編集部が選ぶブログまとめ

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  1. 答えがないのはなぜ産後、1週間たたずに退院して、どう考えても家事ができるような体ではないのに、「無理しない程度にね」って答えばかり。無理ない程度って、どこからが無理なんですか??どうして、毎日毎日同じような妊婦さんがきて、安静をしたところで、張り止めを飲んだところで張りはおさまらなくて、さらに産む力なんてどんどんなくなって、子育てに必要な筋力もどんどんなくなって、産む力なくても、切ればいいじゃないか!?女の身体を何だと思っているのだ?医者ってだいたい同じことしか言わない。医者って、本当はバカなの??私が今まで働いていた病院や、配属された部署は、どこも最先端の治療をしていたから、その人たちの熱意が、これからの治療方針を作っていくようなところがあったので、ごくたまに疑問に思う医者はいたけど、それでも基本的には、「先生たちこんな過酷な環境で、これだけの命をかかえて、すごいな」と尊敬の念を抱く人が多かったのだけど、そういう病院を離れると、なんかちょいちょい疑問が出てくる。医者って本当はバカなの!?そしたら、なるほど納得の記事が、本日上がっておりました。これ読んで戻って来て。お医者さんが書いてる記事ね。確かに、産婦人科なんて、訴訟の数が一番の科だから、それだけで敬遠される科。とりあえず、安静と張り止め出しておけば、手は打ったことになる。上のリブログ先から一部抜粋。↓↓(2)無知の壁悪化した症例に「何度も出会っている筈」という点に関して。これはその通りで、実際に患者さんを多数見ている医師なら、必ず何度も合併症が進行した症例を見ています。ですが、これは他の通常の医師が診ていても同様に起きます。医師が情報源にする「学会の論文」や「格式高い専門誌」でも同様です。そしてそこにはガイドライン通りの治療法しか載っておらず、せいぜい新薬を使った治療法くらいしか載っていません。「やり方を変えようにも他に知らない」これが普通の医師です。このため、こういった医師も「自分はベストの治療を行っている」と胸を張って言います。医師は、ネットや一般書で色々言われても「そういう胡散臭いのは相手にするな」と医学部の時代から何度も何度も、しつこくしつこく、折に触れて、徹底的に、教え込まれて来ています。あくまで「論文」「専門誌」が信頼に値する情報源、というのが一般的な医師です。これが「無知の壁」です。なにか余程の事がないと、「無知の壁」は越えられません。人は自分が見たい・聞きたい事しか、見ないし・聞きません。↑↑↑1)と3)も、なるほどーーー!!だからぜひ読んでみて。これを読むとねー、ほんとに、自分の体は自分で守らなくちゃと思う。自分の体のことは、自分で知らなくちゃ。自分の体のことは自分で感じなくちゃ。自分が感じている感覚が一番。何か疑問があるならば、それはやっぱり自分で解決しなくちゃ。これ読んだら、やっぱり医者ってバカなのかな!?の疑問がますます強固になってしまった(笑)そして、これは私の体験談です。こういうことも知っておいた方がいい。★病院での治療法を迫られた時にできること。だから、子どもの生きる力も、やっぱり親がしっかりと見極めて、育ててあげなきゃいけないんだよ。ってことで、このキャンペーンも、あと2週間弱!!↓↓↓★11月のテーマは「子どもの生きる力を高めよう!」で、キャンペーンします!購入サイトはこちらです↓アンケートのご協力お願いします!⇒★妊娠するための身体作りについて、知りたいことありますか?https://www.instagram.com/hoshikoshibataここでは星子さんの日常を記録しています。【募集中の講座)】★福岡講座(募集中)★11/20 赤ちゃんの発達講座、久留米で開催!