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  1. んとしているときやボールが近くにないときに歩いたりして集中力というのは、いつ自分が顔を出さなければならないかということを感じ続けるということで使わなければならないと思うのです。チーム内に自分より多く走り続けられる選手がいたとします。しかし、その選手と同じようにできないのであれば、それでもいいのです。重要なのは、「90分以上、機能し続けること」なのですから。逆に、最後のクロスを上げに行ったこと、自分は、行けるけど、周りは、どうなのか。その部分を考えるだけで、結果は、変わっていたかもしれません。たとえ120分プラスPKとなっても勝ったほうが次に行くモチベーションは、違うと思いますから。ですが、前半に2点先制した時のサッカーというのは、久しぶりに強い時の広島を見られたように思いました。パスもまわせているし、対人も強く、完成しつつある守備コンビネーションは、とても美しかったですし、久しぶりに見たカズさんの中盤コントロールは、論理的で統率がとれているうえにアイデアにあふれてとても素晴らしいものでした。みなくんの力強さやシウバの気の利いたパスもチャジの右SBも秀逸でした。工藤君は、多くのチャンスに絡み続けましたし、壮也君のオーバーラップも鋭さをましてきて、武器になりつつあります。モリシも体力的にきつかったですが、3人4人と抜いてドリブルからのシュートに胸が高鳴りました。稲垣君の心配していたインターセプトのあとのプレイもしっかり続きがあり繋げていましたから、これから中盤もポジション争いは激しくなるなと思いました。これを冷静に90分やり続けられることができるようになれば、スタメンとして試合に出られるようになると思うのです。そのために鍛えなければならないのですね。こういうタフな試合を経験できたこと、これがJのスタンダードだということを肝に銘じて、このメンバーから新たなるヒーローが生まれることを期待してやみません。

  2. チャンピオンverユニフォーム。家から熊谷は、約2時間。鹿島の車で行くよりも遠いという・・・12時過ぎに熊谷駅に到着。そこからバスなのですが、どのバスに乗ればイイのか良く分からず、ホームページとバス停を見ながら確認。何とか見つけ、12時25分発のバスに乗り、いざスタジアムへ。聞こえてくる話や持ち物から数人のサポーターが乗ってるのを確認。ただ、みんな私服で、自分だけガッツリなフル装備。現地に着き、鹿島サポーター側の待機列へ。ほとんど人はいませんでしたが、もう予想以上の数のシートやテープが貼られていました。まだ開場まで4時間以上もあったので、軽くスタジアムの周りを徘徊。熊谷ドーム、前回(3年前?)来た時には、上の屋根の部分が強風か何かの影響でビリビリに破れてたのですが、今回はキレイになっていました。鹿島のトラックももう止まっています。それ以外何も無く、特にする事も無かったので、自分の場所に戻りあとは開場までひたすら待ちました。さすがに1人で待つと長いですね。時間が経つにつれて、どんどん人が増えていきます。平日の熊谷とは思えないぐらい集まってきました。そして、開場。走りはしませんでしたが、急いでスタンドに行き席の確保に向かいます。上手く応援側の上段の方の席を確保。前回は、前の方だったので、少し観づらい覚えがあったのですが、今回は上の方だったのでなかなか観やすいですね。並んでる時に食べたのですが、小腹が空いてきたため、スタグルへ。これまた前回の話ですが、その時は2店しか出店が無く、全く回ってなかったのですが、今回は5店ほど来ていたので、比較的早く買う事が出来ました。宇都宮焼そば、美味しい。もう少し量があればなと・・・あとは席に戻り練習まで待ちます。少しすると、両チームの練習開始。鹿島側もなかなか席が埋まっています。コールリーダーの号令と共に応援が始まります。こちらは、途中スタメン選手のコールが始まるのですが、完全に充孝だけ忘れられるという・・・(笑)結局、試合開始まで1度もコールされないまま。レオシルバの新チャントをやる前に、コールリーダーの「ユーチューブで覚えたよね。(笑)」という号令にみんな爆笑。でも、自分も含めてチェックしていたので、すぐに全員で出来ました。個人的に結構好きなチャントです。スタメン発表が始まり、まずは鹿島から。小笠原と金崎の時に、浦和サポーターから大きなブーイングが起き、優磨の時にも少し起きました。浦和のが始まると、興梠の時に恒例の大ブーイング。スタメン発表が終わると、浦和側は沈黙の時間へ。それに対して、こちらは応援全開。錨を上げ、戦闘モードへ。あちらも鹿島に対してはリベンジの気持ちがあると思いますが、こちらも浦和という敵を倒すために、人数では勝てませんが気持ちで勝つ応援です!選手が入場する時に、浦和側が応援を再開。さすがに声の大きさはスゴイですが、こちらも負けじと1人1人がフルパワーで声を出します。そして、大一番が始まりました。前半が終了しハーフタイムに入りますが、少しの間応援を続けます。後半へ。歓喜が続き、鹿島勝利の瞬間、大歓声が上がりました。一時は同点にされましたが、そこからまた突き放す展開に安堵もありましたが、やはり嬉しさが全開ですね。いつもそうですが、今回も本当に気持ちの入った応援でスゴイ雰囲気でした。すぐにオブラディオブラダ開始。応援の疲れも忘れるように跳ねまくりました。何度も勝てますが、この瞬間のために応援してるようなものですね。ホント最高の気分です。選手が来て、みんなでバンザイ。浦和側は、ブーイングが少し起きてるようでした。選手が引き上げた後、特に点に絡む活躍を見せた充孝のコールをすると、こちらにまた来てくれました。改めて充孝とバンザイ。最高です。充孝も引き上げると、コールリーダの号令と共に、次のG大阪戦に向けて「アントラーズは無敵だぜ」を行い、次に気持ちを持って行きました。そして、最後にチームコールを行い、今回の応援は終了。嬉しさと疲労に包まれますが、やはり嬉しさが勝ります。少しの間余韻に浸り、スタジアムを後にしました。でも、そこからが大変でした。熊谷駅までバスなのですが、そこには長蛇の列。熊谷駅を出る終電が23時11分なのですが、22時になってもバスに乗れません。さすがに焦りが出始め、歩いて帰ろうかと思ってたところ、ようやくバスに乗れ無事に帰宅。選手・サポーターの皆さん、お疲れ様でした。次のG大阪戦も、みんなで共に戦いましょう!その後、家に帰り祝杯を挙げました。特にビールが旨い!

