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  1. いですね。あ、ハイ車椅子かなんか探してきますと言い残してバックヤードに消えて行きました 大袈裟なんかじゃないですしね、寒くないところで少し休みましょうねしばらくして持ってきたのは普通の椅子でしたえ、コレしかないの‥リニューアルオープンしたのに車椅子くらい置いとけよ!そう思いました店員があとはしますから大丈夫ですと言うので自分の買い物に戻りましたが一周まわってそこに戻るとなんとおばさんが変わらず同じ場所で座っています今度はやや上を向いて目を閉じているのであの‥寒くはないですか?しんどくない?薄着のおばさんに恐る恐る聞くとあぁ、うん。暑いくらい‥え、暑いの?問いかければシッカリ返事がかえってくるしこの事情を知る店員もそばで様子を見ながら陳列している様なので私はもうその場所へ戻らず買い物を続けレジを済ませましたパンパンのエコバッグを抱えて外に出るともう空は真っ暗で雨が降っていましたふと気がつくとさっき具合が悪く座り込んでいた、あのおばさんが立っていましたあの、もう大丈夫ですか?あぁ、うん。自分で運転して帰るの??いや‥誰かお迎えがくる?いや‥歩いて来たのにこんなに降っとったら帰られせんわ情けなさそうに笑うおばさんを見て元気になったんだと少しだけ安心しましたうちの旦那さんは多分残業。そんなに急いで帰る用もないのでなら、乗ってってくださいね家は何処ですか?悪いわと遠慮するおばさんにさっきあんな具合やったのにこんな雨の中帰ったら倒れますよ!と一喝して車を横付けすると申し訳なさそうにおばさんが車に乗り込みましたシートベルトを締めてあげるとき膝の上においたスーパーの袋に入った一人分のお弁当が見えましたすんませんなぁ、ほんまに‥いえいえ、私方向音痴やから案内お願いしますね〜おばさんの誘導で来たこともない細い道をジグザグと徐行帰り道が分かっているようで内心ホッとしました娘さんか息子さんは‥いや、おらん旦那さんは‥いや、私一人。これ以上聞けず(十分聞いてしまった)そのうちおばさんの家に到着。スーパーからそんなに遠くはありませんが体調の悪い日にこの距離を歩くのは辛いどうもありがとう、助かったわドアを開けたもののすんなり降りれない様なので私も降りておばさんを介助。このまま病院も行けますよ?行かんで大丈夫?なんでさっきはあんなになったんやろ‥ほんまに大丈夫。車一台余裕で止められるスペースのあるアプローチを通って玄関までおばさんを支えながら歩きました一階のどの部屋も煌々と電気が付いていてテレビの音が外まで聞こえていましたこれって防犯対策か?もしくは‥ 消し忘れ?家族が一人でもいればおばさんのスーパーでの状態を伝えられるのに今日少しでもおかしいなと思ったら遠慮せず救急車呼んで下さいね!そう言って後ろ髪を引かれる思いで帰宅しましたおばさんが持っていたのは一人分のお弁当。本当にあの広い家に一人暮らしなのだろう一人暮らしならお弁当やお惣菜を買った方が安いでも元気ならまだ何かしら作れるであろう年齢私の母のようにまず炊事が出来なくなったのか‥地域包括支援センターに足を運んで相談してくれる家族もいなくてこのままどうなるんだろうニュースでは一人で介護していた三人を介護疲れで殺めてしまったと‥そして二人暮らしの老夫婦。介護する側も病気なのに妻が徘徊するほど認知症が進んだのを苦に無理心中をしたと、報道していました人生百歳時代深刻な社会なのにそんなめでたいような言葉で片付けないで国がもっと深刻にこのニュースに目を向けるべき長く働かせて税金を徴収する他に介護者を殺めさせてしまうこの現状に手を打って欲しい。そういう意味ではすごく遅れている国だと思います一人暮らしのあのおばさん‥民生委員の人か近所の人か誰か、子供さんがどこかに居るなら連絡を取ってほしいよ誰もいないならあのおばさんをデイに連れ出して欲しいよまた武勇伝?なんて自分でも書きながら思ってしまうなんだか知らないけど私はよくそういう場面に遭遇して‥高齢化社会だから目を見張ればあちこちでそんな事態が起こっていますねそして私はバカだからほっとけんになってしまう母にお弁当を持たせて一緒にスーパーへ行っていた、ついこの間の事を思い出しそのおばさんと母が被りましたそして87歳で一人暮らす父のことも‥。精神科とはいえ人の目に触れる母は幸せかもしれない先程姉から電話があり母の部屋が二人から三人部屋へ移ったと‥そんなの誰も聞いてないよ。そういう事は家族にはなんの相談もなしにされてしまうのでしょうか昼から母に会いに行って来ます。長々と読んでいただきありがとうございますにほんブログ村

