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  1. や児童相談所、そし弁護士や裁判所までありとあらゆる人達に驚愕を与えました。今から振り返ってみると本当によくやったものだなあと思います。もし私やあなたが同じく8歳で、同じような境遇に立たされたとしても果たして同じ行為が出来たでしょうか?私の場合は怖くて恐らく無理であったと思います。ましてや子供達はお金も自分達が貯めた数千円を握りしめ、さらに私が住む街の名前しか知らないのに、それだけでタクシーに乗って私の元に逃げてきました。 タクシーを含め偶然が偶然を呼び、そして彼らの持っている「運」が良かったのでしょうか無事たどり着きましたが、もしあの時私達夫婦がいなかったらどうなっていたでしょうか?もしかしたら元嫁に連れ戻され最悪の事態になっていたかもしれません。今から振り返って考えてみると本当に大きな賭けにでたもんだなと思います。 人間はこの様に切羽詰まれば何とか切り抜けれる能力があるのかも知れません。それは「運」まで味方に付けてしまうのかもしれません。私の人生にとってこの事件は本当に忘れることが出来ない出来事です。そしていよいよこの事件をきっかけに事態が急転しあの悪徳嫁を追い込んでいく事になるのです!早速本文へ行きましょう!(本文) 子供達が相手方(元嫁)からタクシーで逃げてきて、無事再会した私達親子はそのタクシーが停まった場所でお互い抱き合って再会を喜び大泣きをしました。 私は子供達をなんとか落ち着かせ、そしてここまで何も言わず子供達を無事連れてきてくれたそのタクシーの運転手さんに不足分のお金を支払い、「子供達をここまで無事届けていただき心から感謝しております。本当にありがとうございました。」と深々とお礼をしました。 すると人のよさそうなタクシーの運転手さんがタクシーから降りてきて「いえいえ、子供達が最初お父さんの住む〇〇市まで行って欲しいと言った時、少し不安に感じましたが、子供達が必至でお父さんを探している姿を見て、これは何か余程の事情があるなと思い協力しただけです。子供達は必至でお父さんのいる場所の手掛かりを探していました。やっと見つかって本当に良かったです。」と言われ、また車に乗ってそのまま行かれました。 私はそのタクシーを見送りながら心の中で「本当に助かった。あんな親切な方に子供達はめぐり合い乗せてもらって。これも神様が助けてくださったのか。」と呟きました。 確かに普通であれば、まだ8歳の子供がこんな遠い場所までタクシーを拾って、父親の住む場所も分からずに一緒に探す事なんてあり得ない事であり、子供達に後から事情を聴くと、私が住む〇〇市に到着してからも数時間も一緒になって「この辺かい?」と言ってこの広い〇〇市の中を探してくださったそうです。私は傍で涙ぐむ子供達に向かって「良いタクシーの運転手さんに乗せてもらって良かったね。」と言うと子供達は元気に「うん!」と言いました! さてその後は取り敢えず、子供達をまずは私の家に連れて行きました。そして妻に事情を説明すると妻ももうビックリ仰天していました!「ええ~っ!二人して逃げて来たって!それもタクシーを拾って!」ともう凄い驚きでした。そりゃそうでしょう、普通ならあり得ない事です。まだ幼き8歳の子供達が自分でタクシーを拾って行き先もただ私が住むこの〇〇市だけで、住所も電話などの何の連絡先もわからずまま、ただ父親が住む所と言うだけで逃げて来たんですから。妻は驚きを隠させないまま言います。「でも、本当にそのタクシーの運転手さんて良い人やったやんね。」と。私もそれを聞いて「そうなんや、ほんまに全てがもうビックリや!」と答えました。 家に入った子供達は今だ興奮が収まらずといった様子で、ヒクヒクと涙を流しながら私達夫婦の話をソファーに座って聞いていました。私はまずは子供達を落ち着かせることに専念しました。「もう大丈夫!大丈夫や!パパがついている。安心しなさい!もうアイツ(元嫁)の所に帰る必要はない。もうここがお前達の家や!これからもずーっとパパと一緒や!」と私は興奮する子供達に言い続けました。 暫くすると子供達も少し落ち着きを取り戻したようでポツリポツリと喋るようになってきました。まず最初に子供達の口から出た言葉は「ママが暴力を振るうのでもう我慢できない。だから二人で逃げてきた。もう二度と帰りたくない!タクシーで逃げてきたが場所がよく分からかった。怖かった。パパ!助けて!」と言う子供達の悲痛な訴えでした。そしてさらに彼らは語りだしました。その内容はやはり相手方(元嫁)の家で子供達がされた恐怖の虐待の内容でした。子供達の口から出てくるその内容に私と妻は以前からある程度は聞いて知っていましたが、改めてその内容を聞いてもう愕然としました。彼らが語った内容は次の通りです。1)ママが気分が今日は悪いと言って、何もしていないのにグー(手の形)で、ボクシングパンチやと言ってオモイッキリ顔面を殴る。2)言う事を聞かない場合は、怒り狂い、頭は叩くはもちろん物も投げつける。3)ガムテープを口に貼ってオモイッキリ剥がす。それはママだけじゃなくお姉ちゃん(嫁の姉)もする。4)先般弟の〇〇がゲームセンターで言う事を聞かないと言って、だれもいない場所に連れて行き、お姉ちゃんが「お前、なにわがままいってんねん!」と言ってオモイッキリ〇〇の顔面を殴ったら、〇〇の歯が吹っ飛んで口から血が噴き出した。〇〇は大声で泣いた。また吹っ飛んだ歯はゲームセンターまで転がっていきそれを店の人が拾ってくれた。5)兄弟ケンカをしたら包丁を渡され外で殺し合いをしてこいと言われ、(勝負に)勝った者がママの子やと言われた。6)ご飯はほとんど食べさせてくれなかった。たまに回転ずしに行くと僕らは一皿か二皿しか食べさせてくれなかった。7)食べ方が気にくわんと言って、首の後ろを掴まれて「犬食い(※犬の様に手を使わずにテーブルの上に置いた食事に顔をつけて食事をする事)せい!」と言われて無理やり食べさせられた。8)頭を掴まれお風呂の水に中に沈められた。9)孫の手で背中や頭をしょっちゅう叩かれた。10)ジジイが食べ終わり自分の部屋に帰るまで何時間も正座させられた。しんどくなって足を崩すとジジイやママがテッシュBOXでオモイッキリ頭を叩いたり、投げつけてきたりした。11)ママの車の中では、絶対おしゃべりは禁止で、どこに行くでもその場所に着くまでは車の中で正座をさせられた。