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  1. 氷川きよしVocalReview「母」
  2. トル特集です。今回洋楽のタイトルに「身につけるモノ」が入った曲集。詳細は最初の記事を参照してください。https://ameblo.jp/oldies-everyday/entry-12567221011.html<靴>june-1296さんのお気に入り曲ビートルズ - オールド・ブラウン・シュー1969年リリースされた「The Ballad of John and Yoko(ジョンとヨーコのバラード)」のB面。ジョージ・ハリスンの作品。リードもジョージ。アルバム『ヘイ・ジュード』に収録The Beatles - Old Brown Shoehttps://youtu.be/OQ4kZOg1poE<外出着>天使umeさんのお気に入り曲ロッド・スチュワート - ハンドバッグと外出着ソロで初のスタジオアルバム、1969年『The Rod Stewart Album』の収録曲。イギリスのシンガー・ソングライター、マイク・ダボの作品Rod Stewart - Handbags and Gladragshttps://youtu.be/ZXMMAA6tcMg<ホットパンツ>notdownさんのお気に入りボビー・バード - ホット・パンツアメリカのR&Bシンガー・ソングライター。少年刑務所の親善野球試合の時に知り合ったジェームス・ブラウンと知り合い、親友となった。1971年、ジェームス・ブラウンの作ったレーベルからリリース。Bobby Byrd - Hot Pantshttps://youtu.be/a-uo16HXoSU<シャツ>あこーみくさんのお気に入り曲ヘアカット100 - 好き好きシャーツイギリスのニューウェーヴバンド1981年デビューシングル。全英4位を記録あこーみくさん「ロンドンのスノッブな少年たち、って感じで、シャレオツですね。彼らの曲では、ギターがリズムカッティング以外の仕事を全くしてないんですよ。腱鞘炎が心配です(笑)。」Haircut 100 - Favourite Shirthttps://youtu.be/dtEYG3TTfWU<口紅>takeshi2393さんのお気に入り曲ユリ・ポポフ ‐バトム・パッサード2017年アルバムのタイトルトラック。takeshi2393さん「Batomが口紅という意味ですが、タイトルを直訳すると 過去の口紅 (昔の口紅?)(古い口紅?)と出ました。よく分かりません。(笑)クララ・サンドローニのボーカル、ベースはユリ・ポポフです。」YURI POPOFF ‐Batom Passadohttps://youtu.be/NcJ_vyu-5xY<ブーツ>別天光戸さんのお気に入り曲ジェフ・ベック ‐ レッド・ブーツ1976年アルバム『Wired(ワイアード)』のオープニング曲。アルバムは全米16位。Jeff Beck ‐Led Bootshttps://youtu.be/MUpIKHqz7bU<網タイツ>leokotaro115115さんのお気に入り曲モーリス・デイ ‐フィッシュネットファンクバンド、ザ・タイムのリードシンガー。1988年リリース。全米23位、R&B1位。彼にとって最大のヒット曲となった。leokotaro115115さん「この曲で 網タイツが魚網だとしりました(笑)」Morris Day ‐Fishnethttps://youtu.be/qX1o-os-TMs<首飾り>チキンハートのお気に入り曲ビンボー・ジェット - オリーヴの首飾りポール・モーリアの演奏で耳に馴染んでますが、オリジナルはフランスのビンボー・ジェットというディスコグループが1974年フランスで大ヒットさせた「EL BIMBO」という曲。翌年ポール・モーリアが楽団用にアレンジしてヒットさせた。マジックショーの定番曲になってしまったのはちょっと残念^^Bimbo Jet - El Bimbohttps://youtu.be/8xn3CXv6o2E番外編(邦楽)<セーラー服>あこーみくさんのお気に入り曲おニャン子クラブ -セーラー服を脱がさないで作詞:秋元康/作曲:佐藤準1985年リリース、オリコン5位。あこーみくさん「歌っている彼女たちももうお母さんになっていると思いますが、娘さんの行動を心配したりしてるんでしょうか。」https://youtu.be/VSp48Y-Xioo本日までに取り上げた「身に着けるモノ」<口紅(2)><靴(2)><ショート・パンツ><指輪><水着><ブーツ(2)><仮面><外出着><ホットパンツ><シャツ><網タイツ><首飾り>

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    タイトルに「身体につけるモノ」が入った曲集 その2
  3. Tevin Campbell
