
16MAY.
訪問看護の日、"まぁいっか精神"と言われた
訪問看護の日。これまでは、日頃の体調の相談をどこに相談をすればよいかわからずにいた。精神の訪問看護では、睡眠記録や血圧、睡眠時無呼吸症候群のことなど相談に乗ってくれる。多分、訪問看護をつかってなければ睡眠時無呼吸症候群の結果も忘れ、めんどくなり、病院へいかずスルーしてた(^-^;訪問看護は、体調全体を見ながら話を聞いてもらっている。自分ではいつも通りかなと思っていても、変化に気づいてもらえることがある。定期的に見てもらっているからこそだと思う。私は、必要な時にすぐ相談できるよう連絡手段としてLINEを使用して共有している。体調や睡眠のことって、その場では覚えていても、後になると意外と忘れる。だから、気になった時にその都度、伝えられるのは大きい。あとからまとめて話すより、リアルタイムの方が状態も伝わりやすい。実際、訪問看護の日に、この1週間での出来事をもとに、話すことから始まるので話が早い。精神科の通院だけだと、どうしても「点」で終わる感覚があった。月一だからその間にいろんなことが起こる。もちろんメンタルクリニックの診察は大事です。ただ、訪問看護は週1で関わってもらえるので、生活全体を「線」で見てもらえる感じがある。調子が落ち始めた時にも早めに相談しやすい。精神面でも、色々と声をかけてもらえる。最近、印象に残ったのは、「そんなにストイックにならなくて大丈夫ですよ」という言葉。私は昔から、ちゃんとやらなきゃ、休んではダメだ、と思い込みやすい。でも、「まぁいっか」くらいの感覚も必要といわれた。少し肩の力が抜けた話しは変わり、先日、利用料金の請求も届いた。自立支援医療の対象で1割負担。課税世帯なのでかかる。でも、将来の投資として、自分の状態を悪化させて動けなくなることを考えると、今の自分には必要な支援だと感じている。お金かかるからこそ、遠慮せず相談した方がいい。睡眠から→安定就労→働く選択肢(一般就労)へとつながっていくから。

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