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  1. 昨日はさすがに疲れて、いつもよりと言っても11時過ぎでしたけど床に入りました。ウトウトとしていた時です。床に就いてから20分程経った時です。マッサージチェアでうたた寝していたはずの夫が、寝室にやってきて私を起こしたのです。え??「トイレが大変なことになってる」慌てて上着を羽織ってトイレに駆け込むと、水が流れず溢れそうになっているではないか。オエーーーーーー!!!!昨日もいつものようにトイレ掃除をした。タワシで、きれいに流れるところまで入れるだけ入れて磨いた。寝るまで順調に流れていると思ってた。なのに、どーしてーー!!??こんなこと初めてだ。しかもつい最近、水漏れで修理したばかり。4万円もかかっている。なのに、どーしてーーーー!!??それでも、詰まっている状態を直そうと排水口をつついてみた。そしたら、うちのトイレ自動水洗だから水が次から次と反応しちゃって出るわ出るわ、みるみるうちについに便器からはみ出したのです。ギャアーーーー!!!深夜のオババの雄たけび。それからというもの、夫に水の栓を慌てて閉めてもらい、何が悲しいってあふれた水を雑巾で拭きまくること数十分。よくぞ、風邪ひかなかったわ。そこで、二人の頭によぎったのが、そう、ナニサマのこと。私たちは修理に来てもらうまで、二階のトイレを使えばいいけど、この人はそうはいかない。「もう、朝起きたら一番にまたオムツを穿かせるしかないね」と私。でも、聞くわけないか。そして、その恐怖の朝が来た。夫がナニサマにトイレの説明しているが、聞く様子なし。しかもしかもです。こういうときに限って「う〇こがしたいんだわね」ですって。ギョオエーーーーー!!!こいつ、わざとだろ!(もう理性はどこかに飛んで行ってしまってます)そして、夫の一言にもカッチーーン!「トイレでやらせよう。オムツでやらせるの無理。オムツだったら俺は後の始末、出来ないからな」て、て、てめえーーー!う〇この始末は私にやれってか!まあ、いつもやってますけど。面と向かって言われるとコノヤローって思いません?あ、うなづいたブロ友さん、いますよね。「なに、そうなったら私にやれってこと?」ってムッとしたので言い返してやった。すると、夫は無言でその場を立ち去り、ナニサマをトイレに連れて行きだましだまし、させておりましたわ。もちろん、流さないからものは残ってます。多少は流したと言いますが、しっかり残っています。ナニサマ、ツラーッとして「なんでつまったんだろかね」って言いやがった。そんなことわかったら苦労はしてないわ。昨日まさかパット、流してないだろね?バアチャン??ただ今、修理屋さん待ちです。う〇こはそのまま。下手に流してあふれだしたら大変ですからね。修理屋さんにはそのへんの事情は一応お話しておきました。ごめんね、修理屋さん。

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  2. 先日じぃちゃん、デイサービスで通っていた老健「またたび」に入所しました。当日はリハビリ病院から介護タクシーをお願いしたので、2回に分けて荷物を運ぼうと、前日にもリハビリ病院へすると担当の理学療法士さんから呼び止められ、「今月の月1の面談が出来なかったので、リハビリの経過報告をしたい」とのこと。じぃちゃんは、ここ1週間くらいすごぶる調子が良く、やる気があると休みつつ、バー1往復出来るか出来ないかで、片道半分で歩かなくなる時もあったのにといっても複雑な心境。明日リハビリ病院退院→老健入所です。昼ご飯中のじぃちゃんに確認。もう少しリハビリ病院に置いてもらった方、良かったのかしらホントあまのじゃくは昔から。今頃やる気みせたって、どうしたらいいのよ。しかし流れは老健ですからキリリそちらでリハビリしてもらうしかないですよ。なんか「楽しい」という言葉が頭に残る私。そして翌日、介護タクシーで慌ただしく老健またたびに引っ越し。リハビリ病院の皆様、2カ月間お世話になりました老健またたび1階の受付付近で、あれやこれやしていると、デイサービスの入口から、見慣れた顔が。