  3. ろしい程の重圧の中シーズンが進んで行くことになります。前節、YS横浜に敗れた秋田は、次節の盛岡戦で勝利を得られぬようだと、意外とズルズル行っちゃうような気も。まあ、願望もありまけれどね。中断期間が明けて5試合を消化しましたが、これを境に、一気に下降線を辿ったチームもあれば、逆に上昇気流に乗ったチームもあります。何とも怖い中断期間です。上位7チームの中断明けの戦績は、このようになっています。1位 沼津 △△◯◯◯ 勝点112位 秋田 /◯△◯● 勝点073位 栃木 ◯◯△◯◯ 勝点134位 鹿児 ◯◯△●◯ 勝点105位 富山 ●●△△● 勝点026位 長野 ●△◯◯● 勝点077位 北九 ●◯◯●/ 勝点06首位の沼津ですが、順調ですね。2連続ドローと、落ちて行きそうな気配があったのは事実ですが、そこから3連勝。この強さ、本物だなと、そう思い知らされた3連勝でした。秋田は、YS横浜によもやの取りこぼし。次節の琉球戦が鍵となるでしょう。ここで勝点3を手にするようなら、問題なく優勝争いを演じながら終盤まで行くと思います。我が栃木。驚異的ともいえる立ち直りを見せ、勝点13を稼ぎ出しました。全チーム中、トップの勝点で首位を追います。少しずつ、その差が詰まって来ました。追う立場の方が有利だと思いませんか?絶好の位置にいて、虎視眈々とそのときを狙っているような不気味な存在だと思います。鹿児島は、栃木に大敗したものの実力は十分。勝点10は上々でしょう。この後、秋田、沼津との対戦を残していまので、浮上の期待は十分ですし、J3リーグ優勝争いの鍵を握るチームだと思っています。その2チームに勝利してくれれば、栃木の優勝がグッと近づきますね。富山は、とんでもなくチーム状態が逆転し、最悪な結果となっています。一時期、首位に手が届くところまで行ったのですが、あれよあれよと後退し、次節の北九州戦で立て直せないようなら、優勝戦線から脱落だと思います。5試合で勝点2という結果は、かなりサポをガッカリさせていることでしょう。長野もなかなか波に乗れません。少しずつ、上位との差が開いて行っています。次節、G大阪23との対戦ですが、その前に天皇杯で磐田との一戦が控えています。それが、どう影響するのか。J2昇格を第一目標に掲げるのであれば、私は天皇杯を勝ち進むことに意義を見出せません。結果論ではありますが、栃木は本戦に進めなくて良かったのかもと、最近ではそう思っているくらいです。北九州も苦しい展開。台風の影響で試合が流れたことも不運だったと思います。過密日程になる分、選手の余裕は消えてしまうと思いますので。次節は富山との一戦ですが、この試合で敗れた方が、優勝戦線から脱落だと思います。優勝争いは、この7チームに絞られたと思っています。しかも、上位3チーム以外は、黒星を喫する度に、脱落して行くサバイバル状態でもあります。次節の注目試合は、何といっても「北九州vs富山」の一戦です。先にも述べましたが、負けた方は、優勝争いから完全脱落だと思っています。それくらいに、とても重要な上位対決となりますね。仲良くドローって結果が、栃木には最善なのかもしれませんが。栃木SCの対戦相手は、FC東京U-23。難しい相手であることは承知しています。ここまで、1勝2分と相性は良くありません。ただ、負けてもいませんけれど。ホーム戦ですし、落とす訳には行かぬ一戦です。首位に躍り出てしまう可能性を有した試合ですから、絶対に勝ちましょう。J2へ行くのですから。下位チームに取りこぼしている余裕はありません。(J2へ! さあ、行こう!) どうか、ポチッと。↓↓↓↓↓↓ にほんブログ村

  4. のど飴味のキットカット。ようやく見つけたから即座に購入、確かにのど飴の味がしてスーッとしたけど感じ。次はハロウィンのキットカットとか食べたいけど明日はもう試合前日だから来週にしよう(^^)パッケージからして完全に代表モード。2週間後にはキリンチャレンジ杯1戦目、豊田でのニュージーランド戦。2戦目は日産でのハイチ戦。偶然なのか分からないけど日産での代表戦の後って必ずといって翌日の喉がどエライことになるのはなんでだろう?ヴェルディ・ベレーザ、他の場所でやる代表戦とはまた違うレベルの枯れ方だし何か日産特有の原因あるのかな。一番やばかったのがチェコ戦の時で身体のダメージが大きすぎて痛みで全然寝付けなく今回は日程的に次の群馬戦まで中4日あるから助かったσ(^_^;)昨日JFAからリリースがあった『夢を力に2018』プロジェクト。そのコンセプトムービーがかなりテンション上がるしこれ見つつハイチ戦迎えよう。https://youtu.be/1DfKkjuvwUc金曜日だしニュージーランド戦も行きやすいけどこっち行ったらハイチ戦がアウトだし我慢しよう。。。今日と来週木曜日は東京クラシックへ向けた合同告知活動。今日の町田は無理だったけど来週は多摩センターだし時間も今日と同じで19時開始なら少し遅れる程度で行けるといいな。この時期の多摩センターといえは1ヶ月後のハロウィンin多摩センター。今年は10/27(金)〜29(日)の3日間で一番楽しみなランタンナイトの時間は金→17:30〜18:30土→17:00〜18:30の2日間のみで土曜日は15時から味スタで福岡戦。17時終わりで速攻多摩センター向かえば18時半には着けるけど試合後にそんな元気残ってないだろうしどうにかして金曜日に行っておいて気持ちよく試合に入ることが出来たらなにより。良い雰囲気を楽しんだらスタバで温かい物を飲んでのんびりしてカムイで何か物色、、、と思ってたらご無沙汰だったせいでかなり前に閉店していたことを今更知ったσ(^_^;)取り敢えず東京クラシックの前に直近の試合、アウェー名古屋戦。最高気温27℃、最低気温20℃降水確率30%引き続き雨の心配はなし!心配だったのは土曜日のINAC戦、この前から雨マークが付いていたけどウェザーニュース・Yahoo・気象庁、3つとも試合中は大丈夫で雨は朝方には止むから降られずに試合からの優勝セレモニーに入れそう!

