
21MAY.
ひとり京都の晩ごはん2
昨日のひとり京都の晩ごはんは〜四条の中華ひさご初めて行きました!オシャレな町屋の中華✨(食べログより画像2枚お借りしました)↑私が座ったカウンター席奥に中庭?がありとてもいい雰囲気でした写真では見えづらいですがとても素敵な中庭です(^_-)✨お店おすすめから2品✨ワクワク✨海老のひさごソース炒め蟹と卵白の淡雪煮最初卵白の部分をいただいてそのあと黄身をからめていただくそうです暑いうちに混ぜるとのことだったので先に一部分混ぜてからゆっくりいただきました!品のあるお味✨とても美味しかったです✨他にも美味しそうなメニューがたくさんありリピしたい気持ちはやまやまですが一品の量が2〜3人分なので2品しかオーダーできず💧2〜3人分掛けるふた皿⁈…そしたらこれ食べすぎやん(ー ー;)うそれだとコースの方がいいのかな?とも思いましたがひとりでコースをオーダーできるのかどうかは聞いていないのでワカリマセン…ムリかも?!もしもう一度!となったら聞いてみようと思います(^ー^)あれ?あ帰りに鯛焼き屋さんを見たら急にあんこが食べたくなりましたホテルでコーヒーといっしょに♡あんこ、コーヒーと合う〜✨北京中華鯛焼きコーヒーちょっと組み合わせが独特でしたが大満足です

ひとり京都の晩ごはん
”皇位継承問題について”
リブログ失礼いたします(_ _)。2回目です。皇室ウォッチャーでもアキシンでも、皇室の研究者でもない方が、第三者的視点から皇位継承問題について語っておられます。(文中から一部抜粋)『私は、皇室を否定したいのではない。むしろ逆である。日本人が長い歴史の中で育んできた精神的連続性、文化的象徴としての皇室は、極めて重要な存在だと考えている。だからこそ、拙速な制度変更は危険である。』『必要なのは、賛成か反対かの感情論ではない。日本とは何か。天皇とは何か。伝統とは何か。近代日本は何を作り、何を失ったのか。それを静かに地に足をつけて問い直すことである。』 『もちろん例外は存在する。たとえば、第26代継体天皇の場合、その血統の正統性については古来さまざまな議論が存在した。そのため、血統的連続性を補う目的で、先帝系統との婚姻関係が重視されたと考えられている。また、第119代光格天皇の場合も同様である。光格天皇は閑院宮家の出身であったが、先帝である第118代後桃園天皇の皇女を中宮に迎えることで、現皇統との連続性を強化した。つまり、歴史的実態としては、皇位継承においては、「男系であること」と同時に、「現在の皇統との近接性」が極めて重視されてきたのである。それは、単純な世襲親王家の序列より優先される場合もあったのである。』『皇室とは、本来何であったのか。それは単なる制度でも、単なる血統でもない。長い歴史の中で、日本国民が精神的連続性を感じてきた存在であり、国家と国民を結びつける象徴的ではあるが確かな存在であったはずである。』

高齢父が倒れた理由、「お前誰や」と言われて泣いた日