いつも我が家にじぃちゃんを迎えに来てくれていたお兄さんでした。何度も何度もじぃちゃんの太ももをさすり、喜んでくれました。「あとで皆で上に行きますからね」と。本当にありがたい嬉しい再会のあと、エレベーターで4階まで上がります。降りるとグッと雰囲気が重くなる。やっぱリハビリ病院は若い人もいて活気があったな、と今更ながらに思う。当然だけど老人だらけ。それも女性ばかり。スタッフの手があくまで、不安な気持ちで待っていると…スタッフの歌声がなんか怖いブルッなぜか横溝正史の「金田一耕介シリーズ」を思い出す。更に大きくなる歌声♪スタッフが案内してくれたので、部屋の棚に衣類を入れ、「あとは大丈夫ですよ」と言われ、帰りました。じぃちゃんの口癖の1つ「クソババア」口走って大変な事にならないといいけれど。でも、あとはプロを信じてお任せするしかありません。ま、落ち着くまでは心配ですね、やはり

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  3. )どっちだよ火曜日ヘルパーさんが来るのに月曜日に洗濯して乾くのか?( ̄_ ̄ i)今週はギリギリ間に合った(;^ω^Aけど明日の土曜日は天気予報で【雨】来週月曜に洗濯日和になる可能性はどのくらい?とどっちみち室内干しならと悩みに悩んで本日金曜日に洗濯を決行☆-( ^-゚)v干す段になり1階リビングを廊下から覗くと…じぃさん死んどる(p_-)ソファ下で横になってるリビング横のダイニングルームにタオル掛けがありそこにズボンやら下着やらタオルやらを干しシーツは仕方なくじぃさん在中のダイニングチェアに(`_´)ゞ干そうとしたら当然の如く物音でじぃさんに見つかっちゃった(・_・ 三・_・)ヤバ「だれ?」「とも、です」「だれ?」「とぉ〜もぉ〜」「えっ、パパ?」「違う、ともです」「えっ、パパなの?」「とぉもぉですぅ」「えっ、☆☆(義理妹)ちゃん?」「えっ、♡♡(娘)ちゃん?」( ̄∩ ̄#素性を明かすだけで一苦労普通に考えて普段、家にいるのはともちゃんなんだから1番にともちゃんの名前が出てくるべきだろっまぁΣ(-᷅_-᷄๑)逆にどんだけともちゃんが普段じぃさんの所に行かないかって事でもあるんだけどね〜やっとともちゃんだとわかると…「ん〜なんだっけなぁ」と用事を考え出すじぃさん「腰が痛くってね〜」「普段歩かないからかなぁ〜」( ̄(工) ̄)この手の話には決してのってはいけない「あっ」(¬_¬)思い出したらしい「電球ねっ」(¬_¬)「今使ってる電球がいつ切れるかと心配で心配で」「予備はあったかなぁ」今年4月に購入した長寿電球2個がもう無いとな?→こちらそれを入れ歯を外した状態で横になりながら話すじぃさん( ;´Д`)ふぅキモ過ぎる返事をするまで言い続けるじぃさんに「今、洗濯してるから後で見ますね」と洗濯物を干しながら話す聞こえないだろうなぁと思っても近くに行くのが面倒なので大声で話すもやっぱり(T_T)じぃさんには聞こえない仕方なく干す作業を中断して寝転ぶじぃさんの元へ言って同じ事を2度3度言うでやっと聞き入れて貰えた乾いた洗濯物を箪笥にしまうついでに電球の在庫確認をすると1個引出しの中にあった「電球の予備が1個ありましたよ」「どこに?」「いつもの引出しに」「それは多分切れてるヤツじゃないかなぁ〜」(#`ε´#)はぁ?「新しそうでしたけど」「いや切れたのを1個入れといたんだよ」(#`ε´#)はぁ?入れとくなよっ「確かめてみてくんないか?」(#`ε´#)もぉ仕方なく付いている電球を外し引出しにあった電球と差替え……たら点灯しなかった( ̄へ  ̄ 凸口惜しいwwwけど事実を伝えるしか術はない(¬_¬)「点かなかったので新しいのを買ってきますね」「うん」(¬_¬)最初から「電球の予備がないから新しいのを買ってきて(下さいお願いします)」で良くねっ(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)なぜストレートに言えないなぜお願いしますが言えない゛(`ヘ´#)最後に「椅子の所にシーツを干してますから変な雑巾は干さないで下さいね」(  ̄っ ̄)と伝えると「どこの?」