2/16の記事ランキング

  1. 9月8日(土)退院の日。退院は12時予定。前日、不機嫌な夫に12時頃退院だと伝えていた。夫「仕事がその時間に終わるか終わらないかわからない。行けないと思う。」と不機嫌に言った。私「無理なら良いけど、なるべく来てほしい。」午前中に授乳や退院後の生活指導が行われた。夫がこんな様子だったので母は仕事を休んでくれた。12時頃、退院の時刻になったが、病院の手続き上の関係で退院が13時頃になった。夫は来なかった。体力のない私の代わりに母が坊ちゃんを抱っこして退院した。母が病院の玄関まで車を持ってきてくれた。私は坊ちゃんと病院の外来の椅子で待っていた。2か月半ぶりの外の景色。本来ならうれしくてたまらないだろうが夫からの連絡も無く、何かモヤモヤした気分だった。でも坊ちゃんにとっては初めての外の景色母の車には夫が取り付けたチャイルドシートがあった。おうちに帰ろうねなど母と坊ちゃんに色々話しかけながら車へ。そして実家へ向かう。私は母にお願いし、実家へ帰る前にアパートに寄ってもらった。実家と私たちのアパートは犬の散歩で行ける距離。夫と暮らす前に入院になってしまい、アパートを訪れるのはこれが初めてだった。アパートに入る。そこで目に入ってきたのはクロックスとテニスボールこの2つは私が切迫早産で入院中に夫に用意してほしいと頼んでいた物。切迫早産の退院で歩きやすいようにクロックスを、出産の時にテニスボールがあると良いと聞いていたからだ。夫はこの2つをアパートに用意していた。今となってはパフォーマンスだったのか、退院や出産に来てくれるつもりで用意していたのかわからない。そして、夫がご飯を食べていたテーブルには私のマイナンバーなどの重要書類がきれいに並べて置いてあった。 何?この置き方。。。意味がわからなかった。すぐにアパートを出て実家へ。坊ちゃんを連れて家の中へ入ると、坊ちゃん用のベビーベッドが組み立ててあった。母「○○(夫)がチャイルドシートとベビーベッドを設置すると言っていたのにベビーベッドは組み立ててなくて。お父さん(私の父)が組み立ててくれたよ。」私はその後、授乳したり、少し休んだり。母「せっかくだから○○(夫)も夕飯に来てもらおう。」母は、夫が不機嫌なのを知っていたので会社まで夫に会いに行った。そして、母帰宅。そして、母の口から聞いた言葉に私はショックを隠せなかった。母「たたみ、今日、会社午後から臨時休業したみたい。会社の窓に臨時休業のお知らせが貼ってあった。なのにどうして○○(夫)は坊ちゃんの退院の時に来なかったの連絡もなかったし。何考えているのよ、一体出産の時も連絡取れないし」私「うそでしょ。。。」母は完全に怒っていた。ホラーな顔合わせを知らない私はなぜ母がここまで怒っているのか理解出来なかった。我が子が退院する日に、それも午前中で会社を勝手に臨時休業にして。。。連絡もせず、病院にも来なかった夫。私には怒りの感情よりむしろショック、悲しみの感情しかなかった。夫が会社から夫の実家へ帰るには私と坊ちゃんが入院していた病院の前を必ず通る必要がある。なのに来なかった。夫はどんな気持ちで病院の前を通過したのだろうか。。。そして、夫の両親は自分の孫が生まれても病院に会いに来る事もなかった。。。

