
24APR.
その昔…
おはようございます♪昨日も、大会に向けて修行に入りまして、だいきぱぱさんとマッチング、長引くとちょっと不利かな?と思ってましたが、ラウンド2先行で一気に押し切れました連戦となり、こちらのみデッキ変更し、ラウンド2、こちらのみ揃うというスロット運のみでりんたろうさんとの対戦では、お互い3バラからの、・・・お互い4バラ、そんな事あります?、、(*´Д`)ハァハァで、連戦となりまして、今度はお相手2揃い、こちら2バラで絶体絶命(汗、漸く揃って先行も(相手は3揃い)、ドラマ引きたかったリベストが火を噴く事を祈って、火を噴きますが・・・300%以外に勝ち目無く、最低値引いて死、、、( ゚∀゚)・∵. グハッ!!昨日対戦頂いた皆さん、ありがとうございました♪イベントも少しずつやってまして、ユルセンゲット早速変更してみましたが・・・よく喋る喋る。(笑)・・・その昔、このお化けがナビゲートしていたゲームがあったんですよね~。ガンバライジングって言うんですけど
1284、軽い話題が欲しい人、重い話題が欲しい人(2933字)
たとえば文字数ベースで考えてくれてもいいのだが、普通の人は「文字を読むこと」に苦痛を感じるらしい。なので文章量がスカスカな記事に写真をベタベタ貼り付ける、いわゆるSEO(検索エンジン最適化)済の、量産型レイアウトで情報量皆無で有害無益なクソサイト・・・をお望みであるらしい。情報量や信憑性を無視した「文字数が少ないほうがいい」という価値観に属する話題を、ここでは「軽い話題」としようか。そうすると我がブログは「重い話題」が大半を占めることになる。以前にも触れたことだが、動画や画像だと検索に引っかからないので、情報を発信する基本属性は、どこまでいっても文字であり言語であるわけだ。fuzzyな検索は機械が最も苦手とすることであり、無能どもが濫用する生成AIによって「事実ではない」画像が氾濫していくにつれて、検索精度自体は既に若干下がり始めている。現実世界の風景が見たいのにAI生成されたニセ画像が出てくるようでは、子供の学習材料としても適さない。そのニセ画像データから機械が学習したものなんて、もはや空想どころか捏造だ。そのような潜在的リスク・・・と呼ぶには若干手遅れな諸問題を避けるためにも、どのような人間がどのような目的と意志で発信した情報なのかを添えたうえで、そのような情報を発信しているのだよ、と。能書きを垂れて、どのような個人による情報発信行為なのかを証明したほうが・・・いいような気がするんだけどな。どんな奴の書いてる情報なのかっていう判断材料は、ないよりは、あったほうがいいだろ?お受験社会だと「話題は接続詞に注目しろ」なんて教わったりもするが、これはいわゆる速読スキルの一種でもあり、飛ばし読みには欠かせない技能だ。もはや情報処理速度は基礎能力として要求されるようになりつつある時代だからこそ、調べよう、探そうと思って出てくるというのは、とても大事なことだ。1時間調べても出てこないものの中から探せとか、ゴミの山から一粒の宝石を探せとか、そういう話を要求されるようなインターネット環境であっては、マズかろう?マネタイズ(笑)しようとする人種からすれば、何も考えない愚民が自分のサイトにだけ情報源を依存してくれれば、いくらでもステマのやりようはある、と考えるだろうが。少なくとも僕はそういうものが大嫌いだから、案件を受けたのならちゃんと「これは案件です」と、デカデカと明記強調するだろう。少なくともそういう思想信条で生きてきて、曲げるくらいなら死んだほうがマシだと思っている人間だ。それゆえに、話題の軽重を、例えば文字数で考えてみるわけだ。なんとなく読んでなんとなくためになった気がする程度のものがあればいい派と、読むならもっと時間を潰せるとか、有益であるとか、自分にはない発想や知識を得られる可能性があるとか、実益があってほしい派と。どちらも理解ができるし、どちらも間違ってはいないだろう。が、重いものがあるから、軽いものが存在できる。