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  1. 生きてます
  2. 毎日熱中症情報がメールで届く。「熱中症の危険あり 運動の原則中止」外に出るのが恐ろしい。日本列島のこの猛暑は今月いっぱいは続くようですね。水分補給や室温調整など充分ご注意ください。*****間がずいぶん空いてしまいましたが、中元トラブル(1)中元トラブル(2) の続きです我が家に届いたものは冷凍品。どうやら間違って我が家に届いたようでよそ様のものだけれどそのまま常温に置いておくこともできず冷凍室のスペースを空けそこで保管。その間、○○さん(娘の姑さん)が心配して電話をかけてくれ、こちらも恐縮。夜7時前に配達業者が来た。配達の男性「荷物を引き上げるようにとの指示で来ました。」「えっ?!言葉はそれだけ?」と思いながら「あ~~、はい。」と冷凍室から取り出し、入っていた箱に入れて手渡した。その後、夜8時過ぎ配達業者が、本来の依頼品を持って来た。「おそらく、これに貼ってあった送り状が剥がれて、 そばにあった別の荷物に貼りついたのだと思います。 すみませんでした。(←この言葉があったかどうか定かではないけど)」受け取りのハンコはさっきすでに押しているから必要ないのかな?配達の男性は品物を置いて帰って行った。早速、娘と○○さんに電話したところまたまた驚いていた。ごめんなさい。続きます。今日も来たよ~のしるしに、応援クリックよろしくお願いします。↓ ↓ ↓にほんブログ村にほんブログ村福祉・介護 ブログランキングへ励みになります。ありがとうございます。

  3. 6月7日糖尿病インスリン注射付き添い穏やかだけどこの日はあまり調子が良くはなさそう。ここ数回の付添い時に比べて顔が疲れていて話しの理解も良くない。次の週に胃カメラの検査を控え、なーにゃんが作ってくれた注意書きを渡して説明した。「6月12日胃カメラ。前日は夕飯を夜9時までに済ますこと、それ以降は水以外口にしない。当日朝は朝食は無し、朝の薬も飲まない。水は8時までしか飲んではいけない。」これだけのことが全然理解できない。何故だか「水を飲んじゃだめ」だけが強くてインプットされて、説明している時にまでと言い出す始末。いやいやいや、水飲んでよ!次の週の火曜日まで水飲まない気!?さて話は変わって、何度も書いているが、なーにゃんもワフウフもずっと、あーちゃんに会う時には食料の差し入れをしている。波があるようなので料理が出来ているのか出来ていないのか分からないが、料理が出来なくて菓子パンを食べたりするのではなく、少しでもまともなものを食べて欲しいから。この日の差し入れ弁当。*鷄挽肉とゴボウと生姜の混ぜ込みごはん*ホッケ*長ひじきの煮物(大豆、油揚げ、白滝、えのき入り)*小松菜*さつまいも団子*ミニトマトもう少し野菜を入れたかったんだけど…。家にあるものを詰めたので許して。この中の小松菜を見て、あーちゃんが「これ、おひたしじゃないわよね?どうやって作るの?教えて!」と聞いてきたので、あーちゃんのご要望でメモに書いてあげた。(あーちゃん、料理って言ってもおひたしくらいしかもう作れてないのかな…?)そこから料理の話になったのだが…。あーちゃん、「柚子胡椒」が分からなくなっていた。初めて聞いたみたいに、と言っていた。ワフウフとなーにゃんの中では柚子胡椒は曰くのあるものだ。何故かというと、たんたんの出身地で作られている柚子胡椒を、たんたんの出身地で作られているというだけで、あーちゃんは毛嫌いしていたから。坊主憎けりゃ袈裟まで憎いってやつね。だから、絶対に柚子胡椒のことは知っていたのだ。ワフウフがビックリして、なーにゃんに柚子胡椒の話をすると、なーにゃんは少し前にあーちゃんと話した時に、あーちゃんはデミグラスソースが分からなかったんだって。醤油や砂糖のように、和食の基本みたいな調味料はまだ分かっているけど、それ以外はあーちゃんの脳からだんだん消えていっているんだね。カードの種類も消えた…。シャープペンも…。そして調味料。あーちゃんの頭の中からどんどん色んな知識が消えてゆく…。にほんブログ村

