
2JUN.
昭和の床屋
4月の転職後二拠点生活を送っている私どちらの町でも日常生活に必要な場所を確保した方が生活の質は上がるわけで生活雑貨はスーパー食材は市場ブランチ用のカフェも決まり安いガソリンスタンドも発券あとは床屋大家が子供の頃から行っていた市場に行く途中の床屋を試す事に。おっちゃん1人がチョキチョキやっている床屋大家の紹介だというと「あいつはもう髪が無いから 最近顔見てないな」とか話しながら散髪は終了。腕前は可もなく不可もなくでもまあ床屋は確保です。町外れの丘の上には一部上場企業の日本人駐在員がこぞって住む高級住宅地があるのですが下町生まれの私はこんな感じの生活がいいですね〜近年開発された丘の上の高級住宅地の他に昔から元々あった閑静な住宅街がありアパートはその住宅街の1ブロック隣。昼間ならぷらぷら市場まで歩けるし幹線道路からも外れているので静かだしいいところを見つけました。

桔梗の蕾みたいに、ふくらむ思い出

軍人のお兄さん

犬の訪問介護