1/14の記事ランキング

  1. ータより作成U-2日本代表 2-0 U-23カタール代表得点:前半30分古谷、後半35分佐藤イエローカード:前半2分アブダラ ムギブ、前半6分アナス アブウェニー、前半24分ハッサン アルガリーブ、前半40分 ムバラク シャナン、前半46分小倉ターンオーバー実施も戦い方は同じ。クリーンシートで3連勝。U-23日本代表の決勝トーナメント準々決勝(1/16)対戦相手はU-23ヨルダン代表となった。1/14朝現在~~グループDのみ今夜確定予定グループA順位 勝点 得失差 国名1位  9 +4  ベトナム2位  6 ±0  ヨルダン----------------↑決勝トーナメント進出3位  3 -1  サウジアラビア4位  0 -3  キルギスグループB順位 勝点 得失差 国名1位  9 +10 日本2位  4 -1  UAE----------------↑決勝トーナメント進出3位  4 -4  シリア4位  0 -5  カタールグループC順位 勝点 得失差 国名1位  7 +3  ウズベキスタン2位  4 ±0  韓国----------------↑決勝トーナメント進出3位  3 -2  レバノン4位  2 -1  イラングループD順位 勝点 得失差 国名1位  4 +1  中国2位  3 ±0  オーストラリア----------------↑決勝トーナメント進出3位  2 ±0  イラク4位  1 -1  タイ

  2. アメカジの代表的なボトムズアイテムといえばジーンズ。様々なブランドがジーンズを製造販売していますけど、いわゆる「3大ジーンズブランド」と呼ばれるのはLevi’s(リーバイス)、Lee(リー)、Wrangler(ラングラー)です。極端に言えば、この3大ブランドかそれ以外かで古着としての価値が大きく変わってきます。【Levi’s(リーバイス)】言わずと知れたジーンズの元祖。1870年頃に今のジーンズの原型となるキャンバス生地にリベット補強をしたパンツが作られ、1880年頃からデニム生地へと移行。現在まで大きな作りの変更もなく製造され続けています。裾にかけてまっすぐ生地が裁断されているストレートの501が代表的なモデルで、501xxの「ビッグE」と呼ばれるヴィンテージモデルは現在価格が高騰しています。【Lee(リー)】1889年に食品卸売業としてスタートし、1911年頃からジーンズを作成し始めたLee。ジェームズ・ディーンが『理由なき反抗(1955年)』と『ジャイアンツ(1956年)』でLeeのジーンズを着用していたことから人気が高まり、ファッションアイテムとしての地位が確立されました。初期にユニオンオールズというオーバーオールが有名になり、その後代表モデルの101というカウボーイパンツが人気となりました。【Wrangler(ラングラー)】3大ブランドの中では一番歴史が浅いWrangler。1943年のラングラーブランドのスタート当時から、作業着としてではなくファッションアイテムとしてデザイナーが手掛けており、ジョン・レノンが好んで着用していたことで知られています。馬に乗るカウボーイたちに愛用され、馬上で使いやすいポケットなどが装備されたウエスタンジーンズの11MWZが代表作です。デニムは綾織生地で作られており、リーバイス、リー、ラングラーはそれぞれ特徴的な綾織生地が使われています。まず、リーバイスのジーンズには綾目が右肩上がりになっている右綾のデニム生地が使われています。色落ちする際には「点落ち」と呼ばれるまだらな色落ちが見られます。右綾の生地は洗濯乾燥を繰り返すことで縮み、独特のねじれ現象が起こります。リーバイスのヴィンテージデニムが何となく歪んで見えるのはそのためです。ジーンズといえばこのモデル、リーバイス501のデニム生地はご覧の通り右綾です。次にリーのジーンズですが、こちらは綾目が左肩上がりになっている左綾のデニム生地が採用されています。色落ちの仕方は「立て落ち」と呼ばれる縦線のような色の落ち方をします。左綾の生地も幾度となく洗濯乾燥を繰り返すことでねじれが起こります。リーの102というブーツカットモデル。膝から裾へと広がるフレアラインが特徴のアイテムです。デニム生地は左綾です。ラングラーはブロークンツイルという綾目生地を採用しています。右綾と左綾を交互に織ってあり、リーバイスとリーの欠点であるねじれ現象が起きない仕様となっています。