
19MAY.
参院議員の蓮舫が市議に負けた
立憲の東京都連会長選なんだが、蓮舫君、負けちゃったよ。人望ないなあ。うふふー信用が無いのか、いや、嫌われてるのかもね。だってあの頭の悪さと、口の悪さと、性格の悪さですから。レンポーに投票した議員の顔を見てみたい。あははーーーーーーーーーーーーーーー蓮舫氏敗北、立民都連に広がった「刷新」要求 地方議員が起こした下剋上「独裁を倒した」5/17(日) 7:00https://news.yahoo.co.jp/articles/db15d831ef52147415b3fc5ce515a91d29e3229e15日に投開票された立憲民主党東京都連会長選は、全国的にも高い知名度を誇る蓮舫参院議員が、無名の地方議員に敗れる結果となった。蓮舫氏は「仕分けの女王」と称されるなど民主党政権の目玉閣僚の1人だったが、平成29年の民進党代表辞任以降は存在感の低迷が続く。「下剋上」の結果となった背景には、立民の世代交代を求める声に加え、蓮舫氏を含む都連執行部側の〝専横〟への不満の蓄積が指摘される。■川名氏選出にどよめき「今回の結果が都連を変えていく。そして立民を再生していく。日本の未来を築く一歩にしたい」15日夜、投開票の会場となった東京・永田町の星稜会館。新会長に選出された川名雄児武蔵野市議はこう訴えた。結果は、蓮舫氏81票に対し、川名氏124票。選挙管理委員長を務めた塩村文夏参院議員が結果を読み上げると、会場からは「おおー」とどよめきと拍手が沸いた。壇上に上がった川名氏は「投票は投票。この後はノーサイドだ」と強調。会場からは「そうだ」と声が飛び、蓮舫氏も拍手と笑顔で応じた。■蓮舫氏「思いが分かった」蓮舫氏は記者団の取材に、「いろいろな思いを持っている人の声がよく分かった」と語った。「敗因」については答えず、笑顔で会場から車に乗り込んだ。民主党政権の「象徴的」な人物と評された蓮舫氏も、近年は得票力に陰りがみられるようだ。平成22年参院選東京選挙区では170万票超を獲得したが、令和4年は70万票弱に減少。同6年には参院議員を辞して都知事選に挑戦したが、3位に終わった。昨年の参院選では比例代表で立民ではトップの票を得たが、約34万票にとどまった。■都連幹部への不満都連内ではこの間、執行部への反発も高まっていた。今回の会長選は長妻昭衆院議員が今年1月に中道改革連合へ移り、空席を争う形で行われたが、会長職は平成29年の旧立民発足以降、 先の都知事選の蓮舫氏敗退などを経ても長妻氏が務め続けていた。川名氏は今回の会長選で推薦人集めの段階から、三多摩地域を中心に市議や区議らを束ね、約60人を確保した。一方、蓮舫氏側は都議や参院議員ら20人弱にとどまった。川名氏を押し上げた要因のひとつが、元都連幹事長の手塚仁雄氏らによる都連運営への不満だ。手塚氏は2月の衆院選で中道から出馬し落選したが、蓮舫氏の政界復帰を後押しした側近的存在として知られる。■選挙の公認権都心部の地方議員は取材に、手塚氏について「嫌われると徹底して干される。地方選の公認が認められなくなるのではないかという声が多数、寄せられている」と証言した。別の都連関係者も「公認権をちらつかせ、アメとムチを使い分けて敵味方を峻別してきたようだ。ようやく因果応報になるだろう」と語る。手塚氏と蓮舫氏について「若手は従っているが、次第に執行部の手法のおかしさに気づいていく」と厳しく指摘した。川名氏も記者団に対し、こうした公認権の恣意的運用を巡る声について「たくさん聞いている」と認め、「公認権は大切なもので、取引条件にしてはならない」と強調した。そのうえで「今回の選挙で私を応援しなかった人にも同じ対応をしていく。ノーサイドでやっていく」と挙党体制の構築を誓った。この日、投開票後の星稜会館前では地方議員らが談笑し、高揚感に包まれていた。この様子を見た都連関係者の一人はこうつぶやいた。「長きにわたる『独裁』を打倒した民衆が歓喜しているようだ」==============だからと言って、これから立憲支持が回復するとは思えない。蓮舫君、2番じゃ会長にはなれんよ、2番じゃ駄目だってまだ判ってないんだろうなあ。どうでもいいけど。蓮舫を選ばなかったことで、立憲の支持率低下速度が落ちるかもしれないけど。これからは、地方政党の色合いが濃くなっていくかもね。この手の左っ派政党は、少数になると過激化するので、気を付けないといかんですよ。何はともあれ、こんな、日本人であることの証明も出せない女が居る政党なんか信用できんですよ。