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21JUL.
7/19の「ぶった斬りのGACKT!#140」レポ♪
7月19日「ぶった斬りのGACKT! オマエのオノロケ聞いてやり魔SHOW!! #140」*今回のタイムシフトは(日)23:59まで視聴可能です ぶった斬りのGACKT!オマエのオノロケ聞いてヤリ魔SHOW!! #140 GACKTのニコニコ生放送チャンネル! ついに復活!! ぶった斬りのGACKT!オマエのオノロケ聞いてヤリ魔SHOW!! 視聴者参加型の企画!みなさんのオノlive.nicovideo.jp G「ねえ、ねえ、そこの背中当て取って」し「早く取ってあげて」G「よいしょ」し「魔王GACKTさん、よろしくお願いします」G「よろしく〜」 し「さあ、どうですか」G「どうとは?」し「ツアーもとうとう始まり、昨日は仙台でしたか?」G「そうね」し「どうでした、仙台?」G「うん、まあ、色々トラブルはあったけどねまあ、テクニカルなトラブルというより、人的なトラブルというか、久しぶりに、ブチ切れたね、ヤバかったね」し「本当に?ここ最近なかったのに」G「いや、本当に」し「ツアーに入っていくと、イレギュラーなこととかって結構ありますからね」G「昨日はマジで参った、 もう本当に、思い返すと笑いが出るレベルなんだよ」G「その時はもう臨界点マックスだったから、LIVE終わってから反省会あったんだけど、その反省会でマジでぶち切れちゃって、全員に対して全部、ゆっくり詰めていったんだけどその原因となったことって、幾つかあって本当に笑える話なんだよ【魔王シンフォニー】ってさ、オーケストラが入ってるから、とにかくオーケストラのリハーサルを最優先でやってるんだよねオーケストラ側がチェックしたいというところは、全てチェックするようにしてるわけそれが終わってから、全て残りの時間をボーカルのモニターチェックだったり、ダンサーのオープニング・エンディングのチェックだったりとかに当てるんだけども、今回はちょっとオーケストラの方のセクションチェックが多すぎてボーカルチェックが出来たのって、ファンの子が公開リハーサルの時に来た2曲しか出来なかったんだよもうファンの子が入ったタイミングで2曲だけ歌を歌って、その後にすぐに、モニターのチェックを全部後回しにしてオープニングとエンディングのチェックをやろうって始めたんだよね」G「で、その舞台監督のチームはいるんだけども、まあ以前から「ぬるいな」とは思ってたんだよただ、舞台監督がいてもいなくても、別にはボクが仕切ってるから、基本的にはそこまで舞台監督が大きく関わることはないから、まあそこはあんまり詰めずにいたんだよねただし、今回はオープニングとエンディングの演出が入ったことで、舞台監督チームがオープニングの演出に携わったわけよで、オープニングの幕が開くタイミング、音楽が鳴っているタイミング、そこから演奏が入るタイミングを全部チェックしているわけさ、細かくチェックして、でも、何度言っても間違えるんだよタイミングを『オマエらさ、オマエらのためのリハーサルなんじゃないんだから、分からないんだったら紙に書いて覚えるとかやれよ』っていう話になるわけじゃない?G「何回かやった後に、向こう側から『もう途中からでいいですか』みたいなことを言い始めたんだよ『オープニングの最初からではなくて、オープニングの途中からでいいですか』、みたいな話をしてきたんだよそれに対して『いや、ちょっと待てオマエらのためにやってんだぜ、オマエらのためにやってんのに、なんか、さもこっちが確認してるみたいな言い方するのやめないか?』って『その言い方をするってことは、オマエらは出来るってことだよな?オマエら全員大丈夫なんだよな?』