総合ブログランキング
獣たちの宴。-Put up @ FLAG-
2026年04月19日 00:00
107昭和の全日本プロレス
2026年02月09日 23:39
45THE FIRST TIGERMASK Satoru Sayama RESULT and MORE
2026年04月24日 08:44

26APR.
マジメにノア5.2両国大会の対戦カードを予想してみた。
©プロレスリング・ノア開催まであと2週間と迫るプロレスリング・ノア両国国技館大会!ゴールデンウィーク勝負のビッグマッチのはずなのに…いまだ対戦カードはすべて発表されていません。おそらく4.24後楽園大会で全貌が見えてくるとは思うんですけどね。既に以下の5試合のカードが発表済です。①GHCヘビー級選手権試合Yoshiki Inamura vs シェイン・ヘイスト②GHCジュニアヘビー級選手権試合AMAKUSA vs ドラゴン・ベイン③内藤哲也 vs OZAWA④BUSHI vs 政岡純⑤RYUSEI アンヘル・レイエス vs アルファ・ウルフ カイ・フジムラ両国大会のカードはおそらく全9試合に第0試合がプラスされ最大10試合くらいと予想しています。…となると残るは4試合。更に、現時点で既に4試合のシングルマッチが並んでいますのでこれ以上、シングルは組まれないのではとも予想しています。残っている所属選手、参戦見込みの高い選手は…清宮海斗 晴斗希 アレハンドロ 杉浦貴 マサ北宮 タダスケ ヌル 征矢学 小峠篤司 モハメド ヨネ Hi69 大原はじめKENTA 遠藤哲哉 HAYATA 拳王 丸藤正道 藤田和之 Eita 谷口周平 近藤修司 スペル・クレイジー 小田嶋大樹 ブラックめんそーれ 高橋碧 鶴屋浩斗 小柳勇斗 稲畑勝巳 カール・アンダーソン ドク・ギャローズ…なんと30人もいますね。どうすんだ、コレ!?ここ最近のストーリーを見てもALL REBELLIONとTEAM2000Xの遺恨決着戦は組まれるんじゃないかと思ってます。…というわけで…⑥ALL REBELLION、負けたら解散マッチ!?清宮海斗 晴斗希 アレハンドロ vs 杉浦貴 マサ北宮 タダスケ…はあるんじゃないかと。限りなくこれに近いカードが4.26宮城大会でも組まれてるんですけどね…。そして、今シリーズにアンダーソンとギャローズのグッドブラザーズが帯同してくれてるようなのでこの2人の試合もあるでしょう。勝利チームがGHCタッグ王座への次期挑戦者チームになる可能性も高いカード(このGHCタッグ戦は5.13後楽園大会と予想)…という見方で考えるなら…⑦次期GHCタッグ王座挑戦チーム決定戦カール・アンダーソン ドク・ギャローズ vs 丸藤正道 拳王 vs KENTA 遠藤哲哉…なんてカードもあるのかなぁと思ってます。シンプルに丸拳vsKENTA遠藤の方が見たいとか言っちゃダメ!同様に、GHCジュニアタッグ王座戦に繋がるような試合もあってもいいと思っていて…⑧Eita 近藤修司 vs HAYATA 小田嶋大樹…こんなのもアリかと。せっかくの両国大会、第0試合から盛り上がるようなカードがあればいいと思ってるので⑨小峠篤司 モハメド ヨネ Hi69 大原はじめ vs 高橋碧 鶴屋浩斗 小柳勇斗 稲畑勝巳チーム・ノアの4人が新人4人に胸を貸す試合、盛り上がると思いません?これで大方のカードは出尽くしたと思いますのであとはミスター第2試合、ブラックめんそーれ絡みのカードでしょうね。残っているメンバーを考えると…。⑩征矢学 vs ヌル vs ブラックめんそーれ…うわ、なんだコレ(笑)改めて、私の予想したカードを既報カードに加え試合順も含めて予想するとこんな感じになりました! ↓ ↓ ↓第0試合小峠篤司 モハメド ヨネ Hi69 大原はじめ vs 高橋碧 鶴屋浩斗 小柳勇斗 稲畑勝巳第1試合Eita 近藤修司 vs HAYATA 小田嶋大樹第2試合征矢学 vs ヌル vs ブラックめんそーれ第3試合RYUSEI アンヘル・レイエス vs アルファ・ウルフ カイ・フジムラ第4試合BUSHI vs 政岡純第5試合清宮海斗 晴斗希 アレハンドロ vs 杉浦貴 マサ北宮 タダスケ第6試合カール・アンダーソン ドク・ギャローズ vs 丸藤正道 拳王 vs KENTA 遠藤哲哉第7試合内藤哲也 vs OZAWAセミファイナルGHCジュニアヘビー級選手権試合AMAKUSA vs ドラゴン・ベインメインイベントGHCヘビー級選手権試合Yoshiki Inamura vs シェイン・ヘイスト勝負するにはちょっと弱いような気がしないでもないですが現実的にこれから刺激的なカードを組もうにもムズカシイですもんね。個人的には藤田vsヌルとか遠藤vs小田嶋とか新人4人vsヌルとか見てみたいんですけどシングルを組んでしまうと出られない選手もかなり増えちゃいますしね~。ムズカシイだろうなぁ…。もし皆さんも予想しているカードがあれば教えて下さい!