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    スーパーでしゃがみ込むおばさん
  2. 月曜日はあーちゃん介護認定だった。ワフウフはまだ本調子じゃなくて休ませてもらって、またなーにゃんが1人で立会いに行ってくれた。本当にスマン…。認定員さんは安藤サクラに似た感じの女性。いや、イラストは似てないけど。あーちゃんと話す前に、認定員さんに最近のあーちゃんの状態を伝えておいた。介護認定あるあるで、あーちゃんは動作確認を張り切ってやって見せ、認定員さんに「あら凄いですね!」と言われると鼻高々にとだって。そして、トイレのことを聞かれた時も、と言い切ってたらしいけど…部屋には尿もれパンツ干してなかったんだろうか。笑前回、真冬の1月に介護認定調査を受けて、季節を聞かれたあーちゃんは「初夏」と答えたけれど、今回は季節もちゃんと「秋」と答えられた。あーちゃん、とっても頑張ったんだけど、最後に「いつからこちらで生活されているんですか?」と聞かれてとボロを出してしまったよ。あーちゃん、ホームに入ってからまだ7ヶ月しか経ってないよー!あと、「3つ単語を言うので覚えていて下さいね。後で聞きますよ!」と言う質問にはひとつも答えられなかったよ。そりゃな。どんなに頑張っても記憶するのはもう無理だよね。なーにゃんとあーちゃんと話した後、ケアマネさんが認定員さんと話したらしいのだけど、後でと言われたらしい。ただ、ケアマネさんはなーにゃんと認定員さんが最初に話したあーちゃんの状態を聞いて驚いたくらい、あーちゃんの認知症の状態が分かっていなかったので(本人がそう言った)「強めに言う」と言ってもどうなんだろうなあ…。あーちゃんは最後にボロを出したけど、介護度が下がっても施設から出なくちゃならないわけでもないので、結果についてはそんなに期待も不安もなくなるようになればいいやという気持ちでいるよ。気負いがないと楽だなー。にほんブログ村

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    ボロは出ちゃったけど
  3. ご訪問ありがとうございます。今回は、長女の話なんですがね。長女一家。家を建てる予定でして。その件は、順調に話が進んでるのですが、どうやら、旦那さんの妹さん一家でも家を建てるんだそう。うんうん。なんかその件、前にも聞いたよ。その義妹は、うちの長女よりも年上でバツイチで、4人の子供がいて、そんでもって、性格ビミョー、………という、絵に描いたようなヤバい小姑。笑💦で、先日 旦那さんが、久々にご実家(お義母さんが住む家)に帰ったとき。やっぱり、いつものように妹さんと子供4人も いてね。あ、この義妹は 一度離婚してそこから長い間、この実家に住んで、お母さんに 孫の面倒を見てもらってたもんだから、再婚して、アパートに移り住んで、子供が、中学生とか小学生になっても結局、毎日実家に来ているそうで。本来ならば、お義母さんの住むこの家を建て替えて二世帯住宅にしても良かったけど……そうやって、娘と孫が毎日来るんなら、お義母さんの事は、娘さんが将来的には、面倒を見るんだろう、と。そして、お義母さんもすっかりその気だった。だからこそ、長男一家が少し離れた土地(旦那さん所有)に家を建てたいんだけど……、とお義母さんに相談しても二つ返事でオッケー👌だったわけ。そしたらさ。やっぱり!!笑義妹一家。今のアパートでは手狭なので、家を建てたい、となったわけよ。で、旦那さんが聞いたって。「家を建てるって……予算とかは大丈夫なのか?」ぶっちゃけ、義妹の旦那さんは零細企業のヒラ社員。(確か年もいってるし、ローン大丈夫?)まず、その質問から小姑、イラッさらに、旦那さん。「ここを建て替えて住んだら?この家、譲渡するから。その方が、お金もかからないし。何より、母さんも嬉しいでしょ。」お義母さん、まんざらでもなさそう。しかし、義妹さんは「はあ!?何言ってんの!?私は、嫁にいってんの。そんな勝手な事言わないでよっ!!」という、予想通りの回答。………これさ。お義母さんの面前で、だからね。お義母さん、さぞかしガクッときたでしょうよ。かにかくも小姑というのは、こういうものですかね。(いや、そんなハズは ないっ💦)………どうも、長女の人生もなかなか平穏無事、というわけにはいかないようですな。💦また、経過報告しま~す!笑それでは皆さま今日も素敵な一日でありますように♥️にほんブログ村

