
23JAN.
精力減退⑥ (私の知らない喘ぎ声)
…日中一緒にいたなの浮気してくる時間は無かったはず・・・しかも、今日は架純の感度が良い私が架純の下の口の中で指を動かすとビクン、ビクンとする時がある生理?何なんだ?私はここでバイブを手に持ち先端を架純の下の口にあてたすると、濡れ濡れの下の口に直ぐに入ってしまった全く抵抗なく一番奥まで入ってしまった・・・私はバイブの振動を切り替えて架純が一番喘いでいる振動にしたそしてバイブを深く入れたり浅く抜いたりピストン運動を始めると架純は「ア゙~、ア゙~、ダメ〜、ダメだよ~逝っちゃう、ア゙~、ア゙~、ダメ〜」と叫びにも似た喘ぎ超えを出し始めたこんなにバイブで感じるなんて・・・私の方が焦ってしまったなんで?私の頭が混乱していた

乳首オナニー(乳首イキ)

彼の態度が良い方向に変わりました
精力減退⑧ (松茸→マッシュルーム)
架純がバイブで果てた後私は架純の上に重なったさっきまでギンギンだったジュニアはもちろん準備万端!私はジュニアを右手で握ると・・・えっ?柔らかくなってるもちろんジュニアはそそり勃っているしかし柔らかい例えて言うなら串に刺さったフランクフルト真ん中の串は固いしかしフランクフルトは柔らかい・・・何とかスムーズに私のジュニアは架純の中に入ったが・・・えっ?縮んできたの?何とか架純にバレずに逝かないといけない(涙)私は縮んだジュニアを架純の中で一生懸命復活させようと頑張っただか、私のジュニアは縮んだだけでなく・・・チロっ逝ってしまった・・・絶対に愛の種も少ないはず(涙)架純「逝った?」私「ゴメン、バイブの時は固かったんだけど・・・」架純「いいよ、〇〇(私)が気持ちよかったらそれで良いから」架純は笑顔で言ってくれたその言葉が・・・やっぱり傷つく(涙)