ヾ(。`Д´。)ノここしか無いだろっここしかっここじゃなかったらじぃさんに言わないわっ(イライラMAX)と心の中でだけ叫び「ここのです」とリビングを後にしたともちゃん( ̄□ ̄;)あっそう言えば…先月義理妹が電球を大量に買って来たから…じぃさんの為に電球を買ってきて階段下に入れとくから(ともちゃんの所では使わないでねっ)って言ってたっけその中に有るかもと見たが……(¬_¬)やっぱり無かったYOではなぜ同居嫁はじぃさんを避けるのか?答えは「面倒臭いから」「用事を言いつけられるから」「キモいから」「イライラするから」「ストレス溜まるから」あと何?それでもじぃさんに接触するのは…優しさから?いえブログネタになるから_φ( ̄ー ̄ )です最後までお付き合い頂きありがとうございました

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  4. に行っていないのでデイサービスにも行ってません❗️笑ヘルパーさんを、ボランティアと言って来てもらうようになってから、ご近所へのクレームが減った事が一番の成果なので…よし❗️としておきましょう。ただ、変なこだわりで困った事はまだまだあります。実家は玄関の段差が結構高く、手すりも無い状態で、母は丸イスを玄関に置いていました。その丸イスに手を掛けて上がっていて、邪魔だし危なっかしいので、段差解消の手すり付きの踏み台を試しにレンタルしてみたんです。レンタル品って安全重視で、手すりが左右に付いていて、そこそこ広めの玄関でも、ゴツくて見栄えが良くなかったみたいなんです。母は、機能性、安全性より「見た目重視」なので、設置した当初から不満を言っていたみたいなんですが、使っているうちに、楽に安全に上り下りできるって納得するだろうと思ってたんですけどね…踏み台を見る度に怒りが湧いて来るみたいで、役所に「邪魔だから引き取りに来い!」と毎日電話しまくっていたらしくこれ以上置いておくと、また近所の役員に怒鳴り込みに行きそうなので。とケアマネさんらか連絡があり、引き上げましたアマ◯ンとか見ると、もっとスッキリした踏み台がお安く売っていたので、母に画像を見せたんですけど、それもいらないらしくて…玄関に手すりを付ける事も、家の価値がどうのこうの…もう築50年近くて、壊す予定しかない家の価値にこだわるなーもういいです❗️丸イスが倒れて頭打って、骨折したり痛い目を見ないとわからないみたいです。「転ばぬ先の杖」という言葉は母の辞書にはありません。前に書いたヒールの靴も同じです。私が買った靴が気にいらないと言い続けるから、下駄箱に隠してヒールの靴を出して帰ったのに、一昨日行くと、買ってあげた靴がまた出ていました。そして、買い物に行く時にまた「こんな靴履きたくない」と文句を言い、ヒールの靴を履きました。でも実際履いてみると、ヒールの高さが怖かったみたいで、さっきの靴がいいと。私が「ほら!文句言うから隠したのに、結局歩きにくいからまた自分で出しているんでしょ!」と言うと、「入院中ずっとスリッパだったからや!また練習したら履ける!」と言い張ります。靴を出したのも自分じゃなく、ヘルパーさんが勝手に出したんだと。怖くて履かないくせにいつ練習するんだよっ❗️結局それしか履いてないんだから、出かける度に文句言うなっ❗️って思います。あー言えばこう言うの繰り返しでイライラとりあえず、見た目が気にいらない、思い通りにならないと必ずクレーム。見た目よりもっと大切な事があるという事は、母には一生わからないみたいです。今後は身を持って感じてくれた事だけをサポートして行きます。

