ブログジャンル
23APR.
公正証書を作り直し縁を切る話
ママ友から聞いた4人目の離婚
MRIと注射後の娘と寄ったマック
キャパオーバーになるとされたお姉さま
最新記事
疲れた翌日は焼きそば弁当
12分前
雨の朝、ちょっと寄り道
3時間前
28
40代金髪アラフォー主婦のごっそり抜け毛の正体
62
専業主婦のシングルマザー❣️
スマホ盗難に合い『スマホ盗難』立ち直れません…。長男、次男が学校に行き始め長男の身体の事で一部体育が難しいため医師に意見書を書いてもらうため病院に行った時のこと。『男の子特有の病気』やっ…ameblo.jp個人情報漏洩クレカ等の情報各種暗証番号スマホにはいろんな事が見られるのでどこまで見られたのか不安で不安で仕方なく挙句の果てに予想外の出費機種変更代…初期費用だけでも3万円本体代の頭金スマホカバー事務手数料…他そして月々払いの携帯代は今までの倍以上…どうせ払うならクレカ払いの方がポイントがつくので少しでも…という思いでクレカ払い5月請求分はこの金額をみて更に病んだ私…不安になって心配になって病みどれだけ不安になっても心配しても病んでも前には進まない!忘れることはできないし支払いもどーすんねんって感じやけど今までもなんとか生きてきたからなんとかなる(๑و•̀ω•́)وそう信じるしかない!そう自分を励まし今できることから1つ1つ頑張るしかない!いろんな事を乗り越えてきた私だからこそきっと乗り越えられる(ง •̀ω•́)ง✧そう自分に言い聞かせて今少しづつ気持ちが落ちついてきた今日このごろ🌸頼むからしばらく私の精神を落ちつかせてくれ子供達よ…トラブル起こしてくるなよ今この精神状態でなんやかんや言われても私…理解できませんよ💧
壊された日々と、作り直す暮らし ― モラハラ家庭から脱出した母と次男の母子生活 ―
次男から旦那に直接、「塾に入塾したいから、塾代の支払いをお願いしたい」と伝えてもらいました。これは弁護士さんからのアドバイスでした。弁護士さんは、相手側はできるだけ負担を抑えようとしていること、一方で子どもたちは父親と直接話し合うこともできること、そして、子どもからの要望であれば、できる範囲で応じる可能性がある、といった見解を示してくれていました。そのアドバイスを踏まえて、次男から伝えてもらいましたが、返ってきた言葉は「支払うのは、ちょっと待って」というものでした。その後、週明けに弁護士さん経由で回答がありました。内容としては、今回は支払いに応じるものの、現在も費用負担については協議中であるため、あくまで暫定的な対応とし、今後の協議次第で清算する、というものでした。これまでのやり取りの中では、「可能な限り負担する」という言葉や、「父親としてできる限り責任を果たしたい」という意向も伝えられていました。そのため、今回の対応については、少し戸惑いを感じたのも事実です。ただ、立場や考え方の違いがある以上、すぐに同じ方向を向くことは難しいのだとも感じています。今回の件を通して改めて思ったのは、やはり一つひとつのことを丁寧に確認しながら、進めていく必要があるということでした。次男のこれからの進学に関わる大切なことだからこそ、曖昧なままにせず、納得できる形を探していきたいと思っています。焦らず、でも目を逸らさずに。子どもたちのこれからのために、できることを一つずつ続けていこうと思います。
家計管理ができないひとり親の家計とダウン症子育て|ハイルとたるとの暮らし
…症息子と2人暮らし死別母子家庭です 。息子は、特別支援学校高等部に入学しました! ハイル家の自己紹介>死別 >相続 > TDR >自治会を退会したい⑤これは私が自治会を抜けたいと思ってからの記録私が自治会を抜けるまで①私が自治会を抜けるまで②私が自治会を抜けるまで③私が自治会を抜けるまで④17時30分現在なぜか朝作った下書きが公開されている不思議いいねが150くらいいただきまして....