12)ご飯を食べていたら、食べ方が遅いと言って、お姉ちゃんが僕らの口を手でむりやり開けて、ママが唐揚げやその他の物を上から落としてきた。泣きながら吐いたりした。13)大切なおもちゃを取り上げて「これ、パパからもらったやつやろ。この様にしてやる!」と言って、床や壁に叩きつけて壊された。14)勉強や宿題が出来ていないと言って、急に怒り出し鉛筆を顔に投げつける。またほっぺをオモイッキリつねりあげる。叩く。15)買い物に行っても全て重たいものは僕らに持たせる。もう重たくて重たくてしんどいと言うと怒って叩く。ママたちは軽い物しか持たない。 私達夫婦は彼らの口から出る虐待行為の事実に改めて驚かせられ且つ又もうアイツらは人間では無くて鬼畜であると思いました。 そしてここまで子供達を追い込んだ元嫁とその家族に私は怒りが爆発しました。そして如何にして4年半に渡り子供達が受けたこの悍ましい数々の虐待の復讐をするかを考えだし始めました。それと同時に今後どのようにして子供達をここから帰さずに守っていくのか,またどの様に対処すれば一番良いのかと。 その時でした双子の長男が私にある物を差し出してきて言うのです。「パパ!これ。約束の物や!」と。それは何と!以前と言うかズーっと前に子供達に虐待の真実を暴くために面会交流時のプールで渡したあのノートブックではないですか!もう諦めていた物がそこにあります。 私はそれを手に取って「ええ!なに!お前らこれちゃんと持ってたんか!」と私は手渡されたノートブックに驚きました。「うん!なかなか渡されへんかったけど、ママの目を盗んでたまに必死で書いていた。バレへんかと怖かったけど、必死で書いた。パパが言ったシールをちゃんと貼ってあるで!毎日じゃないけど、少しやけど、オモイッキリ叩かれた時は赤いシールを貼ってある。」と私に伝えました。確かにノートの中身を見ると私が彼らに伝えた日付と暴力の強弱を表すシール、そしてその彼らが受けた暴力や暴言の内容が書かれています。 私は全身が震えました。彼らは私の言う事を忠実に守り、毎日の恐怖に怯えながらも必死で私が渡したノートブックを忘れずに書いてくれていたのでした。 私は涙が溢れ「よくやった。本当によくやった!お前達は本当に素晴らしい!パパはお前達を誇りに思う!」と子供達に告げました。  子供達がここまで勇気を振り絞って逃げ、さらに恐怖と戦いノートブックを書いて持ってきてくれた行いに、今度は父親である私が子供達の行為に報わねばなりません。もう私には怖いものはありません。私には子供達を守ると言う「正義」があります。 私は子供達に「いいかい、もう後はここでゆっくりしとき。後はパパに任せておきなさい。アイツらにお前たちが受けた屈辱をタップリ思い知らせてやるから!」と言って自分の部屋がある家の2階にあがり、まずは私が住む街の警察署に電話を入れ「児童虐待で子供が逃げてきた」と連絡を入れました。この様に先警察に連絡を入れておけば、親権の無い私が子供を連れ去ったと言う事では無いと言う事実が出来ます。電話口に出たのは女性の警官でした。彼女は言います。「(内容)分かりました。直ぐにお父さんは児童相談所に連絡入れてください。このご連絡を受けた旨は私の方からも連絡を入れておきますので。」と。私は「わかりました」と電話を一旦切り、次の手を考えました。 そして次に思いついたのは児童相談所に連絡をする前に、先に元嫁に「子供達が逃げてきた。」と言う電話をこちらから入れておく事でした。そうすれば、まずはこちらから電話を先に掛けたと言う着信遍歴が残ります。また先に電話する事で元嫁が「父親が連れ去った。」と後日警察や裁判で嘘の証言しても、わざわざ連れ去った方から何故電話する必要があるのかとなります。つまり本件は父親が連れ去ったのでは無く、子供達が何らかの理由で母親の元からの逃避した事件であると言う事が分かると同時に、自動的に何故子供達が父親の所に逃げる必要があったのかが元嫁に対して問われる事になります。 さらに子供達の口から聞いた数々の虐待行為の事実を既に「警察」に通報済みであると伝えて於けば、さすがにズル賢い元嫁も、うかつに子供を連れ去られた被害者を装って警察等に連絡を入れれば、後から嘘がばれた場合理由が理由(虐待行為)なので、自分の身がヤバイと考えるはずです。従って親権を盾に公の機関を使って「子供達を返せ」と連れ戻しに来ても、そう簡単に連れ戻しが出来なくなります。 それで私は早速元嫁に電話を入れました。急に私から電話が掛かって来た事にビックリした様子でした。そして私が先に「お前やその家族が子供達に以前から暴力を振るい、それが耐え切れず子供達は俺の元に逃げてきた。既に警察に通報済みや!お前らが子供達にした行為は虐待行為であり犯罪や!よう平然と今まで子供達に暴力を振るってくれたな!」と言うと元嫁は仰天した様子で「エエ!子供がそっちに!逃げた!(子供達が)おらへんから探していたんや!それで私はそんな事はしていません!天地天命に誓ってもしていないです!」と答えました。私は続けます「じゃあ、どうして(子供達は)逃げて来たんや?なんで子供達がお前の所から逃げて来るんや!と聞いてんのや!」。すると元嫁はじーっと黙ったまま何も答えません。暫くして「今から(迎えに)行きます」とだけを繰り返す始末。恐らく元嫁はズル賢い奴ですから心の中で「しまった!やられた!警察まで通報されたのか!」と思ってどの様に対処しようかと考えた事でしょう。しかし今回だけはそのズル賢さも通用しません。電話口から聞こえる声は非常に弱々しく動揺しているのがハッキリと分かりました。 私は続けて言いました。「先ほども言った様にお前が子供達にやった事は既に警察に連絡済みや!そして警察からも既に児童相談所にも連絡も行っている。それとなよう聞けよ!お前達が子供達にした数々の暴力や暴言は、しっかりある証拠でもってこちらは既に押さえているんや!それらは後日証拠としてあらゆる所に提出させてもらう!もうお前らは逃げられへんで!今まで4年半に渡り俺を法律で苦しめ、子供達は暴力で苦しめやがって、今からこの俺と子供達がタップリと仕返ししてやるわ!このキチガイが!出てくるんやった来いや!但し子供は絶対に帰せへんで!」と言うと、元嫁はもう電話口で震え動揺し「スミマセン、スミマセン。ハイ、分かりました。」と言うだけでした。そして落ち合う場所を近所のマクドナルドと決めて電話を切りました。 そしていよいよ私と子供達の復讐の戦いのゴングが鳴り響く事になるのです!それじゃあまた次回会いましょう! 