  5. ガールズ&レディーサッカーフェスティバル2017」にやってきた特別ゲストも、そんな則さんに惹かれて協力を申し出たのでしょう。この時の様子は、則さんのHPに9月20日にアップされています。しかし、特別ゲストの名前が掲載されておらず、さっとHPを見た方は見過ごしてしまうような報告になっています。その理由は、たぶん、特別ゲストに焦点が当たり、本来の目的である女子サッカーの普及がぼけてしまうことを危惧したからだと思います。別の会場で行われたサッカークリニックでも、あやちゃんが写真に写っていますが、文字としては何も記載されていません。9月18日のイベントの際に、本日のイベントの内容をできたらSNS等に投稿しないようにお願いがありました。それも、特別ゲストに焦点があたり、本来の目的と違う趣旨になってしまうことを危惧したからだと思います。自身、恥ずべきことですが、本来の趣旨を逸脱して、あやちゃん目的で催しを見学に行った一人です。もし事前に、このイベントにあやちゃんが来ることが知らされていたら、僕のような人がたくさん押しかけたかもしれません。9月18日のWEB版「サンパウロ新聞」に、則さんのこんなコメントが掲載されていました。JICAブラジル事務所などが主催する「なんとかしなきゃ!プロジェクト」※が、元女子サッカー日本代表監督の佐々木則夫さん、大宮アルディージャのグローバル推進担当の秋元利幸さんを招致し、佐々木さんの出身地である山形県人会(篠原俊巳)を表敬訪問しました。その際に、則さんがその場で次のようにコメントしました。※同プロジェクトは、途上国での国際協力を広くPRするためJICAなどの広報部が企画し、同プロジェクトに賛同した有識者・著名人が現地を視察する。「リオ五輪を逃し、女子代表が出れないのに自分だけ来るわけにはいかないと思い、リオ五輪時に現地での仕事を断った。今回は念願叶って来させてもらった」

  6. は「(JFLを除くホームとアウェーでの戦績」を投稿致します。J3の投稿でも書きましたが、今週から上記の3つの投稿は、時間短縮の為に前回の投稿を加筆・修正し、投稿日時を変更してブログに投稿するように致します。「J2」も出来上がりましたので、ブログに上げてみました。「J1」も仕上がり次第ブログに上げて参ります。❗️【J2】(※第33節まで終了)※昨シーズンのライセンス審査で、J1ライセンスを交付されたクラブには☆を付けた※※(自動昇格圏内)は1位と2位/J1昇格PO圏内(↓では(昇格PO圏内)と表示)は3位〜6位/(降格圏内)は21位と22位※※※(1桁順位/2桁順位)は、/の左側に1桁順位の節数を、/の右側に2桁順位の節数を記した※※※※ここ5年の順位(↓では(ここ5年)と表示)は22クラブ制となりJ1昇格PO制度が採用された12年から16年まで (※左から右に向かって12年→13年→14年→15年→16年) (※※J2以外はそのカテゴリーを( )内に記した)※※※※※(過去最高順位)と(過去最低順位)はJ2でのもので、J2元年の99年シーズンからのもの (※( )内にその年度を記し、22クラブ制になる前(99年〜11年)のシーズンの場合は、順位の横にそのシーズンでのリーグ構成クラブ数も記した※※※※※※(自動昇格圏内)・(PO圏内)・(降格圏内)で今季0節の場合は省略した〈1位 ☆湘南・勝ち点70/得失+18〉6→1→1→1→1/4→2→2→5→3/2→2→1→3→2/3→4→2→2→2/2→1→1→1→1/1→1→1→1→1/1→1→1(自動昇格圏内) 26/33節(昇格PO圏内) 7/33節(1桁順位/2桁順位) 33/0(ここ5年) (※13年、15年.16年はJ1) 2位→(16位)→優勝→(8位→17位)(過去最高順位) 優勝 (14年)(過去最低順位) 14位/20 (11年)〈2位 ☆長崎・勝ち点59/得失+7〉1→2→11→6→4/3→6→8→9→8/6→6→9→8→7/5→5→5→4→9/4→4→3→4→5/3→5→5→5→5/4→3→2(自動昇格圏内) 3/33節(昇格PO圏内) 22/33節(1桁順位/2桁順位) 32/1(ここ5年) (※12年はJFL) (優勝)→6位→14位→6位→15位(※長崎は13年にJ2に昇格し、過去最高順位と過去最低順位は上記の通り)。〈3位 ☆福岡・勝ち点58/得失+14〉13→10→7→5→5/6→8→6→7→5/9→5→3→2→1/2→1→1→1→1/1→2→2→2→2/2→2→2→2→2/2→2→3(自動昇格圏内) 19/33節(昇格PO圏内) 8/33節(1桁順位/2桁順位) 31/2(ここ5年) (※16年はJ1) 18位→14位→16位→3位→(18位)(過去最高順位) 2位/12 (05年)(過去最低順位) 18位 (12年)〈4位 ☆松本・勝ち点55/得失+21〉16→19→13→7→10/8→5→7→8→6/7→9→10→10→14/12→13→15→12→12/12→8→11→8→8/9→13→8→8→8/7→5→4(昇格PO圏内) 4/33節(1桁順位/2桁順位) 18/15(ここ5年) (※15年はJ1) 12位→7位→2位→(16位)→3位(※松本は12年にJ2に昇格し、過去最高順位と過去最低順位は上記の通り)。