ブロークンツイルは強度も非常に高い特性もあります。色落ちは非常にフラットで、リーバイスやリーにはない独特の味がある色落ちが見られます。ラングラーのW04903、ユーズド加工ストレートデニム。ブロークンツイル、わかりますか?ジーンズは作業着としての歴史があり、色落ちやシミ、汚れなどもジーンズの味として楽しめるアイテムです。履いた人の歴史が宿るアイテムなので、歴史が刻まれた古着を買うのではなく、新品から長く愛用してヒゲやハチノスが出てきたり徐々に色落ちする様子を楽しむのが好きです…が、格好良い色落ちの古着を見つけたらそりゃ買うことも全然ありますし、ユーズド加工のジーンズだって普通に履きます。その辺のこだわりは一切ありません。まぁそれでもヴィンテージジーンズにはほぼ興味がないです。歴代着用者のクセがすごいですし、何より高すぎて手が出せません。ここ数年の値上がりは異常で、もはや投機対象になってしまった感もあります。全体的な色落ち防止のためにジーンズは洗わないという方も多いですけど、夏場に履いて汗をかけば当然汚いですから私は結構普通に洗濯機で洗いますし、乾燥機にもガンガンかけてます。ジーンズに関しては大切に育てるのではなく、かなりのスパルタ教育派です。乾燥機で縮んでからが勝負です(笑)。他にもいろんなメーカー、ブランドのジーンズを持っていますが、ワーク系ブランド以外だとデシグアルのミッキーマウスコラボがかなりのお気に入り( ^ω^ )でも何十万円もするような高価なジーンズはひとつも持っていません。ジーンズがワーク系アイテムである以上、傷や汚れも惜しくない、むしろそれすらも格好良いと思える価格帯のアイテムでアクティブに楽しみたいです。

    3大ジーンズブランドを軽〜い感じで語ってみる
  3. の週末開催された高サッカーのことでも…と思っていたのですが、この訃報に触れないわけにはいかないと思いました。久米宏さんが1月1日にお亡くなりになられていたそうです。享年81歳。肺がんを患っていたようです。 音楽番組の司会やテレビ朝日「ニュースステーション」のキャスターとして活躍した久米宏さんが亡くなりました。81歳でした。所属事務所によりますと、久米さんは1月1日、肺がんで亡くなりました。これまでの経歴を振り返ります。 ▼詳しくはこちらhttps://t.co/KOcBjUgnhy pic.twitter.com/IPRbHR04s0— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) January 13, 2026久米宏さんと言えば、私の世代ではザ・ベストテンの司会進行。退社が決まっていた久米さんご出演の最後の回だったと思うのですが、番組の最後に久米さんの希望で黒柳さんとチークダンスを踊っていました。歌番組では異例とも言える司会者ふたりのダンスタイムはとても素敵な一場面として私の幼心に強烈に焼き付き、今も鮮明に記憶に残っています。そしてフリーになった直後からのニュースステーションのキャスターが非常に強い印象として心に刻まれています。ニュースステーションでの久米宏さんの「モノ言うキャスター」という立ち居振る舞いには大きな衝撃を受けました。それまでの報道番組は事実を淡々と伝えるスタイルばかりでしたが、久米さんは歯に衣着せぬ言い回しで持論を展開するなど、報道番組の在り方に一石を投じた方でした。その影響は根強く放送業界に残り続け、今もなお民法各局の報道番組に色濃く影響を与え続けています。ニュースステーションの最終回では戦後から放送を開始した民間放送局は国民を戦争にミスリードした過去がないと語り、今後もそのようなことがないことを祈っていると発言。最後は生放送中にビールを一気飲みして番組を終えるという、久米さんの自由奔放に見えて実は計算されつくした振る舞いに、テレビの前で大きな拍手を送った記憶があります。 本番中にビールを飲んでしまう久米宏さん🍺😆🤪 もうどれくらい『ザ・ベストテン』の、久米宏さんのトークで笑わせて頂いた事でしょうか😆🤣 そんな久米さんの『ニュースステーション最終回』での懐かしい映像を発見しましたので📺 平成16(2004)年3月26日放送📡… pic.twitter.com/jSEPhNWtnq— 80's アイドル親衛隊 (@80s_idol_club) February 22, 2025 【追悼】久米宏さん死去、所属事務所と妻・久米麗子さんがコメント公開https://t.co/Y5lwxTdtEC 麗子さんは「大好きなサイダーを一気に飲んだあと、旅立ちました。