
2JUN.
久々の自由時間を満喫しすぎた結果
温泉旅行も終わって、淫乱おじとは大分距離が縮まったような気がしてます。白髪さんには今のとこバレてないけど、何かの拍子で判明すると後が怖いので、今週末は2人で温泉でも行こうって話になってます。土曜はアレコレとエロを消化してたけど、日曜は珍しく何も予定がなくて、2人のおじも用事があるとかで家にいなかったんですよね。他のセフレさんとかにも声をかけてみたんだけど、やっぱり当日だったってのが結構無理あったみたいで、久しぶりにフリーな1日が生まれてしまいました。どうせやることもないんだからってことで、珍しくソロでハッテンサウナに向かって、お昼前くらいに着いていました。日曜って結構おじさん率も高いんだけど、ハズレもその分多いんですよね...。最初の人は2~3ヶ月に1回くらいで会ってるはずなのに、『ここ来たの5年振り』とかっていう人でした。触ってはくれるんだけど、そこから先が進まないので、遊んでくるねと言って立ち去り、次の人を物色。次の人はおそらく70代くらいの方で、相手からモーションをかけられたので、少しは期待してたんだけど、同じく触るだけで終わるって人で気持ちはげんなりしてました。しかもこういう人に限って、独占欲がかなり強く、他の人が舐めてこようってタイミングで邪魔してくるのは何でなんでしょうかね?結局こっちがそれで満足できるわけがないんで、直ぐに別の人へ移動しました。10秒くらいでいつも舐めてくれるおっさんと遭遇出来たので、たっぷりと口で奉仕してもらって1発目を消化。そこからサウナとお風呂で整えて、少しくらい休もうと思って眠りについてたら、多分60代前半くらいの人がやってくれてたんだけど、舐めるというよりもローションとかでしかやってくれないっていう。しかも被せるタイプなオナ道具もあって、個人的だけどこういうところにきて、ローションでやるだけってのはそんなに気持ちよくないんですよね。多分30分以上やってくれてたんだけど、こっちは出したばっかりってのもあって萎えて終わりました。更に休憩を挟んで、帰ろうか迷ってたら、60代前半くらいの白髪っぽい方と何度も目が合ってたので、やりたいのかな?って思って誘ったら乗ってきました。やってくれて気持ちはいいんだけど、今一歩それ以上がないので、相手のを扱いてあげたら年齢を想像させないくらいの量が出てましたね。その間はマグナムを他の方がやってくれてはいたんですが、何となくやる気がなくなったので『もっとやりたい』って言葉があったんだけど、逃げるように帰ることにしました。遣り足りない思いがあったんで、夜は淫乱おじをトイレに連れ出してやってしまったのは言うまでもありません。おじもトイレの方が安定してエロくなるのは、最早仕様なのかもしれないですね。

6月月はじめ最初のお昼は夏のナポリタンのゲイカップルの食卓

昭和の床屋

ニューヨークの地下鉄はやっぱり怖い