っていう話をしたら、『大丈夫です』って言ったんだよ」し「言ってしまった」G「で、オープニングミスったんだよで、ボクのリハーサルはなくて昨日は、もうそれで終わったんだよね時間があまりにも無さすぎて要は、舞台監督チームのためのリハーサルになってしまったわけ残りの時間全部がで、『大丈夫です』って言うから、『本当に大丈夫なんだな?』って確認して、『大丈夫です』って言ってオープニングをやったところ、間違えたんだよまた」G「で、LIVEが終わってから、舞台監督と主催者を集めて『オマエら舐めてんの?』って、とこから始まって『オマエらさ、観に来ている人達に物を届けるっていうことを、どういう気持ちでやってるの?』っていう話になって、そこから1時間くらいかな もう、なんていうの、どうでもいいミスをするからあまりにもそれが、なんて言ったらいいのかな、やり場のない怒りがもう」G「だってさ、リハーサルをやれなくてミスをするんだったら、まだ百歩譲れるよだって、ソイツらのためにリハーサルを散々やってあげた挙句に、ソイツらが『もう途中からでいいですか』とか言い始めたわけじゃん『いや、それをオマエらが言うってことは「もう問題ないんだね」』って」し「出来る」っていう判断で先に進むって取られるよね」G「って言ったわけよボクにボクも、あえてそこで確認してんだよ『じゃあ大丈夫なんだな?』『大丈夫です、やります』で、オープニング、ミスって、もう本当にオープニングのタイミングから舞台袖でスイッチ、バチーン入っちゃって、コイツらマジで何なのかなあって」G「もう怒りはピークだけど、そのすぐ直後に出番じゃんいかんいかんと思って、こんなのを引きずっちゃダメだと思って、もう切り替えて本番をやったんだけどまあ演奏中でも細かいミスはあったものの、そこは本番をやっている最中に「ああ、こういうミスがあって、こういう対応が出来ないんだな」「こういうことも起きるのか」と認識するわけじゃん、本番思いながらやっているわけよだけど、なんとか本番はいって、でももっといいものになると思っているわけよ、こっちはだけど、オープニング部分に関しては、完全なヒューマンエラーなわけよ、しかもポンコツなヒューマンエラーなわけよ」G「それに対して、しかもボクは本番の前にもウチのスタッフ呼んで、『あいつらポンコツだから、もう1回しっかり確認させろ、本当にポンコツだから、細かいセクションを全部確認して大丈夫かどうかを、もう1回再チェックさせろ』っていう指示も 出したんだよそしてミスったんだよ」G「伝えに行ったスタッフも『もう確認をしました、大丈夫です』と言いに来たわけ、ボクのところにじゃあ、オマエの「大丈夫」はどう大丈夫なんだ?何をもって「大丈夫」という言葉をボクに伝えるんだ?何を確認したわけ?ってもう本当に笑い話なんだけど、大の大人が集まって何をやってるんだって話じゃん」G「最初は冷静に、冷静に言ってんだよ、だけど途中から『あのさ、ボクが本気で暴れないとオマエ達は分からないのかボクがどれくらい怒っているか、どれくらい憤りを感じているか、ここで暴れてぐちゃぐちゃにしない限り、オマエ達はそれを理解しないのかどれくらいボクがそれに対して憤りを感じているか分かりませんか』みたいな話をしてたわけ」G「なんていうのかな、もう10年前だったら手出てる話なんだよ、ボクからするとだけど、それをめちゃくちゃ我慢して、怒鳴りもしないで冷静に冷静に言っているにもかかわらず、しかも朝も同じことで、めちゃくちゃスタッフに詰めていたわけ『やる気がないなら辞めろ、それは観に来る人達に失礼だから、観に来る人達はお金も払って来ているわけだし、今日が最後の人もいるわけだから、その本気でモノを届けるっていうことを、もっと命がけでやれ』っていう話をしてたんだよ」G「すべてのセクションの問題点を全部吸い出して、ってやってるんだけどその話も朝にやって、今度は夜にもう1回その話もやって、ポンコツ連中を集めてまたそこでブチ切れて、『