まるでニュースステーションの最終回でビールを飲みほしたあの時のように」と思い出を振り返った。 pic.twitter.com/AviIImKFR0— ライブドアニュース (@livedoornews) January 13, 2026今日の夕方のTBS「Nスタ」で久米さんの訃報を報じた際、井上貴博アナウンサーが久米さんにお会いした際に言われた「なんでニュース番組でアナウンサーはスーツを着るんだろうね?」という言葉を紹介していました。常識に囚われない、稀有な存在感を示せる人でした。 改めてこんな格好でニュース読んでた日韓W杯の時の久米宏は最高だったな。 pic.twitter.com/p9Sa4cSwfk— 大人 (@adultsaito) December 2, 2022大好きなテレビの中の人、ラジオの中の人でした。心よりお悔やみを申し上げます。あ、TVスクランブルでのやっさんとのやりとりも思い出深いなぁ。

  4. 9回全日本U-18女子サッカー選手権大会<1回戦>サンフレッチェ広島レジーナユースは、昨年に引き続き、中国大会を勝ち抜き、この大会に駒を進めてきた。昨年は、高校1年生と中学生のメンバーで、1回戦を勝ち抜いたものの、2回戦でマイナビ仙台レディースユースと対戦し1対8と大差での敗戦となっている。サンフレッチェ広島レジーナユースの監督は、あの日ノ本学園高校を率いて高校女子サッカーの頂点に何度も立った経験を持つ田辺友恵監督である。今シーズンは、まだ、高校2年生が最上級生であるが、昨年のメンバーを1年間鍛え上げてきただけに侮れない相手と言える。なお、中国地域予選会の決勝戦でサンフレッチェ広島レジーナユース は、島根県代表のディオッサ出雲 FC ユースと対戦し、前半1対ゼロ、後半2対2の計3対2で勝利して、中国地域の第1代表として、本大会に駒を進めてきている。連覇が目標のメニーナとしては、ここで足を止めるわけにはいかない。しかも、ベレーザからメニーナに降りてきた天帝「DF#03青木夕菜さん」が加わった。これでメニーナの辞書に「失点」という言葉は、消えたと言って良いであろう。がんばれ!メニーナ!JFA 第29回全日本U-18 女子サッカー選手権大会<1回戦>対戦カード:日テレ・東京ヴェルディメニーナ(関東1/東京都) vs サンフレッチェ広島レジーナユース(中国1/広島県)日時:2026年01月03日 11:00 KickOff 会場:J-GREEN堺 S2試合時間:90分(前後半45分ハーフ)日テレ・東京ヴェルディメニーナ NTVメニーナ(U18)のスタメンは以下。GK16加登脇心羽(中3)DF03青木夕菜(高2)DF08須長穂乃果(高2)DF06朝生珠実(高3)DF04松岡瑛茉(高2)MF11式田 和(高2)MF10伊藤風葵(中3)MF15米倉和心(中3)MF12小野葉月(中2)FW07栗田七海(高1)FW09西尾咲希(中2)NTVメニーナ(U18)のシステムは4-4-2。FW:09、07MF:12、10、15、11DF:04、06、08、03GK:16NTVメニーナ(U18)のSUBメンはおそらく以下。GK01永井愛理(高3)DF02柏村美那(中2)DF05尾上陽向(中2)DF18鴇崎妃南(中1)MF21安田ひらり(中1)MF20伊藤葵海(中1)FW13諸田彩渚(中3)※上記の他、以下の選手がメンバー外?GK22小野崎真葵志(中2)GK26新山愛純(中2)DF23奥住心音(中3)DF24満屋桃杏(中1)DF17鈴木 遥(中1)DF28佐藤乃依(中1)MF25廣末結麻(中1)MF14遠藤六花(中1)FW29友利愛紗(中3)FW19西村祐蒼(中1)FW27金澤 星(中2)サンフレッチェ広島レジーナユースのスタメンは以下。 GK01内田 萌々音 (高1年)DF02尾上 実那 (高1年)MF17近藤 音々 (中3年)DF14長谷川 芽衣 (高1年)DF10中川 奈南 (高1年)DF13伊藤 夏帆 (高1年)MF21田中 心結 (中3年)MF05塩井 風羽 (高2年)MF08武島 杏菜 (高1年)MF11中島 采音 (高1年)FW19中原 千尋 (中3年)レジーナユースのシステムは4-4-2。FW:09、07MF:12、10、15、11DF:04、06、08、03GK:16レジーナユースのSUBメンはおそらく以下。