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  1. ロに走る人もいるし認知症になったワフウフたちのおばあちゃんは入居していた施設のまったくの他人のおじいちゃんを自分の夫だと思い込んでいたらしいし、高齢者同士の恋愛だって全く無いわけではないだろうが。あんな暴走系エロジジイ(たんたん)と何十年も暮らしていたのに、たんたんとの夫婦生活の詳細をワフウフたちに話していたのに(いや本当に聞きたくないよねマジで)、子供を2人も産んだのに。80近くなった母親からとカマトトぶられると娘としては何だかなあという気持ちになるよね。そういえば、先日面会に行った時に若い男性スタッフさんがあーちゃんの洗濯物を畳んだものを持ってきてくれたんだけど、あーちゃんが自分で洗わずに洗濯に出した下着はよりによってお星様模様のポップなおパンツ。(尿もれパンツなんか持ってないわ!と言い張ってあーちゃんが持っていく荷物の中に入れたパンツ)何十人もいる老人ホームだけど、そんなポップなおパンツを履いているおばあちゃんはあーちゃんくらいだろうな…。まあ、あーちゃんはそんなポップなおパンツの上から肌色のババ長パンツをはくんだけどさ。洗濯物を持ってきてくれたのが若〜い男の子だったから、なんだかワフウフはいたたまれない気持ちになったよ。…あら⁉︎ワフウフの方こそ意識し過ぎかしら⁉︎にほんブログ村

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    意識しすぎ
  2. 」確かに、Fサロンデイサービスで昼食を食べることの方が、圧倒的に多い。2回倒れたのが、S喫茶だ。でも、そうだと言って確証はない。会計が済むと、母は、歩いてトイレに行った。もう、目眩やふらつきは、なかった。昼食を食べた後の、目眩ふらつき。お盆に立ちくらみと震えが出たのも、昼食後だった。今回、2回目の救急搬送だが、検査の結果、前回も今回も異常なし。ただの貧血、立ちくらみとはちょっと違う気がする。それは、体の震えがあったからだ。今回の医師が言うように、血圧の問題なのだろうか。。取り敢えず、明日、母とかかりつけ医の所へ行き、昨日の報告と預かった意見書を渡し、判断を仰ごうと思う。会計を待っている間に、夫にLINEで報告。(これから、実家へ送り用事を済ませたら、予約したレストランに行くよ〜)この後、タクシーで母を実家まで送り、そのままタクシーで私だけS喫茶へ。自転車とカラオケの楽譜、ICレコーダーが置かれたままだったからだ。S喫茶のママに今日の報告をしたら、「今日は、暑いのに半袖の上に長袖着てたからちゃう?」と言われた。長袖と言っても、薄い羽織だった。実家へ戻り、母の様子を見守る。特に、変わったこともなかった。洗濯物を下ろし、母に畳んでもらい、私は麦茶の用意をして、やっと腰を下ろした。喉カラカラ、やっと水分補給。そこで、また母が言う。「私、前もS喫茶で倒れたな。あそこに行ったらあかんな。」これ、何度も繰り返してたわ。その度に、「今日行った病院は、初めてやったな?なんて言う病院?」と聞く。初めてと言う記憶は、あるのよね。これを、まだらボケと言うのか?笑「×××病院やで。」5回目に聞かれた時に、「もう、5回答えたんだけど、まだ聞く?」と言ったら、「そうやった?もう私の頭は、駄目やねん。」と悲しそうにするので、「じゃあ、メモに書いておくわ。」と、今日の日付と病院名を、大きく書いておいた。それで、私が帰った後に思い出せるかな〜。ICレコーダーを確認すると、2件録音されていた。(でも、母は録音した記憶はない)母に再生の仕方を教えて、2人で聞くと、色々な人の声が入っていた。どうやら、周りの方に教えて貰いながら、録音したようだ。歌より話し声の方が、大きいわ。まあ、録音して再生して聞けたから、良しとしよう。