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不倫・禁断の恋が最上の愛になる方法
2026年01月13日 20:09
新しい人生を手に入れた方法〜本当の愛を手に入れる恋愛本質ブログ〜
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14JAN.
【新春・体験談祭】10年以上冷たい彼が、たっだ数ヶ月で「結婚」の意志を伝えてくれた!
2026年、明けましておめでとうございます。エイチです🌸「今年こそ、彼との関係を変えたい」「もう、このまま一生独りなのかな……」新しい年の光の中で、そんな切実な想いを抱えているあなたへ☺️今日から3日間、私が目撃した「世界線が変わった瞬間」を集中連載でお届けします。【新春・体験談祭り】です!初日の今日は、10数年という長い歳月、一人の男性との関係に悩み、自分を後回しにしてきた女性の物語です彼女がこの年末年始に受け取ったのは、「大好きだよ、長年付き合ってくれてありがとう」という、彼からの溢れるような愛のメッセージでした。10数年動かなかった山が、なぜたった数ヶ月で"死ぬんか?と思うほど"ひっくり返ったのか。その裏側にある、泥臭くて、でも世界一優しい"自己変容"の軌跡をシェアします✨✨愛し愛されたいあなたへ✨このブログでは恋愛コンサルタントでありお相手と7年越しの再会当日にプロポーズ・結婚今も愛し愛される日々を送る私が恋愛で愛される許可を出しパートナーと心の底から繋がるための本質的な気づきのシェアをお伝えしています。エイチはこんなひと▼ 受講生の感想動画▼不安な恋愛から、彼に愛される恋愛へ夫婦関係が劇的に改善し幸せに【結婚】本当に大切にしてくれる彼と結婚が決まりましたボロボロだった私が、彼にも職場でも愛されている日々へ仕事もボロボロ、不安と執着の恋愛地獄から「溺愛される私」へ別れ→音信不通だった彼から誕生日にLINEが届いた秘訣愛し愛される人生を手に入れたい方ぜひ繋がってください✨10数年、彼女は「安売りのセール品」だった彼女は、ずっと「人気の定食屋さんに、入れてもらうのを待っている人」でした。これはモノの例えですが、"人気の定食屋"を"彼"と置き換えると分かりやすいのではないでしょうか?☺️どこか自分を低く見積もり、「こんな私じゃダメだ」「パッとしない私じゃ選ばれない」と、自分を欠陥品のように扱って、彼に選ばれるための「仮面」を被り続けてきたのです。彼女が見ていた世界線は、「不十分な私が、 頑張って愛をもらう場所」。10数年という月日は、彼女が本来の自分を失い、脇役に徹してしまった時間でもありました。そんな彼女の魂が震えた、体験談をご覧ください。【体験談】自分を愛おしいと思えたら、180度変わった世界女性|コース自分を愛おしいと思えたら、180度変わった世界出会って10年以上(会ったり連絡を取り合うことがない期間が5年)、つかず離れず、友達以上恋人未満…。連絡は未読・既読スルーは当たり前、約束という約束はことごとく破られ、予定を合わせて会うこともできない、都合よく雑に扱われ、というような感じでした。これまでにも何度もありましたが、今年の夏に、もうこんな関係は嫌だ!!と思って、10年以上変わらないこの関係を終わらせたいこと、彼と結婚したいこと、どうするかはっきりしてほしいことを伝えました。しかし彼からは「期待に応えることはできない」と私が望む答えをもらうことはできませんでした(その後も、今までと何も変わらず連絡を取ったり、会ったりは続きました)。10年以上の年月、感じてきた不思議なご縁、彼の言動…からどうしても納得できず、エイチさんのことを思い出し、コースを受講しました。正直、勇気のいる金額だし、何も変わらないかもしれない、という思いもありました。でも何もしなければ今までの現実が続くだけだし、藁にも縋る思いというか、できることは何でもしたい!