GK22島津 羽音 (中3年)DF04那須 あかり (高2年)DF15山本 真凜 (高1年)MF03石原 沙来 (高1年)MF06金子 ここな (高1年)MF07金子 なのは (高2年)MF36市川 優来 (中2年)FW20小出 彩乃 (中3年)FW54木曽 葵 (中1年)試合経過:前半35分、メニーナ:A2左ハーフ、#07栗田さんと#09西尾さんが寄せてボールを奪い~>A2左ハーフ、#09西尾さん落としてー>A2左ハーフ、#10伊藤(風)さん左前にー>PA左、#12小野さんドリブルで切れ込むも、レジーナのDFの壁は厚く反転して~>PA左、#12小野さんマイナスのパス―>PA左角、#04松岡さん右足でクロス⌒>ボールはGKの頭上を越えてゴール右隅に吸い込まれた。(NTVメニーナ、DF04松岡瑛茉:1対ゼロ)※メニーナの選手全員が精神的な疲労も加わってくる時間帯に、勇気を与えてくれる最高の贈り物だった。ラッキーなゴールかもしれないが、こういうゴールが生まれる試合は、必ず勝利を手にできるものである。特に昨年の決勝戦で、鈴木温子さんが放ったあのクロスが直接入ったのも同じゴールであった。前半43分、メニーナ:M1右サイド、#11式田さん中央へ―>M1右ハーフ、#15米倉さん右前に―>M1右サイド、#08須長さん中央に運んで縦に―>A2右ハーフ、#10伊藤(風)さん中央に運んで縦に―>PA中央やや右寄り、#11式田さん縦に運んで右足S⌒>GA中央、GK01内田さんがボールに触れるも勢いそのままにゴール内へ、ゴール左に決まる。(NTVメニーナ、MF11式田 和:2対ゼロ)※ようやく#11Nicoが決めてくれた。これまでの試合、この大会の予選であったり、関東リーグ戦であったり、Nicoはシュートを放ってくれるのは嬉しいのだが、それがゴールと言う結果にならない。我々、メニーナファンはずっと待っていたんだよ、君のゴールを...。前半のATは、1分。前半を終えて2対ゼロとNTVメニーナがリードして折り返す。試合前、開始から20分までには、1ゴールは奪えているのでは?と軽く考えていたが、やはりと言うか、レジーナは、試合開始時は、4バックであったが、すぐに5バックにして、メニーナの攻撃を封じてきた。だが、ツートップの形は崩さずにカウンター狙いの姿勢は明らかであった。メニーナは、カウンターを警戒しながらも、5バックと守備を固めるレジーナを攻めあぐねた、なかなかゴールが奪えない中、最初の得点は、意外な形で入った。左サイドから#04瑛茉がクロスを入れたと思ったのだが、美しい放物線を描いたクロスは、GA左で守っていたレジーナのGK#01内田さんの頭上を越えてゴール右に吸い込まれた。ラッキーなゴールであった。チャンスは作れても、ゴールがなかなか奪えないと、肉体的疲労の上に精神的な疲労が加わってくる時間帯とも言えた。この瑛茉のゴールは、メニーナに勝利の女神がほほ笑んだ瞬間でもあった。後半12分、レジーナの選手交代:OUT 05塩井風羽→IN 06金子ここな後半15分、メニーナ:A1左サイドFK、#08須長さん⌒>PA中央、#06朝生さん少し下がってHS⌒>ゴール左に決まる。(NTVメニーナ、DF06朝生珠実:3対ゼロ)※公式記録では、DF#03青木夕菜さんのゴールときろくされているが、私の目で見ても得点者は、DF#06朝生珠実さんであった。さらには、一番近い場所で見ていたメニーナの応援団のゴール後のコールがDF#06朝生珠実さんだったので、間違いは公式記録の方であろう。後半24分、レジーナの選手交代:OUT 08武島杏菜→IN 03石原沙来後半32分、メニーナ:M2右ハーフ、#03青木さん縦に―>M1右ハーフ、#09西尾さん中央へ―>M1中央やや右寄り、#15米倉さん縦にー>M1右ハーフ、#09西尾さん右前に―>A2右サイド、#11式田さん縦に運んで~>A1右サイドから、#11式田さんがドリブル突破して~>PA右、#11式田さん中央へー>PA中央やや右寄り、#09西尾さんが左足S⌒>ゴール左に吸い込まれた。(NTVメニーナ、FW09西尾咲希:4対ゼロ)※私の目には、#07栗田七海さんのゴールに見えたのだが...。後半32分、メニーナの選手交代:OUT 12小野葉月→IN 13諸田彩渚NTVメニーナ(U18)のシステムは4-4-2。