
6JUN.
バツイチの年上彼女
…コスメが好き数年前離婚し、今は小学生の愛息子と2人暮らしここ数年、複数人の男性(全員既婚者)と恋愛し同時進行で関係を続け彼達とのSEXを愉しむ日々ママだって、したいんです女の楽しみはメイクやオシャレで楽しめるでも、SEXでしか味わえない愉しさと快感は別格である不倫をやめ、本当は普通の恋愛がしたい後悔のない人生にしたいそんな葛藤をし続ける女のblogです突然ですが、私は漫画や雑誌、全ての本を読む際『紙』派です。書店へ足を運ぶ派。家で寝っ転がってスマホで電子書籍として見るのは嫌。つまらない、味気ない。あの紙をめくる動作、インクの匂いが好きなのです。本を読むなら画面じゃなく紙面で!元書店員として、そこはこだわりなのです。が⋯このブログ、『ママだって、したい』の電子書籍化により、初めて私のスマホに電子書籍アプリがダウンロードされました。物凄く違和感があり、テンションは上がらない。でも、自分の漫画を確認しなくては。この歳で電子漫画アプリデビューを果たしました。自分の漫画が毎週更新されるのが火曜日。その日まで、どんな漫画が流行っているのかたまにチェックしたりするのですが、ブログが漫画化されてるモノも多い。『あ、この人の記事見たことあるわー』みたいなモノもチラホラあり⋯どうせ見るなら、Hな内容の漫画を読もうと思い、男性向けのちょいエロ漫画を読んでいました。が、途中で飽きてしまい読むのをやめました。やはり、続きが気になるのは女性向け漫画。そして、『シングルマザー』『バツイチ』『セックス』このワードが出てくる作品を選んでしまう。読み始めて面白いと感じたのは『あなたがしてくれなくても』。ドラマ化されたやつです。結構読みましたが、今は読んでません。思いました。女性は皆、夫婦(恋人)間のセックスレス問題が好きなんです。不倫も同じく。ドラマでも、漫画でもそうじゃないですか。セックスを題材とした作品は、売れるんです。結局、人は皆、セックスが好き。するのが好きな人、見るのが好きな人。色々あると思うけど、皆、セックスが好き。今、私が唯一読んでる漫画は、『バツイチがモテるなんて聞いてない!』です。良くある、アラサーアラフォー世代の女が、一回り以上年下の初すぎる可愛い男子に行為をもたれる恋愛漫画。主人公はバツイチで、相手に浮気され離婚したばかり。職場に初々しい22歳の新入社員の男の子が入ってきて、主人公が直属の上司になり、先輩の仕事ぶりを見て尊敬、からの恋愛感情持っちゃった的なヤツです。今まだセックスはしてなくて、旅行に行くことになったけど向かう途中で仕事のトラブルの電話。早くセックスしろよ!そこが見たいんだよ!!とウズウズしてる私です。一回り以上年下の彼氏に抱かれる事を想像して、恥ずかしがりながらも嬉しそうな主人公。普段見ない彼の男の姿。一つになる瞬間を妄想し、モジモジしている。めちゃくちゃ羨ましい。笑。真っすぐで、一途な思いを伝えてくれる可愛い彼。ちょっと嫉妬深くて、心配性で。そこもまた年下の良さなのかもしれない。私は、今はまでの人生で年下と付き合ったことがありません。全て年上でした。元々オジが好きで、居心地いいし安心するからです。デート代は全て出してくれるし、私の事が可愛くて仕方ない感じも大好き。年下なんて、自分が奢らなきゃいけない、みたいな感覚があって、姉御的オーラを出さなきゃいけない気がして私は嫌だった。わがままも言えない、甘えも出来ない、デート代も全部割り勘。貧乏な私には無理⋯なんて考えでした。や、今もそうだけど。でも。先日、職場の人と食事に行った際、年下彼氏の魅力をたくさん聞きました。相手が年上の彼女だと、カッコつけようと頑張って奢ってくれようとするし、実際出してくれるし、頼りにされたいから男らしい所をたくさん魅せてくれるよと。