
24FEB.
出来る
フランスの小説家アンドレ・ジッドがこんな言葉を遺しています。「平凡なことを毎日平凡な気持ちで実行することが非凡である」代表始め各支店長もブログを立ち上げてから毎日の習慣として何記事かアップしています。歯磨きとかシャンプーとかと変わらないルーティンなので特にツラくもないようです🤭ひとつの事を極めたいとかではなく、ブログをご覧になる方の何かのキッカケになればと思い続けています。実はコレって実は非凡な事なんですね🤗非凡なのが必ずしも良い事とも限りませんが、派手な成果ではなく地味な積み重ねが必要という事なのでしょう👍皆さんの非凡はどんな事ですか😊

【開校中】日本一やさしい起業の学校

日本でなぜか報道されないエプスタイン文書
シェイプコンセプト ⑥
ロッカーブランクスには初めからロッカーが付いているUSにオーダーするさいは、私は短いものならテールロッカーをいじってオーダーする長いクラシックロングならノーズをオーダー時に下げたりするノーマルのブランクスを仕入れてきた場合、シェイパーが主に調整するロッカーはテールロッカーである逆にノーズはカットする位置で調整するどこからカットしても実は同じロッカーカーブなのだが、見た目の問題が大きいテールロッカーを触る方がカーブの変化が少なく容易であるただテールロッカーは性能に非常に大きく影響するコンケーブとロッカーカーブが複合して存在するものを削り出さねばならない何本も削っていると、世間で見かけるシェイプを一目見て、ノーマルロッカーのままでロッカー調整してないなとわかるようになるまたブランクスの種類もわかる例えば63EAだな、62Pだなというようにカーブの付き方でわかるようになる具体的には企業秘密もあり、どうしろとは書かない知りたければ私に直接聞いてくれ情熱を持って聞かれたら話すつもりはあるロングの場合、ローロッカーにしたい時はデッキを削るボトムロッカーはそのままに、見た目はローロッカーだ長くなるとパーリングしやすくローロッカーも適度が良いこの削り方ならノーマルボトムロッカーなのでノーズが刺さらず非常に乗りやすいつまり、ローロッカー過ぎは後ろでパドルする癖がつく刺さるからだそんな乗り方ではテイクオフは波に置いていかれる事も多く、例え乗れたとしても遅いテイクオフとなり、良いポジションから乗れなくなるそして数も乗れないそんな上達の妨げボードは作りたくないもちろん、このブランクスはパフォーマンス系ではなくクラシック系のブランクスを使用しての話しであるコンケーブ編に続く