
8JUN.
新たなストーリー
不倫夫が不倫発覚当時白状した内容は、不倫関係になるまで、不倫女に家の事情は全く話していない。肉体関係になるまで、食事をしただけで、恋愛的な言動も何もなかった。一度、奥さんは?と聞かれたので、別居しているということは言った。でも不倫女はそれ以上何も聞いてこなかった。離婚をほのめかしたりはしましたか?という妻からの質問に「してない」「別居ということ以外何も話してない」と答えていた不倫夫。※不倫女は肉体関係になるまで、夫婦(妻)のことに口を出していない。その道のプロなので、夜の店に通うような男が何を求めているかは熟知しているはず。男の居心地が悪くなるようなことは絶対に言わないししないだろうと思うので、女が何も聞かなかったという夫の言葉は、ある意味納得できた。そして不倫夫は自分から自分の話をする人間ではない。〜〜・〜〜・〜〜・〜〜・〜〜・〜〜・〜〜でも、今、不倫女は口出ししまくり。不倫者たちは妻を倒すためならなりふり構っていません。陳述書や証人尋問で口裏合わせした新たなストーリーを披露する不倫者たち↓『薄っぺらい。 』証人尋問の当事者3人の中で、一番最後に尋問されたのが不倫女。不倫女の主尋問での態度は、気位の高さ、したたかさ、抜け目のなさ、などひっくるめて、〝高慢〟さが全面…ameblo.jpそして、私の陳述書を見た後の新しいストーリーは、肉体関係になる1年以上前から、店の客として食事やゴルフご一緒していて、その頃から不倫夫の同伴者が不倫夫が別居しているという話をしていた。2人で話したときに「別居されてるんですか?」と聞くと、別居していることと、その理由が不倫であったこと、当時から修復不可能だと不倫夫が言っていた。そこから7年追い出されたまま離婚をできずにいると言うことも聞いた。哀れだなと思った。私なら追い出したりはしない。7年前に家を追い出されて修復不可能。すでに破綻している。いづれ離婚するつもりだ。と不倫夫から聞いていた。不倫夫から土日に関わらず連絡が来ていた。実家の母の後ろ姿などが写メで送られてきたりしていた。土日に連絡がきていたが、それは、いつも実家からだった。ある日、不倫夫が不倫女の店に忘れ物をしたので家まで届けに行った。家の前まで行ったが、そこは紛れもなく実家だった。本当に別居しているのだと確信した。そして妻からLINEが来ていたが、荷物を運べ、洗濯機が壊れた、や、車を使うなどの事務的な連絡で不倫夫から「こんなん来るねん」と、LINEを見せられた。妻とは思えない便利使いのようにされているような内容だった。離婚した夫婦でも、子どもの養育の話や用事など、これくらいの交流はする。これら全て、不倫者たちが創作したストーリー。不倫夫よ、これだけの話をねつ造までして、人を陥れようと嘘の口裏合わせを平気でできる相手の人間性に対して疑問を抱かないのか??不倫夫自身まともな思考回路であれば、自分自身も創作ストーリーをでっちあげるような人間だと思われることへの抵抗感があって然るべき。この関係、羞恥心など気にする必要のない関係悪魔に魂を売り渡した?もしくは、似たもの同士?そして、この2人は、その場で瞬時に機転を効かせ、相手の揚げ足を取り、自分の都合の良い方向に持ち込む能力にたけています。私の陳述書を確認し、自分たちのストーリーを完成させて、証人尋問に臨んだ上、慰謝料裁判の証人尋問は、不倫者側が後攻めで、しかも、その場の状況に合わせて、どんな言葉でも瞬時に出せるタイプの人間ということもあり、私の証人尋問が終わった後、休憩が入り、その休憩中に不倫者側の弁護士は被告たちに耳打ちをして何かを相談していました。どこまでいっても画策ばかり。そして、不倫者たちの証人尋問が始まり、まぁ、2人とも適当に言葉が出るわ出るわ。その場しのぎが得意な不倫者たちは、その後の証人尋問の後半戦を画策通り饒舌に語り切りました。この必死さに、うんざりしてしまった私。私側弁護士と家族は、不倫者たちが大嘘をついているとわかっている。でも、裁判官は、不倫者の細かい画策や嘘の一つ一つにあまり関心はなさそう。判決は、結局、証拠の有無が大きい。ただ、細かいところまで画策し終始演技がうまかったので、多少なりとも心証は変わり得るとは思います。そして、私側は、立証し切れていません。慰謝料裁判が終わり、判決が確定しましたが、私は判決には納得はできていない。民事裁判の難しさを実感しました。この慰謝料裁判の判決↓『判決 #慰謝料裁判 〜時代遅れのモンスター〜』《不倫慰謝料請求裁判》 不倫夫に慰謝料支払いを命じる。 不倫女への請求は棄却。 判決文はまだ届いていません。 取り急…ameblo.jpそれとは別に、裁判での嘘に、刑罰を与えてくれないかなぁ
離婚成立!!