愛情表現も凄いしてくれる。いろんな意味で育てあげる楽しさがある。と。正直、色々話を聞いてちょっといいなと思った。恋愛してみたいと思ってしまった。年下とのセックスも、したことがない。してみたい。うん。人生で一度はしてみたい。今現在、私の周りにいる年下男子。そう、職場のKくん。ピチピチの24歳。私も可愛くて癒しの存在の彼氏。漫画を読んでいて、いつも彼を思い出す。Kくんと付き合ったらどんな感じなのかなーと、妄想する。セックスしたらどんな感じなのか。⋯や、同じ職場内で身体の関係を持つのはもうYさんだけでいいという思いと、一度彼と外で会ってみたいという思い。彼は、独身。独身というだけで、安心する。今の彼達は、皆既婚者。不倫。独身の人との恋愛をもう何年もしていないという哀しさ。まあ、妄想だけなんで、好きにさせてください⋯もし、もしもこの年下Kくんと付き合うという奇跡が起きたとしても、私には子供がいますしね。。バツイチシングルが、ほぼ二回り下の男性と恋愛してどうなるのって感じです。漫画の中では子供がいないただのバツイチ設定。バツイチ子無し独身と、バツイチ子有り独身。同じ恋愛、そう簡単には出来ません。私はやっぱり、こういう恋愛は、憧れるけど引っ掛かる。色々書きましたが、深い意味はなく、漫画読んでたら私も年下と恋愛してみたくなったー!♥って、それだけです。
主婦と夜のデート⑪(バカップル)
恵にローターを入れたままテーブルに座った恵「ね〜止めて〜なんか変な感じ〜」恵は腰をクネクネさせている顔はオシッコを我慢してるみたいな感じだ私「さぁ、ご飯食べよ!」恵「もう、意地悪〜」私「私が切ってあげるね(笑)」恵「なに笑ってるの〜も〜っ」私はステーキを一口大に全部切ったそして、私はお肉をフォークに刺して食べさせてあげようとしたら恵はもう普通の顔をしていた私「あれ?どうしたの?」恵「もう慣れちゃった(笑)ジーンとしてるけどもう大丈夫!残念でした〜(笑)」そうか、ずっとローターを下の口に入れてるともう慣れちゃうのか・・・恵「なに落ち込んでるの〜?はい、食べさせて!ア~ン(笑)」私は恵の隣に座って恵にステーキを一口一口食べさせてあげたその間、ずっと恵はバスローブの隙間から私のジュニアを握っていた(笑)私「ね〜なに握ってるの?(笑)」恵「知らな〜い(笑)」私「恵って私のこと好きなの?(笑)」恵「なに今更聞いてるの?言わな〜い(笑)」私「じゃあ食べさせな〜い」恵「そんなことしたらデザートは全部私が食べる〜あげないからね〜だ(笑)」ん~~バカップル!(笑)
主婦と夜のデート⑫(デジャヴは繰り返す)
ステーキを食べさせっこした私の膝の上に恵が座って私が二人羽織の様に恵に食べさせた・・・何でこんな苦労して食べさせてるんだろうか?冷静になると疑問だらけだ(笑)いや、ラブホテルの中は異世界!冷静になってはいけない(笑)もう、異世界の住人として演じなくてはいけないのだ!私はアクターだ!デザートの時は流石に疲れたので対面抱っこになった私「椅子がギシギシいってる(汗)」恵「私そんなに重くないもん(笑)〇〇(私)最近太ったよね〜」私「確かに、お腹が・・・年のせいで代謝が悪くなってるよ・・・」恵「ねぇ、ジム行かない?」私「えっ、いつ?」恵「家に帰ってきてご飯食べたら夜から1、2時間ぐらいそうしたら毎日会えるよ!〇〇は仕事で遅くなったらそのままジムに来たらイイじゃん!」あれ?この会話・・・デジャヴ?(笑)さっき佐藤君と話してたなぁ〜この際だから架純も佐藤君も一緒に誘うか(笑)でも〜〜〜ジム行くとなったら絶対にすずかも行くって言うよなぁ~(汗)やっぱり却下だな

ブロ友さんと悪友A氏との合コン