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  1. けでした。特に、同ゴール、逆転ゴールを決められた後半。栃木SCとしてはシュートどころかクロスすらも入れられない展開が続き、それを少しも打開させてもらえず、守備の強度が怖いほど高かったことから、事実上、好機が作れないような苦しい内容になりました。終盤の競り合いも圧倒されましたし、ハイボールの処理でも競り負けることが多く、ボールへの寄せも早かったことから、推進力ある攻撃は影を潜め、得点の気配はかなり小さかったのが残念でなりません。攻守交替からの状況打開も封じられました。柳選手、矢野選手を前線に置き、クロスを入れて何とか合わせて得点機会を作りたっか終盤でしたが、そのクロスは途中出場のオタボー選手が何とか入れたくらいで、相当に苦しまされています。中途半端な攻撃も散見されていて、そこには仙台の圧もあったのでしょうが、前節と比べても、かなり積極性が失われているように見えてしまいました。何度も言いますが、本当に苦しい内容でした。米山監督は、前節のモンテディオ山形戦で良い攻撃を展開したスタメンを変えることなく臨んでいます。それだけ、手応えを掴んだ前節だったはず。しかし、このベガルタ仙台戦ではその攻撃が機能しませんでした。試合で最初のシュートが先制点に繋がりましたが、相手守備を崩した得点とは言えないものに感じました。長峯主審が接触のあった2つのプレーを連続でノーファウル判定。その判定にやや戸惑いを感じたであろう仙台の選手は一瞬、足の動きが鈍ったのかもしれません。中野選手が先制ゴールを決めてくれて歓声に沸いたスタジアム。しかも、この先制点がチームに勢いを与えてくれていて、相手陣内へ幾度も攻め込む展開になっています。ただ、相変わらずクロスに行けない展開。正直なところ、追加点は遠く感じた状態で前半を終えています。後半は攻撃に厚みが出たようにも見え、もしかするとという甘い思いが浮かんだ少しあと、セットプレーから失点を喫してしまい、そこから徐々に仙台が押し込むことになりました。こんな強い上位カテゴリのチームと戦える百年構想リーグは、J3チームにとっては本当に有難いことですし、勉強になるものです。自チームの弱点をこれでもかと教えてもらえて、それをどう修正すべきかを突き付けてくれます。ですので、開幕から2連敗を喫している状況にあっても、そこに悲観は小さく、負けて尚、チームに対する期待が高まっています。負けて当然とは言いませんが、それでも、そんな状況にある中で、全力でJ2チームと戦えることは、J3チームにとってプラスでしかありません。ここまでの2敗は、どちらもゴールを奪っての最小得失点差の1-2です。これだけでも、かなり戦えるチームだと期待が高まるのです。目の前が暗くなるほどの大敗は今のところありません。J2チーム相手にもそこそこ戦えるぞ。簡単に負けていない。相手を慌てさせている。今の栃木SCはそんな状態にあると思います。次節もJ2チーム、横浜FCとのホーム戦。これは、本当に良いことで、このJ2チーム3連戦にあって、全てにおいて接戦を演じることができれば、栃木SCとしては、2026-2027シーズンに向けてレベルを確実に上げている途中なのだと言えます。ですので、横浜FC戦も将来を占う意味でも大事な試合になりました。接戦を演じ相手を苦しめることができるのであれば、本当にJ2昇格に向けて道は明るいと言って良いと思っています。5-1で栃木シティを圧倒した強敵を相手に、栃木SCがどのような内容で立ち向かえるのか。それを見極める試合になりました。