〈5位 ☆横浜FC・勝ち点53/得失+13〉6→6→3→2→7/7→4→5→2→1/1→1→2→1→3/4→2→3→3→7/8→11→6→5→4/6→6→9→7→7/8→6→5(自動昇格圏内) 8/33節(昇格PO圏内) 16/33節(1桁順位/2桁順位) 32/1(ここ5年) 4位→11位→11位→15位→8位(過去最高順位) 優勝/13 (06年)(過去最低順位) 18位/20 (11年)〈6位 ☆名古屋・勝ち点53/得失+8〉2→3→12→8→5/2→1→1→3→2/3→3→6→5→4/1→3→4→8→5/6→7→5→6→6/5→3→3→3→3/3→4→6(自動昇格圏内) 6/33節(昇格PO圏内) 23/33節(1桁順位/2桁順位) 32/1(ここ5年) (※全てJ1) (7位→11位→10位→9位→16位)(※名古屋はJ2リーグ戦今シーズンが初めて)〈7位 ☆徳島・勝ち点52/得失+20〉6→13→5→4→3/5→7→4→4→7/5→7→7→9→9/9→7→10→10→6/3→3→4→3→3/4→4→4→4→4/5→7→7(昇格PO圏内) 20/33節(1桁順位/2桁順位) 30/3(ここ5年) (※14年はJ1) 15位→4位→(18位)→14位→9位(過去最高順位) 4位/2回 (11年(20クラブ)、13年)(過去最低順位) 15位/2回 (08年(15クラブ)、12年)〈8位 ☆東京V・勝ち点51/得失+11〉16→13→4→3→2/1→3→3→1→4/4→4→4→4→5/6→6→6→6→3/5→5→7→9→11/13→11→6→6→6/6→9→8(自動昇格圏内) 3/33節(昇格PO圏内) 21/33節(1桁順位/2桁順位) 28/5(ここ5年) 7位→13位→20位→8位→18位(過去最高順位) 2位/13 (07年)(過去最低順位) 20位 (14年)〈9位 ☆大分・勝ち点51/得失+4〉3→11→5→10→8/9→9→9→6→9/10→8→5→7→6/7→11→11→11→8/9→10→9→13→10/7→9→12→12→10/9→8→9(昇格PO圏内) 5/33節(1桁順位/2桁順位) 21/12(ここ5年) (※13年はJ1、16年はJ3) 6位→(18位)→7位→21位→(優勝)(過去最高順位) 優勝/12 (02年)(過去最低順位) 21位 (15年)〈10位 ☆岡山・勝ち点49/得失+2〉21→20→19→15→9/11→15→16→14→16/17→17→17→17→17/17→16→13→13→14/14→14→10→7→7/8→8→11→11→9/10→10→10(1桁順位/2桁順位) 6/27(降格圏内) 1/33節(ここ5年) 8位→12位→8位→11位→6位(過去最高順位) 6位 (16年)(過去最低順位) 18位/18 (09年)〈11位 ☆千葉・勝ち点47/得失+2〉6→6→1→8→12/10→13→12→15→12/11→14→12→12→13/11→14→14→15→13/13→9→12→10→12/10→7→10→9→12/12→13→11(自動昇格圏内) 1/33節(昇格PO圏内) 2/33節(1桁順位/2桁順位) 7/26(ここ5年) 5位→5位→3位→9位→11位(※千葉は10年にJ2へと降格して来たが、過去最高順位と過去最低順位は上記の通り)。〈12位 ☆山形・勝ち点46/得失-5〉3→4→8→10→11/13→10→10→10→14→/15→16→16→13→10/8→9→8→5→10/10→12→15→14→16/12→10→13→13→13/13→12→12(昇格PO圏内) 3/33節(1桁順位/2桁順位) 7/26(ここ5年) (※15年はJ1) 10位→10位→6位→(18位)→14位(過去最高順位) 2位/15 (08年)(過去最低順位) 14位 (16年)〈13位 水戸・勝ち点45/得失0〉16→9→14→17→14/12→17→13→16→13/13→13→14→14→15/13→10→9→7→4/7→6→8→11→9/11→12→7→10→11/11→11→13(昇格PO圏内) 2/30節(1桁順位/2桁順位) 9/24(ここ5年) 13位→15位→15位→19位→13位(過去最高順位) 7位/12 (03年)(過去最低順位) 19位 (15年)〈14位 町田・勝ち点44/得失+4〉16→18→17→13→13/15→11→11→12→15/12→12→13→15→16/15→17→17→17→17/16→15→13→12→14/15→14→15→15→15/14→14→14(1桁順位/2桁順位) 0/33(ここ5年) (※13年はJFL、14年.15年はJ3) 22位→(4位→3位→2位)→7位(※町田は12年にJ2に昇格し、過去最高順位と過去最低順位は上記の通り)。〈15位 ☆岐阜・勝ち点43/得失0〉11→15→17→19→20/17→14→14→11→10/8→10→11→11→11/14→15→16→16→16/18→18→18→18→17/17→17→17→17→17/17→16→15(1桁順位/2桁順位) 1/32(ここ5年) 21位→21位→17位→20位→20位(過去最高順位) 12位/18 (09年)(過去最低順位) 21位/2回 (12年、13年)〈16位 ☆愛媛・勝ち点43/得失-7〉6→8→10→14→16/16→12→15→13→11/14→11→8→6→8/10→8→7→9→11/11→13→14→16→15/16→16→14→14→14/15→15→(16)※第33節は試合延期(昇格PO圏内) 2/33節(1桁順位/2桁順位) 8/25(ここ5年) 16位→17位→19位→5位→10位(※愛媛は06年にJ2に昇格し、過去最高順位と過去最低順位は上記の通り)。