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    長女の小姑……クセが強い
  4. こんにちは。ぶーちゃんです。いつもありがとうございます。私、今激しく落ち込んでおります。うつ状態と若干パニック今朝、お布団でまどろんでいると母から電話がかかってきました。父親がご飯を炊くのを忘れたと言って、コンビニでおにぎりを買ってきた。食べるものは私に任せてあるのに、食べるものがないなんてどういうことだ。父親にはなるべく運転させたくないから、あんたがちゃんとしっかり管理して。そんな内容だった。私は理不尽に感じた。別に、ご飯は40分で炊ける。高速炊きならもっと早い。少し食べる時間をずらせばよかっただけ。おかずも、ちりめんじゃこや味付けたまごだってある。コンビニのおにぎりで済まそうとしたのは、父親の無精によるものではないか。私のせいにされても、困る。だいたい、たくさん食べ物を持っていくと食べきれないとか、父親に文句を言われる。そして、食べるものも、父は大変な偏食で何が食べられるのかよくわからない母は以前は何でも食べられる人だったのに今は口がまずかったり、食欲がなくて食べられるものがよくわからない。そんなわからない人たちの食事を用意するのが、頭を悩ませてとても大変。そして、叔母から電話がかかってきて今日は何時に行くの?とどうやら、私に株の話をしたいらしい。株を買うことを先日強く勧められた。でも、金額的に200万を超えるお金を株に投資するなんてうちはそんな余裕がありません。投資にはリスクが伴います。しかし、叔母はリスクを恐れていてはいけない配当金と、株主優待で生活費が賄えると言います。株の本を買ったから、私に教えてあげると言ってきました。母も、安全株だから大丈夫というのですが安全な株なんてあるわけがない。トヨタの株も持っているし、そんな不安定な株安全株ではないでしょう。そんな話をされるのかなあと思い憂鬱になり今朝の食べ物がない事件で私の心は荒れました。母のところに食材を届けたらすぐに帰ってきました。母も叔母も心配したけれど、感情が溢れそうになってその場に居られなくなりました。帰る車の中で、涙が溢れて止まりませんでした。後から、母から電話がきて「お母さんがこんなになったから、あんたに迷惑かけてごめんね。」と、泣かれてしまいました。それが、とても辛かったです。私は今日、余裕がなく、母を思いやることができなかった。少しずつ、介護疲れがでてきてるのかもしれない。このぐらいで根を上げている自分が情けない。帰ってから、エチゾラムを飲んで5時間も寝てしまいました。意欲減退していて、うつ傾向です。

  5. 2018年9月に夫が脳出血で救急搬送されてからの日々を書いてます。180日間の入院生活後、退院。右片麻痺・体幹機能障害・感情失禁・嚥下と発音に難アリ夫はテレビが好きである。それは「半身麻痺になり車いす生活になって、自由に外へ行けないから」ではなく、病気になる前からテレビが友達であった。私達夫婦は、会話がほとんどない。一昨日。夫が“たった今、速報が入ってきました”レベルの早さで「沢尻エリカ、逮捕だって!」と私に言ったの。「何で?麻薬?」「そう」で、会話は終了したんだけどさ(^^;普段ほとんど会話ないのに、たまの夫からの発言が沢尻エリカって…で、思い出したことがあったの。今から10年くらい前。夫が帰宅した途端にドヤ顔で…かつて見たことがないくらいはつらつとして…「聞いて!大ニュースだよ!」みたいな、そんな感じで言ったひと言があったの。そのひと言って言うのがね…「知ってた?キム兄、離婚したんだって‼︎」「そ、そーなんだ…」他に何と答えたら良いのよ?(-。-;別に、私、キム兄ファンでも辺見えみりファンでもないんですが…っつーか、どうでもいいしっなんだかんだゴシップやワイドショーが好きな夫。「半身麻痺の車いす生活になってテレビばかりでつまんないのでは?」って時々思うけど…あくまで私の尺度ではそう思うだけで。私が思ってるほど本人はつまんないと感じて無いのかも。だって、毎日ワイドショーや情報番組観てるのに、週末にもまた復習してるからね(^_^;)価値観はひとりそれぞれっつー事で週末にかぼちゃのパウンドケーキを焼き…更にチーズケーキも焼き…(もちろん一切れでは済まなかった!)本日、仕事帰りに職場仲間のnanaさんとびっくりドンキーへ痩せる要素が見当たらないったくさんの方に読んでいただき嬉しいですみんな大好きありがとっ(^з^)-☆

