
21MAY.
キミだけを見つめてる…❤️【370】
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸カレーを皿によそい、みんなで手を合わせ「「「いただきまーす!!」」」人参とじゃがいも、お肉がゴロゴロと入ったカレーにスプーンを差し込み、1口分のカレーを掬う。お皿からも、スプーンの上からも、カレーのスパイシーないい香りがしている。大きく口を開け、パクリとスプーンの上のカレーを口の中へ⋯!「美味しっ!!!」「うっま!!」「めっちゃ、美味い!!」みんなも口々にカレーへの感想が溢れる!!「なんか、玉ねぎ⋯いい仕事してない??」「ほんと、なんかみじん切りにした玉ねぎがルーをトロトロにしてて、めっちゃ美味え!!」「なんか甘くて美味いな!!」みんな、口々に美味い、美味いと言いながら、パクパクと食べ進め、オカワリもしまくり⋯あっという間に鍋の中のカレーは空っぽ!!「美味かったなぁ〜!!」「うん、ほんと!!美味しかったね〜!!」「腹いっぱい⋯もう寝てぇわ!」「じゃあさ、片付けちゃっちゃっとやって、あそこに芝生で休憩しようぜ、みんなで!!」「いいねぇ〜!」という事で、みんなでお片付け!!皿を洗ったり、洗った皿を布巾で拭いたり⋯。みんなでやったから、片付けはあっという間に終わった。後は、鍋と皿を所定の場所に戻せばおしまい!!「鍋、返しに行くのめんどーだなぁ〜!」「じゃあ、俺行ってくるよ!」「雅紀、神ーーー!!」「斗真、動けや!」「だって腹いっぱいで動きたくねぇー!!」「ったく、斗真が1番食ってたくせに、な?」「じゃあ、雅紀!2人で行ってこよーぜ!!」「うん!ありがとう、翔ちゃん!」「アニキ、姐さん、俺も⋯」上田くんがそう言いかけたけど「上田!2人で平気〜!」「分かりました⋯。何かあったら呼んで下さい!!すぐ、駆けつけるんで!!」「鍋、返すだけで何もねぇよwww」こうして、俺と翔ちゃんは2人で鍋を返しに行くことにした。2人でってのが、なんだかちょっと嬉し恥ずかしだなぁ( ु ›ω‹ ) ु♡つづく美味しくカレーも頂きましたさてさて、お片付け⋯最後まで頑張りましょう

どうぶつえんに行ってきた 〜 コモドオオトカゲと目が合った話とか、ペンギンとか、フラミンゴとか

【実話・別居編】84話:勝ち目のない天秤。地獄へ戻るか、娘と別れるか

5/18読売俳壇・歌壇