    たくさん共感されています

  2. では、新生活に向け離婚の準備が着々とすすんでおります(笑)離婚に、いちばんふさわしい季節なのかもしれません。-------------------------------------------------------------------------「本編 続き」本日の記事は、アメンバー限定記事、「NOT本編 ついに決戦」の内容を含みます。すでに読まれて、ご存知の方は流し読みしてくださいm(__)m■1月25日この日はまず、朝に本籍を置いている地の市役所へ向かった。戸籍謄本をもらうためである。戸籍謄本は、離婚届を提出するとき、公正証書を作るときなどに必要のようなので、今のうちに取得しておこう。平日という事で空いており、すぐに取得することができた。その後、実家へ向かった。母「もう、その家売っちゃってさ。うちにいらっしゃいよ。この家は古いからもう売れないと思うけど、あんたの家ならまだ新しいから、売れるでしょ?それに、ここからすぐ歩いて行けるところに、立派な幼稚園が二件もあるのよ。」確かに、売った方が良いのかも。。。しかし、苦労して手に入れたマイホーム、売っちゃって良いのかな・・・という思いもある。そして、ここ(実家)は、確かに歩いて行ける幼稚園が二件もあり、良い環境ではありそう。というか、、、幼稚園の話か・・・。俺「まぁ、家を売るかどうかはもうちょっと考える。でもさ、、、幼稚園って、15時とかに終わるじゃない?延長保育してくれるところもあると思うけど。いくら会社から時短勤務とか変則勤務が認められても、幼稚園は厳しいんじゃないかと思うんだ。。。いっそ、24時間託児に・・・」母「そんなところに入れなくて良いし、あんたはちゃんと仕事をしなさい。全部私が見るから!!あんたが離婚を決意して、子供を引き取るんだって聞いた時に、もう覚悟したから。大丈夫!私は、二人を見てきたんだ!!」...。母、強えぇ。。。私には、兄がいる。 昔は、今ほど「イクメン」なんていない時代で、男は外に働きに行き、女が育児をするが、当たり前みたいなところがあった。私と兄の二人を、一人で育てあげたみたいなものだもんな・・・。俺「ありがとう・・・。」マイホームを売るかどうかはともかく、この家に引っ越して来よう、、、という決断をした。俺「今日は、この後、探偵にお願いしてた、クズ男の身辺調査結果を聞いてくる。」母「もう、そこで探偵とはキッパリ切りなさい。あんなの、ロクな連中じゃないから!探偵が紹介する弁護士なんか、絶対に関わるんじゃないよ!?」確かに、ロクな連中じゃなかった。でも、Tさんみたいな素敵な探偵もいるんだけどねー。母「弁護士なら、Kさん(叔父)が紹介してくれるって!!」Kさんという、社長をやっている叔父がいるのだが、顔が広く、知り合いの弁護士などは、叔父に言えば紹介してもらえるということだった。味方がさらに増えてきた。ちゃんと母と話ができて良かった。実家を後にし、その後探偵事務所へ向かった。1ヶ月経ったけど、いったいどこまでクズ男の身辺を調査できたのか・・・・私「なにか分かりましたか?」探偵「すみません、苦戦しております・・・」この1ヶ月調査していて、結局「何もわかりませんでした。」ということだった。…クズ。クズ!クズ!クズ!クズ!クズ!クズ!クズ!クズ!クズ!クズ!金返せし。何のために耐え抜いた1ヶ月だったんですかね。クズ男のフルネームすら分からないってのは、ちょっと想定外だった。探偵より、自分で調査した方が早いんじゃね??もういいわ、こいつら。探偵「もうお時間が無いこと、理解しました。直接、男の家に乗り込まれますか?」俺「はい。」探偵「その行動に私も同意します。出来る事なら、第三者の目もある、ファミレスや喫茶店でお話をされると良いと思います。相手がそれを拒否するなら、その場でも良いでしょう。嫁氏の夫だけど。何をしてくれてるんだ?と。こっちは証拠も持ってるから、いますぐ訴えても良かったんだけど、、、その前にちょっとお話を聞かせていただけませんかね?と。こんな事されてどうするつもりか?と。嫁とは本気ですか?遊びですか?と。ここで、6割の男は『遊び』と答えます。では、嫁とは別れて、2度と関わらないでくれ、という誓約をさせると良いでしょう。3割の男は『本気です。離婚してください。』と言ってくるケースもあります。その場合は、示談同意書を書かせ、多額の慰謝料請求をしてください。まず500万で行きましょう。残りの1割ですが、本当に馬鹿な男は『慰謝料なんか俺は払わない!訴えたいなら勝手にしろ!!』みたいな言ってくるケースもあります。そうなったら、本当に訴えちゃいましょう。示談同意書と誓約書を今お持ちします。」俺「ちなみに私、再構築するつもりなんて無いですよ?」探偵「再構築のお考えは、、無いのですか?」俺「はい。」探偵「可能性は、ゼロですか??」俺「ゼロです。」探偵「その男が現れる前から、そんな奥様だったんですか?」俺「全然違いました。」探偵「ということは、その男が奥様を変えてしまったんですよね??男を消すことが出来れば、奥様はまた変わるのでは?」俺「僕が無理です。」探偵「そうですか。。。では、男を消す前に奥様から問い詰めるのもありですね。今、離婚協議書を作ってくるので少々お待ちください。」探偵「こっちの書類は、奥様に書かせる用。こっちの書類は、クズ男に書かせる用。別々にファイリングしておきます。」俺「ありがとうございます。」ゲス男の名前(プリクラから、下の名前は分かっているが)すら分からなかったのは想定外だったが、これで、すべての準備は整った。クズ男の在宅時間は分からないが、しらみつぶしに当たろう。クズ男を潰したら、その足で帰宅し、今度は嫁を追い込みます。探偵事務所を後にし、帰宅。嫁「お帰りー。」俺「ただいま。(仕事行ってないけど)」嫁「なんか顔色悪いね。大丈夫?」俺「病院で、うつ病って診断された。」そんな会話をして、床に就く時間になった。嫁「じゃあ、、、ゆっくり休んでね。」俺「ああ。」・・・。ここで、嫁の顔つきが、急にうれしそうな顔に変わる。嫁「ちょっと、出てきて良い???」半ば呆れ俺「…。気を付けて。」最後の不倫、愉しんでくれ。苦しみ抜いた半年間。明日、、、、ついに私の復讐が実現します。続く

    たくさん共感されています

  3. す。信じていた旦那浮気をされ、正直人を信じることができなくなっておりましたが、ブログを通して心温かい皆様に出会うことができ、当時は大きな存在であった旦那のことなど、ちっぽけな事だったのかもしれないと、思えるようになってきました。また、コメントをくださった皆様、個人情報のあるコメントにつきましては承認せず、私の方でこっそりと読ませていただきました。承認されないことで不安にさせてしまった方、申し訳ございませんでした。 これから少しずつ、承認作業をさせていただきたいと思います。時間がかかるかと思いますが、今しばらくお待ちいただけると幸いです。これからも話の続きを少しずつ更新していきたいと思っております。アメンバー限定記事がたまに登場するかもしれませんが、アメンバー限定記事では、本編では深く掘り下げていない当時の私の気持ちや状況などを書いていくつもりであります。限定記事を読んでいないことで、本編の話が繋がらないとはならないよう、今後も進めていく予定です。これからもどうぞよろしくお願いいたします。ルッカ

    コメントが盛り上がっています

  4. ラインをブロックされた次の日、家をでようとしたら家の鍵がないという旦那。最近はいつでもでていきますよアピールなのか、家の鍵をキーケースからはずしてもっていた。私が仕事に行っている間に探しといてーといって家をでた。ラインがブロックされているので、昼頃しょうがなくショートメールで旦那にメッセージを送った。『鍵あった?』「ない」『えー、どこいったんやろ』「子供やと思うしわからん」『まぁまた探すわ。なかったら作らなあかんし』「そうだね」『とりあえずラインのブロック解除して。お金かかるから』そういうとしばらくして、ラインを送ると既読になった。なんなんだこいつは。そのうち普通にパチンコ店の話をしてきて、いかにも打ちたそうなラインを送ってきた。私は話をそらして、夕方合鍵作りにいくからと連絡をした。夕方、私の職場まで迎えにきた旦那と子供で合鍵を作りにいく。何食わぬ顔で作っている旦那。このあとしょうもない感じで鍵は見つかるんだけど。合鍵を作って、家に帰る。いつものように子供にご飯を食べさせて、お風呂にいれて寝かしつけ。とりあえず鍵がありそうなところを探すけど、鍵は見つからなかった。まだまだ考えなきゃいけないことはたくさんあるけど、疲れ果てて私はまた眠りについた。