ありがとうございます😭今更消すのが憚られますよくわからない更新立て続けに2回もしてしまい申し訳ございません😱あわあわあわ息子を特別支援学校に送った後シャトレーゼへ私は、息子を学校に車で送った後シャトレーゼに寄った我が家近くのシャトレーゼは9時から営業しているので助かる事前にオンラインショップで良さそうなものをピックアップしていた私はヨックモックっぽいやつが入ったやつがいいなと思った実際に行ってみて箱の映え感が左下のワッフルの方が良かったのでそれを4つとヨックモックっぽいやつを1つそしてばら売りのヨックモックっぽいやつを自分のおやつに買った雨が降っていたのでシャトレーゼでは大きくまとめた袋の上からさらに大きなビニールをかけてくれたこういった配慮を初めて受けたのですが配慮が上手な店員さんはやっぱり、教育ではなく人によるんだなーと思ったこれが全国的に当たり前のサービスかは知りませんが凄く優しい配慮だなと思いましたその後、評議員さんの家へその後評議員さんの家に行きました我が家の近所で、我が家が引っ越ししてきたときに挨拶に行ったことを思い出しましたその後お付き合いがあったわけではなく9年ぶりということになります突然行くのは好きではありませんが連絡先が分からないので仕方がありません昼の15時頃のことでしたピンポンと鳴らすと中学生くらいの女の子が出てきました『アラフォー主婦のハイルです。 自治会の件できました。 評議委員さんはいらっしゃいますか? 』そうしてしばらくすると見たことがある顔のこれまた70歳くらいの男性がでてきました『あー はいるさんね 聞きました 』玄関先ですこの人、胸の前で腕を組み低い声で話すのですがにこりともせず、目も笑っていなくてなんか恐いというか威圧的な雰囲気を出していましたなんだかこの時点でちょっと嫌な感じがしまして何とか笑わせてやろうと、なぜか思ってしまいました...『この度思うところありまして 自治会を退会したいと考えております 自治会長さんにお話ししたところ 評議委員さんにひとこと言ってくれと 言われましたので お伺いしいたしました 』『あー まあ 私たちは止めることはできないからですね 』なんというか、含みを持った感じでやっぱり腕を組んで高圧的ですまあ、今まで何の関わりもないしなんだかもういいやと思いました『はい。 少なからずご迷惑をおかけして しまうことについては申し訳ありません これ、気持ちばかりですが... 』 とシャトレーゼの 1,000円なのに映えている ワッフルを差し出すすると、ちょっと評議委員さんの口元がゆるむ『いえいえそんな 』『いえ ほんの少しですから 』と、私はワッフルを強く差し出した『私は、ここら辺では 若い方なので、 力仕事は役に立ちませんが 地域の為にできることは致します 今後ともよろしくお願いします 』『川掃除は来るんでしょ? 』実はこの2日後...自治会の春の川掃除があるんですいや...そんなん行ったら針の筵やん...絶対いかねー!!『いえ、行きません... 』『あら、そう 』菓子折りがあってもなくてもこの川掃除は私の噂話が主になるだろうだけど、わいろを渡したからきっと心情的にボロクソに言われることはないはず...私が渡さなくてもいい菓子折りを渡すのは今までお世話になったからとかそんなんではなく(実際に思ってもいない...)人間何かをしてもらうと悪くは言いづらいという心理が働くことを利用するためですまぁ多分あまり効果はありませんつづく私が自治会を抜けるまで①私が自治会を抜けるまで②私が自治会を抜けるまで③私が自治会を抜けるまで④楽天夏準備グッズ♡【クーポン利用で最安1330円】楽天1位「魔法瓶構造」冷温スティック 氷嚢 氷のう アイスパック3,280円→2,280円送料無料【衝撃セール498円!☆楽天1位】\楽天年間1位★最新版/正規品 クールリング アイスクールリング680円送料無料『新発売記念★クーポンで最安1,980円』夏用冷感 ひんやりとろとろケット3,980円→1,980円〜送料無料【新発売記念★クーポンで2,327円】UVカット率100%!日傘形状記憶 完全遮光 晴雨兼用 軽量&風に強い3,580円→2,327円〜送料無料\楽天1位★待望の再入荷/ 【最大15%OFFクーポン】【半額】ブラトップ キャミソール3,490円→1,745円送料無料ハイルの更新が埋もれないようにブックマークする+ ハイルさんのブログをフォローする
たくさん共感されています
シンパパこうじの「心で生きる日記」
