
7JUN.
【看護師】変態院長との激しい夜②
…ン〇が疼く私お互いW不倫関係ですが家庭を壊すことなんか考えていません家庭では面白くないことばかり…でも、職場に行けば院長と逢えて愛してもらえる私にとって院長はかけがえのない存在なんです院長が居るから私、頑張れるんですこんな関係も素敵かな?笑おしまい。。。

SBC初潜入レポ!ボトックス7箇所打ってみたゾ♡
エッチで4発【後編】
前回の続きです。しばらく爆睡したあと、ご飯をオーダーしようとパスタや定食を頼みました。夕方どきで忙しかったようで、しばらくかかりそうだったので、M男君とソファでまったりしておりました。私「ご飯なかなか来ないねー」変態M男君「ねーさん、待ってる間にも1回しちゃお〜♪」私「....え(笑)ご飯きたらどうするの?w」変態M男君「それはそれで...興奮します」何言ってんだ、この男はwピンポーン!と届いたご飯受け取るときにアンアン言ってたらきまづいでしょ(笑)私「もう少しで届くよ」変態M男君「ねーさん....いいから♪後ろ向いて〜」私の身体を力づくでソファから起こし、ソファの端に手をかけ、再びバック体勢...私「.....ちょ....ほ、ほんとにするの....?」変態M男君「うわぁ....ここからのねーさん、エロい〜」ソファでバック体勢の私を後ろから眺めて興奮中の変態男。マジか?!という私の声なんて既に聞こえていないご様子でございます(笑)変態M男君「.......」サワサワ....ズプッ.....指をいきなり挿入すなー!(笑)私「アッ!」思わずびっくりした声が出たわたし。変態M男君「ねーさん....ちょっと濡れてるよ?」ズプッ.....私「ヤッ....」指でアソコをほぐされたあと、ゴムを着けるM男君。私「.....げ、元気すぎる....w」変態M男君「...レッドブルが効いたのかもw」ズッ......プッッッ.....私「アァッ....」ソファで四つん這いしながら、後ろから突かれ始めたところで、ピンポーン!!マ、マ、マズイ!!食事受け渡しの小窓にスタッフさんが近づく音が聞こえて焦るわたし。しかーし!ズプッ....ズプッ...ズプッ.....ピストンをやめない変態男。私「ッッ.....ッ.....ッ.....」必死に喘ぎを堪えるわたし。スタッフさん「すみませーん!遅くなって!」受け取り口がパカッと開き、お盆に乗せられた食事が見えた。変態M男君「はぁーい!ありがとうございます〜」グチュッ.....ズプッ....私「ッッッ!」パタパタ.....スタッフさんは食事を置いてすぐ去ってくれたが、私はピストンの気持ち良さと冷や汗でヒヤヒヤでした。挿入したままの状態で、私「.....腰、動かしちゃダメでしょッ!めちゃくちゃ焦ったッ」変態M男君「ねーさん...こらえててめちゃくちゃエロかった」私「もうッ!ご飯食べよッ」きてしまったからには食べなきゃと思っていたら、ガシッ。お尻の肉を掴まれ、変態M男君「ねーさん、ダメッ。1回してからっ」ヌルッ。1度チン◯を抜き、ベッドに連行されました。身体を倒されながら、私「ごっ、ご飯冷めちゃうよ?」変態M男君「....さきにねーさん食べる」ウゥッ.....M男君はこうゆうことをど直球に言ってくるので、小っ恥ずかしい気持ちになります。私「ッッ....恥ずかしい.......」チュッ。変態M男君「....ねーさん、食べる」ズッ.....プッ!恥ずかしがってる私をとことん楽しんでやると言わんばかりに勢いよく再びチン◯を挿入された。3回目なのに、ふにゃチンどころか、バリバリ勃◯しております。グチュッ....ズプッ....ズプッ!私の脚を持ち上げて、釘刺しなように上から突き刺してきた。私「ァッ....アァッ.....」変態M男君「ねーさん...ッ...キモチィッ....」グチュッ...ズプッ....ズプッ....スリッ....