    たくさん共感されています

  5. がとうございます�離婚してから3年が経ちました18年間モラハラ夫に悩まされて続けていましたが今は完全に過去の事として語ることができています元夫、不倫相手に対する恨み辛みを抱える生活から全ての憎しみを手放し精神と心の安定を得ることが出来ましたそして現在は本来の自分らしさを取り戻し場所や時間に縛られない自由な生活を送っていますいま現在、離婚するか?しないか?と悩んでいる方が判断に迷った時、ほんの少しでも私の経験がお役に立つ事があればと日々ブログを書き進めています。LINE登録の方には同じような悩みを持つ方が集まってくれており、みなさんと悩みを共有して私のように、精神の自由、恋愛の自由を得て欲しいと思ってますそれでは続きをどうぞお読みください2月に別居を始めてから8ヶ月かかって、調停離婚が成立したのだが、それまでの間、私には家族以外で支えてもらっていた人がいた初めは子供の不登校のことを相談するカウンセラーさんだった、しかし、次女の不登校、長女のひきこもりを抱えながら、の離婚調停は本当にしんどかったこのカウンセラーさんの励ましや言葉がなかったら、現在のような精神的な自由を得られることはなかったと思うカウンセラー料金はそれなりにかかったけれど、でも子供達や元夫との関係を改善するには、まず自分が変わらないといけないという事に気付かせてもらったそして自分を変えていくという事を実践すればしただけ事態は好転していったと思っている私は、調停離婚が成立した事をカウンセラーさんに報告したすると、そのカウンセラーさんがこんな事を言ってくれたカウンセラー『 お話し合いが決まって本当に良かったですねそして、様々な手続きがあって大変なのですね慰謝料養育費ももらえるようになって本当に良かったです〇〇さんの実行力、あってこそですね。長期間お疲れ様でしたとにかく、お金をもらえるようになったのは、今後の生活に関わる事なので本当に良かったですね!よく今まで頑張られてこられたと思います!!』人は、他人から言われて気がつく事がある上ばかりを望めばきりがない全くゼロだったものから、きちんと慰謝料養育費を支払ってもらう事になったそして、それは私の努力の賜物なのだと…そんなごく当たり前の事でも、『まず自分を褒めてあげよう』そう思ったたとえ、相手からどんな態度をされても、ひとまず相手は、私の主張に合意してくれたのだ、これには感謝しなければならないそして、最近の私の言動に対して、元夫は弁護士事務所を通して通知文を送ってきた相手が私に対して誤解があるのなら、それをまずそうではないのだと説明しなければいけないそう冷静に思えたのも、カウンセラーさんの言葉だカウンセラー『元旦那さんとの話し合いは大変だと感じていらっしゃるのですね。大変お辛いかと思いますが、どうぞ相手の気持ちに寄り添うようにお話し合いが出来たらよろしいですね。そして、〇〇さんも自己受容をしながら、かなり精神的自立をされていているかと思います。さらに相手を変えたいという気持ちを手放されていかれて下さいね 』私はこの『 相手を変えたいという気持ち 』にハッとした…そう、それは、元夫が私に対してやっていた事、『 自分の思い通りにしたい 』今の私はこれだ!と気づかされたこれでは、相手は私のいう事などに、耳を傾けてはくれない…まずは誤解を解かなくては…元夫に弁護士からの通知文についての返答をした私『 弁護士からの通知文を確認しました。まずは私は調停で取り決めされた事に対して、一切違反していないつもりです不倫女〇〇さんがどのように思われたか不明ですが、私はさらに慰謝料を支払えとは一切申し上げていません慰謝料は夫がすべて負担したので、あなたには請求する事が出来ません、悔しいですが…とは申し上げました家をどうするか?という質問は、荷物がまだ残っているから聞いたことです売るのか?このまま住むのか?によって荷物の整理をしなければいけないと思ったからですご理解いただけたでしょうか?それ以外の事について、医療費、学校宿泊費などに対して、あなたはどのような考えでしょうか?冷静な状態で、正直なところをお聞かせ頂かないと分かりません実際に、つい先日も〇〇は階段からこけて、また捻挫しました。怪我が絶えませんそちらが、家のローンと養育費とで大変な事は、理解しているつもりです私も自身の借金完済に向けて、個人再生や債務整理をすることも視野に入れていますその上で、お話ししています。無視をせずに返答をお願いいたします 』元夫からは、年内に家を好条件で処分できればしようと思っている事、そして、そのためになるべく早く荷物を整理してほしい旨の返事が返ってきた。そして、医療費についてや学校宿泊費についての返答もこのように返ってきた続く私の自己紹介ページはこちらからLINEで友達登録募集始めました!LINE@に登録していただくとブログではお伝えしきれない内緒の話や質問をする事ができます離婚や家庭内モラハラによる辛い状況やコメントでは書きにくい相談や質問などありましたらお気軽にご登録くださいねそして、モラハラから自由になって自分の人生をもう一度取り戻したいという方も登録して友達になってくださいね。あなたの人生は、誰のものでもない、あなただけのものです!自分のための人生を歩もう!と思った方は、ぜひ私と一緒に進んでいきましょう!それでは、今回もここまでお読みいただきありがとうございました!