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    夫が過去イチ元気に言ったひと言
  6. ノルマのカモ
  7. 週末、下の子が急性胃腸炎になって夜間救急外来に行きもう大丈夫だと思ったのも束の間。上の子が、下の子と同じ状態に…兄弟姉妹あるある…ですねさて、今日の出来事を一つ。夕方、仕事帰りにお義母さんを迎えに行った主人から電話。私「もしもし?」主人「ちょっと遅くなる。」 私「なんで?」主人「お父さん連れて帰らないなら私も帰らないって言って、玄関の外で座り込んでるんだよ」ほっ、ほぉ〜相変わらずすげーね、お義母さん私「で?このクソ寒いのにいつまで外にいるつもりなんかね?風邪ひくから、早く車に乗せなさいね。」主人「(お母さん!嫁ちゃんが風邪ひくって心配してるよ!)」(そこ、もはや心配じゃないんだよ…風邪ひいて子どもにうつったらイヤなだけね)義母「(死んだって今日はあんたの家には帰りません!もう、お母さんのことは放っておいて!)」主人「(いい加減にしてくれよ。早く!施設の人にも迷惑かかるでしょうが!)」義母「(今日は絶対に帰りません!)」しっかし、でっかい声だな私「あのさ、ちょっとスピーカーにしてもらえる?」…主人「したよ。」私「もしもしお義母さん?嫁ですけど聞こえます?」義母「(ほらっ、嫁ちゃんに迷惑かけないでよ!私のことはほっといて、って言って!)←主人に言ってる」私「全部聞こえてるんですけどー、今から言うことだけ良く聞いて貰えます?」主人&義母「……」私「お義父さんも一緒に連れて帰る?勘弁してくださいよー。お義母さん、いつも嫁ちゃんに迷惑かけないようにするからねーとか言うじゃないですか?もうとっくに迷惑かかってますから。これ以上は、可愛い息子さんの離婚に直結すると思ってくださいね。子どもたちの生活を乱す人間は必要ないっていうのが私の考えですから。私は子どもたちの母親ですから、子どもたちを守るためなら紙切れ一枚のこと、なんとも思いませんよ。綺麗事は結構ですから、さっさとそこの車に乗って帰ってきてください」義母「すみません、帰ります。」私「それじゃ、安全運転できをつけて。」お義父さん連れて帰ってきてどうすんだ?しかも外で座り込んで、お父さん一緒じゃなきゃ帰らない!なんて、世間体はどこいったんだ

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  8. 先週は、火曜日にスイミングに行かなかった。サボったのだ。月曜日は、プールが休み。水曜日、義母の病院付き添い。木曜日は、実家。金曜日は、2時間コースで泳いできました。いつもは、1時間あっという間だけど、この日は調子が良く、もう少し行けそうだなと判断し、延長。ところが、1時間を過ぎた頃、クロールを泳いでいたら、左足首にピキーン‼️足がつったのだ。💦元々、私は、足がつりやすい。仕方ないから、手だけで泳いだよ。もう大丈夫かとバタ足をすると、やはりつる。笑運動不足やねぇ。。そして、今週に入り、今日も行ってきた。今日は、1時間。(入室から退室まで)でも泳いだのは、35分。やっぱり、これくらいが無理なくてええわ。隣のレーンで、スイミング教室の方々が泳いでいた。私は、自由遊泳のコースなので、たまに、どんな事してるのかなぁって、観察する。すると、明らかに火曜日と金曜日のコースでは、泳力差があるのだ。金曜日は、バタフライも泳いでた。そこで、気になってスケジュールを見ると、中高年S女性LA、女性LB、女性LMと分かれている。火曜日は、中高年S。金曜日は、女性LMだった。中高年って、何歳からなんだろう?ググってみると、デジタル大辞泉によると、ふつう40歳以上大辞林 第3版によると、普通、45歳から65歳程度の人のことをいう。精選版 日本国語大辞典によると、普通45歳前後以上であること。気になったので、受付のお姉さんに聞いてみた。中高年とは、何歳からですか?55歳以上の方になります。あ〜そうなのね。完全に、中高年やわ。笑中高年クラスは、55歳以上の男女。女性クラスは、年齢は関係ないらしい。そして、女性LA、女性LB、女性LMのクラスは、泳力別ではないんだって。。自由遊泳も良いけれど、教室に入って泳ぐのも良いかな〜。って思いました。

