
15AUG.
ネタ
…模様。フォルメッロシーズン開幕が近付いている。最初の試合は日曜のコッパイタリア、マントヴァ戦だ。ピッチ上では既に戦術的なトレーニングも始まっている。市場からの到着を待つ間、ガットゥーゾ監督はまずフォーメーションから考える。スタートはフロジノーネ戦と同じく4-3-3からになるだろう。DFラインに疑いはなく、マルシッチ、ドゥーキ、プロウスゴー、ペドラサの4人だ。GKはマンダス。タバレスの招集は未定で、ペッレグリーニは出場可能になるだろう。中盤ではデレバシル、ロヴェッラ、テイラーにスペースが与えられた。3トップはノスリンとザッカーニがウィングに入り、CFはディアがラトコフの前にいる。カタルディとイサクセンの復帰にはまだ2~3週間が必要だ。欠場が続いているパトリック、ジゴに加え、軽い脹脛の負傷のプシボレク、アルティスティコも欠場するだろう。
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イカルディ:現在フリーになっているイカルディには多くの関心がある。ラツィオも調査を行っている。コリエレによると選手は時間をかけて評価をしている。オリンピアコスは既に拒否されているが、他にもサウジ、カタール、ブラジル、アルゼンチン、メキシコから調査を受けている。既に終わった話もあればまだ続いている話もあり、その中にはラツィオも含まれている。問題は依然として経済的なもので、ラツィオの基準に収めるには要求額を下げる必要がある。イカルディの話に関しては話半分程度で考える必要がある。ストライカー:ラツィオのリストはイカルディだけではない。コリエレによれば複数の候補を出す事で交渉クラブに圧力をかけている。最も具体的な状況のものはピナモンティに至るものである。しかしサッスオーロを説得する必要があり、ラツィオは300万の重いレンタルと一定条件で義務化される1200万の買い取りオプションの提案を出す予定だった。後ろにはルッカもいる。彼はフラッテージやピナモンティと代理人が同じでナポリの考えを理解する必要がある。ナポリがG・ジェズズを獲得出来るようならナポリはルッカを放出しやすくなるだろう。

ボールを止めて、蹴る。
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イカルディ:イカルディの代理人によるとラツィオは接触していた複数のクラブの1つで候補の1つになり得るが、ラツィオとは具体的な数字については何も話し合っていないという。まあ数字の話が出てたら既に話は無くなってるでしょうし。シュテパン・チャロウペク:チェコから。ラツィオはスラヴィア・プラハの23歳チェコ人CB、S・チャロウペクに関心を持っている。チェコ代表CBの評価額は1000万で、ベンフィカ、ハルシティ、イプスウィッチ、ローマを含む多くのクラブから注目されている。あら久し振りに新しいCBの名前が。188cm右利きの若手有望CBです。タイプとしてはバランス型でデフライとかに近い系統ではないかと。