もうすべての問題点を洗い出せ、すべてのセクションの問題を出して、それを次のリハーサルで解消するんじゃなくて、次のリハーサルに入るまでにどういう対策が出来るのかを、全員が認識出来るようにオマエ達自身で吸い取って、オマエ達自身で共有しろ、共有したものをボクに報告しろ』って言ったわけよそれを言った5分後に、ダンサーが楽屋に入ってきたんだよ」G「そのタイミングで、ボクがダンサーに『お疲れさん』ってまあ、めっちゃキレてたんだけど、別にダンサーに当たることは何もないから、ダンサーが来て「お疲れ様でした」って言って、そこにスタッフもいるんだよだけど、ボクはその場で『オマエ達が感じた問題点を、挙げれるだけ挙げてみろ』って言ったんだよねそしたらオープニングの時のあそこと、エンディングの時のって話始めたんだよで、本当に5分前に言ったスタッフはそこにいるんだけど、問題点の話をしてるのに全然関係ない作業をしてるから、もう頭にきて」G「オーイって『5分前に言ったばっかりだろ、オマエ達がやる仕事を、今ボクが代わりにやってんだよ?なのにもかかわらず、なんでオマエはこれを自分のことと思わずに、紙でメモを取るとかやらないの?今、ボクは話してるぜ、オマエの目の前で、問題点を、なのになんで、そんな他人事のように別の作業をやれんの?』って」し「え、それは何?隠しカメラがあって、ドッキリコントやってる感じ?」G「本当、マジそんなんなんだよ本当にもうびっくりしてさ、もう」し「本当はね、真っ先にダンサーのところに行って」G「本当そうなんだよで、ソイツが連れてきたんだよ『ダンサーが挨拶に来ました』って『お疲れ様でした』『お疲れさん』って『今日の問題点を全部出してくれ、気になったところを全部言ってみな』って、ボクが振ったんだよねそしたらダンサーも、これこれこうでってダンサーなんて超若い子達だよみんな、必死になってやってる子達ばっかりだよその若い子達が、問題点を一生懸命出してるわけよ『本番の時にこれこれこうで』って で、パって見たら、そのスタッフが全然関係ない作業を、すげえ野面でやってるから、もうその瞬間にスイッチがパチーーん入っちゃって」し「テンパってたのもあるんでしょうね」G「テンパってるんだったら普通緊張感あるじゃん、その直前まで、もうめちゃくちゃキレてたから『全員で問題点を洗い出して、若にご報告します』って言って、目の前で問題点の話をしてるのに、野面で全然別の作業をフンフンとかやってるからボクより年上なんだけどそのスタッフ、『オーーーイオッさーーん、テメエさっき言ったよな』って」怒り新党だったご様子G「『こんな若い子達が一生懸命やってるのにもかかわらず、なんでテメエ5分前に言われたことが出来ないんだ?バカヤロウ!』ってもうわけ分かんなくて、車の中でそのことを思い出したらさ、笑えてくるんだよもう、何なんだこれ?って思って」G「『テメエ、ナメてんのか仕事を仕事だと思えって言ったろ?5分前に言ったことも、もう忘れてるのかオマエはボケてんのか?』って本当にマジで、マジで本当にすげえ疲れるなあと思って」G「ダンサーもさ、ボクがそんな怒るとこなんか見たことないわけよ、若い子達だしキレた後ダンサーをパッと見たら、萎縮してるから『ごめんな大声出して、怖かったよな、本当ごめんな、なんか、大人げなく大声出して本当に申し訳ない』って何だコレと思って、なんでボク、こんな二十歳そこらの女の子に謝ってんだろうと思うと、何やってんのかなと思ってもう、いい年こいたおっさんなんだけどなあと思いながら」し「いいですねえ、ツアーならではの色んなことありますね」G「いやぁ、もう本当に、昨日は死ぬほど疲れたし、死ぬほどイライラしたし、昨日、怒りが止まらなくて、トイレの中で一人で暴れててさ」し「あれ?あのGジョブの長い人?」G「誰が?」し「その、舞台関係の」G「あ、さっき言ったポンコツの?」し「長いの?」G「長いんじゃんの?」