FW:09、07MF:11、10、15、13DF:04、06、08、03GK:16後半37分、レジーナの選手交代:OUT 21田中心結→IN 04那須あかり後半37分、レジーナの選手交代:OUT 02尾上実那→IN 07金子なのは後半37分、レジーナの選手交代:OUT 19中原千尋→IN 20小出彩乃後半37分、メニーナの選手交代:OUT 03青木夕菜→IN 05尾上陽向後半37分、メニーナの選手交代:OUT 09西尾咲希→IN 20伊藤葵海※坂口監督が、今シーズン入団した中学1年生の中で、今シーズンの締めくくりとなるこの全国大会において最初にピッチに送り込んだのが、#10伊藤風葵さんの妹の#20伊藤葵海さんであった。サッカーのセンスはあるが、体が小さことから、フィジカル的に弱く、体を寄せられると、ドリブルに狂いが生じ、ボールを簡単に失ってしまう点が課題と言えるのだろうか?NTVメニーナ(U18)のシステムは4-4-2。FW:20、07MF:11、10、15、13DF:04、06、08、05GK:16後半45分、メニーナの選手交代:OUT 11式田 和→IN 21安田ひらり ※坂口監督が、今シーズン入団した中学1年生の中で、2番目にピッチに送り込んだのが#21安田ひらりさんであった。安田さんは、ケガで長期離脱していたが、復帰後、右サイドハーフとして、急成長を見せた選手である。Nicoの後継者となりえるか?あまりにも大きな課題を押し付けられた感じではあるが、Nicoとは異なる形でこのポジションでの成長を期待したい。NTVメニーナ(U18)のシステムは4-4-2。FW:20、07MF:13、10、15、21DF:04、06、08、05GK:16後半のATは2分得点者:NTVメニーナ(U18):DF04松岡瑛茉、MF11式田和、DF06朝生珠実、FW09西尾咲希広島レジーナユース:無し試合結果:前半:2対ゼロ後半:2対ゼロ合計:4対ゼロ試合結果は、4対ゼロでNTVメニーナ(U18)の勝利終ってみれば、メニーナの完勝と言えた。相手に打たせたシュートは、1本のみであった。逆に、メニーナが放ったシュートは、21本であった。21本放って4ゴールはちょっといただけないというか、フィニッシュの精度に磨きをかける必要があるように思えた。メニーナの守備の要「CB#06朝生珠実さん」がいる限り、メニーナからゴールを奪うことは難しいと言えるであろう。言い過ぎかもしれないが、今、このメニーナに勝利するには、引き分けに持ち込んでPK戦で勝つ以外に方法は無いように思える。NTVメニーナの2回戦(準々決勝)の相手は、JFA 第29回全日本U-18 女子サッカー選手権大会<準々決勝>対戦カード:日テレ・東京ヴェルディメニーナ(関東1/東京都) vs RB大宮アルディージャWOMEN U18(関東2/埼玉県)日時:2026年01月04日 11:00 KickOff 会場:J-GREEN堺 S2試合時間:90分(前後半45分ハーフ)このカードは、関東予選に決勝のカードであった。あの決勝戦が行われた9月27日から約3か月、関東U18女子サッカーリーグ2部の優勝チームとなったRB大宮アルディージャWOMEN U18がどれほどの成長を見せているのであろうか?RB大宮アルディージャWOMEN U18が1回戦で戦い、4対ゼロで勝利したディオッサ出雲FCユースは、メニーナが戦った広島レジーナユースと中国大会の決勝で対戦し激戦を繰り広げ、3対2で惜しくも第2代表に甘んじたチームである。そのチームに、完勝したアルディージャWU18は、侮れないチームに成長している可能性は十分にある。

  5. 本人親子のアメリカサッカー記』「プロサッカー選手になってW杯やチャンピオンズリーグでプレーして優勝したい!」我が子がこのような夢を「日本で」持ち始めたら....道のりは厳しく、可能性…ameblo.jpインスタではアメリカでの試合や練習の様子をアップしています!「テキサス(Texas)」という名前の語源をご存じでしょうか。実はこの言葉は、先住民カド族の言葉 “tejas”に由来すると言われています。その意味は、「友人」「仲間」。州の名前そのものに、「友であること」「共に生きること」という価値観が込められているのです。この語源を知ると、テキサスで日常的に感じる“人との距離の近さ”が、少し腑に落ちる気がします見た目は強面、中身はフレンドリー日本で思い浮かべるテキサスのイメージは、・カウボーイハット・大柄な体格・無口で、少し怖そうな雰囲気かもしれません。