
28MAR.
医学するこころ オスラー博士の生涯
ひさしぶりに日野原重明さんの本です。ウィリアム・オスラーの伝記。日野原重明さんの尊敬する人です。私は、聖路加国際病院で手術入院したときにオスラー博士講演録『平静の心』を持って行きました。それくらい大好きだった。オスラー博士の「沈着」「平静」この哲学はとてもいいと思った。この季節は、桜もだけどチューリップがいいんですよね。しばらくは、オスラー博士の言葉とチューリップを楽しみたい。ありがとうございます。

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周波数と現実の関係

「私って情けない」って、自分を許す人から心が軽くなる