
31MAY.
開幕!
…いスライドに手を焼ボールの移動中に相手を見て、移動して受けることが必要な展開に不運な失点であった厳しい判定だが、先制点を許すと給水の前に失点前半終了間際の失点と要所を抑えられない後半は、3-4-3へ変更。前の守備から 途中インの清水が見事なジャッジから決める!1-3さぁ2点差!だったが、相手の攻撃の時間帯にPKを与え失点GKとDFの間のボールへのコミュニケーションがうまくいかず、さらわれゴール。点差=内容ではないゲームだったが相手の試合巧者ぶりと我々の経験の拙さが出てしまったゲーム。良い体験をした、と考えよう。これが公式戦なら。。。個人としてもチームとしても、トータルでのゲーム文脈を理解してプレーできないといけない。すべてが体験であり、経験にしていきましょう!トレーニングマッチ2-1得点)中平(しらとり台)櫻井(横浜東)
ネタ
4~5人:再出発の為の4~5人の補強。コリエレが報じたように、これがロティートとファビアーニがガットゥーゾに約束したものであり、クラブの困難な状況にも拘わらずガットゥーゾを説得したものである。ロマニョーリは放出候補であり、カンチェリエリの売却により更に新たな選手を獲得する可能性もある。ガットゥーゾは情熱、モチベーション、試合への意欲からラツィオを選択した。彼は舞台裏で動き始めており、チーム内の全選手に連絡を取りそれぞれの意図や野望を理解しようとしている。メッセージは明確で、彼のチームに残り、プロジェクトを遂行する意欲がある選手のみに居場所を残すという事だ。戦術的には4-3-3から始め、4-2-3-1に切り替える可能性もある。目標は高いディフェンスラインを持つ攻撃的で激しいチームを作ることだ。新監督にとって再スタートを切る中心選手はザッカーニ、ロヴェッラ、そして特に敬意を払うプレーヤーのテイラーだ。まあその3人が中心になるでしょうね。あとはプロウスゴーとか。そんで本当にちゃんと必要な補強してくれるんでしょうね。そこ誤魔化したらフィオレンティーナの時みたいに突然辞めちゃうよ。アルゼンチン:ラツィオは将来を見据え、海外、特にアルゼンチンで新たな才能を求めている。コリエレで報じられたようにラツィオはアルゼンチンのブエノスアイレス州で公式のユーススカウトプロジェクトを開始した。このプロジェクトは7月に8歳から18歳までの少年を対象とした一連のテストを実施するものだ。この取り組みはフォルメッロのユースチームのコーチやオブザーバーが直接参加し地元の若手の才能をライブで評価するものだ。活動は7月22日から25日までベラサテギのアルドラ公園、7月27日から30日までピラールのプロイエクシオン7複合施設で開催される。あちらのビッグクラブが取りこぼした才能を上手く拾って来れたら良いですね。

【FC5年生】静岡遠征 3

モヤモヤが取れました