  4. こんにちは今日の一曲はバディ・ガイ/ エリック・クラプトン その他大勢のレジェンダリーギタリスト達によるSweet Home Chicago です2007年クロスローズギターフェスでの模様オリジナルはあのロバート・ジョンソン←諸説あります所謂ブルースのスタンダードですねバディ・ガイにまつわる思い出は以下過去ブログにてここで書いているシンガポール公演で初めてこの曲聴きました😊当然掛け合いがありめっちゃ盛り上がり聴いたことないけど素晴らしい〜ってなるよね歌詞もすぐ聴き取れるしロバート・ジョンソンと言えばあの有名なCrossroadsをずっと聴き続けて弾き続けてきましたが、お気に入りにこの曲も加わったのでボックスセット購入しましたよさて、そんな曲がオススメに上がってくれば観るよねそして何と豪華なメンバーまずはビデオどうぞ7分超ですがあっという間←Σ(`Д´ノ)ノマヂデ❗️ざっとソロ回しや歌の担当書いておきます➰最初はバディ・ガイのソロ1コーラス続いてエリック・クラプトンが1コーラスロバート・クレイも1コーラスバディ・ガイとエリック・クラプトンの豪華ツインボーカルジョン・メイヤーはソロ2コーラスジョニー・ウィンターは1コーラスこの後お見合いになってしまった1コーラスジミー・ヴォーンが2コーラス再びバディ・ガイとエリック・クラプトンの歌でお仕舞い各人の音の違いとかの聴き比べが楽しい👀一番個性的でとんがって聴こえるのがロバート・クレイ💯ジョンは緊張を隠せずさりげなくコーラスをつけるしかしソロは流石でもブラインドでわかるかと言ったらちょっとワタシは無理かな🤔エリック・クラプトンとバディ・ガイは音でわかる、特にクラプトンね😍ジョニー・ウィンターはヘッドレスの変わったギター使ってますねスイマセン、ある時期から体力落ちてファイヤーバードを持てなかったそう…🙇🏻‍♂️🙇🏻‍♂️ジョニーも大好きなギタリストブルース好き、ギター好きだったらニコニコしてしまうこと請け合いのビデオでした〜クイーンの日、駐車場から近いかと舐めて薄着で行きすっかり風邪引きました🤧幸いインフルエンザでは無かったけど🥺最近治り遅い上に最後に喘息状の咳残って嫌なのよね…医者行ってたので遅くなりました😣ではまた

    バディ・ガイ エリック・クラプトン Sweet Home Chicago
  5. ムの後、ズンズシャジャズンズジャラジャと待望のTie Your Mother Downのリフが聴こえてきて聴きたかった3曲コンプ*\(^o^)/*まあ特に難曲を思ってたわけではないけどねSave Me とか演られたら人間崩壊しそうだし…ロロろロジャーテイルあーブライアンメイブライアンメイ好きな方なら分かりますよねInvisible Man の中でのメンバー紹介ですよ為念カキナガラスコシハズカシイRadio GAGAが始まったら後はもう見えますBohemian Rhapsodyで一回締めWe Will Rock You、We Are The ChampionsそしてGod Save The QueenのS.E.God Save The Queen 流れてるのにアンコール要求の拍手が続くのは('(ェ)';)う~ん・・でしたが映画の影響でここまで人来てるんだからしょうがないアダム・ランバートは前より明らかに良くなっていました調子に乗ることもなく、クイーンにプラス自分、という立場をわきまえた態度はステージ上でずっと続けているし何にせよとにかく歌が異様にうまい😱😱ロック系のアーティストでここまで安定した歌唱力持った方って中々いないのではKoЯnのジョナサンは上手いけれど彼は一曲ごとに酸素吸入しているしね😳あの歌唱力キープするためには相当ステージ以外でも生活を自制していないと無理でしょうプロ意識に頭が下がる思いでした🙇🏻‍♂️歌がうますぎて嫌という声もありますが、フレディの後では上手かろうが下手であろうが粗探しされるのは当然書いたか忘れましたが、クイーンのレガシィはその素晴らしい楽曲群それらがライブで披露されずに埋もれるのはとても惜しいなのでフレディではないというのは当たり前ですが、ここまでのクオリティで再現してくれるクイーン+アダム・ランバートはとってもアリなのではと思う次第MUSE、マイケミカルロマンス、ザ・ストラッツ等ワタシが好んで取り上げるアーティスト達にクイーンの影響は顕著、本人達も隠す事もないクイーンのオリジナリティは凄いなと実感した帰り道でしたさてビデオはまずはブライアン・メイのオフィシャルYouTube から同日の模様わずか1:20に編集されてますから観やすいですステージから観るとスマホのライトってこんななのね〜美しい…そして今日の一曲はTie Your Mother Downオフィシャル凄い曲名ですが(笑)さいたまスーパーアリーナはいつもクルマで行くんですが、前まであった平置きの野外の駐車場が病院になっており駐車場難民が続出帰り見てたら、なんと運転手付きのクルマも…お偉いさんも観にきてんだね…ではまた

    クイーン+アダム・ランバート さいたまスーパーアリーナ
  6. ・サイラスカントリ歌手の大御所。アメリカの北島三郎、と行ったところでしょうか。(多分)リトル・ナズXが「この曲、ビリー・レイ・サイラスとかとコラボしたいよな~~」と呟いたところ曲を聴き、いちはやく彼のお願いに飛び乗ったイケオジなんです。やさしさしかない。ちなみに、あのマイリー・サイラスのお父さんですよ!マイリーこそ、昨今ではカントリーを飛び越えてポップス界の上位に君臨してますよね。実力者ぞろいしかいないこの家族、おそるべし。【BTS】BTSの説明はARMYの皆さんにおまかせします。笑むしろ何も知らないので、簡潔に彼らのすばらしさを教えてくれる方がいたらコメントください。笑ARMYの皆さんもこれを機会に、Lil Nas X聴いてください()グラミー賞、初めてなんですって!最高の初舞台じゃないですか!!!Lil Nas Xとのコラボでいうと、"Seoul Town Road"(英題『オールド・タウン・ロード』と、』『ソウル・タウン・ロード』をかけてます)を既に録音してるんですね。