…で歩いていく。知人離婚の先輩たちは最後に2人で離婚届を提出して握手をして別れた、別れても子どもたちの結婚式にはそろって出よう、とか話したらしいけどもちろん私たちにそんな綺麗な会話も結末もない。1人だった。私は旧姓に戻る選択をした。子どもたちの選択は自由だった。(戸籍は動かさず夫の戸籍のままor姓を変えて私の戸籍に入るor自分ひとりの戸籍を作るの3択)。充分話し合った上で、子どもたちは夫の戸籍に残り、私だけが出ることになった。ただ、夫が愛人と再婚したら戸籍から出たいと今は言っている。子どもが小さければ私が夫の姓を引き継いで新たな戸籍を作り、子ども3人を入れるのがよかったかもしれないが、子どもたちが成人となった今、私は無理してまで夫の姓でいたくなかった。役所では想像通りあっさりと離婚届が受理される。流れ作業のようにマイナンバーカードの変更へ。やった!!マイナンバーも旧姓になる!!と喜んでいたのに、なんとマイナカードは、備考欄に「●●●●へ氏名変更」と記されただけ。OMG!!ちゃんと税金納めてるんだからマイナンバーくらいまるごと変更してほしい。私の一世一代の決心はこんな程度にしか扱われないの??最悪……。

【別居】ひとり親、5月の家計簿(ほぼ100万だった...)
最後のさよなら~納骨~
『だってASDなんだから』『大丈夫なふり』『葬儀』『悲鳴を上げる心と身体』『初めて流した涙』『失われた感情』中絶可能の21週目のギリギリのところでの入院。クソ夫と何度も話合いをしたけ…ameblo.jpしばらくの間は平穏に過ぎていった。でも次は四十九日の準備をしなければいけなかった。そしてその日は納骨も予定していた。お供物の準備、お寺さんとの打ち合わせ等少し忙しかったけど手元にあった赤ちゃんのお骨とこれでさよならなのかと思うとやはりあの時の事は現実だったと身が切られるような思いだった。当日、お経をあげてもらいまた何も考えることができなくなり涙が次々とこぼれた。クソ夫は神妙な顔をしていたけど心はどうなんだかわからない。擬態がうまいからね。四十九日の法要が終わりこれで正式に赤ちゃんはあの世に旅立って行ったのだ。頼んでいた墓石屋さんが〇〇家のお墓を開け私の赤ちゃんのお骨を納める。これで本当にさよならだ。これで本当に終わったんだとまた涙がこぼれる。何も知らない娘は不思議な顔をしていた。本当に全てが終わったのだ。今でも思う。中期中絶でこの世で生きることのできなかったあの子とのお別れの仕方は本当にこれでよかったのかと。住職がお経をあげるときに名前のない赤ちゃんは〇〇家男児と何度も言われていた。悲しかった。とても。名前すら付けることができなかった我が子を○○家の跡継ぎを知らしめるために傷をえぐられる様な思いで葬儀の準備をし、いかにも赤ちゃんをしっかりと送り出したような形にはなったけど本当にこれでよかったのだろうか。自分の思うような静かに悲しみ胸の中で大切に送り出すことができなかったのが今でも私は後悔している。あの頃ネットは普及はしていたけど、今のように情報が溢れているような時代ではなかった。だから私は言われるままにこの目で見てもいない自分の子の葬式をあげた。クソ義母はこれが当然と言う顔をしていたけど私にはどうしてもうちにも本当は男の子がいたんだけどねってそれだけのために葬儀をあげたとしか思えなかったのだ。誰にも打ち明けた事のない話を書いてみた。アウトプットする事で気持ちが少しだけ整理されたように思う。色々な考え方があるのだろう。でも、あの時の私は少しも冷静になんてなってなかった。無だったのだ。無の状態でクソ義家の言うままに動いたのだ。そして20年以上前の事を私はまだまだ悔やんだまま生きているのだ。【50%OFF 6/4-6/11】 【公式】アディダス adidas 返品可 ライフスタイル NY 90 オリジナルス レディース シューズ・靴 スニーカー 白 ホワイト GX4461 ローカット 【PT】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【公式】BelleLife 福袋 2026年 真空保存容器 フードプロセッサー 5点セット コーヒーキャニスター 保存容器 密閉 保存容器 ご飯容器 作り置き保存容器 フードプロセッサー ミキサー 電動大根おろし 大根おろし機 氷砕く 離乳食 幼児食 介護⾷ ペースト 1台7 作り置きセット楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}接触冷感 ブラ 夏 極薄 ブラ 涼しいブラジャ ブラジャー 涼しい楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}