ネット民のコメントーーーーーーーーーーーーーー今回の立憲都連会長選では、背後に手塚氏がいることが明らかだったことが蓮舫氏の主たる敗因ですが、それに加えて都知事選の敗北後に衆議院の小選挙区にチャレンジせず、高い知名度ゆえに勝つのが容易な参議院の全国比例を選択し、全体として蓮舫氏への期待感が低下していることも、今回の敗北につながったと言えるでしょう。蓮舫氏の政治行動、議員を辞職して都知事選に立候補し、落ちれば議員には戻らないの前言を撤回しシャーシャーと比例区での当選を果たし復帰するなど、有権者から見放されていることをまだ、立憲民主は理解していないのだ程度に思える。辻本氏もそうであるが、自身の置かれている立場、今まで行ってきた政治行動を客観的に見れないことが露呈したと言わざる得ない。日本人が思う政治をしてくれたら都民の支持率は上がるけど、今の立憲はどう考えても外国人ファーストなんだよな。そして、訳の分からない多様性を推し進めている事も変えるべきだな。言葉とおり多様性ならば、日本はこのまま日本であっても良いはず。それを外国に合わせる事は多様性を否定している事なんだけどな。おめでとうございます蓮舫さん! 2番ですよ、2番目です! 立派な成績じゃないですか? 十分評価に値しますね。 私もうれしいです! 蓮舫さんが2番目に入るなんて。 3番じゃなくてよかった~!蓮舫さんと言えば強面で質問相手を恫喝するかの様な質疑応答が目立つ方ですが、だからと言って何か実質的に問題を糾弾出来たわけでもなく、結果としてご自分のパフォーマンス以上の事は何もできていない印象です。やはり政治家には知名度より、地道に民衆の声を拾い国会に上げて政策として実行に移せる、世の中を少しずついい方向に進めていける方の方がより相応しいと個人的には思います。蓮舫さんについては、彼女が目立つことで、彼女さんの支持者が1人増え、立憲の支持者が3人減る、という感じの人だと思っていました。ですから今回の結果は立憲再生への第一歩かも知れないと感じます。目立つ場所で不満を述べる人だけのではなく、民間の不満を拾い上げて実のある議論をする議員を増やせれば、立憲としても国全体としても良い方向に動くのではないかと考えます。非常に良い結果と思います。民意が「どうぞ勇退を」という意思表示をしていることがやっとおわかりいただけたでしょうか。長い間、「我が国」のためにご尽力いただきありがとうございました。引退後の「故郷」でのご活躍、願っております。蓮舫氏と手塚氏の異常な運営は以前から何回も話題に上がっていた。この2人の権力への執着心や自己顕示欲は異常だが、それを放置していた長妻氏が最も責任がある。その長妻氏が出ていって、空席は当然自分のモノと慢心していた女帝が民衆に倒されたような話。これからの立憲の方向性に注目したい。主観かもしれないが、左派系は民主主義をことさら強調しますが、その実どうやって選んだかよくわからない代表や執行部が長期に実権を握るトップダウン構造。いわゆる独裁。全党員が力を合わせてという空気が感じられない。SNSで情報が詳細に出て来る昨今、国民がそれを敏感に感じ取った結果が選挙に現れているのでは。17日朝配信の記事が、ヤフーニュースの主要に長時間掲載されていることから、ヤフーニュース編集部(どのニュースを主要に掲載するか選んでいる人間)も蓮舫君の時代が終わったことについて、とても重要であると認識していることが明らかである。蓮舫君のチカラが通じない、立憲都連、立憲民主が見限ってきていることが今回のことで明らかになった。都連も今後、人材育成に励んでほしいところである。我々国民だけでなく、政治家自身の中にも『国会議員が上、地方議員は下』という意識が植え付けられ、ヒエラルキーが構築されているが、政治家は政治家であり本来は平等、役割の対象、範囲が違うだけ。今回の都連内での動きは単に蓮舫氏の人望の無さだけでなく、ヒエラルキーに対するアンチテーゼでもあるんでは?蓮舫氏や立民の古い体質が有権者からの支持を失っていると感じています。蓮舫氏の、都知事選に立候補・落選、落ちれば議員には戻らないとの前言を撤回ししれっと比例区での当選を果たし復帰するなどの政治行動と信念が有権者から見放されていることを、まだ本人と立民が理解していなかったことに愕然としました。ともかく、立民の古い体質を変える意味でも新たな人が入って来たのは良いと思います。そもそも都道府県連なんだから、国会議員が介在するのが常態化している時点で歪な関係だと思う。かと言って市町村単位まで細分化してしまうと別の弊害が出て来る。