確かに街を歩いていると体格の良い人も多く、第一印象では少し圧を感じることもあります。しかし、実際に生活を共にし、言葉を交わしてみると、その印象はすぐに覆されます。目が合えば笑顔で「How are you doing?」「Nice day, isn’t it?」と、自然に声をかけてくる。スーパーで自分の支払いの順番を待っている間、前後の人と世間話をするのはもはや日常の光景です。子どもを連れていれば「How cute!」と、すぐに注目の的になります。困っていそうな人がいれば、理由を聞く前に「大丈夫?」と手を差し伸べてくれる。私たちの子どもがまだベビーカーに乗っていた頃は、どこへ行っても周囲からの気遣いを感じていました。テキサスでは、こうしたやり取りが特別なことではなく、日常の一部として自然に存在しています。留学生を受け入れる土壌留学当初、英語に自信がなかった私を受け入れてくれたのも、テキサスの人々の温かさでした。テキサスという土地は、留学生にとってとても良い学習環境があると感じています。「せっかくアメリカ留学するなら大都市で」と考える気持ちも理解できますが、個人的には、断然テキサス推しです。日本人に対しても、とても好意的そして、日本人に対してもテキサスの人々はとても好意的です。「日本から来た」と伝えると、「日本に行ったことがあるよ」「日本の文化が好きなんだ」「最近の日本代表、強いよね」と、会話が一気に広がることも少なくありません。ダラス、ヒューストン、オースティンといった主要都市には多くの日系企業が進出し、日本人コミュニティも形成されています。また、南部のサンアントニオには大きな軍事施設があり、かつて日本の米軍基地に勤務していた軍関係者も多く暮らしています。テキサスには、日本と何らかの接点や関心を持つ人が、思っている以上に多く存在しています。さらに、礼儀正しさや、家族・仲間を大切にする姿勢は、実はテキサスの価値観とも重なる部分が多く、日本人は比較的受け入れられやすいと感じます。日本語の敬語ほど明確ではありませんが、英語にも目上の人や初対面の相手に対して丁寧な表現を使う文化があります。テキサスの人々は、この「敬意」をとても大切にしています。「よそ者」を作らない文化テキサスには、「知らない人」はいても、「排除されるよそ者」という感覚はあまりありません。挨拶を交わし、少し言葉を交わすだけで、そこに小さな関係が生まれます。それは、・多文化が前提となった社会・家族や地域を大切にする価値観・スポーツを通して人がつながる日常こうした背景と、深く結びついているように感じます。観戦で訪れる人にとっての“空気感”ワールドカップ観戦でダラスを訪れる際、初めての街、初めてのスタジアム、初めての人々に、少なからず緊張を感じる方もいるかもしれません。ですがテキサスでは、その緊張は、周囲からのちょっとした一言や笑顔によって、自然と和らいでいきます。「Welcome to Texas!」その言葉が、単なる決まり文句ではなく、“tejas=友人”という精神から生まれた、テキサスらしい文化なのだと感じる瞬間です。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村少年サッカーランキング

    テキサス人は意外とフレンドリー
  6. イトル→「関東の少サッカー のレベルに驚愕した日」は、2022年7/16~ 18日まで開催された「関東MTM交流戦」。 開催要項は、日本サッカー界の未来を担う、 この世代の選手達が、よりサッカー理解を深 め、クリエイティブで逞しく成長するための 成功体験をつめるよう、参加する選手たちが ともに学び合う場とし、将来に結び付く選手 の育成に努めるとともに、各都道府県のサッ カー技術の向上を図ることを目的とする。 東京、神奈川、茨城、群馬、埼玉、千葉、 栃木、山梨から各2チームずつの16チームが 群馬県前橋市「コーエィ前橋フットボール センター」に集まって、15分ハーフ合計30 分の戦いをしていました。  因みに、1チーム16名の狭き門ですから この「MTM」のメンバーに選ばれるだけで も凄いと思います。 親バカですいませ ん。 各都道府県2チームとはいえ、東京都の32名 に入らないと出場できませんでしたから。 恐らくそのメンバーを決めていたであろう 選考会が、7/9の「東京清瀬の内山G」で開 催されて選ばれたメンバーが、「MTM」の メンバーだったんじゃないでしょうか。 