という思いでした。 セッションで自分と向き合うことは重く苦しいものでしたし、泣きながらセッションしたこともありましたが、自分一人では考えが及ばなかったこと、気づけなかったことが沢山ありました。その中でも 普通や一般論、理想を押し付けていたこと(自覚していたところ以外にも、自身の言動の細部に渡って蔓延っていました笑) 長い間、「~された」「彼のせいで…」と彼に対して被害者になっていたこと、これが彼に対して攻撃となる加害者にもなっていたこと どんな気持ち、どんな自分で彼と接するか私にとっては、これが大きな気づきでした。コースが進むにつれて、 「彼がいいけど、彼がいなくても平気かもしれない」 「彼以外の人でも、今度こそ好きになれるかもしれない」 「やれることはすべてやり切った!達成感!」という気持ちになった頃、突然、彼から「付き合う?」「結婚する?」と言われました。それ以降、彼の言動、連絡をくれる頻度が180変わりました!!!彼からの 「ありがとう」「ごめんね」「何したい?」 「家出たら電話するね」 「一緒に〇〇したい!」 「(クリスマス)何かほしいものある?」 …他者からしたらそんなこと?普通では?と思われることだと思いますが、プロの友達以上恋人未満にはとても嬉しい変化と出来事でした。10年以上憧れていた映画デートも実現でき、仕事中も思い返してはホクホクした気持ちになれて、夢みたいな日々を送れています!ご報告、ありがとうございました。彼からは「結婚」の言葉も出ているそうです✨✨昨日LINEでもお伝えしましたが、彼女が変えたのは、テクニックではありません。10数年分の『自分の枠』を外して、自分と相手を正しく受け取れるようになったから。その在り方が、彼の愛を再び呼び寄せたのです。なぜ、彼女の現実は「激変」したのか?"死ぬかと思うほど世界線が変わった"彼女が昨年末最後に送ってくれたメッセージには、そんな言葉がありました。数ヶ月前まで、LINEは未読・既読スルーが当たり前だった彼が、 今では彼女が返信しないと"何でくれないの?"と電話をかけてくる。 「結婚」という言葉が、彼の方から自然と溢れ出す。彼女が変えたのは、彼へのテクニックではありません。「自分をセール品として扱うのをやめたこと」です。セッションの中で、ある「夢」を分析した時のこと。彼女は人気の定食屋さんの前で、セール中なのに「私なんかが入っていいのかな」と戸惑っていました。その姿こそ、これまでの彼女そのものでした。「私は安売りされる存在じゃない。 彼に愛されるためには、 まだまだ!もっと! と思って生きてきたけど 私は、私という存在を、丸ごと受け取って生きる」彼女が自分の内側にある「バグ」に気づき、フィードバックを素直に受け取り、本来の自分という「主役」の座に戻ったとき──彼女は彼によって活かされる"依存した女"から自分の人生を、自分の足で立ち歩くことができる魅力的なヒロインへと変わってしまったんですよね。彼女の本質的変容が彼を変えた!要は「王子様がいないと成立しない物語」を卒業して、「私が主役の物語」を生き始めたのです。彼自身もこれまでの通りでは彼女を繋ぎ止めることは無理だと感じたのでしょうね。彼女が本当に自分を取り戻した時に自然と彼への執着が外れた──今度は彼が彼女に愛を捧げる側へと回った瞬間でもありました。あなたも、本来の自分を取り戻しませんか?10数年という呪縛を解いたのは、特別な魔法ではありません。彼女が自分自身の価値を認め、愛の選択を「恐れ」から「愛」へと書き換えたからです。もしあなたが今、自分の価値を「セール品」だと思い込んで── 今の自分ではダメだ 彼に見合う女にならないとダメだ 私のままだと愛されないんだ 好きな人にはいつか去られるんだ 自己統合できたら愛されるはずだそんな風に「何か(条件)を満たさないと、 私は選ばれない」という枠の中に、自分を閉じ込めていませんか?