
3AUG.
オーダーメイドのボード納品!
バックギャモンプレーヤーであり、バックギャモンボード制作の職人でもあるK上さん。わたくしだるまが5月に注文していたボードが完成したとのことで、こないだの7月例会に持ってきてくれました。感激であります!みんなで「おおー、すげー」と鑑賞会。ほのかに木の香り。デザインもイメージ通り。ボード表面は滑らかで、チェッカーをスッ、スッと気持ち良く動かせます。序盤の2ゾロ、6/4、6/4と13/11、13/11を2枚ずつ動かすのとか、最高です!K上さんにとっては「通算13号機」とのこと。制作途中経過の写真を随時、送ってもらっていました。ボードのギザギザ▲△▲△▲△の色は決められるのですが、好きな競走馬・キタサンブラックの勝負服の色黒と茶色にちなんでいます。わたくし、4面のバックギャモンボードを所持しており、うち3面は大会の優勝賞品とか、入賞賞品。残り1面は日本バックギャモン協会がかつて大会で使っていたボードのお古。例会とかで使う人、タダであげるよ、と言われてもらいました。新ボードが5つ目となります。「そんなに要らなくない?」…ボードはいくつあってもいいですから!ボード購入のきっかけは5月の日本選手権です。天皇賞・春で万馬券が取れたことと、K上さんが掲示板に張っていた「ボード作ります」のポスターを見かけたことです。天皇賞で勝ったクロワデュノール、2着に頑張ったヴェルテンベルク、ともにキタサンブラック産駒なのです!そんな愛着のあるボード、自宅でニコニコしながらボードを眺めていて、娘に「1ゲームやる?」と誘うと、久しぶりにやってやるか、と。「ああ、木の感触がいいね」「負けて悔しいからもう一回」という感じでした。できたてのK上さんボードでプレーしたい方、前橋例会でお待ちしております!
今日は混み合うだろうなあ
おはようございます。今日は朝から昼までバイトです。今は夏休みシーズンだから、普段より人が多い可能性が高い。土日だから尚更。今日は混み合うだろうなあ。でも、実家帰省して毒親にグチグチ言われるよりはバイトやタレント活動で仕事している方がまだマシですよ。近年、実家帰省しない人が増えているそうで。帰省すると親や親戚、きょうだい、故郷に住む友達にマウント取られるのが当たり前になってきているみたい。嫌な世の中になりましたね。

20 福井 26 夏の都道府県予選 総括 & 優勝校(甲子園出場校)紹介

キャンペーン前に