★11/20 産後の骨盤メンテナンス 【久留米】★動画販売赤ちゃんの発達を助ける講座子どもの病気のみかたと免疫力アップの子育て予防接種講座おすすめシリーズ妊婦さんになったらどんなことに気をつけたらいいんだろう妊婦さんのからだ作り なんでつわりがあるんだろう、なんとかしたいと思ったら、つわりシリーズ 自分が冷えているのかどうなのか、冷えってよく分からない、と思ったら、冷えシリーズ 女の人に、ぜひ知ってもらいたい骨盤のこと、妊娠出産に影響します 骨盤シリーズ 特に妊婦さんになると、冷やすなと言われるのはなぜでしょう 妊婦さんと冷えシリーズ                                  こちらは動画でお話しています 産後の回復のためには、安静が大切です 産後寝たきり生活のススメ 産後のカラダと妊婦生活についてさらに詳しく 産後シリーズ

    ★ずっと消えない、医者は本当はバカなのか?という疑問。
  2. 2017年7月 不検査2017年9月 不妊治療開始2017年11月 採卵・凍結保存2018年1月 開腹手術(子宮筋腫+卵管水腫)2018年7月 凍結胚移植→陽性判定2019年4月 出産予定こんばんはねね子です本日17週6日今日の妊婦健診赤ちゃんの性別がわかっちゃいましたー男の子でーすしっかりと見えましたよ!男の子のシンボルが奥さん先生に性別がわかるか聞いてみたらタイミングよく見せてくれるかなー?あっ、これ見えますか?男の子ですねっちょうどお股を広げてよ〜く見せてくれましたお利口さんだこと夫を見るとエコー画像ではわからなかったらしくえ?どれ?という顔でも、ニコニコ嬉しそうでした!私は正直なところ、女の子だと思っていたので少しだけガッカリしてしまいました赤ちゃんの性別はどちらでもいいと言いながら本当は女の子がほしかったみたいまっでも、男の子も可愛いですよね夫にそっくりな男の子を想像したらそれだけでニヤニヤしちゃう夫のお母さんの反応は孫が2人とも男の子なのであら!と驚きながらそれよりも前置胎盤の心配をしてくれました私の父は女の子が良かったみたいなんだー!男の子かー!と(笑)反応は人それぞれですね肝心の夫は無事に産まれてきてくれればどっちでも良かったみたいです性別がわかるのはもう少し先だと思っていたのでテンション上がりました名前を考えたりベビー服を買ったり楽しみが増えました先週末、風邪をひいて安静にしているあたりから胎動もわかるように‼️お腹の中がウニョウニョしますなんだか変な感じです安定期に入ってから、お腹が急にふっくらし胎動を感じ性別もわかり妊娠している事をすごーく実感しますこうやって少しずつママになっていくんですね激しくウニョウニョしてるのに夫がお腹を触るとピタリと止まります(笑)なぜ?パパにはまだ早いってか(笑)そういえば前回のブログがトピックスに載りアクセス数がめっちゃ増えてるこんなの初めてなのでビックリ嬉しいですそれにしてもスタッフさんうまいタイトルつけますね

    17週6日   赤ちゃんの性別と胎動
  3. 【妊娠記録?】べたべた
  4. 読み戴ければ幸いで赤ちゃんの転院の話の際に、「お母さんも一緒に〇〇病院に転院したほうがいいと思うんだけど」と言われました。変には感じなかったのですが、思っていたのと理由が違いました。「かなり裂けてるから、肛門科のある病院で縫って貰ったほうがいい」ん?何の話ー?会陰を切られていたのは、出産の際に気付いていました。見てはいないけれどチョキチョキ音がしてました。会陰が裂けすぎたのかな?院長「結局最後は吸引にしたもんね」その時はよくわからなかったけれど吸引分娩ってのがあるみたいで、赤ちゃんが弱ってしまうおそれがあったので急遽そうしたそう。吸引の時には会陰は切る必要があるみたいです。それが出産の際に肛門まで割けたらしい。良くわかんない。だけど確かにやばそう。(子宮口は開いていたけど膣は十分に開いていなかったんじゃないかと後で言われました。)