し「そうですか」G「いやあ、でも本当に何であんなにボクより年上でボーっとしてるんだろうなと思うと、びっくりするよなあ」し「でも中身のLIVEはどうだったの?」G「LIVE自体は良かったよ、凄く」し「自分は川越の初日を見させていただきまして、非常にハイクオリティで、またさらに上げてきたなという感じが」G「まあシンイチロウはウチのスタッフ(ボクがチーフと呼んでる小川ね)もそうだけど、その舞台監督も歳上なんだよ、周りに関わっている連中とか、結構年上で偉そうにしてるヤツが多いわけよでもさ、『とにかく色んな理由をつけて難しいこと言ってんじゃないぜって、これ仕事なんだから、オマエ達がボランティアでやってんだったらボクこんなこと言わないよ、だって仕事でやってるんでしょみんな?だったら、プロとしてやるべきことをやってくれよ』って」G「いやあ...本当にもうね、まあボクもね、こういう性格だし、もうなんか成長させようとかさ、そういうことはもうあんまり思ってないからマジで、今回の舞台監のチームは全部首を切る!本当にマジで首を切る!もう絶対やらない二度とやらない!本当にマジで、マジでキレてる」し「凄いっすねえ、SNSでスタッフの首を宣言するというね」G「ウチのスタッフも、もうやる気がないヤツは全員切る」し「やる気がないわけじゃんと思うけどね」G「いや、あのね、やる気っていうのは結果で示すしかないわけよ「頑張ってます」はやる気じゃないわけ「頑張ってます」っていうのは誰でも言えるから、頑張ってるっていうのは、自分のあくまでも意思表明でしかないじゃんでも、それを人に届ける時には結果でしか伝えられないんだよ頑張るって、だってみんな頑張ってるもん」し「まあ、それが空回りする時もあったり、そうじゃない明らかない怠慢だって時もあるでしょう」G「いやぁ怠慢か怠慢じゃないとか、別にボクはどうでもいい、結果で示して、って結果と行動、その後自分がやるべきことをボクに見せてくれれば、少しはやる気があるんだな、少しはやってるんだなっていうのは分かるじゃん、それだけなんだよだけど、5分前に言ったことをやらないってどうなの?それさ、バカにしてんのって思わない?」G「5分前には『気持ちを切り替えて、これからは自分からすべてやっていこうと思います』とか言ってるヤツが、5分後にはなんか全然関係ない作業してるんだよそりゃさ、「おーい!」ってなるよねドリフだったら上から色んなもん落ちてくるよ もうマジで、もう本当に、思うんだよ別にいてくれって頼んでるわけじゃんんだから、やる気がないとは言わないけど、やれないなら、別にやめたらいいと思うよって、だって仕事に支障が出るし、足を引っ張ってるから、大きな事故に繋がるんだぜ?ってその事故を止めるのはボクの責任なんだよってそれをウチのスタッフがやってるなんて話にならないし、そうなったら切るしかなくなるぜって『やれないならやるな、もうやめていいよ』って言うと、『いや、やれます、やります』って言うんだよでも5分後にそれじゃん、マジでドリフかと思った」し「後々ドッキリの看板持ってくるかもしれない」G「ドッキリの看板を持ってきてくれるんだったら、「もう勘弁しろよ」で済むじゃんいつまで経ってもドッキリの看板が出てこないんだもんもうね、心が疲れるっていうの、久しぶりに経験してる」G「もうなんか、テッテレ〜って音楽鳴ってほしい、本当に、本当に、本当にマジで」G「ふさけんなようで済むじゃんいやぁ... 本当参った」し「でもLIVEは順調」G「でもボクが求めている世界観ってこんなもんじゃんからさ、本当にこんなもんじゃんんだよ もっといけると思ってやってるから、「オマエらが足引っ張っんなよ」って作品をどんどん上に上げていこうとしてるのに、何で一番近いスタッフが足引っ張るの?