【結果】ベガルタ仙台 2-1 栃木SC前半 0-1後半 2-0【会場】カンセキスタジアムとちぎ【得点】前22 中野克哉(栃木)後24 岩渕弘人(仙台)後30 杉山耀建(仙台)【栃木SC警告】後35 西野太陽(累積1枚目)【栃木SCスタメン】GK 猪越優惟DF 柳 育崇DF 岩﨑 博MF 佐藤 祥MF 五十嵐太陽 → オタボー ケネス(後26)MF 大曽根広汰 → 矢野貴章(後43)MF 食野壮磨 → 青島太一(後43)MF 吉野陽翔 → 堤 陽輝(後31)MF 中野克哉FW 川名連介 → 鈴木俊也(後31)FW 西野太陽【栃木SCリザーブ】GK 櫻庭立樹DF 鈴木俊也 ← 川名連介(後31)DF 田端智起MF 青島太一 ← 食野壮磨(後43)MF 堤 陽輝 ← 吉野陽翔(後31)MF 杉森考起FW 庄司 朗FW 矢野貴章 ← 大曽根広汰(後43)FW オタボー ケネス ← 五十嵐太陽(後26)【審判団】主審 : 長峯滉希副審 : 岩槻直輝副審 : 原 崇【入場者数】6,283人【天候/気温/湿度/風】晴/14.7℃/44%/弱風【第3節終了時順位】暫定8位この試合は長峯主審が担当していますが、栃木SCの試合は2024シーズンアウェイ、ベガルタ仙台戦以来となりました。そのときの試合では、宮崎鴻選手のゴールを反則があったと取り消していることで、覚えているサポさんもいることでしょう。原副審は主にJ3を担当することの多い方ですが、この長峯主審と原副審、実はどちらも栃木県出身です。担当審判団の記録を取っていて思ったのは、栃木SCの試合を同時に2人の栃木県出身者が担当するのは初めてことでした。これも、昇格・降格のない百年構想リーグだからこその割当てだと思いました。同点とされたセットプレーはCKでした。反対側のゴール裏からでは詳しい流れが見えませんでしたが、ゴールネットが揺れた瞬間、仙台サポさんの大歓声で失点を教えらた感じです。決めたのは、後半頭から途中出場となった岩渕選手でした。実は、ベガルタ仙台の選手紹介の際、栃木SCサポーターから大ブーイングが浴びせられた選手でした。栃木SCサポーターと岩渕選手には因縁のようなことがあります。彼がいわきFCの所属だったときのこと。栃木SCのサポーターに向かってある行為をしたのですが、それは、サポーターが行うのであればスタジアムを出入り禁止となるような事案だったと思います。そんな経緯もあってのブーイングです。なお、元栃木SCの宮崎選手のときは大な拍手が送られています。岩渕選手も宮崎選手も、対戦相手である栃木SCからすれば本当に厄介な存在で、この試合でもかなり苦しめられています。その岩渕選手に決められた同点ゴールでしたので、かなり屈辱的な失点でした。同点となって勢いが増した仙台の攻撃は脅威そのもでした。選手交代で後手に回った感もある中で、2枚目の交代を伺っている中での逆転ゴールだったことからも、早めに動けなかったものかという後悔のような複雑な印象を持ちました。同点にされればその勢いそのままに、逆転ゴールにまで至るのではといった嫌な予感があったのは事実で、それが現実となった瞬間は、本当に悔しさで溢れたのです。何とか同点としてPK戦へ。それが残り15分で栃木SCに与えれた課題でしたが、前述したように、クロスもなかなか入れられない厳しい状況であったことから、同点は相当に難しい状況にありました。高さのある選手を前線において打開を図る。そんな印象を持った最終番でしたが、厚くボールを保持して攻め立てる中にあっても、ミドルシュートを打つ選択も見送られていて、シュートまで行けずに跳ね返されて守備に転ずる厳しいものでした。CBの柳選手を前線に置いた栃木SCからすると、シュートで終われずに守備に戻ることは避けたい場面です。堅い守備で跳ね返し続け、あわよくば追加点を狙ってくるベガルタ仙台は本当に厄介で、かなり強い存在だと実感させられました。正直なことろ、前節で対戦したモンテディオ山形よりも相当に強く感じたのは事実です。試合をとおして推進力が失われた試合でしたが、それは、仙台の攻めに苦戦を強いられ、川名選手が最終ラインに吸収されて守備に回る時間が多かったことが要因の一つでした。