
3JUN.
【wj】2年B組勇者デストロイヤーず 6時限目 感想
◇週刊少年ジャンプ27号『2年B組 勇者デストロイヤーず』6時限目の感想です*感想6時限目『制服トーン40%+髪トーン30%=ダルさ70%』元の世界に戻るまで、これから協力して行かなきゃいけないってことで、ヴァラリスちゃんに対する認識の軟化をみせる開...人間を配下にしたい魔王に、開が『閣下』呼びしたから、魔王との距離が少し縮まったのかと思ったら、先の勇者殺しの罪のなすり合いが始まったww勇者の処理を考えあぐねて、結局は土に埋めるという始末...勇者、土の中で老け込みが進んどるよね??前号、ほうれい線が伸びに伸びて、線が繋がって口周りがおにぎりみたいな形になっちゃってたもんねwwそりゃカイチョーも『うぉぉぉぉぉぉぉい!!』って声でちゃうよするめちゃんの能力は、瞳の紋を見た者が無力化できるみたいで、早速、開が無力化されていましたwwメガネの重さに耐えきれんで倒れるの超笑った開よ...チーズ蒸しパンは、空知先生がまだなれていないからダメだぞベルギーチョコ蒸しケーキの席は空いてるかもしれんよ薄紙も好きなだけクシャクシャにできるぞ開と魔王の内輪揉めが終わったと思ったら、カイチョーもするめちゃんに無力化されてて、今度は開とカイチョーで、制服・髪のトーン事情のダルさの張り合いが始まってしまった=3333笑いすぎてお腹捩れた↑↑↑ドルゴよ...地面に背をつけない二人のトンネルみたいな背中で雨宿りさせてもらお二人の様子を見て、連れて行くのも骨が折れそう...ってするめちゃん言ってましたが、君の目を見たからダルんダルんの心ボっキボキに折れちゃったんだぞ開とカイチョーが言い合う中、突然、倒れていた勇者が起き上がって、背を向ける魔王に攻撃したのにはびっくりしたけれど、するめちゃんと新キャラ君が守ってくれました竹刀で魔法攻撃ぶった斬って登場した彼の名は、原西 君みんな主役顔~~ッッか~~っこいい~~~するめちゃんと同じ苗字だから兄妹なのかしら??双子ちゃん??さしみクンって名前は、本名だけど読み方が違うんかなあ...??拘束されて運ばれる勇者が、気が触れたみたいにおかしくなってて怖かったです魔王の説明によると、開やするめちゃん、さしみクン、学校の生徒達に突如紋が浮かび出て、能力が発現したのは、大妖樹から溢れる膨大な魔力によって魔性化したからで、生物の理を書き換える程に強力なものなのだそうです。作中、魔王が『生物の理を書き換えるほど強力な━━━━』って言った後の、開とカイチョーがスマホを触る仕草がよく分からなくて...2人が、魔王の言葉のままに受け取って、スマホに何か物凄い事を打ち込めば、物凄い何かが得られると思って操作しようとしたのか(笑)、さしみクンの能力で、竹刀がバチバチしていた事から、異世界にも電波が繋がったという描写なのか、あの操作音は何で鳴ったのか...また長い1週間が始まるぅラストは、異世界で新たに魔王の城となった学園と、紋を持った生徒達の報せが、七人の伝説の勇者・七竜にも届くだろうと、するめちゃんに話す魔王...で次号に続きます!!先週に続き、今週も新キャラ君の登場で、学園サイド着々と素敵な人達が増えておりますね勇者サイドも、これからどんなキャラ達が登場するのかワクワクしながら、なんか隠れちゃった悪人Lv6の林太志の活躍も期待したいと思います(笑)=333どこ行っちゃったんだろな、あの人ww★巻末コメント★『いよいよ原稿ストックなくなる。ちなみに一週間で一話完成した事まだないす。』ちょwwわからんわからん(笑)=3333ストックなくなったのは理解したw毎週読んでる回は週跨ぎしてるって事??そしたらまた(*ˊᗜˋ)ノ∅・*:。✡*:゚