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    消えゆく調味料
  4. ら晩まで不穏でしたデイサービスには行ったものの不穏のまま。姉に迎え入れをお願いしましたが一人でブツブツ言っていて涙目で「何がなんだかわからないんだよ!」と怒る姿が怖いとLINEがきました。「なんでトイレがないんだよ!」とトイレの場所も分からない様子。家の中が分からなくなってきているようでトイレ、お風呂、寝室、どこにあるかわからないのです。仕事を定時に上がり帰宅。母は庭でウロウロしていました。蚊もいるし暑いから中に入ろう、と家の中に入れました。庭からカボチャやナスを収穫して母に見せるも無反応。夕飯の支度中もずーっとブツブツ何か言っています。最近着ているTシャツをじーっと見ては「私のじゃない。娘さんのでしょう?」と言います。私の事も分かってないでしょうし、私に子供がいてその子供の服だと思っているようです。「私は結婚してないし子供いないよ。それはお母さんのだよ」と言っても「違う!私のじゃない!小さなお子さんのでしょう?」と怒ります。「トイレはどこですか?」「言い忘れました。ご飯ご馳走さまでした」まるで他人行儀です。お風呂はもちろん拒否。じゃあ寝たら?と言っても「寝ない!」……じゃあ、どうするの…母が落ち着くまで私は片付けをした後お風呂に入り、お風呂出てきてもブツブツ独り言がおさまらないので、新聞を読んだりしていました。しばらくして「もう寝る時間とっくに過ぎてるんじゃないの」と言い出したので「布団敷いてあるから寝たら?」と返すと「どこで寝ていいんだかわからない」とゆうので寝室まで誘導。やっとさっき寝室に入ったところです。何もかもがわからなくて不安な母。「入所」の二文字が頭によぎりました。このままわからなくて不安な気持ちで家にいるよりはグループホームに入所させた方が母にとっていいのではないだろうか。とりあえず申し込みだけしておこうかな…

    「私のじゃない」
  5. ひろさん、はじめまして。コメントありがとうございます。アナログの私は、使い方が不慣れでごめんなさい。最後に、16歳で胃がんってあるの?とコメントで頂いたので。息子は、転院してからもなかなか、原発が発見できませんでした。転院の前に入院していた病院が、摂取した肺の水を詳しく調べてくれました。消化器系のガン細胞の確率が高い。と連絡をくれたそうです。内視鏡を急遽、とりました。食道、問題なし。十二指腸、問題なし。胃も、綺麗な色。ヒダもキレイです。私は、その画像を見ました。キレイな胃、そのものでした。ただ、胃の真ん中に2ミリの、ササクレのようなキズがあったそうです。私は、このキズがわからなかったです。潰瘍?なんなんだろ??先生たちもどこに原発があるのか?ダメ元で、生検に出したそうです。しないよりは、良いだろうと。脇のリンパに転移してたので、脇からも細胞を取り生検に。ビンゴでした。その2ミリのキズが原発でした。何十万人に一人?の確率?今まで、症例もないタイプの癌でした。病院でも、胃がんの患者では、最年少だそうです。健康診断なので、内視鏡検査をしても気づかないと思われるようなものでした。数カ月に一度検査をしましょう。と言われるだろう。と言われました。転移したところから、気づいた癌でした。自覚症状もない。食欲も旺盛。わかりませんでした。気づいてあげれませんでした。これは、私が息子に申し訳ないと謝っても償いきれない罪です。はじめてコメントを頂いた方々に、お礼を言わなきゃと不慣れなため、使い方がわからず皆様、ご迷惑をおかけしました。この場から、お詫びをさせてくださいませ。失礼致しました。

