
5JUN.
レディボーイの筋肉は男
…0603wz.htタイ東部チョンブリ県パタヤで2026年6月3日未明、日本人観光客の男性とレディーボーイが口論の末にもみ合いになる騒ぎがありました。現場はパタヤビーチ沿いで、周囲にいた市民が仲裁し、双方はパタヤ警察署へ向かいました。各報道が伝えています。報道によると、騒ぎが起きたのは同日午前0時49分ごろ。日本人男性は40歳で、顔から出血し、左眉付近に裂傷を負っていました。相手は30歳のタイ人男性です。レディーボーイ側の説明では、2人はパタヤのウォーキングストリート付近で知り合い、その後一緒に移動。同行に対する金銭面の話し合いが行われていたといいます。しかし移動中に口論となり、最終的にもみ合いへ発展したとされています。騒ぎはビーチ沿いで発生し、多くの観光客や通行人が見守る中、市民が仲裁。双方はその後、パタヤ警察署へ向かいました。警察署内でも言い争いが続いたため、警察官が注意を行い、最終的に双方に対してけんかをしたとしてそれぞれ500バーツの罰金を科しました。また、負傷した日本人男性については病院で診察を受けるよう案内され、今後の対応が検討されることになりました。パタヤでは、観光客とレディーボーイを含む客引きや同行者との間で、料金やサービス内容を巡るトラブルがたびたび報じられています。多くは事前の認識の違いや金銭トラブルが発端となっており、口論や暴力沙汰に発展するケースも少なくありません。パタヤを訪れる旅行者は、見知らぬ相手との金銭交渉や同行の約束をする際には条件を事前に十分確認し、トラブルに巻き込まれないよう注意が必要です。==============レディーボーイと喧嘩して負けた日本人。もうね、レディーボーイは止めとけ、力が強いと思うよ。「午前0時49分ごろ」駄目だ、こりゃ。そんな時間に、ビーチでうろついてたんじゃ、こういうトラブルに巻き込まれても仕方ないね。24時までには、ホテルに戻ったほうが良いと思いますよ。ネット民のコメントーーーーーーーーーーーーーー自身の出自を伏せられる場所に来ると突然気が大きくなり、使いこなせないもしない大鉈を振るい、挙句の果て自分に正義があると勘違いする様な「うつけ者」はハズいので部屋に引きこもって自家発電にしておきなさい。爺さん…ご飯はさっきもう食べましたよ爺さんって呼ぶな!キチンと「お姉さま」とお呼びなさい。誰か!入れ歯を持ってきてあげて…怪我をさせられたのだから治療費と逸失利益を求め刑事罰を求めたら良い。交渉は拒否られた。レディーボーイは娼婦行為により犯罪、怪我をさせたことで傷害罪。警察はなにをしているのかな売春は一掃するんじゃなかったの。なぜ、この時点でレディーボーイを逮捕しない。今回はタイ人だからでしょ。カンボジア人とかロシア人とか外国人だったら速攻逮捕してるだろうけど。パタヤに行く奴が悪いもはや中や印、露以外誰も行かない己が金無しで行く器量が無いからといって... いくら何でも支離滅裂すぎる。まさにネット弁慶の特徴そのものである。お金の問題じゃないんじゃないかな?どにかくリゾート地としても環境が最悪でしょ。パタヤ、お金あれば楽しい場所ですがね・・・オージーやイギリス人、ドイツ人のおっさんも沢山いますよ今月からマレーシアがタイ産のエビ5種とシーバス(スズキ)の輸入を停止したぐらいだからパタヤでシーフードなんて食べたらヤバイよね今回の輸入制限は衛生・安全管理が理由らしいし7マレーシアは気づいたか。タイのテレビでもニュースになってた。顔も名前も出て 可哀想に。レディーボーイはあくまでもボーイ。スリム体型維持するためのムエタイ経験者も多い。しかも三十路(笑)20レディーボーイは鍛えてる奴は攻撃力あるから 中年の日本人はなかなか勝てないそれならLBも中年も関係ないやん。鍛えてる方が強いってだけやん。==============がんばれ日本!

