5/25の記事ランキング

  1.  5月24日(日) U15活動報告になります。 本日は2会場での活動になりました。 1つは 市長旗杯敗者復活トーナメント決勝 もう1つは MIPさんに誘っていただき、練習試合を闘ってきました。 対戦して頂いた JFC FUTUROさん、MIPさん ありがとうございました。 さてさて 両チームの結果はいかに【対戦成績】 横浜市長旗杯敗者復活トーナメント決勝戦 @玄海田公園グラウンド vs JFC FUTURO 3ー2 佐久間(FCパーシモン)    末広(かながわクラブ)    田島(大豆戸FC) U15ファースト+U14 @和光大学グラウンド VS MIP 35分1本 2-0 横溝(CFG)     松尾(品川SJC) 3-0 松尾(品川SJC)2     橋本(ジオックスFC) 20分1本 3-0 平田(鶴見東FC)2     植木(Bethesda SC)【感想】 市長旗杯はオープニング、説教からスタート・・・・・。 ふぅ・・・・。 試合は守備の開始ラインを決めて 追い込む、挟むの徹底。 相手の1,5倍走ろうと・・・・。 佐久間のミドルで先制し末広の加点 後半には 吉田のパスに田島!! 小気味よく3点取り 3-0。 が、そう甘くはない・・・・・。 後半11分 失点 後半29分 失点・・・・ あれよあれよと 3-2・・・・・。 残り6分+アディショナルタイム・・・。 相手の猛攻が続く・・・・・ くっ・・・・・。 耐える、凌ぐ、頑張る・・・・・。 そして歓喜のホイッスル・・・。 3-2で逃げ切り 本戦出場の切符を手にしました。 決定戦で大豆戸FCーWESTに敗れ 敗者戦に回りましたが 何とかトーナメントを制することができました・・・・。 おめでとう!!! ギリギリの闘いの経験を積みましたね!!!! はい。 また明日からも振り切っていきましょう!!!! そして練習試合。 縦と横のコンパクトさ、特にDFラインを押し上げること。 攻守の切り替え、特に攻撃から守備 攻撃面では ラインブレイクなどを意識して挑ませました。 2年生も助っ人参戦してくれ 縦横無尽に活躍していましたね!!! 課題はまだまだ甘いところも多く 練習からしっかりと積み重ねて行かなければならないですね・・・・ もう負けられませんから・・・・・・。 はい・・・・・。 忙しく動いた週末・・・・・。 お疲れさまでした!!!! 夜の写真は撮り忘れました。。すみません・・・・・。

    U15活動報告 ~市長旗杯と練習試合~
  2. って思いましたずらアウェイ水戸の地まで、日曜の昼下がりにあれだけ多く駆けつけるとは正直思っていませんでしたずら。この百年構想リーグでは内容も戦績も振るわない中、最終節となる水戸戦で勝っても順位をひとつ上げるくらいだろうって試合を、ホームジャックするんじゃないかってくらい詰めかけているのはちょっと驚きずらね。と、同クラブを応援しているオラがびっくりしているくらいなので、水戸のサポも驚いているとは思うんずらけど、J1クラブとの対戦も慣れて来たので、これが日常になるんだっていう実感が湧いてきたんじゃないずらかね。決してアクセスが良いとは言えない笠松の地に頑張って駆けつけたフロサポたちずらけど、行った甲斐があった内容となったずらね。チーム状況は相変わらず停滞感が漂っていたずらけど、それを忘れさせてくれるくらいのインパクトを残した男がいましたずら。持山匡佑、中央大卒のルーキーが途中出場からのハットトリックをかましましたずら。去年の段階でデビューは果たしているずらけど、戦力としてベンチに名を連ねるようになったのはほんの数試合前ですずら。…ちょっと記憶が曖昧ずらけど。プレー時間も長くなく、まだまだどんなプレイをするのか、何が得意なのかなど分かっていなかったずらけど、思った以上にストライカーだったずらね。チーム状況がそうさせている部分もあるずらけど、ゴールが見えたら足を振る、それが無かったらシュートコースを作ってまた足を振る。フロンターレに今足りていないものを埋めてくれるピースとして存在感を放っていますずら。