スリッ...M男君のチン◯は反り型ではなく、真っ直ぐストレートのどーん!という感じのチン◯なので、Gスポットに当てるために、膣の上側にすりつけてくるような動きをしてきた。そして、これがものすごく気持ちよかった...私「ァッァッ!ァッ...それダメッッ...」グチュッ....スリッ....スリッ....私「ァッァゥッ....ァッ...!」気持ち良くて快楽の表情を出す私と、それを見ながらガンガンに攻めてくるオス化した変態男。変態M男君「ねーさんッ....好きッ....」ズプッズプッズプッズプッ!私「ァッァッ...ンッ....ンァッッ!」変態M男君「ヤバッ.....イキソッ.....」ズンッ!ズプッ...ズプッ....グチョッ.....私「アァッ....キモチィッ.....」変態M男君「イクッ.....イクゥッ.....!」ピクンッ。M男君の身体が一瞬痙攣し、イッたのがわかった。変態M男君「ハァッ....ハァッ.....」チュッ。まだ息切れしまくりのM男君のほっぺにチュッとしたら、ギュッ!!変態M男君「ありがとッ!」と抱きつかれた(笑)ゴムを外し、手を洗い、水を飲んで、ようやくお食事(笑)しかし、スタッフさんが壁を挟んで向こう側にいる状態でピストンされたのは初めてでした。心臓バックバクでございました。M男君にもこんないじわるなプレイができるのか、と感動もしました(笑)ご飯を食べている時に、変態M男君「ねーさん、さっきのすごい良かったですっ。エロいッ。またしよ〜!S男になれます(笑)」と言われ、私「やだよ(笑)野外とか車内とか人がいそうな場所は嫌がるのに、ああゆうプレイはありなの?w」変態M男君「ラブホは....違います(笑)あと、ねーさんが声出さないようにしてるのが、興奮しましたw」私「....変態w」変態M男君「へへッ」M男君は私から変態と言われるとうれしくなる男でございます。ご飯を食べて、アイスコーヒーでまったり。私「.....もうさすがに限界。でしょ?」変態M男君「....うーん....もう1回いけると思います」と言いながら自分のチン◯を触り、モジモジしているM男君(笑)私「性欲つよッ!」変態M男君「ねーさんとしたい!って思ったら何回もいけますw」私「....絶倫じゃん」変態M男君「自分は普通の方だと思うんですけど...」ビヨーン。チン◯を触りながら言うなー!(笑)行動がいちいち珍行動すぎて、笑うしかない私www私「....普通の30代後半だと1回、いけても2回くらいだと思うよ?」変態M男君「....自分.....絶倫....ですかね?」サワサワ....4回目のプレイをしようとさっきからずっと自分でチン◯触りながら会話しているM男君(笑)その手、気になるんだよー!(笑)彼はいたって真面目にこれをやっているwwwそろそろM男君に「性欲モンスター」か、「絶倫元セカンド童貞」の名を授けても良いのではないかと思えてきた。朝から夕方までラブホでセック◯しまくり、ご飯食べて、もう夜なんですけど?www私「....お風呂にお湯ためなおすね」お風呂場へ移動し、お湯を入れ替え開始。戻ると、変態M男君「ねーさん、こっち。きてッ」私「....もうムリw」変態M男君「とりあえず横になって〜」ベッドに横になると、モミッ....モミッ....肩から始まるマッサージ。私「ン.....マッサージ....してくれるの?」モミッ....変態M男君「ねーさんお仕事で疲れてるだろうからマッサージしますっ」モミッ....私「えー.....やさしい....ありがとう。甘えちゃおうかな....」モミッ....。そこから肩、腰、脚と丁寧にモミモミしてくれて、私「ン....キモチィ.....手があったかい....」ウトウトしかけていたら、変態M男君「次は仰向けね」身体をひっくり返され、再びモミモミ....ヤバい....ほんとに気持ち良くてとろけそう。