笑汗かいて、化粧も全部取れちゃって、「もういいやー」と思いながら、実家から駅まで20分歩き、電車に乗って、イタリアンレストランに向かった。もう、足は痛いし、バテバテ〜。あーこんな時、運転していれば良かったと思うわ。長女はいなかったけど、3人で夫の誕生日会。無事に出来ました。良かった!だって、あんなに楽しみにしてたもんね。夫は、大好きなピザを食べながら、「幸せやな〜。」と満面の笑み。おっさんだけど、カワイイ。笑「長女が居なくて残念やけど、次女が、来てくれて良かったねー。」と言うと、頷いた。夫、今日は、母の事があったので、食事は諦めていたようです。たぶん、無理やろうな。って。。私は、行く気満々やったけどね長女には、LINEで美味しそうな料理と3人の写真を送信。食べたかったら、帰って来い。そして、店を出て、帰路に就くことにした。私は、自宅から駅まで自転車だったが、2人は歩き。2人は、私が自転車を置いていることを知らない。最寄駅に着き、3人で歩いていたけれど、自転車置き場に来たので、黙って消えて、自転車に乗って追い越してやろう!と企んでいた。さっと機械で精算し、自転車の鍵を探したのだが、鍵がない❗️えっ?えっ?なんで?何度見てもないのだ。私は、必ず同じ場所に鍵を入れる。仕方ないから、鞄の中のあちこちを見ても、ない。なんと言うことでしょう。もう、精算しちゃったやん。仕方ないから、鍵のかかった後ろタイヤを持ち上げて、歩く事にした。せっかく、「お先に〜」って追い抜いてやろうと思ったのに、ざんね〜ん。💦もう、夫と次女は、姿も見えないくらい先を歩いていた。持ち上げて歩くから、すぐに右手が痛くなる。ちょっと、歩いて休憩。もう、置いといて、明日取りにこれば良かった。最後の最後に、筋肉痛だわ。

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  3.  ついに起こってしまった火傷。一週間前に、調理中に火傷をした。麻痺した左手が勝手に思いがけない動きをすることがあって、調理台の上の物を落としそうになったり、フライパンの取っ手に当たって、フライパンをひっくり返しそうになったり、片手で、調理をし始めた頃は色々と怖いこともあったが、慣れたもので、それほど注意を払わなくても、何をどうすれば、安全か、気楽に調理できていたのに・・。フライパンで炒め物をするときに、取っ手をつかんでできないので、菜箸で、炒めているとプライパンがごとくの上をすべって、動き回る。やけに動くと思いながら、よく炒めたいので、妥協はできなかった。フライパンが手前に下りてきて、中身がひっくり返りそうになった。絶対にこぼしたくないと思いつつ、奥に戻しながらやっていたが、同じことが起こったときに、フライパンが、体の前に合った左手に当たった。 結果的には、麻痺した左手で止めて、フライパンの中身を守った形だった。 激痛が走った。痛む指をすぐに冷やし、火傷にならないように努めたが、激痛は取れず、調理が終わって火傷にならずに済んだか確認すると、中指と、薬指の爪と第一関節の間に、水泡ができていた。第二度の火傷である。 水泡なら、そのまま潰さないようにしておけば、日にち薬で自然治癒する。 そう思って、様子を見ているが、2・3日傷みが続き、水泡は大きくなって、もう一週間経つと言うのに、小さくなっていない。その間に、ラップの、切り金で、右手の親指を切ってしまった。血を止めなくてはならないので、ツレにバンドエイドで巻いてもらった。バンドエイドのせいで、親指の切り傷は、息子夫婦にもばれたが、火傷の件は、話さずに済んでいる。 ディケアでも、話さずにおこうと思ったが、理学療法士の先生のリハビリを受けているときに先生にばれてしまった。入浴には、差し支えないので、ケアスタッフさんには言わないでと言ったのに、そうはいきませんと伝達されてしまったが、浴槽に手をつけないようにと言われただけで済んだ。 