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17SEP.
毒親の母から日に3回以上の電話
夫が亡くなり慌てて葬儀屋に連絡
医師に長くはないと言われたような気
箸で持てないほどトロトロな豚の角煮
最新記事
余命宣告
2026年09月10日 23:11
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ご報告 皆様ありがとうございました。
2021年11月18日 13:05
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みなさまへ
2026年09月14日 03:22
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しまりす肺ガンステージ4のブログ
…早めに対応。いつも病院に電話して、最短の日程でと問い合わせたら、空きがあった日それはしまりす🐿️の月命日でした。通常コースに今回ばかりは、胸部CT検査を追加。私に🐿️と同じ病気があって、治療が後手に回ったのでは🐿️も無念だろう。それと手術の相談。昨年の人間ドッグで要精密検査となり、良性だが腫瘍が見つかり、夏までの手術をすすめられていた。しかし余命一日かも?の🐿️をほって入院もできず、今に至る。入院の日程を決める気、満々だったが、カルテには1年間の経過観察後に手術を判断と記載されていたそうで、口頭でうけた指示より猶予期間は長かった。こんなことある?人間ドッグの保健師さんからは、医師の指示に従い、年があけたら来年中に電話して予約してください、とのこと。良性なのでもう少し腫瘍が成長した段階で切除するほうが良い場合もあるのでと言われる。ふーん、という感じで肩すかしを喰らう。ここ3ヶ月の多忙な生活で自然と7キロやせた。毎年、人間ドッグの腹囲測定で、まだぎりぎりメタボだと言われてきたが、初めて、誉められた。まあ、これも、いろいろ頑張ったご褒美か😊
たくさん共感されています
不治の病に侵された者の行末
ブログでたまに不登校のことをアップするたびにポツポツと多くの人からメールでメッセージを頂くことが増えました。最近では不登校が珍しい現象ではなくなったためサラりと"我が子が不登校だ"と言う親も増えましたが、実情は結構シリアスで深刻になりがちです。"長男の不登校の状況をもう少し話して欲しい"そんな内容のメールが過去にいくつかあったので、本人には同意をもらっていませんがご紹介しようと思います。*************************************************長男が不登校になったのは高校1年生の9月。ちょうど今頃の時期でした。前兆はありました。高校に入学してすぐに何となく様子がおかしいと妻からは聞いていました。新しい環境で多少、戸惑っているだけだろうと私は全く気にしていませんでした。深夜2時。リビングに明かりがついて何やらゴソゴソと音がします。何だろうと思い、リビングに行くと長男がウロウロと歩き回っていました。「何だ? 眠れないのか?」尋ねると頷く長男。眠れない理由を尋ねると、明日高校に登校するのが不安で眠れないといいます。何か嫌な行事でもあるのだろうと「そんなに嫌な学校行事なら明日は休んでもいいぞ!」冗談半分に言うと長男がスッと安堵したような表情になったことを覚えています。これがはじまりでした。会社から帰宅すると妻から長男が学校を休んだことを聞かされました。妻が何で休むのかと尋ねると、私が休んでも構わないと許可してくれたから休むのだという長男。そしてその日の深夜もまたリビングで所在なくウロウロする長男。さすがにコレはおかしいな、と感じた私はストレートに長男に訊いてみました。「学校に行きたくないのか?」すると長男は少し躊躇いながらもコクリと頷きました。「どうした? 何があった?」咄嗟に私はいじめのことが頭をよぎりました。長男の高校は偏差値58ぐらいの中の上ぐらいのレベル。そのレベルなら、ひどいイジメもないだろうと安心していただけに戸惑いました。長男の話によるとグループ学習などで一部のクラスメイトと険悪になり、その連中が毒のある嫌味をよく言って来るのが嫌で登校したくないといいます。さっそく、長男の高校に連絡して、いじめ対応を求めました。