…かありませんでした離婚です。お互いに、感情がなくなっている状態で、この関係を続ける意味はあるのか。僕の中で、答えは出ていました。僕は、中途半端な関係がどうしても苦手です。別居という選択も、どこかでずっと中途半端だと感じていました。それでも、あの時はそれが最善だと思って、選んだ道でした。実際に、それまでの問題はほとんど解消されました。でもその代わりに、新たに出てきたのが、夫婦としての関係の崩壊でした。人生って、本当にうまくいかないなと、正直思いました。全部を守ることはできない。何かを選ぶなら、何かを手放さないといけない。頭では分かっていたことですが、実際にその立場になると、想像以上に重かったです。僕は、母親がいない娘と、穏やかに過ごす時間を選びました。その代わりに、これまで築いてきた関係を手放すことになりました。そして、夫婦関係を解消しました。積み上げてきたものが、一気に崩れたような感覚でした。正直、何とも言えない気持ちでした。でも、立ち止まっていても、何も変わらない。そう思って、少しずつ前を向こうとしました。次第に不思議と、「良い経験やったな」と思えるようになっていきました。そう思えたからこそ、今こうして、この話を書くことができています。この経験が、誰かの役に立つかもしれない。そう思えるだけで、無駄ではなかったと思えます。ステップファミリーの現実。簡単に、やめた方がいいとか、やってみたらいいとか、言えるものではないです。でも一つ言えるのは、想像以上に、難しいということ。僕も経験者の一人として、これから何か伝えられることがあれば、それを発信していきたいと思っています。そして、この経験があったからこそ、今の自分があります。もしこの選択をしていなければ、「秘密のママ園」に出演することも、なかったと思います。本当に、人生何があるかわかりません。これから、シングルファザーとして、どんな人生になっていくのか。自分でもわかりませんが、せっかくなら、面白い人生にしていきたいと思っています。そんな様子も、これから見てもらえたら嬉しいです。こうして、僕のステップファミリー生活は、一つの区切りを迎えました。とはいえ、すでに別居はしていたので、生活自体が大きく変わったわけではありません。手続き上では、妻は元妻に。息子は養子縁組から外れ、次女の親権は元妻に。形としては、そういう変化がありました。でも、ここからの人生は、思ってもいなかった方向へ進んでいきます。続く…
幸せの種を蒔くー モラハラ離婚からシングルマザーの小さな幸せ探し ー
…の話題を投げかけて離婚の話を進めたかった。けれど、Nとの約束を破ることはできなかった。もし破れば、もう二度とNは信頼してくれないだろう。私にとって彼は、重要な情報源だった。だから、耐えるしかなかった。いつもなら憂鬱でしかない夫からの連絡も、この時ばかりは、待ち遠しくて仕方なかった。次は、きっとこの話だ。そう踏んでいた予感は、現実のものとなった。数日後、夫からのカミングアウト普段はメッセージで済ませる夫が、その日は最初から通話を求めてきた。――あの件だ。言いたいことは、もう分かっている。好きな人ができたことを、私に伝えるつもりなのだろう。私はできるだけ平静を装い、「もしもし」と応答した。その日の夫の声は沈んでいて、終始、静かだった。「お前に言わなくちゃならないことがあるんだ……」そう言われて、分かってる、分かってると心の中で答えながら、「何かな?」と返した。すると突然、夫は鼻をすすり始め、涙声で語り出した。「本当に、お前には申し訳ないと思ってる」そう謝りながら、好きな人ができたこと。まだ、その人とは付き合っていないこと。ただ、その気持ちのままで、あの部屋で待ち続けることはできないこと。次々と語っていった。ここまで聞いて、私は思った。これは、もしや――話の流れ的に、家を明け渡す、という展開ではないか。期待が、膨らんだ。ただ、この日は一言も挟まず、最後まで黙って聞いていた。というのも、夫はすっかり自分の世界に入り込んでいたからだ。正直、その状況に酔っているように見えた。好きな人がいる。けれど、妻からも愛されている。どちらかを選ばなければならない――そんな物語の主人公にでもなったつもりなのだろう。最後まで黙っていたからか、私がショックを受けていると勘違いした夫は、何度も、「ごめんな」と繰り返した。内心では、お礼を言いたいくらいだよと思いながら、「ううん……、いいんだよ」と答える私。その裏で、心の中では、大きくガッツポーズをしていた。