  5. まさか夫が普通に仕事で出ていくなんて思ってなかった。「え?トイレ、どうするの?」「どうするって、直すしかしょうがないだろ」「だから、どうやって?」「吸引器みたいなもの買って来てやるしかないだろ」「あなたは、仕事でしょ?」「帰るまで待ってってくれれば」はあ~~~、あのう〇こまみれの便器をそのままにしておけってか!バアチャン、帰ってきたらまた何をほざき始めるか。そこで、ふと目についたのが、冷蔵庫に貼ってあったマグネット。いわゆる「救急水道屋さん」。こういうものを頼んだことがない「箱入り奥様」は、マグネットを手にしながら、電話しようかどうしようかと迷いあぐねていた。そこで思い当たったのが、息子たちが大学時代住んでいたアパートのトイレが夜中に詰まって、電話して直してもらったという話。早速次男にメール。音沙汰なし。次に福岡の長男にメール。すぐに返信あり。「大丈夫じゃない。すぐに直ったから。8000円とられてちょっと高かったけど」とのこと。8000円で済めば、安いじゃんね。で、思い切って電話したのだった。結果は昼前に来てくださった。開口一番、年寄がいるかどうか聞かれた。どうやら、年寄のパットがつまりの原因で一番多いんだとか。昨日の寝る前のパット替え事件を思い出した。外の排水溝も調べて、やっぱり途中でつまってるだろうという結論。高圧洗浄機でなんとかつまりが取れた。「パットじゃなかったですね」「あ、そうなんですか」「トイレットペーパーが多過ぎて流れきる前に、溶けずに残っちゃったんでしょうねえ」バアチャン、カタカタとトイレットペーパーをいつまでも回しているもんね。使い過ぎだよね。代金は2万円かかったけど、直ったから安いわ。トイレの汚さに申し訳なかったけど、そこは商売、「汚物処理」ということで3000円とられました。だけど、マグネットについている割引ナンバーのおかげでその3000円がタダになりました。もう、あのナニサマ親子め~~~そして、デイから帰ってきたナニサマ、何喰わぬ顔してトイレに行き、黙って用を足して帰ってきました。朝の出来事、忘れてる?「おばあちゃん、トイレだけどねえ、トイレットペーパー使いすぎ!これからはもっと気を付けてね」「あ、そうかね。すまなかったねえ」と珍しく素直に謝ったかと思ったら、すぐに言い訳。「片手でやるもんでえ、ペーパーがうまく切れないんだわね」と。あのー、私も片手でやりますけど・・・なにか?というわけで、なんとか一件落着でした。ブロ友の皆さんには、大変ご心配おかけしましたが、無事解決しました。たくさんのコメントを頂いて、応援してくださった皆さんには本当に感謝しております。ありがとうございました。そして、さらに夫を悪者にしてしまいましたが、仕方ないですよね。だってホント、悪者ですもん。帰りのお土産が、「スッポン」でした。ホームセンターに寄ってきたみたい。遅いんだって!

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  6. 金曜日今日もバーデイサービスの日です昨日デイサービスの手帳に『背部湿疹あり、看護師に受診をするよう言われました、宜しくお願いします』と書かれていました少し前から、背中に赤い部分があってデイの方でADクリーム塗ってくれていました気にはなっていたのですがデイでクリーム塗ってくれてるからとそのままにしてて…(´-ω-`;)ゞポリポリデイから帰って着替えているバーの背中を見ると確かに少し前に見た赤みとは違って500円玉程のの大きな湿疹の塊になっていましたバーのベッドの枕元には長年使い込んだ孫の手がいつも置かれていてますそれだけではなく、食卓の自分の椅子にも孫の手をかけてあるし痒いとなったらその孫の手を使ってこれでもかって感じにボリボリしていたんでしょうね「かいちゃダメだよ」って言ってもすぐに忘れてボリボリしちゃうので可哀想ですが全ての孫の手を没収後は家にあるレスタミンをマメに塗ってあげてちょっと様子を見る感じかな…それでダメなら病院かぁ…また一つ私の仕事が増えるのねでも今日は、仕事を早帰りして胃腸科へ行くし、土曜日は訪問歯科の日だし…来週も月曜はデイさん、私は仕事火曜日は臨時でデイさん、水曜はデイさん休みだけど皮膚科休み木曜、金曜デイさん…簡単に『受診してください』って言わないでよ時間作るの大変なんだからねε=( ̄。 ̄;)フゥ本日も最後までお読みいただきありがとうございます