シャドーの五十嵐選手とのパス交換も難しい感じでしたし、攻撃はどうしても遅効が多くなっています。中盤のボランチも下がり気味になっていて、パスの起点となって欲しい食野選手もアンカー気味の位置取りになってしまい、しかも、中盤の覇権争いは仙台に分がったことから、ボランチからキラー的な効果的なパスが繰り出されることも防がれてしまっています。そこに来て、ピッチの横幅を広く使う仙台に選手間のバランスも崩され気味になり、選手と選手の距離で一定を保てず、セカンドボールの奪取でも後手に回る厳しい展開でした。何となくですが、モンテディオ山形戦から栃木SCの弱点をしっかりと見出し、それをチームとして強く共有するこで見事に対策されていた印象を受けました。ベガルタ仙台としてのチームの底力の強さを示された試合です。悔しい逆転負けでこの試合も勝点は奪えず。2試合で勝点0のままですが、得失点差がまだマイナス2点と小さいことから、順位は最下位とはならずに、10位中で8位です。最少失点差での敗戦が順位を押し上げていることになりますが、そろそろ勝点は奪いたいというのが本音。次節の横浜FCもJ1昇格の有力候補として手強いチームですが、そんなチームだらかこそ、勝点を奪えたのなら自信になります。幸運にもまたしてもカンセキスタジアムとちぎでのホーム戦ですし、このホーム連戦の締めくくりで勝点を奪い獲って、栃木SCというチームの存在感を大きくしてください。横浜FCもしっかりとスカウティングして臨んてくると思います。仙台戦のように、苦しい時間帯が多い試合になるでしょうが、それをどう打開するのか、米山監督の手腕に期待ですね。その横浜FC戦ですが、3戦連続で同じスタメンとはならぬと思っています。誰が出場することになるのか。それを思うだけでも本当に楽しみでなりません。暖かさがあったスタジアムは絶好のサッカー観戦日和でした。次節も、そんな環境で試合が観られることを期待しています。観戦された皆さま、お疲れ様でした。次こそ、素晴らしい結果を目撃できると良いですね。押してください。にほんブログ村

    百年構想リーグ第3節 vs.ベガルタ仙台(カンスタ)<その1>
  2. 最終日。桐蔭横浜大サッカーフェスティバルへ。毎年参加させていただいている大会となります。フルピッチ、11人制、5号球。カテゴリーが上がる前に素晴らしい時間を経験させてもらっています。気づけばこの3連休。5人制、8人制(9人制)、11人制3号球、4号球、5号球全部達成!なかなかない濃い連休となりました。疲労もある中で最後はフルピッチという状況をどれだけ楽しめるか。初戦の中野島さん。大人vs子どもそれくらいの差がありました。仕方ない点もありましたが、それでは解決されない。個体で負けるなら、それ以外で勝ちにいく。少し経てば今ある差はある程度埋まる。だからこそ今はどうやって戦うかを考えてほしい。今までで1番失点したかも。初戦で上手く入っていけていないことも重なり、コーチも反省でした。続くあざみ野戦も負けて、少し落ち込む、、、が、すぐに切り替えるまめっこ。根岸先輩との1v1対決。何度も何度も挑む。根岸ありがとう!!もうみんな元気だ!予選最終戦はFC CLIOさん。こちらのゲームは五分五分の展開。WBのまこちが素晴らしいランを見せるとスピードを上げて相手陣地へ侵入。PA内へ入り、シュート!これが決まり先制!が、その後失点し引き分け。リーグ順位は4位となりました。この日最後の戦い。ACラゾーレさん。こちらも五分五分の戦い。チャンスも今日の中で1番作り出している。そして、チームの点取り屋北川が2ゴールの活躍!ベンチも大盛り上がりでした!1点を返されるもなんとか凌ぎ、2-1で試合終了。終わりよければすべてよしと、誰かが言ってた(笑)全て良しとなるかは分かりませんが、最後勝って終われたことは良かったです!5人制、8人制、11人制と舞台がさまざま変わった3連休。これが皆の経験となり、少しでもフットボールに関与できるようになったらいいなと思いますu12桐蔭横浜大学サッカーフェスティバル0 vs 9 中野島FC0 vs 3 あざみ野FC1 vs 1 FC CLIO得点】山田7位決定戦2 vs 1 ACラゾーレ得点】北川2

