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高収入な友達たちの婚活の話
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婚活歴7年めのアラフォーです
副業を辞めた理由、それは「人間関係」でした。バイトの関口さんという女性がいて、わたしは最初のほうからその人を苦手に感じていました。なんて言うか、ちょっと変わった人、独特な人というか、、そんな関口さんとはあまり関わらないようにしていたし、そもそもシフトが一緒になることはあまりありませんでした。わたしは土日しかシフトは入れないし、関口さんは平日メインにシフトを入れていたのでほぼ一緒になることはなかったんです。しかし、大学生が就活とかで忙しくなり始めた冬頃。わたしが副業を始めたのは去年の4月頃。土日にシフトに入れる大学生が少なくなったことから、関口さんが土日もシフトに入ることが多くなり、一緒になることが増えたんです。そんなある日、事件は起きた。わたしはその日のタイムスケジュールで、15時〜16時に「チルド品出し」が入っていた。ここの店舗は毎日14時頃に運搬があり、「お弁当、惣菜類」「チルド品」「パン」が一斉に入ってくる。ちなみにチルド品は牛乳とかヨーグルトとか飲み物。なので、その日の人数にもよるが各品出しの人数は「お弁当、惣菜類」は2人〜3人「チルド品」は1人「パン」は1人で割り振られることがほとんどだった。で、ここの店舗はデザート(ケーキとかカップスイーツとか)も取り扱いしていて、デザートは「お弁当、惣菜類」のコンテナに一緒に運ばれてくることもあれば、「チルド品」のコンテナに一緒に運ばれてくることもありその日によってバラバラだった。「チルド品」が担当の日にチルド品のコンテナにデザートも一緒にあればデザートも品出ししていたし、逆に「お弁当、惣菜類」の担当の日に惣菜のコンテナにデザートもあればデザートも品出ししていた。そして、デザートが自分の担当のコンテナにあることが分かった際にはデザートから出すようにしていた。だって、生クリームとか溶け出しちゃったら嫌じゃないですか?フルーツ使ってるデザートもあるし、痛み始めたら嫌じゃないですか?冬場なんて店内は暖房ガンガンだし。わたしはその日の15時〜16時は「チルド品」の担当だった。関口さんは在庫チェックだった。店長は不在だった。チルド品と一緒にデザートがあったのでデザートから品出しを始めていると関口さんに声をかけられた。ねぇ、チルド担当ですよね?デザート後回しでいいので先に飲み物とかから出してください。え?でも、今日はチルドのコンテナに一緒に積んでありましたし、デザート系は先に出しちゃったほうが良くないですか?惣菜のコンテナに移してしまっていいです。は??惣菜のコンテナに勝手にしれっと移せって?そんなことしてる人見たことないんだけど?そんなことされたら惣菜担当の人から嫌がられるでしょ。少なくてもわたしなら、なんなの?って思う。え、、でも、いつもチルドのコンテナにあったらデザートも品出ししていましたけど、誰にも何も言われたことないです。大丈夫なんですか?チルド、今日多いですが品出し終わりにできますか?かっちーん。何様だよお前。何でお前にそんなこと言われなきゃならないの?と、本気で思った。タイムスケジュールで「チルド品」の品出しは1時間で割り振られていることがほとんどだったけど、1時間以内に終わらないとNG、怒られるなんてことはない。その日によってチルド品の入荷の量も違うし、レジ応援で品出しできなかった、なんて日も全然ある。そーゆー場合は、「お弁当、惣菜」担当の人に引き継ぎをお願いするとかしていたし、逆にわたしも引き継いだこともあった。※お弁当、惣菜類は1番品数が多いし同時に値下げもしないとなのでタイムスケジュールは長めの3.4時間で割り振られる。そこはみんなで協力し合っていたし、広い規模の店舗じゃなかったら誰がどこで何をしているかなんて丸見えだからサボる人なんていなかった。店内の防犯カメラも5つくらいあったし、バックルームから店内の様子は丸分かりだったし。だから、時間内に品出しが終わらなくても誰も怒られるなんてことはなかった。なのに、なんだこいつ?なんでこんな上から目線なわけ?しかも何で飲み物から品出しするんだよ?常温を避けたい順位で考えたらデザート→ヨーグルト→牛乳→その他飲み物じゃないか?飲み物の品出しが1番大変だからか?ここの店舗は、引き出し式の棚ではなかった為、賞味期限が長いものを後ろに並べるには手前にある飲み物を一旦どかして、賞味期限が長い飲み物を後ろにするしかなかったので、かなり手間だった。※ヨーグルトとかデザートは縦幅がないので、棚の奥に手が入るから手前の商品をどかさなくても品出しできた。飲み物は棚の奥に手が入らない。関口、ムカつく。。わたしはイライラが募った。