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  7. 今朝は肌がツンとする冷たさと同時に雨もポツンポツンと降り始めてましたが、勢いで朝散歩に出かけた。ふと山を見ると、紅葉が始まっているではないか。晩秋の気配漂う山の風情だ。そんな今日は、最悪の1日だった。ナニサマの訪問診療の日なので、デイはお休み。丸1日、ナニサマと時間を過ごさなければいけないということだ。午前中の話は、先のブログで書いた。1時にはケアマネさんが来られるので、少し早目の昼食を作って食べた。後片付けをしていると性急なナニサマは「ケアマネさん、来られた?」と聞く。「おばあちゃん、まだ12時半ですよ。ケアマネさんだってお昼休みですよ。そんなに早く来れないわ」と私。そんなこんなしているとケアマネさんがいらした。いつもと一緒で来月のスケジュール表を穴が開くほどじっと見ている。お風呂の関係で、年末の30、31日と正月初めの3,4日にショートが入れてある。これはデイが正月休みだから仕方ないのだ。「お正月は家にいたいわねえ」ふん!だから1,2日は家になってるでしょ。なんでわざわざわかっていることを言うかな。この人の嫌がらせだよね。ケアマネさんも「デイがお休みだから、お風呂がないから仕方ないんですよ」とこれまたわかっていることを丁寧に言ってくださった。「年寄は10日ぐらい風呂に入らんでもいいわねって言う人もいるけど」じゃあ、あなたもそうなさったら?ショートに行かなくてすむわよ。「でもK子さんは、お風呂が好きなんでしょ?」「そうだわね、入らないと気持ち悪いわね」とナニサマ。そして、私の方を見て「家で入れてもらえんのかねえ?」だと。カッチーーーン!あんたねえ、何度この議論させりゃ気が済むのってーの!ふざけんじゃないわよ。そんなフラフラな体を私一人で支えて風呂に入れろってか!私を何だと思ってるんだって!いい加減にしろよ!まったくーーー、このお人、何にもわかっちゃいないんだから。そして、ケアマネさんが部屋に入る手すりのことを尋ねた。「もう動かなくなってよかったですね。大丈夫でしょ?」って聞いているのに、それには返事もせず「戸が重くて開けるのが大変なんだわね」とまた、戸のクレーム。毎回毎回同じことを言って同情を買う。「ベッドはどうですか?寝心地はいいですか?」と、ケアマネさんが振ると、あろうことか「そうだわねえ、わからないわねえ・・・」って。お姫様ベッドを取られたことをまだ根に持ってる?ホント、可愛くないクソ○○アだこと。この人の心に人に対する感謝の気持ちがないからこういうことが平気で言えるんだよね。まったく、何様よ!そして今度は診療の先生が来られた。「調子はどうですか~?」と明るく聞いてくださる先生。「どうなんでしょうねえ~」と他人事のように答えるナニサマ。ムカつくよね。みんなが心配してくれているというのに、そのいい加減な答え方。どんだけ自分を病気にして同情買いたいのか。血圧も正常、体温も正常。おまけにあの問題のヘモグロビンA1Cも8.2まで下がり「ショートの食事のおかげですね」って言われる始末。そりゃそうだ。今日だって、夕飯のおかずはおかわりをねだるし、あげくこれが一番腹が立ったのだけど、私がまだ食事中だと言うのに「〇〇さん、柿、食べたいんだけど」「はあ~!?何ですって?」「柿があそこにあるわね。あれが食べたいんだけど食べさせて」「おばあちゃん、何言ってるんですか!くだものは果糖があるからよくないうえに、もうしっかりご飯食べてヨーグルトまでカップ一杯食べてそのうえ、まだ食べるって言うんですか!いい加減にしなさい!あなたねえ、そんなに夜にたくさん食べる年寄がどこにいるの!しかも私、今ご飯食べてるし、そんな私に柿の皮を剥けって言うんですか!そんなに食べたきゃ自分でやりなさい!」と、とうとう1日のストレスが溜まりに溜まって、爆発してしまった。あまりの私の剣幕に「ごめんなさい。もういいわね。ご馳走様でした」当たり前だろ!バカモン!!だからといってこのバアサン、決して負けていない。ご飯を食べ終えて娘と話していると自分の部屋のベッドの上から「パット替えてくださーい」「これ、洗濯してくださーい」「ちょっときてえ~!ボタンがかけれないの、やって~」バカモーーーーン!!調子こいてんじゃないよ!簀巻きにするぞーーー!!!あ、失礼しました。私としたことが・・・つい。あ~あ、長くて腹立たしい1日だったこと。家出したーーーい!顔見たくなーい!とっとと〇〇ーーー!

