
8AUG.
離婚してから270~ちょっと色々書きたい2~
6年間の単身赴任先不倫を探偵を使って証拠を掴み、公正証書を作成して不倫女にも慰謝料もらって離婚した。その後平和な時間がくると思いきや『そんなばかな!』なできごとが次々起こる謎の離婚後の生活を書き綴ります※福田って誰ですか? =元夫の不倫相手(チュート福田に似てる)※サルエルって誰ですか? =ダセェサルエルパンツを愛用している元夫※チュート福田さんのファンの方スミマセン。 でも決してチュート福田さんを 蔑視しているわけでは無いので…笑 あしからず笑『離婚するまで』離婚婚姻関係を解消することこのブログは離婚するまでの道のりを徒然なるままに書き綴る記録です離婚を考えている人離婚したことがある人興味がある人賛同的な人否定的な…ameblo.jp↑離婚するまでの内容はこちら こういう不倫系とか離婚系のブログ書いてると不倫系のブログがよく自分のページに上がってくるわたし基本他のブロガーさんのブログあんまり読まないんだけど不倫してる人のブログ何度か読んだことある皆さんも読んだことあるのかな?そんなブログを読んでどんな感じかというとただただ爆笑何やってんだ笑ってなる結構赤裸々に書いてる人もいるけど彼氏彼女じゃなくて、それ『不倫相手』だから笑妻に申し訳ない夫に申し訳ないバレたらどうしようでも『不倫相手のことが好き♡』そっかー好きなんだねー本当に好きなら何もかも捨てて堂々と彼氏彼女夫婦になればいい結局その度胸もないバレたらどうなるんだろう?揉めるに決まってます笑修羅場ってやつですよ不倫っていうのは配偶者がいるから(帰る場所があるから)成り立つものらしい不倫相手と別れても戻れる場所があるからならあなたが毎日食べる食事を買うお金を稼いだりあるいは毎日食べる料理を作ったり洗濯をしてくれていたりそれに甘えるのは止めてほしい全部あなた一人でこなすべきこちとら迷惑でしかないこっちが稼いだお金でコーヒー飲んでアイロンかけたシャツでデートに行って…あー考えただけで腹立つね笑不倫している配偶者のためにこっちは生きてない家族という運命共同体を営むために生きている不倫している時間に子どもの世話をしている不倫している時間に働いて家計に入れるお金を稼いでいる決して不倫させるために動いているわけではないその戻れる場所と思ってる配偶者本当に何も知らないかなぁ?知ってて知らないふりしてる知ってて証拠集めてる全く知らないこの3択でいったら…この鈍いわたしでも気づいたよ?笑(まぁ匂わされてたけど)恋は盲目よくわかるもしかしたら相手は独身だと離婚していると言っているかもしれないでも事実を知ったら別れたほうが絶対いい自分が不倫していると分かった時に別れたほうがいい不倫とわかって付き合ってるなら慰謝料を支払う覚悟と安定した生活を手放す覚悟は持っていなくてはいけない請求されても逃げようとすんな分かっててしてたんだろ?それはあなたが犯した罪への対価払わなくてはいけない責務ですそれが嫌なら結婚するなそして独身の人は既婚者を選ぶなフリーを選べ既婚者と付き合ってもいいことはないぞこれは自分の子供達には口を酸っぱくして言うつもり 次回ちょっと色々書きたい3
【強烈な義母】義妹によって明かされる義母エピソード