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  6. 今日は るっちゃんです。コガネムシくんを観察してます。この小さな虫かごは るっちゃんのなんですよ網戸に虫が来たりすると、ミー~~ッ!ミー~~ッ!と本気で何かを訴えているときの鳴き方をして、「あれ欲しいニャ~!!獲るぅ~!!」と 大騒ぎになります。 捕獲できるものなら、家族の誰かが捕まえて虫かごへ。その後は 飽きずに見続けてるんですよ。逃がしてあげるときは、るっちゃんの見ていない隙にそっと--------------------------------------------------------------------07130714夕飯の一品に 「そぼろ煮」を出した日のこと。大根と人参と こんにゃくと高野豆腐を 1.5センチ角のサイコロ型に切り挽肉と炒め煮にした常備菜。母の器には 食べやすいようにスプーンを添えて出したのだが・・・久しぶりに 全残しされた。テーブルに着くなり、気に入らないおかずがあったときの態度をされた。席に座ると、自分の前に並べられた食事を見たまま固まり、わざとらしいため息。なかなか箸を持とうとしないで、お茶を飲みながらジーっと おかずを見て途方に暮れている的な演技っぽい態度。私が声を掛けるなり、気づくのを待っている。分かっていても、それは かまってちゃん以外の何者でもないので鬱陶しく思いながらも、完全無視。 絶対に母のほうは見ない。ここで声を掛ければ、母はどっぷりと自分の世界に浸かり何日も面倒なことが続くことになるから。そのうち、諦めたのか食事を始めた母。ところが・・・気に入らなかっただろう そぼろ煮は、手つかずで そのまま残された。恐らく、挽肉が嫌だったんだろう。挽肉は 食べられないわけではないのだ。ハンバーグや コロッケや麻婆豆腐、豆腐の肉味噌かけなどなら普通に食べるし、ギョウザや シュウマイを作れば、お代わりしまくるくらい食べる。母自身が 作ったことのない料理はまず頭が拒否するというのもあるが、大抵は そのときの気分。他で 私に不満があるときや、昼間 完食をしすぎて食べられないことに、理由をつけて正当化したいとき、 (嫌いなものは食べられない、私の作ったものが悪いと。)あとは・・単に かまってちゃんのときに こういうことをする。手つかずで丸残ししたのに、 「残してごめんね」の一言もなく、母は 何事もなかったかのように自室へ戻った。こんなのが 毎日だった頃を思い出して、急に胸がムカムカしてきた。そして・・・私は 翌日も母に そのまま出してやろう!と思った。食べたくないなら食べなくたって もういいから、とにかく、当たり前のように残して、一言もなく去るだなんてことは許したくなかった。母が このやり方が嫌いなのは承知の上。何なら ジジ式でもやってやりたい気分だった・・・母は子供の頃、ジジに 「嫌い」と言うとか、食べようとしないとかすると食材に関わった全ての人に失礼だろうと母が 食べるまで、嫌いと入ったものを茶碗の上に 積んで来たのだと、昔よく聞かされた。一人娘で 甘やかし気味だったが、こういうところは スパっと厳しかったんだとか。翌日。その日のおかずに 昨日のしぐれ煮をプラスしたら、今度は「多すぎる」とでも言って残すかも知れないので、1品を そぼろ煮に変えて出した。結果・・・・母は、時間をかけて 挽肉だけを避けて食べた。そして、やっぱり何も言わず いつの間にか自室へ戻って行っていた。もう・・・呆れるわさらに翌々日。 今度は冷しゃぶサラダの豚肉を残した。嫌でも嫌いでも 一口は食べるという約束だけは かろうじて守り、小さな2枚だけにした豚肉は 1枚残してあった。・・・これは・・・始まったわね。きっと。そのうちまた、「食欲がない」 「食べられない」が始まるのかも。この夏も また母の食事に悩まされるのかなぁ・・・もう ホント勘弁して欲しいわもし去年のような 自称体調不良が続いたら、入院をさせようと思う。上手くいけば そのまま入所の話へ持って行けるかもしれないし・・・なんて思っているがそういう感は働くのよね。そうはさせまいと 変な根性出すんだろうなぁ    自分の体調を 自分で崩すようなワガママは 入所に繋がるわよ?と言ってやりたい気もするけど、グっと我慢。もし本当にそうなれば、ケアマネさんたちと相談した段取りに入れるし。さて、この夏・・・どうなることかしらね・・・・にほんブログ村

