
10FEB.
君のお母様の色香にペニスを擦られて、パンツの中に射精して
君が好き花へと駆ける無邪気さが僕を春へと愛へと誘い 😸咲先輩の乳房へと 甘えた翌朝、 マンションから出ると、 君(美衣)が立っていた。 そして、そばには 綺麗な女の人がいた。「美衣!?」 君はエヘッと笑うと、「退院してきちゃった」と、 僕へ歩み寄って来た。「多分、ここだと思った」 やはり笑顔のままだった。 そして小声で、「咲さんとは、何回やった?」 僕は返答に困ってしまった。 君は、そんな僕を 面白がっている みたいだった。 そして、 「お母様よ」って、 綺麗な女性を 紹介してくれた。 女性は、「杏衣(あい)です」って 微笑んでくれた。 若かった。 美しい人だった。 そして、 見たことがある ような気がした。「あっ」 思い出した。「青春の坂道」を 歌ってた頃の 岡田奈々さんを、 ちょっとお姉さんにした 感じの女性だった。 僕が緊張していると、 「綺麗でしょ?お母様」 君は、目を クリクリさせながら 僕を見た。「でも、憧れないでね。 私のお母様だし、 人妻だから」「えっ?」 僕は心を覗かれた気がした。「まあ、 憧れぐらいなら、 いいか」と、 君は僕のそばに立つと、 「我儘言って、 退院したの。 その代わり、薬が増えたけど」 相変わらず、君は笑顔だった。 薬の効果か、 とも思ったが、その時、「二人は、どういう関係?」 お母様が、 じっと僕達を見ていた。 僕が返答に まごついていると、「お医者さんごっこ する関係よ。 男女の関係未満だから、 安心して」「お医者さんごっこ?」「だから・・ 幼稚園児が、 お互いの体を 見せあったりするでしょ? あんな関係よ」 お母様は、ちょっと 首を傾げていたが、 君は、「RSKバラ園に行きましょ! 今、クリスマスローズが 見頃なの」 咄嗟だとは思うが、 お母様を誤魔化して、 僕の手を引いた。 確かに、RSKバラ園は、 クリスマスローズが 見頃だった。 君は、 お母様と僕をを残し、 花の中へと 駆けて行った。 昨日の淫らさが、 全く嘘のようだった。 無邪気に、 マイクロミニの ワンピースの裾を、 花びらのように ヒラヒラさせながら、 可憐に、 踊り子のように 駆けていた。 その姿は、 春へと、 愛へと、 僕を誘っていた。クリスマスローズの言葉笑顔添えつま先立ちで僕へ差し出し😸君は園内のショップで クリスマスローズを買うと、 「クリスマスローズの 花言葉、知ってる?」と、 僕に微笑んだ。 僕は頷いた。 先日、総社市で君が 教えてくれた。 私の不安を和らげて、 だった。 君は、 クリスマスローズの花束を 胸にして、 僕の前に立つと、「クリスマスローズはね、 昔、戦場に向かう騎士に、 恋人が贈ったお花なの。 ロマンチックでしょ? そして、 過ぎ去った恋を 思い出してって願う お花なの」 君は、 乙女の笑顔を添えて、 つま先立ちで 僕に花束を 差し出した。 君のつま先立ちは、 キスのサインだった。 が、「あっ」 君は小さく微笑むと、 お母様をチラッと見て、 チュッとだけ 声をさせて、 唇を重ねない、 可愛らしいキスの マネだけをした。 そして、 花束を僕に渡すと、 また花へと スキップして行った。香りへとしゃがむ姿に淫らさを覗かせ君は 素肌へ誘い😸僕は、 お母様の視線が 気まずかったが、 君は僕の表情を 面白がるかのように、 クリスマスローズへと しゃがんだ。 花を摘む姿だった。 中2以来の 君のサインだった。 僕は君を追いかけて、 君の真ん前に立った。 君は、 白い太ももを M字型に開き、 僕を素肌へと誘っていた。 昨日から はきっぱなしの Tバックのパンティーが、 妙に卑猥で、 淫らに小陰唇に 食い込んでいた。 そして パンティーの中には、 多分、 昨日のオナニーで、 少し黄色がかった 甘酸っぱいシミが、 淫らに付いているはず。 想像するだけで、 僕は勃起してしまった。 君は、多分、 僕の勃起に 気づいたんだと思う。 僕の顔を見つめながら、 口元を甘美に緩め、 舌先で唇を舐めていた。 さっきまでの 無邪気な君は、 クリスマスローズの 甘い匂いの中へと、 すっかり 消えてしまっていた。