
4FEB.
キス友㉑ (着衣でお名残りエッチ)
お風呂では恵さんと洗っ子をした恵さんはずっと「くすぐったい」と身体をクネクネさせて笑っていた恵「こんなの初めて〜」私「えっ、何が?」恵「私、うちの人と一緒にお風呂入らないから」私「1回も?」恵「子どもが生まれる前には何回かあったけどもう記憶にないなぁ〜やっぱりスキンシップは大切だよね~(笑)」なんか、恵さんの話を聞いていると私の方まで寂しいから気持になってしまう恵さんの結婚生活は幸せなのだろうか?恵さんを私の手で1回逝かせてからお風呂を出た私は丁寧に恵さんの身体をバスタオルで拭いてからバスローブを着させて髪の毛をドライヤーで乾かしてあげた恵「嬉しいこんなのしてくれるなんて」恵さんはとても喜んでくれた洋服もお互い着せっ子して帰る時恵さんは私に抱きついてきた恵「もう1回できる?」恵さんはそう言って私のズボンのファスナーを下ろして私のジュニアを引っ張り出しお口に含んでフ◯ラをしてくれた私は跪いて一生懸命フ◯ラをしている恵さんの頭の上に両手を置いた恵さんは相変わらず上目遣いで私の顔を見ている恵「いきゃないでひょ(逝かないでよ)」私「えっ?なんで」恵「いきゅとひは、ひってぇねぇ(逝く時は言ってね)」5分ぐらい恵さんにお口で奉仕されると私は奇跡的に逝きそうになった私「あっ、逝くかもでも、出ないかも」すると恵さんは立ち上がり自分のスカートを捲ってレギンスやショーツをいっぺんに脱いで片足を浮かして私のジュニアを握って自分の下の口に入れたのだ私は「あっ」っと声も出なかったそして恵さんは腰を振り始めて「逝っていいよ」と言った私も負けじと腰を振るとパンパンと音が鳴ったがたまにタイミングが合うと一緒にウェーブしてる感じで2人で笑ってしまったそして私の方が「あっ、逝く」と言うと恵さんは「逝って!逝って!」と私を妖艶な瞳で見つめて言った私「アッ・・・」私は奇跡的に逝ったがたぶん空打ち・・・恵「逝った?」私「逝った、でも空打ちかもゴメン・・・」恵「うんん、逝ってくれて嬉しい」そう言って恵さんはまた私にキスをしてくれた私のジュニアを抜いた後恵さんは再び私の前に跪いて私のジュニアを口に含んでキレイにお掃除してくれた

新しい出会いと別れ話④
キス友⑲ (本当はレスだった)
…なくなったらそれこ浮気疑われるよ!」恵「本当のこと言うとうち、もう2年ぐらいレスなんだよね~年1かな〜恥ずかしいから架純さんとかにも週1ぐらいしてるって言ってたけど・・・」私「そうなんだ〜最近したのは?この前のクリスマスイブかな(笑)」私「なんだ、最近じゃない!」恵「でも、次は今年のクリスマスイブかも(笑)」私「なんで、こんなにキレイな奥様を!もったいない!」恵「そんな事言ってくれるの凄く嬉しい!」そう言って恵さんは私の方に向いて座り直し対面座位になって私を抱きしめてキスをしてきた
生理の私~彼の血を飲まされる~
夕方に少しだけ逢うことができました車の中でキスしてイチャイチャして・・・私は生理中なので彼のち〇こをしゃぶってあげて・・・お口でイカせてあげました今日の精子は苦くて苦くて飲み込むのが大変・・・ドロッとした精子が喉にまとわりつく感じです彼は生理中で貧血気味の私をとても心配してくれて・・・バイバイの時に彼が「痛てて」と言ってキスをしてきましたキスして舌を絡めた瞬間に鉄の変な味が・・・彼が自分の口の中を噛んで出た血を私の口の中に移してきましたこれでサヤカの貧血が早く治りますようにって俺の血の鉄分を飲んで元気になれって・・・ロマンティックなんだがサイコパスなんだか・・・吸血鬼になった気分