    元夫とこれからの関係【備忘録】
  6. ことを言ってみたり浮気を知らなかった当時、何故旦那がそんな事を言い出しているのかわからず、前向きな事を言っている私の返事に、言葉を返せない旦那の姿が記憶に残っています。ただ、元々我儘だけど流されやすい性格や、気も押しの強いAの影響もあってなのかわかりませんが、旦那は旦那で少しずつ少しずつ家族との時間を無くしていき、家に帰らなくなっていきました。ブログではあっという間の出来事のように感じるかもしれませんが、少しずつ過ぎて、浮気開始から別居まで1年半程、別居から離婚までも結局、一年半程でした。もっとかかる方もいるので、このくらいで終わった私はラッキーだったのだと思いますが、楽しくないことは、長く感じますね。私がAのように、旦那に独身気分を味合わせることができたら、浮気をしなかったのでは?いや、そもそも私の性格が悪いから、私の事が元々嫌いだから浮気をしたのでは?いやいや、浮気以前に私の事が嫌いだったから、浮気していなかったとしても離婚されていたのでは?他にも色々考え、不安定な気持ちに何度も何度もなりました。というか、ずっと気持ちが不安定でした。今では考えなくなりましたが、人にそのように言われたりすると、私の問題だったのかな…と落ち込むこともあります。当時、Tさんや先生とは感情をなるべく挟まず、淡々と話をしてきたつもりでしたが、これ自体も中々辛いもので、平常心を保っているように見せようとしていても、心の中は常に、離婚やこれから先の不安や怖さでいっぱいでした。旦那の事を思う気持ちは、別居してからも長いことありましたが、依頼する以上、情があってはいけないと封印するようにしており、辛いことづくしでした。当時は、私達の人生、これからどうなっちゃうの〜?!もう二度と笑える日が来ないのでは?!と、人前でも恐らく相当笑顔が引きつっている日々でしたが、最近になってやっと、以前のように笑えるようになったのかなと思っています。大袈裟かもしれませんが、私は自分の今後の人生の可能性を考え、総合的に考えた結果、離婚を選択しました。お一人お一人の状況によって、何を選択することが最良なのか、当たり前ですが違います。色々考えることって、難しいですね〜!

    コメントが盛り上がっています

  7. 産後、14時過ぎに陣痛室から病室へ移動になった。産後は2、3時間おきに授乳が始まるし、大部屋だと他の人のお見舞いの出入りで眠れないと聞いていたので個室をお願いした。9月3日(月) 昼に夫がお見舞いに来た。しかし、切迫早産入院中は12時過ぎから14時くらいの間1時間以上居てくれたのに、この日は13時40分頃お見舞いに現れたた。病室へ入ると夫「腹の調子が悪い。子供見てすぐ帰る。」それだけ言うと病室をすぐに出てスタスタと新生児室へ向かって行った。(この病院は母子同室ではない)夫の後を追い新生児室へ向かう私だったが、産後の痛みでなかなか歩けない。夫は新生児室の前で5分くらい坊ちゃんを見て帰って行った。※この日、会社まで夫にお弁当を届けた私の父。(私の両親は夫の両親が文句を言いに来たりしたが、私と夫が上手くいくようにと夫のお弁当をこの日まで作り、会社まで持って行っていた。)すると夫「弁当は母が作ってくれたのであります」父は遠慮しているのかと思い父「本当か?」そして、夫は夫の母が作った弁当を見せたらしい。⇒ここで気になる点が。お気づきでしょうか?私の会社で働く事が気に入らない夫の母が夫にお弁当まで持たせて仕事に送り出すのにはどんな意味があるのか。9月4日(火)お昼にお見舞いに来た夫。この日も13時30分過ぎてやってきた。病室に入るとかなり不機嫌そして廊下まで聞こえる声で怒鳴り始めた夫「オマエ、何なんだよ総務部長が俺の車の名義変更すると言ったのに、個人から会社にできてなかった。俺の保険会社の担当から昨日電話がかかってきてわかった。だから、俺はもう、オマエの会社の取締役を降りる。もし、事故でもしたらどうしてくれるんだよ。まあ、取締役は降りてもまたそのうち戻ればいいしな。」これは大ウソだった。でも、この時、夫がウソをついているなんて疑いもしなかった私は、車の名義変更もできておらず、自動車保険もどうなっているのかわからない、事故でも起きたら困ると思い、私「じゃあ、解決するまで私の車に乗るといいよ。」夫「そうだな。」総務部長が車の名義変更を怠ったと信じ、私は結局、夫が私の会社の取締役を降りることを了承した。 だが、夫は私の車に乗ることはなく自分の車に乗り続けていたと聞いた。(その時点でウソだと本来わかるが入院中の私にはわからなかった)9月5日(水)この日も夫は13時45分ごろお見舞いに来て腹の調子が悪い、眠れないと私に当たり散らし怒鳴るような物言いをしていた。10分くらい新生児室を見て帰って行った。その後、助産師さん「たたみさん、せっかくの個室だから今から母子同室してみませんか?ただ、一度、母子同室にすると退院までご主人以外病室に入れませんけど。」⇒不機嫌で怒鳴り、すぐお見舞いを終え帰ってしまう夫しか面会できないと思うと母子同室する気にもならなかった。私「帰ったら嫌でも子どもと1日一緒なので母子同室しません。」と理由をつけて断った。9月6日(木)この日は昼食後、退院に向けて助産師さん、看護師さんが病室に出入りしていたため夫が昼にお見舞いに来たのかは不明。看護師さんに産後うつの検査、エジンバラ産後うつ質問票を記入するよう言われた。 ⇒この時、産後うつは問題ないと診断された。助産師さんとの雑談「お盆にはナースステーションで職員同士、たたみさん、ここまでがんばったのにもうこれ以上は無理だね、NICUのある病院に搬送になるだろうね。」と言われていたと聞いた。私もお盆にはもういつ生まれるだろうと思っていた。でも、夫はお盆に義母の実家へ飛行機で行こうとしていた。。。自分の子どもが私のお腹で一生懸命まだ生まれないように頑張っていた時に夫は自分の子どもより、義母と一緒にいる事を優先しようと自分の事しか考えていなかったんだ思った。9月7日(金)退院が明日、9月8日に決まった。この日も不機嫌に13時40分頃お見舞いに来た夫。私「お医者さんから入院が長くてそのまま出産になったから、退院の時、赤ちゃん抱っこして歩けるだけの体力があるかな?と言われたんだけど。転んだりしないかな。」夫「退院の時、赤ちゃん、抱っこして歩いて転んだとか聞いたこともない」 怒ったように冷たくそう答えた夫。私は出産後、夫はなぜ会社のみんなの休憩が終了するギリギリの時間(14時前)にお見舞いにやってくるのか全く理由がわかっていなかった。 ⇒これにもありえない恐ろしい理由があった。。。(これは後々のブログで)

