
23MAY.
令和8年5月21日(木)ラベル書き・Fさんと11年ぶりの再会
令和8年5月20日(水)ガスストーブと電気カーペット・貸し出し本6冊続きです令和8年5月21日(木)午前5時今日は出かける用事があるのと雨なので一日一か所掃除は休憩と思っていましたが何か一つしよう午前5時25分昨年たくさんのVHSを50数枚のDVDに焼きました一枚ずつチェックをしてから問題なくダビングが出来ていればVHSを処分するという作業を気長にしようとしていたんですが12本でストップしています↑背中にもタイトルを入れたほうが良いなと思っていたこともそのままになっていました気長に続けようあと残り40数枚かな少しずつ自分の部屋におろしますここまでで1時間かかったので今日はこれにて終了朝ごはんづくりですSからやっと連絡が入りました3人目のお孫ちゃんの生後1か月が無事に来ました近場で近いうちに会えそうです午前9時雨です午後0時7分主人は飲み会11年ぶり再会のFさんもしFさんが何か心遣いして下さるようなことがあったらお渡ししよう・・・何もなければ気を遣わせてしまうので持って帰ろう2010年神戸新聞に載せて頂いたわたしの投稿を読んで『神戸新聞掲載「リハビリを前向きな心で」』「リハビリを前向きな心で」 元満もとこ 52歳 (主婦 神戸市須磨区)かつては、…ameblo.jp新聞社にお手紙を出して下さったことがご縁で交流が始まったFさん『神戸新聞掲載のあとに その2』以前、変形性股関節症のリハビリに、水中ウォーキングをさせてもらっている、という内容の投稿を、神戸新聞に掲載していただきました。「神戸新聞『発言』に…ameblo.jpお互いに変形性股関節症を患っていました初めてお会いしたのが2011年お互いに手術の決意ができなかった頃でした『病がつないだご縁』昨年9月に 神戸新聞に 「リハビリを前向きな心で」 のタイトルで水中ウォーキングの投稿を 掲載していただきました。それを読んでくださった 読者の方より 神…ameblo.jp電話でもお会いしても病のことをそっちのけで話がつきませんでしたFさんから教えていただいた増原クリニックでわたしもFさんの3年後に手術を受けましたわたしの入院中にご自身の健診日で会いに来てくれました初めてお会いした4年後でした『術後15日目。YさんTさんお見舞い。Fさん検診。』昨日、右足への60キロ荷重が許可されて、術前にほとんど右足に体重をかけてなかったためか、昨夜は筋肉痛でした。夜中に何度か目が覚めました。午前4時モーラステープ…ameblo.jpそして11年の時が流れ数日前にご主人のご用事でこちらにこられた時わたしの住所と同じ行き先の市バスを見かけ「もしかしたらこの近くなの?」とお電話を下さったのですなんとご主人の目的地は我が家から徒歩10分の場所でした来週まで何度かご主人のご用事でまた来られるとのことで時間を合わせてお会いすることにしました高速バスで三宮まで時間のかかる遠方にお住まいですが会えるときには 会えるものですね会わない11年の間に二人の子供さんが結婚されて6人のお孫さんがお生まれになっていました11年前は子育ての悩みをたくさん話したのに年月って凄いな頂いたクッキーは以前と同じわたしは梅干しをお渡ししたのですが「前も梅干しを頂いたよまだ漬けてるんですね」と言われお互いに同じものお渡ししてたんやねと笑い合いました梅干しをお渡ししたのは入院中のはずはないから15年前のランチの時なんでしょうね(インスタグラム・facebook当日アップ)午後0時15分午後0時半午後2時閉店の午後2時半に和ダイニングSACHIを出ましたわたしはお惣菜を買いましたFさんがご主人と落ち合う場所が分かりやすいところまでまたいろんな話をしながら歩きましたバスの行き先にわたしの住所を思い出してくれて連絡をくださったこととてもうれしかったです会える時には会える会っておけるときには会っておきたい次はいつでしょうね帰宅してずっと読書をしていました午後5時35分読了

トマたまカレー(^^♪
「死に至る病」(キェルケゴール著)は冥王星だ!!
