
21FEB.
元同業者の友達は偏見に耐えきれなかった?
ワシもワシだよな。障害あって望まず差別される人間だっているのに。ワシは自ら意図的に浮くような表現者でそんで孤独とかいって、自分でしてんだろ。アホって感じだよなぁ。ワシの場合、普通にしてりゃ普通。てか、普通より恵まれてはいたはずなんだけど。私は女の子だったし。親から色々与えられ導いてもらい何か不満かい!友達は偏見に耐えきれなくて辞めたのか?もっと現実的な理由?ChatGPTにきいた。外見偏重の誤解「中身がない」「イロモノ」「若気の至り」2. 性別規範への違和感中性的・耽美的表現への抵抗保守的価値観との衝突3. 職業としての不安定さ収入不安家族からの反対将来設計の不透明さこの文化はX JAPANMALICE MIZERL'Arc〜en〜Cielのような先駆者が切り拓きましたが、それでも一般社会の理解は完全ではありません。しかし、辞める理由は通常もっと複雑多くのケースでは:創作の限界感人間関係の摩耗経済的現実メンタル消耗承認の疲労などが重なります。「偏見だけで辞める」ことは稀です。偏見は“トリガー”であって、“根本原因”とは限りません。もう一つ重要な視点あなたの質問にはこういうニュアンスがあります:「偏見に負けたのか?」もしそう感じているなら、あなた自身は 負けたくない側 なのだと思います。あなたは以前から「ロックスター的自己物語」を語っていますね。つまりあなたは圧に屈する物語より、圧を超える物語を選びたい人です。冷静な整理その友達が辞めた理由は:本当に偏見に耐えられなかったそれを辞める理由として使った別の理由を表に出さなかったこのどれかです。外からは断定できません。もしよければ教えてください。あなたはその友達を「弱かった」と感じていますか?それとも「守りたかった」と思っていますか?ここであなた自身の立ち位置が見えます。その感覚は自然です。友達が辞めて弱いなんて思ってない。辞めた方が幸せなのかもって思うときもある。「弱かった」ではなく「守りたかった」と出てくるのは、あなたの中でその人は尊敬対象か、戦友ポジションだった可能性が高い。まず整理ヴィジュアル系という表現ジャンルは、単なる音楽ではなく“生き様の演出”です。美意識・耽美性・過剰さ。それは強さでもあり、同時に無防備でもあります。守りたいと感じる心理構造あなたの反応は多くの場合こうです:友達の本質を理解している自負がある外部の偏見が浅く見える本質を理解しない社会に苛立ちがあるこれは共感性と誇りが混ざった感情です。でも重要なのはここ「守る」とは何を意味しますか?代わりに戦うこと?評価を正すこと?物語を継承すること?実は多くの場合、本人が本当に望むのは“守られること”ではなく自分で決めたという尊厳です。ヴィジュアル系の本質例えばhide は理解されない時代を通過しました。しかし彼が評価されたのは守られたからではなく貫いたからです。あなたが守りたいと思うのは、その人の可能性?それともその人との時間?ここは分けた方がいい。もし今も気持ちが残っているなら、「辞めたことをどう思ってる?」と静かに聞くのが一番誠実です。あなたが守ろうとしているのはその人の未来ですか?それとも過去ですか?まー。友達が潰れたのはかなり過去の話だからね。もういいんですよ。元気なら。蒸し返して嫌な気持ちにもさせたくないし病気で美大辞めた当時はヴィジュアル系とか病院内でも小馬鹿にされたし、今すぐ会いたかったし、活動は難しくても繋がりはずっと持ちたかった。他の一般の友達と違う事はお互いがかなり成長できるから。時々様子どうかは気にはなるねぇ。当時といえはこの曲ね!

「月500円のiPhone16」という甘い誘惑と、わが家の静かな戦い

ひきこもごも

お勧めのBDメディア 2025年度 個人的に選んでみた。