まあ、この試合ではうまく行きすぎた面があるので、これが今後シュートを外しまくった時にどう振る舞うかを注目したいずらね。偉大な先輩ストライカー小林悠の様に、シュートを外しまくっても悪びれることなく涼しい顔をして同じことを繰り返せるか期待して見ていきたいと思いますずら。そんな持山が活躍してくれたおかげでスコア的には快勝できたずらけど、ベストなメンバーで臨んだ前半はいつもの感じで、攻守に渡ってやりたい事が見えてこない内容となっていましたずら。いや、やりたい事は伝わってきますずら。守備はミドルゾーンで構え、守備ブロックが出来てからじゃないとボールを取りに行かない安全運転。攻撃は、ゆったりと横にボールを動かしながら、サイドからポケットをいかに取りに行くか大会を開催していましたずら。はっきり言って、水戸の選手たちがもう少し足元の技術が高い選手が揃っていたら、フロンターレの守備は崩壊していただろうずら。ロマニッチや脇坂が守備のスイッチを入れてボールホルダーにプレッシャーに行くんずらけど、後方の守備が一歩ずつ遅れるんずらよね。相手のトラップが乱れて前を向けてないだけで、パスのズレが少なくトラップで前を向ける選手が揃っていたら、この日のフロンターレはなすすべなく攻略されていた事だろうずら。フロンターレは逆の意味でそれを体現できる選手たちが揃っているはずなんずらけど、目指しているのがゴールではなくポケットなのが違いだと思っていますずら。まあでも、求める基準を下げれば、スリリングで楽しい試合でしたずら。若干、審判団に助けられた試合だったずらけど、山下良美主審というのも、エンタメ性を高めるにはひと役買っていたんじゃないずらかね。水戸の同点弾をVARによって取り消し、その直後に持山が豪快なミドルで追加点を上げる流れはエンタメ度が高かったですずら。しかし、よくあそこでVARが介入したものずら。一度は山下主審が通常のフットボールコンタクトとして流していたずらし、脇坂がファールをアピールしていたずらけど、ほとんどの人が良いインターセプトからのナイスゴールだと思っていただろうずら。オラもそうだったずらしね。前日の町田vs浦和戦で、ペナルティーエリア内での町田のハンドをVAR側がオンフィールドレビューを勧めず、見逃した誤審と話題になった騒動に影響されたのかは定かではないずらけど、JリーグはVAR側からの関与を極力避けようとしている感じは否めなかったので、今回も主審の判断を尊重して介入しないのかと思っていましたずら。単純に山下主審が信用されていないのか、それともVAR担当者が世界基準でレコメンドを推奨する人だったのか、それとも審判協会側から何かしらお達しがあったのか…、妄想が進むなかなか面白いシーンとなりましたずら。というか、この試合でフロンターレの選手たちはかなり厳しいコンタクトを繰り返していたずらけど、レッドカードが出てもおかしくないシーンもあって、かなりヒヤヒヤしたずらね。ロマニッチの戦う姿勢は好きなんずらけど、ボールを見てなかったり、行きすぎたチャレンジで相手に怪我を負わせかねないプレーが散見されるのは控えて欲しいところずら。中位同士の対戦で、あまり世間から注目されないカードに山下良美主審をアテンドしている昨今ずらけど、そんなJ1に不慣れな新人レフェリーや、協会のゴリ押しする国際審判員候補が笛を吹く試合が多くなっていることが、フロンターレの現状を表していると言っても過言ではないずらね。全国的に注目される試合には、Jリーグの中でも経験あるエース級の審判団セットが当てがわれるのが恒例ですずら。早く、そんな試合を多くこなすポジションに返り咲きたいところずらけど、果たしてそれはいつのことになるのやら。と、審判の話をしていて思い出したずらけど、今回のW杯では、日本から主審と副審の2名しか選ばれていないのも問題視しないといけないと思いますずら。日本代表チームは優勝を目標に掲げるくらい実力をつけてきたずらけど、審判はその成長スピードについていけていないのが浮き彫りになってしまっていますずら。