元医師妻エマです。〜絶望からの再出発〜
…ます「30歳を超え結婚していない人はヤバい」そんな言葉を、今でもどこかで耳にすることがあります。でも私はむしろ、「結婚しているかどうか」で人を評価してしまう価値観のほうに、違和感を覚えますそもそも結婚は、人生の選択肢の一つに過ぎません。仕事に打ち込む人もいれば、自分の時間や趣味を大切にする人もいます。誰かとパートナーシップを築く形も多様になり、法律婚にこだわらない生き方も広がっています。そんな中で、「結婚=正解」「未婚=問題あり」と単純に分類する考え方は、あまりにも時代遅れだと思います。また、結婚していること自体が、その人の人格や能力、魅力を保証するわけではありません。逆に、結婚していないからといって未熟だとか欠けていると決めつけるのは、根拠のない偏見だと思ってしまいます本来、人の価値はもっと多面的で、その人の生き方や考え方、他者との関わり方の中にこそ表れるものだと思いますそれでも「結婚していない=何か問題がある」という発想が残るのは、「みんなと同じであることが安心」という心理があるからなのかな🤔人生の幸せの形は人それぞれ。結婚しているかどうかではなく、「自分なりに納得して生きているか」が大事なんだうな〜豆100%パスタ🍝まず驚いたのが、このヌードルが小麦じゃなくて“豆だけ”でできていることグルテンフリーなのにしっかり食べ応えがあって、普通のパスタと比べても満足感はかなり高めです。それでいて糖質は控えめ。さらに食物繊維もたっぷりで、たんぱく質までとれるのが嬉しいポイント60%OFFで買えちゃうので良かったらチェックしてみて下さいフォローして頂けると嬉しいです最後までお読みいただきありがとうございます。ポチっとしていただけると嬉しいですにほんブログ村
アラサー独身女子さゆりの徒然日記
…の方は是非、さゆりプロフィールを読んでくださいねブログランキング参加しています。よかったらポチお願いします♪婚活イベントで出会った木田さんのお話9の続きです。黙って木田さんの手を取り、繋いで駅まで歩きました。私「何か、恥ずかしくないですか。」木「え?そう?」私「そうですよ、私たちくらいの大人になると、こうやって道中で手を繋いで歩いている大人もいないっていうか…。」木「そうかな?そんなこともないと思うけど。」私「えー…」つい恥ずかしくなって下を向いていたら「ほら、さゆりちゃん、見て。」と、木田さんが声を掛けてきました。顔を上げると、数メートル先にスーツ姿で手を繋いでいる40代くらいの男女が。私「あ…。」木「ほら、いたじゃん。」私「確かに…。」木「だから、気にすることないんだよ。ここは東京なんだし、誰も人のことなんて見てないって。」私「それもそうですね。」木「何なら、腕組んで歩いてもいいよ?」私「それはさすがに恥ずかしすぎます!」木「ははは、さゆりちゃん、真面目でかわいいね。」イタズラっぽく笑う木田さん。何だか、私完全に木田さんのペースに持ち込まれていますよね。でも、このいい感じだった帰り道で、また木田さんに対する違和感があったのです。私「そういえば、木田さんはご実家都内なんですか?」木「いや、俺はけっこう田舎出身だよ。」私「そうだったんですね。どこら辺ですか?」木「うーんと、日本。」私「…え、それは分かりますけど。」木「そう?もしかしたらアフリカ出身とかかもしれないじゃん?」私「いやいや、そんなわけ…え、そうなんですか?」木「ははは、違う違う。さゆりちゃん、本当に真面目でかわいいよね。」私「えー…。」これって、はぐらかされてますよね。いきなりどこの出身か聞いちゃった私も悪かったのかもしれません。中には、言いたくない人だっていますよね。でも、木田さんと私の関係性からすると、それくらい言ってくれても良かったんじゃない?なんて。他にもこんな感じの会話がけっこうあって。一番違和感があったのは、この会話の時でした。私「お休みの日とか何してるんですか?」