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    そぼろ煮
  7. このところ、朝、私が起きたときダンナはたいていパソコンの前に座っている。朝早く目が覚めるらしい。(ダンナは夜早く眠るし、朝寝や昼寝もするしね)私が起きて一番にするのはダンナの飲み物の用意。まず青汁をコップ一杯。その後ミ〇プルーンやプロテイン、ビタミンその他数種をシェイクしたものを一杯。その後、朝ごはんを食べひと眠りして起きてきたダンナに今度は果物をミキサーにかけてフルーツジュースを作る。(10時半~11時頃)今回ミキサーを新しく買った。というのも今まで使っていたミキサーの刃(カッター)が折れたから。ジュースを作ってコップ二杯に注ぎ終えミキサーの底に沈んでいる刃を見つけてびっくり!普段は入れない氷を数個入れたのが悪かったのか刃の根元からポッキリ!私は少し飲んじゃったけど(汗)流石にダンナの分は全て廃棄。まぁ、毎日酷使していたからねぇ。今度は氷を入れても大丈夫なミキサーを購入~♪これで安心!プルーンも入れるとジュースの色が悪くなる。。今日も来たよ~のしるしに、応援クリックよろしくお願いします。↓ ↓ ↓にほんブログ村にほんブログ村福祉・介護 ブログランキングへ励みになります。ありがとうございます。

    刃が折れた
  8. 帰りの介護タクシーは、入居日にいろいろ手続きをしてくれていた介護士さんが運転してきてくれていて、私が薬局から病院に戻った時には、もう叔母を車椅子ごと積み込んでくれていました。ので、私は叔母に一言も言わず…どころか顔も見ず介護士さんに「来月の通院まで会わないでおこうと思います。通院の日には、また介護タクシーをお願いします」と言うと、「施設長からも聞いてますので、大丈夫ですよ!ほんと、ここまで大変でしたから、ちょっと休んでくださいね」と…ああああああああ、もおおおおおおお、ありがとうございます…ウワァァ━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━ン!!どっと疲れて帰ってきて、遅いお昼ご飯を食べ、ああやれやれと思ってるところに一本の電話が。グループホームの遅番の介護士さんからでした。「次の通院日は8月と聞いたのですが」(あ、朝の介護士さんが引き継ぎしてくれたんだな)そうです「あのー、そもそも病院への送迎は家族の方にしてもらわないといけないのですが」はい?「今回のようにこちらで送迎するとなると、介護タクシーのサービスを頼んでいただくことになるのですが」最初から頼んでますが何か?←ウソ、「何か?」は言いませんでした「え、そうなんですか」はい、そうですが?「えーっと、それから・・・・」(いや何か言えよ、すみませんとか勘違いでしたとか失礼しましたとか!!何かあるだろう!!!)なんつーか…日勤とそれ以外の人で、介護士としての質以外のところに大きな乖離があるような気がします。

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  9. 私の時間
  10. 6月27日。『兄の言葉』に頂いたコメント。みかんさん。小さなお子様がいらっしゃるのですね。お気持ち、頂きました。ありがとうございました。お返事、遅くなりました。ごめんなさい。ハッピースマイルさん。与えられた命。精一杯、生きる。私も、息子に教えられました。ありがとうございました。お返事、遅くなりました。ごめんなさい。くぅさん。同じく福岡でしたか。同じ病院へ通われた事があると。お気持ち、頂きました。お心遣いに感謝です。ありがとうございました。お返事、遅くなりました。ごめんなさい。m-k500820さん。同じ年の息子さんが、いらっしゃるのですね。息子を褒めて頂き、ありがとうございました。お気持ち頂きました。ありがとうございました。お返事、遅くなりました。ごめんなさい。ゆずぽんさん。闘病中の娘さんが、いらっしゃるのですね。「笑顔とありがとう」私も、息子から教えられました。お心遣いに感謝です。ありがとうございました。お返事、遅くなりました。ごめんなさい。☆アル☆さん、よっちゃんさん、モコさん、goldship-junさん、うにさん、みきさん、ゆきさん、yumitaaraiさん。いつも、ありがとうございます。皆様から、力を頂いております。感謝です。この日、442人の方々からいいね!を頂きました。常に、笑顔とありがとうを忘れずに。ありがとうございました。