    u12 フルコースな3連休
  3. 2025年度 栃木県サッカー協会 表彰式(追記)
  4. 2025年度 太郎賞
  5. 【FC6年2nd】D.H.F メモリアルカップ(2/23)
  6. 第29回神奈川区少サッカー選手権大会を戦いました。本当に最後の公式戦。受験組も復帰しチーム一丸となり臨みました。1回戦 vsFC Corvos 1-0〇ほぼ初めてといえる11人制の戦い。少しスペースの使い方と、配置に課題を感じながらも徐々に良くなっていく選手たち。アタッキングサードに侵入しながらも中々いい形で終われない中、キャプテンのロングフリーキックから先制し、そのゴールが決勝点となり勝利。準決勝 vsEMSC 1-1(PK2-1)〇カップ戦とのダブルヘッダーで疲労も見え始める中、選手たちのモチベーションがとても高い。最後の大会、思いっきり楽しんでくれ!というコーチ陣とは違いとにかく勝負にこだわる選手。1試合目より押これる時間がおおくなるものの、逆にいい形も増やすことができこの日だけでも成長を感じることができました。後半にこの時間帯に決められたら嫌だな。と内心思っていたところで決められるも、直後にすぐ追いつき1-1。その後はお互い決めきることができずPK戦。緊張感ある戦い制して決勝進出。決勝 vsライフネットSC 1-2×チーム一丸となり良い雰囲気、モチベーションで臨めた決勝戦。序盤は相手陣内での時間が多く、サイドを起点にいい形も作れている。前半半ばに混戦になった、この日は絶対ゴールを決めると意気込んでいたFWの選手の先制点。いい時間に撮れたからこそさらに追加点を狙いたかったものの、セカンドボールの回収に苦戦。前半終了間際に失点し同点で後半へ。奪った後のボールとセカンドボール回収をもっと高めたかったがものにできず、ペースをつかめない展開。少し焦りも見え始めたところで逆転を許し追いかける展開に。最後まであきらめることなく、攻める姿勢を見せ続けますが、最終局面で精度を欠きゴールは奪えず、残念ながら敗戦。最後の公式戦は準優勝。とても悔しい結果となりました。しかし6年間でみたときに勝てなかった区内の相手との戦いでの準優勝。誰が見ても1年前とは見違えるほどに成長した姿、勝利への執念は観ていて感動しました。応援に来てくれた後輩たちの目にも焼き付いたと思います。そんな姿をこれからも是非見せてほしい。課題となる部分は選手たち自身が一番感じていると思います。君たちのゴールはここではないのでこの悔しさを次に繋げてください。そしてこのメンバーでサッカーができる日々を存分に楽しんで!大会を開催していただきました、神奈川区サッカー協会の皆様、対戦していただきましたチームの皆様ありがとうございました。保護者の皆様、後輩選手、OB選手たくさんの応援ありがとうございました。最後までよろしくお願いいたします。NEVER GIVE UP!ドキドキ、わくわく横浜かもめスポーツクラブhttps://www.kamome-sc.com/〜選手大募集中〜〜女子選手たくさん参加してほしい〜〜初心者大歓迎〜〜一緒にサッカー楽しもう!〜お問い合わせ先代表 いしはら09040067834yokohama.kamome.sc@gmail.com

    【U12クラス】2/21.23 神奈川区選手権
  7. 【U-13】 TM RESC(2/22)
  8. 【FC4年2nd】TM ガンバ大阪(2/23)
  9. U-15 TM 2/23