スカートのヒラリ愛していつまでもローズへ舞って笑顔を見せて😸君は、僕の ズボンの股間の 盛り上がりを、 嬉しそうに見つめていた。 そして、「あなたは、 私だけの男の子。 私だけのトリコね」って 口パクをすると、 濡れた瞳に 僕の姿を捕らえて、 微笑んだ。 僕は、中2以来、 君の可愛らしさに憧れ、 君の瞳の可憐さの トリコだった。 やがて君は、 マイクロミニの裾を 翻しながら、 花の匂いに染まった 甘い風の中で、 淫らさを 見せつけるかのように 舞い始めた。 多分、君の得意な リトミックダンスだった。 私だけの男の子 私だけのトリコ やはり君は、 昨夜の僕と 咲先輩との事が、 気になっていた のかもしれない。花よりも甘き匂いで触れる手の誘惑の目の危険な香り😸「下半身は、 まるで素っ裸ね」 「えっ?」 お母様が、 いつの間にか、 僕のそばに立っていた。 クリスマスローズよりも 甘美な、いや不思議な 匂いをさせて、 ミディのドレス越しに、 柔らかな素肌の温もりが、 分かるくらい近く 立っていた。「あの子、あなたを 誘ってるわ。 行かなくて、いいの? 貸して、持っててあげる」 お母様は、 クリスマスローズの花束を 僕の手から取ろうとした。 匂うような 白く柔らかい手が、 僕の手をそっと包んだ。 体から、 たちまちのうちに、 抗う力が 吸い取られるような、 歳上の女性の しなやかな手だった。 綺麗な瞳が、 僕を映していた。 瞳に映る僕は、 甘美な檻の中に囚われた 男の子みたいだった。 危険な香りのする瞳だった。 お母様の吐く甘い息が、 僕の鼻から、 そのまま脳へと シビレて来る感じだった。 僕は、クラクラする 意識の中で、 君のうわ言のような 話を思い出していた。 「どうしたの? 怯えているの?」「いえ」 本当は、怯えていた。 甘美な不思議な匂いに。 白く柔らかな手に。 ドレス越しにも匂う素肌に。 そして、甘い息に。 僕は、動けなかった。 動けば、 勃起したペニスが ズボンを擦れて、 それだけで 射精してしまいそうな程だった。 お母様の息が、 ますます近くなった。 「嘘。 怯えているでしょ? あなたは、 嘘をつくのが、 まるで下手みたいね。 あの子が言ってたわ。 何を怯えてるの? お祖父様のこと?」「えっ!」「ズボシのようね。 静香先生から、 お話を聞かせて 欲しいって言われたの」 僕は、さっきから 勃起していたペニスを、 甘美な色香で 擦られている思いだった。 そして、 お母様の体が 少し触れた瞬間、 僕はバンツの中に 射精してしまった。「?」 僕の表情で分かったのか、「もしかして、イッたの? 射精したの? 擦ってもいないのに?」 お母様の匂いが、 いっそう甘美さを 増した気がした。 気づけば、 お母様の瞳の中の僕が、 淫らに揺れていた。 君のお母様が、 濡れている? 何故? 分からなかったが、 美しい瞳だった。「イッたのね」 お母様の 吐息のような声音に、 僕は恥ずかしくて、 頷くことも出来なかった。「あなたって、可愛らしい。 でも、ちゃんと 息をしなさい」 お母様の唇が、 息も出来ないくらいに 近くて、 僕は苦しかった。 多分、僕は 息をするのも 忘れるくらい、 君のお母様に 興奮していた。 お母様は、クスッ微笑むと、「お祖父様のことよね。 教えてあげるわ。 私は、ミュラーなの。 ギリシャ神話に出て来る ミュラーよ。 知ってる?」 僕は首を横に振った。「行きなさい。 あの子が、 こっちを見てるわ」と、 お母様は、 乳房を僕の体に 触れさせるようにして、 クリスマスローズの花束を 僕から取り上げた。 僕は、やっと 息をすることが出来た。 そして、君が ちょっとムッとした 表情に、 淫らさをしまい込んで、 こちらを 見ているのに気づいた。 多分、君は、 お母様との 距離の近さを 怒っていた。 僕は、 射精したことを 気づかれないように、 そして、 君へ言い訳を考えながら、 クリスマスローズの 香りの中を 君へと歩いた。 時間稼ぎの為、 ゆっくりと。

やすみ

濃ゆい世界

白檀香 30