  2. ちの方が大きい。私離婚後更に異母兄弟が増える可能性もありますし。離婚後でも子供から父親の戸籍を辿らせる事はもしかすると可能かもしれません(以前も書きましたが相続の関係で必要と伝えて)過去の戸籍がややこしい方は、元気なうちに取り寄せておいて損はないと思います。私も自分の戸籍謄本は揃えておこうと思っています。夫の過去の戸籍謄本の中身ですが。初婚時、三度目の結婚(前夫人)時に相手姓になっているのが気味が悪い。粗方、借金関係が理由だろうとは思います…。初婚時の女性は当時19歳~20歳。それでいて婿に入っているとは気味が悪い以外ありません。相手姓になった理由は聞いていません。聞いたところで嘘しか出ないと思うので。調べる術もないし、この女性との間に子供もいないので特に知る必要もないです。しかし、夫の過去の夫人達も、見ず知らずの現嫁が自分の素性(戸籍には旧籍住所や親の名前も表記されています)を芋づるで調べられているとは思いもしないでしょう。迷惑のかけ方が尋常じゃない。自分の名前はまだしも、親の名前まで表記されないよう戸籍謄本の内容表記が変われば良いのにと思います。

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    夫の戸籍を遡ろう②
  3. う人沢山いてるはず不倫されてた人なら更に思うだろう。そしてLINEに元旦那から、子供たち大丈夫?って。お前に知らせる必要あんのか、不倫女と怖いねとか抱きしめあってるような奴が遠くから文字だけで心配すな!あほか。そんなあたしも日本に居ないって…。なんてこった。強く言えない😨娘は泣いたらしい。幼稚園バスで地震にあった子も居てて泣いてる園児もいたのを聞いてたまらなかった。ただあんだけ不倫旦那に反対された一軒家に引越ししてて良かったです。しかも今月😊前の家は5階だし、きっとテレビや棚が倒れてぐしゃぐしゃになって、子供たちも危なかったはず。今の家は耐震長期優良住宅。倒れて来ないようにテレビはワイヤーも付けてたし、他のテレビは壁掛けだし、棚も引き戸だし、地震の時風呂場だけが壊れなかったという、タカラスタンダードの風呂だぞ!買って良かったのだ!!黙れクソ旦那!高層マンションはエレベーター止まって往復階段ってママ友からLINE、次は一軒家にするよと(笑)イヤミで元旦那に、一軒家で良かったとだけ伝えた。その翌日のタイムラインで、手首骨折してましたって元旦那(笑)地震のせいじゃないけど、天罰がじわじわと押し寄せてきたな!!昔も手首折ってるからまたまた弱るね、そんなもんじゃすまんだろな。君の場合に限っては、たまたまの不運は必然です。家族が子守してくれてのリフレッシュ旅行、家族に感謝😊帰国したら、更に頑張る予定❣️海外で成功してる友達にも刺激を貰ったし!!関係ないけど、海外SiM安くて超便利。