その"条件"を探していること自体が、自分をセール品(不十分なもの)として扱っている証拠なのです。そんな風に、誰かに選んでもらうのを待っているとしたら...まだまだ執着の中で彼との距離を感じてしまうかもしれませんが、2026年、あなたが「自分の価値」を取り戻せば、世界線はあっけなく変わります✨明日は、突然の音信不通と「自爆」の絶望から、自分の人生を根底から作り直した女性の物語をお届けします✨"彼しかいない"と執着していた彼女が、 なぜ離婚を成立させ、 新しい世界で笑えるようになったのか。彼女が手に入れた"恐れ"ではなく"愛"で選ぶ生き方。明日の更新も、楽しみにしていてくださいね🌸2026年、あなたの愛の物語をここから始めましょう。エイチ୨୧┈┈┈┈┈┈୨୧何か役に立ったと感じる記事でしたら、愛のいいねを頂けると嬉しいです!୨୧┈┈┈┈┈┈୨୧🌿公式LINEでは、恋愛や人生の気づきをお届け中→こちらからからどうぞ♡🌿Instagramでは、日々の想いや一言メッセージを更新中→インスタグラムをフォローして、あなたの心に響く言葉を受け取ってくださいねあなたらしい愛し愛される関係が、これから始まっていきますように✨✨エイチの提供メニュー✨

当たり前にセットになってる不思議(48人目)

性技の味方「足~くるぶし」
誕生日プレゼントを買ってもらっちゃった❣️
その後、一緒に阪急百貨店に行くことになりましたが実は私、プレゼントに指輪を貰うのって抵抗あるんですネックレスとかピアスなら喜んで貰うんだけど、指輪はちょっと重いというか…またいつもの「謎の束縛されてる感じ」で気分がダウンとあるブランドショップで 武治「こことかどうかな?ニコの雰囲気に合いそうやなって思っててんけど。どう?好きなやつある??」そう言ってくれましたがニコ「そうだね~可愛いよね」武治「イメージと違う?他も見てみる?」ニコ「ううんイメージ的には好きな感じだよ!」武治「そうやんな!あまりごちゃごちゃしたのは仕事に支障きたすからつけられないって言うてたから、こういうシンプルなのがいいかな?って思っててん。どれが気に入った?つけさせてもらえば?」ニコ「確かに、こういうのなら仕事中もつけていられそうやけど。でもなぁ指輪って考えてもなかったから、どれとか分からへんわ」武治「そうなん?これとかどう?」ニコ「うん。可愛いとは思うけど…」せっかくやから喜んで選べばいいのに、なんか変な拗らせが出てきてしまいましたそんなやり取りをしてると店員さん登場!店員「こんにちは この辺りは大変人気でして、サイズがないものもあるんですが、気になったものがありましたらつけてみてください!サイズは何号でしょうか?」ニコ「あ~サイズ分かんないんです(そもそも、この段階でどの指につける指輪を選ぶのが正解なのかも分からへんしっ笑)」店員「そうなんですね!ペアでお探しでしょうか?良ければサイズもお計りしますよ」武治「いえ。彼女だけなんですが。ニコ、サイズ計ってもらったら?」ニコ「う~ん そうだね…(失礼なほど乗り気じゃないまま両手を差し出す私…)」店員「お計りしますね えっと。左の薬指でよろしいでしょうか?」武治「はい!その指でお願いします」ニコ「(やっぱり左薬指なのね)…じゃ、お願いします…」正直言って、左薬指に指輪をはめるのは結婚指輪だけにしときたいんやけど、今ここで店員さんの前でそれを言うのもちょっとなぁ~ って思ったので、ここは大人しく左薬指のサイズを計ってもらいました。店員「9号がちょうど良い感じなんですが、9号の在庫はいま一番少なくなっておりまして…こちらか、こちら。あと、こちらになります。」出してきてくれた指輪、どれも細身で華奢な感じが私の好みでしたが、店頭に並んでいたものより価格帯はワンランク上でしたっ店員さん、商売上手すぎっ
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