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  1. 大津祐樹先輩からグローブをいただきました。
  2. えて出てしまいギャサポーターが一斉に海が割れる様に交差点の人混みが左右に別れて一本の道が出来て新しい景色が私には見えました。そんな夢を見た股です。冷静に見たらベスト8入りを決めた国はオランダ、アルゼンチン、イングランド、フランス、ブラジル、ポルトガルに番狂わせのモロッコ。この順当過ぎて文句の言いようもない強豪国の面子の中に日本がポツンと入る訳がない。(何年か前のクラブワールドカップでモロッコのクラブが出てた時にチラッと見たらやたらトラップが吸い付くようなトラップしててパスワークもしっかりしててこいつら結構上手いなって褒めた記事を書いた記憶がありますが、台頭してきたみたいですね)ドイツ、スペインに勝っただけでも奇跡なのに更に強豪国だらけのベスト8にも日本が入る!!なんて夢見るのもいい加減にしろってガットゥーゾにビンタ食らいかねない。ていうかその前にイタリア本選すら出てねぇだろ!ってビンタやり返しましょう(笑)まぁ奇跡の強豪2連勝したりコスタリカ戦で叩かれたりと賛否多かった大会だったみたいですが大会通しての分析は協会スタッフがしっかりやって4年後に繋げればいいと思いますが、収穫をあげるとすれば、日本版カテナチオカウンターである程度世界に勝てる見込みが出てきたって事。強豪国にボール支配されても1失点くらいで耐え得る守備が出来るようになり、相手が疲労してきたところに快速選手でカウンターを発動する1つの勝ち方を学んだって部分ですかね。これは経験として活かして欲しいですね。勿論これオンリーだと通用しませんが。あとはやっぱり選手層の薄さなんでしょうね。スタメンと控えの差が大きい日本に対して強豪国は誰が出てもある程度計算が立つ。サブ組も全員4大リーグでスタメンくらい揃えられた時ベスト4が見えてくるのかなと。過酷過ぎてスタメンの力だけではとても勝ち抜けないすな。最後にメンタル。間違いなくベスト8がチラついて意識はしてないつもりでも気負いや、負けたくないという深層心理が身体や判断を鈍らせたり、いつも以上の疲労を感じる部分もあったと思います。その点でクロアチアなんかは拮抗した試合には慣れたもんでむしろそっから底力出すみたいなメンタルをもってますね。今回もこのメンタル面で勝敗を分けたような気がします。イメージですが。本来であればボロクソに酷評しても良いんですが、ニュースでしか見てないし、色んな方が既に色々批判的に言ってる方も多いので私は辞めときます。だって森保監督あんなにくそ真面目で、選手に寄り添う人情味があって、最後のあのお辞儀姿されたら叩けないわ。私のブログ昔から読んでる人は南野とかボロカス以前叩いてて、現実に今リヴァプール出されてから奈落の底みたいに低迷しちゃってほら見たことかって感じですが、今回は少し見直しました。PKの蹴る順番で自己申告制で1番手蹴るのに5分くらい全員沈黙しちゃて、じゃあ俺がって先陣きったらしいじゃない。そりゃ誰だってあんな大舞台で一番最初は怯むよ。責任重大すぎるし。そこを勇気出して強がりでも俺がって言ったのは男だわ。結果は止められたけどあれは間違いなくあのキーパーが凄すぎるのよ。南野だろうが他の選手だろうが今の代表メンバーじゃ誰が蹴っても結果は変わらないので南野を叩くのは筋違いね。だから気にせずまだ若いんだからもう一度リヴァプール呼び戻されるくらい頑張れよと。皆さん、瞬間最大風速みたいにスター扱いからあっという間に消え去った中島翔哉もたまには思い出してあげて下さい。それではまた4年後にお会いしま翔哉。優勝はどこでしょうかね、ブラジル対イングランドの決勝とかになったら凄そうですね。知らんけど(笑)えぇ、最初の下ネタ言いたかっただけの記事です、はい。