この頃のセレクションは、まだまだコロナ禍 で、ほとんどが無観客だったので、セレクシ ョンの内容も知りません。 ただ、3日間開催された「関東MTM交流戦」 は、有観客だったので、現地まで観に行く事 が出来ました。 16日17日の2日間でしたが、鮮明に覚えてい るのが、東京都も含めた他のチームのレベル の高さでした‼️「えっ😱💥みんな、こんなに上手いの」「えっ😱💥みんな、こんなに速いの」「えっ😱💥みんな、本当に小学校6年生」 もっともっと色んな感情が過りましたしが、 このぐらいにしておきます(笑)。 ブログのタイトル通り、「目を背けたくなる 現実」が、待っていました。 正直言って、三男のプレーが、どうだった か?よりも、とにかく周りのレベルの異常な 高さに圧倒されたのだけが私の脳裏に焼き付 いて離れません。 難しいなぁって思います、この時期って。 この時期だけじゃないですが、小学生から中 学にかけてって本当に難しいですし、長いで すよね。「一喜一憂」しちゃいけない❗って言い聞か て、思い込んでいても、やっぱり凹んじゃい ます。 成長スピードが違い過ぎますから、そこに追 い付くのは、いつなんでしょうか? 先に分かっていたらどんだけ楽だったんでし ょうか? 長男、次男の経験があったから良かったです が、これが初めての経験だったら?と思った ら、めちゃくちゃ怖くなってきました。 そんな三男も4月から高校生 どこまで大き くなるんでしょうか? 190㎝を超えたらゴールキーパーになるかも しれません。

  7. 【強度】と【ASGサッカー】という擦り合わせをコツコツと🔥アグレッシブな攻撃的な姿勢と、守備も攻撃と捉えての強度。そして、コンビネーションを意識した、3-2-2システムの理論。サッカーの大切な原理原則。教えること沢山あり、毎試合楽しくトレーニングや試合ができています‼️コーチもみんなの成長を楽しむので選手のみんなは、コーチたちを楽しませるプレーを沢山してね👍😊 コーチと選手はそんな関係であろうな‼️コーチ!今のプレー見てた⁉️ってコーチに言えるぐらい、【自信満々】にサッカー⚽️するんやで‼️MVPは得点も凄かったのですが全試合無失点でいけたら、ひろき、りく、2名です👏どんな試合でも全て無失点は素晴らしいです‼️2人の成長がASGの【勝利】を呼び込むと思います‼️成長していきましょう👍さぁ、明日も積み上げ🔥やること沢山😁 みんなでポジティブに取り組み、とにかく、上手くなろう🙆‍♂️明日はどんな雰囲気でトレーニングできるかな⁉️コーチよりも声出して、サッカーしてね🤣笑保護者の皆様、応援📣ありがとうございました🙇‍♂️もっと上手くなってもらうために頑張ります‼️引き続き応援&サポート、よろしくお願いいたします🙇‍♂️金城

    1/12・U9・TM vsエストレア
  8. 1/10〜1/11の2日間で秩父まで遠征に行ってきました⚽️初日は外がまだ暗い朝6時に別所小に集合し、古川コーチが運転するマイクロバスに乗り込み出発🚌トラブルも無く初日にグラウンドに到着👌初日の内容は →秩父遠征 初日TRM今回は合宿用の宿を貸切🙆とても綺麗な部屋でMTGスペースも✨お風呂→夕飯→MTGをして19:30以降は自由時間‼️15人全員で寝る大部屋に布団を敷いて寝る準備もバッチリ👍すぐ寝るわけはなく、荷物部屋を走り回り怒られる😂笑23時になっても寝ないくらいテンションが上がりすぎ😂楽しそうでなにより✋翌朝はりくが用意した爆音目覚ましで全員予定通りの5:30起床👍最後に宿を綺麗に掃除して出発🚌2日目の内容は →秩父遠征 2日目大会ちゃっかりトロフィーもGETして浦和へ出発🚌宿ではしゃぎまくり寝不足のくせに帰りのバスでも全然寝ない😳みんなうるさいけど特にれんやとはるがマジでうるさい笑そんなこんなで寝る人もおらずの帰り道も順調で19:00過ぎには別所小に到着。最後にマイクロバスを綺麗に掃除して解散✋みんなで協力して行動をしてくれたおかげで事前に準備した2日間のタイムスケジュール通りに進めることができました💯もしかしてとても優秀な子供達なのかもしれない?🤔遠征に行こうと決めてからの準備はとてもとても大変でしたが、2日間の選手達のたくさんの笑顔を見たらまた行かせてあげたいなと。てことで次回予告「埼玉を飛び出して⚪︎⚪︎県へ」乞うご期待✨

    【4年生】秩父遠征
  9. 【1/12(日)U-7.8セレクト+U-9TMvsOAC】活動報告
  10. 2026スタート!
