
23APR.
悪友がやってきた⑩ (仕事の合間の逢瀬)
午後から取引先との打ち合わせ本当はこのような仕事はもっと若い社員がやらないといけないんだよなぁなんで私がやるんだろう・・・時々ふとそう思う私が若い時はどんどん重要な仕事を押し付けられたけど今は本当に若い社員には何もさせてない感じがするそれで良いのだろうか?私がデスクで書類に目を通しているとすずか「〇〇(私)さんそろそろ時間ですが」私「あっ、行きますか〜高橋さんは会社戻って来るの?直帰?」すずか「何時頃まで掛かりそうですか?」私「多分16時半頃かなぁ~会社に戻っても直ぐ終わりだから直帰にしたら?」すずか「わかりました」この様なやり取りをみんなの前で行うこれなら会社に戻らなくても誰も何にも疑わない↑これは私の経験で培ったワザである(笑)そして社用車で急いですずかのアパートに向かったすずかの部屋に入ると玄関の扉を閉めた瞬間すずかは私に抱きついてきてキスをしたすずか「ん~~、ん~~」唇を離すとすずかは「もう、朝はイジワル言って!」すずかは私と課長が朝話していた事についてまだ言っていた私「もう、うるさい!」私はすずかをギュウっと抱きしめてキスをして思いっきり吸ったすずか「ん~~苦し〜い④んじゃうよ〜(笑)」そう言ってお姫様抱っこをして寝室に行ったすずか「え〜も〜ぉ~(笑)」私「時間無いよ!やめる?(笑)」すずか「やめない!(笑)」私はキスをしながらすずかの洋服を脱がした
【変態】授乳プレイで赤ちゃんに戻る大学生
…ましたミユキさん俺デートして下さい。御願いします彼は真剣でしたじゃ、じゃぁ一回だけならホンマですか?やったぁ!!!無邪気に喜ぶ彼が可愛くて。。。でも実際にデートしようとすると場所に困ります人目につくとアウトですから人妻と大学生ですからね不倫となると二人とも仕事クビになる可能性もお局さんたちの鋭い目が光ってますからだからデートは旦那が出張中に自宅でする事にサトル君は勘違いして?何かヤル気満々でしたが。当日、サトル君は緊張して自宅に来ました明らかにガチガチそんな姿を見て私は笑ってしまいましたサトル君、可愛いなぁそんな言葉にムッとしたサトル君あっ、ゴメンね子供扱いした訳じゃ…言葉の途中でサトル君は私を抱きしめましたちょっと、サトル君何してるのよ!俺を男として見て欲しいミユキさん…そう言うと彼はキスをしてきましたダメだょぉ、何してるの俺、ガマンできないです前からミユキさんが好きでおとなしいと想っていた彼は大胆にも服の上から私のオッパイを揉んできました驚きながらも私は嬉しかった何故なら女性としてサトル君は私を見てくれたから童貞だと想っていた彼は手慣れた感じでブラジャーのホックを外しましたミユキさんのオッパイ綺麗です俺、ガマンできないそう言うとサトル君は乳首に吸いついてきましたその愛撫は旦那よりもずっと上手で私は直ぐに感じてしまいましたミユキさん乳首が固くなってるよ?どうしてかな?そんなこと聞かないでよぉ…意地悪だからぁもう、どっちが年上か分からないくらいですその後も彼はオッパイと同時にパンティにも手を入れてきましたミユキ、濡れてるよ何故か私を呼び捨てにしますでも、それで私は一層興奮パンティは濡れ濡れでしたオマン〇に指を挿入させてクリを刺激します久しい快感に私はアッと言う間にイッテしまいましたベッドに押し倒されて今度はクンニ責め見られるだけで濡れる私を執拗に責めるサトル君サトル、あっ、ダメぇもう、感じるからぁミユキ、俺が欲しいか?