  3. り乗り切りましょうワールドカップ、最高ですね!皆さんも感動して、泣きましたよね?!最近は忙しかったんですけれど、楽しみなことや嬉しかったことなど、もう色々ありすぎて、逆に記事を書きにくいぐらいの状況に陥ってしまいました。ということで、ごちゃごちゃ書かずに今回は、「サッカーの力」について最近、感じたことを書いてみようと思います。(それでもごちゃごちゃして まとまりないかもしれませんが お許しください)まず、なんと言っても、こんなに多くの人の心に強くうったえるのかと改めて、感じました。子供の頃、サッカーはマイナースポーツだった。ダイヤモンドサッカーの30分しかサッカーを見ることができなかった。あまり話題にもならなかったそれが今は、サッカーが日常の中にあり目にすることも増えワールドカップに出て、さらには、ドイツやスペインを下す!キャスターの女性が、感動を抑えられず、本番中に泣いていました。それを見て感慨深く感じ、意味不明にもらい泣きしてしまう”おじさんになった元サッカー少年”の私(汗。だって、このキャスターの方がものすごくサッカーに関わってきたとかではないかもしれませんよねそれでも、そんなもの全く関係なく心から感動しているわけですねというか街中で、ご家庭で感動している日本の皆さんサッカー人口増えたとはいえがっつりサッカーが生活の中心みたいな方ばかりではないですよねそれでも、そんなみなさんが、感動しているんですよね。これは、素晴らしいことですよねそうを思うと涙が溢れてくる始末。やっぱサッカーってすげえ。。いやー我ながら意味不明ですがとにかくサッカーの力に感動です。サッカーは、すごい力を秘めている。開幕前に政治評論家が、テレビで言いました。閉塞する日本社会に活気をもたらすような試合をして欲しいと。そうかサッカーは社会の閉塞感を破る一石とまで期待されるのかよ。そう考えると、震えちゃいますねたかがサッカー、されどサッカー。ーーーーーーーーーーーーーーーーーそうそう、サッカーは人を繋ぐ力も持っていますよねサッカーでできた友達が私にもたくさんいます。今日は1人、アメリカに住むクロアチア人のおじいいさんを紹介します。サッカーのおかげで、友達になれた。出会いは、前回のワールドカップの時期のアメリカ。ベルギーに負けた翌日、サッカーbarでクロアチア人のおじいさんと仲良くなりました聞けば、ダイナモ・ザグレブでプレーした元プロ選手。その後、指導者や監督を海外でした強者。当時、Jリーグにも教え子(ミキッチ)がいるよって言っていました。ワールドカップの話では、ベルギー戦を受けて、勝っている時の戦い方が日本はわかっちょらん!時間帯や状況によって戦い方は違うだろうに!という話をがっつりされてからのモドリッチがいかに、時間とスペースをつくることに長けた天才なのかそして小さい国でも育成が良いから強いのだ、ということまで話をしてくれたそしてご自身、サッカーのプロ、指導者のプロとして、身の危険を犯しながら独立運動に関わり、クロアチアの名前を前面に出して、サッカーに関わってきたという人生のお話まで。翌日、本人、キングファイル分ぐらいのご自身の記事を持って私の事務所に来てくれましたそれ以来、仲良しでこのクロアチア人のおじいちゃんとアメリカいくと会っていました。今回は、メッセンジャーで交信。・クロアチアは1vs1とか、1vs2でドリブルで 勝てるから、結局数的優位が作れる・MF大国である。 Modoric、Kovacic and Brozovicは 素晴らしく、ブラジル戦は、日本戦より 躍動することを期待している・さらには、Modricの後継者がいるそうで Lovro Meyerというそうです(読めない)。 ベンチにはいるそうです。この選手が やばいぞと。・クロアチアも、ストライカー不足は悩みの種・20番のDF、Josko Gvardiolは、20歳と 若いが世界屈指のDFだそうです。 確かにすごかった。・そして、ブラジルが勝つと皆さん 予想しているけれど、 簡単には勝たせないのがクロアチアだと。いやー、もう応援するしかないですこのおじいさんと友達になれたのもサッカーのおかげですね。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーえ?ですよね、、子育てもでした。はい、長男は、半分サッカーに育ててもらってるようなものでしたね。すごいですねサッカーの力。子育てにまで日本に目を移せば、これから、選手権。めちゃくちゃ楽しみですね。まだ1年生で修行中の身ですが、息子本人にとっても、やっぱり今年からの高校サッカー選手権は、違うようです。漠然と憧れで見ていた時と比べ、自チームが戦い、切磋琢磨している仲間がピッチに立ったりしている今年から、感じ方が大きく異なるようです。あの先輩が憧れだ!みたいなのがより鮮明になってきている。目に焼き付けておけよな、憧れの先輩たちのプレー。それは、原体験にも似た貴重な財産になるんだぜ!ということでまだまだワールドカップ楽しみましょうではまた

    サッカーの力!