  11. どこにもなし。無事スタジアムに到着することができています。お久しぶりのさくらスタジアム。2024シーズンのトレマ、栃木シティ戦以来になります。日陰には雪が残っていました。それでも、風が強い訳ではなく、日差しが届く日向には暖かさがあって、覚悟したほどの寒さはありません。なかなか好条件のサッカー観戦日和です。ピッチ上に雪はなし。もしかすると、トレーニングマッチのために、関係者が雪かきをしてくれたのでしょうか。日差しで溶けたのかな。何れにせよ、試合が実施できて良かったです。サポ友さんたちと新年のあいさつを交わしながら開門時間を待って、その開門15分前に待機列に並びました。かなりの後方ですが、座席で観戦するつもりは微塵もなく、河内総合運動公園陸上競技場でも、さくらスタジアムでも、観戦するときは、いつも最後列の立見席にしています。試合結果は、栃木SCの公式からもリリースされています。20分×4本の計80分という形式での試合でした。1本目 1-02本目 1-03本目 3-04本目 0-0ゴールを奪ったのは、中野克哉選手、近藤慶一選手、五十嵐太陽選手、オタボー ケネス選手の計4人。なお、オタボー選手は2ゴールを奪う活躍でした。内容は省略します。試合内容をメモすること、SNSで発信することが禁止されています。良いプレーには拍手が沸きました。ただ、ユースの良いプレーに拍手を送っていたサポさんは、私も含め、きっとユース戦も観戦に来ている方々だったはずです。ユースっ子たち、トップチーム相手にかなり頑張っていました。トップもユースも観戦、応援している身としては、本当にお得感しかないトレーニングマッチです。開幕までにトレーニングマッチがまだあるはず。その試合も見学ができると嬉しいです。カンスタとか、グリスタとか。そこでトレマ見学とか最高なのですが、なかなか難しいのでしょうね。高校サッカーの決勝戦と迷いましたが、やっぱり、こちらのトレマ見学を選択して良かったです。とても充実した試合でした。押してください。にほんブログ村

    トレーニングマッチ vs.栃木SC U-18(さくらスタ)
  12. にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/合宿に参加した選手の保護者の方からメールを頂きました。そのメールの一部がこちら↓『前回はスクール生でもない中、参加を快く受け入れていただき、誠にありがとうございました。その後も益々サッカーが好きになって、ボールと向き合っている姿がありました。ボールを持てることの楽しさ、ゲームの中心となりコントロールする喜び、様々な局面に出会い、もっと技術を向上していきたい、もっと上手くなるんだと本人からそんな雰囲気を感じますし、心身共に成長してきたなと実感しています。キャンプという限られた時間でしたが、本物の技術や意思に触れることができたこと、これが本当によかったと振返っています。キャンプで友達になった、大阪出身の子の話をよくしてくれました。周囲のメンバーにも刺激を受けていることは間違いないです。そして、一人で新宿から帰宅してきたこと、これも大きな自信になっています。自立はとても大切なワードだと考えますので、自分事としてサッカーに向き合う姿勢の基礎を学ばせていただきました。』メールの一部を抜粋させて頂きましたが、他にも本人のサッカーへの向上心の変化などが書かれていました。合宿に参加すると、選手たちの意識が変わり、成長に繋がります。今回は、プロチーム下部組織に所属し、日本一にもなった選手も参加しましたが、その保護者からアカデミーの選手の実力や意識の高さ、人間性についても良いという話を頂きました。アカデミーの強みは、みんなサッカーが好きで、サッカーが上手くなりたい、サッカーを楽しみ、頑張れることです。自分たち指導者自身が常に変化し、進化、成長があってこその指導と考えています。これからも、共にサッカーを楽しみ、向上を目指していきます。