っていや、もうマジでテッテレ〜だよ」そんなお疲れながっちゃんに、LIVE経験はない魔王のファンだった「極 にんじんミックスドリンク」のスタッフがウェスタ川越でご挨拶翌日、しんのすさんに気合の入ったメールが「昨日経験させていただいたことは、私にとって人生で初めてのことであり、大変な衝撃を受けるとともに、改めて身の引き締まる思いでございましたまだまだ一メーカーとして至らぬ点も多々あると存じますが、今後とも何卒ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします」G「大袈裟だよ、武士か!」G「今回、仙台の関係者も結構見に来てたんだよ前々から【魔王シンフォニー】作るよとは言ってて、実際に観に来て、やっぱり頭の中ではオーケストラとコラボしてやるLIVEみたいなイメージだったらしいんだよね実際、幕が開いたらずっと鳥肌立ってたって帰りみんなからメッセージが届くじゃん「ずっと鳥肌が立ちっぱなしで、もう一回観に行かせていただきます」って、自分で別の会場のチケットを取っていたよやっぱりあんだけ、舞台前にほら、怒ったりとかキレたりとかしてるのは、意味がないわけじゃないなぁとか思いながらも」し「いや、それはそうでしょ初日観させていただいた時の、【魔王シンフォニー】進化版、現在進行形 ingになってるのを改めて教えてもらった」G「今回ね、映像も何も使ってないわけよ、それは敢えてなんだよ、もう映像とかを使ってやるLIVEライブじゃなくて、本当に「人」が演出をやることでどこまで見せれるんだろうっていうものをやってみたいと思ったわけそれは【魔王シンフォニー】をやる時からずっと構想だったんだけど、映像を見せる、映像から繋げるのではなくて、それを人でやろうっていうことを思いながら今回のLIVEに至ったんだけどさリハーサル見てて思うんだよね、今まで色んな演出をしてきたじゃん?ボクね、自分で言うのもなんなんだけど、ボクが今まで過去にやってきたソロになってからのLIVE演出って、ステージ上で雨を降らせたり、消えたりとか、色んなことをやってきたんだけど、それって世界で誰もやってなかった演出を、全部自分達で考えて「こういう風にやろう、こういう風にやろう」ってやったものなんだよそれをアメリカのアーティストがパクってやったりしてるわけよ」G「別にそれはしょうがないし、特許が取れるわけじゃないから別に構わないんだけど、色んな演出を考えてきて、散々色んなことをやってきてでも、今回のリハーサルを見た時の、ステージ上のオーケストラの人数とあのセットとね、別にセットも凄まじいセットではないんだよだけどやっぱり人のエネルギーってヤベえんだなっていうのを改めて感じてて舞台の上でこれだけ人がいて、人が何かを届けようとすることって、恐ろしくエネルギー値が高いんだろうなあって、見ててなんか怖いんだよね、本当に」し「あのスケールは他のものでは観られない」G「そうねえ」し「来週広島、次は久留米」G「セトリもXでちょっと投稿しようかな、ポストしようかな、予習も含めてみんなにやってきてもらうかな」し「新曲も演奏されて」G「【STAND ALONE】ね、ヤバいと思うよ」し「ウェスタで聴いていた観客の、曲が終わって「わーっ」となってるのとは別の歓声が上がってましたね「わー」じゃなくて「ひゅえーっ!」になってましただから、やっぱりこの仕上がりは凄いなという感じのお客さんのリアクション、大きかったわ」G「そう言ってもらえると、本当に」し「素晴らしいクオリティーになっております」G「マジでしんちゃんに舞台監督で入ってもらえたい、もちろん、細かい舞台セットの組み方とかは分かんないかもしれないよ?