  4. それでは、11月28日(月)~12月7日(水)のソジュンくんをどーぞ11月28日(月)11月30日(水) 【#ESSA】 20221130 Instagramより ESSA × パク・ソジュン ESSAレベルの撮影現場メイキングフィルムを公開しますhttps://t.co/qEsLBkciTv#パクソジュン #박서준 #ParkSeoJun pic.twitter.com/suzSbOdnca— ★PSJ아이시떼루★psj_aisiteru (@psj_aisiteru) November 30, 202212月1日(木) 【#K2】 20221201 YouTubeより K2 2022 F/W THINAIR ロングダウンシリーズ https://t.co/oExEyQtqhH#パクソジュン #박서준 #ParkSeoJun pic.twitter.com/E3SmZvpypc— ★PSJ아이시떼루★psj_aisiteru (@psj_aisiteru) December 1, 202212月2日(金)12月3日(土)12月3日(土)12月4日(日)12月5日(月) 【#Ricola🇯🇵】 ヒカリエ地下3階 Ricola デジタルサイネージ広告 永遠に流れていますので、その場から動けなくなりますが、通行の妨げにならないよう、気を付けてくださいね🤗 音は消しましたがパク・ソジュンさんの声も流れます Ricolaはスイス生まれのハーブキャンディーです🍬#Ricola #リコラ pic.twitter.com/7BKMrjjeFI— ★PSJ아이시떼루★psj_aisiteru (@psj_aisiteru) December 5, 202212月6日(火) 💎サポート成功おめでとうございます💎#パク・ソジュン 誕生日記念広告🎂 ソウルの弘大入口駅のN Squareに 広告が掲載されています👏 📅12月31日まで#韓流スター が好きなら #最愛ドルスター 📲https://t.co/XOgv5yNFqw#パクソジュン #박서준 #ParkSeoJun #梨泰院クラス #彼女はキレイだった pic.twitter.com/BW1PWPAXvP— 最愛ドルスター (@lovekoreanstar) December 6, 2022 【#Pigeon】 20221206 Instagramより カード合わせ EVENT 毎日もっとさわやかで香り高く パク・ソジュンが選択した柔軟剤&繊維脱臭剤Pigeon 裏返して出てくるPigeonモデル パク・ソジュンの同じカード番号を当ててみてください👀https://t.co/seOtavJAf9#パクソジュン #박서준 #ParkSeoJun pic.twitter.com/VlFNmewdxc— ★PSJ아이시떼루★psj_aisiteru (@psj_aisiteru) December 6, 202212月7日(水) 【#CalvinKlein】 20221207 パク・ソジュンのホリデー#1.With Calvin Klein ✅KakaoTVhttps://t.co/QJKUpBGpA3 ✅NAVER POSThttps://t.co/yWcPMyLEJt ✅KakaoPlushttps://t.co/b3Cy188cTZ#パクソジュン #박서준 #ParkSeoJun pic.twitter.com/pqjMFPePhd— ★PSJ아이시떼루★psj_aisiteru (@psj_aisiteru) December 7, 2022 【#CalvinKlein】 20221207 パク・ソジュンのホリデー #2. With Calvin Klein ✅KakaoTVhttps://t.co/Qm2cnqd8Bv ✅NAVER POSThttps://t.co/xiN58uIcwv ✅KakaoPlushttps://t.co/JFbSQu9FQd#パクソジュン #박서준 #ParkSeoJun pic.twitter.com/sfP9KQqi76— ★PSJ아이시떼루★psj_aisiteru (@psj_aisiteru) December 7, 2022

    そして色々とパク・ソジュン♡♡♡