詳しく知りたいと思ったときは専門的解説が要るのであって、重い話題を全ての人が捨ててしまったら、軽い話題だけで成立することはなくなる。図鑑があるから、専門誌があるから、専門家や研究者がいるから、いつでもより詳細な情報へアクセスできるようになっているから、軽い話題だけ把握しておけばいい、というバランス感覚が許されるのだよな。もしネットがなかったら地球の裏の情報なんて、専門に報道する企業でもいなかったら知りようがないし、その映像自体、入手するのは極めて困難だ。ネットがあるからいいじゃん、ではなく。そのネットを便利で健全な環境にしておかないとダメじゃん、ということ。ネット上に役に立たないクソ情報、クソ画像、クソ動画ばかり増やすと、本当に欲しい情報にはたどり着けなくなっちゃうからね。まあ既にそうなっているのだけど。だから僕は、少なくとも我がクソブログへアクセスしてくれた人には、有益かどうかは知らんが、間違ったり狂ったりしたものをお伝えしたいとは思わない。無礼であることよりも適切であることを優先したい。それができる人向けにモノを喋ることにしている。だって礼儀作法なんて守ってたら、「マスクつけてもコロナは防げない」っていう科学的事実なんて絶対言えないからなあ・・・2020年春頃はまだマスクつけてない人が大勢いたけど、満員電車クラスターは発生しなかった。つまりマスクを付けなくても、節度を守れていれば、集団感染は起きないのだ。酒だ女だ歌だ踊りだで調子こいて油断するバカが、拾ったものをベタベタと触ってバラまいて、それを持ち帰って口に入るようなことをする。うがい手洗いを徹底しないから、コロナは感染拡大する。今なら冷静にわかろうもんだろ?スーパーの店頭に設置してあった手指の消毒用アルコールなんて、5年前は常時カラだったのに、今じゃ利用してる人はほとんどいない。僕は2020年夏の時点で、それを全国に説教して回ってきた。人前に出る仕事をしている奴を除き、僕の周囲でコロナは0のままだ。でもこんなことを2020年にネットで喋れば、まあ炎上しただろう。医者はその職責ゆえに訴訟リスクを背負うわけにはいかないから、こんな「ぶっちゃけた」事実は言えなかっただろう。でも2020年当時、一般庶民が本当に欲しかった情報って、ソレだろ?僕は、知っていることならホイホイ喋る。そうしたほうが、「こいつは守秘義務なんて守れないクソ野郎だ!」と勝手に勘違いしてもらえる。まだ喋っていないことがある、だなんて思われなくなるからな。木を隠すなら森の中。守秘義務というものを徹底できる人種なら知ってるだろ?他人の知性を絶対に信用するな、って。適度に「重い話」ができない奴は要するに、喋ってもいい領域の線引きが脳内でできていない、ってことだからな。生き方レベルで線引きの徹底ができていないってことは、どこかで不注意ゆえに漏らす可能性があるってこと。「口数が減ったら何か隠してる」って、そういうことでしょ?「ダメなことは絶対にやらない人間」なら、線引きのミスなんて今更やらない。・・・まあ、同じ側にいる人にしか共感してもらえないことだろうけどね。むしろ他人の個人情報漏洩とか、どうやってやればいいかわかんねえレベルだし。僕は重い話をあえて選ぶ。リテラシーの問題でもあるからな。「雄弁が銀にも等しい状況における時に適った沈黙」は、金なんだよね。ただ黙っているだけならバカと呼ぶ。僕は、自分が軽い話題を提供するのに適さない人種だということを知っているから、軽い話題ばかりを好む人からは意識して距離を置く。彼ら彼女らのことを軽薄だとは言わんが、僕をお望みではないだろうからな。しかし困ったときだけ重い話をしようと思っても、もはや脳がついていけなくなるんだってことを、彼ら彼女らが思い知ったときに、それも含めてお伝えし、ご理解いただけるように。好きでこんな生き方してるバカはどこにもおらんのだよ。総じて、軽い話題を好む人は、好きでその生き方をしていらっしゃるようだけど。ここまで原稿用紙7枚ちょい。中学受験生=小学生でも5分あれば読める量なんだがな。

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