ひと昔前から比べるとかなりレベルが上がっているとは思うんずらけど、W杯で2名しか呼ばれない、それはすなわち、3名以上同じ国の審判でセットを組む、主審を任せてもらえる立場から外された、降格したことを意味しますずら。そして、VAR担当にはひとりも選ばれていないのはもっと問題視しないといけませんずら。Jリーグは世界で見ても比較的早い段階からVARを導入して運用していますずら。他の国ではVARセンターを設け、遠方のスタジアムとリアルタイムで通信して、少人数で集中して中央管理するのが主流と聞いていますずら。Jリーグは各試合会場にVAR設備を搭載したトラックで乗り付け、現地にVAR担当審判を用意して運用するという、機材や人員を多く用意しないといけない形を取っているので、結果的にVARを担当出来る審判の数も多いずらし、底辺の人数が多いことはそれだけ技術も上がっていく土台があるということですずら。それなのに国際大会でVAR担当者が選ばれない。これは英語でのコミニュケーションが苦手な日本人特有の選考基準もあるんだろうずらけど、それ以外でも、前述した様に、VARの介入基準や判断の仕方が、ちょっとガラパゴス化した日本独自のものになってしまっている可能性は否定できないんずらよね。最近の議論で、日本はオンフィールドレビューを推奨する判断が遅い、そしてその回数が少ないという話をよく聞きますずら。確かに、VARが発足した導入時からの基準として、「明確な間違いがない限りは介入しない」という文言が大前提としてありますずら。しかし、この文言に引っ張られ、几帳面で気遣いを美徳とする日本人気質が、世界が考える介入基準からズレてしまう形になってしまっているんじゃないずらかね。まあ、日本の審判協会も、世界とのズレを解消するため、そして日本人審判が言葉が通じない環境に慣れるため、積極的に審判交流プログラムを組んでやってくれていますずら。課題は分かっているずらし、それに対する取り組みもやっているので、今回のW杯では、招集段階で残念な評価となってしまったずらけど、次回では重要な試合で主審を任せてもらえるような笛を吹ける、そう評価してもらえるような流れを作って欲しいところずら。と、試合の話から脱線してしまったずらけど、この日ベンチ入りしていなかった佐々木旭はどうしたんだろうずらかね。まさか、日本代表のバックアップメンバーに選ばれたから、怪我のリスクを避けるためお休みにしたなんてことだったら嬉しいんずらけど。まあ、それは無いんだろうずら。今まで一度も呼ばれていないずらし。それ以外となると、怪我や体調不良、この時期では無いとは思うんずらけど、移籍の話が進んでいてチームを離脱しているとか…っていうのは考えたくはないところずら。大関にも同じことが言えるずらけど、そろそろ来シーズンのスカッドがどうなるか考え始める時期になっているずらよね。持山や長など、ルーキーを使い出していることから、長谷部監督が来季も指揮を取る流れになっているんだなぁって思えるんずらけど、果たして補強の面ではどんな話が進んでいるのか気になるところですずら。そこに監督の意向が入っているかどうかで、チームの浮沈に影響が出てくるだろうずらし、これから数年間のフロンターレのスタイルが決まる感じがしますずら。ちなみに、オラは監督交代やむなしって立場になっているんずらけど、唯一コーチ陣で残して欲しいのは吉田コーチとなりますずら。大黒コーチが去ってから、新しくセットプレー時の戦術コーチを任されているんずらけど、彼の仕込んでくるセットプレーはアイデア豊富で楽しいずらし、ちゃんと相手を分析してチームに落とし込んでいるのが見えるので期待していますずら。前節の町田戦では、ほぼ全てのコーナーキックをショートコーナーでやっていたずらけど、あれは完全に町田の守り方を丸裸にしていたずらし、もう少しの運とひと手間があればゴールを量産できたんじゃないかと思っていましたずら。ショートコーナーをやっても、町田側は必ず2名までしかボールサイドへペナを出てまでプレッシャーに来ないずらし、最初の段階では1名が緩く警戒しているだけなので、こちらがコーナー付近に2名立たせていたとしても、頑なに同じ守り方したしなかったので、やり方にもう何パターンかバリエーションを持たせれば、いくらゴール前に人数をかけていても、スクランブル状態の中で何点か入っていたと思うんずらよね。