…ございます。夫に突離婚を切り出され、右往左往している最中の中年主婦です。離婚の波に飲まれながら、思うことや日々の事を感情の赴くままに吐き出しています。読んでいてご不快な点もあるかもしれませんが、ご容赦いただけると幸いです。ペットボトルを買うより浄水器を買った方がお得らしいです!これなら持ち歩きもできて、良さそう。【20%OFFクーポン+ポイント10倍!7/18 0:00〜7/26 23:59まで】【単品ずつ購入するよりおトク!】公式 浄水器のブリタ ボトル型浄水器 アクティブ 2本セット カートリッジ4個付 全容量0.6L|水筒 ウォーターボトル ボトル 携帯浄水器 brita楽天市場3,278円${EVENT_LABEL_01_TEXT}義母についての前記事はこちらから↓『【強烈な義母】孫をかわいがってくれるのはいいが・・・』ご訪問ありがとうございます。夫に突然離婚を切り出され、右往左往している最中の中年主婦です。離婚の波に飲まれながら、思うことや日々の事を感情の赴くままに吐き出…ameblo.jp2023年の夏。夫と私と息子、3人で夫の実家に帰省した。滞在予定は2週間程度だった。義実家に到着して、私はまたもや上げ膳据え膳生活。テーブルいっぱいに並ぶ料理を、開き直って満腹になるまでバクバク食べた。数日後、お腹が妙に痛い。酷い痛みではないが押すと痛い。微熱も出た。便秘?食べ過ぎて詰まってる?生理前?症状を家族に話すと、ちょうどちょっと前に盲腸の手術をしたという義妹が、「盲腸よ!明日病院に行こう。」ということで、義妹に病院に連れて行ってもらった。息子はもちろん義実家で義母と留守番。夫はもう、夫としてはもちろん、父としても機能しておらず、古いロボットのように、寝る、トイレに起きる、タバコを吸う、たまに爆食い、の少ない行動パターンを繰り返すだけだった。病院に行く途中、盲腸だと確信していた義妹は言った。「心配しないで。私もお母さんもいるし、入院になっても大丈夫よ。逆に日本でそうなってなくてよかったよ。(息子の面倒を見てくれる人がいないから)」土曜日の病院は混雑していた。あれこれ検査に回され、診断結果は『憩室炎』。医師は即入院を勧めるも、義妹はなぜか、帰宅できないかごねている。(私には高度な会話が無理なので先生とのやりとりは義妹がしてくれていた。)(え?私入院してもいいんだけど……)心の声は表に出さなかったので(義妹に何も聞かれなかったし)、医師vs義妹のやり取りは義妹が勝利。結果、「家に帰り、週明け通院してください」ということになった。病院が終わってから、「お腹がすいたでしょ?」と、義妹がおしゃれパン屋に連れて行ってくれた。「こんなの、食べて大丈夫なのかなぁ?」と、心配する私に、「大丈夫よ!全然問題ない!」と言い切る義妹。恐る恐る食べながら、義妹とは色々な話をした。息子のこと、夫のこと、義妹の信じるキリスト教のこと。そして特に、義母のこと。義妹は言った。「お母さんは怒ったら怖い。口をきかなくなるの。」それは夫からも聞いていたので知っている。義妹「お母さんはね、私が学生の頃、他の人を見下して生きなさいって私に教えたの。」は!?何じゃそりゃ。義妹「そうなの。自分たちは他の人とは違うんだからって。」※備考:義母の実家は大層な金持ちで、お手伝いさんが何人もいたらしい。※備考2:義妹は義母の教えは違うと気付き、博愛の精神でキリスト教の活動を精力的に行っている。義妹「もちろんお母さんは外ではそんなこと、顔に出さないよ。でも、私が教会の若者達を家に呼んで、教えたりしているのとか、全然理解できないらしい。あと、私が◯◯(義妹の夫の息子)をかわいがってることにも、『なんでそんなことするんだ』って言うのよ。」次々と明かされる義母エピソードに、驚きながら、相槌を打ち続ける私だった。長くなったので、続きはまた後日。

慰謝料請求しました。が。。怖い
中2三女 二者面談