  10. うがいつもと変わらサッカーのある週末がやってくるのは幸せなことです。さて、今年度は県内4大大会に全て出場することが出来ましたが、いよいよ最終章とも言えるしずぎんカップが間近に迫って来ました。NTT同様に沢山の試合を組みながら仕上げているところですが、それも最終局面。この日は、西部地区から県大会に出場する4チームが集まっての強化マッチです。天竜東からレゾンさん、浜松から新居さん、浜名さん、そして附属FCの4チームで行いました。先般のホンダカップでは、ライバルだったチーム達も今回は戦友として、西部代表として各地域の強豪に挑みます。5年生2月21日(土)TRM@附属小附属P 0-2 新居附属C 0-1 新居(15分1本)附属P 0-2 浜名附属C 0-0 新居(15分1本)附属P 0-1 レゾンチャレンジも合わせて全5試合、無得点。翌週に本番を迎えるうえで心配せざるを得ない結果です。ホンダカップあたりから、膠着した試合で競り負けてしまうケースが増えてきている5年生チーム。これが県大会本番ではなかったとポジティブに捉えるべきか、そう捉えて残りの活動日で修正を図るしかありません。ここから急には上手くならないので、少なくとも目標としてきた戦いに赴く気持ちの準備、体調の準備、そしてチームが一枚岩となって戦地に向かう準備。なにかのきっかけで掛け違ったボタンが掛け合うはず。ポテンシャルは充分あります。私の大好物のキングダムでは、信と王賁が開戦の直前の激で隊を覚醒させた場面がありました。今回はそれより沢山の時間があります(マンガじゃないですけどね)。最後まで目標到達への道を模索して全力を尽くしましょう。【お得なクーポン&!2/23(月)1:59まで】 ネックゲイター ランニング マスク スポーツマスク 【 日本製 】 フェイスマスク フェイスガード ネックガード スポーツ メンズ UV 洗える ずれない ALLAND MASK 7129楽天市場

    U-11しずぎんカップ向け強化マッチ
  11. 【FC3年生】TM ガンバ大阪(2/23)
  12. のみ!はるきスーパゴールを叩き込んだ時は会場はどよめいてましたね。ナイスでした!ただ、それ以外は技術不足でしたね。基礎をもっと練習して下さい!あお技術は抜群です!何度も伝えてる、気持ちで負けてる。自信をもってどんどんチャレンジして下さい!ゆうまボールを持つときに下を見る癖がありますが、もっと周りを見て下さい!相手の立ち位置や仲間のもらう位置。見ることによってスペースにボールが運べる・パスが出せるです!りなダブルタッチで抜く技術は素晴らしいですが、怖くなったら背中を向けるのはやめて下さい。あとはサッカーをもっと真剣に!!ここなドリブルをチャレンジしようとする気持ちは伝わりました!シュートも意識してました!あとは何回も何回もそれをやり続ける気持ちですよ!かいと今まで努力をしてきた、ドリブルからルーレット、シュートで流し込む!ナイス一得点!!サイドから何度もチャンスを作ってたのは素晴らしかった。あとは技術をもっともっと上げよう!りくとハイプレスからボールを奪い、繋ぐ、ゴールに向かうプレーは良かったです。あとは焦らずプレーをする!これはボールに関われば関わるほど慣れてくると思います!意識から心がけて下さい。けいたボールを受ける立ち位置をもっと意識して下さい!裏に抜けるのか、ギャップの位置なのか、タッチラインでもらうのか!そしてファーストタッチでかわす意識もしましょう!ゆうき全然走れなくなってます!体力からもどしていくことと、ボールを怖がらずにどんどんプレスを掛けて下さい!けいたろうボールを受けたあとに迷いすぎて何度もカウンターをもらってました。ボールを受ける前に周りを見てスペースに運ぶのか、パスなのか、ファーストタッチで剥がすのか。受ける前に考えて下さい!たいようまずはお帰り😊プレーはエストレア仕込みのサッカーでしたね!頑張りすぎず、リラックスしたプレーを心掛けて!

