
22MAY.
【不倫の終焉㉗】非情な弁護士通知
…内容は、、、・恭子不倫している為 夫婦関係は継続できない・ただ、慰謝料は求めない・逆に、慰謝料を請求するな・自宅は半年以内に明け渡すこと他にも細かいことが諸々一番、驚いたのは旦那は海外勤務なのに私と恭子との不倫を完全に把握していたのです明確な証拠もある、との事でしたそして、自分の不倫には一切言及せずに離婚を求めて半年以内に自宅から出て行け、とこの非情な通知文には私も胸が張り裂けそうになりましたもちろん恭子と私が不倫していたのは事実ですし、おそらく証拠も掴んでいるのでしょうしかしながら自分の不倫やDVには全く触れずに離婚を要求してくるしかも恭子との話合いを一切行わずに代理人弁護士を立てる…と言う卑怯な手段とにかく、この日は恭子を独りにすることは出来ませんでしたそれくらい恭子は取り乱していましたナオキ、私が悪いんかな?私が悪いんかな?私は黙って恭子を抱きしめることしか出来ませんでしたもちろん、恭子との不倫は認めますし離婚の原因にされても仕方ないでも、己の不倫・DVは棚に上げ海外で愛人と暮らす旦那高収入ゆえに凄腕の弁護士を雇ったのも分かりました恭子、俺、泊るから安心しろゴメンねゴメンねナオキ、ゴメンねもう、謝らなくてイイよ恭子を抱きしめながらも2人とも一睡もせずに朝をむかえたのでしたつづく。。。

幸せそう
【不倫の終焉㉕】有馬温泉②激しい夜
続きです2泊3日で有馬温泉へ妻には広島へ出張と話しました深く詮索もされないことに逆に怖さがありましたが。恭子は、いつもお弁当を作ってくれるのですが今回は、ゆっくりとさせてあげたいので敢えて断りましたナオキの為にお弁当作りたかったなぁもう、イチイチ言う事が42歳とは想えない可愛さ行きの車から恭子はずっと手を繋いで甘えてきます考えてみると恭子と遠出するのは始めていつも、周りの目を意識しながら行動してたので今回ばかりは、思い切り楽しみたいと想っていました今回は奮発して部屋にお風呂があるタイプですもう、私の中では妄想が膨らみます実は恭子には言ってませんでした部屋に入るとえっ!!ナオキ、お風呂があるよ!!あっ、言ってなかった?聞いてないよぉえっ、一緒に入るの?イヤか?うーーん、入るぅ笑でも、暗くしてねしないして笑夕食が始まるまでに既に恭子をバックでガンガンと攻めたてますもう…ナオキ、あっ、あっ…ダメぇ、そんなに激しく突いたらイクからぁ恭子の大きな喘ぎ声が部屋中に響き渡りますいくら部屋の露天風呂と言っても声が聞こえないか不安になる位の喘ぎ声恭子は普段は、そこまで大きな喘ぎ声は出しませんそれほど興奮している恭子その姿を見て私も大興奮夕食後も浴衣姿の恭子が可愛すぎて小さい乳房を揉みまくり吸いまくります恭子はオッパイが性感帯で直ぐに濡れ濡れにナオキ、早く入れて早くぅ挿入を催促しますがジラシにジラシます恭子は我慢できずに私の上に乗り騎乗位の体制でチン〇を自分で入れますこんなに積極的な恭子は初めてそれ位、興奮してイキまくります正常位バック騎乗位駅弁再び正常位…で、気持ち良く射精恭子は痙攣してしばらく動きません・・・・・・・・・・・・・・恭子、恭子大丈夫か。。。うん、大丈夫だよ笑今日のナオキ激しすぎるよぉもう可愛すぎて42歳の人妻を抱きしめますこの女を他の男に渡したくない有馬温泉で私は決意を固めていましたつづく。。。
彼がお祝いしてくれた誕生日。
…彼が奥様とクリスマデートをするのであれば、当然優先して貰って構わないし私はイベント近辺のデートの時にケーキでも食べて、なんとなく雰囲気を味わうくらいで充分なのだが毎年、お互いがお互いの誕生日だけは楽しみにしている。今年も彼に誕生日を祝って貰った。彼にお祝いして貰ったのは16回目で宿泊するホテルの最上階のレストランで乾杯し食事をしながらのお喋りを楽しんだ。誕生日に望むものはシンプルに二人で過ごす時間、だけで良い。プレゼントは遠慮する、と数年前から伝えてある。それでもギバーな彼が手ぶらなはずもなくピアスと冷感パジャマを頂いた。この夏、きっと大活躍するだろう。ありがとう!!「長く一緒に居てもうドキドキとは違うかも知れないけど未だ、ずっときゅんきゅんしてる!」と、私が言うと「ドキドキときゅんきゅんの違いが分からない!」と、彼が笑った。「知り合ったばかりの頃仕事で二人きりになった時はドキドキしたし初めてちゅーした時もドキドキしたし。何気なく話した事を覚えててくれたり階段登る時に振り返って手を貸してくれたり目が合うとにこってしてくれる、とか、そういうのが私にとってきゅん!かなぁ。あと、“失敗しても良いからやってごらん。フォローは俺がするから” っていつも言ってくれる時もきゅん!ってなるよ。緊張が伴うのがドキドキで愛おしさが溢れた瞬間とか私への咄嗟の優しさを感じる時がきゅん!かも」「分かったような分からないような…笑きゅん、は、女性特有の表現かもね。男は、愛おしい、とか、守ってあげたい!と思っても、それがきゅん!だという感覚は無かったわ」「私にきゅんとしなくても良いの。一緒に居たら楽しいだろー?笑」「うん。いろんな所に行ったり、美味しいもの食べて笑い合って、一生今のまま仲良しで一緒にいたい」「はい、それー‼︎今ので私きゅんです!笑」「なるほど〜。じゃあ、誕生日プレゼントにこれあげる」小さな写真を一枚。「ハタチの俺の証明写真」「えー!?全然変わってない!」「あら、全然きゅんとしてないね?笑」あはは!と二人で笑った。ハタチの彼の写真を見ながらこの当時に出逢っていたら私はまだ小学生で恋に落ちる事はなかったんだなぁ…やっぱり私は今の彼が好きで成熟した彼の中身に惹かれているのだな、と思う。でも「お守りだから財布に入れておいて」という彼が可愛くてやっぱりきゅんとする私。新しい年を彼と楽しくスタート出来た事が今年もとても嬉しかった。追伸先日、メッセージを頂いた方へ。ご紹介頂いた物を私も拝見させて頂こうと思います。詳しい情報を頂き、ありがとうございました。