  5. と増やそう!サイドボールを入れて突破、相手のプレスが強かったらキャンセル、ワンツーで打開しよう!サイドの選手が運べた時、逆サイドの選手は呼ぼう!そしてフィニッシュを確実に決めきりましょう!!君達なら絶対に戦えると思います!!!次こそ優勝しよう!保護者の皆様、応援、送迎ありがとうございました。招待頂いた川鶴FCの関係者の皆様、対戦頂いたチームの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。みね『[ジュニア]選手募集のお知らせ‼️』U-12クラスは各カテゴリーでクラブ員を募集中です。本気でサッカーをやりたい選手、レベルアップを目指している選手等。​現在クラブ員を大募集!1年生~5年生随時…ameblo.jp~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~~ 募集人数・練習日 ~HPよりご確認ください!~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~体験希望の方は…*氏名(フリガナ)*学校名*チーム名*連絡先をご記載の上お気軽にご連絡ください!お問い合わせはこちらジュニアHP:HPはこちら練馬区少年サッカー | ペラーダ | 少年サッカー|板橋区|豊島区練馬区第三ブロックで活動しているペラーダFCです。各学年一緒にサッカーを楽しんでくれる選手を大募集中!体験は無料!当チームは専用のロングターフ人工芝(ナイター照明完備)とチームバスを3台所有しています。公共の施設が使えない時でも練習場所に困ることはありません。またチームバスを保持しているので試合等の送迎で悩む必要もありません。こんな時代だからこそ専…peladafctokyo.wixsite.com

    川鶴FLA杯 U-8
  6. まうプレーが見られボールは握ってはいたものの攻撃に怖さを出すことが出来ていなかったり認知の部分が足りなくて引っかかったりと……たくさん話をしてからの2試合目は心の部分をしっかり建て直すことができ、攻撃に迫力を持つことが出来ました!決勝戦では、多くチャンスを作るも決定力不足が…💦結果は2-0で勝てたから良かったものの…💦1本のチャンスにかける想いをもっと強く持ち、得点力を生み出していこう!対戦頂いたチームの関係者の皆様、お誘い頂いたリラーシオさんの関係者の皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。U12 担当 しゅう『[ジュニア]選手募集のお知らせ‼️』U-12クラスは各カテゴリーでクラブ員を募集中です。本気でサッカーをやりたい選手、レベルアップを目指している選手等。​現在クラブ員を大募集!1年生~5年生随時…ameblo.jp※※※☆※☆※☆※※※☆※☆※☆※サッカーが大好き、レベルアップしたい、体を動かす事が大好きな選手待っています。まずはお問い合わせください!peladafctokyo.wixsite.com※※※☆※☆※☆※※※☆※☆※☆※〜スポンサー企業一覧(順不同)〜◉六甲建設株式会社◉株式会社ラボロ◉PELADA STAR

    U11 リラーシオカップ 優勝!
  7. 【監督】時崎 悠(シーズン目)【契約更新】GK 青嶋佑弥(2年契約)DF 黒﨑隼人(2年契約)MF 佐藤 祥(2年契約)MF 森 俊貴MF 大森渚生(2年契約)MF 神戸幸輔(2年契約)FW 瀬沼優司(2年契約)FW 大島康樹(2年契約)FW 五十嵐理人【新規加入(完全)】DF 平松 航(立正大)※2022特別指定MF 髙萩洋次郎(FC東京)※2022期限付【新規加入(期限付)】GK 藤田和輝(アルビレックス新潟)※延長確定選手:12名【移籍】発表なし【契約満了】DF 井出敬大MF 磯村亮太【引退】発表なし【未発表】GK 川田修平DF 大谷尚輝DF カルロス グティエレスDF 小野寺健也※2022途中から鹿児島へ期限付移籍DF 面矢行斗※2022途中から相模原へ期限付移籍DF 福森健太(大分トリニータ)DF 鈴木海音(ジュビロ磐田)DF 吉田朋恭(モンテディオ山形)MF 西谷優希MF ジュニーニョMF 谷内田哲平(京都サンガF.C.)MF 山本 廉MF 植田啓太(横浜F・マリノス)FW 矢野貴章FW 宮崎 鴻FW 小堀 空FW 根本 凌(湘南ベルマーレ)※(チーム名)は、期限付移籍元のチーム期限付移籍としてプレーしている選手が多いのが懸念材料として残るところですが、果たしてどれだけの選手が本来のチームへと復帰することになるのでしょうか。 