    たくさん共感されています

  8. がとうございます�離婚してから3年が経ちました18年間モラハラ夫に悩まされて続けていましたが今は完全に過去の事として語ることができています元夫、不倫相手に対する恨み辛みを抱える生活から全ての憎しみを手放し精神と心の安定を得ることが出来ましたそして現在は本来の自分らしさを取り戻し場所や時間に縛られない自由な生活を送っていますいま現在、離婚するか?しないか?と悩んでいる方が判断に迷った時、ほんの少しでも私の経験がお役に立つ事があればと日々ブログを書き進めています。LINE登録の方には同じような悩みを持つ方が集まってくれており、みなさんと悩みを共有して私のように、精神の自由、恋愛の自由を得て欲しいと思ってますそれでは続きをどうぞお読みください離婚調停直後に、子供の突発的な怪我の治療費や、急な学校宿泊費の支払いなど、立て続けにあり、それについてはどう取り決めするか?また、援助が可能か?という話を持ちかけていたいわゆる、調書には金額が明記されていない学費、養育費以外の突発的なもので、お互いに協議の上で決める事になっている。今後もこういった突発的な事案の場合はどうなるんだろうと不安に思っていた事だ元夫からはこんな返事が返ってきた元夫『 大変なのはお互い様… それぞれが選んだ道なのだから前を向いて進むしかありません。私の手取月収は〇〇万円程度、固定費用は住宅ローン10万円、公共料金(携帯、固定電話含)4万円、犬の治療費1万円、養育費7万円、共済返済金3万円、母への仕送り2 → 1万円、食費+煙草+酒代は…向こう5年間借金です。こんな自分に…今、金銭的な相談をされても…ごめんなさい、どうしてあげることもできません子供達も我々の事は薄々感じとっているのであれば、早めに伝えてあげるべきかと思います。今月又は来月…時をみて話そうと考えています調停で約束した解決金ですが、早めに支払い出きるよう努力します…今暫くお待ち下さい 』ずいぶんと細かく金額の説明が返ってきたが、まぁ、そうだよね。慰謝料、婚姻費用請求されたばかりで…本当に今は大変なのだとそのまま受け入れようそして私はこう返信した私『 このように、率直な話を言ってもらえる方が、だんまりで無視されるよりも遥かにマシですこういう事を聞きたかったのだと思います別々の道を選びましたが、子供たちの事に関してはお互いに協力していくしかありませんお互いに大変な事は十二分に分かっていますちなみに、あなたからの解決金は自分の借金に充てるつもりはありませんなぜかというと借金に充ててしまった後に、子供たちに突発的な何かがあった時に困るからですそれは、受験のための塾代や病気や怪我かもしれません自分の借金は定年で退職金が出たらそれで清算するつもりですそれまでは細々と返済していきます何が正解かどうかわかりませんが、司法書士の人に先日相談した結果、言われたことです確かに現金は二人の子供のためにあったほうが良いと思うので大切に取っておきたいと思います子供たちへの報告についても、良い形で前向きに報告したいので、よろしくお願いします 』その約半月後、好条件で家を売ることができた場合に備えたいとの元夫の申し出に、私は元自宅の荷物の整理をしに行った残した荷物というのは、ほとんどゴミになるようなものばかり( 子供の頃のガチャガチャのおもちゃ、ぬり絵、ノート、クレヨン、マジック )などなど8ヶ月ぶりに入る元自宅は、懐かしいような、居心地が悪いような、変な気持ちだったあぁ、この家で15年暮らしていたんだなぁ…思えば、この部屋の壁紙も床も全部私がチョイスしたものだったああでもない、こうでもないと一人で迷ってたっけ、懐かしいなぁでももう二度と私はこの家に入る事はないだろう今日で、本当にお別れだね…仕分けをし終わって、あとは元夫が、ゴミとして処分してくれるらしいこれで、本当に一区切りついた気持ちになったそして、元夫に対して少し許せる?フラットな気持ちでいる?…そんな気持ちを持ってみよう私の自己紹介ページはこちらからLINEで友達登録募集始めました!LINE@に登録していただくとブログではお伝えしきれない内緒の話や質問をする事ができます離婚や家庭内モラハラによる辛い状況やコメントでは書きにくい相談や質問などありましたらお気軽にご登録くださいねそして、モラハラから自由になって自分の人生をもう一度取り戻したいという方も登録して友達になってくださいね。あなたの人生は、誰のものでもない、あなただけのものです!自分のための人生を歩もう!と思った方は、ぜひ私と一緒に進んでいきましょう!それでは、今回もここまでお読みいただきありがとうございました!