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  4. 空振りにて終了。
  5. その時の顔は、今でもはっきり覚えている。驚きと、喜び(多分)が一緒になったような、子供らしい表情だった。近づいて来た息子に、俺「元気にしてた?」息子「うん」もう、色々聞きたい!でもそれより、ここにやって来た目的を果たしたい、遠回しに俺「通学は歩きなの?」息子「うん、すぐ近くだから。」嫁に何か吹き込まれていたら、板挟みになるのは可哀想だと思ったが、息子「付いて来て!」俺「車で送るから乗りな」息子「通学は車に乗って通ったらダメだから。」分かったと言うと、走り出した。その後を追うように車で付いて行く。車と徒歩ではスピードは明らかに違う。だけど、初めて見る我が子の学生服姿と、その後ろ姿。(少し見ないうちに大きくなったな。)と、成長した息子の後ろ姿を見ながら、後を追う。途中後ろを振り返る息子が可愛くて、思わず笑みがこぼれる。後ろに車が来た為、一度息子を追い抜きルームミラーを見ると、必死に走ってくる。その姿を見て、本当にこの子の親で良かったと心底思った。新しい自宅はすぐ近くにあり、嫁に見つかる訳には行かない。途中息子に話すと息子「大丈夫仕事に行ってるからいないよ」結局家の前まで付いて行き、そこで車に乗せた。下2人はまだ学校から帰って来ていなく、長男はテスト期間で、クラブが休みで下校が早かった様だ。その後、少し離れたコンビニの駐車場で話をする事にした。

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  6. 校、女性相談を経て弁護士に依頼して円満調停の準備。9月下旬、まさかの旦那からの 離婚の申し出。10月 法テラスとの援助契約締結。 一応、修復を試みるものの、一方的に離婚だ出て行けと攻撃される。10月末 私、旦那の会社解雇。以後、基本的に無収入。11月1日 側室、会社に来る。11月中旬 探偵さんに不貞写真とってもらう。 一回目円満調停。        旦那、やる気満々で家庭内別居開始。この年の12月中旬まで、 一応、 旦那がご飯を食べようが食べなかろうが、 晩御飯は作っていました。ビーフシチューの時は、 自室にもっていって食べていた。和風の鶏つくねは、手もつけなかった。ひき肉系は、中華の甘酢あんかけは食べていたような?完全に、好きなものだけ 食べたい時だけ食べていたか!?そして、1人別室で寝るようになった 丁度一ヵ月後、何のはずみか「おめーの飯なんて、不味くて食える!」と 怒鳴ったので、以後、旦那のご飯は、準備することをやめました。以後、旦那は、ほとんどスーパーのお惣菜や、カップ麺、レトルトカレーを常食するようになる。すごいなー。今まで、「マイ・糠床」をもっていて、 せっせと手入れしていた その年の春まで、釣りに行って大量のキス釣ってきて、捌いててんぷら揚げたり、一夜干し作っていた あの旦那が、これほどまでに変わるとは。そして、冷蔵庫に、形の悪いおにぎりが どんどん蓄積されるようになる。(自慢しますが。私のおにぎりは、娘の幼稚園時代に鍛えられ、フードコーディネーターさんから「撮影で使えるレベル」の 完璧なおにぎりを結べるようになり、以後、イベントとかで大量におにぎり結ぶ時にも、他のママ友から「同じ皿に並べたくない」としり込みされるくらい、美しいおにぎりが結べます)そんなおにぎりが、どんどん蓄積されて、 次に冷凍庫に入り、あるとき、あっさり ゴミ箱に捨てられる。その様、側室に見せてみたいとも一瞬思いましたが、 黙ってごみ収集所に運びました。