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  8. えることができますデイサービス等のレクレーション等でカラオケの時間がありますが、一緒に歌って盛り上げるのが介護職の務めです。自分は歌いたくない、歌うのが恥ずかしいとかで歌わない職員がいますが、それはプロフェッシナル仕事の流儀じゃないけれど介護職としての「プロフェッショナル」ではありません。私が在職してた施設に夫婦で入居されてる方がおられ、御主人の誕生日に私からのプレゼントということで軍歌を歌わせて頂きました。ご主人は戦争に行かれていて、いつも戦争の話で盛り上がっていました。すると歌っている途中で奥さんが泣き出してしまわれたのです。私は「しまった」と思いましたが後の祭りでした。奥様はご主人が戦争に行かれ、寂しい思いで留守を守ってた頃を思い出され涙されたのでした。この失敗は私自身、その後の介護職人生の参考にさせて頂きました。また、子供を産んで40日目にご主人を戦死で亡くされた利用者もおられました。ケアマネがいつも、私の給料よりも沢山もらっておられる(遺族年金を)とひがんでいたことも思い出されます。次回からは、私は一体何者なのか、どういう人間であるのか語らせて頂きたいと思います。皆さんに何も言っていませんでした。

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  9. 今日は今週最後のデイサービスです最近父が風邪で体調崩していたから母にうつらないか心配だったけど熱はないものの夜咳が出始めたようで昨日はご飯も食べなかったらしいとりあえず着替えの介助を済ませて様子見中今日はデイサービスに行けるのかな幸いデイサービスは車で5分程度の場所なので体調悪くなれば迎えに行く予定です。マスク忘れないようにしないとデイサービスでは一度だけ暴れた母掴み合いの喧嘩をしたらしくしかも車椅子同士で掴み合いって余程何か気に触ることを言われたのかお互いの勘違いなのか原因はわかりませんがお互い認知症でお互いに覚えていなく怪我もなかったのでまぁ大ごとにはならなかったけれど…怪我をさせてしまっていたら…そう思うとゾッとしますねそれからしばらくはデイサービスからの電話が来ないことを祈る日々でした(>人<;)そして1週間後くらいにデイサービスから電話がまたやったかと誰もが思うじゃないですかぁすると施設長さんが施設長→「◯◯子さん(母)の事を凄くお気に入りの年配の男性利用者さんがいるのですが…」みなさんはここまで聞いてなにを想像しますかあたしはぶっちゃけセクハラかと思いましたそれで母がブチギレたのかと施設長→「◯◯子さん、ぽちゃぽちゃしてるしニコニコしてるので凄く可愛く見えるみたいでその方がいつも隣りに座りたがるんです」私→「そっそれで」…あたし焦る施設長→「今日の昼食中に…」エーーーッご飯の時にぃぃーーっみんないるのにーーっ施設長→「◯◯子さんの卵焼きを食べてしまったんです」私→「へっ卵焼き」施設長→「はいちゃんと見ていたつもりだったのですが◯◯子さんがとっておいた卵焼きを食べてしまったんです申し訳ありませんでした」私→「そうなんですかーわかりました全然大丈夫ですよー」電話を切った後…きゃははは卵焼きをじいちゃんにパクられたのかー確かに母の大好物だけどさードキドキハラハラのあたしの時間返せーと爆笑してしまいました卵焼きをじいちゃんに取られても母はニコニコしていたらしいですじいちゃん疑ってごめーん母よ、ふしだらな発想の娘ですまない(笑)食事料金ももちろん払っているので万が一母がミラクルでそれを覚えていて家族に「今日おじいちゃんにご飯食べられちゃったー」とでも言ったらトラブルになるかもしれないということで連絡をくれたのはわかっています施設の職員さんとしてキチンとしているなと思いますでも連絡帳でも良かったかも電話が鳴ると怖いんですよね倒れたのか怪我をしたのか誰かを傷つけたのか一瞬頭の中がパニックになるから緊急事態でなければ電話は極力やめてほしいとあたしは思ったのでした