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  11. お墓参りの花
  12. 夕飯を作っている私の後ろで、何かおいしいもの貰えるかも??って待ってるトムさんです。でも、と~っても眠いらしく、無理矢理がんばって目を開けてます。ちょっとブサイクです足が見えるコレ、母の歯磨き用の丸イスなんです。猫たちは、分かっているのか このイスには絶対に乗ろうとしないんですよ。-----------------------------------------------------------------------0711さて、また母のお茶のお話です夕飯のとき、いつものように時間差で母を呼んだのだが・・・このときはまだ ダンナは帰宅しておらず・・・母が食事を始めて 少したった頃に、帰って来た。すると 母は急に お茶のポットに手を伸ばし、自分の湯飲みに入れようという仕草をした。・・・え? なぜ??母の湯飲みには まだ7分目ほど お茶が入っていた。元々 母の湯飲みには、手の揺れがあるのでこぼさないように せいぜい7~8分目くらいまでしか お茶は入れない。・・・もしかして、お茶が入っていないと思った?「お茶、入ってるよ?」「うん、でも入れとこうと思って。」「えっと・・・なんで? それ以上入れたら、持ったときに こぼれるよ?」「でも、すぐ なくなるから。」「いや、飲んでなくなってからでよくない? いつもそうじゃん?」「・・・・。」母は それ以上答えず、冷茶ポットを傾けようとし出した。7分目くらいまで入っているのに、あとほんの少しを足すなど母には 難しい動き。そのままでは、絶対に周辺は水浸しになるので「どうしても入れたいのね? やるから貸して」と、ポットを受け取ると 母は「ありがとう」と言い、それ以降は 私に任せたというカンジで、こちらを見ることはなかった。私は ほんの少しだけ お茶を足しておいた。先に食事を済ませた息子が、シンクへ食器を運んだついでに冷蔵庫から、次の冷茶ポットを出して来て、チラっと私に目配せして、テーブルに置いた。・・・あぁ!そういうことか母は よく食べるダンナが来たので、ポットに 残り1/3くらいだったお茶が なくなってしまうと思ったのではないか?「でも、すぐ なくなるから。」 と言ったのは そういう意味だった?後で 息子と話したら・・・母が ダンナのほうをチラチラ見て、そういうときの顔をしていたから (食に関しての意地汚いときの顔)また おかずが自分と違わないか いつものチェックかと思っていたが、どうも視線が違っていて、あの行動だったから、お茶ではないか?と思ったと教えてくれた。・・・そうだろうねでも・・・いつも 1つ目のポットが空になったら、2つめを すぐに出している。お茶がなくなって 誰かが飲めないなんてことには なったことがないのに。そういうことは、普段全く気にも止めていないから、このときみたいに、ふっと思いついて そのまま行動するんだろうな。・・・それ・・・どうなのよ。食事のときに 一番お茶を飲むのは母なワケで。息子のように 食事が先に終わっても、残り少ないかな?と思ったら、誰かしら 冷蔵庫から出して来てくれている。これって、ほぼ毎日なのに、母は気づかないのか?そんなワケはないと思う・・・ということは、突然する変な思いつき行動のうちのひとつなのかなぁ・・・ダンナを見て、急に 「は よく食べるから、なくなっちゃう!」とでも思ったのか?母は 身近な男性といえば、ロクに働かない痩せ型の男か、小柄で それほど食べないジジしか知らない。体格が大きく 筋肉質で、肉体労働系の私のダンナのことを母は 「とにかく良く食べる」というイメージで ずっと来ている。そんな話をしてくると、いつの話よ?ということばかり言うので母のそのイメージは 20代の頃のダンナのままで・・・。・・・確かに食べるほうだけど、もう50過ぎてるし、だいぶ減ったのに・・・おかしなもので、体格が大きくて よく食べるといえばパラのダンナも そういう意味では同じ。というか、ウチの上を行く。ダンナよりずっと身長もあるし、服だって5Lサイズ。因みに ダンナはLL~3L。(腹回りを考えると3Lになる)ダンナとの見た目の違いは、パラのダンナは ポチャ系。見て 第一印象は 「デカっ!」だった。(私とドナと娘の印象)どう見ても、パラのダンナのほうが大きいのに、母は ウチのダンナのほうが大きい&たくさん食べる!と思っている。まぁ・・・母とパラのダンナが 一緒に食事したことなんて片手で数えられるくらいしかないしね。母の行動が、突然する変な 思いだし・思いつき行動のうちなら・・・・・・・ヤダ、それってババにもあったわ やっぱり初期の認知入ってるかもにほんブログ村