  7. 真と妻の欄が記載済離婚届が入っていた。え!結婚してんの!?別居中!?もう何が何だかわからない。独身って言ってたじゃん。家も女の影も感じない。探偵のくせに自分の情報管理だけ随分ぬるい。帰りたくて洋服を部屋に取りに行ったら彼が目を覚ました。『何か食べに行く?16時から調査に行かなきゃならないからそれまで時間あるし』と言われたが、『今日はもう帰る。子供を迎えに行ってから友達と会う約束してしてたんだった。』と当たり障りない返答して送ってもらった。ムリムリ。本当にムリ。イケメンでも収入よくても、クスリやってるとかムリ。しかも私に黙って覚醒剤を飲ませ、おまけに既婚者。離婚前提の別居であっても私に黙ってるのが既にムリ。それから連絡が来た時に電話で、私:『この間泊まった時私に変な薬飲ませたよね?正直に教えて。』彼:『いや…合法だから大丈夫』私:『合法なら黙って盛ってもいいの?本当に合法?なんてやつ?』彼:『調子に乗った、本当に申し訳ない。伝えたら拒まれると思って…』私:『いやいや、合法じゃないよね?私リビングの引き出し少し空いてたから中見ちゃったんだけど、それでも言い張るの?』彼:『……。申し訳ない。アレは稀にしか使わないし、そんな悪いもんでは実際なく、批判されるかもしれないけど仕事もちゃんと出来るし大丈夫なんだよ…』私:『覚醒剤じゃん。合法じゃないじゃん。黙って覚醒剤やらせたの?信じられない。犯罪じゃん。勝手に共犯じゃん…。』彼:『2度とやらないし捨てるから。本当に。』本当に今まで気付かなかった。まるっきり普通だったし、会話もおかしいと感じた事すらなかった。ドラッグだけが理由じゃない。別にやりたきゃ勝手にやればいい。私:『やりたきゃ勝手にやればいいんじゃない。自己責任だよ。私が頭にきてるのは、黙って覚醒剤を混入させて飲ませたやり方だよ。もう1つ、隣の引き出しも開けちゃったんだよね。勝手に開けて見てしまい申し訳ないけど…結婚してんの?』彼:『離婚成立したら言おうと思ってて、遊びだと思われたくなくてなかなか言い出せなかった。騙したつもりはないんだ。』私:『いや、現状不倫になるから!知らずに巻き込まれて慰謝料とか言われても困る。払えないし逆に慰謝料もらいたいくらい。』彼:『なんかあっても俺が何とかするから心配いらない。金も俺が払うから!』私:『お金の問題じゃないでしょ!!』こんな流れで私は彼を捨てました。正直毎月のお小遣いが恋しかった。終※次回は借金大魔王の彼氏の話しになります。

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  8. その人は、魅力的な外見をそなえ、社交的でトークが抜群に面白い、けれども、その一方で、平気でウソをつき、人を騙し、性的に奔放で色恋沙汰が多く、そうした不正や不実がばれても罪悪感ゼロ、それどころか、あたかも自分が被害者であるかのように振る舞います。これらの特徴が当てはまる人は、「サイコパス」である可能性があります。(某サイトより転載)もろにポンキー(汚嫁)に当てはまります。まるでポンキーの取説です∑(゚Д゚)* * * * * * * * * * * * * * * * ** * * * ** * * * ** * * *サイコパスを見抜くためにはどうすればいいのか。こうした特徴のある人には気をつけて下さい。・常習的にウソをつき、話を盛る・自分を良く見せようと、主張をコロコロ変える・つきあう人間がしばしば変わり、つきあいがなくなった相手を悪く言う・人当たりはよいが、他者に対する共感性そのものが低いなど、です。(某サイトより転載)どれも当てはまります。もはやポンキーを見て書いたような...((゚m゚;)* * * * * * * * * * * * * * * * ** * * * ** * * * ** * * *サイコパスを対処するうえで重要なことは、常識では理解しがたいことですが、「反省できない人もいる」「罰をおそれない人もいる」という事実をまず受け入れることだと思います。それと同時に、彼・彼女らの思考方法や行動は、ほとんど遺伝子や脳によって決定されているため、後天的に修正していくことが困難であることも理解しなければいけません。(某サイトより転載)反省できない。。その通りです。確かに常識では理解できません。修正困難。。でしょうね。誰が何を言っても聞き入れないですから。* * * * * * * * * * * * * * * * ** * * * ** * * * ** * * *サイコパスである疑いの強い人にはなるべく近寄らないことが最良の対処方法です。自己犠牲を美徳としている人は、とくに注意すべきだと指摘しています。そういう献身的な人ほどサイコパスに目をつけられやすそうです。(某サイトより転載)付き合ってからは、大事にしていましたので献身的と思われたのか?格好の餌食だったんでしょうね。グイグイ近寄っていった私は最悪な対処をしてしまいました(ノ_-。)「自己犠牲を美徳している」つもりは、なかたったのですが。。3年前の自分に言いたい。「その人危険、近寄るな!」と。 PSYCHOPATH 4,400円 Amazon

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    サイコパス
  9. 私が留守の間、オーブンレンジと、作業台が届きました。レンジ使えない不便は、慣れで解消出来てもオーブンのない生活が私の場合不便なんで。オーブンレンジは、玄関におかれていましたが、作業台は、外に立てかけてありました。うち、坂道の途中の法面に家が建っているので階段上って庭があり、そこをぬけて玄関にたどり着くの。だから、旦那、敢えて運送業者さんに、外に置いておいてよ、と指示したらしく。重量17kg。何とかひとりで運ぼうと苦戦してたら、娘が「小学生の実力を侮るなよ」と母子ふたりで難なく作業台をキッチンに運び入れた。そうだね、娘の実力を侮って、ひとりで頑張っていたかもね。そんな娘が最もオーブンレンジを喜び、早速ひやごはんをチンしてた。まだ母さん、使い方解らんのに!そうして、午後九時過ぎに、旦那、どこぞやからご帰宅。自分の存在を過剰にアピールすべく、大きな音で口笛ふきぃの、不必要にキッチンでガチャガチャ物音させえのん、よく分からん大声のひとりごとをいいぃの。そして自室に籠もりぃの。一体わが家には大人は何人いるのでせうカ?