だけど、少なくとも舞台に立つ人間としてさ、何やらなきゃいけないか、どういう段取りでやらなきゃいけないかっていうのは分かるじゃん」し「それなりにはね」G「いやもう本当に、マジでしんちゃんに入ってもらいたいと思うよ舞台監で」し「そうですか」G「ちょっとしんちゃん、舞台監の勉強しなよ」し勉強しときましょうか」G「本当に、マジで、やっぱり物を届けることに対するプライドのレベルって大きく関係してると思うんだよなあ」し「そうですね、まあね、お手伝い出来ることがあれば全然やりますんで」G「舞台監の勉強してよ」し「分かりました、どこ行けば勉強出来るんだろうなあ」 今日のドレスコード【狩野英孝の空耳アワー】Q1:私はなぜか外国の方に道を聞かれやすい体質です先日も道を歩いていたら、外国の方に「Where is the kimidorihall?」と話しかけられました頭の中はもう「黄緑」一色、そんな名前のホールも、黄緑色の建物も見たことも聞いたこともありません 相手の発音に寄せて「黄緑ホール?」と聞き返しても、「Yes! kimidori」と返ってきますどうしようもなくなり、翻訳アプリに喋ってもらったところ、画面に出たのはまさかの「コミュニティホール」でした ネイティブの発音と私の脳のバグで、「community」が「黄緑」に聞こえていたのです思わず「あぁ、コミュニティホールね!」と言った時の、相手の「さっきからそう言ってるよ」と言わんばかりの目が忘れられませんG「まあでも確かに、日本の「コミュニティ」っていう言葉は、英語では絶対に通じないからね、もう全然違う言葉に聞こえる実際の発音は「kuh·myoo·nuh·tee」だから、アメリカ人からしたら、日本人からしたら、うどんと布団くらい違う」し「掛けるものなのか、食べるものなのかくらいの違い、そういうのいっぱいありますね、日本語英語って難しいね」G「結構日本人が間違って自信を持って発音するものって、いっぱいあるね例えば「インターナショナル」これ、絶対に英語では通じないもんねなんかさ、『インターナショナルだからさ』って言ってる割には、全然インターナショナルじゃねえしって思うんだよね」G「「インターナショナル」はヤバいね、まるで音違う、インターナショナルって文字で書けないもん、実際の発音は「ɪntərˈnæʃənl」って言うんだよね」し「インターとナショナル別もので言うよね、2つが1つになってるような」G「そもそも「インター」って言わないから、そもそも「インター」って言ってくれるアメリカ人はいないね 日本語ってやっぱり、悲しいことに母音が5つしかないじゃん?だから「International」って言うと、まず「inter」の部分は、実際は日本人にとって一緒なんだよ、でも実際は「inner」の「er」っていう母音だし次の「national」の「na」って音は、実際は「ne」っていう別の母音だしさらに「national」の次の「a(な)」は、ないんだよね「national」の「sh-n-l」っていう、どちらかというと「ぬ」と「の」の間ぐらいの音になるんだよこのボインって「International」って言うと、すべての母音が日本語には存在してないからさ、頭で言う「い」ぐらいなんだよ」し「だからあっちの響きでそのまま取ろうとしたら「イナナショナー」だもんね」G「「イナナショノゥル」って書いたらまだ近いだからどちらかというと「ナ」じゃなくて「ヌ」に近いかも「イヌネーショノー」のって書いた方がまだ近いかもそっちの方が多分まだ通じると思うね」し「だからカタカナ英語で表さなきゃ良かったんだよね」G「英語は本当に英語で書くべき」G「例えば、日本人からしたら「いやいや、別にめちゃくちゃ英語に近いじゃん」と思うかもしれないじゃん英語が分からない人からすると「インターナショナルってめっちゃ英語っぽいじゃん」と思うかもしれないけど、この文化って韓国にも中国にもあるんだよ和製英語やカタカナ英語って呼ばれるものは日本語にあるよね「テーブル」とか、でも実際は「テーブル」って通じないじゃん、どっちかっていうと「テーボ(table)」なんだよ」し「韓国英語みたいなのがある?」G「ハングル英語があるんだよ日本語だったら「サンキュー(Thank you)」って言うよねThank youってまじでヤバい英語なんだよ「サンキュー」の「サ」って「S」じゃん実際は「thangk 」この「Th」の音が日本語にはないから、「サンキュー」で通じるような気でいるけど、この感覚って、日本人にはちょっと分かりづらいじゃん?