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28APR.
「初めてのジュリーに絶句」❤地元の新聞にジュリーの記事が
今朝一番に同級生のお友達のトッカちゃんから「これ読んで~!」ラインが届いた。「えっ~?これ何新聞なの?」「山日よ!」「えっ?地元の?」と思わず新聞を覗いてみたら、確かにジュリーの記事があった😘🍀「オマタさんって、極度の緊張で、頭が真っ白になったことあります?ないんじゃないですか~?!」しかし、一度だけ、36年におよぶアナウンサー生活の中で、たった一度だけ、あまりの美しさに息をのみ、準備していた質問や資料が、一瞬にして、どこかに飛んでいってしまったことがある。沢田研二さんです。1975年の日本歌謡大賞です。「時のすぎゆくままに」を歌い終えた沢田さんを待ち構えて、マイクを差しだした時だった。アナウンサー1年生の私は、その姿勢のまま固まってしまった。沢田研二さんの目をのぞきこんだ瞬間に、すべての思考が停止!思いもかけない緊急事態だった。ここで、クスッと笑ったのは、沢田さんのほうだった。「ボクに聞くこと、忘れちゃったの❓」あとでディレクターからは大目玉❗️ しかしジュリーが同情して、あれだけ長いコメントを出してくれたんだから、ビギナーズラックということにしておこう。」と許してくれた。質問しないアナウンサーなんて、論外だと思うが、あの状況に、おもしろそうに接してくださった沢田研二さんに、50年前の「ありがとう」をいま申しあげます🙇♀️さらに、その翌年。今度は、沢田さんの発言を、自分だけに贈られたものだとカン違いする赤面インタビューをしてしまう。新曲「コバルトの季節の中で」の発売日に、私が担当する番組にゲスト出演。いきなり、「髪型が変わりましたね、秋風によく似合いますね。」と目の前で言われて、天高く舞いあがった。(美容院行ったばかりなのがわかるの?)目を見開き、頬を紅潮させ、両手を目の前で合わせた瞬間だった。「と、いう歌い出しの新曲です。」(それを先に言ってよぉ~) 穴を掘ってもぐり込みたいほど、恥ずかしかったです。小俣雅子さん(フリーアナウンサー、山梨県都留市出身)2026年4月25日 山梨日日新聞~くらし・話題のつぼみより「今朝、新聞をみたら、思わず笑っちゃうほど面白い記事だったのでLINE送っちゃいまいた。こういう勘違いってあるよね、わかる気がするよ。あと、やっぱりジュリーは綺麗なんだよね🥰この人こそ芸能界にいるべき人だよ・・👍✨️」このお友達のトッカちゃんの言葉にいたく納得した私でした💖💖この小俣雅子アナがインタビューしていた頃のジュリーです、今日のYouTubeもTOPAZさんです。見て下さいね~。

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