    一歩ずつ歩み寄って行こう【備忘録】
  9. 8月29日(水)この日朝も母はいつものようにアパートまでお弁当を持って行き、夫にお弁当を持たせた。何も変わった様子はなかったと。夫はその日お昼にお見舞いに来て、また来るね。と仕事に戻って行った。その後、夕ごはんの食レポ、点滴の針を差し替えた事を夫にLINEした。その日、LINEが既読になることはなかった。8月30日(木)昨日、デジカメかビデオカメラを買うと言っていたのでそのことについて夫にLINEを送る。「デジカメ、ビデオカメラ良いのあった?何度も買うものではないから安さだけで選ばないでしっかり見極めてね」だが、いつまで待っても昨日のLINEも含め既読にならない。お見舞いにも来てくれない。何かあったのかな?スマホ忘れて地元に帰ったのかな?もしかするとスマホが壊れたのかな?でも、それだったらお見舞いに来てくれるはず。高いベビーカーの事怒ってる?それとも義理の両親が病気にでもなったのか、義母の母に何かあったんだろうか。。。色々考えて心配していた。LINEが既読にならないので新たにLINEを送ることは控えた。お見舞いに来てくれた母に私「○○(夫)が来てくれないの。何かあったのかなLINEも既読にならない」母「帰りにアパートに電気ついているか見てみるね。」私も母もこの時は夫の家族に何かあったのかな?くらいにしか思っていなかった。8月31日(金)(私の父母に聞いた話)朝7時頃、私の実家に水曜日のお弁当のお弁当箱を持って夫が現れた。夫は全然元気がなく、憔悴しきっており、父は夫を見て思わず「どうした、大丈夫か?」と声をかけたと。母も「どうしたの?」と夫を見て聞いてしまったと。夫「海を見てきました。」(夫が海、川を見に行く時は親に何かを言われて決断できず、悩んでいる時)母「海?」夫「本当ですよ。」母「昨日、アパートに帰ってなかったでしょ。」夫「いえ、帰っていましたよ」←うそ。(母曰く、アパートに電気もついておらず、車もなく、洗濯物も外に干しっぱなしだったらしい。)この日、お見舞いに来た母は私が心配するからと夫の異変を私に知らせなかった。 後に母から聞いたが、多分、夫は、29日朝に洗濯物を干してアパートを出て仕事に行き、31日朝にアパートに寄って洗濯物を取り入れてからアパートには戻っていない様子だと。私は、夫は13万円のベビーカーが欲しいと言った事を怒っているんだろうと思っていた9月1日(土)朝、お弁当を取りに夫が私の実家に来た。だが、前日、夫がアパートに帰っている様子が無かったので母はこの日、お弁当を作っていなかった。母「たたみが○○(夫)君にLINE送っても既読にならないし、お見舞いにも来てくれないから何かあったのか心配していたわよ」夫「俺のこんな姿見せたらたたみに何かあったのがわかるんで。お見舞いに行っても、LINEでも電話でもわかってしまうと思うんで。」母「たたみが高いベビーカー欲しいって言ったから怒っているのかな?って心配していたよ。」夫「ああ、そんなんじゃないですよ。それはたたみが退院してからゆっくり相談すればいいので」母「昨日、アパートに帰ってなかったらお弁当作ってないわ。」夫「食欲ないのでいいですよ。コンビニでおにぎり買ってきたんで。」だが、父が夫に弁当を作るよう母に言い、父が会社まで夫に弁当を届けたと。 その時の会話父「地元から通うのも良いけどたたみが出産してアパートに戻ったら家事もしっかりさせるから」夫「はい。」 明日(9月2日)が退院予定であり、この日の午後、2か月半続けた点滴が中止された。お医者さんより、「たたみさん、長い入院でだいぶ体力がなくなっているので退院したら出産までに歩いたりして体力つけておいてくださいね。」助産師さんへは私「体力がないから出産できるのか不安です」助産師「そうだよね。貧血もあるしね。でも、大丈夫。なんとでもして赤ちゃん取り出すから」この言葉を聞いて私出産に耐えれるんだろうか?でも夫が立ち会ってくれるから大丈夫と思っていた。この日も水曜日、木曜日に送ったLINEは既読にならず。夫はお見舞いにも来てくれなかった。夫は退院の日に迎えに来ると火曜日に言ってくれていたので明日は夫が来てくれると特に心配はしていなかった。

    たくさん共感されています

  10. ?旦那とのやり取り弁護士へ本格的に依頼をしてから無くなっていたので、久しぶりに旦那とやり取りが出来るかもしれないと、少し楽しみにしていた。……………が、配達当日。特に何も無し。翌日。 何も無し。なんで〜?何も無さ過ぎて、何故か私が不安になってくる。内容証明はもう届いている。受取人がA祖父母で、内容証明が届いたことを分かっていないのでは…教員であるAが、こんなことする訳がない〜と捨てられてしまったのでは…一週間経過。何も無し。そして、期日の2週間が経った。何も無し…………えーっと、内容証明って、無視されることもあるのかな?先生にも一切連絡が無い。住民票のあるA実家に送っても応答が無いという理由が出来たから、あと一週間待っても連絡が無かったら、アパートと職場に送ってもいいかもね〜とTさん。職場かぁ。私も職場に送りたい気持ちは山々だが、先生は職場へ送るのは嫌がっている。きっとアパートだけに送ることになるだろう。しかし、何故2週間もあったのに、何も連絡をしてこないんだ?!内容証明ってこんな感じ?!無視される方が多いのかな?!このまま裁判になってA不在で判決が出たら、こちらの請求した金額で決まり、決まってしまえば給料の差し押さえもできる事になる。このまま無視し続ければ、Aは300万の借金を背負うことになる。私としては好都合だが。ここまで何も無いと、そんな事思う必要無いのに、敵ながら少し心配になってしまう。一体、彼等はどうなっているんだ?!期日から更に一週間が経とうとしていた時、先生からメールが来た。「Aに代理人がつきました」と。ちゃんと内容証明見ていたのか!良かったのか良くなかったのか分からないけど、見ていたことには安堵した。ドキドキしながらメールをひらく……次回は、「A代理人初めまして。Aの主張は?!」です。