〈17位 ☆京都・勝ち点38/得失-1〉13→11→15→18→19/21→21→20→19→17/16→15→15→16→12/16→12→12→14→15/15→16→16→15→13/14→15→16→16→16/16→17→(17)※第33節は試合延期(1桁順位/2桁順位) 0/33(降格圏内) 2/33節(ここ5年) 3位→3位→9位→17位→5位(過去最高順位) 優勝/2回 (01年、05年(ともに12クラブ))(過去最低順位) 17位 (15年)〈18位 ☆金沢・勝ち点33/得失-24〉16→21→21→21→21/18→16→18→20→20/21→19→18→19→19/19→18→18→18→18/17→17→17→17→18/18→18→18→18→18/19→19→18(1桁順位/2桁順位) 0/33(降格圏内) 5/33節(ここ5年) (※12年.13年はJFL、14年はJ3) (14位→7位→優勝)→12位→21位(※金沢は15年にJ2に昇格し、過去最高順位と過去最低順位は上記の通り)。〈19位 讃岐・勝ち点31/得失-12〉13→16→16→16→18/14→18→19→21→21/20→21→21→21→22/21→21→20→20→20/20→21→21→21→21/21→20→20→20→19/18→18→19(1桁順位/2桁順位) 0/33(降格圏内) 13/33節(ここ5年) (※12年.13年はJFL) (4位→2位)→21位→16位→19位(※讃岐は14年にJ2に昇格し、過去最高順位と過去最低順位は上記の通り)。〈20位 ☆熊本・勝ち点30/得失-15〉3→4→8→12→15/20→20→17→17→18/18→18→19→18→18/18→19→19→19→19/19→19→19→19→19/19→19→19→19→20/20→20→20(昇格PO圏内) 2/33節(1桁順位/2桁順位) 3/30(ここ5年) 14位→19位→13位→13位→16位(過去最高順位) 7位/19 (10年)(過去最低順位) 19位 (13年)〈21位 ☆山口・勝ち点25/得失-20〉11→16→20→20→17/18→19→21→18→19/19→20→20→20→20/22→22→22→22→21/21→20→20→20→20/20→21→21→21→21/21→21→21(1桁順位/2桁順位) 0/33(降格圏内) 14/33節(ここ5年) (※12年.13年は中国リーグ、14年はJFL、15年はJ3) (4位→3位→4位→優勝)→12位(※山口は16年にJ2に昇格し、今シーズンがJ2・2年目)。〈22位 ☆群馬・勝ち点18/得失-40〉22→22→22→22→22/22→22→22→22→22/22→22→22→22→21/20→20→21→21→22/22→22→22→22→22/22→22→22→22→22/22→22→22(1桁順位/2桁順位) 0/33(降格圏内) 31/33節(ここ5年) 17位→20位→18位→18位→17位(過去最高順位) 9位/2回 (08年(15クラブ)、11年(20クラブ))(過去最低順位) 20位 (13年)

  7. パルスは明日の土曜ホーム・アイスタ日本平でサンフレッチェ広島を迎え討ちます夕方仕事帰りの相方から三保でスクープしたエスパルスバス画像を見てテンションが上がった単純な私です( ͡° ͜ʖ ͡°)広島は直近の4試合で2勝2分けと負け無しと好調、前節降格圏を脱出しJ1残留に向けモチベーションも高い難敵一方エスパルスは前節中2日の川崎にホームで攻守に圧倒され完敗、六平も故障離脱した上に天皇杯でも村松故障付きの惨敗を喫し意気消沈と言った所前節降格圏に沈んだ甲府に命からがら勝った前々節も内容では甲府に圧倒されながらの辛勝でしたからね戦線離脱していたテセとチアゴが合流したのは吉報ですが、ブランクの空いた二人にいきなりトップフォームの活躍は期待出来ませんいよいよ調子を上げてきた広島は降格圏に逆戻りせぬ様、全力でエスパルスに襲い掛かって来るでしょうこの試合に勝てば残留濃厚負ければ即降格危機に直面エスパルスにとってもこの試合は非常に重要な局面、正に広島との仁義なき戦いエスパルスの命運を占う大事な一戦を前に、今回も対戦相手を食っちゃうぞ願掛けをして勝利への意欲を!今回は広島と言う事でお好み焼きにロックオン!マークイズ静岡で見つけたお好み焼きセットを購入し自宅で調理!お好みフーズ㈱とおたふくソース㈱、いずれも広島市に籍を置いたメーカーという事で、間違いありませんお好み焼きの基をボールに空けキャベツを千切り玉子とキャベツをボールに入れグルグル混ぜます焼き上げたら皿に乗せ青のりや鰹節をトッピンGoodマヨネーズで「広島」と書いたら出来上がり外はパリパリ中はふわふわ、これで試合後サポパでドリプラの浅野ふわちゃんに会えるかも?笑ちなみに4人前入っていたお好み焼きの残材を残したくない相方、気付いたらもう一枚焼いてたエスパルスが広島に勝ち切れる様願いながら食べ切りましたが、流石にお腹痛い運命のキックオフは明日15時!待っているのは天国か地獄か?残留争いの裏天王山、エスパルスを勝たせるぞヽ(`Д´)ノVIVA, S-PULSE!!!