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    まだ入ってるのに
  13. 恋人への誕生日プレゼント(現実と理想)
  14. 今朝も起きてからずっとダメでした。最近は布団のたたみ方が分からずたたみ途中で「分からない」と悩んで苦しんでいます。服は昨日のまま寝ているので、またTシャツが自分のではないと気になるようなので違うTシャツを渡しましたが、上は肌着のまま玄関に行ってしまい「家に帰る」と靴を履きだしました。朝食の用意をして声をかけに行くも「食べない!いらないです…」と泣いています。少し放置し私は朝食を済ませて再び玄関に声をかけに行きました。私「朝ごはん食べよう」母「いらない」私「ずっとここに座っててもしょうがないでしょう?」無言でゆっくり立ち上がりしぶしぶ台所へ。なんとか朝食を食べてもらい、後片付け、洗濯物を干して、お菓子とお茶をテーブルの上に用意し仕事へ。12時ごろ母の様子を見に家に戻る。いつもの母の席には姿はなく、隣の部屋で座り込んで部屋をキョロキョロ見渡していました。どこにいるのかわからないかのでしょう。お昼を食べさせて仕事に戻りました。19時過ぎに仕事から帰宅。玄関の外に母が立っていました。足元を見ると裸足です。「どうしたの、裸足で」と聞くと「ずっと外で待ってたんでしょうよ!💢」と激怒しています。玄関には鍵がかかっており、たぶん庭側から外に出て玄関に回ってきて、何処から歩いてきたのか分からなくなってしまったんでしょう。玄関が開かないので中に入らなくてどうしたらいいのか分からず玄関の外で立っていたのでしょう。これからは玄関は開けて仕事に行こう、と思いました。夕飯を食べ始めたら機嫌は少し直りお風呂拒否しましたが、昨日入ってないので入ってもらいました。脱衣所で服、下着を脱ぐとパンツにはうんちがついていました…お尻を拭くことができなくなってしまったようです…ついにトイレの介助まで必要になってしまったの?…超凹む……_| ̄|○

  15. 。じいちゃんの病院デイサービスですら、何故かばあちゃんが1人、ずっと前からソワソワでした。結局このハガキを私が書いているのを見ていたようで、よくわからないながらも「じいちゃんと娘が何処かへ出掛ける」と思い、止めているのでした納涼祭っていったって…老健のじいちゃんのいるフロアでやるんだから、行かないもなにもさ…。それに週末だから、私どうせ洗濯物取りに行くんだし。しかも1カ月も先の話だし。いっそばあちゃんも連れて行けば話が早い…と思うかもしれませんが、そうなると1人で2人を安全に誘導するのは難しい。年々言葉が出なくなり、うまく説明できないもどかしさから、すぐキレてしまうので困ります。出掛けにひと悶着ありましたが、どうにか落ち着かせ老健へ行き帰ってくると、この暑さのせいか冷房の効きが超悪い…健康生活宣言したばかりだし、この暑さを利用して…書籍「じっせん こころおにくのヨーガ」より カラダ固いのでね。取り敢えずエアコンの温度を確認ほんと、お年寄りチームって…怒ると余計に暑いので、なるべく穏やかにいきたいのですけれども。なかなか難しいんです、またこれがカリカリ