経緯を知りたいと思ったのですが..特に記事など見つからず。曲はこちら↓【Mason Ramsey】メイソン・ラムジーこちらもYoutube生まれのヨーデラー(yodeler)。アメリカの700人しかいない町から突如スーパースターになった彼は、大手スーパーWalmartでヨーデルを披露したことで一躍有名に。→あのエレン・デジェネレスに抜擢され、国民的テレビ番組、エレン・ショーに登場!なんでWalmartで演奏してるの?と訊かれた彼は、『街にある唯一のお店なんだ...』と答えてました笑 かわいい笑→『将来の夢は?』と訊かれるとあのカントリーの殿堂、Grand Ole Opryというホールで歌いたい!大人になったら大学に行きたい!とのこと。打てば響くように、エレンはすかさずGrand Ole Opryで彼の演奏会を取り付けWalmartから大学の奨学金を彼のために用意してあげました。もう、将来安泰ですね。Lil Nas XとYoung Thugとは下記でコラボしてます。【Young Thug】ヤング・サグラッパー界でも屈指の実力者。特に最近ではカミーラ・カベイヨの"Havana"に登場。また、残虐性と現実味の帯びた悪夢のようなMVで話題になった"This is America"の制作を手掛けたとして、2018年度のグラミー賞を渡されました。この方もMason Ramseyとのコラボで登場してました。【Diplo】ディプロ言わずもがな、プロデューサー、DJ。彼についてはSia, Labrinth, Diploの三人で作ったグループ"LSD"の記事で少し紹介してます。格好イイですねぇ、このリミックス!特にコメントないので次。【Nas】ナズコレコレコレェェェ!!!!いやマジで興奮だわ!!!ちょうどグラミーが終わったあたりでNasとのリミックスがアップロードされてました。すごい!!Lil Nas Xの Nasは、このお方から来てるんです。ラッパー界のレジェンドと言っても過言じゃない。自身の経験を重ねた世の中への思いを歌詞に綴る文才をたずさえ、90年代後半~2000年代頭のヒップホップ界をリードしてきた超大物ラッパーです。あのJay-Zやエミネムと肩を並べる(というかライバル?)ほどのアーティストなんです。あまりポップスに登場はしていないので、最近はそんなに聞かないのですがね、久しぶりに登場して筆者、尊死。ご本人様がグラミーで登場。そして公式で二人のコラボが配信。神だ!!!!(語彙力)長々とお付き合いいただきありがとうございました。Lil Nas Xには今後も期待ですね

    【2020 グラミー賞】Lil Nas Xのステージがヤバすぎた(語彙力)
  7. 90ソウルの女王アッコさんの”あの鐘を鳴らすのはあなた”を歌う林部智史さん。大きな成長を感じる!
  8. ベルリオーズ、幻想交響曲先週の東フィルに続き、今週末は東京シティフィル(ティアラこうとう定期)個人的には東フィルが少し物足りなかったこともあり、改めて音盤を試聴(試聴というより、愛聴盤の聴き直し)幻想交響曲のCD、決定盤は文句なしのマッケラス/ロイヤル・フィルデュトワ/モントリオールも良いが、燃焼度ではRPO盤の方が上第5楽章の白熱ぶりは特に聴き物金管はトランペット、コルネット、トロンボーン、チューバがまとまって右チューバは2本左半分にホルン、左右金管でステレオ効果が明瞭ホルンが右側金管群に負けてないのが凄い(倍管かも)木管は中央やや左のピッコロ、E♭クラリネットが強烈第5楽章では大活躍、相当目立つ(ここ重要なポイント)木管、金管とも1部スコアにない重ね(補強)をやってるかもティンパニ、大太鼓は強めで迫力十分管に負けず弦楽器も高燃焼こういう録音を聴くと、ロイヤル・フィルって凄いなと思うさて、土曜日のシティフィルティアラこうとう定期では60回目にして初の大編成、という売り文句1400人規模のホールでどんな響きになるか?、楽しみ(オペラシティ定期では2016年11月、下野指揮で演奏している)ベルリオーズ/『幻想交響曲』 ~第5楽章サー・チャールズ・マッケラス(指揮)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団1994年デジタル録音(原盤:RPO自主制作)

  9. ライブ初心者の私がQALライブに参加して……というような内容です!(ネタバレしないように書いてます!)まだ写真や動画も見返す気持ちにはならなくて、記憶を辿って頭の中で思い返してばかりです。余韻に浸っていますまだまだ浸りたいです。実際に見返すよりもそれが一番楽しい時間だったりもします私は1日目はSS2日目はGold席での参加でした。席の位置は全然違いましたが、どちらもステージの真ん中寄りではありました!思い返すと共にそれぞれの良さがあり。。ライブがはじめての私でも馴染みやすく入り込みやすいライブだったと感じましたきっとQALメンバーは今回のライブにくるファン層を理解して、入りやすく楽しみやすいライブの雰囲気を作ってくれていた気もしました。1日目、オーディエンスが静かだった…という話もありますが、、それぞれに楽しんでいましたよ少なくとも見渡す限りは。Queenの音楽を聴いて、自然にしていたら、体が動かないわけがないのです静かだったと言われたのも、初日で緊張してたり、様子を伺っていたり、Queenの音楽をあまり知らない人たちも多かったのではないかな?と思いました。私もそんな中の1人でした。