    2018.6.19女の腐ったような旦那と、侠気溢れる娘の対比
  10. 2017年夏ごろから、もう、しっちゃかめっちゃかの我が家。そんな時でも正月は、旦那は海外旅行。自分の金で行くんだから、いいだろうって。唯一のストレス解消法が、 旅行なんですってよ。まあ、有る意味分かります。1人で、見知らぬ町に降り立って、 色々探検して、新鮮な経験を積む。ただ、旦那の場合は海外旅行経験が 何の実も結ばない。「いった事がないから、 ここに行ってくる。」「いってみたら、ここが駄目だった、嫌だった、もう、糞みたいなところだった」土産話、聞いていて、 むかつきます。 だったらそういうところ、いくのやめようよって。好きなところは、結構定期的に 行く。女がいるのかなー と思っていたけど、 それは違ったようですね、側室に絡め取られるくらいなんで。頻繁に海外に行くから、さぞかしコミュニケーション能力あるかと思いきや、一緒に旅行に行くと、私があらかた通訳する。で、貯金がマイナスになっても旅行に行く、行けば、色々マイナスなことばかりほざくの、帰国後は、何か私に不満な事あると、「あの時の旅行代、返せよ!」とかいうので、私はもう、自分でお金貯めて、自分の行きたい時に行きますので、と、宣言しました。が、それも、旦那の気に食わなかった。と、思うう。2017年の家族旅行は「もう、後で旅行代返せといいませんから、 航空券、宿泊費、それから、家族での食事代は払いますから。娘に キレイな海を見せたいので、一緒に旅行にいきましょう」と、いわしめました。ここ、かなり、屈辱だったのかなー と、今になっては思います。家族一緒に 色々なところにいって、色々な体験を共有したい????自分が行くところに家族を連れて行って 「家族と海外旅行行ける、 いけてるオレ」を アピールしたかったのかもしれない。でも、無理でしょ。旅行のために借金って。家族旅行で借金増やしちゃ、 妻の金銭感覚疑われるわ。そんな事は、「あとで、妻がなんとかしてくれる」とくらいしか 思っていなかったであろう、旦那。相変わらず、 余裕で 正月、1人で海外旅行に行ってました。

  11. 愛で悩んでいる方へセックスレス=不幸の方程式になっていませんか・このまま我慢をつづけるか離婚するかの2択をやめる・パートナーを大事する男性はどんな女性が好き?◆人気記事・願いを伝えてるのに叶えてくれない男性の心の中。古いスタンプカードは手放そう。・重い女になろう・夫の察する能力について・男は女を絶対理解できない。だからこそできること・男性側の女性への「おもしろい」には「愛しい」が含まれる・ようめいのプロフィール・「人生が生きやすくなる 異性と自分との付き合い方が楽になる」個人カウンセリングメニュー・毎月開催「男心、夫心の答え合わせのお茶会」・大人の女性のためのメールカウンセリング1week/2weeks・ご提供中のメニュー一覧・お問い合わせはこちら※すべてのメニューLine@からのお申し込みやお問い合わせも受け付けています。お気軽にご連絡ください♪Line@はじめました♪現在356名の方が登録してくださっていますまずは気軽に友だち登録をお願いします(^^)/ID「@youmei」からも検索可能です。※LINE@先行でお知らせなども行っています✨※登録に費用は一切かかりませんのでご安心ください。

    負ける相手は自分自身。負けるが花スクール全日程終了。
  12. 2017年12月。もう、しっちゃかめっちゃかで、 気力だけで動いていた記憶があります。12月は 娘のバレエの発表会があり、そちらの準備、リハーサルのお付き合いでも、 奔走したところ、憎悪の満ち溢れた家に篭ることなく過ごせて よかったかと思います。旦那は側室と 夜遅くに仲むつまじく クリスマスケーキを選んだりしているのを尻目に。発表会直前、 娘と2人、 クリスマスディナーを 楽しみました。その時のメニュー。海老とりんご、セロリのサラダ。 ぼちゃ、サツマイモのハーブグリル。ラムステーキ。海老の殻で出汁とって、ビスクスープ。これに、手作りケーキ。メシがまずくて食えねえよ!って言われた女が作りましたけど。ケーキは、娘が「武士の情けだよ。父さんに一切れ、とっておこう」というので、母子2人パーティの翌日、娘がメモ添えて、1切れ おいておきました。その後、 バレエのリハーサルに出かけました。夜、帰ってきたらケーキは キレイに食べられて、お皿がシンクにおいてありました。そして、リビングにあったはずの無線LANルーターが 取り外されていました。ええ、速攻新しいルーター 買いましたよ。いいですよ。今のほうが 電波拾ってくれるから。恩を仇で返す事に 一ミリたりとも罪悪感を持たない旦那。 どういう育ち方したのでしょうかね。