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    暑いです
  16. おはようございます。未明の福岡は、涼しく快適です。活動できるのは、この時間帯です(笑い)本日も、再度のご訪問頂きありがとうございます。先日のお休み、申し訳ございませんでした。連休の間仕事でしたが、待ち合わせ場所を間違えまして、20分ほど走って、駆けつけた結果、間に合ったのですが、足首を痛めて、温泉センターで、水面下の生活をしていました(笑い)おかげさまで、何とか痛みも和らぎ、普通の生活に戻れています。脳タリン姑様のお宅へ出向き、故・イカレ亭主のビデオの設置に行きました。生前、生きている姿を見たいときも来るだろうと、少しですが、故・イカレ亭主のビデオを撮影していたのです。機械に弱い脳タリン姑様ですので、出来るだけ簡単に見れるようにと、DVDのHDに入れました。大体、お年寄りでも、TVは扱えますからねぇ。DVDのHDだと、簡単だろうなと思っていたら、BINGO!!何とか、脳タリン姑様でも、観ることが出来ました。とても、うれしそうでした。DVDも簡単操作のを探したり、ビデオから、DVDのHDまで、手順は大変でしたが、母一人、子一人ですので、それくらいはします。SDカードに保存しているので、それも渡しました。念のため、私も一枚持っておくことにしました。もう、撮影できないので、大切にしないといけませんので。良いことをして、気持ちよかったです。私は、故・イカレ亭主の画像なんぞ見たくはないので、脳タリン姑様の家に行ったときだけ、観て、思い出話に花を咲かせようと思います。死者と語らう日々を送っている、脳タリン姑様。思い出に浸っている、脳タリン姑様。抹香くさい余生を送っていますので、月に一度、訪問した時くらいは、思い出話に、付き合おうと思います。それどころではない生活を送っています。やりたい仕事もあるし、自分の身の振り方などまた、ご報告させて頂きますと幸いです。先日のお休み、大変申し訳ございませんでした。ねんねこ。

    抹香くさい余生
  17. 今日は認知症で通院している病院の日でしたが母は半日型デイサービスに行かせました。今日は「お迎えきたよ」と声をかけると大人しく玄関に行きデイサービスに行きました。ただ気分は相変わらず落ち気味です。病院の予約が11時〜11時半の予約なので母が戻ってくるまでギリかなと思いつつ病院へ。医師曰く、メマリーを今後飲み続けても今の状況は変わることはないそうで、怒りっぽいのも機嫌悪いのも改善されないままと言われました。それを踏まえて薬をこのまま飲んでいくのかを聞かれました。改善されるってゆうから薬変更したのに、怒りっぽいのも機嫌悪いのも何ら改善されず、無気力になりただ認知症が進んだだけなの?そしてメマリーを飲み続ける意味はあるの?まだアリセプト飲んでる時の方がマシだった。薬を戻してもらえないかとお願いをしました。戻しても構わないがメマリーは興奮を抑える作用があるがアリセプトは興奮しやすい薬だから、と言われました。認知症が進んで薬を服用する意味があるのか医師に聞きました。薬を飲んでも変わらないのであれば薬をやめるのも手だと思う、と言われました。とりあえず、戻してみて酷くなるのであれば薬の飲用をやめようかと思います。午後は姉にも一日型デイサービスの見学をしてもらいたく、私は利用料が未払いなのもあり、ショートステイ特養の見学もしたく姉と共に見学に行ってきました。見学した姉の感想は「あくまでも頭がはっきりした人達が利用するデイサービスに感じる」と。少し前の母であれば楽しめたかもしれないが、今の母には合っていないのではないか、今の母にはスタッフさんがもっと目をかけてくれる少人数型デイサービスの方がいいと思うとの感想でした。やっぱりそうなんだな…こちらの特養は凄かった。まるでリゾートホテルのような内装に個人の部屋も広い。人気が高いのも分かります。だから待機人数も半端なかった。100何十人とか。まず入所する事は無理でしょう。帰りにスマホの料金プランの見直し、機種変の見積もり、それと母の携帯も解約しないとなぁ…と携帯会社に寄ったら帰宅が遅くなってしまい、案の定母は布団で寝ていました。夕飯を作り起こしに行くと機嫌悪く。お風呂も「めんどくさいから入らない」と言われましたが、3日入ってないので入ってもらいたく「体洗ってあげるし、お母さんは座ってるだけでいいから何も面倒な事はないよ」と言い聞かせてお風呂場に誘導。お風呂に入るにはどうしたらいいかがまず分からないんだな、きっと。服を脱いで下着を脱いでお風呂に入る、とゆう当たり前の動作が分からないのです。脱ぐのを助言しながら見守り、ズボンを脱ぐ時フラついて倒れそうになるのをとっさに支えました。こんなにも急に足元がフラつくようになってしまったのか…体を洗うのと洗髪を介助し上がったあとはバスタオルを渡して自分で拭いてもらい、下着、パジャマを着たのを確認し流れで歯も磨かせる事もできました。歯磨いたのいうぶりだ?居間に誘導してドライヤーで髪を乾かし寝かせました。今日も疲れたなぁ…

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