIKopXyEfg②夕方、天草四郎八段と稽古https://youtu.be/Bs9bY4Frfo8③夕方、棗田八段と稽古https://youtu.be/cY36YxFD9jc④広島大学学生と稽古https://youtu.be/bIWw_r9h_R4⑤Ismail剣士の午前中足捌き特訓A:https://youtu.be/EpGwuVZiQdkB:https://youtu.be/Q7nPYzmnvUAC:https://youtu.be/Xd5NRK9E-iU★Ismail剣士午前中の稽古・間合いを詰める足捌きの特訓1時間30分・3本づつの面打ちの打ち込みを20分https://youtu.be/-pIKopXyEfg★お昼ご飯は、小エビのてんぷらと餃子★午後2時から好敵手様の日本語教室・本日は、昨日のプレジデント範士の講話を、好敵手様が文字にお越し、理解??藤原先生の講話前半の稽古で大事なことは、上手に打たれること。相手の気持ちがわかっていないと、上手に打たれることができない。スタートのところは、自分勝手な稽古を自分の思う通りにやろうとする。レベルが高くなると、自分と相手とのやり取りの中で、自分の技が、最初は、意識的にやっていても、相手と自分との関係の中で無意識に出るのが一番剣道の高度な技ということになる。その入り口は、相手が何を考えているかということ。「合気AIKI」という言い方をします。相手の気持ちと自分の気持ちを通わせる。その中で、そこを破る、そこをはずす。もちろん、その上を行く。そういう気持ちを含めて、相手とのやり取りをどうするか。その一番のきっかけが、「間合MAAI」になる。「間合MAAI」は遠いところで、エサをまいても来ない。相手が届きそうなところをスッと入り込んで、エサをまくとすぐ出てくる。間合MAAIが近づいても相手が腹が減っていなかったり食いつこうという気持ちがなかったら飛び込んでこない。そういうなかでのやり取りになる。まず「間合MAAI」。相手との気持ちの乗り方、自分とのやり取り。その中で技の選別せれてくる、意識的に選別、次に無意識に技が繰り出す。「足さばきASHISABAKI」一番大事、間合いを作るのは「足さばきASHISABAKI」です。難しいけど今日の入り方、誘いの仕方を意識すると変わってくる。きっかけは、自分が「元立ちMOTODACHI」に立ったとき、下と稽古をするときに、相手がかかることがわかっているから、上手に打たれる。小手KOTEに来そうなときにパッと上げてあると、はい、面MENという形にならないような稽古をやってやる。だんだん上がってくると、小手が来るなと思うと、小手に来る、タンタンと切り落として打たさずに自分が打つと、それではダメだと気付く。レベルを作りながら、元立ちが稽古を引っ張っていく。お互いのレベルアップにつながる。みなさん、下と稽古することが多くなるから、そこで強くなる。上に掛かるだけが強くなるわけではない。そういう意識をもってやる。★夕方の稽古は、広島大学本部に50分自動車で走って・・今日は、大森玄伯先生が使用されていた剣道具を天草四郎師範から棗田師範に引き継ぎIsmail剣士と兄弟??★天草四郎師範 VS マニアックMhttps://youtu.be/8Pfv-vNN1NI★加賀之剣士 VS マニアックMhttps://youtu.be/5MfMECX1J0M★マニアックM VS 学生https://youtu.be/_oGKAnQ68I0今日は広島大学本部から広島市に帰って、流川の焼き鳥屋「さむらい」で、慰労会中店からの取り敢えずの書き込みです。

現代日本プロレス低迷の最大の要因(復活!三沢革命はなぜ起こったのか!?77)

はじめまして!①

MaiーK通信vol.2920(シンフォニックコンサート2026グッズ)