    2017年クリスマスに 恩を仇で返される。
  13. られた暴走の挙句の離婚調停」にすりかえられようとしているその、某地方家庭裁判所の 申立人待合室で。A弁護士、 つぶやきだした。「そうか・・・・だから、 円満でいいんだ。」いや、円満でお願いしているんですけど、私。その時のA弁護士の思考回路を、後でお聞きしたところ、こんな筋道でした。側室とは、 慰謝料請求裁判を立てる。そのきっかけは、側室と不貞行為にふけって 離婚だと 暴走する旦那を、私が必死に修復しようと、円満調停を立てた。というかんじ?あと、円満調停立てるまで、家族関係修復を望む妻の努力もむなしく、旦那が離婚を強固に主張するなら、離婚の条件を こちがきっちり主張して、それをのんでくれれば、スムーズに離婚しましょうという肩書き。そうですよね。離婚調停立てようと準備している時に、 旦那が離婚だ!と言った場合、もう、合意でしかないんだから、調停の意味すらないかもしれない。まあ、 弁護士の先生にお願いした時点で、旦那が私に一方的に主張したとおりに、一方的に出て行かねばならぬ という事態は 免れたわけでして。教訓。家族関係が どういう着点を望もうとも、 頼れるところは、 もう、徹底的に頼ってみよ。

  14. 翌日、夫は離婚届けを出すために休みをもらっていました。私は仕事、娘は保育園です。夫は見送りをするため外までついてきます。娘を車に乗せたところで、思い出したのか「おとうさんとこれでさよならなの~???」と悲しげに言いました。昨日、夫にはさよならなんて言わないで!と伝えていたのでしっかり伝えて否定するかと思いきや、まさかの「そうだよぉ~さよならだよぉ~ぉ~泣」とまた泣いています・・・。お前はバカか!!!と言ってやりたいくらい腹が立ちました・・・。娘もワンワンと泣き出し、私ももう止めようもなく、車を発進させました。昨日念押ししたのに。全く頭に入っていないんだろうか。今思い出すと、最後の3日間の良いお父さんの姿。あれは娘への愛情ではなく、これから彼女と自由に会えるという解放感からきているものだったんじゃないかと思います。娘への態度だけではなく私への態度も良かったから。それまでは必要最低限の会話しかせず、常に暗い表情をしていました。が、家を出て行く日が近づくにつれ、今までは言われなかったちょっとした事へ「ありがとう」とか、挨拶のトーンとか明るくなっているようでした。嬉しさが隠せなくて滲み出ている・・・って感じでしょうか。そして夫が借りた家の事も、私はどうでもよくなっていたので、最低限住所だけは教えてねと言っていただけなのに、とても古くて寒いし虫もすごくてさ~なんてペラペラと話し出し、可哀相な俺アピールをしていました。はぁ、、、。あなたが全て決めた事だよね、離婚も住む家も全て不倫に本気になったあなたの勝手だよね・・・。全て心にしまいこみ、押し殺しました。本当に本当に早く出ていってほしかった。無駄な言い合いをする気力もなかった。その日、仕事を終え娘を迎えにいき帰宅すると夫の荷物は全てなくなり、その日から(永遠にしたいけど家が売れたら手続きで会わないといけない?!)夫とさよならしました。出て行って数日間はよく夫の夢を見ました。彼女に夫との子供が出来た夢。彼女と夫が2人でいるところに遭遇して娘が混乱する夢。嫌な気分で目が覚めます。しばらくみていなかったけど数日前に久しぶりに出てきました。その日は眠る直前に娘が「おとうさん、おしごとまだおわらないの?はやくあいたい」と言いました。お父さんは遠くでお仕事がんばってるよ!いつ終わるかわからないんだけどいつか会えるからね、お母さんもお仕事してるけど遠くにはいかない。ずっとずっとそばにいるから大丈夫だよと。と伝えました。いつもはそれで納得してくれているのですがその日はシクシクと泣き出し「おとうさんにはやくあいたい~」と少しだけ泣いていました。そして夢の中で夫は家に突然帰宅し、ヨリを戻そう!彼女と別れたと言ってきました。私は絶対にいや!!と断りますが、娘は夫の姿に喜んでいる・・・という内容でした。娘が喜ぶ姿を夢で見られてよかったような・・・でもとてもイヤな気持ちで目が覚めました。普段から思った事や出来事がすぐ夢に出てくるんですが、今は出来るだけ夢を見たくないと思います・・・困夫が「○○が大きくなったら会えるからね」と勝手に約束したせいで、娘はご飯をたくさん食べた後、体重計に乗った後など「これでお父さんに会える~??」と聞いてきます。そのたびにそうだね~いっぱい大きくなろうね!と伝えているのですがこれでいいのか悩むし心が苦しくなります。いつか、お父さんには会えないんだよ、お別れしたんだよということを伝えようとは思いますが、いつがいいのか、それまでこの伝え方、返し方でいいのかすごくすごく悩みます。出張が多く、家を不在にする事が多かったから、夫が笑って「遠くで仕事がんばるね!!またね!!」と笑って別れてくれていたら私達はここまで苦しまずにいられたんじゃないかと思います。