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  8. U-20以下の女子サッカーは、日本の十八番、だから世界ではトップを争い、アジアでは負ける分けがないと思っていました。それが、なんと準決勝で韓国に負けるとは。まったく想像していませんでした。現在、タイで行われているAFCU-16女子選手権タイ2017。日本は、GSをオーストラリア、バングラディッシュ、難敵北朝鮮を破り3戦全勝で準決勝に駒を進めました。相手は韓国。勝てるだろうと根拠もなく勝手に思っていましたが、1-1のスコアレスドローとなり、PK戦に突入。まさかの2-4で敗戦。選手は、当然優勝を目指していましたので、相当ショックだろうと思います。本大会は、FIFAU-17女子ワールドカップウルグアイ2018の出場をかけた大会です。アジアで上位3位内に入ることが出場の条件です。韓国に敗れたため、次戦の中国戦に勝たなければ出場を逃します。FIFAU-17女子ワールドカップは2008年に第1回が開催され、2年ごとに開催されています。出場国は16か国です。日本は、これまで5大会連続で出場しています。記憶に新しい所では、2014年大会の優勝があります。そして、2016年は、惜しくも北朝鮮にPK戦で敗れ連覇を逃しています。何としても、中国戦に勝って、連続出場記録を続けて欲しいですね。そして、本大会では、メダルを狙ってほしいと思います。そのためにも、まずは、23日(土)の中国戦に勝つこと、それに尽きます。詳細は、JFAのHPをご覧ください。楠瀬直木 監督後半に先制しながらも追加点が取れなかったことが大きいです。1点先取したとしても、失点する可能性は常にあるので、そのためにも2点、3点と追加点を取らなければいけなかったと思います。もう一度「何をするために、この場所に来たのか」ということを、改めて考える必要があります。次戦は中国との対戦になりましたが、どこの国と戦うことになったとしても厳しい戦いになると思っています。来年開催される、FIFAU-17女子ワールドカップウルグアイ2018への出場権を手に入れるという目標を達成するために、選手たちはショックを受けているが、切り替えて次の試合に向けた準備をし、次の試合に集中して臨みたいと思います。DF #5 松田紫野 選手(日テレ・メニーナ)悔しい敗戦でしたが、次の試合に向けて切り替えて、高い意識を持って準備していきたいと思います。7月の中国遠征で一度、中国代表と対戦したことがあります。スピードがあって体格もいいチームですが、球際などすべての面で相手を上回って絶対に勝ちたいと思います。MF #17 木下桃香 選手(日テレ・メニーナ)今日勝って、決勝に進み優勝することが目標でしたが、負けてしまい、非常に悔しいです。次戦はワールドカップ出場権をかけた3位決定戦になるので、中2日間で気持ちを切り替え、そこに(3位決定戦)気持ちを作っていきたいと思います。そのためには、疲労をとり、選手同士でお互いに声を掛け合って準備したいと思います。チーム全員の悔しさを中国戦で出し切って絶対に勝ちたいです。FW #9 田中智子 選手(セレッソ大阪堺レディース)今日の試合では、90分で決着がつかず、自身がPKを外して負けたことに責任を感じています。次の中国戦に勝つために、この2日間でしっかり準備していきたいと思います。また、自分が得点を決めきることで、チームの勝利に貢献したいです。

  9. 16日にユニ違いミランも動かしてまして…と言っても30試合をこえたのでタイトルホルダーに出てみただけなんですけど。そしたら決勝で絶対に勝たせないマンが現れてわいの行く手を塞ごうとするんです。んで、決勝は1-1の引き分けるのが精一杯でPK戦に突入。一人外したんですが、ストラーリが二人止めて勝利。初のPK戦にしては上々ですそれにしてもトーレス君はホントにミラン在籍中の空回りしてる感があって全然活躍してくれない。控えにしてるからいじけているんだろうか?それに比べて、マトリと来たら一試合に一得点と超人FWに比べると大人しいがわいが今やってるのは全白なので今はこれで十分。でも…この先が心配だ。ワイの身体もですけどね。現在パッチ薬の量を増やしているんですが今度は小さな副作用に悩まされてます吐き気とか便秘とか、頭痛とか眠気とか…背中開けば治るというものでは無いので、仕事中は大変です。その為昨日休みでしたが一日寝っぱなしで終わっちゃった!早く改善したいです※追加おまけコーナーを入れ忘れてました!上記のの通りに小さな副作用で辛いのが眠気。日や起きた後二、三分位の感覚ですそんな今回のラストナンバーは今回は以上です

  10. い。あー疲れた。でサッカー選手になるにはキツイ練習も耐えなきゃいけない。やらなきゃいけないんだ。巻き戻します。今からこの全ての練習をもう一度やる。今みんなは疲れているよな、それは分かっている。サッカーの試合中、試合時間はラスト15分。0-1で負けてる。みんなは勝たなきゃいけない。じゃあどうする?疲れてる時こそ集中力を上げ、ミスを減らし、判断力を上げなければいけない。そしてゴールを奪いに行く。やる時間はさっきの半分。けど結果は必ずいい結果を出すんだ。疲れてた時こそ一本目より良い結果をみんなに求めてる。試合の中で75分から集中力を高め、メンタリティを上げる。この赤字の一言が子供達のメンタリティを上げるのがわかりますか?ここは練習に怖さがない。怒鳴られたり、やれよ!と言われたり。指導者の顔をキョロキョロする子供達?いるわけない。その指導でジョレンテは出てこない。僕も嫌というほどこんな質問をされます。”どんな練習してますか?どんな練習をしたら子供達は伸びますか?”講習会をやると、何歳ではどんな練習をするんですか。もちろん意欲は正しい。でも正論は練習内容じゃないんです。どんな練習をやるか、何をするかじゃないんです。この練習はスペインの練習なんだよ、やればパスが上手くなるよ。むちゃくちゃにも程がある。だが子供達はこう思う。スペインの練習はやっぱり違う。