『キン肉マン』に心をへし折られる…の巻!!

ゲッターズ飯田の五星三心占い・銀の鳳凰座。ー2026年・令和8年ー
IWGPタッグ選手権と海野翔太
唯一、毎週地上波でテレビ放送しているプロレス番組「ワールドプロレスリング」。今はボクシングも総合格闘技もテレビ放送しないので、毎週テレビで地上波放送するのは、例え深夜1時でも貴重だ。4月4日、両国国技館で行われたIWGPタッグ選手権試合・60分1本勝負。王者チーム、Yuto-Ice&OSCARが5回目の防衛戦。挑戦するのは大岩陵平とザック・セイバーjrだ。Yutoと大岩が意地のエルボー合戦。Yutoが顔面にキックを叩き込めば、大岩もアームロックで痛めている左腕を攻める。ザックもYutoに腕殺し。怒ったYutoが喧嘩殺法。大岩の顔面に張り手を食らわせてダウンを奪うと、頭を踏みつける。喧嘩ファイトには乗らない大岩がアームブリーカーでYutoを追い込む。Yutoは大岩の顔面にエルボーを叩き込むラフファイト。しかし大岩がジャーマンスープレックスホールド!OSCARがザックにボディスラム! 大岩がOSCARにラリアット! Yutoにもラリアット!4人入り乱れの攻防。ザックがOSCARにドラゴンスクリュー! 大岩がOSCARにブレーンバスター!大岩がYutoにジャーマンスープレックスホールド!ザックとOSCARが場外乱闘。リング上はYutoが大岩のボディにキック! 大岩がスリーパーからスープレックス!Yutoが顔面にグーパンチ!助走をつけてYutoが低空ドロップキック・Cruellaを大岩の顔面に炸裂!カバーの体勢。カウントスリー!22分33秒、王者チームが5回目の防衛に成功した。ワールドプロレスリングでは海野翔太のインタビューも放送された。一生懸命ファイトしても観客からブーイングを浴びた辛い時期もあった。ブーイングといえば、棚橋弘至も内藤哲也もブーイングを浴びた日々が続いたが、それを乗り越えてスター選手になった。海野翔太も今の新日本プロレスには欠かせない人材である。数年前は武藤敬司や永田裕志など50代の大ベテランが暴れる時期があったが、今は20代・30代の若手が活躍している。プロレス界の未来を考えたら、それは良いことだ。
2026年04月19日 00:00
1072026年02月09日 23:39
452026年04月24日 08:44