    たくさん共感されています

  11. 今日もわたしはクソ旦那に殴られるこの世のものとは思えない苛立ちがクソ旦那を一日中支配し暴言となってわたしに降り注ぐ。休日はクソ旦那の実家に連れていかれる。今日のミッションは姑の好きなビオラを園芸市に買いに行きますそして、クソ旦那実家駐車場傍の花壇に植えます。クソ旦那の車でビオラを買いに。可愛らしい花達も💐クソと一緒に命令されなが見ると、どれも地獄絵図に見えます思考は停止しわたしの脳の細胞は日に日に破壊に満ちていきますクソ旦那「母ちゃんビオラがすげー好きなんだよおまえちゃんといいやつ選べよ!」とりあえず見栄え良さそうなものをいくつか選び、クソ旦那実家へ戻った。姑「あらあら、可愛いじゃない。ありがとう、それじゃ、一緒に植えましょうか。マイちゃん手伝いなさい」クソ旦那「俺は寝るわ、寝てていい?」私「いいよ。」その代わりもう目覚まさないでください。シャベルを持ち、姑と並んで土いじり。このままあんたを埋めてやりたい。と思いながらビオラを植えていった。姑「いいわねー!土っていじってるとなんだか時間忘れて癒されるのよねわたし。好きなのよー」心の声だったら土の下にお入りになったらどうですか?時間もないところでゆっくり休めますよ。姑「あー、だめだわ、腰が痛くなってきちゃったー、マイちゃんあと片付けお願いできる?シャベルをそこのホースから水で洗って置いておいたらいいから、アイタタ、わたしもちょっと横になるわ、、」ご愁傷様です。イライラしながらシャベルを洗った。昔見た殺人事件のドラマで凶器がシャベルだったのを思い出しながら、丁寧に先端を洗った。中に入ると、トドのように寝込んでいるクソ旦那と、マッサージチェアに口開けて座って寝落ちしてる姑がいた。行けよあの世‼️やる事終わったし、二人はそのままにし歩いて1人で家まで帰った。しばらくしてから車でクソ旦那が帰ってきた。クソ旦那「おい、おい‼️💢てめえ何一人で帰ってんだよ‼️」またキレている。私「何?終わったし寝てたから帰ってきた。起きるまで待てないでしょ」クソ旦那「テメエ何が終わったんだよ、母ちゃんに言われた事なんも出来てねーだろ‼️駐車場土まみれだったのを母ちゃんがあの後ホースでずっと掃除してたんだぞ!」知らねーよ私「駐車場行ってないけど。あんた寝てたから知らないじゃん。やってたの中じゃなくて外の花壇だけど。もとから土まみれだったんじゃない?」クソ旦那「っテッメェ💢‼️ふざけんな!母ちゃんが自分で汚すわけねーだろ!おまえが知らない間に汚したに決まってんだろ!じゃなきゃ母ちゃんが掃除しねーよ!ウチは母ちゃんも姉ちゃんも綺麗好きなんだよ!おまえもうウチの実家くんなよ」マジで⁉️もう行かなくていいの?やったー‼️よっしゃー‼️ていうか、綺麗好きだから掃除してんだろ?自分の家なんだから自分でやるの当たり前だしあたしの駐車場じゃねーしなんでも人のせいにしてさ凶器バリにシャベルピカピカに洗っておいてやったのに、つーかビオラなんか植えんなよ!そんなにビオラが好きなら頭皮にビオラの種植えてアタマに土盛って歩けよ姑の頭からビオラが咲いて変人扱いされて植物は土に埋めるべきだと住民に取り押さえられて芝犬の散歩道に植えられて百万回しっこかけられながら枯れていきますようにクソ旦那がその現場を見ながら母ちゃん!って百万回叫びながら枯れる母ちゃんとともにチリとなり消えてなくなりますように疲れる‼️chingring

  12. バレンタイン。スーツ姿でマッサージ行ってくるよと出掛けて行った、クソゲス。女と会ってたのは必須。バレンタイン次の日、キッチンカウンターの上には、チョコレートが二つ。知り合いのママからと、女?今までは、子供達と私で食べちゃってクソゲスに一口もやらずだったけど‥‥今年は『パパのだから食べないように』って食べさせませんでした。私が(笑)✨そしてクソゲスの机の上〇〇警察盗難課‥‥みたいな黄色い紙。(笑)♥️なんか盗まれた?!車?!何々ー( ´∀`)??私は次男幼稚園の謝恩会の余興(やるんです(笑)USA踊るんです)の練習で前もって、2歳娘母にお願いしていたのに クソゲス自分で見るから、母に来ないでほしいって言ったくせに‥‥朝6時に帰ってきてソファーで爆睡どーやって、見るんだよ!!マジ使えねー!!もうね、無言で、クソゲスの車で母の家に連れて行って、私は幼稚園へいきました(車は盗まれてなかった)昼過ぎゲス『あれ?まだ終わらないの?幼稚園の前に今来てるんだけど、昨日、財布落としたらしい。大変なんだよ。六万入ってたのに。あとクレジットカードとか、銀行のカードとか色々。警察からとか電話来たりするかもしれないから家に居て欲しいんだけど‥‥電話で言うのもあれだから、幼稚園の前まで来てるんだけど(二回も言う。しつこいわ。)‥‥』私『そうなんだー大変だねぇ。  でも、まだ帰れないよ』ゲス『え?そうなんだ。じゃあ携帯信じて  連絡待つしか無いか (携帯で充分だろアホか?!)    ‥‥車使った?‥   娘は?どうやって迎えに行くの?』私『あー、お母さんとこに娘連れてくのに(勝手に(笑))使ったよ。でも迎えに行くのは 自転車で 後で行くから。』ゲス『そうしてもらうしかないね。  銀行行ったり色々しないといけないから』そして夕方。ゲス『取引先の人達におごってもらうから  このまま出ちゃうよ』おい!!財布落として、クレジットカードも無くて一文無しで、よく、行けるな?!!ホントに普通じゃない‥‥私『財布見つかったの?お金はしょうがないけど免許証とか戻ってきたらいいねぇー‥‥一緒に居た人が預かってくれてたりしてないの?(私的には女の鞄に入ってねーの?‥‥って意味で(笑))』ゲス『飲んでるときにみんなで警察行ったから。それはないよ。ちなみにお菓子は食べちゃっていいよ。もう、子供達たべちゃったか😄』私『パパの(女からもらったヤツだからキモいから)だから食べないで!って食べさせてないけど、食べて良いならあげちゃうね✨ありがとう✨』ゲス『食べて良いよ😄』‥‥。チョコレートはすべて、私が一気食いして、トイレにリバースしてあげましたわでも。財布なくしたんだー♥️馬鹿だねぇー大変だねぇー ざまぁー!!そろそろ、罰が当たり出してるのかも♥️神様♥️もっと、凄いのジャンジャンお願いします