これからこれをやろう。被害者にも程がある。内容でサッカーが上手くなることはありません。練習内容より何を伝えるかです。言葉が内容より遥かに大事です。その練習に何の意図があり、何を子供達に伝えることが出来て、どれだけ子供達が理解出来るのか。それが試合のどの状況で何のためにその練習をやるのか。ただこなす事でサッカーは上手くはならない。努力を履き違えてはいけない。努力は時間ではなく、質です。日本の子供達は100パーセントでサッカーをしますよね?ずっと。試合中ずっと。けどサッカーの試合には100パーセントもあれば、0パーセントもあるんです。常に集中!日本ではよく言います。それは身体でなくて頭の話。身体は走り続けることは不可能。だけど大人は言う。走れ!いけるだろ!もっと行けよ!試合に負けたら、走れなかったから負けた。罰としてグランド10周。かける言葉が見当たらない。そうじゃない。指導者はそうじゃない。指導者というのは、子供達の意欲をあげ、サッカーの楽しさを教え、尚且才能を引き出す。そのために言葉があるんですよ。日々僕も勉強してますよ。

  11. 突然の大伍さんの丸刈りヘアチェンジに端を発してなぜかチーム内に伝播していっているBo'z頭ですがついに腹出てる!!!てかまず腹に目が行っちゃうから!!!(^q^)(ちなみに優磨大好きだんはん わたしのこの👆スクショを光の早さでスマホ待ち受けに設定)(立ち上げる度にコイツのハラが目にはいるんだけどwwwとご満悦です。笑)(わたしの待ち受け?)(満男さんに足蹴にされてるやつ)(見る??)(スマホ立ち上げる度に なんかもうありがとうございますって気分になるから。(^q^))という事で 我らが鈴木もBo'zのメンバー入りを果たしております!!!!どうも足首のケアをしている最中だった模様。健斗工作員が今回もいいお仕事をしてくれていますね!!サンキュウ!!!(°Д°)けんと:アレ???猫に引っ掛かれたの??ゆーま:誰が猫に引っ掛かれたんやwけんと:まゆげどーした??ゆーま:まゆげ猫にひっかかれた。笑。ひっかかれたんかーーーーい。あーーーかわいい。(^q^)他にもけんと(ゆーま流し目なかなかうまいね)(色気はないけど。w)欲しがり屋さんも激写してくれています!(^3^)坊主、頭の形よくないと似合わないからね。ゆーまさんよくお似合いです!!!∠( ゚д゚)/まー一応 ソガさんリスペクトらしいですよ。笑でこ@勝つ鹿next9/23ガンバ戦!@Deco016鹿島鈴木「ソガさんリスペクト」丸刈りブームに拍車 - J1 @nikkansportsさんから https://t.co/DCbO4NEn6V2017年09月18日 18:56これで鹿っ子は大伍さんに続きヤスバチ、ゆーまとニューボーズは四人目。他にも元祖坊主のソガさんやもともと坊主のブエノ、バリカンじゃなくてハサミ。な満男さんと鹿島の短髪率はかなり高まっております。これも!!!!ひとえに!!!!2冠に懸ける気合いだとも思われますよ!!!台風一過の月曜日は鹿嶋もいいお天気!期待の安部くんが先輩達相手にバチバチやってる様子が公式さんにアップされていました。亮太さんももうすっかり本調子のようですねー。オラに力をーーーー!!!ってブルマ。(^q^)20日の天皇杯は熊谷陸上競技場という事で蒸し暑さがネックとなりそうですが今度こそしっかりとした試合の入りでしっかりと修正してくれることと思います!アントラーズが熊谷陸競で試合をしたのは2014年以来だそうで源も聖真も全然背番号が違いますねー。逞しく成長した若鹿達が しっかりとした戦いを見せてくれる事を期待してます!!!怪我なくねーーー!!!!というところで最後にブエノのインスタストーリーでさよなら。ふわふわレアンドロがキャップを被っている?ようすを弄るゆーまの声が。ゆーま:ガソリンスタンドで働いてるレアンドロバッチグゥ。バッチグゥ。:( ´ω` ):

  12. い幸先良く水野くんゴールで先制松原くんの地を這うようなシュートで2点目滞空戦では多分100%負けてなかった大津の守りの要CB吉村くん前半を2-0で折り返し後半後半は押し込まれる展開が続き1点返された後にCKから吉村くんの2試合連続の高い打点からのヘッドで3点目ガッツポーズ吉村くんのゴール直後に神戸弘陵のスーパーミドルで3-2と詰め寄られたが途中出場の3年生中鍋くんからのクロスに同じく3年生の渡口くが合わせて試合を決定付けるだめ押しの4点目喜び爆発試合終了最後あいさつに来てくれましたこちらにも写真あります残留を争う上で絶対に負けられない神戸弘陵戦これは直接見るしかないと思いいざ淡路島へ。会場は淡路島のアスパ五色での開催。アクセスは最悪でしたがピッチはとてもよく整備されていてかなりいい状態。試合は大津が幸先よく2点先制して前半を終えますが後半は立ち上がりから神戸弘陵の猛攻。サイドから完璧に崩され一点を返されると尚も押し込まれる展開が続きますがCKからCB吉村くんの3試合連続ゴールで3点目を奪うものの直後、神戸弘陵に超スーパーミドルを決められ3-2とされる。このあと大ピンチがあり3-3になっててもおかしくなかったがなんとか切り抜ける終了間際には途中出場の3年生コンビ、中鍋くんからのクロスに渡口くんが合わせてだめ押しの4点目。4対2で大津が勝利しました勝てたものの引き分けでもおかしくなかった試合でした。完全アウェイ(大津の応援は自分と選手の親御さん2人の計3人でした)の中気持ちのこもった試合が見れてとても楽しかった再開後2連勝で大津は勝ち点を12まで伸ばし6位まで順位を上げ残留争いは一歩リードといったとこでしょうか。もう来月からはいよいよ選手権も始まります。このままプレミアの好調維持したまま挑んでほしいですね