怪我をしないように注意していたのに、十年目にして、昨年あたりからどうも調子が悪い。ぎっくり腰をやってから、腰から下肢にかけての痛みが取れずに続いているし、どうしたものかと考え込んでしまう。 半身麻痺は、生きてる間、良くなることはない。先日、71歳の仲間が嘆くように言った。「90裁までだと、まだ20年もあるよ」と。彼女は、毎日1時間杖なしで散歩していると言っていたのに、数か月前から歩行力が落ちて、バギーを使い始めた。私は、家の中でも杖が必要になった。 加齢で、身体機能は落ちていくのに、半身麻痺があるとなおさらだ。 怪我をしないようにして、今ある身体機能を維持していくことがいかに大事で、難しいかということだ。生きてる間は、トイレへの歩行が可能で、好きな映画をシルバーカーで、観に行けるようでありたいものである。 ー

  4.  昨日、小2の次女とふたりで車に乗っていた時の事。ふと、寂しくなったのかな?運転している私の二の腕を触り、「ママの腕、プニョプニョで気持ちいいね」と。次女 「ママは太いけど、パパの腕はもっとプニョプニョで、細いよ。病気になったから?」私  「そうだよ。お肉が無くなっちゃう病気だからね。」次女 「パパの病気治るの?」私  「治るといいんだけどねぇ」次女 「パパが死んじゃったらどうしよう。パパ、死なないよね?」私   「大丈夫。死なないよ、簡単に死なない」子どもながらに感じている父親の変化と不安。ドキッとしました。最後、私自身に言い聞かせるように、言いました。「パパは死なない」私が子どもに「嘘つき」と呼ばれませんように。。。ALS(筋萎縮性側索硬化症)という進行性の病気は、周囲の人が気付かない間に進行していて、ハッと気づいた時には大きな変化となっていることが多いです。数週間前まで歩いていたけど、今は歩けない。昨日までは自力で食べていたけど、今日は食べさせてもらわないと口までスプーンが運べない。そんな月ごとの変化どころか、週ごと、時には日ごとに進行してできないことが増えてしまいます。日によって、体調もまちまちです。調子よく過ごせる時もあれば、出来る限り横になって休みたい日もあります。お昼はたくさん食べたから、夕飯も食べられるかな?と思って用意すると、全く食べられないこともあります。きっと、そんな体調の変化や、出来ないこと、動かない身体になっていく日々に、夫も心を痛めていると思います。きっと、「なんでこんな病気に」って泣きたい時もあるでしょう。でも、夫は泣き言は言いません。体調が悪い時は寝込むけれど「そんなに苦しくないよ」と言います。頑張っている夫だから。支える私が落ち込んでいるわけにはいきません。笑えるように、冗談を言って。身体を起こしながら、抱き着いてスキンシップを取って。決してマイナスなことは言わないように。進行性の病気の人を支えるって、どんなことがあっても受け止めて。一緒に泣いて、共感して落ち着くこともあるけれど。夫の場合はそんなのみじめにしか感じないと思うから。「まだ大丈夫だよ」って明るく声を掛けることが大事です。そして、子どもの事や、庭のこと、将来の事、仕事の事。病気と関係ない話をして、時には冗談で笑って。「支える」って、タフじゃないとできないのかもしれないですね。私は、大丈夫。まだ、余裕があります。     