M男君の大きくてあたたかい手とやさしい触り方。完全にリラックスで力が抜けてしまった私。私「ン.....ありがと......ン.....」グィッ。.....?!?!仰向けで油断していた隙を狙われたッッ!気づいたときには、脚を開かされ、M男君は私のクリの目の前にいたwwww私「アッ!待っ......」チュッ....チュルッ...。ピクッ!変態M男君「ねーさんはリラックスしてて?」こ、こ、このやろう。マッサージで力が抜けた私に、舐め犬でもリラックスしてみろよ?と挑戦状を叩きつけてきたな?wwwペロッ....ペロッ....ペロッ.....私「ンッ.....ンッ.....ダメぇッ....」ペロッ。変態M男君「ねーさん?リラックス。」ペロッペロッ.....私「ンァッ....ムリィッ.....」舐め犬でリラックスなんかできるかー!(笑)M男君が「どうせまたイクんでしょ?僕の舐め犬で」と言ってきているみたいで、キーッ!!となりそうな勢いでしたが、ペロッペロッ....モミッ。クリを舐められ、胸を揉まれ、私「アァッ....ァッ....ダメッ....キモチィッ!!」と悔しい気持ちを吐き出すように言う私。ペロッ....クチュッ。変態M男君「ねーさん.....勃ったよ....?」ニヤニヤしながら、舐め犬で勃◯しましたとチン◯を見せてきた変態男。私「なっ....なんで勃つの....?w」変態M男君「舐め犬したら勃ちますッ」私がフェ◯してたら濡れるのと同じで、M男君はクン◯で勃◯する(笑)舐めブラザーとでも呼びたいくらいです。私「もッ....アソコ壊れちゃうッ」4回目の挿入に抵抗を見せる私。変態M男君「やさしくします」ゴムを再び手に取り、チン◯に着けるM男君。うわぁ.....4回目でもギンギン(笑)私「....お湯.....たまっちゃう....」変態M男君「これで今日は終わりますッ」諦めの悪い勃◯男、最後、チン◯を挿れたいらしい。私「もぅ.....特別だからね」変態M男君「....特別はねーさんです」キュウゥゥッ。くさいセリフを無意識で投下してくるM男君に、私は子宮の奥がキュウッと引き締まるような感覚になった。変態M男君「ねーさん....大好き.....」私「....私も....大好きだよ.....?」ズッ.....プッ......4回目のプレイは宣言とおり、ゆっくりやさしいピストン、そして時々、私の顔を確かめたり、吐息をお互いに吐きながら、キスをしたり、呼吸を合わせながら、「ンッ」「キモチィッ」「もっとッ」「好きッ」ズプッ...ズプッ....。変態M男君「ねーさんッ!ねーさんッ」ズプッ。私「ンァッ....イキソッ」スローなピストンは気持ちを確かめ合いながらプレイできるので、ムラムラして気持ちが昂る。私「ッッ....一緒にッ.....!アァッ....」ズプッズプッ!イキそうな私はM男君と一緒にイク!と宣言し、まだイカないように必死に耐える。ズプッ。変態M男君「ッ...クッ......ねーさんッ.....一緒にッ!」ズプッズプッ....ズプッ....変態M男君&私「アァァッッッッ!」4回目のラストは2人で同時にイクという、ラブラブなエッチでございました。お風呂に入って湯船につかっていると、変態M男君「ねーさん、今日もかわいいシーンがいっぱいあったよ〜♪ピンポーンのときでしょ〜、あと一緒に〜でしょー...あと....」サッ。私「口に出さないのッ。恥ずかしい」手でM男君の口を塞ぐと、「........かわいい」塞いでる口の隙間から漏れ出すように言ってきた。私「.....彼女、溺愛だねぇ。幸せです」変態M男君「溺愛で舐め犬でねーさんの💩も好きですw」私「....ヤバッw」M男君の重めの変態愛を本日もたっぷりと受け止めてまいりました。今回はアナ◯に手を伸ばさないでいてくれたので、ちょっと助かりました(笑)しかし、この男、本当に絶倫かもしれないwwwではまた〜!
