
23APR.
学校選び、学校のカラー ※2027年中受組
2025年中受終了 メンタル強めマイペース息子直前11月末までスポーツクラブを続けてたよ!2027年中受予定 3月生まれ何でもやりたい娘最後までECCは続ける予定だよ🗓️この2人とフルタイム勤務で四十肩のママの記録アメンバーについてごきげんよう🌱先日、息子が学校で仲良くしているメンバーのママ達(+子供)とご飯してきたよ。みなさん本当に自然体でフラットでとっても楽しかった話が止まらなくてカラオケも行っちゃった子供達もはしゃいでて中2男子かわいかったそれとは別に、久しぶりの仲良しの友達と会った時に下の子が受験だって話をしてたの。🌱が気になってるって言ったら、「たるたるのカラーじゃない気がするなぁ〜」って……わかる。わかるよ、、、その友達は私のことわかってる私は本来「ごきげんよう」系というよりも「オッス!おらたるたる!」系だし、100歩譲って「やっほー!」系だし。てか、やっほーって何、登山?でも言っちゃわない?友達に会ったりしたら「やっほー!」って言っちゃわない?逆にやっほー!以外なんて言うの?おつかれー?あ、ごきげんよう?ってわけでカラーって何って最近考えてる。カラー。学校選びにおけるカラーとは校風。校風によって集まるお子さんもその保護者も、なんとなく似た雰囲気を纏う方が多い気がする。もちろんいろんな人がいるけど。校風を形作る要素としては●伝統校か新興校か●宗教の有無(カトリックかプロテスタントか仏教か等も)●進学校か大学附属校か●管理型か自由型かこの辺でいうと、わが家が理想とするものは伝統校、進学校、管理型※宗教はどっちでもで、この辺はまぁいいんだけど、もうひとつ大きな要素があると思っていて、1番私が感じているのは『超金持ち系かそれ以外か』もう一度言います『超金持ち系かそれ以外か』※あくまでたるたる考察言葉を選ばずに言うと、中学受験をしているというところで、基本的にみなさまお金持ちです。日本の平均以上だと思います。が!世の中にはきっととんでもないお金持ちもいるんですよ。きっと。んで、🌱にはそういうご家庭が一定数以上集まっているんですよきっと。他にも慶應や暁星や学習院や東洋英和や白百合やわかんないけどそういうところ?にたくさん集まっていると思うんですよ。付属の小学校あるところはそうなんです。きっと。だから、そんな中に入ってやっていけるのか?上流階級のふるまいを、たるたるはできるのか?というところをお友達は心配してくれたのだと思う。確かにすぎるネイビー……多分、娘の性格的には大丈夫なの。どんな学校でもうまくやれると思う。でもお付き合いの面で毎週末ディズニー行こう♫とか毎年ヨーロッパに家族旅行🎵とか港区にタワマンとかはわが家が無理⚠️🌱がそうだと言っているわけではなく、本当のお金持ちを知らない庶民の勝手な想像です⚠️とまぁ、そういうところで🌱目指して大丈夫なんだろうか?という不安はありますなぁ〜……冒頭に書いた、息子の中学のママさんとの集まりが気楽で楽しかったのもあり。あ、誤解ないように書いておきますが、息子の学校がお金持ちがいないとかじゃなくて「付属小がない&修学旅行海外です!留学みんなさせます!学費飛び抜けて高いです!とかじゃない」ってところから、まぁ一般的だと仮定して話しているだけです(お金持ちはいる、確実に👍)でも自分の中で答えは出ているような気もする。『たぶん大丈夫!』なぜかというと『金持ちケンカせず』という言い回しがあるように、本当に賢くてゆとりのある方はわざわざ揉めないと私は思っているから!だからわが家のような庶民がいたとしてもおそらく優しくしてくれるだろうと信じてる。だから、たぶん大丈夫。むしろ毎年ニューヨークのお土産くれちゃう。きっとそうあと、私が結構どんな環境でも楽しめるタイプではあるので、保護者会の服装がネイビーなら、お気に入りの紺色ワンピース探そうとか思うし、たまのランチが普段行かないようなお高いお店だったとしたらわくわくしちゃうと思うそれよりなにより、校風がやっぱりステキだから、もし通えたらそれだけで幸せな気がする多分、そうだよね?あまい??一般的にお嬢様おぼっちゃま学校と呼ばれている学校の情報が少なすぎて、結局勝手に妄想したところで終わります。……本当はわが家もネイビー系は合わないなって思ってた。でも説明会のお話を聞いたり、実際の生徒さんをみたりしてイメージだけで敬遠しては勿体無いかも?と思った結果、思いがけず志望することになったこの先どうなるかわからないけどとりあえず今はこう思ってるよ〜。てかその前にお勉強頑張らなきゃねではみなさまごきげんよう

小5☆ピアノの発表会

国民年金 我が家の場合
改めて学費全体の重さを実感
下の子の国民年金の掛け金が、4月10日付で請求があった。 実に2年分前納なので、40万円を超える金額だった。 子供が大学生になり、意外にズシリと感じるのが、授業料以外に子供に必要な費用である。 今年は、国民年金、教科書代、実家との往復の交通費、その他学用品などで、80万円ほどの出費になっている。 国民年金は2年前納にしたので、来年は不要だが、恐らく大学6年間で、一人暮らしをした時の初期投資などを入れると500万円ほどは投じているのではと思う。 国民年金の負担金、大学院まで子供が行くと、おおよそ100万円、負担しなければいけない。 正直、年間20万円を超える学費以外の出費は、結構、痛いのである。 子供が一人暮らしして感じたのは、6年間で1500万円もの学費、すごいと思っていたが、実は、それ以外に、毎年、子供への仕送り、学用品などで6年で1000万円以上かかる。 正直なところ、学費に近い額がかかり、その1割が国民年金の掛け金とは、何とかならないかと思ってしまう。 それでは、自宅から国立に通った場合、安いのかと言えば、学費は6年間で360万円とこちらは、私立に比べ格安なのだが、国民年金の掛け金は、自宅からでも等しく必要で、教科書代や大学での昼食代、定期代などで6年間では200万円ほど必要になる。 さらに、毎日、家で食事をすることを考えると、それでも6年間で学費を入れて800万円ぐらいは見こまねばいけない。 確かに、私立の一人暮らしよりは格安だが、結局、子供を大学に出すと云うことは、家1軒以上の出費になる。 単純化して考えると、子供が大学生になると、授業料などまで含め1人あたり、200万円から300万円要る毎年要る計算になる。 よく、子供1人つき500万円ほど貯めておかねば、子供を大学に出せないと言われたが、現実は、その金額は4年制なら、全然足りない。 来週には、子供たちの前期の授業料が引き落とされるが、改めて計算してみると、これだけ学費に掛かれば、多少所得が高くても、生活が自転車操業なのが至極納得できる。 正直、誰か1人、早く卒業してくれ、最近は、そんな想いである。令和7年産 埼玉県加須産・にじのきらめき白米10kg【5kg×2】※一部地域は別途送料掛かります楽天市場6,264円