
30MAY.
嬉し恥ずかしの日【前編】
…求不満。Sさん55既婚者。同じ職場の先輩。私の婚外恋愛のお相手です。夫48歳。ここではあまり出てこないかもです。こんばんは、まーちゃんです今日は逢瀬の日でした♪私の方が先に帰ってきたので、いざ待ち合わせの場所へ。いつもの場所に車が1台…中に人がいるかわからなかったので対角線上に離れた場所へ駐車。早く帰らないかな、あの車…そう思いながら彼を待ちます。15分後、彼と合流「あの車乗ってんのかなぁ?」「私来た時見れなかったです」「ったく、さっさと帰れぇ」「〇ねぇ」「言葉汚いのに言い方可愛い」「〇ねぇ」「はははwww」車の鍵を閉め、ふたりきりの時間。彼はもう既に私の胸を触ったりお尻を触ったり、やりたい放題「はぁ…まーちゃん好きぃ…」「へへ…私も好きぃ」「ちゅっちゅ」「んっ」「……勃った」「…ホントだぁ(笑)」…カチャカチャボロン「わぁ!もう出てきちゃったぁ!」シコシコ…「あぁ〜シコシコきもちぃ〜…」しばし歓談しながらも、私の手は彼のモノを触ってシコシコ…「…まだシコシコだけかぁ」「ここまで来てるのに…」「ん〜?」ここで彼のお望み通り、先っぽをぱくり。「っあぁ〜いきなり来たぁ…っ」彼のを咥えていると、彼が急におしゃべりを始めました「まーちゃんのフ〇ラきもちいぃ…」「まーちゃんチ〇ポ咥えるの好き?」「ん…好き…」「俺のチ〇ポ好き…?」「好き…てか、Sさんが好きぃ…」「ふふ…かわいい…」「…っあぁ〜きもちいい〜…」「ん〜?下手くそじゃないですかぁ?」「んーん、上手…」咥えながら上目遣いで彼を見上げると彼と目が合い、微笑む彼「…ふふ、可愛い」「可愛くないっ」「…最初はお〇ぱい触れればいいなぁって思ってたのに」「今俺のち〇ち〇しゃぶってるんだもん」「ん…ふふ…」「まーちゃんはこうなると思わなかった?」「…ぷはっ」「…私がそんな対象になると思わなかったです」「まーちゃんは可愛いよ」「んーんっ!可愛くないっ」「今はもうち〇ち〇咥えてもらってる挙句セックスまできてるもんなぁ…」「ふふ…」「…中〇ししたらどうなるだろ」「私、出来ないから大丈夫ですよ」「旦那とと毎日してても出来ないくらいだから」「それに、Sさんならいい…」「ふふ…」「はぁ〜…セ〇クスしたいけど、まだ明るいからなぁ…」「今日は前に布貼ってみるか」「ん…そうですね」彼のモノから口を離すと、彼の顔が近くに…舌を絡める深いキス…「は…っ、Sさん…」「唾液、ちょうだい…?」「んん…」「ん…っ」「おいし…」一旦えちえちをやめ、彼が車のフロントガラスに布をかけてくれました。その間にズボンを脱ぐ私…彼が座ったタイミングで私は彼の前に跨りました。「擦っちゃお」「んああ…」「これ、このまま入るかな…」「ん…やってみますか」…結果、上手く入らない何でかなぁぁぁ彼の好きな体位なのに…「…よし!正〇位でやろ!」「あとはホテルでしよ!」「んん〜くやしぃ〜」正〇位だと、すんなり入ります。「っあぁ…入ったぁ…」「あぁ…気持ちいい…」「あっまだ…ゆっくり…っ」「ん?ゆっくり…?」「そう…っゆっくりが、いぃ…っ」「はぁ…はぁ…」最初はゆっくり動かしていた彼。それでも、だんだん腰を強く打ちつけてきて…「っあぁ〜…やっぱり出ちゃった」「中〇ししていいって言われてたのに癖で出しちゃった…っ」「全然大丈夫ですよぉ」「ホテルの時でもいいし」そう言って顔を彼に近づけると、ちゅっと軽いキス。…すると、大変ですいつもは無いのですが、後部座席の私たちが繋がっていたシートにどちらかの体液が…「あらら、大変」「大丈夫だ、すぐ乾く!」「ホントですかぁ?w」彼にズボンを履かせ、自分もズボンを履きます。ここから雑談タイムです今日は眠いので寝ます…あと少しだけ、続き書きます続く

母乳人妻さん15 「LINEが来た」

【障害者施設】乱れまくる夜の「性職員」
本当のホラー① (何なになに?)
このブロックは私の体験した話です心霊現象の苦手な方嫌いな方信じてない方はスキップしてください↑でもそんなに怖くないですけどね(笑)怖い怖いと思っていたから私の勘違い・・・と信じたい(涙)※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※サクラさんと居酒屋を出た午前5時30分もう、外はすっかり明るいタクシーを停めると運転手さんが「もう、終わりなんだよね〜どこまで行くの?」私は行き先を告げると「ワンメーターだから(近いから)良いよ」と言って乗せてくれた後部座席のドアが開いてサクラさんが運転手さんの後ろに座り私が助手席の後ろに座った何故か運転手さんは助手席の書類などを片付けていて私の方を振り向くと「あれ?良いの?狭くない?」と聞いてきた?いや、セダンのタクシーで全然狭くないけど?私は言ってる意味が分からなかったがサクラさんは「あっ、大丈夫で〜す」と答えていた???マンションに着いて料金を支払いタクシーを降りた私「さっき運転手さん何言ってたんですかね〜?」サクラ「あ〜3人座って狭くないかって」私「え?」サクラ「ハハハ〇〇(私)さん!タクシーに3人乗ってたの!」私、サクラさん、運転手さん私「はい、乗ってました」サクラ「だから狭くなかったかって(笑)」この時、初めてサクラさんの言っている意味が分かった私「それって後ろに3人座って狭くないかって事ですか?」サクラ「そう(笑)〇〇さんずっと私たち3人だったんだよ(笑)でも、安心して良い霊だから」私は霊なんて正直言って信じてないサクラさん1人が言っていたなら信じてないしかし、タクシーの運転手さんも見えていた・・・私はまたもやゾクッっとした今日何回目のゾクッなんだよ~(涙)