
8JUN.
これからは「機嫌から逆算する生き方」が強い
…。さてこんにちわ。離婚しないモラハラ対策カウンセラー』のJoe(ジョー)です。少し前までは、人生はもっと「打算」で組み立てやすいものでした。たとえば、この会社に入れば安定する。この資格を取れば食える。この収入なら家を買える。この道を選べば将来は安心、とか。もちろん、昔も不安はあったけど、少なくとも、「現実を直視して、将来に備える」ってことには、今より遥かに分かりやすい意味があったわけです。多少しんどくても、我慢の先にある見返りが想像しやすかったから。でも今は、その前提がかなり崩れています。AIで仕事の形は変わる。物価も上がる。収入が続く保証もない。老後も、子どもの将来も、社会の形も読みにくい。つまり、現実を真面目に見れば見るほど、「じゃあ、何を選べば安全なのか」が、分からなくなる時代になっています。だからこれからは、現実を直視して必死で備えようとするよりも、まずは、自分の「気分」が良くなる生活を作ることに意識を向ける方がむしろ、現実を整えやすくなっていると思います。これは「単に、気分が良くなることをすればいい」という話ではなくて、むしろ、気分よくいられるように、生活を逆算して整える。ってこと。疲れる人間関係を減らす。働きすぎない。睡眠を守る。安価な楽しみを持つ。生活を重くしすぎない。不安になる情報を見すぎない。そうやって、自分の気分の安定を指標にしながら機嫌よくいられる土台を作るわけです。人は、気分が落ちると判断力も行動力も落ちます。焦って動き、疲れて止まり、自己嫌悪になり、さらに動けなくなる。逆に、気分が安定していれば、その都度、正しい判断をして自分らしい動きができます。10年前は、未来を読んで打算的に動くことに、まだ意味がありました。でも今は、未来を当てに行くほど不安になりやすい。だから、これからの時代は、強い危機感で未来を確定させようと躍起になるよりも、むしろ、未来は薄目で見ながら、とにかく今、身の丈に合った、機嫌よくいられる生活を、淡々と整えようとする方が、結果的に、大きく間違えず、安定した人生を送りやすくなるだろうと、私は考えています。「モラハラ対処本」はこちら↓マンガでわかる あなたを傷つけるあの人からの攻撃がなくなる本Amazon(アマゾン)515〜21,349円「子育て本」はこちら↓「私、子育て向いてないかも」がラクになる本Amazon(アマゾン)1,540〜5,356円「落ち込まなくなる本」はこちら↓「嫌われたかも」「私がいけないんだ」「なにかと不安になる」 “落ち込みやすい自分”が劇的に変わる本Amazon(アマゾン)1,191〜5,832円■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□モラハラ夫に対する、具体的な対応方法を知りたい方は、こちらの無料メール講座がオススメです。<具体的な対応方法とは>・夫に対する表情の作り方(目や口の動かし方など)・夫に対する、言葉の選び方とその時の声質と強弱・夫と同居の場合の自分の精神の保ち方・夫の攻撃のかわし方・夫に接する時の気持ちの持ち方などです。↓こちらから【無料メール講座】離婚しない モラハラ対処の超裏技(全11回)Joeへのご質問、お問い合わせはこちらhttps://www.reservestock.jp/page/inquiry_form/6312
法律の勉強をしているので
…日のように相談され離婚やら不倫やら相続やら、はたまた不動産についてやら。だいたい答える事は出来るがまだまだ勉強中の身である。万が一間違っているといけないのでチャッピー先生に聞いてみる。ほぼほぼ合っている。なかなかじゃないか、自分どんな相談を受けたかここに書きたいところだがいずれ資格を取れば守秘義務があるので書けないけど。私からしたら「え?こんな事相談してくるの?知らないの?」と思う事もあるが、裁判を現場で体験したり、弁護士とのやり取りから公正証書の作成やら、やはりクズ夫とババァの継続的長期不貞行為は私にとって最高に意味がある事だったんだな。こんな事でもなければ、法律を勉強する事もなかっただろうし。毎週土曜日夜8時からのゴールデンタイムにzoom授業があるのだが、酒も飲まず(そもそも1滴も飲めない)外食もせず(誘ってくれる友達がいない)勉強に励んでいる。もし、クズ夫が不倫してなくて、今でも一緒にいたら、私はクズ夫宅の外壁を塗らされ(300万相当)自分の仕事をセーブしながら無償でクズ夫の会社の手伝いをさせられたていた事であろう。毎週週末は浴びるように酒を飲み夜中に帰ってきて翌日は使い物にならず朝から夕方まで寝ているクズ夫との未来を、ババァとの不倫がなければ受け入れていたんだなと思うとババァに感謝しかない😆あんなクズと不倫してくれて、本当にありがとう、ババァ。ゴミ屋敷ともども引き取ってくれよ。築25年、メンテナンス一切してないからいろいろガタがきていて(給湯器も寿命、便所は汲み取り、NHKの受信料25年未払い等)お金がかかると思うけど、あとは頼んだぞ、ババァ🤣
忍び寄る犯罪の闇…………⑥ 加害者家族…2