    第12回王司サッカーフェスティバル U12
  13. い1年生‼️みんなサッカー頑張っていきましょう🔥 沢山の仲間と共にサッカー⚽️楽しんでいきましょう‼️隔週で対外試合、トレーニングマッチも行っております😊すでにサッカー熱高いです❣️⭐️現U-8(現小学2年生)→残り8名程募集⭐️🔥現在16名が入会‼️元気いっぱい‼️試合もどんどん頑張っていこう‼️このチームは個性的なメンバーでおもしろいね!!🔥やる気満々な選手も多く楽しみだ⤴️⤴️⬇️体験希望のお問合せはこちら⬇️《メールアドレス》asgsoccerschool@gmail.com《連絡先》090 6733 4169 (金城)《メール送信内容》件名: ジュニアクラス体験希望本文:①名前 ②学年 ③連絡先 ④所属チーム(在籍してる選手の場合のみ) ⑤練習参加希望日程⑥ご質問【入会条件について】※必ずご確認お願い致します。●現在セレクションは開催しておりません。選手と保護者の方と話をさせて頂き入会を決めて頂く形です。《基本的に活動に対して選手が向上心をもってサッカーに打ち込めることと人間的な成長を求めている選手が望ましい》●ASGジュニオールの育成方針を理解する。●選手の気持ちを一番に考え、チャレンジする気持ちをもってASGジュニオールの活動に取り組む(大会や試合が多く成長できるチャンスがあり、選手が良きライバル達と共に成長していける仲間である)●試合や練習や遠征や合宿には基本的に参加ができること。●ASGジュニオールのジュニアユースに昇格を第一希望とし成長したいという欲をもつ選手であり、クラブの歴史を一緒に築くっていく仲間であり、高校進路も目指した指導に共感する者。(ASGジュニオールとしてはジュニアユースを強くしていくためにジュニアから育成し一貫指導をしています)⭐️高校の進路に関しても手厚いサポートを実現🔥一貫指導を目指して選手としてもレベルアップ⤴️を目指していきます‼️今シーズンも子ども達の成長に精一杯やっていきますので、宜しくお願い致します‼️ASGジュニオール・お問い合わせ代表:金城猛男コーチ(きんじょうコーチ)09067334169副代表:寺田拓磨コーチ(てらだコーチ)09037131153

    U7.8(小学1.2年生) 大募集‼️
  14. プは第51回横浜少サッカー大会〈市長杯〉を戦いました。強豪相手にどのような戦いができるか?楽しみに臨みました。3回戦 vs横浜ジュニオールSC 1-0〇テクニカルな相手に対し守備時の対応と、攻撃での狙いをゲーム前に確認。少し硬さのあった序盤にヒヤリとする場面があったもののその後はしっかりと対応できている。そしてその後は自分たちのペース。ピッチコンディションに少し苦戦しながらもボールを動かしながら狙いを持った攻撃をしながらチャンスを作れていました。前半半ばに一度防がれたコーナキックからのボールを回収しミドルシュートからの先制点。終盤に流れが変わるも1点リードで後半へ。後半もいい流れの中相手陣内でプレーできていたからこそしっかりと決めきりたかったが、ゴールが遠い。守備も安定し、ゴールを割らせることなく見事勝利。4回戦 vsJFC FUTURO 0-2×強度高く長いボールを狙ってくる相手に対しての対応は少し良くなってきたかな?という印象。しかしボールをもったときにもう少しゴールを目指す意識が欲しかった。少し弱気な選択。前半の失点シーンは自陣でのエラーからでしたが、その前後の流れも少し消極的だったからここをかいくぐるメンタル、技術、認知の部分でレベルアップできるようにしていきたいね。いい形でフィニッシュまで持ち込める場面はいくつか作るも決定機とまではいかずゴールの遠い展開。後半開始早々にも失点し厳しい展開。しかしここでスイッチが切れることなく戦い続けられるようになったのも成長を感じる。チャンスとなる場面も作るもゴールに繋げること残念ながら敗戦。トップレベルとの差があるのは事実。しかしすべてが悲観するべきものではなく他仕方手応えを感じられるところと、これからもっと成長していかなければならない課題の両面を感じ取ることのできた大会になったのではと思います。個々の差を埋め、追い越していくために何が必要か?どんな行動をしていくべきか?各々のストロングポイントはさらに磨きをかけ、ウィークポイントは改善できるように!成長に対して貪欲になって頑張っていきましょう。この経験をしてよかったと思えるように!期待しています。対戦していただいたチームの皆様、大会運営していただきました横浜サッカー協会の皆様ありがとうございました。保護者の皆様たくさんの応援ありがとうございました。NEVER GIVE UP!ドキドキ、わくわく横浜かもめスポーツクラブhttps://www.kamome-sc.com/〜選手大募集中〜〜女子選手たくさん参加してほしい〜〜初心者大歓迎〜〜一緒にサッカー楽しもう!〜お問い合わせ先代表 いしはら09040067834yokohama.kamome.sc@gmail.com