噂どおり、鈴木海音選手についてはジュビロ磐田復帰が濃厚だと思われますし、谷内田哲平選手の京都サンガF.C.復帰も噂されています。この若い2選手が抜けるとなれば、栃木SCとしては相当な痛手にも感じますが、果たしてどのような動きを見せるのでしょう。守備の要となっているDFグティエレス選手も契約更新は微妙なのではと思っていて、あの活躍を見れば、J2上位チームやJ1チームからも声が掛るのでないでしょうか。その辺はリリースを待つしかありません。噂はあくまでも噂ですし、どう転ぶかはリリースがあるまで分からないものです。そんな中にあって、髙萩洋次郎選手の完全での加入は勇気づけられるものでした。何となく、そんな予感はありました。栃木SCの8番を背負う意味もそうですが、アウェイのFC町田ゼルビア戦でのことを考えれば、この2023シーズン完全での栃木加入は既定路線だったのでしょう。来シーズンも魅力あるパスが随所で見られるのかと思うと、今からワクワクが止まりません。そして、その髙萩選手から出たパスを決めきる選手。根本選手の期限付延長にも期待したいところですし、ストライカーの加入にも期待したいところです。まあ、ここはJ2最低得点の攻撃を改善するためにも必要不可欠な部分でもありますし、FWの新加入はあるはずだと思っています。12月も上旬から中旬に入って来ます。そろそろ、動きが慌ただしくなって来るのかな。どのようなリリースがあるのか楽しみに待っています。押してください。にほんブログ村

    栃木SCのストーブリーグ【12月6日現在】
  8. 攻撃や主力メンバーボールを持った際は一人目がプレスに行き、遅らせてもう一人で奪いに行くようにしました。また課題のゴールキック時のポジショニングも再徹底しました。決勝トーナメント一回戦● 00 FC王禅寺○ 05 FCジュントス1前半00:50 失点 0-1後半09:00 失点 0-210:00 失点 0-312:00 失点 0-414:00 失点 0-5⬜︎コメント前半早々に失点はするものの、そこからチームが機能し始めました。予選の時とは明らかに動きが違い、相手を押し込む機会が格段に増えました。決定的なシュートも何本か放ち、惜しくもゴールポスト…。それでも良い雰囲気で後半へ。後半は相手も修正を図ってきた為、流れが徐々にジュントスさんへ。後半9分に失点を許すと連続失点で敗戦となりました。5-8位トーナメントの対戦相手はACラゾーレさん。メンバー全員出場で勝利を目指しました。決勝トーナメント敗者戦● 00 FC王禅寺○ 05 ACラゾーレ前半07:00 失点 0-110:00 失点 0-212:00 失点 0-3後半03:00 失点 0-412:00 失点 0-5⬜︎コメント内容はそんなに悪くなく、前半決定機を決められずにいると流れが相手へ。後半メンバーを総入れ替えし、運動量を上げていこうとチャレンジしましたが無得点。逆に失点を重ね、7位8位決定戦へ回ることになりました。決勝トーナメント7位決定戦○ 04 FC王禅寺● 00 富士見台FC得点者海翔2点、和貴2点前半04:00 海翔 1-0後半01:00 和貴 2-003:00 海翔 3-007:00 和貴 4-0⬜︎コメント最後は同じ川崎市の富士見台FCさんでした。過去に何度か試合をさせていただきましたが中々勝利を勝ち取れない印象のチームです。前半は一進一退の攻防を繰り広げます。海翔のゴールで先制するものの、ピンチも多くありました。後半もっと得点を獲る為に和貴のポジションを一つ上げました。すると中盤でのボール支配率が上がり、ボールの回収も上手く機能し、試合をコントロール出来るようになりました。後半3得点あげ、メンバーも次々交代し、常にフレッシュな選手たちで相手を圧倒出来ました❗️最後に海翔が王禅寺の代表として、エキシビジョンマッチへ。見事なミドルシュートを決めてくれました✨9期で初めての合宿でしたが皆楽しめたかな?これからも仲間で過ごす時間を増やして、サッカーを通じてお互いを思い合える関係を築いていければ良いなって思います。今回の合宿に関して、事前・事後対応いただきました皆さん、本当にありがとうございました。また当日帯同してくれたコーチの皆さんもありがとうございました。最後に選手たち、今回は7位/20チームでしたが次までに沢山練習して、好成績を狙えるようにしましょう。お疲れ様でした。

