
6JUN.
フィリピンの日常生活、千客万来のモアルボアルの我が家について
6月5日5月20日にモアルボアルの我が家に戻ってから2週間が過ぎましたが、相変わらず我が家は千客万来の様子は変わりません。来週の月曜日から公立学校の新学期が始まりますが、現在は夏休み中にて、親族や近隣の中高校生の男子達6人位が連日、我が家に来て年齢的に近い我が家の娘とバトミントンやバレーボールをしたり、テラスや庭でスマホでのゲームに興じています。家内の母親は涼しい時は、時々テラスで縫製の仕事をしています。夜は庭でスマホゲーム等をしています。また親族達も連日のようにやって来ます。庭では時々カラオケをしています。下の写真は庭の調理場で食事中の叔父、甥達です。上記の子供達や訪問して来た親族達は、皆この場所で食事をします。この日は家内が作ったNiluyang(バナナとココナッツと砂糖で作った現地の料理)を食べている所です。基本的に、我が家の室内のテ-ブルで食事をするのは家族と限られた人のみです。下の写真は日本のお汁粉のような甘いベネグネットと言う料理です。私も好きで良く食べます。人数が多いので作る量が半端ではありません。昨夜は大潮にて家内達は我が家の近くの海岸で甥達が取って来たスワキ(ウニの一種)等で、何時ものように食事会をしたようです。(私も誘われて、後で出掛けましたが、暗くて見つけられませんでした)下の写真は家内や娘が撮った写真です。まだ暗くなる前の様子です。ウニを焼いている所です。生でも食べます。今日はここ迄にします。許可無く写真の複写、転用は禁止です。

みんな絶好調ってわけにはいかねど。 / 梅雨・暑さ対策グッズ

停戦終了ですかね?

まだ下がる今年のお米の値段