
20MAY.
旅するヨーロッパ No.44
リタ・バーマンの「リタの塗り絵ブック 旅するヨーロッパ」を塗りました。No.44コーリン 鉛筆 775六角 72色 紙箱入り 色鉛筆 775-72Shuttle Art 色鉛筆 60色セット パステル カラーペン水性ペンを使用(5月3日完成)オランダのページです。特に何も考えずに好きな色を散りばめて塗っていきました。一応、花の部分はパープル系で統一して、風船はピンク色、水色、グリーン、黄色を使って組み合わせて塗りました。夜に塗ったので良いアイデアが浮かばなくて、背景も何もしなかったので少し寂しい雰囲気になってしまいました。たまにはこんな時もあるかなということで・・・(;^_^A毎日、塗り絵を続けていきたいという気持ちがあるだけで満足です。リタの塗り絵ブック 旅するヨーロッパAmazon(アマゾン)別のショップのリンクを追加・編集シュークリームはカスタード派?生クリーム派?▼本日限定!ブログスタンプ
短歌の詰め合わせ
BY [文]東 直子 [絵]若井 麻奈美 アリス館です。出版社WEBでは、8つの身近なテーマに沿って、あなたの心のお守りになるような短歌を紹介。ポップでキュートな短歌入門書!とのこと。短歌の詰め合わせ (ことばアソート)Amazon(アマゾン)語り口柔らかく、肩ひじ張らずに読めます。拾えた歌は、こころよりうどんを食へばあぶらげの甘く煮たるは慈悲のごとしも『草の庭』小池光白うさぎ雪の山より出でて来て殺されたれば眼を開き居り『うたのゆくへ』斎藤史兄ちゃんが隣に座りすきやきを私の小さな茶わんに入れる『ガーゼ』池田はるみ秋の雲「ふわ」と数えることにする 一ふわ二ふわ三ふわの雲『曳舟』吉川宏志「行きますか」「ええ、そろそろ」と雨粒は雲の待合室を出てゆく『きみを嫌いな奴はクズだよ』終バスに二人は眠る紫の<降りますランプ>に取り囲まれて『シンジケート』穂村弘「次は日没、日没です」と聞こえしはいづくの駅か再び眠る『木香薔薇』花山多佳子中心に死者立つごとく人らみなエレベーターの隅に寄りたり『空庭』黒瀬珂瀾でも、鳳仙花はじけるそれをはじまりの合図と呼んで夏への助走鳳仙花の実がはじけるのは秋だろう。以下目次はじめにそもそも短歌とは?短歌紹介1 食べ物ドリル1 上下合わせ短歌紹介2 動物短歌の歴史短歌紹介3 家族ドリル2 穴埋め短歌紹介4 自然歌会とは短歌紹介5 喜怒哀楽ドリル3 オノマトペ当て短歌紹介6 恋短歌レッスン短歌紹介7 不思議こんな人のこんな短歌!短歌紹介8 乗り物おわりに最後までお読みいただき、ありがとうございました。感謝します。また、遊びに来てください。

まどろみの星たち|あらすじ・感想

セキセイインコのセキさん。