  10. て」と注文を言うとヘルパーのKさん、「なりません! 無理です!」「とりあえず、ジジィに見えないようにお願いします(^O^)あはははっ♪」と理容師さんに注文のやり直し。それを聞いて僕と理容師さん「(^O^)あはははっ♪」と大笑い。いつもこんな感じです(^_-)カットは車イスに腰掛けて、Kさんに頭を支えてもらいながらカットします。会話は(バカ話も含めて(^-^))口文字(特殊な会話法)です。 だから話すスピードが速く、会話も弾み結構にぎやかです(^-^)。※口文字は 僕が母音の「あいうえお」を口の形を作りますそしたら相手は その子音(しいん)を言う方法です」■ 僕のような無名の電子書籍は、紹介を止めるとすぐに忘れられるので、今日もまた中野玄三のGシリーズを紹介させてください。ALS(難病)患者ですが、分離手術(喉頭全摘)をして自分らしい生活をしています。こちらもご覧ください。1994年(平成6年)にALSを発病。 ALSを乗り越える過程で次から次へと常識を覆して行く、それが話題になり現在も全国各地から訪問者が途切れない。 そういう中で、東京の長田医師から書籍化を勧められ、復活して行く軌跡を書籍にしてシリーズ化にしました。 僕が伝えたいことは「乗り越えて欲しい」ことです。それで具体的に、乗り越えて行くプロセスと乗り越えた生活とは、どんな生活になるのか?を患者の目線で実際の生活を書いています。 このGシリーズを通して「こんなALS患者もいるんだ」「呼吸器をつけても、こんな生活が出来るんだ」という事を知ってもらえたら最高の喜びです。電子書籍は、無料アプリをダウンロードすると、パソコン・スマホで今すぐ読めます。 すでにGシリーズをご存じの方、引き続き応援よろしくお願いします!■ 「ALSは乗り越えられる」GシリーズALSを発病して望みを失ったGシリーズ1この体の異変を誰にも知られたくない。家族、会社、知り合いにも隠す。押し潰される!死にたくない!これがALSの発病を知らせるサインだった!■ ALSは乗り越えられる人生の岐路で運命を変えた一言Gシリーズ2自宅に戻るも、家庭崩壊の危機こんな生活に何の意味があるのだろう?悔し涙。是非読んで欲しいシリーズです!今回 新たに【番外編を30ページ】追加しました 平成29年10月1日 追加■ ALSは乗り越えられる体重31キロ!呼吸苦に耐えるGシリーズ3生活のため自らの意思を貫いた逆境の中でALSを乗り越える手掛かりを掴んだ。シリーズ3に出てくる「なぜ食べられるのか?」遂に大学病院が研究を始めましたご覧ください■ ALSは乗り越えられるいよいよ運命の呼吸器をつけるGシリーズ4ALSでも必ず家族は僕が守る僕と医師のチャレンジ!在宅の危機! ALSの進行止まる!■ 新着 ALSは乗り越えられるALSを乗り越える新たな考えGシリーズ5ALSによる四大ストレス解消なぜ僕達のチームは、いつもうまくいくのか?■ ALSは乗り越えられるGシリーズ6は 只今執筆中です■未来は自分の力で切り開く3つの夢を掴み絶好調の暮らし。Gシリーズ★特別版★自ら考えて 自ら決める環境で育ったALSを乗り越える時、これほど過去の知恵と諦めない心が役に立つとは!・楽天ブックス: ALSは乗り越えられる1~5巻 [Gシリーズ電子書籍版] ・Amazon: ALSは乗り越えられる1~5巻 [Gシリーズ電子書籍版]中野玄三 フェイスブックhttps://www.facebook.com/profile.php?id=100006833852910