新しい勝負下着での逢瀬
…求不満。Sさん55既婚者。同じ職場の先輩。私の婚外恋愛のお相手です。夫48歳。ここではあまり出てこないかもです。こんにちは、まーちゃんです先週勢いでポチッたこの下着「スーパーセール期間 P10倍!」セクシーランジェリー 股割れ 穴あき 股割れショーツ オープンショーツ 穴あきショーツ セクシーショーツ オープンクロッチ セクシーショーツ 紐パンツ コスプレ 刺繍 バラ レース レディース下着 透け透け 女性 可愛い 花柄 ホワイト レッド楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}週末ギリギリだったから今週の逢瀬までに届くかな…と思ったら、先週の日曜日に届きました「まりえになんか届いてたよー」こういう時に限ってポストを確認する夫…中身は絶対開ける人ではないので良いんですけど夫の隙を見て、中身を確認おぉ〜…値段の割に意外としっかりしてるし、刺繍も可愛い月曜日が逢瀬の日なので、ぶっつけ本番の装着ですそして月曜日。カーゴパンツのポケットに勝負下着をしのばせ、退社時間ギリギリで事務所のトイレに駆け込み装着っ…ムムッ細いゴムのところが脇腹のお肉に食い込むぞ…??うわぁんハミ肉ぅえー全然写真と違うじゃーん(お前が悪い)履いちゃったもんは仕方ないので、その上からダミーパンツを履いて待ち合わせの場所へ運転中、振動でゴムがくい込んで大変でしたオープンな上Tバックなので…今日もまたいつもの場所に車が1台止まっていたので、少し離れた場所に2台で並びました。先に待っていた彼の車は、もうカーテンも両脇のサンシェードもバッチリでしたヤル気まんまんだぁふたりでくっつきながら少しだけ仕事の話をしていると、彼が突然「ん〜まーちゃんちゅー」って言ってくるもんだから、もう可愛くて可愛くてしばらくキスをしていると、彼が私のお尻に手をしのばせてきました。「まーちゃん今日気合い入ってんの…?」「……」「…あ、気合い入ってるまーちゃん」そう言うと彼はすぐに車に鍵をかけ、さっきよりもっと濃いキスをしてきました。…もう興奮状態の私。彼も同じだったようで、すぐにズボンを下ろし、自らを出してきました。「まーちゃん…チ〇ポ…咥えて…?」私は返事をする間もなく、彼のモノを貪りました。「あぁ…いぃ…っ」彼がまた私の髪をぐしゃっとかきあげます…「まーちゃんの咥えてる顔見たい…」「んん…っ」「あぁ…えっちだ…」「はぁ…っ俺も、舐めたい…」「ん…?」「舐めていい?まーちゃんのお〇んこ…」「…うん」私がズボンを脱いでM字開脚で座り、彼もズボンを脱ぎ、ティッシュをセットしてク〇ニの体勢に。そこで彼は初めて勝負下着を見たのでした「わ!これ新しいヤツ?!」「そう!前に言ってたヤツです!」「…なんかかっこいい!」…かかか、かっこいい?!可愛いではなく?!…ま、いいや、褒めてもらえたし「うわぁ…」「すごく開いてるよこれ…」「今までのパンツで一番穴がすごい…」そう言いながら彼は、指で私の穴を弄びます…「んぅ…!」「わぁ〜すっごい濡れてる…」少ひ出し入れした指を、彼はベロッと舐めて見せつけました…「やぁっ汚いからぁ…」「汚くないよ、これから舐めるもん」彼が私の下半身に顔をうずめました…彼の舌使いは、がっつきながらもすごく優しくて…愛情を感じます…今日はク〇ニをしながら、お〇ぱいも攻めてくれて、私は嬉しくて気持ちよくて、頭がおかしくなりそうでした…そして彼が唇を離したと思ったら、間髪入れずに指を挿れてきました。そして、舌先で私の気持ちいい部分を弄ぶのです…私、これが気持ちよくて好きで…「あっ!それ、だめぇ…っ」「ん〜?ん〜…」「あっあっSさんっだめっ」「イッちゃうぅ…」「うん…っ」「あっあっイク…っ!!」私が放心状態になっているさなか、ジュルッと音をたてて私の愛液を飲み込み、自身を擦りつけはじめました…「気持ちよかった…?」「うん…気持ちい…」「っんあ!あぁぁ…!」返事を待たずに彼が挿入…「っあぁ〜すんなり入る…っ」私の腰を抱き寄せ、舌を絡めてくる彼…それだけでとろけそう…彼がゆっくり動きます…「あぁ…ん…気持ちいぃ…」「好き…Sさん…好き…っ」「…っ!まりえ…っまりえ…っ!!」一気にスピードを上げ、一気に自身を抜いた彼。自身を握った指の間からは大量の白濁が…「あぁぁ〜だめだぁ」「一発目だし名前呼んだらもうだめだぁ〜w」はいはいいつもの暴発言い訳タイムね別に言わなくてもいいのに今日も後部座席をどちらかの体液で汚しちゃいましたそろそろバレるその後は「早くホテル行きたいね〜」「次もやっぱ〇号室だよねぇ」なんて話をして、バイバイしましたホテルデートは今月末生理とか体調とか、もろもろ大丈夫だといいな