
24APR.
コメントへの返信・・・?
さてさて・・・どう書き始めれば良いのか?迷っていても始まらないので思った通りに書き出します。日頃から時々「いいね!」の応援を頂戴している方から、昨晩『抜かせていただきました!』というコメントを頂戴して、私は正直困惑。『え?抜かせていただきました?って、ひょっとして・・・?私の文や画像をネタに・・・あれをこうして・・・そして、そして・・・白く濁った液を・・・発射したってこと?』『え?コメントで突然そのひとことを?』まず思ったことは、『私みたいなのをオカズに気持ちよく抜いて頂けたのかしら?』って?硬くて太くて立派なものを握りしめて白濁液をたっぷり放出する様子を妄想していたら私の下半身も暴れ出してしまって・・・・・果たして、『抜かせて頂きました』のコメントに返信するべきか?もし『抜かせて頂きました』が別の意味だったらめっちゃ恥ずかしいし?保留のまましばらく置いておくべきか?削除すべきか?顔も知らない見ず知らずの方だけに・・・どうすれば良いのか?迷って迷って・・・・コメントを頂戴した方の自己紹介やブログ内容をしばらく読ませて頂くと、「変な人じゃないみたいだし・・・・」なんて思いながらも、返信しようかどうしようか色々迷っているうちに、全身筋肉痛ですごく疲れていたのでそのままベッドに入って寝てしまいました。朝方、5時ぐらいにリアルな性夢を見て、下半身がフル勃起して目が覚めました。リアルな夢の内容は、以前何度かブログにも書いた、小6の時、森の中で見ず知らずの中年オヤジにズボンとパンツを脱がされて下半身をフェラされて、初射精したあの日のこと。そして私が射精したあと、そのオヤジの下半身をフェラするように言われて、オヤジのアレを口に入れて言われるままに・・・最後はオヤジの白濁液を全部飲み込まされたこと・・・・・。似たような筋書きですごくリアルだったけど、今朝の夢は少し違っていた。私は、小6の私ではなく、美人でセクシーなニューハーフになって、そして前回の画像のミニスカートとへそ出しカットソーの姿で、森の中を歩いている。そして森の小径で誰か(多分男性)に遭遇し、『お姉さん、可愛いね・・・一緒に気持ち良い事しようよ?』なんて言われて、抱きしめられて、スカートの中を弄られ下着を下ろされて、勃起した下半身を握りしめられ、しごかれているのです。そして誰かわからない男性は、私の前にしゃがみ込んで、私の下半身をフェラしはじめました。途中で交代です。私はその男性の太くて硬くて長い、赤黒い肉棒を指で扱きながら口に含んでいます。それも命令されてではなく自ら積極的にバキュームフェラして、逞しい肉棒の感触を楽しんで味わっている。私の下半身はもう暴発寸前・・・・というところで目が覚めて、ムラムラが止まらなくて・・・ベッドルームを離れて、いけない妄想に耽りながら下半身を握りしめて抜いてしまった私・・・・。あれ?60年間も引き摺っていた私の一貫した男性恐怖症はどこへ行ってしまったんだろう?あんなに毛嫌いしていた中年オヤジへの拒否拒絶アレルギーは消えてしまったのか?最近時々すごく不思議に思うのです。私って、実は隠れたゲイの素質があるのかな?って・・・・。やだよ・・・そんなの・・・そんな訳ないじゃん・・・・って思いながらも、やっぱり何となくそんな気もする。まだ自分でもよくわからない心の変化?みたいなものが私の中で起きているのだと思います。「抜かせて頂きました」のコメントを頂いた方に対して、無視するのも良くないし、コメントを承認するだけして返信しないのは一番無礼なことだと思うし、おかしな返信をするのも失礼だし、・・・・抜くなり焼くなり・・・お好きにどうぞ!でも、どうせなら気持ちよく抜いて下さいね・・・人生、一瞬一瞬を楽しまなくちゃ・・・結局、今回は、コメントへの返信ではなく、このブログ記事を以てお返事に変えさせて頂くことにします。変な話題になってしまってごめんなさいね・・・皆さま、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

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