
30MAY.
あくまでも私の意見です
…をしたくなりました不倫後)なので大谷さんは尊敬していますが興味はありません。野球は嫌いなので娘を殴るような父親は永久追放で良いと思います。単なる私の意見ですので、野球お好きな方気分を害されましたら申し訳ございません。子供の頃から野球が嫌いだったのに、ババァの子供が少年野球をしていた事を知ってからさらに嫌いになりました。平日はおろか土曜日日曜日は朝9時から夕方17時まで、真昼間から素っ裸になりクズ夫とババァは性行為に狂ってました。因みに私は毎週土日出張だとクズ夫に聞かされておりましたとさ。さて問題です。平日夕方から夜中もしくは明け方まで。土日祝日は朝9時から夕方まで。ババァの子供はいつ、少年野球をしていたのでしょうか。そして全てを知っている🟤旦那はなぜ知らん顔してババァと暮らしているのでしょうか。チャットGTPでも教えてくれません。

別れたくない女24 ぐちゃぐちゃな二人 体育祭に行く途中不倫女へ電話する
27年目にして…
…閲覧ください。知人離婚で悩んでいると聞くと「離婚すればいいじゃん」と即答する。「そうは簡単にいかないわよ」というやつはほぼ離婚しない。あーだこーだできない理由を探しては子供のため…だとかなんかしらんけど。私は初めて授かった男の子に立ち合い出産のときと保育器の中をガラス越しに、それからバカ女(元嫁)の実家に押し掛けた合計3回、延べ45分しか会ってない…というか見ていない。のだ。そんな私に、旦那が風俗のちらしを持っていたから離婚するとか浮気された(した)とかバレたとか理由は何にしろ、もう何であれ離婚したらいいよ、と言うことにしている。うじうじうじうじ悩んでいる時間がもったいない。離婚して得しようとかいくら損するなんて考えていたって離婚話を切り出したら最後「自分だけが得すればいい」になるのだから、うじうじ考えている迷っている時間は死に時間なのだ。なかには自己憐憫に陥ってしまうおめでたい人も時々いる。いいから別れなさい、離婚しなさい、どうせドロドロになるのだから早いほうがいい。というようにしている。相手にあーーなってほしいとかこーしてほしい、あれが悪いこれがダメ…とか言ってないで行動に移せばいい。移したとたんに「離婚するしか選択肢がない」状況になり、「自分だけが得すればあとはどうでもいい」という戦闘モードにはいるのだからある意味楽になる。弁護士を頼めばさらに相手にするいやがらせのクオリティは上がる。「人生経験豊富な調停のじーさんばーさんが間に入って云々…」まさか信じている人はいないと思うが、調停になっても何の役にも立たない調停委員。裁判離婚に突入して、時間と費用をかけるか、ここで(調停)であんたが折れるかを強制される。調停など時間の無駄でしかなかった。よせよせ、すっぱり協議離婚で貯金半分こ家半分こ、あとくされなし。それが一番。とにかく、離婚調停になると相手に時間を与えるから好き放題やられるからやめたほうがいい。私が被った地獄のようなバカ女とその親族の入れ知恵、人権弁護士など一つ一つの恨みを思い出しながらいつかバカ女の目に留まり「私のことだわ」と分かるようにそこそこヒントを織り交ぜながら悪行を晒して世の中の離婚を考えている方の参考になるよう。「自分は悪くない」と双方が主張して成立するのが私にとっての離婚だったので「どっちが悪い」「ちょっとは自分も悪い」という部分には触れることもない(笑)のであしからず。
弁護士から怒りの電話
…とが多く、こちら側弁護士先生が切り返してくれたおかげで内容の変更はほぼなく仕上げ段階にまだきた。そんな折、突然こちらの先生から電話が入る。「Pさん、Y氏(夫)の発言に驚いてお電話しました。協議書が完成して先方に見せたところY氏がこういうんですよ。自分が協議書に判を押すということはPさん(私)が今後、Mさん(愛人)に対してこの件で絶対慰謝料請求をしないという認識でいいんですよね?と。協議書とMさんへの慰謝料は別問題だと返答したらいや、この協議書はそもそも慰謝料請求をしない前提で進めていたものだと。慰謝料を請求されても私が払うことになると言っているので請求されても困ると。よくもこんなことが言えるなと私も頭にきてしまいましたが、Pさんが慰謝料は別だと返答すればこれまたこじれると思うんです。離婚を一日でも早くするのかそれとも慰謝料は別ということでもう一度話し合うか、どちらを望まれますか」夫がもし今後支払いをスルーしたときは愛人への慰謝料請求もありえるな最後の切り札として持っておこうとも思っていたが、まさかあいつから言い出すとは。もちろん腹が立った。慰謝料を自分が支払うことになると最初から決めている(完全に愛人に踊らされている)ことがキモい。でも、答えはすぐに出た。早く縁を切りたい。それだけだ。先生に「わかりました」と答えると(先生)「私としては不本意ではありますが慰謝料請求をしないということを誓約書として作成しますね」その後、誓約書へサインの流れとなった。文言を見た途端、そのずるさとアホさに吐き気をもよおしたけど最後、最後、と自分に言い聞かせた。