
24MAY.
カップルルーム・・・ 淫靡な時間を終えて
真理と2人でバスルームから出て、リビングへと戻ります。少し照明を落とした部屋には5人ほど残っていました。カウンターにはマスターのYさん。テーブルの周りには途中まで参戦していたMさんと、プレイ前に少し談笑した男性が2名。あとはヒコさんでした。ヒコさんが言うには、Kママはナオさんと交戦中。(多分真理のあとの上書き)他の会員さんは2つの部屋に別れて盛り上がっている様です。私はカウンターに座りYさんに声をかけました。多分どの部屋も2時間くらいは終わらないだろうとYさんが言います。「じゃあ、朝まではリビングで適当に時間を過ごしますね」そう言いながら、Yさんと撮影機材や倶楽部のもろもろについて話しました。時々テーブルの方に目を向けると、男性達に囲まれて、チヤホヤされ上機嫌で話している真理の笑顔が見えます。そんな時、ヒコさんと真理がカウンターにやってきました。他の会員さんのプレイを覗いて見ようとの事。早速3人で覗きに行きます。最初の部屋は女性2人と男性5人が絡み合っていました。片方の女性は四つん這いになり、バックから挿入されています。もう一人の男性が頭の方に膝立ちになり、女性がジュニアを頬張っています。脇から別の男性が腹ばいになり、女性の乳房に吸い付いていました。もう一人の女性は腹ばいになった男性に跨って背面騎乗位でつながり、目の前に立っている別の男性のジュニアを頬張っていました。ヒコさんによると、女性のパートナーはそれぞれ別の女性と絡んでいるとの事。いわゆる夫婦交換に飛び入りが3人という状態です。真理が興味深そうに見ているので「真理もプレイの時はあんなだからね」そう囁くとわき腹をつねられました。もうひとつの部屋は、ちょっと異質な雰囲気です。絡んでいたのは女性2人。いわゆる69の状態で、お互いに手にバイブを持って責めあっていました。それを囲む様にして6人の男性と1人の女性が見つめていました。
クリを彼の太ももに擦り付けながら①
土曜の2回戦の話です飲み会の後に激しく1回戦のエッチをした終わった後の彼のおち○ちんは、一向に小さくならず、興奮したまま立ちっぱなしそのまま独占欲を出し合うような会話をした後、徐々にいちゃいちゃが始まった濃厚に絡み合う1回戦では私が彼をイカせようと必死に前戯して、彼の限界が来て、早く挿入になってしまったから、2回戦はゆっくり始まった背中を触られて気持ち良くてゾクゾクしていると、だんだん彼の手が乳首に伸びてきたんっ、、あっ、、んあぁっ、、感じすぎて体がよじれて、彼のカチコチのおち○ちんが太ももに当たる自分のおま○こを彼の太ももに擦り付けながら、私も彼のおち○ちんを太ももでさすった彼からもため息のような声が漏れ始めたキスもどんどん濃厚に、、体をくねくねしながら、彼に絡み続けるサラ、腰動かして擦り付けてくるの?めちゃくちゃやらしいね擦り付けてるクリが気持ち良すぎて、喘ぎ声も本格的に出始めてしまった彼はそんな私をさらに感じさせようと、指をおま○こに入れてきたあぁーっ、、ん指がG スポットをゆっくり強く擦るんーっ、、あぁっんはぁっ、、あぁ、、クチュクチュ音を立てながら、激しく掻き乱される中から精 子が溢れ出ているのを彼は間近でしっかり凝視しているやだっ、、恥ずかしいからあまり見ないでんーっ!嫌がっていても、気持ち良すぎてイキそうに、、イッちゃいそうサラ、いいよ見ててあげるからはぁっ、、恥ずかしいよぉ、、あぁーんっイク!彼に見られているのが恥ずかしいのに、興奮が高まってしまって、おま○こを見られながらイッてしまった彼はイッた私に、さらに電マをしようとするクリもイカせてあげる続きます!【皮膚科医監修】MoistVenus Night Glow 潤滑ゼリー 450ml ボトル ヒト幹細胞培養液配合 美容エキス配合 水溶性 ローション 大容量 ノンアルコール うるおい 摩擦対策 デリケートゾーン 女性用 男性用 フェムケア 日本製Amazon(アマゾン)ローション 洗い不要 オナニー 男性 オナホ 【 洗い不要ローション 】 セックス べたつきなし 拭き取りやすい 日本製 舐めれる 360ml TRY ノンウォッシュローションAmazon(アマゾン)ペペPEPE 【2個セット】ぺぺローション360mlAmazon(アマゾン)

久しぶりに
負のパワー?④ (チャンス!)
佐藤君のミスで事故発生次の日佐藤君は会社に来させて別の人を現場に行かせた私は佐藤君のメンタルを考えて現場を外す事にしたのだ 私「取りあえず今日から会社に戻って現場には行かなくて良いよ」佐藤「本当にすみません」佐藤君は元気はなかった夕べも寝られて無いのだろうまぁ、自分のせいで人に怪我をさせてしまったからねその日は1日中事故の対応に追われた事務的なことはすずかにお願いした 実はすずかは総務課で労災関係の担当をしているのだ夕方会社に戻ると佐藤君が私の所にやって来た佐藤「お疲れ様です」私「一通り終わったから明日、一緒に怪我をした人に謝りに行こうか」佐藤「はい何か買って行きますか?」私「明日、行く時に買おうか」佐藤「私が買います」やっぱり佐藤君は真面目だなぁこんな所に架純は好きになったのかなぁ〜こんな時にも私は頭の中でふらちなことを考えていた私「帰りに飲みに行く?」佐藤「はい」きっと佐藤君は怒られると思っているはず佐藤君は弱っている今日がチャンスかも知れない