長男の担任は音楽を担当する中年女性。生徒の自主性を重んじているという名で実質的にクラス運営らしいことはしてない感じでした。まぁ、非行に走るような生徒は皆無なのでそうなるのも分からなくはありません。高校の副校長と長男の担任とで2回ほど面談し、「いじめの芽は早めに摘み取ることが肝要だ。」ということで、長男に毒のある皮肉を言う生徒に注意警告するとともに長男とは席を離し、グループ学習等には配慮するということになりました。「もうクラスでのゴタゴタは大丈夫だから、安心して学校に行きなさい。」長男の安心した顔を期待していた私ですが、長男の表情は暗いままでした。それからしばらくして、妻から長男が体調が良くないと言ってはここ数日学校を休んでいることを知らされた私。「何で高校に行かないんだ? もう嫌な奴は関わって来ないだろう?」長男、その問題は解決しているから大丈夫といいます。「だったら何故なんだ?」私のその問いには口をつぐんだまま黙秘する長男。「高校は義務教育じゃないんだ。休んでばかりいると留年してしまうぞ!」長男の目を覚ますため、少し甘えている気がした私はそういって警告しました。「そんなこと分かっているよ・・・」それから数日後でした。会社にいる私に妻から電話で『長男が部屋で暴れて部屋がメチャクチャになっている、早く帰宅して欲しい。』と連絡が来ました。あわてて帰宅すると長男の部屋はナイフや大きな裁ち鋏(たちばさみ)のようなものであちこちを切りつけたため、どこもかしこも傷だらけ。特に長男の部屋にあったチェスト(整理タンス)はさんざんに切りつけられてボロボロ。部屋の壁紙も傷だらけで、ちょっとした家庭内暴力が起きた雰囲気でした。「なんで自分の部屋をあんなにしたんだ?」警察に逮捕されて黙秘を貫く容疑者のようにうつむいて何も喋らない長男。拳を強く握りしめてワナワナと震わし、怒りのような感情からなのか湧き出るような涙を流す長男。ただならない長男の様子に"ただのいじめもどきの不登校ではないな"と底知れぬ不安を感じました。(・・・つづく)
初発HER2乳がんステージ4治療の日々を綴ります
【初発乳がん多発性骨転移発症しステージ4を宣告されました。異変に気づいてからの葛藤や苦悩や治療についてを綴っていきます】アメトピ掲載ありがとうございます☆2024年9月に脳転移が見つかりガンマナイフ治療で消失その後MRIで定期検査。その際に未破裂脳動脈瘤も見つかり経過観察癌が落ち着いてる間に脳動脈瘤のステント設置手術をしました。前回緊急MRIを受けて大丈夫そうだったのでとりあえず大丈夫だろうと思いながらも怖い『緊急脳MRI検査をすることに』【初発乳がん多発性骨転移発症しステージ4を宣告されました。異変に気づいてからの葛藤や苦悩や治療についてを綴っていきます】またまたアメトピ掲載ありがとうございま…ameblo.jp【脳外科受診結果】脳動脈瘤の横にステント設置が綺麗に出来てる脳転移も消失維持 やったー👏3D画像でステントが綺麗に設置されている❗️画像の赤マルが脳動脈瘤👀これは優秀な脳外科の医師の賜物です✨通常半年後にカテーテル検査予定だが癌治療のことも考慮してくれてMRIで確認していき、異変が感じられたらカテーテル検査をしようと提案してくださった😭【質問事項】◾️脳動脈瘤が出来やすい体質なのか?可能性はある生活習慣で出来ることは限られておりお酒、喫煙、高血圧管理遺伝もある血管が弱い体質などもある◾️生活において気をつけること怪我、打身など血液サラサラ薬剤飲み忘れ注意⚠️消化管出血 気を付ける抜歯は避ける脳転移から約2年が経過しました現状では消失維持できてることに感謝しかありません😭1%の奇跡継続中ですいつも温かいコメントをありがとうございますご心配をおかけしました🙏何とか維持を目指していきたいと思います今後も血管の傷を無駄に付けないように血糖値上昇に気をつけて運動とバランス良い食事を心がけたいと思います☆何とか癌が消えているうちに体質を改善して癌ができにくくなる身体にしていきたい🙏
膵臓がんになってしまいました
…。外に出ることもな食事は買い置きのものを。ヒレカツ弁当でした。あ、決して1食ではないのでご安心を🤣ちょっと顔が熱ってるなぁ💦最後までお読み頂きありがとうございます😊同じ癌サバイバーの方一緒に頑張りましょう‼️毎日増えていく「いいね」に「フォロー」そして「励ましのコメント」とてもありがたく、生きる糧になってます。最期まで諦めずに頑張りますので暖かく見守ってください【第2類医薬品】ツムラ漢方防風通聖散エキス顆粒 48包Amazon(アマゾン)
