
19JUN.
続ベックのお仕事レコード&CD
…ントの5曲入りミニアルバムですかねーベックはロイ・ブラウンのジャンプナンバーで、もー誰が聴いてもベックという濃厚なソロ★ここで、ちょい時系列行ったり来たりになるかもですが、大物3人とベックの絡みを貼り切れないので1人に付き写真一枚に纏めます★先ずはロッド1984年のお話★僕が時系列をずっと勘違いしていてピープルゲットレディが先で、その御礼も兼ねてロッドのLPに3曲参加したんですねーで、そのままロッドに誘われてツアーにも同行あまりにもロックスター然としたライヴに嫌気がさしてベック7公演参加して逃亡したとか笑笑ベック目当てでチケット購入した人泣くよなぁ★そしてミック1st(左上)が1985年、2nd(右上)が1987年★僕はミックのソロ1stでのベックはめちゃくちゃカッコイイと思っていて、で2ndソロは全曲ベックが参加してるんですがっめちゃくちゃ控えめなプレイに徹していて、かなりガッカリで、1986年映画サントラからシングルカットされたミックの7インチのB面はクレジットはどこにも無いですがっ、どー聴いてもベックやろー流石のYouTubにもB面はないか〜残念因みにミックのソロライヴは最初の1回だけベック参加したもののあまりにもストーンズナンバーが多いのにウンザリして逃亡したとかベックに関しては違約金というものは発生しないのかもしれない笑笑大物絡み三人目は★バディ・ガイ左上1991年バディの復活作に2曲参加、その下参加同曲ムスタングサリーは別バージョンにしてベックのソロを大々的に増やしてバディとの共演シングル扱いに右上バディの2018年作では、なんと1曲キース・リチャーズとジェフ・ベックとバディが三つ巴で共演ミックのソロでベック参加に当てつけられたキースはかなり怒ってるかと思いきや、なんのなんの仲良くソロ取り合ってて、ギタリスト同志わかりあってるのかもねー◎★レコード1枚貼りに戻りますTina TurnerPrivate Dancer1984★ティナ復活作に2曲参加ソロに行く前に、ジェフ・ベック アォーって叫んでますから、ベックもぶっ飛びますよねー最高すぎるぜ‼︎Box Of Frogsセイムタイトル1984★旧メンバー3人いるので、事実上ヤードバーズの再編成と言っていいかもベックは無難に4曲参加Vanilla FudgeMystery1984★こちらはヴァニラ・ファッジの再結成盤ベックは契約上?変名で2曲参加BB&Aを期待すると肩透かし喰らいますぞ〜Poky's Revenge!1985★デイヴ・エドモンズが音楽担当したようですが映画のサントラです。ベックは1曲参加Twins1989★今回唯一所有してなくて、探した盤ベック参加してなければ、絶対購入しませんがっ『The Train Kept A Rollin'』の再録含め3曲俳優ベックも観たければDVDで★ベック参加の重要CDを何枚か続けてJon Bon JoviBlaze Of Glory1990★ジョン・ボン・ジョヴィの1stソロ11曲中8曲参加ボンに興味がなくてもベックが最高のギター弾いてたら聴きますか?今や世界一ホームレスな方達に優しい歌手のボンです◎Roger WatersAmuse To Death1992★ギルモアに対抗するならベックしかいないでしょーで、驚くことにその役割に徹して、ベックらしさも消してない傑作14曲中重要曲7曲に参加ロジャー・ウォーターズ主導のフロイド聴いてるかのようです。まさに裏ピンクフロイドだねーPaul RodgersMuddy Waters Blues1993★名だたるギタリスト1曲づつ参加の中でベックだけ3曲参加の破格の扱い実はあの有名な独り歩きした名言『世の中には2種類のギタリストがいる、ベックかそれ以外か』言ったのはポール・ロジャースです。★ベックとジミヘンなぞらないのが凄いよなぁ1986年のワイルドシングなんて、あえて無機質に弾いてるしトリビュートは1993年でVoはシール★ベックとクリッシー★1999年ベックのアルバム『Who Else!』の収録曲の『スペース・フォー・ザ・パパ』でノークレジットながら艶めかし声でタイトルをリフレインしてるのがクリッシーベックは御礼でプリテンダーズ(左下)1999年通算7枚目のアルバムに1曲参加そして2人はサン・レコーズのトリビュートアルバム(右下)2001年で共演なんか理想の絡みじゃないすか?★これだけ貼り付けてベックのお仕事レコード&CD2回に分けて貼りまくりましたが全然半分にも満たないですよ〜ベックは余暇の野菜作り、車いじり、1日2時間のギター練習などもかなり充実していたのかと思いま〜す♪( ´▽`)

マリリン・マンソン Exit Wound

【ツーショット】2026.6.16 松山千春とオール巨人

キュンちゃんのカーテンコール