
19JUN.
メンテナンス②
…なんとかカリカリさガレージに到着した私達あっという間にセッティングOK今回はスイッチボックスを新品に取り替えるのと、オイル交換、そしてじゃじゃこさんがエンジンかかりにくい案件について長年調べたり構想を練ってたりしてくれていたことをどうやらやってくださると。いやほんと、ありがたい限りです…(⸝⸝ᴗ͈ˬᴗ͈)まずはオイル抜きまだ赤っぽいのが残ってる感じ。そしてこの子ねまだ部品があることが素晴らしい新しいこの子の内部にはハンドルバーに固定するためのビスみたいなのがあるのですがこのハンドルバーは純正ではないのでそのビス用の穴はありません。ビスがなくてもカバーは取り付けられるので前につけたときはそのビスを折ってハンドルバーにつけていたっぽい中古で買った2代目のカバーもそのビスはおられていて、同じようにしてたみたいです。たぶん、ですがカリカリさんじゃなかったらみんな同じことしてたと思うんですよ。だって、ビスでガッチリ固定しなくてもつけれるわけですし、そんなスイッチカバーがビスがないことでグルングルン回るわけでもないんですもの。でもね、カリカリさんはビスを折るのではなくハンドルバーに穴がなければハンドルバーを穴を開ける人なんです電動ドリルでウィーーーン!!って写真とり忘れた😢最初何してんのかな?( ˙꒳˙ )?って、じゃじゃこのハンドルバーに穴開けてるのを見ていたのですが後に理由を聞いて、さすが、カリカリさん!って思いました笑次はこれなんかいっぱい出てきたバリオス修理のパイオニアですか?ってくらいバリオスの始動不順について長年調べてくれていてずっとやりたかったことなんですってハンダゴテ!カリカリさんは私にこれがこうなって、こうだからこうしたらいいと思うんだよねーと丁寧に説明してくださったのですが8割くらいわからなかったです(*_ _)人↑これが↓こうなったわけでバッ直(カリカリさんがいうには正式にはバッ直ではないらしい)バリオスは始動不順が持病なところがあってバリオスユーザーは結構悩んでいるみたいカリカリさんがいうには、Kawasakiだって、このバリオスがこんなに長い間乗られるバイクになるとは思ってもいなかっただろうことで新しければ問題ないケーブルやコードもそりゃ30年も40年も使えば劣化もするわけで調子が悪い→修理する→やっぱ調子悪い→乗り換えってなるパターンも多いでしょうし私はカリカリさんが色々やってくれたバリオスでツーリングに行って無事に帰ってこれることがとてつもない達成感を生んでくれて私のバイクライフの宝物となるわけでじゃじゃこさんじゃないとツーリング行く意味がない!ってくらいバリオスを愛してますのでカリカリさんに迷惑をかけながらバイクライフを送ってますカリカリさんは他にもチェーンやタイヤのチェック(タイヤはそろそろ換え時)きっと私の知らないところの隅々までチェックしてくださってメンテナンス終了!夕方のいい時間さて、また首都高乗って帰りましょかエンジンの始動は一発ですガソリンスタンドに寄って給油しましたけどその後もエンジンスタートは一発!でした笑しばらく様子見でウロウロしなくちゃ帰りは渋滞に合わず割とスムーズ首都高嫌いなんですけどここの区間は好きーーしばらくぶりに長め(そうでもない)にバイクに乗ったので腕が少しだけ筋肉痛(*/ω\*)夏休みツーリング大丈夫かな?笑

少しずつ始めますか、、、

小さく補修とはいきません・・ 小傷は無数に

【サンダー250】マフラーに溶けて貼付いたビニールをきれいに除去する