…ら出て来てリビング食事をするもののほとんど何も食べません。すぐに部屋に戻って、貝のように閉じ籠ります。「学校はどうなんだ? ちゃんと行っているのか?」長男に尋ねると部屋の中から「ちゃんと行っているから、心配しないで。」という返事だけする長男。思春期なので親があれこれ根掘り葉掘り質問するのも良くないだろう、と腫れ物にでも触るような対応をしたのが失敗でした。ある日、妻から驚くことを聞かされました。長男がポット、カップ麺、菓子パン、ペットボトル飲料などを大量に買って来ては部屋に持ち込み、ストックしているというのです。長男の部屋のドアは簡単に外からは開けられないよう細工がされていて、家の中にもう一つの家を作ろうという"ひきこもり"を計画している節を感じ取りました。実際、食料を部屋に持ち込みはじめたあたりから妻が夕飯だと言っても「今日は食べたくない。」「今日はお腹が空いていない。」とって部屋から出てこようとしないといいます。不登校に続いて今度はひきこもりになるのか?まるで津波が何回も押し寄せてくる感じの波状的な不安を強く感じた私。仕事でクタクタだったことも手伝って、少し長男にキレてしまいました。「いい加減にしなさい!」「この家の主は俺だ。その主の許可もなく、部屋を好き勝手にしないでくれ!」長男の部屋のドアをこじ開け、ゴミだらけの部屋に乗り込んで、「お前の好き勝手には絶対にさせないぞ!」と宣言した私。ひきこもりや不登校の専門家が聞いたら、もっともタブーと言われる行動を私は取ってしまったのです。思春期でひどく傷ついた子は自分が安心できる場所を確保しようとするのだといいます。安心できる場ができると少しずつ、そこから外へと出てきますが、その場所を強引に撤去したのですから長男の安全地帯が消滅したのと同じです。思春期の子が安全地帯、すなわち自分の部屋から出ようとする時間には個人差があるといいます。2、3週間で出て来る子もいれば、2、3年もかかる子もいます。ちなみにスマホ接続できる環境にいるとネットを通じて外部とアクセスができるため安全地帯である自分の部屋に閉じ籠ったまま一向に出て来なくなるといいます。長期間のひきこもりを助長しているのがスマホを端末にしたネット世界とのアクセスです。スマホも何もない状態ですと引きこもりは頑張って2、3カ月だそうです。つまり、未成年者なので親が引きこもっている子のスマホ契約を解除してしまうのは子ども部屋をこじ開けるよりはずっと無害で効果的だという専門家もいるようです。長男にしてみれば、戦地に赴くような気持ちで登校して帰宅すると、親という上官のような存在がいて、戦地の状況や戦果をどれだけ上げているのか尋ねてきます。上官が入って来ないよう、自分が心休める場所を築こうとしたら、それを完全否定されたようなものです。当時の私は不登校は理解できても、ひきこもりは全く理解できませんでした。「ひきこもりの気配は直ちに摘み取らなければいけない!」これが当時の私の中の常識でした。ひきこもりは決して褒められることではありませんが、精神的に未熟な人間にとっては自分のこころの安全地帯を確保しようとする自然な欲求なので、頭ごなしの否定や子どもの部屋に土足で踏み込むような行為は百害あって一利なしです。ひきこもりを怖れるあまり、強硬手段に出ることは熟慮すること必要なようです。長男のこころの安全地帯を木っ端みじんに粉砕してしまった私。長男から見ると私は父親ではなく、鬼の司令官のように映ってしまったのかも知れません。「もう、部屋を隔絶するようなことはしません。許して欲しい。」そう私に詫びる長男。その一方で長男の様子はドンドン暗く、誰か見ても不健康そうな表情を浮かべるようになっていきました。そしてある日、私に驚くようなことを長男は告白してきました。「誰かがいつも僕を監視しているような気がする。」「学校で皆が僕のことをヒソヒソ噂している気がしてならない。」「もうどこか遠くへ行ってしまいたくなる衝動に駆られて困る。」真顔で苦しいと訴える長男。ただ事ではないと感じた私はあわてて長男を精神科へ連れていくことになりました。(・・・・つづく)