  13. うな気がする。最後ゴールで気持ちが吹っ切れてくれればいいんだけどねぇ。DF 奈良ちゃん左のCBは不慣れなはずだけど、意外とそつなくこなしちゃうところが素晴らしい。奈良ちゃんの課題はビルドアップのパスの精度だけ。そこが上がれば谷口と共に不動のCBコンビが完成するはず。それでフロンターレは、あと10年は戦える!MF 田坂そつなくこなすんだけど、安易なロストをしがち。もっとも、これはエウソンにも言えることだし、もっと言えばエウソンのほうが酷い(笑)。だから、そつなくことなしてくれただけで良しとしたいところ。MF 長谷川キレ味は前の試合から変わらず良かった。長谷川に関しては、控え組というよりもほぼレギュラー組と言っても過言じゃないレベルだと思ってる。守備の意識も球際の強さも格段に良くなってるので、今後はもっと出番が増えると思う。MF ネット少し雑さが目立った。相変わらずハイボールの処理は上手いけどね。森谷とのコンビネーションがいまいちだったことも影響しているんだとは思う。CBからパスを引き出そうとするときに、ネットと森谷が横一列に並んでいるシーンとか何回かあったからね。本来なら縦(斜め)にポジショニングして階層を作るべきなのに。そういう意味では、雑だったというよりもやりづらかったのかもしれないなぁ。MF 森谷前節の絶好調さは…、残念ながら無かった。というよりも、周囲のレベルが落ちたことに引っ張られてしまってバックパスが増えてしまったという印象。個人スキルに特徴がある選手じゃないだけに、そこは致し方なしといったところ。でも、森谷のおかげでこの2試合でネットとリョータをバランス良く休ませることができたので、貢献度は高いと思う。MF 狩野2本あったFKのうち、1本決めてくれれば最高だったのに(笑)。知念のゴールか狩野の直接FKからのゴール、どちらか見れれば120点の試合だった。MF 阿部ちゃんセットプレーのこぼれ球を豪快にミドルまで持ち込んでいたのはさすが。狩野がボールの預けどころとしてはやや心許ない感じだったので、余計に阿部ちゃんの存在感が目立った。FW 森本【MVP】文句なしで【MVP】でしょ。ハットトリックしたんだから。個人的には、3点目が一番上手いって思った。体を倒すことでGKのタイミング外して逆のコースにシュート決めてるんだよね。ストライカーっぽいなぁって思った。あと、ゴール以外で見逃せなかったのは、縦パスをかなり収めていたこと。これが森本に有ってユウには無いもの。そして、オニが一番信頼している部分なのだと思ってる。岡田JAPAN時代とか見てても、相手DF背負ってボールを収めるプレーは上手かったからね。MF リョータやや清水に押し返されて守備陣もバタつくような展開になっていたところで投入されて、しっかりとチームを落ち着かせてくれた。もはや王様の風格すら漂っている。DF 車屋阿部ちゃんを休ませるためと守備の引き締めをはかった交代だったと思う。チアゴ・アウベスと村田の相手を長谷川にやらせるわけにはいかんからね。FW 知念知念が投入されたときの歓声はデカかったね(笑)。もう試合の趨勢は決まっていたから、あとは観客としては普段見れない選手を見たかったの一言に尽きると思う。シュートチャンスが無かったのは残念。監督 オニターンオーバーしてきっちりと勝つあたり、もはや新人監督の面影無し。気の早い話だけど、1年経験を積んでそれを整理して臨む2年目の鬼木体制が今から楽しみ。

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  14. こんばんは。今日は、午前中、やりたいことあったけど、ぼーっとしていたら、半日終了。午後は、時間があったし、気になっていたので、車を走らせて…スワンに来ちゃいました😊アルビの試合では、来るんだけど、それ以外は、なかなか…ね😅でも、犬の散歩してる人たくさんいたし、ファミリーで楽しんでる人も…。その中を歩いて、レストハウスへ。music park目的は、ずーっと大好きで、音楽をよくきいている、Jungle Smileで活動していた、高木いくのさん😆1度ライブには行ったことありましたが、活動休止しちゃってたから、なかなか生歌を聞くことできなかった私。なかなか時間も合わなかったし。今日、行ってきました。1番後ろで、聞いてましたが、素敵な歌声でした。ジャンスマの曲も、歌ってくれましたが、あっというまでした。終わってから、少しお話しさせてもらい、写真まで撮らせていただきました。もう、聞けないと思っていたから、うれしくて、緊張しまくりでした。ずーっと、会いたかったから、うれしかった😊😆😆😆帰りも、思い出しながら、スワンの脇を通り帰宅しました。ジャンスマのDVD探して、ききなおそうかな。音楽は、いつでも聞けるから、映像さがそっと。

  15. 則エリアの法則などサッカーの原理原則を岡田メソッドとしてまとめ、育成段階から岡田メソッドを元に徹底的に指導しています。現在、FC今治のトップチームはJFLに所属。5年以内にJ1に昇格して、日本代表に5人送り出して、日本代表サッカーを変えることを目標にしています。だったら、最初から日本代表の監督をやれば良いのでは?と思うのですが、岡田氏は岡田メソッドという「型」を元に、地方の弱小チームをJ1に押し上げることで、日本サッカーの育成そのものから変えてしまおうと考えているのです。なぜ今治のオーナーになったのかな?と不思議に思ったのことがあるのですが、そういうことだったのですね。「チームとして何を目指すか?」は非常に大切です。明確なミッションやビジョンがないと、監督やスタッフ、選手が、入れ替わるたびに、チームのカラーがコロコロ変わっていては、時間を味方につけられません。FC今治以外で、ミッションが明確なチームといえば鹿島アントラーズでしょうか。ジーコスピリットを核に、高い位置を取るサイドを起点としたゲームスタイルは、長い年月をかけて磨き上げられています。昨年はクラブW杯でレアルを窮地に追い込みました。ただし、鹿島イズムは明確に言語化されているわけではないようです。最終的には選手個人のポテンシャルの高さによる力技的な部分もありそう。もしウチの子を預けるとしたら、FC今治の方が、夢があるように感じました。もっと多くのサッカー少年の様子を知りたい方はこちら我が家の教育理念はこちら「ゴールデンエイジ教育論」