
14JAN.
ゴルフ工房のような仕事⁉️
…ますここ最近、まるゴルフ工房のようなお仕事を頂いてって、違うのかい⁉️まぁ、そ〜なんですけど、ゴルフ工房とは名乗ってないってだけで、やることは、変わらないので🤷♂️おとといは、お電話いただいてテーラーメイドのスリーブを交換して欲しいとのことで、お持ち頂いたシャフトのスリーブを抜き、ネットで購入されたというスリーブを取り付けようとすると、シャフトが入らない🤷♂️スリーブには335と表示されてて、これはインチでミリに直すと8.5ミリとなります、シャフトはr9に付いてたという純正の10数年前のモトーレスピーダーで、先端径は9ミリでしたので、これにスリーブを装着するなら350と表示されてる9ミリのモノでないと入らないのです。そう説明すると、とても落胆😞されてるので、スリーブ外径は同じで、内径が違うだけだから削って拡げましょうとご提案すると、嬉しそうにうなずかれていました。慎重にリーマーで削り拡げて、装着しました。普通は内径が違うから出来ません🤷♀️と言うのかなぁ。でも、ネットで買ったから交換出来ないと残念そうだったので、上手く行って良かったなぁと。昨日は、見たことも聞いたこともないパターのバットカットを。「そこそこしたパターで、最初は¥1500ので良いかと思ったけど、¥7000のにしたんです。もう少し短い方がと思って。」とバランス測るとD7とかあって重い何で重いのかは不明でしたが、そのことを詮索してもと、バットを半インチカットしてグリップを装着しました。昨日、記事にしましたが、こちらのヘッドウエイトアップ作戦‼️も。そして今日は、こちらのアイアンの番手ずらしをお受けしました。ご依頼主が番手ずらしのオファーをされたのは正解✅でした。というのも、ヘッドを外して重量を測ると5番で250gというのは通常4番アイアンの重量だから。他の番手も1番手ずつ軽くなってました。言い換えると、4番アイアンのヘッドに5と刻印してあるようなもの。それで、購入時は、モーダス105が硬く感じたとのことで、どこかの工房でシャフト交換されたのだとか。ネットで探してたら当スタジオを発見されたとのことで、開口一番、「いつからやってたんですか⁉️」と。そんなことで、4番アイアン用のシャフトを取り寄せ明日届いたら準備して、夕方には納品という運びです。作業は、シャフト先端内部に鉛粉が入っていて、それを1本ずつドリルで揉み出すのに手間がかかります。でもなぜ、最初から番手ずらしのヘッドに、短いシャフトを装着してたのかは、不思議です6番で38インチで、ヘッド重量が258gは、まんま5番アイアンなので、番手刻印だけ違うみたいな感じになりますね。これで、鉛粉も要らないし、収まるべき所に収まるということですね。

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本ズワイ蟹のタグ付き & 越前蟹夫婦食い & 蟹は福井県にあり極み

亀岡ゴルフクラブのコース写真と昼食のレベルアップ