だけど、これをハングルのいわゆる「ハングル英語」に置き換えると、「いやいや、おかしいだろう」って思うことがいっぱいあるんだよ例えば「ヘンボゴ(햄버거)」し「これ、ハングル英語で「ヘンボゴ」っていうのは、本当は何だろうっていうクイズだね」G「そう、ヘンボゴ」何それ〜G「これ、めちゃくちゃ面白かったんだよな昔さ、韓国に行った時に、ウチのセキュリティ(黒人1人、白人1人)のところへ韓国のスタッフがバーって来て、彼らに『Doyou like ヘンボゴ?』って言ったんだよそしたら、ウチのセキュリティが『What?』って言ったわけよ、そしたら『Do you wantヘンボゴ?』ってセキュリティが『What's ヘンボゴ?』って言ったら『ヘンボゴ、ヘンボゴ、ヘンボゴ』って」G「『OH!hamburger』って言ったら、韓国人は『いやいや、さっきからそう言ってるし』って言ったんだよでも「ヘンボゴ、ヘンボゴ」ってずっと言ってんだよ」G「これさ、日本人は「ハンバーガー」韓国人は「ヘンボコ」これ「ヘンボコ」って聞いたら可笑しいだろって思うじゃん、「ハンバーガー」の方が近いじゃんって思ってる人もいるかもしれないけど、実際は「ham·bur·gr」その後セキュリティと話してて、すげえびっくりしたって言うんだよね韓国人は「ヘンボコ」日本人は「ハンバーガー」って言う、お互い、韓国人も日本人も「そんなの発音おかしいよ」って言ってるけど、「オマエら両方おかしいんだよ」って」G「これ、本当に他の国のいわゆる和製英語とか、ハングル英語みたいなのを見ると、すげえ良く分かる」し「面白いね、違う国、英語圏でないところでは違う言い方いっぱい位あるんだろうね」G「いっぱいあるよ例えば、韓国だと「プレイヨ」って言うんだよね」し「プレイよ、なんだろう、プレイステーション?」G「頭に言葉をつけると結構分かるよ、「バスケットプレイヨ」」し「あ、プレイヤー!G「そうそうそう、日本だとバスケットプレイヤーでしょ? ベースボールプレイヤーでしょ?」し「その単体だけで聞いちゃうと分かんないね」G「赤坂にコリアンクラブがあってね、そこのママと昔から凄く仲良いわけよ、たまに顔を出したりするんだよ結構前の話だけど、韓国から来た女の子がいて、その子が日本語を全く喋れないって言うから、『英語は話せるの?』って聞いたら、『Of course!」って言われたんだよその後に彼女がボクに対して言った言葉が、『ヨーマイプレン ドゥ』って言ったんだよ『What? Come again?』って言ったんだけど」G「『ヨーマイプレン ドゥ』『Ihave no idea』って言うじゃん『ヨーマイプレン ドゥ、プレン ドゥ ヨー、ヨーマイプレン ドゥ、プレン ドゥ〜』って言われたんだよ何言ってるか全然分からないから、「書いて」って言ったんだよ」G「そしたら、「You are my friend」って書かれてて、もうねショックがデカすぎて何一つ聞き取れないと思って」し「全然違うのいっぱいあるんだろうね」G「日本の和製英語って、やっぱりアメリカに行ってマジで通じないし」し「ポテトも通じないもんね」G「本当に通じないんだよ」 1.