
5JUN.
主婦と夜のデート⑩(おもちゃ遊び)
ラブホテルの部屋にあった自販機でローターを買った私は自販機の赤いボタンを押すと蓋が開いて中のローターを取り出した恵「えっ?買ったの〜もったいな〜い!」私「だっておもちゃで恵を気持ち良くさせたいんだも〜ん!」恵「そんな甘えた言い方したってダメ!(笑)」私「いまローター入れて!ローターしたままでご飯食べて!(笑)」恵「やだよ!するわけ無いじゃん!(笑)」私「さっき、何でも言うこと聞くって言ってたよね〜(笑)」恵「うっ・・・お主も悪やのぉ~(笑)」私「お大官様も、ヒヒヒ・・・(笑)」私は恵をベッドに座らせ上半身をベッドに寝かせたそして、お股を少し開いて下の口を触るともう乾いていた私は舌でペロッと舐めると恵はビクンとした私はワザと舌でジュルジュルジュルジュルと音を立てて舐めたり吸ったりした恵「ン〜ン〜ン〜」私の唾液でタップリ濡れたのでローターを奥までしっかり入れたスイッチオン!恵「ア〜〜〜ン、アン、アン・・・」私「気持ちイイ?」恵「うん、変な感じ私ローター苦手なんだよね~やっぱり本物が良い〜」ん~~ローター苦手!初めてじゃないって事だよね(笑)私は恵の上半身を起こすと丁度、食事が届いたベルが鳴った

2回目の彼の誕生日

1266. 反抗期はしゃーなし 100パ旦那のみかた宣言

異国の地から…おねだりw.