…・◆・★・◆・★・弁護士さんから『接見ができます。』と連絡があった。私は弁護士さんとの約束の時間より少し早めに警察署に行き捜査一課に立…ameblo.jp 《加害者家族》となった時の覚悟など、当然ですが全くありませんでした。元夫は『脅して・脅迫して お金を脅し取る』という《恐喝未遂》で逮捕されました。犯罪者です。犯罪者がいる家族 = 加害者家族 何がどうなるのか何をどうすれば良いのか全く分かりませんでした。ただ、分かったのは元夫は未遂ですが、犯罪を犯した。警察からの取り調べ等はあるものの、『世間』からは完全に切り離されている。一方、『世間』に居る私は……実家に身を寄せてはいるものの、法律に関する知識もほとんど無く、お金も無く、実を守る術もなく、頭も回らず………。かろうじて「子供たちを守らなくては………」その想いが何とか身体を動かしていました。そんな状態のまま警察署に行ったり弁護士事務所に行ったり検察に行ったり裁判所に行ったり挙句の果てには、刑務所に(面会に)行ったり…………。元夫が逮捕されてから……想像をはるかに超える困難が私に降り掛かり……そして、元夫の犯罪行為により、右往左往する私を底のない暗闇へ引きずり込んで行きました。
新たなストーリー
不倫夫が不倫発覚当時白状した内容は、不倫関係になるまで、不倫女に家の事情は全く話していない。肉体関係になるまで、食事をしただけで、恋愛的な言動も何もなかった。一度、奥さんは?と聞かれたので、別居しているということは言った。でも不倫女はそれ以上何も聞いてこなかった。離婚をほのめかしたりはしましたか?という妻からの質問に「してない」「別居ということ以外何も話してない」と答えていた不倫夫。※不倫女は肉体関係になるまで、夫婦(妻)のことに口を出していない。その道のプロなので、夜の店に通うような男が何を求めているかは熟知しているはず。男の居心地が悪くなるようなことは絶対に言わないししないだろうと思うので、女が何も聞かなかったという夫の言葉は、ある意味納得できた。そして不倫夫は自分から自分の話をする人間ではない。〜〜・〜〜・〜〜・〜〜・〜〜・〜〜・〜〜でも、今、不倫女は口出ししまくり。不倫者たちは妻を倒すためならなりふり構っていません。陳述書や証人尋問で口裏合わせした新たなストーリーを披露する不倫者たち↓『薄っぺらい。 』証人尋問の当事者3人の中で、一番最後に尋問されたのが不倫女。不倫女の主尋問での態度は、気位の高さ、したたかさ、抜け目のなさ、などひっくるめて、〝高慢〟さが全面…ameblo.jpそして、私の陳述書を見た後の新しいストーリーは、肉体関係になる1年以上前から、店の客として食事やゴルフご一緒していて、その頃から不倫夫の同伴者が不倫夫が別居しているという話をしていた。2人で話したときに「別居されてるんですか?」と聞くと、別居していることと、その理由が不倫であったこと、当時から修復不可能だと不倫夫が言っていた。そこから7年追い出されたまま離婚をできずにいると言うことも聞いた。哀れだなと思った。私なら追い出したりはしない。7年前に家を追い出されて修復不可能。すでに破綻している。いづれ離婚するつもりだ。と不倫夫から聞いていた。不倫夫から土日に関わらず連絡が来ていた。実家の母の後ろ姿などが写メで送られてきたりしていた。土日に連絡がきていたが、それは、いつも実家からだった。ある日、不倫夫が不倫女の店に忘れ物をしたので家まで届けに行った。家の前まで行ったが、そこは紛れもなく実家だった。本当に別居しているのだと確信した。そして妻からLINEが来ていたが、荷物を運べ、洗濯機が壊れた、や、車を使うなどの事務的な連絡で不倫夫から「こんなん来るねん」と、LINEを見せられた。妻とは思えない便利使いのようにされているような内容だった。離婚した夫婦でも、子どもの養育の話や用事など、これくらいの交流はする。これら全て、不倫者たちが創作したストーリー。不倫夫よ、これだけの話をねつ造までして、人を陥れようと嘘の口裏合わせを平気でできる相手の人間性に対して疑問を抱かないのか??不倫夫自身まともな思考回路であれば、自分自身も創作ストーリーをでっちあげるような人間だと思われることへの抵抗感があって然るべき。この関係、羞恥心など気にする必要のない関係悪魔に魂を売り渡した?もしくは、似たもの同士?そして、この2人は、その場で瞬時に機転を効かせ、相手の揚げ足を取り、自分の都合の良い方向に持ち込む能力にたけています。私の陳述書を確認し、自分たちのストーリーを完成させて、証人尋問に臨んだ上、慰謝料裁判の証人尋問は、不倫者側が後攻めで、しかも、その場の状況に合わせて、どんな言葉でも瞬時に出せるタイプの人間ということもあり、私の証人尋問が終わった後、休憩が入り、その休憩中に不倫者側の弁護士は被告たちに耳打ちをして何かを相談していました。どこまでいっても画策ばかり。そして、不倫者たちの証人尋問が始まり、まぁ、2人とも適当に言葉が出るわ出るわ。その場しのぎが得意な不倫者たちは、その後の証人尋問の後半戦を画策通り饒舌に語り切りました。この必死さに、うんざりしてしまった私。私側弁護士と家族は、不倫者たちが大嘘をついているとわかっている。でも、裁判官は、不倫者の細かい画策や嘘の一つ一つにあまり関心はなさそう。判決は、結局、証拠の有無が大きい。ただ、細かいところまで画策し終始演技がうまかったので、多少なりとも心証は変わり得るとは思います。そして、私側は、立証し切れていません。慰謝料裁判が終わり、判決が確定しましたが、私は判決には納得はできていない。民事裁判の難しさを実感しました。この慰謝料裁判の判決↓『判決 #慰謝料裁判 〜時代遅れのモンスター〜』《不倫慰謝料請求裁判》 不倫夫に慰謝料支払いを命じる。 不倫女への請求は棄却。 判決文はまだ届いていません。 取り急…ameblo.jpそれとは別に、裁判での嘘に、刑罰を与えてくれないかなぁ