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  9. 持つと、数日、痛み寝たきりになってしまう。 バセドウ病も、今年の春くらいから、薬を飲んでいても数値が安定しない。心拍数が多い。心臓に負担がかかっている。なので無理は禁物と言われている。だから今まで、自分を守る範囲で働いて来た。私まで倒れたら困るから。それに在宅なら夫を見守りながら出来るし、月7回はある夫の診察にも付き添えるし、朝でも夜中でも好きな時に仕事が出来る都合の良い仕事だと思っていた。でも障害者の夫を抱えた身では、もっともっと働かないとダメなのかな。持病があってって言うのは甘えなのかな。上司が帰ってから、部屋に居た息子が出て来た。息子「(夫を見て)なんで余計な事を言うんだよ!」夫「ほ?」息子「パパがあんな事言うからママが責められるんだろう?」夫「僕なんかいけない事言った?」私「パパに文句言ってもしょうがないでしょ」夫「そうだ!そうだ!」息子「馬鹿!」夫「なんだとー」息子「ママの忠告聞かないで好き勝手やって倒れて、俺達犠牲者なのに、なんで責められなきゃならないんだよ?」夫「それはホント、ごめんなちゃい」息子「(私を見て)なんで何も言わないんだよ!」私「言えるわけないじゃん」息子「誰のせいでパパは倒れたんだよ?あの上司がパパの仕事を管理していなかったせいだろ?パパがNOと言えないのをいい事に仕事を押し付けたせいだろ?」私「それでもパパがコントロールしなきゃいけない問題なの。会社側は法定内だと言っているんだから」息子「俺なら言うよ」私「言ったらパパ復帰出来なくなるよ」夫が倒れてすぐに来てくれた弟から言われた。『残業時間が法定内なら争うのは損。争う姿勢を一度でも見せたら終わり。退職に追い込まれる。それより障害枠であっても雇って貰った方がいい。デカい会社だ、障害枠であっても、勤続28年の実積があれば正社員だろう。絶対に争ったら損だ』その助言通り、一度だって会社や上司に対して文句は言っていない。今回、息子が部屋から出て来なくて良かったそして息子も世間ってものを知って、一つ大人になったであろう。(希望)

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  10. 悲しきシャインマスカット
  11. 私の義父は筋肉が萎縮する難病と闘っています。筋ジストロフィです。もう私と出逢う30年以上前から…そんな難病を抱え、男手一つで女房と義理の兄を育ててきました。難病を抱えながらの生活はとても大変だし、まして2人の子供を育てるというのはとても多くの苦労があったと思います。そして数年前より私が働く施設での生活が始まったのです。入所に至るきっかけは、命に関わる事態が起きたことがきっかけでした。そんな人生を歩んできた義父ですが、今は元気に施設で生活しています。職員も、とても良くしてくれると言ってくれますし……………ただ…たった一人の職員の言葉で傷つけられたことを知り、私は残念でたまりません。「頑張ってリハビリをして、立てるようになればいいのに……………」何気ない励ましの言葉にも感じますが、本人にとっては深く傷ついた言葉のようです。「何をどう頑張れば良いのか…」筋肉が萎縮する病気なので、自分の頑張り次第でも筋肉を維持することもできません。やがて心臓を動かす筋肉も衰えてきます。主治医からは長生きは出来ないとも言われたことがありました。なので今もこうやって生きていることは奇跡なのかもしれませんね。励ました職員にとっては何気ない言葉でも、場合によっては、心が突き刺さる思いの言葉もあるということを忘れないでいたい。(自分も含む)きっとその職員は病気のことを知らなかったのかもしれません。また病気のことは知っていても、病気の知識は無かったのかもしれません。介護職は医療職とは違いますから…でも詳しい知識が無いとしても、その病気の特徴や注意する点、また利用者の既往歴は知っておくべきだと思います。場合によってはその人の歩んできた人生に対しても否定や傷つけてしまうこともあるんだと深く考えさせられました。介護職だから医療のことなどは知らなくても良いということはありません。勿論、詳しい医療の知識などはいりませんが、その人が持っている病気を含めて介護職員は生活をフォローして行く義務があると思います。そのことを知った女房は深く悲しんでいました。私もその言葉を言った職員を追い込むことはしませんでしたが、自分の心の中で私も同じ過ちを知らず知らずに犯していたのかな〜って反省しました。私の施設では1フロア、50人からの利用者が生活しています。全ての利用者の生活歴や既往歴を把握するのは非常に困難かもしれません。でもそれは我々の言い訳なんでしょうね…プロですから。現場では全てのことを把握することはできない… しょうがないこと… と言う人もいるでしょう。でもそれは全てを把握しようと努力した人だけが言える言葉なのかもしれませんね。自分はそこまで努力していないと深く反省しました。

