
17JUN.
負けに繋がる打ち方一覧
…確率1/800とかジャグラーとかを打ってる人をよく見かけますが、どこに高設定を匂わす要素があって打ってるのか理解に苦しみます。全台系でもないのにどう考えてもやめる以外の選択肢がないような数値です。数値なんておそらくその人にとってはどうでもいいものなんでしょうね。もっと数値気にするようになれば負け額は減りますし、勝ち額が増やせるのにって思ってしまいます。②ノーマルタイプで朝イチ200〜300回転でボーナスが当たらなかったらやめる200〜300回転回してその台が良い台か悪い台なのかほとんどわからない状況で捨てるのはもったいないですし、明らかな適当打ちです。200〜300回転回して当たらなかったら低設定ですか?逆に200〜300回転で当たれば高設定ですか?そんな判断できせんよねってことです。意味のわからない早見切りはただお金を捨てるだけなのでやめることをオススメします。③空き台を見つけたらとりあえず座るこれも何も考えてない負けに繋がる打ち方です。空き台になる台は空き台になる理由があって空き台になってることを理解する必要があります。特定日だからといって空いた台に闇雲に座って打っても勝てることはないので、やめることをオススメします。④挙動が悪くてもずっとやめずに意味不明に粘っている全台系や当たり末尾の時などは除きます。それ以外の場合で強い根拠で座ってるわけでもないのに、いつか大まくりができるんじゃないかとずっと薄い希望に賭けて打ってる人がめちゃくちゃ多いです。挙動が悪い状態がある一定の回転数で改善が見られなかったらやめるべきです。⑤新台が出たら毎回すぐに飛びついて打ちに行こうとする新台は基本打つと高確率で負けます。やめるべきか続けるべきかの判断もできず、面白いし話題性もあるから打ち続けてみるか、みたいに考えてしまいがちです。新台を打つこと自体を否定はしませんが収支面を考えると打つのを控えるべきです。⑥ノーマルタイプで1000以上ハマってる台などを好んで打つノーマルタイプは天井がないので、ハマっていてもボーナスに当たる確率が高くなってるわけではないです。こういった台は低設定が濃厚なので余計負けることになります。変なオカルト思考は捨ててください。⑦毎回全飲まれするまで打ち続けている高設定を確実に打ててる場合を除きます。途中まで1000〜3000枚とかプラスになってたのに更にそこから打ち続けたことで全て飲まれ、あの時やめておけば良かったと後悔したことのある人は多いのではないでしょうか。設定に自信がもてないのであれば、プラスになってるうちにやめるのは正しい判断です。追いかけて更なるプラスを求めることも良い時もありますが、プラス収支で終えることが大切なのも忘れないでください。⑧一撃で大捲りすることばかりを考えているフリーズや上位ATなどで短時間で捲ろうとする考え方ですが非常に危険です。薄いものを引こうとするのも悪くはないですが、たいてい引けません。1発大逆転や大事故を目指すのではなく、コツコツと長期的なプラス収支を作っていくことのほうがもっと大切です。⭐️まとめ⭐️ということで、負けに繋がる打ち方でした。わたしたちは未来が読めないのでどこまで打ち続けたら良いのか、どこでやめたら良いのか、誰にも答えは分かりませんが、全ての出玉は自分の押し引きにかかっているのは確かです。わたしが思うに、ほとんどの台は打ち続けるとどんどん出玉が減る台なので、プラスになっていて設定判別に自信がもてないならそこでやめていいと考えてます。特に周年日ホールで打ってるとみんな頭が働かなくなり、低設定の数値を示してても高設定かもしれないと思って打ち続けてマイナスを膨らまして撃沈したりしますので、常に冷静さを忘れずに稼働していただけたらと思ってます。少しでも皆さんの財布👛へのダメージが少なくなることを願っております。ではまた👋「偶然」と「運」の科学 [ マイケル・ブルックス ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}

おはようございます!

明日新台入替6月16日(火)12時OPEN!

ついに引けた!?プレミア級の超低確率!?