木「うーん、余裕があったらジム行って、後はひたすら家で漫画読んでるか寝てるかかな。」私「へぇー、お友達と会ったりしないんですか?」木「俺、友達いないからなぁ。」私「え、嘘、嘘!ボードゲームの時、周りに仲良さそうに話している人たっくさんいたじゃないですか!」よかったらフォローしてくださいね!一人暮らしの在宅ワーク中や忙しい日のランチタイム。サッと食事を済ませたくて、つい手軽なパスタやうどんなど、炭水化物メインのメニューに偏りがちになっていました。年齢を重ねるにつれ、もう少し自分の身体を気遣ったバランスの良い食事にしたいと思い、最近取り入れたのが「ゼンブヌードル丸麺と低糖質パスタソースのセット」です。こちらは楽天グルメ大賞を3年連続で受賞している人気商品で、豆100%で作られたパスタ麺とソースがセットになっています。小麦粉を使わないグルテンフリーでありながら、パスタ本来の美味しさをしっかり味わえるということでずっと気になっていました。実際に作って食べてみて嬉しいのは、その満足感です。麺とパスタソースを合わせても1食あたり500kcal以下に収まるのに、しっかりとした食べ応えがあります。セットのパスタソースもグルテンフリーかつプラントベースで作られており、身体に優しいヘルシーな仕上がりです。糖質オフを叶えつつ、豆由来のたっぷりの食物繊維やたんぱく質も一緒に摂れるため、栄養が偏りがちな一人暮らしの食生活をしっかりサポートしてくれます。そして何より、一人暮らしの自炊に嬉しいのが調理の手軽さです。レンジ調理が可能なので、お鍋でお湯を沸かす必要がなく、仕事の合間の短いお昼休みや、夜遅く帰宅して火を使いたくない日にも大活躍しています。豆の風味がふわりと香るモチモチの丸麺にソースがよく絡み、ヘルシーな食事をしているという我慢の感覚がなく、純粋に美味しいパスタとして楽しめています。日々の食事を無理なくヘルシーに整えたいとお考えの方は、チェックしてみてくださいね。ZENB ゼンブ ヌードル 丸麺 8食 + 低糖質 パスタ ソース 全種8食セット 送料無料 | 糖質オフ グルテンフリー 糖質制限 糖質コントロール 置き換え ダイエット 時の食物繊維補給に 食物繊維楽天市場
34才の女が成婚できるまでの記録
…ますさてさて、今回お見合いレポの中でもショートバージョンを前にもショートバージョンをブログに上げましたが、今回もそんな感じで軽くいきたいと思います。…というか、今回の方も前回同様全く会話を覚えていない為、そうなるだけなんですが今回の男性はタイトル通り、君、何でお見合いOKしたんだい?って突っ込みたくなるような人でした。…はい、珍しく私からお見合いを申し込んだ男性だったのです。今までの長いお見合いエピソードは全部向こうからのお申し込みばかりのことでしたが、実はちゃんと自分からもお見合いを申し込んでおりましたよそして今回も自分から申し込んで、OK返事をいただいたのでお見合いをしたんですが…お見合い始まって30分後ぐらいに、あちらの男性からボソッと「あの…そろそろ…もういいかなって。」と、早く終わりたい宣言をいただきました私は一瞬にしてあ、これダメなやつだなと察しましたが、相談所には一応仮交際希望の連絡をしました。まぁ結果は当然仮交際不成立ですよね~お見合い中に何か私悪い事したかな?とかいろいろ考えたんですが、たぶん彼はお見合いの申し込みが来ていた時点であんまり乗り気じゃなかったのかなーとIBJでは相手からお見合いの申し込みが来たら、すみやかにお見合いを受けるのか受けないのかの返事をしないといけないんですが、この方からOK返事が来たのはたしか7日後ぐらい… こっちも申し込んだこと忘れてたよもうその時点でしぶしぶOK出しました感満載ですよね…とりあえず、自分は今は他にお見合い予定ないし、仮交際もないからいちおーOKだしておくか。。。みたいな感じだったんでしょうだって、通常ならいいなと思える人からお見合いの申し込みがきたら即OK返事すると思うんで。もしかしたら全然違う理由かもしれませんが、たぶんあってるとりあえず、嫌だったら最初からNG返事しなさいよね 変な社交辞令とかいらん!!!私はこのことがあってから、自分がお見合い申し込みをOK返事するときは、連絡に気づいてから30分以内にと決めたのでした以上、お見合いショートレポでした~今日も読んでくださり、ありがとうございました