フリーレンは久しぶりに♡〜

アニメ『神の庭付き楠木邸』第8話 あらすじと感想 〜人と神との関わり、神と神との因縁〜
STAR 11
名探偵コナンから、平和の2人を走り書きSTAR目が覚めた時身体の痛みよりも、平次の表情に痛みを覚えたせやから、動かせる手を動かして、自分から、平次を抱き寄せたんや「ゴメンな、へーじ」生きてて、良かった暖かい平次の腕が巻きついて、抱きしめられる心地良さに、油断すると眠ってしまいそうになるけど荒れすさんだ平次の心が落ち着くように、静かに祈りながら、抱きしめた平次は私を抱き寄せたまま、動かない顔は見えへんけど、多分、相当自分を責めてる悪いのは、私やのにせやから、平次の背を撫でながら、謝った自分が、周囲に対して合図してから行動したらよかった、咄嗟に動いてしもうた、と「オマエは悪くない油断して離れたオレが悪かった」そう呟いた平次は、悪かった、と言うそんな事無いよ、と言うて、平次に言うた「なぁ、へーじ」眠い、もう少し寝よう、とはぁ?と言う平次が、ガバッと身体を離して起き上がったけど、眠気が勝った私は、そのまま寝てしもうたんや次に目を覚ました事は、おばちゃんも居て、平次が部屋を追い出されてその間に、着替えをおばちゃんが手伝ってくれたんや戻って来た平次に問答無用で抱えられてから車椅子に乗せられた「帰るでー」そう言うた平次に、車椅子を押されながら私は退院し、池波邸へ平次とおばちゃんと一緒に帰った晃くんや翠も、家元夫妻と共に待っててくれたんや平次に抱えられて戻って来た私を、みんなが過剰なくらい甘やかして困ったけど、私は、生きてみんなの元に帰れた事が嬉しかったと同時に、蘭ちゃん達は無事やろか、と不安になって、平次に訊いた「向こうも、襲撃に遭ったらしい」哀ちゃんが攫われそうになって、蘭ちゃんが気付いて護ったみたいやけど、その際に2人共ケガしたと言う「オマエ程、重傷やないけど、軽傷やとは言えへん程度の負傷はあったらしい」平次も、人伝てにしか話せへんらしく、細かいところが聞けていないと困った顔をしたそして、警視庁や府警内部で盗聴盗撮の類いの機器が、少なく無い数見つかった事により公安も動き出しているようで、より一層、話がしにくい状況やと言うあってはならん場所で起きているから、そら仕方ないとは思うけど、何や嫌な予感しかせえへんのは、私だけや無さそうや「和葉ちゃん」まずは、ケガを治す事に専念するんやおばちゃんも、気が気では無いわとにかく、全てはそれから、な?お茶を運んできてくれたおばちゃんは、私にそう言うと、「アンタは和葉ちゃんを安心させたいんか、不安にさせたいんか、どっちやの、まったく」と平次を叱って部屋を出た「せやな、おばはんの言う通りやオレらはまず、和葉のケガをちゃんと治してからや、な?」せやないと、姉ちゃんらと再会した時に心配させてしまうからな、と言う平次が布団をしっかり引き上げてくれて、自分も近くに転がった晃くんと翠に、平次も言われたんや少なからず、自分らより疲れた顔しとるから、改善するまで私と一緒に静養やってな「心配せんでええオレも翠も、2人程慣れてへんから、しっかり警護の人らにくっついて動いてるから」苦笑しながらそう言うた晃くんに、せやせや、と翠も笑うてた2人が無事で良かったと思うせやね、早く動けるようにならんと、平次も活躍出来ひんもんね私より先に昼寝を始めた平次を眺めながら、私も目を伏せたto be continued