    【FC王禅寺】9期…波崎大会合宿2日目
  9. 者人口比率の表で、サッカー選手の総数を人口で割ったものです。FIFAランキングのベスト10に入るような強国は5〜10%なんです。これがランキングが下がっていくにつれ、比率も下がっていくという相関関係があるんですよね。 pic.twitter.com/Kg48rtXKaj— 幸野健一(サッカー・コンサルタント) (@footy_ken) 2022年12月3日FIFAランクとサッカーの競技人口、そしてその競技人口の総人口に対する比率のデータです。Tweetではサッカーの競技人口比率がFIFAランク上位のチームは高く、日本は競技人口比率を倍ぐらいにしないと強豪国の仲間入りは難しいという内容。https://halftime-media.com/sports-market/japan-soccer-1/日本のサッカー競技人口数|ランキングと競技人口数は関係あるの?大人気スポーツ・サッカーの競技人口について、世界各国別に調べました。競技人口とサッカーの世界ランキングにはどんな関係があるのか、紹介します。halftime-media.comまたはこんな記事も。競技人口は、中国、アメリカ、インドが多いのですが、総人口比率はアメリカは高いものの、中国、インドは日本より少ない。やはり記事の通り、総人口あたりの競技人口比率が高いほど、概ねサッカーの強豪国と言えそうです。生涯サッカーを続ける選手を増やす事が、一番の強化方法になると仰ってますが、日本にはサッカーをするグランドが無かったり、育成年代で燃え尽きてしまったり、サッカーを嫌いになってしまったりして、上手く行って無いんですかね。更に私が気になるのは、単純に競技人口の数。日本はベルギー、フランス、ウルグアイ、ポルトガル、スペイン、アルゼンチン、クロアチアよりも競技人口が多いんです。今回のW杯ベスト16に残った国のうち、日本より競技人口が多いのは、ブラジルとアメリカだけ!?普通競技人口が多ければ、その競技のレベルは上がりますよね。でもFIFAランクでは、そうなっていない。じゃあ日本はサッカーする環境が整って無い?ここで言う環境は、グランドだったり、経済的な問題でサッカーできなかったりって事を思い浮かべているんですが、詳しくはわからないけど、少くともベスト16の日本、アメリカ、ブラジル以外の13ヵ国に比べてそれほど劣悪だとは思えない。(印象でしか無いけど、他にもっと大きな原因がありそう)ではなぜ競技人口数が、競技の強さに結び付かないのか?はい、もう皆さん私の言いたいことはわかっちゃいますよね。やっぱり補欠制度が大きく関係してるんじゃないですかね。競技人口が多くても、試合を楽しめるのは選別された一握りの選手だけ。やっぱりそこを何とかしていかない限り、折角日本代表の活躍で盛り上がったサッカー人気も、一過性の物になってしまうんじゃないでしょうか。今回の日本代表の活躍で、サッカーを始めたいって思った子供達も大勢いるでしょう。そんな子供達が、試合でずっとベンチに座らされたり、試合に連れていって貰えなかったり。そんな事が無いように、何とか日本のサッカーを変えて行って欲しいです。ふと見たテレビ番組で、小学校4年生の男の子が、日本代表の試合を見てサッカーしたくなったって、ちょっと照れながら、でも嬉しそうに話してたんです。お母さんもそんな息子さんの為にサッカーチームを探そうと思いますって言ってました。サッカーって本当に楽しいから、この親子にはこれを機会にサッカーをずっと楽しんでいって欲しい!でも実際には小学校4年生の冬のこの時期に、未経験の状態からサッカーを始めて、ちゃんとサッカーを楽しめるのか…?楽しめる場合もあるだろうけど、なんだか不安な気持ちの方が大きくなってしまう。よっぽど運動能力が高かったり、早熟で身体に恵まれれば楽しめるかもしれないけど、補欠がまかり通る日本では、サッカーを楽しめない可能性の方が大きいんじゃないか?日本の活躍は嬉しいし、いつかベスト8、ベスト4、優勝!って未来を見てみたい!でもそれには、まずこの補欠問題の解決が最優先なんじゃないかと思ってます。

  10. 吉田将也先輩が練習参加してくれました!