ライブが終わってTwitterをみて気にした自分も悪いのですが、、えええーとちょっと悲しい気持ちになったことがありました…QALにならともかく、なんでそんなこと知らない人に判断されなきゃいけないの?と生意気な気持ちになりましただって、いろんな人がいて、いろんな気持ちでこのライブを楽しみに来てるんだから!とも思いちょっと心が落ち着かない気持ちにもなってました。ライブ初心者の私には、そう言ってくださる方から学ぶことはありますけれど。。胸に何か突っかかる不安な気持ちにもなっていました。。負の感情は、何事にも良くないですねみんなと一緒にー!とかみんなで◯◯しよう!と言われると体が余計に思うように動かなくなってしまって…こうしなきゃ、と考えすぎて混乱したり緊張して体がカチコチになってしまうのでその考えはとりあえず一旦頭から無くし普通に楽しみました見かけや格好じゃなくて本質をみることの大切さ。多様性を受け入れるそれがQueenが教えてくれたものの一つなことのような気もして、Queenらしいのかな?とも思いました声を出す歌う体を動かす一体になるいろいろ見ていて、ライブをよく知る方のアドバイスや楽しみ方と、それが良い理由も知り、それも理解できました。まさにそうだな…とも思いました。ただ、それは私みたいな人にはそうしようと思ってするのは難しく、それは結果論として受け取ろう、今回考えて行ったのでした。Queenの音楽には、自然に惹きつけて動かす力があるから。あれこれ考えずに何もかも忘れてQueenを信じて感じればいい。そうしてみて、結果的に良かったです!!音楽を感じる解放する=体が動く、声が出るQueenと繋がる周りとも繋がる(なんかヨガみたい。。)自然とそうなりましたすっごく楽しかったです!!!一体感に包まれるライブ空間、初めて味わいましたが感動しました!!それとは別で、ブライアン…。ブライアンと、あれ?なんかつながってるかもしれない…!!?と思った瞬間がありました。他にもそんな方いませんでしたか…?自分の思い込みではあるのですが今までで一番、精神的な距離が近づけた感じがして、なんだかとても感動してしまいましたブライアンと波長が合ったような感じとでも言うのでしょうか?突然変な話してすみません…ブライアンのことを前よりも身近に感じてブライアンの気持ちがわかったようななんとも言えない気持ちになりましたDVDをみたり、CDを聞いたりしてるだけだったらきっと分からない感覚でした。もしかして、フレディも、こんな感じだったのかな……と昨日今日でライブでの出来事とその時の感情を思い返しているうちにふと考えました。フレディはそんなふうに観客と繋がっていたの?その感覚がフレディのものと同じようなものだったのかはわかりませんが、そんな不思議な感覚を味わいましたそのシーンや、どんな曲がよかった、とかいろいろ書いてしまうとネタバレをしてしまいそうなので…このへんで終わりますこれから行かれる方、楽しんでください

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    ♪QALライブ2日間参加してきました♪
  10. P PAGE NFアーティスト別 LIVE DATA BESE 総合TOP PAGE NF・松山千春 2020年上半期スケジュール&2020年上半期活動トピックスNEW・松山千春 2019年下半期スケジュール&2019年下半期活動トピックス  ・松山千春ツアー2019秋「かたすみで」コンサートリポート ・松山千春ツアー2020春「思い出」コンサートリポート NEW◇更新履歴V1.0:2015.07.15 初稿V1.1:2015.10.30 ミュージシャンの追記V1.2:2018.10.06 最新エディタにて記事を作成、旧記事と差し替え及び文章を追記V1.3:2018.10.07 所有のCD画像を掲載V1.5:2020.01.27 歌詞を掲載■ 「十九まで」 編曲者:河合徹三2006年5月31日リリースのアルバム『現実』の8曲目/全10曲◆CDアルバム『現実』◆レコーディングミュージシャン:01. ドラム:島村英二02. ウッドベース:河合徹三03. ギター(AG):吉川忠英04. ピアノ:山田秀俊 05. S.サックス:中村哲06. コーラス:夏目一朗◆2018.10.06 夢野旅人前回、記事を書いたのが2015年。発表から10年間、一度もステージで演奏されることがなかった。翌2016年。 デビュー40周年記念『松山千春の系譜』の春のツアー。5月13日 東京国際フォーラムでの2日目、本編の4曲目で初めて歌われた。演奏が始まる前、千春がキーボードの夏目に、「これは初めて歌んだな」と言って演奏が始まった。初めてという意味が、今ツアーで初めてなのか、全くの初演なのか確信が得られなかったが緊張した。そしたら「十九まで」で本当に初めてだった。切に待ち望んでいた曲ではないが初めてライブで演奏される曲は嬉しい。それもこの日一度限りしか歌っていない。ただ前記事でも触れましたが、ラジオで千春が話したこの歌に関する言葉。たとえば、キャバクラで働いてる姉ちゃんが、いろいろと馬鹿やれたのは、19才までだったわ。という「十九まで」なんだよ。ライブの最中に思い出しながら、誰かが言っていたように千春の歌は深読みせずに額面通り素直に解釈すべきと改めて思ったわけです。◆2015.7.15 夢野旅人初めて河合徹三が、松山千春の編曲を手掛けた作品 。彼は、1974年に結成されたラストショウのベーシスト(他のメンバーは、松田幸一、村上律、徳武弘文、島村英二)として76年にレコードデビュー。 