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  15. にこう答えました。親権がないので、帰さなければこちらが誘拐罪にされてしまう。それが現実なんや。親であって親でない。これが親権を剥奪された親の現実なんや。目に見えないルールで縛られているんや。ここに、この目の前に苦しんでいる俺の子供達がいるのにな・・・。ましてや虐待を受けている子供がいるのに・・・。なのに俺は助けることが出来ない。分かっているのに子供達をあのキチガイどもに帰さなければならない。本当に辛い・・・。証拠がないんや。証拠さへあれば・・・。」と。妻はそれを聞いてその現実に悲しそうな顔をしていました。 そしてもう時計を見ると送る時間もタイムリミットです。私は子供達に咄嗟にこの様に言いました。「なあ、ほんなら帰るの止めて、パパとママと一緒にお買い物行こうか?」と。妻もその言葉を聞いて私が子供を帰すための「案」だと分かった様で、辛いと思いますが私に合わせてこの様に言ってくれました。「なあ、君たち、パパとママと一緒に買い物行こう!さあ元気出して!」と。すると私だけの言葉だけでは中々信じなかったかも知れませんが、さすがに妻も言ったので「ほんま?ほんなら行く!買いもんどこ行くの?」と聞いて来るので私は「ちょっと今日は遠いとこまで行くので、早よ車に乗って。」と言うと、その辺がまだ子供です。未だホントかウソか判断がつきません。そしてさっきまでぐずぐず言っていたのも忘れてようやく車に乗ってくれました。私は妻と子供達を乗せ4人で相手方(元嫁)の所に向かいました。すると子供達は何時もの事なんですが、車の中で疲れてグッスリ寝てしまっています。それまで車中「どこのスーパー?どこのスーパー行くの?」と何度も私達に聞く子供達に「もうすぐ着くからと」なだめていましたが、何時もの様に寝てくれたのでホッと私と妻は心を撫でおろし一安心です。 疲れてグッスリ眠っている子供達を起すのは、引き渡しの場所にもう後数分で着くとかと言うちょっと前です。すると眠りから覚めた彼らは「(スーパーに)もう着いた?」と聞いて来ましたので、すかさずこの様に言って言い聞かせます。「お前ら寝てたから、パパとママだけでお買い物したよ。起こしたけど全然起きなかったからね。」と言うと「エエ!そうんなん!クッソー!」と二人して後部座席で悔しがっています。そしてその後に彼らには可哀そうですが現実を言うのです。「じゃあまた次回会おうな。もう直ぐ何時もの場所に着くから。」と。それを聞くと子供達は案の定「嫌や!」と言いますが、仕方がありません。そして到着し別れ際の際に私は子供達にこの様に言い聞かせました。「いいかい、バレずにノート作戦実行するんやで、ほんでそれを書いたら次回会う時にパパに持ってきてな。シールと言葉やで。別にシールだけでもいいからな。分かったか〇〇と〇〇(双子の名前)!パパはお前達を信じている。パパはお前達を愛している。」と。 子供達は車から降りると何時ものように私の車を走って追いかけ、私の車が見えなくなるまで泣きながらその小さな手で精いっぱい手を振っていました。傍でその姿を見ていた妻は何とも言えない悲しそうな顔していました。私はそんな妻に言います。「ありがとう。今日は一緒についてきてくれて。子供達は大丈夫!俺の子だから。今は辛いけどきっと何時かまた一緒に暮らせる。俺はそう信じている。」と。そう言って私達夫婦は家に向かって車を走らせました。そんな中私は子供達に託したあの「ノート作戦」がきっと功を奏すであろう期待していました。そしてその反面、子供達がまた受ける可能性がある「虐待」の心配とそれを平気で行う相手方(元嫁)とその家族に沸々と憤りを感じていました。それじゃあまた次回読んでくださいね!

  16. て欲しい」とこちら弁護士に話す。その時のやり取りは、双方調停員がいる部屋に交互に入って話をしていた。すると、弁護士だけが部屋に呼ばれ、僕は待機室で待っていた。すると戻ってきた弁護士が、「面会交流は、お互いの弁護士が離れてから直接交渉した方が良い。このままでは、決裂してしまう可能性がありますよ。それと、会える回数は一応交渉し養育費を減額する提案もするので、それで和解にしませんか?」それを飲んでもらえるなら、そうしようと最終調停員の部屋に双方が入った。が、僕と同席すると発作が起こるという事で、嫁の姿はない。(どこまで嘘をついて、逃げるつもりだ💢)と苛立ちながら、相手の答えを確認すると、やはり「子供達との面会交流の回数は応じられない。」⁉️ここまできて、何故そこまで拒否する必要がある。俺「養育費は最初の内容で承諾する代わりに、面会交流の回数を1ヶ月に一回にして欲しい」と伝えると、相手の弁護士が相手「それは応じられない」こちらもそこは譲れない。調停員「調停不成立となりますがよろしいですか?」と双方に尋ねる。僕も賭けに出た。俺「仕方ないです。」すると相手「今回の内容で和解するという話になっていたはず!」何故か急に怒り出した。調停員「それでは不成立という事になりますが、よろしいですか?ではその処理をしますので、この後書類を作成しますがよろしいですか?」すると、相手弁護士はあからさまに、感情を態度に表し、相手「そのつもりで来ていないので、時間はありません!後日届けてください!」と、部屋を出て行った。(本当に弁護士なのか?)そう思えるくらい、感情的で話し合いが出来ない弁護士だった。その後、僕の弁護士から調停不成立で裁判に移ったと連絡が入った‥。

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  17. 2018.6.20 児童相談所来る。