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  5. 実は4日前、先日のブログにも書いた「夫婦部屋のある施設」から、「入所に向けての面談をしたいのですが」と、連絡があったのです。急展開近々、夫婦部屋が空く予定なので、面談をしてみて問題なければご入居頂けます、とのこと。急な話だけれど、こんなチャンスは早々来るものではない。なんとしても面談の席について欲しい前日にかるーく「良いところがあるから見学でも」と話をふっておいたので、当日は私がやんわりと、と思っていたのですが…当日の朝、義両親に向かって、主人「面談だから早く用意して」と。は?お前、今なんて言ったと思うと同時に、義母「なんの面談よ」とご立腹そりゃそーだよ、バカタレそこから、行くんだ行かないの口論です子どもたちが居るって言うのに、大バカ者…私「まだ保育園まで時間あるから、じいじと上で遊んでいいよ」子「じぃーじぃー早くー」お義父さんと子どもたちを上の部屋へ移動させ、Eテレを音量大きめで付けてドアを閉め🚪、まったく、どうしていつも2人はこうなんだろう朝から疲れるなぁ…と思いながら階段を降りようとしたとき、足を滑らせて、手に持っていた布団ハサミと共に(笑)2段目から階段の真ん中辺りまで、滑り落ちましたほんと、普通に痛いっ(笑)しかし、下であーだこーだ喧嘩してる2人は気付かない自分で動けるけどさ、気が付かないかねぇ、こんな音がしてるのに…落ちたのは自分の責任なんで思いっきり八つ当たりもいいとこなんですけど(笑)2人に対しての怒りが沸々と…私「何やってるん」主人「またワガママ言って行かないとか言ってるんだよ」義母「私はなんにも聞いてないもの❗️」主人「言ったよ」義母「聞いてません‼️」しばらくまた言い合い私「うるさいよ」主人&義母「」私「あんた、何甘ったれてるんあんたの仕事は一体なんだよこんなことも出来ないで、今まで何してきたんほんと、今まで無駄な人生ご苦労様ね」主人「なんだよそれ」私「こんなバカと結婚した私はもっとバカだと思うけど、あのくそ女(義姉のことです)とあんたも姉弟だけあってさほど変わりないわな。あんたに関して言えば、嫁が何度も、家で、子どもの前で喧嘩するのはやめてくれって言ってるのにやめられないわけだ。あんたバカなん?◯◯(上の子)だって、言えばわかるよ。保育園児以下だわ。話にならない大バカ者だよあんたはなんか言いたいことあるかい」主人「……」義母「よ、嫁ちゃんあのね、私たちは親子だから、こういうこともあるし、なんでもないことなのよ」私「は?ふざけるのやめてらえます?親子でも、いつもこんなバカなことしてるのあなたたち親子だけですよ子どもたちの前で喧嘩するなって言ったでしょう」義母「だからっ、喧嘩じゃないわよ(笑ってる)」私「じゃあ、なんなんですか?」義母「いやっ、親子のその、色々、ねぇ」私「くだらないそんな言い合いしてる暇があったらさっさと用意して下さいよ」義母「だから、今日は行きません」私「私たちは施設に入りたい、良いとこあったらお願いします、って、あれは何?パフォーマンスか何かですか?」義母「なにそれ」私「施設には行きません、でも家では息子と喧嘩します?だったらもう良いですから、自分の家に帰って好きにしたらどうですか?あ、あんた(主人)も一緒に帰りなよ子どもに悪影響な人間は一緒にいなくていいから。早く荷物まとめて。」主人「ちょ、ちょっと」私「言っとくけど、最近あんた調子に乗りすぎてるから。気付いてないなら人として終わってるよ。早く荷物まとめなそんなにママと喧嘩してたいなら向こうで毎日してろよ」義母「ちょっと」私「何してるんです?早く荷物まとめてくださいよ」義母「私は、あの施設は知り合いがいるから嫌なの❗️違うところなら良いけど」私「それは、金のある人間が言えることだから金があるどころか借金しかない。今さら世間体やプライドなんて何の役にもたちゃしない」主人「俺も言い過ぎたとは思うけどさ…」私「は?思うけどさじゃないんだよバカみたいに毎回毎回同じこと繰り返してこのままなら離婚だぁぁぁっ」義母「そんなこと言わないでっ」私「はぁ?世間体、プライドそればっかりそんなことばっかり言ってるなら、もう好きにすりゃあいい」となったわけです(長っ)文字数制限があるのですみません続きます。

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