南こうせつなどのレコーディングやツアーのサポートを行いながら、夏目一朗と金武功とでユニット・pig-innを結成している。デビュー30周年の2006年に発表された「十九まで」。20年前の1986年3月30日は、千春の愛娘の誕生日である。ゆえに「十九まで」というタイトルを知ったとき。彼女への、もしくは同年代の世代に向けた唄だった思った。~ずっとこうして 一人ぼっちで生きてきた気がする 淋しくはない悔しいとか 肩ふるわせ口唇かんだのは 十九まで哀しいとか 涙ぐんでつぶやいていたのは 十九まで~ステージでは現在に至るまで一度も歌われていない。リリース時、ラジオも含めて、この曲についてのコメントはなかった。ゆえにいまひとつ、云わんとしていることがぼやけていた。3年後の2009年3月22日放送のラジオでこの曲がかかった。そして千春は、たとえば、キャバクラで働いてる姉ちゃんが、いろいろと馬鹿やれたのは、19才までだったわ。という「十九まで」なんだよ。その言葉を聞いたとき。なんだ、そのまんまかと仰け反った。府深読みして損したと。1997年放送のTBS系列「1×1(ワン・バイ・ワン)」で俳優の岩城滉一と対談したときのこと。愛娘は当時11才。子供の話になり、千春は二十歳までは親の責任で面倒はみるが、そのあとは知らない。その考えに対して、岩城は「松山さん。 今は、そう言ってられるけど、いざその時がきたら娘は可愛いから、考えも変わりますって(要約)」といった会話がされていた。基本、その考えに基づいた意味の唄なのでしょう。来年は40周年、今年本人は50代最後、愛娘は20代最後の年。このタイトルをみると、月日の流れを感じるわけです。◆歌詞星空みつめ 明日を占う 特別な事など あるはずもないずっとこうして 一人ぼっちで 生きてきた気がする 淋しくはない哀しいとか 涙ぐんで つぶやいていたのは 十九まですてきな人に 出逢いもしたし 憎みきれないから また恋になる嘘でかためた 人生じゃない いつだって本気で 生きてきたから悔しいとか 肩ふるわせ 口唇かんだのは 十九まで哀しいとか 涙ぐんで つぶやいていたのは 十九まで◆J. 松山千春全作品に思うこと~全作品解説2005-2009■N↓現在、以下の検索ランキングにエントリーしています。よかったら、アクセスして頂けると嬉しいです。一日一回、ライキングポイントが加算されます。よろしくお願いいたします。にほんブログ村 アーティスト・グループ(音楽) ブログランキングへ ---------------------YUMENO BLOG ~愛のうた:愛した季節の薫り  From the 1960s to 2020s Music Diary notebook~ 夢野旅人

    「松山千春『十九まで』に思うこと~松山千春 全作品解説320~V1.5」S3117NF
  11. 昨夜のライブも素晴らしい時間になりました。結構な雨で足元の悪い中、たくさんのお客様で、「Bar KINGBEE」は立錐の余地もないほどでした。先ずは何より、お越しいただいたお客様に、心より感謝申し上げます。ライブは、企画してくれた「SHAKA」からスタート。彼が元気に唄っている姿が嬉しい。ソロの楽曲から「舞奴」時代の曲まで聴かせてくれて、懐かしかったり切なかったり。そして「宿六屋ゆーすけ」。新しく作った「そう思いたかった」からスタート。たまにはセットリストでも書いてみるか。1.そう思いたかった2.キミノウタ3.GuitarMan4.大好きな人5.flower's6.オッサンの唄最近は唄いたい唄が多くて、セットリストに苦労してます。「SWEETOHOME403」は外したし、INN6のセルフカバー「あの娘の唄」も演りたかったなぁ。短めの楽曲「可笑しな話だ」もなかなか演る機会がないし、過去の楽曲も引っ張り出したい。次回のライブはちょっと考えよう。そして「大塚直之」先輩。もう、佇まいがカッコいい。曲も声も演奏も、ライブ全体がカッコいいし、正にエンターテイナー。こんな先輩が現役でライブしてるんですから、ほぼ同世代の僕らがマイクやギターを置くことはないのです。そして、最後は3人で。事前に聞いてなかったので、コードを追うだけでいっぱいいっぱいでした(笑)    お客様が「楽しかった!」って言っていただけたので、演者側の自己満足ではなく「良いライブ」だったのだと思います。音楽のライブですから「唄・演奏・楽曲」のクォリティが高くなくてはいけませんが、「ライブ」ってそれだけじゃないんですよねぇ。お客様が楽しんでくれてこそライブは成功するし、お客様の応援が演者の力を引き出してくれる。昨夜もそんな夜でした。ライブ終了後の打ち上げも楽しかった!!僕は途中、どうやらいつものように(若干)寝落ちししてたみたいですが(笑)きっと一瞬だよね?(笑)いやほんと、とても素敵な時間でした。改めて、お越しいただいたお客様、会場である「KINGBEE」の大場さん、出演者のSHAKA、大塚さん。本当にありがとうございました!!     こんな夜があるから、僕は続けていられるのです。宿六屋ゆーすけofficialwebsitehttps://www.yadorokuya.com/宿六屋ゆーすけFacebookhttps://www.facebook.com/okamoto.e.yuusuke宿六屋ゆーすけTwitterhttps://twitter.com/inn6_yINN6 officialwebsitehttps://www.inn6.biz/

    KINGBEEは熱かった!