  13. さんと和解しました離婚したからだと思います。離婚したうえ公正証書など作製しなかったのです。これには私の考えがあります。元亭主は医療関係者です。就職は楽々。受ければ大抵受かりますし、この業界は転職当たり前なんです。だから養育費を公正証書にしておいても転職されたら簡単にバックれられちゃいます。勤め先を知らなければ給料差し押さえなんてできませんから。それなのに面会について公正証書に残してしまったら最悪面会拒否して私が慰謝料請求されてしまいますから。そんなわけで公正証書は作製しませんでした。糞亭主とオンリーの一味は赤ん坊に会いたい一心でひとまず私に歩み寄ったのだと思います。結婚生活の中で元亭主が無駄遣いしなければ貯められていたであろうお金。毎月5万ずつ返済してもらってます。これはオンリーさんから提案されたことで私は何も言っていません。この提案には驚きました養育費も一般的な額より多めに貰っていますし私は看護師なので収入が安定しているので、元亭主はきっと「養育費オレが頑張らなくてももちピヨが稼いで小餅(赤ん坊のブログネーム)をしっかり養ってくれるだろう!」とかってどうせラリった頭で考えてそうなのに。だから私も歩み寄って赤ん坊とオンリーを2時間ですが面会させました。赤ん坊をどんどん愛させた方が安定して金をとれると思ったからというのが大きいですが。赤ん坊と離れたくないですが、そんな私も4月からはワーママの仲間入りです。どうぞよろしくお願い致します

  14. あの夫婦(私と夫)離婚するんじゃないかと心配していたらしいとたたみが言っていたよ」(母はもう過ぎ去った事だからと笑い話のつもりで言ったらしい)すると、夫がまさかの言葉を。。。夫「ああ、あの時、家では弁護士どうしようかと話をしていました」母「えっ。。。」母は夫の思いがけない言葉に絶句。。。離婚させようとしていたのかと思い言葉を失ったと。それでも気を取り直して、母「仲良くやってね、お願いね。」 とその時言える精いっぱいの言葉を返したと。夫「はい、もう仕事辞めてこっちに来たのでこっちで最低2,3年はがんばりますよ。だから心配しなくて大丈夫ですよ、お義母さん。」母は、この時すべてがつながったと夫の両親が私の実家へ来たとき夫の父が言おうとして夫の母がそれ以上言うのを止めさせた言葉「○○(息子)は、家でこのようにしようと決めていたのにお宅の娘さんと話をするとコローッと変わった。」これを要約すると、・夫の両親は4月に私と夫が連絡が取れなくなった時、私と夫を離婚させようと考えていた。・それで息子に離婚するよう説得した。・息子を説得し、離婚の代理人として弁護士を雇うか家で話をしていた。・そして、離婚に有利なように息子に私との会話をスマホで録音するようにさせ、私の所へ損害と書いた紙を持って行かせ、暴言を吐かせて何かの証拠を取らせようとした。⇒夫との結婚を心から後悔した日・証拠などを集めるだけ集めて弁護士離婚代理人を依頼しようとした。・水面下で夫の両親の思い通りに息子の離婚準備は淡々と進み完璧なはずだった。が、 息子が私と話をして(⇒覚悟を決め決心する)コロッと考えを変え(⇒夫の決意)離婚を撤回した。そして、息子は両親に内緒で再度会社Pを辞め、私の会社で働き始めた。 それで、腹の虫がおさまらない夫の両親は私の実家にまで文句を言いに来た4月の連絡が取れなかったとき私は妊娠5か月。本来、妊娠中、それも切迫流早産の時に離婚させようとしていたなんて。。。自分の息子の事になると手段は選ばず非道な事を平気でする。だが、息子に対する愛情とは思えない事をする。 夫の両親、特に母親は切迫早産の経験もある、おまけに自分にも娘がいるのに優しさの欠片もない鬼だと思った。 もし、自分の娘が同じことをされたら夫の両親はどうするだろうか? 想像を絶する事をするに違いない。 ※これを読んでいただいている皆さん、忘れそうになると思いますが、私がしたのは夫の借金を返し、お金を貯めて夫の地元行くために、2,3年私の会社で働く事を夫と話し合って決め、それを二人で実行しただけです。夫の親が思うようにすぐに仕事を辞めて夫の地元に行かなかったのが気に入らなくて離婚させようとこのような事をしようとしたのです。

    たくさん共感されています

  15. ていた。この頃、私離婚など考えておらず、このまま夫とやっていこうと思っていた。ところが、私達を繋ぐ愛犬が、2016年夏に厄介な病気が見つかり、介護生活が始まった。3ヶ月ほどは、さほど大変ではなく、私一人でも充分、介護が可能だった。しかし、徐々に症状が悪化していくと、愛犬に付ききりとなり、目が離せない状態になっていく。愛犬の病気は、脳神経を侵すもので、視覚、聴覚に運動機能に障害をきたしていく。運動障害が進むと、ふらつき、転倒、歩行困難になり、介護が相当辛くなってきた。夫にどこかに預けたいと訴えるも、彼は「だめだ!嫌だ!」と叫び、全く聞き入れてはくれなかった。諦めるしかないと思った。付ききりの介護で、料理をすることもままならず、まともに食事を摂れない日もあった。仕事から帰って来た夫に、そのことを訴えても、代わりに作ってくれるでもなく、介護を代わってくれるでもない。「まだ、食事をしてないんだ」と言っても、知らん顔でPCに向かう。そのうち、眠くなったと言い、昼寝を始める。二人で可愛がっていた犬なのに、この人は面倒をどうして見てくれないのかと思った。悲しかった。眠くもなる。仕事に行く振りして、女とやってきたんだから。そりゃあそうだ。あの頃のことを思い出すと、胸が締め付けられる。私一人、頑張っていた。夫がそんなことをしていたなんて、思いもしてなかった。家族同然の可愛い犬を、可愛いと思えないほど、私は追い詰められていた。

  16. 20
    非公開または削除されました