ウン、あっ、あっ早く入れてサトル御願いまだ早いよ、ミユキ意地悪、サトル…あっ、もう、イクっ私は挿入されるまでに2回もイキましたやっとサトル君が挿入してくれました彼のオチンチ〇はビックリするくらい大きくて太いのですオマン〇が広がるのが自分でも分かりました奥まで突き上げず膣の入口を少しずつ少しずつ突いてくるテクニックに感じまくる私もう、声も出ないくらいやっとサトルが腰を動かしますそれに合わすように私も激しく腰を動かします正常位だけではなくバックから騎乗位へどこで経験したのか分かりませんがそのテクに私は何度もイキましたもぅ、サトル…私、イッテるから止めてもう、イッテルからぁでもサトルの腰は更に激しく動きます私は頭が真っ白で気絶してしまいました気付くと私は中出しされていましたなんで、中に出したのよ!ゴメンなさいでも俺、ガマンできなくて涙を溜める彼を責めることは出来ませんでした逆に彼が可愛く愛おしかっただからサトルを抱きしめましたすると彼が甘えてきたんです私のヒザに頭を乗せてきて…ミユキ、オッパイ吸いたい俺えっ?この態勢で?うん、ダメ?(サトルは赤面してます)でも、彼が授乳プレイを求めてくれたのは素直に嬉しかったんですだって、私の夢でしたから授乳プレイに二人とも夢中になりましたさっきまでの逞しいサトルは赤ちゃんみたいオッパイ、だーい好きでしゅサトルは、赤ちゃんだね笑そうでしゅ僕は赤ちゃんでしゅ私も夢中でサトルにオッパイを飲ませましたもちろん母乳は出ませんが彼はオイチイ、オイチイと赤ちゃんのようで可愛い片方のオッパイでは満足できず両方のオッパイを吸いました満足しましたか?うん、僕満足でちゅもう、可愛すぎるサトルそれからは逢うごとにオッパイをあげていますオッパイを吸う彼の横顔を見るのが私の一番の幸せですでも授乳プレイすると感じてしまい結局は中出しも許してしまう中出しする時は逞しい男に変身するサトルもう離れたくない…そう想いながら今日もオッパイをあげていますおしまい。。。
カップルルーム・・・ 至福のひととき
Kさんに誘われ別室の一つに入りました。部屋の中はリビングより少しだけ薄暗く設定してあります。部屋に入るとすぐに、Kさんが両手を広げると、歩み寄って抱きついてきました。Kさんは私と同世代。小柄ですがメリハリのある魅力的な身体をしています。薄いベビードール越しにKさんの身体が密着し、興奮レベルが上昇してしまいます。思わず抱きしめながら唇を重ね、何度もキスを繰り返しました。気がつくとヒコさんがKさんの背後に廻ってしゃがみこむと、レースのTバックに手をかけ、一気に引き下げてしまいました。Kさんが少し腰を引いたので、背中に伸ばしていた右手を股間にまわしてみます。以前のイルミネーション露出でわかっていましたが、Kさんはアンダーヘアを永久脱毛しているので、手触りがホントにツルツルです。指先に触れる割れ目が愛液でヌルヌルとしているのがわかりました。ヒコさんが背後から割れ目を攻め始めたので、右手を上へと移動します。KさんのバストはDカップと聞いていましたが、触った感じはEカップより大きく感じました。ハリのある乳房の上で小指の先くらいの乳首が硬くなっています。左手は腰にまわしたまま、右手の指で乳首を捻るのと、ヒコさんの指先が割れ目の端にある突起を押すのが同じタイミングだったみたいです。Kさんが思わず喘ぐと小さく仰け反りました。ヒコさんが両手をKさんの腰にあてて座るように促します。Kさんはマットの上にしゃがむと、そのまま横たわりました。ヒコさんはKさんを仰向けにすると、両足を開いてその間に腹ばいになりました。私はKさんの頭の方に座り、ベビードールの前をひらいて、両手で乳房と乳首を責める事にします。

フッ軽足軽一夜城【いろは会ハイキング編】