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  12. フさんが、「あれは特養の献立なんです。外部から持ってきていますので。。GHは、ここで調理しているので、別メニューです。」「えっ?そうなんですか⁉️知りませんでした。」そうです。10ヶ月近く経って、知りました。では、GHのメニューは?と言うと、わかりません。普段、何を食べているのかわからないです。掲示板にも、貼り出されていません。わかっているのは、計画表に、義母のご飯を減らしているという事だけ。デイサービスでは、毎月の献立表があったのだけれど、GHって、献立表がないのは普通なのかしら?まあ、義母が毎日何を食べているか、そこまで興味はないんだけど(ないんかい‼️笑)。。そして、帰りの車中、また夫が、「やっぱり、GHでお節食べるのは味気ないから、家に呼んで食べるのはどうかな?」はい、今度はうちに呼びたいと?もう心変わりしたのね。「車椅子移動しか出来ないなら、無理じゃないの?家の中に入って、トイレに行く時どうするの?」「大丈夫やろ?」えーっと、何がどう大丈夫なんだろうか。。「車椅子、貸してもらえるかな。」そっちの心配かい💢車椅子借りて、家の前まで来たら、大丈夫だと言っています。😰家の中くらい歩けるだろうって、思っているのね。数時間なら、大丈夫だとでも?GHでは、膝の痛みが悪化するのを懸念して、車椅子使用だと聞いている。ホンマに大丈夫なのかしら?そこまでして、家に連れ帰りたいのね。お正月だから。。正月早々、転倒→骨折にならなきゃ良いけどね。GHに入所しても、義母の世話から離れられないのね。あのさ、義母の心配するなら、「さんのお母さんは、どうするの?」って、一言聞いてみなさいよ。😏全く、自分の親のことばっかりやわ。マザコン夫健在‼️

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    お正月どうする?
  13. 老親の食事事情
  14. 言い得て妙
  15. 転院してきた時はほ寝たきりだったので…真面目にリハビリに取り組むmimi夫さんの回復曲線はグインと右肩上がりだった訳。ありふれた苗字でその苗字の患者が複数いたせいで「mimi夫さん」と下の名前で呼ばれていて、チヤホヤされていた入院生活は本人的にまんざらでもなかったと思う。勤めていた会社の社長には、本人のいない所で「彼には向上心はあるのかね?」なんて言われる始末で、当然会社で頼られる存在な訳もなく。mimi夫さんて、良くも悪くも記憶に残らないタイプの人なのに、謎に自意識過剰な所があったから今日は満足の1日だったんじゃないかな。もちろん、実際mimi夫さんは真面目に頑張っているとは思うよ。でもね、体の麻痺があれだけ酷かったSCU(脳卒中集中ケアユニット)にいる時から「認知機能正常だな」って感じてた。だからね。確かに頑張っているのはわかるけれど、、、「自分の事だけ」やってれば良くっていいなっては思うよね〜〜だって面倒な手続きは私に丸投げだもん…ウインナーパン焼きました🥖生地にカボチャを練り込んでいるので、黄色です!朝ごはんに…と思って夜に作ったんだけど、多分起きたら減ってると思うんだよねたくさんの方に読んでいただき嬉しいですみんな大好きありがとっ(^з^)-☆

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    担当者会議で褒められる夫