  12. D-MG DAY2ライブレポです。先程音楽ナタリーの2日目のレポがアップされましたので合わせて読んでみると良いかなと思います。https://natalie.mu/music/news/364779この日も超モッシュで、1500番代。昨日と同じZブロックで、既に1/3くらい人が入ってましたが、まだまだ位置取りし放題な感じ。昨日の様子から、今日は洋神が出演するだろうと思って、ドラム側につこうかと思いましたが、昨日唯一鞘師さんをはっきり見ることが出来なかったという、なんともな理由もあり、下手側のギター・ベース側に位置取り。昨日とほぼ同じくらいの距離感でドラムもまぁまぁ見える位置にしました。会場BGMは昨日とはちょっと違っていて、聖飢魔IIが結構かかってました。あとはメタリカやアンスラックスなど。そしてIRON MAIDENはやっぱり多めでしたね。開演時間が過ぎてもなかなか始まらなく、でも会場BGMが終わると自然に拍手があったりとこれはこれで良いのかなと思いました。そして約15分遅れでライブスタート。今日は闇の力を得る日ということで、ダーク・サイドの時の男性ナレーションで、パーカーやTシャツにデザインされている曼荼羅が映し出されました。そして曲はInTheNameOf。ここからものすごい圧縮で正直ステージが全く見えない状況でした。でもSUさんが杖を持っていて、LEGEND-Sの時のような衣装だったのは確認できました。※ナタリーの記事を観て、5人いたんだと初めて知りました(笑)。そしてDistortionのイントロが。横ではサークル発生。でこのままこの位置だと圧縮が続きそうだったので、モッシュ後のサークルモッシュに参加。そしてちょっと後方に移動出来ました。サークルモッシュはこういう点で良いですね。で楽しいし。SUさんが間奏部でずっと指をくるくる回しているんですよ。サークル作れって(笑)。これがすごい長い。もう最高でしょう(笑)。参加したサークルモッシュしてた人達は、このあとの曲でも終始ずっとサークルモッシュしてました。参加しようかと何度も思うくらい楽しそうでしたね。次はPAPAYA。当然タオル回すでしょう。みんな跳ねるし楽しかったですね。このあとになんとKARATE。ここまでが華乃さんだったんですが、かなり汗だくでしたね。倒れたあとのエビバディジャンプはなかったのですが、自主的にジャンプしました。で、KAGEROUの前の神ソロですよ。ギャラクティックエンパイアのダークベイダーことクリスさんが脱退したのでどうなるかと思いましたが、ちゃんと来てくれました。生の洋神のソロもカッコいい。そしてドラムのアンソニーはえげつないですよ。この後の演奏もすごいのですが、まずバスドラの刻みがすごいのと、一音一音の音の迫力が段違いでしたね。テクニックとパワーを兼ね備えたドラムです。生で見れてホントに良かった。そんなソロのあとのKAGEROUはやっぱりカッコいい。重いノリというかそういう感じが良いなってあらためて感じましたね。KAGEROUからは百々子さんに変わってます。で、BMCやりました。スクリーンではBMCの歌詞が映し出されてました。ツイッターとかではBMTHのCGを意識したのではというのがあり、なるほどそうかもと思いました。そして中央ステージが移動して、自分の間近まで来ました。もうね、カッコいいというか近寄りがたいくらい迫力がありました。あのリリックをほぼ間違いなく歌ってました。歌ってましたね。そしてSUさんのみ歌うところから神バンドの演奏が入るところのあの演奏がものすごくカッコいい。これもライブ化けしました、というよりも海外ライブでやったほうがいい曲だと思いましたね。RATMがMETALにラップ要素をいれてラップメタルを作りましたが、BMCはラップにメタル要素を入れたという感じだなとこのときにあらためて思いました。で、申し訳ないですが、SUさんばかり見てたので、MOAさん百々子さんの振り付け見てませんでした。相当激しいフリだったらしいですね。次はシンコペーション。やっぱりみんな回ってましたね。で、ヘドバンですよ。いつもの通り盛り上がるのですが、サークルモッシュしてた人達がみんな土下座へドバンしだしまして、自分も初めてやりました(笑)。で途中で立ったのですが、そのときにステージが移動してきて、MOAさんがみんな座れと一生懸命指示出ししてるんですね。最初何だろうって思ったのですが、気がついて再び土下座ヘドバンしました。すごくたのしかったです(笑)。で、どうやらどこかのブロックに骨さんが行ったらしく、そこで土下座ヘドバン誘導してたみたいですね。その時のSUさんの目の迫力がすごくて、昨日の雰囲気と全然違っていて、やっぱりこの人達はすごい人達なんだなと思いました。次は光の三部作。StarLight~Shine~Arkadia。このときから鞘師さんに変わってます。StarLightがいつも別の位置だったので、光の三部作としては初めてになります。ちょっとクールダウンしつつも、映像演出がやっぱり素晴らしくて、特にShineは見入ってしまいました。そしてArkadiaはやっと盛り上がり方がわかってきたかなって感じでしたね。モッシュやサークルモッシュのタイミングも合ってきた感じがありました。ここで一度花火バーンで暗転。昨日のパターンから最後に全員集合するんだろうなとは思ってました。