夫が子供にGACKTさんの歌を歌ってあげているのが、歌詞がうろ覚えで、どんどん改造されていく例えば「Vanilla」:〇〇ちゃんのお尻は蒙古斑、青白いお尻は蒙古斑って感じで、「青白いお尻は蒙古斑」を連呼しまくる何歌っても、「Mizérable」でも蒙古斑G「愛されてるよねね、愛されてるよ憶えてもらいたい歌詞の部分だけを、そっとテーブルに置いとくのが一番いいんだろうね今日は『1番は覚えてください』ってでも旦那さん愛深いと思うなボクはキミの蒙古斑って歌ってるんでしょ?」G「蒙古斑って歌いたいんだよいやだって、だって蒙古斑が消えたら、もうきっと蒙古斑歌えなくなるんだよ、それまではもう好きにさせてあげてよ」2.ヤベンジャーズは個人LINEコミュニティだったものがファンコミュニティに成長、グループ構成と新体制について説明G「ネット上の繋がりが多い時代の中で、実際に人と人とが、距離が離れていてもすぐに出会って集まり、交流出来るというのは素晴らしいことだよね」し「【ブラックトリック ~裁きを操る弁護人~】いよいよ放送 開始」G「早いよね」し「そう言われたら【コンサルタント】も無事に終わりまして」G「どうだった」し「面白かった、あの最後の展開は予想しなかったわ」し「彼女が何かしらの形でキーポイントになるのかなと思ってましたけども、ああいう風になっていく不条理というか、身につまされる思いをしながら、なかなか良い問題提起の終わり方になりましたね」G「そうね、シリーズ化出来たら良いんだけどねあれね」最後の最後、誰がいなくなるのかならないのか、あの展開までもが暗殺小説だったのか... などなど次に繋げられる伏線は色々考えられますもんシリーズ化して欲しいですねそして、黒川秋峰の過去も知りたいですし「【ブラックトリック】は明日(7/20)」G「【ブラックトリック】どうなるんだろうねえ」し「どういうこと?まだ1話も観てないんだけど」G「なんかね、面白くなったら良いなあって感じ、ボクはだって繋がったのまだ観てないもん」し「まだ1話とかも観れてないの?」G「うん」し「明日はフジテレビジャックなの?」G「なんか朝から、なんだっけ?スッキリ?ドッキリ?何だっけ?」し「スッキリは日テレだよ、しかももう終わった番組だよ」G「あ、そっか、そうなんだ、朝から何だったっけ?」し「めざましテレビ」G「めざましか」し「ってことは朝からみたいじゃない」G「そうなんだよね、また朝5時とか、何時起き? 4時起きとか」し「じゃあ早く寝よう」G「寝ないよ、寝れるわけないじゃん」し「まだ何かあるの?」G「いやいや寝れないよ、そんな4時、何言ってんの?」し「体のこと考えて睡眠もとった方がいいですよって」G「勘弁してよ」し「魔王、本日はありがとうございました」G「ありがとう、いやぁでも、明日だな、本当、大変だなこれ」し「今スケジュールのチェックしてんの?」G「いや、でもさ、本当にマジで、ドラマの撮影日は出てんだけど、どの台詞やるとか出てこないから、マジ困ってんだよ」し「シーン無いの?」G「20日、21日、22日はもう決まったんだけど、でもその後の25日かな?まだ出てこないんだよねだからさ、憶えることも出来ないからさ、早く出してくれって」し「そうなんですか、それは大変ですね」し「そこら辺、台詞覚えるのも魔王は天才ですからね」G「そういう吐き捨てた言い方やめてくれる?ボクがボクのことを言うのはいいけど、なんか人からそんな風に言われるの超ムカつくんだよ」し「ああ言えばこうだよ」次回配信は 7月27日(日)18:00〜ドレスコードは【狩野英孝の空耳アワー】G「早っ!」し「皆様、お間違いのないようによろしくお願いいたします!魔王も間違えないようにお願いしますね」G「間違えないようにって」し「魔王、ありがとうございました」G「はい〜ぃ」し「お休みなさ〜い」

惠ちゃん♡御園座2days

音楽の日♪GOATもBUGS LIFEも最高‼︎そしてバス停のNumber_iなど♡

TALK ROOM〜公開収録(≧∇≦)面白すぎる!ありがとう♡yslbeauty様♥️
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