    【U11S】2/21 第51回横浜少年サッカー大会市長杯
  15. 2/23(祝月)卒業記念大会 vs 豊島、大塚
  16. 改めて理解した内容を整理すると次男チームはU14/U13メンバーを混ぜこぜにしてA/B/C/Dの4チームくらいに分かれて、公式リーグ戦及び私設のリーグ戦に割り当てられます。次男は色々彷徨った結果、おそらくこの1年はBのメンバーとして試合をこなしていくことになりそうです。Bと言えど「みんなうまくない?」と驚きを隠せない私の質問に「U14はみんなレベル高い」と次男が答えるくらい特徴あるメンバーが揃っています。そんな1つ上の学年に混じる県のリーグは既に始まっています。だいたいどこの都道府県も似たり寄ったりだと思いますが、中学生のリーグ戦は上から地域リーグ1部(2部)都道府県リーグ1部(2部/3部)地域リーグ1部(2部/3部)・・・という構造になっています。次男はこれでいう都道府県リーグで戦っているのですが、ここには次男チームと同様Aチームが地域リーグにいるJのジュニアユースやクラブチームのセカンドチームが数チーム、県下の中堅どころのトップチームが参加しています。ある意味地域リーグは洗練された選手が戦うリーグですが、県リーグとなるとまだまだ世には出ていない磨けば輝く原石のような選手が多く参加しているリーグでそういった選手を見つけられたり、またチームによって完成度がバラバラな中どう勝利を目指すかというところがおもしろく見れます。次男チームに限定すると、毎回スタメンが変わる中悪くない滑り出しをしています。20人くらいのメンバーがいるのですが、次男含め試合に出たり出なかったりと私には到底考えの及ばないような選手の使い方をしておそらく皆がモチベーション高く試合に臨めるようにしているんだと思います。どう次男は成長していくかはよくわかりませんが、このリーグを通してしっかり1つ上の学年に混じっても自分の強みを出せるようになっていってほしいと思います。

  17. 【更新】現U9/現U10・残り1〜2名のみ。
  18. チーム構成の中・・ボールを握り、果敢に挑みました⚽️🔥予選①vs人吉二中1(1-3)(3-0)6得点:前田か予選②vs稜南中4(1-1)(3-0)1得点:前田か×2、松岡し×2どの様にしてボールを握るのか?どの様にして前進するのか?これらを学ぶ事ができました。対戦チームの皆様、ありがとうございました😊今後とも宜しくお願い致します。移動して、宿舎へ🚌💨今回も、『栄美屋旅館』様にお世話になりました🙌毎年、ありがとうございます!また来年も宜しくお願い致します😊大会2日目は、交流パートを戦いました⚽️✨会場である本渡中学校に到着すると、小さなフェルボール達が・・・この日は『自主トレ』となっていたU-11&U-10の選手達が応援に来てくれました😭感動して胸熱でした😭✨ありがとうね❗️交流パートvs本渡東中2(0-0)(2-0)0得点:吉田、北岡この試合も、ボールを握り・意図的に前進していく事を求めながら試合を行っていきました⚽️✨粘り強く試合を進めて行った結果、後半にチャンスが生まれ、素晴らしい形で得点をあげる事が出来ました😊交流パート・決勝は・・・開始直前に雷雨となり、残念ながら中止となりました⛈️という事で、両チーム優勝で交流パートを終える事となりました🏆U-13&U-12にとっては、とても学びのある大会となりました。大会関係者の皆様、参加させて頂き有難うございました🙇‍♂️また来年も宜しくお願い致します🙌保護者の皆様、遠征へのご理解や応援とありがとうございました!

    第7回天草シャルールカップ(U-13&U-12)
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