
15MAY.
60代女性と出会えるのか?
今、新しい展開が始まってます。それは、ハッピーの私に、60代女性から、メッセージが来たのです。「楽しい時間を過ごせたら、嬉しいです。」普通の女性からのメッセージは、若い子からで、「足跡見ました。今から、会いませんか?」または、「もう、お相手見つかりましたか?よかったら、会いませんか?連絡待ってます。」が、ほとんどです。いかにも、業者ぽい。朝から、手配する男が、女に代わって、メッセージしてる感が強いです。ですが、今回は、業者や、パパ女子でないかもです。メールのやり取りで、お茶か、お食事を提案しましたが、0.5とか、1.0とかの話は、全くありませんでした。パパ女子でない普通女子と会えるなら、60歳でも会ってみたいと思ったのでした。他の方のブログで、60過ぎの女性と関係を持ってる方が、パパ女子でなく、お互いラブラブなのを読んだ影響も多々あります。女性の都合の良い日が、2週間も先なのも、お金目当てで無いような気がします。お相手の顔写真は、私は確認してますが、多分加工してますが、私の顔は、載せて無いので、多少の不安があると思います。ですので、待ち合わせ場所で、お互い顔を合わせた時に、無理と思ったら、その場で解散する事を約束しました。そうしましたら、その女性が、待ち合わせ場所の指定と、ランチのお店の予約をしてくれました。初対面の60代の男女が、待ち合わせして、ランチをいただく予定です。女性のプロフィールには、仲良くなった男性の車の助手席に乗ってドライブしたいとありました。 私としては、美人でなくても、そこそこ、整った方と、ドライブや、食事ができる事は、とても、刺激的で、そこから、打ち解けて、次に進めれば、こんな良い事はないです。パパ活は、会ったら、いきなり、お互いパンツ脱ぎますから、それとは違う関係も期待してしまうのです。長いパパ活動で、初めての体験となります。上手くいく事を期待してしまうのです。
集会に行ってみた。
5/10、初めて集会に行ってきた。集会と言っても、町内会や暴走族のそれではなく。エホバの証人の集会だ。もちろん、信者でもない俺はただの見学者別に冷やかしに行ったわけでも、茶化しに行ったわけでもないただこの半年、ずっとエホバについて調べていて、実際にこの目で確かめたくなったというのが一番の動機。それから、19の頃、したくても出来なかったことの回収でもある。もちろん、ゆう子に会えるかもという願望がなかったと言えば嘘になる。だから、ゆう子がもしエホバの証人だったら、所属しているであろう会衆の使用している王国会館にした。再会したとして、どうしたいのかだが、別に復縁を迫りたい訳ではない。あれから約35年、お互い別の人生を歩んでいる。迷惑かけるつもりは更々ない。ただ、今も元気にしている姿を見たいだけだ。あとは俺が、ここにいるという事が伝わればそれで充分。・・・俺の行動は間違っているのか?そんなことを考えもしたが、とにかくこの目で見てみたいという衝動には抗えなかった。事前に色々調べると、特に予約は要らないらしいので、9時45分頃にいきなり凸した。服装は、なんでもいいかもしれないが、あまり浮き過ぎないように、紺のジャケットを羽織って行った。駐車場にどんどん集まる車和気あいあいと談笑しあう大勢の信者達こんなにたくさんいたなんて。。アウェイ感は半端なかったが、とにかく近づいていき見学したい旨を伝える快く承諾して頂き、ホール内に入ると、次々に信者の方から声を掛けられ、歓迎して頂いた。うん。知ってたけど、これが噂のラブシャワーか。悪い気はしないので、ふつうに名乗って握手と挨拶を繰り返した。そして、ある男性信者(Aさん)の方から席を案内され、隣に座って頂いた。Aさんは司会進行役でもあるらしく、すぐに壇上へ。きっと、長老か奉仕のしもべのどちらかなんだろう。まずはエホバを讃える賛美歌?を全員で歌う。もちろん自分は歌えないので、聴くだけだが。それから、なにか黙祷みたいなことをする。若い頃に通った教会では、「天に召します我らの神よ〜」みたいな祈りの言葉を唱和した覚えがあるが、それとは違う様だ。それから別の人が壇上で講話をして、その次は聖書を基に、質疑応答?。・・・これが話に聞いていた、注解か。老若男女、色んな人が挙手して質問に答えていくまぁ、失礼かもしれないが、普通に文脈を読めば誰でも答えはわかるので、何となく小学校のホームルームみたいな錯覚を覚えた。内容は、確か教える技術についてだったかな?自分も仕事上、教える立場にあるが、それなりの心構えや技術的なものはあるし、話す気なら具体的に話せるが。。しかし、ここでは自分の考えは必要ない様だった。それより、隣のAさんが、親切にタブレットで逐一今、どこを読んでいるのか見せてくれた。よく見りゃ、皆さんタブレットやスマホで聖句を参照しているZOOMで参加している方もいるし、これには時代を感じざるを得なかった。みなさん服装は、ざっくり言えばフォーマルだが、中にはラフな方もいた。恐らく、研究生なんだろう。女性はいわゆるエホバルックの印象だが、中にはパンツルックの方もいる。確か、近年解禁されたんだったか。その後も最後まで見学させて頂いて、Aさんに求められるままLINE交換約2時間の見学を終えたのだった。終わってみれば、ドッと疲れが襲ってきた。今日体験したこと全て、事前に聞いていた通りだったのだが、ずっと答え合わせをしているようで、頭の中がフル回転していたからだろう。Aさんはじめ、信者の方ひとりひとりは、真面目で純粋で、とてもいい人達なんだろうが、宗教抜きにしては繋がれないんだろうと思うと、高い壁の様なものを感じて、少し寂しい気がした。そして、当たり前かもしれないが、ゆう子に会うことはできなかった。30年以上も昔の話だ。引っ越しや結婚で別の会衆に移っていても不思議はないし、辞めている可能性もゼロではないだろう。つか、それ以前に人数多くて全員確認出来なかったというのもある。来週は、巡回大会らしい。千人以上集まるそうだ。俺が知らなかっただけで、この世界、コミュニティは大昔からずっと続いていたんだと感じずにはいられなかった。そして、ゆう子もきっと、そこにいた。もう、二度と会えないんだろうか。。

痩せたいから痩せる努力をする

妻の心に届く”愛の言葉”