総合ブログランキング
akiraの青春賛歌
昨日 00:00
27saoの猫日和
昨日 20:39
GACKT♂は 淑女♀のタシナミです。
昨日 20:40

2AUG.
保津川下りの待合いにジュリーのサイン
先月、職場の組合の旅行プレゼントに当選、保津川下り(京都府)をしてきました。応募者多数で当選した人はラッキーですと組合の方から言われ、嬉しい~!(^^)!(但しタダではなく、自費で4000円と、嵐山に集合までの交通費は自分持ち)保津川下りにはもう30年以上も前に行ったことはあるのですが、その時は全然知らなかったんです。待合所にジュリーのサインがあったなんて。のちに、京都のジュリ友さんから、ジュリーのサインが有りますよと教えていただき、しもた~全然気が付かなかった💦 今回は川下りとサインを見る、良い機会です(^^♪ 保津川下りの待合所で、沢山飾って有るサインの中にジュリーの名前を確認。上段、真ん中です。年期が入っていて、サインは黄色く変色していました。もう40年以上も前のサイン^^;1984年4月13日1984年4月13日の上の、クシャクシャの文字が読めないんですが・・・ぽぽろんさんちのサインを参考にさせていただいて、ジュリーはバンド名を一緒に書くのだと気が付きました。当時のバンド、EXOTICS!ソロ歌手と誰もが認めた1973年ごろでも、ジュリーはPYG(解散はしていない)とサインに書いていましたね。ジュリーの周りは、当時の時代劇の大物俳優さんたちのサインがいっぱい、京都太秦に撮影所があったせいだと思います。右端の伊丹十三さんのサインが一番古い様です。必殺仕事人、郷ひろみさん、桂ざこば師匠、ドリフターズ、美空ひばりさんらのサインも。右側が古く、左側にいくと最近のサインですが、写し忘れました。改めまして、当日の行程を最初から。嵐山の渡月橋を渡り、トロッコ嵯峨駅へトロッコ列車に乗って丹波の国「亀岡」へ。「亀岡」から京の名勝「嵐山」まで再び下る、約16キロの旅。乗船券が大人一枚6000円にビックリ😳そんなに高値だったのね💦他にトロッコ電車代、バス代がかかります。自費で4000円も仕方なし。トロッコ電車に乗りこみ、いざトロッコ亀岡駅まで。嵐山からゆるやかな川の流れを緑の木々の影から見ながら、列車はだんだんと急になる保津川の上流へと向かいます。列車から眼下に川を下る船が見えてきて、だんだんテンションがあがりました。トロッコ列車からさらにバスに乗り換え、乗船場の待合所に到着。コース紹介 | ようこそ保津川下りホームページへ(保津川遊船企業組合)激流が岩を噛み、舞い上がる波しぶき、急峻な山々を縫うように流れる川景色の中に、千年に渡り、京の都を支えた水運文化が今も息づく京都・保津川。 華やかな桜の色香に誘われ、‘いのち’が芽生える新緑の春。清涼感漂う山景色が躍動す […]www.hozugawakudari.jpようやく出発!!嵐山まで16キロ、約2時間の船旅で、そんなに長時間にわたる川下りとは思いませんでした。黒く日焼けをした、屈強な船頭さんが3人で漕いではじめは高いと思った6000円の料金は当然だとわかりました。船頭さんの冗談を交えた軽妙な説明に、狭い船の中で笑い声が何度も上がりました!(^^)!急な箇所で、水を何度もバッシャーンと浴びてなんと私の座った場所が、一番水を被る席でした。💦一応、ビニールをかけていたのに、隙間から手提げ袋の中に水が入り、中の本がグショグショに。途中の岸壁には岩つつじの赤い花、鹿や水鳥達を見かけながら、1時間45分かけて嵐山に戻ってきました。良い経験ができて、楽しかったです(^^♪沢田研二、ピンク・レディー、山口百恵、松田聖子… 作詞家松本隆と作曲家大野克夫が語る歌謡曲秘話 | AERA Books『阿久悠と松本隆』(朝日新書)――不世出の作詞家2人を主人公とし、1970~80年代の歌謡曲全盛期を描いた本が売れまくっている。著者の作家・編集者中川右介さんの司会で、松本隆さんと作曲家の大野克夫…dot.asahi.com拓郎さんとショーケンの殴り合いのケンカにビックリ😓

11年前、17年前の角松さんと13年前の杏里さん&45th Anniversary Live映像

美麗乱舞祭他、情報盛りだくさん…

沢田研二 ファニーズに加入
昨日 00:00
27昨日 20:39
昨日 20:40