ただ、曲が何かは全く想像できない。今までのセトリの中での過去曲は第8章でどこかで演奏している曲ばかり。ですが、もう演奏した曲は出尽くしたので、どの曲を演るかは全くわからなかったです。ちょっと長めのインターバルがあり、会場が暗くなると、あの赤の背景にフライングVが映し出されました。そうです。IDZ。まさかのこの曲を演るとは。もうね泣きました、心のなかで。紙芝居の内容も光と闇を盛り込みつつ、今までのフレーズも入っていて、もうね最高の気持ちであのイントロを待ってました。そして5人のアベンジャーズと東西の神が勢揃いし、IDZスタートです。この場面もゼッタイ誰も想像できなかったでしょう。そして個人的に泣けたのがギターソロ。一小節づつ4人のギタリストが弾くという、素晴らしい演出。この映像見てホントに泣きましたね。こんなことあるんでしょうかってくらい感動しましたね。そして、最後はWeAreBM。SUさんとMOAさんが満足そうに体を寄せ合っていた場面が見えて、本当にいいライブだったなって思いました。そして最後は赤い花火バーンで終了。で、例の紙芝居ですよ。20201010。METAL RESISTANCE 第10章で、最終楽章。最後の聖戦になるそうです。詳細は4/1のFOX DAYで明らかになるとのこと。いろんな憶測が流れてますが、とりあえずFOX DAYを待ちましょう。4月まで長いですね(苦笑)。ということで、DAY2のライブレポでした。LEGENDのつくライブだけに本当に伝説的な2日間となりました。個人的には今までLEGEND-Sが最高のライブでした。演出もセットも日本国内最高峰のライブだったと思ってました。今もその気持は変わらないのですが、今回のLEGEND-MGはそれに匹敵するくらい素晴らしいライブでした。東京ドーム以来、セトリのかぶりなし。コンセプト的なライブ構成。そして今まで関わってくれたアベンジャーズも神バンドも勢揃いし、見せ場もちゃんとありました。久々に次はどうなるんだろうっていうワクワクが2日間ともライブ中ずっと続いていましたね。昨年アベンジャーズ制を取ってからBABYMETALのファンになり、今回初めてライブに参加したという方も多いと思います。これがBABYMETALのライブなんです。これが基準になるとホントに大変です(笑)。僕がまさにそうで、ロック系のライブを初めて体験したのが、2015年のジャパンツアーのZepp公演の時。これ以来ずっと毎年参加してますが、毎年更新している感じです。まさに最新のBABYMETALが最高のBABYMETAL。これが基準になっているので、他のアーティストライブは少々物足りなかったり、没入感を得られなかったりが多いです。20201010までは、世界各地でライブをしますし、日本だと近々ではKnotfest.の一日目に出演予定です。しばらくするとロス期に入ると思いますので、是非Knotfest.参加してみてはどうでしょうか。ということで、LEGEND-MG。まさに伝説のライブでした。参加できて本当に良かったです。

  13. ソングっすね。1sアルバム「Please」(邦題:ウエスト・エンド・ガールズ)からのシングルでした42チャン (TVK)で放送していた「Billboard Top40」(VJは中村真理さん)で初めてこの曲を知ったんだけど、如何せん情報が乏しくて、「誰だ?、こいつら??」ってのが最初の印象最初のうちはPVもなく、番組でもアルバムジャケではなく、なんかピンボケしたようなシングル(?)のジャケを出してて、メンバーがどんなやつか確認できず。曲のバックでずっと流れているシンセ音と相まって何やらミステリアスな雰囲気を醸し出してました。当然レコードレンタル屋にもアルバムはなく、なかなか一曲丸々聞けかなったんすよねで、やっと見れたPVはその謎めいた印象そのまま。Vo.のNeilと何役か分からないChris。Chrisなんて曲の間、半透明です。二人ともヒョロッヒョロ・・・もともとこの曲は別バージョンで1984年にシングルリリースされてたみたいなんだけど、全く売れなかったらしく、バージョン変えて新たにリリース、晴れてNo.1になったんですね。その元のバージョン、探してみましたヒットバージョンよりもピコピコ感が増してますな・・・。UKらしいということでまたClick to vote! Thank you!!Pops Blog RankingClick to vote! Thank you!!80's Pops Blog Ranking

    たくさん共感されています

    Pet Shop Boys / West End Girls