鎌倉から新橋、そして帰ってきた馬込❤️

最近小物をもらうことが多くなりました&怪しいサイトのことがわかってきました!
ドラマを観て
テレビ大好きな私は、とくにドラマ好きです。今季ハマっているのが、『タツキ先生は甘すぎる』です。時には胸が苦しくなるほどの思いで観ています。ドラマの舞台は、不登校の子たちが集うフリースクールのような「居場所」です。スクールと言っても、なんの制約もなく、自由に好きなことをやれば良い空間に、幅広い年齢層の子達が集まり、元教師や心理士などが見守るという場所で起こることをドラマにしています。こういうドラマを見ると、私は親の立場より自分が子供の立場になってしまい、辛くなります。とくに先々週、先週に渡って取り上げていたテーマが「親の価値観を押し付け、子供の心の声を聞けない」というもので、自分の子供の頃(から、ずーっと父が亡くなるまで)のさまざまなことと重なり涙が止まりませんでした。ドラマだから、問題は解決しハッピーエンドになるのですが、実際にはそんなことは滅多になく、私の場合は何も解決しないまま親が亡くなってしまい、今も引きずっているから厄介です。それはともかくも、、、ドラマの主人公は、小学生の女の子です。勉強全般ができる子ですが、とくに算数が好きで、算数コンクールで金メダルを取ることを目指して頑張っています。この子の場合は、学校の授業が簡単すぎて面白くないという理由で学校には行っていません。この子の父親が、最初に算数の問題をクイズのようにして出したのをきっかけに、この子は「ひらめき」の楽しさから算数好きになるのですが、いつしか父親がプレッシャーを与えるようになり、「算数コンクールで金メダルを取る」ために勉強する日々で、ひとつでも間違えると「どうしてこんなミスをする。ちゃんと見直さないからだ。これじゃ、金メダルを取れないぞ」いつしか算数が好きではなくなり、だけどそれを言えない娘は、タツキ先生をパパと呼ぶようになり、異常行動も現れるという、、、なんだかんだとありながらも、最終的には父親が娘の気持ちに気付いてめでたし、めでたし、というのがドラマの世界です。しかし、私は、、、と、ここで自分のことにテーマを引き寄せてしまうから辛くなります。なんで、こんなところを間違えたんだって、テストを持ち帰れば怒鳴られたものです。点数としては、クラス上位にいても、たった1ヶ所の間違いの指摘しかしない父。そして、その1ヶ所の小言から生活態度、読書傾向、新聞記事の理解度まで試されたり、ちょっとしたケアレスミスで計算間違いをしたことが1時間へのお説教に繋がる日常でした。ただひたすら机に向かう勉強をすれば良いのだと言い、せっかくなんとか習わせてもらっていたピアノをたったの4年間でやめさせられたのも、勉強が理由だったことを思うと、悲しくなります。タツキ先生のエピソードも交えた今回の放送でしたが、タツキが小学生の頃、「空の絵を描く」という課題に対して、夕焼け空を描きたかったタツキが画用紙半分をオレンジ色に塗ったら、父親に「空は青いものだ。真面目に描け」と、言われ青空に描き直します。私も幼稚園の頃、絵が好きで想像の人物を描いていました。それに対して「そんな写実的ではない絵なんか描いてたらダメだ太陽は赤くないし、家より人が大きいはずがない」と、ダメ出しされました。魔法瓶を見ながら描け!という課題まで父から与えられ、私は魔法瓶に映るさまざまな色で塗ったら「魔法瓶は青だろうが」と怒鳴られました。私は絵が大嫌いになりました。一生、絵は描かないぞ、と心に誓った幼稚園時代の私でした。今も、絵は全く描けません。描きたくても描けないから、ロジックで決められたマスを塗る遊びに没頭しています。と、ドラマを観て辛くなるなら観なきゃいいのに、ドラマの中でならハッピーエンドになることに救いを得る思いでハマって観ています。私の体験は消えないですし、何も解決しないし、父からの謝罪など永遠にないこともわかっちゃいますが、、、あの世で少しは反省していて欲しいものです。