赤ちゃんと同じ病院に転院をと連絡を取ってくれてましたが空いてないって。私は私で、別の病院に転院になりました。すぐにでもまだそこまで大ごととは思ってませんでした。先に転院する赤ちゃんにバイバイしてからしばらく分娩室で色んな看護師さんからおめでとうと言われたり談笑しながら待ってました。急に全然違うテンションの人達が入ってきて。救急隊員でした。むっちゃ真剣に状況を聞いてきて(当たり前ですね、お仕事ですもの)、割と元気だった私はちょっとびっくり。タンカーに移され、救急車で隣の市(県も違うけど)の病院までピーポーピーポー。うわっ、割と大ごとじゃなかろうか。着いてすぐに、色んな医師から自己紹介をされすぐに傷のチェック。産婦人科医何名か、外科医、肛門科医。それが痛いの。出産の時は出産の痛みがあるからわかり辛かっただろうけど、しかも傷を見るためにぐりぐりこじ開けてるから痛い。鈍痛じゃなくて傷の痛み。かなりテンションが下がりましたし、急に疲れが出てきました。結局、私が運ばれた理由は会陰裂傷第3度でした。第3度ですが、肛門と腸も裂けてると言うことで、産婦人科医と外科医2人が縫合手術を行う事になりました。母親が呼ばれ、仕事を中断して来てくれました。手術の説明、その後麻酔科医からの麻酔の説明。母親とバイバイして手術室へ向かいました。麻酔は脊髄麻酔というもので、背中から入れました。下半身へ効くくらいにすると言っていましたが胸あたりまで麻酔が効いたのでふわふわ眠く、途中寝たりしてました。手術室には10名位はいたかな、かなりちゃんとしたというかドラマみたいな手術でした。下半身ではかなりグロテスク(って言っちゃダメかもですが私は血とかダメなんです)な事が行われていたんだろうなぁ。本当に呑気に寝てました。急展開に疲れてしまってました。気分が悪いのかと勘違いされ、しょっちゅう話しかけられましたが。。手術、1時間位で無事に終わりました。麻酔のおかげで全く痛くなくて良かった。麻酔がかかったまま大部屋に運ばれました。機械をまたまたたくさんつけられ、両足にもなんかついてる。全く動けず。ちなみに前日6時が最後の食事だったので、今日のお昼まで42時間近く何も食べてませんでしたー、地味に辛かった。傷の具合によって退院し、その後は自宅か出産した病院に戻るかだそう。赤ちゃんと同じ病院は再度聞いたけど空いてないそうです。安静にして早く退院したいです。出産したけど赤ちゃんとも離れたし、麻酔切れてから傷が痛いのがより孤独感を増す気さえします。退院したら自宅療養にしながらにゃんこに早く会い、赤ちゃんに毎日会いに行きたいな。とにかく早くという気持ちです。

    出産後すぐに私も転院 そして即日手術
  5. 先日、地域の子育て支援事業主催の遠足があったので参加してきました。長女はまた遠足に行けるので大喜び。この間の遠足は保育園の遠足で、先生と園児だけで少し遠くの公園に行ったようですが、今回は地域のママ会主催なので保護者同伴。かなり迷ったのですが、参加費は保護者の動物園入場料500円だけで、バス代や高速代などはかからないということだったので、参加してきました。久しぶりに仲良くさせてもらっていたママさんたちにも会いたかったし。こっちに引っ越して来てから、一番仲良くさせてもらっているママ友一人にだけ、死産したことを知らせていました。入院中にもお見舞いに来てくれようとしていたのですが、MFICUの部屋に移動になり、泣く泣くお断りをしたのでした。仲良くなってから知ったのですが、実は旦那の勤めている会社が一緒でした(笑)このママ友が今回誘ってくれたのでした。きっとずっと引きこもっている私を心配して誘ってくれたんだと思います。そして遠足当日。死産後初の参加だったので、かなり対応迷ったのですが、楽しい遠足の日にわざわざ死産したことを伝えなくてもいいかなと思って、言わないことにしました。「あっ、産まれたのー?