  14. トの日本🇯🇵初ライブでさいたまスーパーアリーナに行ってきました。そちらの話は別に書いたので、この記事はそれでは無いんです。ライブには当初旦那さんと行くつもりで、昨年5月!にチケット取りましたしかし!前日に娘が39.6度の高熱記録を出し、ばあばにはさすがにその状態では頼めない。。で、旦那が娘を看ることに。前日に急遽ファンブロ友さん達にお声がけしたところ、数名の方がご希望。最終的に、新幹線に乗ってブロ友さんが来てくださいました話は、その方からの私への言葉ですいつもピアノブログも読んでくださっているとの事。私がこれまでに記事で書いた、たくさんのセリフ?を覚えていてくださり、ご自分がピアノ再開するに向けて、気持ちを上げるエネルギーにしてくださっていると仰るのです!私には沢山の心情があり、意識的に言葉や活字にしてoutputしようとしています。それは、自分への言葉であったりするのですが、ブログを通じてどなたかにエネルギーを与えていたなんてinputするためにはoutputが必ず必要だと思いますし、outputするためにはinput必要枯渇しない為にいつも、新しい感動や心を揺らす美しいものを目や耳を通じて体内に入れたい!旅行の風景がピアノの曲を聴いて鮮明に浮かぶ事ありますよね?だから、全て財産です。誰かへの叶わぬ想い、フレディ?もねー。初めてお会いしたのに、そんな嬉しいお言葉ありがとうございますと心から言いたい!ブログやってて、良かったなって思いました。いつも励ましてもらってるだけだと思っていたのに、自分が間接的にどなたかを励ましていたなんてクイーン&アダムランパート、QALの話に戻りますが、ブライアンメイとロジャーテイラーは70代です!ミラクルです私は48歳ですー。若い?笑ピアノって言う最強の相棒ちゃんと出会えて、これからメイクミラクル←ミスターです神様が、その方から直接言葉をもらうことで、私に力を与え直してくれていると信じて疑わなーいまさにエネルギーの交換なんですね!宗教やセミナーに頼る必要などなく、人生が学びであり、神様は沢山与えてくれる。センサーを常にオンにしていればね私のセンサーはアリス紗良ちゃんピアノに付いてるって信じて疑わない!これだけ毎日毎日、アリス紗良ちゃんを通して、お悩み相談したり、浄化してもらってるから、もはや私と同じ人?早く技術が私について、アリス紗良ちゃんのポテンシャルを引き出してあげたい彼女は、こんなもんであるはずなく、もっと美しく、もっとリズミカルに、おっきい音も小さい優しい音も出せるはず!こんな風に自分の楽器って想うようになるんですね沢山ギター集めて名前付ける男性の気持ちがわかってきたぞ私にはアリス紗良ちゃん。アップライトだけどいいの。好きです。私のピアノだからー沢山グランドの友達が外にいるからねー一生の記念✨ はい!大袈裟〜ボヘミアンラプソディーには特別な思い入れがあるので、やはり格別でした。音楽は人を救うとまた思いましたね。私もピアノ、頑張ります。メイクミラクルさん〜✨✨✨

    まさにエネルギーの交換をしていた!
  15. 書棚の隣りにはやはり作りつけの飾り棚があり、そこには六〇年代中期に流行ったタイプのブックシェルフ・スピーカーとアンプとプレーヤーがセットされていた。二百枚ばかりのレコードはどれも古く盤面は傷だらけだったが、少なくとも無価値ではなかった。音楽は思想ほど風化しない。僕は真空管アンプのパワー・スイッチを入れ、でたらめにレコードを選んで針を置いてみた。ナット・キング・コールが「国境の南」を唄っていた。部屋の空気が一九五〇年代に逆戻りしてしまったような感じだった。村上春樹羊をめぐる冒険 第八章 羊をめぐる冒険Ⅲ4 不吉なカーブを回る よりここで出てくる『国境の南』は1939年リリースのジーン・オートリーがオリジナル同タイトルの映画があってそこで初めて流れたGene Autry - South Of The Borderこの曲はビング・クロスビーやフランク・シナトラやメル・トーメサム・クックなどなどカバーが沢山あるでもナット・キング・コールはこれを唄ってないはずなんだけど少なくともレコードはなかったはずなんだけど勘違いだろうか?この曲は『国境の南、太陽の西』にも登場する実在しないはずなのにまた出すのはワザととしか思えないんだけどただ現実とは異なる違う世界にならあるのかもしれないそう言うことなのか?と考えてみてもいつものように正解はないところで『音楽は思想ほど風化しない』というのはなるほどなと思うけれど案外そうでもない場合もあるかもしれない風化してしまった音楽もあるかもしれない風化しないしそうだってあるかもしれないでもまあ『風化』の意味をどう捉えるのか?でちょっと変わってくるかもしれないいずれにしても個人個人違うんだろういつも言うように人それぞれそういうものだ価値観はオンリーワン自分のモノサシ振り翳し見知らぬ誰かは藁人形脇目もふらず釘をぶっ刺している真実有無より偽装快楽みんなで輪になってカゴメカゴメ後の正面には誰も居ない勘違い野郎ムンクの橋の上渦に巻き込まれ赤い顔水に映った歪んだ世界見ようともせず呑み込まれ奴隷の王様裸の王様とお友達群れをなして慰め合いつんぼ桟敷で嘔吐してとどのつまり同じ舟を漕ぎ続ける価値観は人それぞれ尊重し合えたら良いのにね見知らぬ誰かにも現実世界はある面白い>真実に同調しても意味なんてない瞬間的気持ち良さはとどのつまりカラカラ空回りわかっている知っていると御託を並べまくる負け犬の遠吠えただまき散らしているだけ知らない知られないを盾に王様気分を味わうでも現実はただの奴隷だもう止めにしないかい?でもそうしたいんだよね?尊重しないとね?だってそれは人それぞれだからねではまたご訪問ありがとうございました

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    South Of The Border
  16. 音楽(スウェーデン)- The Flower Kings 2020来日公演(メモ)