…ェルケゴール著、岩文庫)。キェルケゴールによると、「死に至る病」とは絶望のことなのです。そうです。絶望はいずれ死に至っていく。ずっと絶望に陥った人間はいずれ死に至る。人間の魂を蝕み、自己を崩壊させていく精神の病です。おーい、これ、まさに冥王星のことやんか~冥王星は絶望でもある。その冥王星の絶望をどうしていくかが問われる。冥王星の絶望に陥ったままだと、いずれ死に至る。冥王星が強く働く時、人は表面的な自分では生きられなくなります。社会的仮面も、プライドも、過去の価値観も、一度壊される。まるで人生そのものが地下世界へ引きずり込まれるような感覚。「もう終わりだ」「何も残っていない」「自分が誰かわからない」そんな感覚に襲われることがあります。それはまさに、キェルケゴールが語った「絶望」の状態なのです。キェルケゴールは、人間を「自己になろうとする存在」と捉えました。しかし人は、 本当の自分から逃げる 弱さを認めない 他人の価値観で生きる 世間に合わせて自分を偽るそうやって「自己」から離れていく。すると魂の奥底で歪みが生じる。その歪みが「絶望」なのです。つまり絶望とは、単なる落ち込みではない。本来の自分との断絶。魂が、自分自身を見失っている状態です。冥王星は優しくありません。土星が「現実」を教える教師なら、冥王星は「魂の外科医」です。しかも麻酔なし。冥王星は、偽りの自我を徹底的に破壊します。 見栄 虚勢 支配欲 他者依存 古いアイデンティティ 偽りの成功そうしたものを根こそぎ剥がしていく。だから冥王星の時期は苦しい。人生が崩壊したように感じる人も多いでしょう。仕事を失う。人間関係が壊れる。信じていたものが消える。愛が終わる。精神的に極限まで追い込まれる。しかし冥王星は、ただ破壊するために存在しているのではありません。破壊の先に、「真の自己」を誕生させるために働くのです。これはまさに、冥王星が人間に突きつけるテーマでもあります。キェルケゴールはこう述べます。「絶望は罪である」と。これは「落ち込むことが悪い」という意味ではありません。そうではない。絶望したまま、自分を放棄すること。自己になることを諦めること。それが罪なのです。これは占星術的に言えば、冥王星の変容を拒絶し続ける状態とも言えるでしょう。冥王星は「変われ」と迫ります。魂の深部から。しかし人は怖い。古い自分が壊れるのは恐ろしい。だから執着する。過去にしがみつく。偽りの安定に逃げ込む。けれど冥王星は妥協しません。「本当のお前を生きろ」と、容赦なく迫ってくるのです。絶望状態が長く続くと、人は生命力を失っていきます。目が死ぬ。感情が凍る。未来を信じられなくなる。生きていても、生きていないような感覚になる。これこそ「死に至る病」です。肉体は生きていても、魂が死んでいる。冥王星は、人をこの極限まで追い込むことがあります。しかし重要なのは、冥王星は「完全な死」を目的としていないということです。冥王星の本質は、死と再生。つまり「終わり」は、同時に「始まり」でもあるのです。冥王星を経験した人は、以前と同じ人間ではいられません。一度壊されるからです。しかし、その崩壊を通過した人間には、独特の強さが宿ります。 他人の評価に振り回されなくなる 本音で生き始める 魂の深みが増す 表面的な価値観を超える 真の意味で「自分」を生き始めるまるで灰の中から蘇る不死鳥のように。だから冥王星は怖い星であると同時に、最も魂を進化させる星でもあるのです。冥王星が通過した後、人の人生には不思議な静けさが訪れます。無駄なものが消えているからです。偽りの人間関係。虚飾。他人への依存。見せかけの成功。そうしたものが焼き尽くされた後に残るのは、「本当に大切なもの」。冥王星は残酷です。しかし同時に、徹底して本質的でもあります。人生には、冥王星的な時期があります。もう無理だと思う時。何もかも終わったと感じる時。自分が崩壊していく時。しかし、その闇は永遠ではありません。キェルケゴールは、人間が絶望を通して「真の自己」に至る可能性を見ていました。占星術的に言えば、それは冥王星による魂の錬金術です。壊されるのは、「偽物の自分」。生まれてくるのは、「本当の自分」。だからこそ言いたい。絶望に飲み込まれるな!!冥王星の闇に沈んだままで終わるな!!その地獄の底から、自分自身を取り戻せ!!そして、不死鳥のように蘇れ!!冥王星とは、そのために存在しているのだから。● ZOOM冥王星さそり座世代限定お悩みカウンセリング内容:冥王星さそり座世代の方限定でのお悩みカウンセリング料金:5000円(前振り込みでお願いします)時間:60分 日時:お客さまのご都合に合わせます(希望日を3日ほどお伝えください)※ 5月いっぱいのお申し込みの受付けですお申し込み先tsukika@japanesque-fusui.com

『銀座四宝堂 文具店 Ⅲ Ⅳ』上田健次