国会議員はノータッチという体制を敷かないと、今後も他の都道府県連でも同じことが起こる。蓮舫さんはもう過去の人として歴史の1ページに名を刻んだからいいじゃないですか。自民党政権を倒し改革を推し進めた点は評価されますが、その結果が今の状態なので責任の一部はこの人にもあります。願わくば政権を取るための策ではなく、国民のためになる策を作れる若手育成に尽力されることを望みます。次点にすらなれなかった都知事選で決着はついていたのに、まだ執行部で幅を利かせようとしていることに違和感を覚えます。選挙で足を引っ張るような人物が代表になったら末端ではとんでもないことになるので、結果は至極当然だと思う。ボトムアップ型の刷新は、党の立て直しとして最も良い形かと思います。立憲は各地域単位で強く、そこを生かしていけば他の野党との差別化が図れるでしょう。どうやら「旧体制は公認権を盾にして地方に有無を言わせなかった」というコンセンサスが取れている模様。旧体制から出てきた中道も、清算する方向に行きそうな気がします。見出しは敗北としていますが、間違っています。蓮舫氏にとって、1位である必要はないため、2位も実質勝利です。多様性を尊重する時代を先取りした、2位じゃダメなんですか?を自ら実現していく姿勢は素晴らしい取り組みです。「刷新の要求」や「下剋上」的要素があったのかもしれませんが、私は立憲議員たちが、蓮舫氏が持つ知名度や発信力より組織の運営能力の低さから、自分たちの組織のリーダーには相応しくないと判断したんだと思うし、そう思いたい。蓮舫氏の政治的な集票力は完全に底を突いた印象です。都連の地方議員からもノーを突きつけられたわけですから、もはや有権者から選ばれる看板ではありません。現職議員とはいえ、次の選挙で選挙区から出るとなれば勝ち目は薄く、結局は比例単独の上位枠に優遇してもらうしか安泰な道はないのでは?仮に重複立候補したところで、今の勢いでは惜敗率が足を引っ張り、復活すらできずに沈む未来が見えます。自民党も地方選で苦戦しているようですがこれだけいろいろあるともう中央集権による中央から地方へのトップダウンという時代ではないと思います。中央執行部の政策は必ずしも地方の生活に合うとは限らないので中央からいくら有名な議員や党役員を応援に送っても成果に結びつかないのだと思います。人の批判と嘘しか付かない蓮舫氏は、立憲民主党を体現した存在だった。岡田氏や蓮舫氏のような立憲民主党の悪いところが凝縮した人材が居なくなれば、党として生まれ変わることが出来るのでは?そうなれば、国民民主と再統合してまともな野党として自民党と是々非々で国家運営していくことが期待できる。新しい人というか、やり方や考え方が旧態依然なんだよな、と思う。蓮舫氏だけでなく、これからはアップデートできる議員でないと、多様化する問題について行けないと思う。(60才を超えてくると無理と思うので、退場してもらいたい議員が何と多いことかと思う)まぁこれは自分自身にも当てはまってくることなので、人のふり見て気を付けたい。与野党議員は選挙に当選すると、自分は人気ある、偉い、そして特権意識が過剰となり、国民を見下すと言う構図になっています。また、自分の考えが全てにおいて正しい美学と自惚れた行動となり、各々誤った発信となって行きます。国民の本当の思いや、場の空気なども読む力がない人が多いのが、欠点であると、政治家を見てて思いますので、立憲の党内が大きく変わるなんて思えません。政治は難しいね。国政と地方政治とでは、力学が異なる。国政で派手な言動でウケても、地方政治では地道な活動が支持される。だからといって、川名氏が国政の舞台で活躍するとも思えない・・・。蓮舫氏には、もっと良い参謀が必要かもしれない。立憲民主党の野田代表がが主導した「中道」の評判が極めて悪く、先の衆院選で大敗したショックをまだ引きずっています。東京も同じで、立憲民主党の存続そものが危なくなってきた危機感の表れです。れんぽーよりも長妻が排除されたことのほうが大きいいまだに大臣として薬害エイズ事件に向き合ったことをひたすら声高に叫ばれているが、逆に言えばそれだけで、権力に執着している政治家だった長妻は前回は自民党のせいで復活してしまったが、次回の選挙で確実に国会議員の職を失うだろうし、あとは都知事が失脚すれば、ようやく都政が有権者の手に戻ってくる==============がんばれ日本!

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マレーシアの田舎町に住むemiemi家の平凡な日々【77】やべえ~忙しい~~