先日、中2三女の二者面談でした。14時10分からだったのですが、前の人の面談が終わらず…私の二者面談始まったのが14時16分でした…少しイライラ…でもそのイライラはすぐ消えました。三女の担任の先生はすごく素敵な先生で、もう話が尽きなくて、話していて楽しくて、二者面談自体は15〜20分予定なのに、気づいたら私、25分くらい喋っちゃって💦たぶん私の前の保護者さんも先生とのお話が楽しすぎて時間超過しちゃったのかな?私の次には誰も居なかったので良かったです。三女の担任の先生は30代の男の先生なのですが、春に行われた授業参観で「私この先生好き!」って思ったんです。授業が本当に面白くて、生徒とのやりとりも楽しそうで退屈しない授業参観でした。6月に行われた運動会でも、誰よりも熱くて、生徒より担任の先生の方が校庭を走り回って生徒に声がけしていて、見ていて気持ちが良かったんです。今回お話をして改めてこの先生が担任でよかった!と思いました。二者面談は、テストの結果や、学校での三女の様子などを聞き、私からは家庭での三女の様子をお話しました。三女は怒られるようなことはしない子なので何の心配もしてなかったけど、予想通り先生からは三女を褒める言葉しか出ず、学校で平和にすごしていることに私はただただ安堵し、嬉しかったです。最後に受験の話し。まだ中2ですが、進路について聞かれました。学校側としては「親子できちんと話せてるか?」ってことも含めて聞きたかったんだと思います。我が家はめちゃくちゃきちんと話し合ってます。ある程度三女が進みたい道を把握し、通いやすさや治安の良さなども考えた上で「じゃぁこの高校を受験しよう」ってのは決めています。三女は絵を描くのが好きなので、最初は美術を学べる高校に通わせたいと思いましたが、近くに美術系の高校がないのでね。私が通った私立の美術系の高校も検討しましたが、三女本人もそこまでガッツリ美術を学びたいわけじゃないと言うので。それも全部伝えた上で、うちは〇〇高校にしようと思います!と担任に伝えました。すると担任の先生、「三女さんにオススメしたい高校がありまして…」と、聞き慣れない高校名を言われました。隣の県の高校で、服飾やアニメ系のデザインの高校でした。すごく魅力的な高校でしたが、自宅から遠い……自宅から直前距離で20キロほど…車で30分ほどですかね。通うとなると自宅から駅まで自転車。我が家から駅は近くないため、まず駅まで自転車で20分ほどかかります。そこから電車になります。電車はローカル線です。だからその電車代がまた高い……通えないことはないですが、現実的ではない…せっかくオススメして頂いたのに申し訳ないですが…と、それはお断りしました。⚫️私の考えとしては↓今回の熊本の地震もそうですが、高校生までは、何かあった時に私が徒歩で迎えに行ける距離にいて欲しいんです。小学校中学校から近い今の職場で働くことを決めたのもそれが理由です。長女が小学生の時から子供たちには、何かあったらとにかくママが行くまで学校に留まるように教えてきました。スマホも通じない、車も動かせない状況を考えたら、近いところにいてほしい。ママが歩いて絶対に迎えに行くから!と。それを担任の先生に伝えたところ「なるほど!確かにそうゆう考えも大事ですよね!参考になります!」と言ってくれました。ただ、三女がどうしても美術を学びたい!自宅から遠くてもこの高校に行きたいと言うのであればそれはもちろん尊重します!とは伝えましたけどね。本格的な進路を決めるのは来年の夏になるので、来年の夏はまた高校見学などで忙しくなるとは思いますが、来年は次女はもう大学生になってるだろうし、大学生の親がどんなに大変なのかはわからないですが、その時はまた頑張ろうと思います。ちなみに。明日からお盆休みです。とりあえず日頃怠けている掃除をしようと思っています。三女の二者面談の日、中学校から帰宅してなんか動ける気がして、スーパーの無料の段ボール捨てる所に段ボールを捨てに行きました。いつでも捨てられるように紐で縛っておいたのでそこまで大変じゃなかったです。次女が使っていた中学校の教科書とかも。缶とかペットボトルはスーパーに行く度に回収BOXに入れているので溜め込まないことが1番ですね。お盆休み。どこにも行く予定ないので、うちで大人しくしていようと思います。