おめでとー(*^^*)」って、何人かの人に言ってもらったので、「はい(*^^*)」とだけ、笑顔で答えときました。これから仕事はじめたらこの会に参加することもあんまり無いだろうし、また会ってゆっくりお話する機会があれば、その時に話せば良いかなと思って、今回は遠足を思いきり楽しもうと決めました。申込みしに来た時に先生にだけ、死産だったことをお話していました。娘が下の方で、「ぽんちゃんお空行っちゃったー。」って言っていましたが、皆さん遠足でテンション上がって子どもたちも騒がしかったし、バスのエンジン音で掻き消されていたので、聞こえたのは私だけでした。少し複雑な気分になってしまいましたが、聞こえてたのは私だけだったので、そっと娘の頭を撫でて、「そうだね」と答えるだけに留めました。娘も、悲しい気持ちをみんなに共感してほしいのかな?って、この時はじめて気付きました。保育園の担任の先生には、よく赤ちゃんが亡くなった話をしていたみたいです。娘の優しい発言は、担任の先生が優しく娘の話を聞いてくれたからかなと思います。やっぱり娘も悲しかったんだよね。赤ちゃん大好きだもんね。沢山お腹に話しかけてたし、キスもしていたし・・・。少しずつ、話せる人には優翔のこと話せたらいいなと思います。割と早めにバスに乗り込んで待っていると、なんとマタニティクラスで一緒だったママさんと再開。上の子が同い年だったので、マタニティクラスの時に子どもたちが一緒に遊んでいたのでした。あちらも気づいて、「あっ、いつ生まれたんですかー(^^)?」と聞かれたので、「9月1日です(^^)」とだけ答えた。その方はまだお腹が大きく、産まれるのは年明けかな?バスに乗り込んで来たのが最後の方だったため、補助席しか空いてない状況でした。さすがに妊婦さんが補助席は危ないと思い、席を譲ることにしました。すると、「まだ産後間もないのに、お体大丈夫ですか?」と遠慮されていましたが、私は帝王切開した訳でも無かったので、座ってもらいました。席を変わった後に前に座っていた知り合いママさんが私に「大丈夫ー?」って言ってくれたけど、もう座った後だったし、「大丈夫ですよ(^^)」って答えときました。まぁ、私に大丈夫?って心配してくれるなら、私が席を変わる前に、先に席を譲ってくれたら良かったのに・・・(^_^;)って思わない訳では無かったですが席が隣同士になってしまったので、当たり障りのない話を少ししました。可愛い服着てるねーって、上の子を褒めたら、次の子も女の子だから、服がお下がりで使えるし、上の子にもちょっと良い服買ってあげたんだって返事が帰ってきました。そしてその流れで私にも、「下のお子さんは?」って性別を聞かれました。「・・・うん。男の子」少し間が空いてしまったけれど、なんとか答え、これ以上はあまり喋らない方が良いなと判断して、反対側にいた唯一死産したことを知っているママ友と喋ることにしました。里帰り出産でこちらに来たばかりの方で、まだママ友などがいなくて喋る相手がいないことを知っていたので、遠足中も一人でいるのが気にはなっていたのですが、これ以上は私も関わるのがしんどかったので、先生たちもいるし、そちらにおまかせすることにしました。動物園ではモルモットにも触れたし、沢山の動物と写真も撮れたし、久しぶりにお友達にも会えて娘も大喜び。今回のお弁当リクエストはアンパンマン。みんなに「○○ちゃん、アンパンマン!」って自慢していました(*^^*)色々あったけど、娘が喜んでくれたし、頑張って行って良かった。良い気分転換にもなったし、少しずつ前みたいに色んな所に出掛けていきたいな。帰りに娘が、「優翔も一緒に行きたかったねー。」って言ってました。「そうねー。一緒にいたかもよ? お空から見てたかも(^^)」って答えました。そう信じたい。ずっと一緒に、私たちのことを楽しく見守ってくれていると・・・。

    母親学級で一緒だった人と再会