  11. ベスト8へ
  12. 窪田稜先輩と、吉長真優先輩が激励
  13. UP10カップ 栃木大会【U-10】12/4
  14. 。当日は天候もよくサッカーをプレーするにはいい感じです!天気も相まってか、非常にいい感じの1年生チーム。集合時間に集まれば自然とサッカーが始まる。わちゃわちゃしながらサッカーで遊ぶ。そんな元気いっぱいの1年生チーム。予選リーグは全部で3試合。どの試合も素晴らしい試合の数々。よく走ってよく戦う。特に攻撃ではパスとドリブルを上手に選択しながらゴールへ向かう事が出来ていました。守備の部分でも体をいれてボールを奪いきるシーンも多く、ピンチはあったものの、集中力を切らさずによく戦い抜きました。攻守に渡って迫力のあった予選リーグは見事に首位で終える事が出来ました。2日目は決勝トーナメント。負ければ即敗退という一発トーナメント。初日と同じように元気に会場に登場する1年生チーム。勢いそのままに試合開始!!!しかし、試合は苦しい展開に・・。必死に戦うも、パスを通されてゴールへ向かわれてしまう。体を投げ出した守備もあったものの、ゴール前の混戦をクリアーしきれずにゴールを奪わてしまう。ACの選手たちも果敢にゴールを目指していましたが、1点を取るのが精いっぱい。10分ハーフの試合はあっという間に過ぎてしまい、タイムアップ。大会は決勝トーナメント1回戦敗退という結果となりました。試合終了後の選手たちは、「あれ?もう終わり?試合まだあるでしょ?」といった表情。「今日はこれでおしまいだよ。」と伝えると、「OK了解!!じゃ、みんなで遊ぼうぜ!!!」といった感じ。負けちゃったけれど、選手たち曰く、「サッカーは楽しかった!!」との事。意外と大人の方が悔しかったり、少し凹んでいたいたかもしれません。(私もその一人です)一人の指導者としてはやっぱり悔しいし、勝ちたかったです。その方が楽しいですからね。先週たちの表情は晴れやかだし。しかし、当の本人たちは「まだ」そこまで勝敗を気にしていない様子。それよりも「試合ができて楽しかった。」、「友達とサッカーで遊んだ。」、「なんだか分からないけれど、とにかく楽しかった!!」といった感じ。これが今の1年生の達の現状であり、現実なのです。「サッカー」も、「試合終了後のお菓子パーティー」も、「日本代表チップスの代表選手のカードが誰なのか?」も全部楽しいのです。そんな選手たちに「試合に勝ちなさい!」とか「なんでもっと走らないの!?」なんて事を言っても「今は」まだ伝わらないのです。だって、勝敗よりも「サッカー」というスポーツが楽しいのですから。だったら、その試合の中の何が素晴らしかったのかを伝えてあげた方がいいですよね。その方が大人の「君たちに期待しているよ!」という気持ちが伝わる。選手たちはもっと活躍したいと思うはず。そして、「いつか」もっと勝ちたい!と、思えるはずです。今の勝利も大切ですが、その子、そのチームの雰囲気に合わせて大人が我慢していきましょう!でも、いつまでも我々大人は「君たちに期待しているぞ!!がんばれ!!」という想いを持ち続け、様々な形でやさしく、時間をかけて伝えていくことが必要だと思っています。予選リーグが素晴らしい結果だっただけに、少し残念な気持ちもありますが、今は今回までの結果の中で素晴らしいプレーを探して、選手たちに伝えていったほしいと思います!!まだまだ選手たちのサッカーは始まったばかり。でも、確実にうまくなってます。それは今回の結果が示してくれています。さぁ、温かく見守りながら、次回も頑張りましょう!!AC等々力 SLクラス担当永元郁真

    【1年生】 勝っても負けてもサッカーは楽しい。
  15. U11 報告‼️
  16. ジュニアユースクラス