それを修正して来ない町田側のベンチや選手たちは、自分たちの守り方に相当自信があるのか、対応方法を思いつかなかったのか判断がつかないところなんずらけど、きっと考え方は前者の方で、守備も攻撃も確率論に基づいてやり方を変えることはないんだろうずら。それがつまらないサッカーだと思うか、結果を出すために理にかなったものかと思うか、それは今後のサポーターやファンの増え方で答えが出るんだろうずら。さて、1−3という快勝のスコアとなってはいるずらけど、水戸の幻の1点目といい、2点目といい、中央へのリスクの高いパスを狙われてからの失点は反省しないといけないところずら。よく自分たちのミスからってコメントが残される失点パターンずらけど、ここ数年はそんなシーンが多くなったずらよね。自分たちの技術に自信があるのは良いことずらけど、強い時代と違うのは頭に入れておいて欲しいずらね。足元の技術的に落ちているのは確かずらけど、周りから言われているほど悪くはないずらし、そういう選手を揃えているとは思いますずら。ただ、全盛期のチームと違うのは、そのパスミスが起こる場所が全然違うんずらよね。タイトルを獲得していた時代は、プレーエリアがほとんど相手陣地内で行われており、チャレンジするパスも自分のゴールマウスからはるか彼方のところで行われており、たとえ同じミスから相手にボールを奪われても、即時奪回したり、それが出来なくてもゴールまでの距離が遠いので、守備を整える時間があり、1ミスがそのまま失点に繋がることはほとんどありませんでしたずら。しかし、現在はJ1の中でも守備ブロックが低く、ボールを奪う位置も必然的に低くなるので、そこから繋ぐパスには、同じようなミスをした時のリスクが断然違ってくるのは当たり前となりますずら。この低い位置でのパスミスで相手のカウンターを受けるシーンには、かなりの確率で脇坂が絡んでいたりしますずら。これはパスを受ける側の立場でなんずらけど、周りの選手は、彼なら苦しい時に預けても大丈夫だろう、ボールを失わず繋いでくれるだろうという信頼が逆効果となってしまっているんずらよね。見ていて分かる通り、脇坂はそこまで万能ではありませんずら。確かに止めて蹴る技術は高いずらけど、動きながらそれをこなせるかどうかというと、それほどスーパーではないずらし、それが近くにいる敵プレイヤーを計算しながら選択肢を持ち続けている訳でもありませんずら。余裕がある時は相手を外すトラップで前を向く時もあるずらけど、中村憲剛の様に常にピッチ上の選手たちの位置や状況を把握しながらプレーする才能は流石にありませんずら。チームメイトはそんなキャプテンに頼りすぎて、というか信頼しすぎてしまい、リスクの計算をできないまま相手に攻撃の権利を渡し続けているんずらよね。何かの成功体験がそうさせると思うんずらけど、やるならもっと徹底的に、ミスした後のトランジションの速さも含めてチームをデザインして行かないといけませんずら。奇しくもこの日の対戦相手である水戸は、自陣深くからリスクを冒しながらもパスを回しているのは同じでも、常に切り替え早くボールを奪い返す意識があるように見えましたずら。フロンターレはセンターバックの選手だけがそのリスク管理をしており、GKのシュートストップ能力を含めて、個人のスキルでなんとか失点を防いでいるというのが現状なんずらよね。あくまで私見、オラの勝手な推論で、良い時のチームと悪い時の差を説明してみましたずら。さてさて、これで特別大会の地域リーグが終わったんずらけど、フロンターレは何故か4位まで順位を上げることに成功しましたずら。ヴェルディが謎の大量失点を犯して順位が入れ替わったんずらけど、それによって対戦相手は西地区の同順位となるサンフレッチェ広島となりましたずら。終盤に連勝して調子を上げてきているチームなので、なんとなく嫌な対戦相手となってしまったずらけど、5位と6位を決める戦いか、4位と5位を争う戦いではもちろん後者の方が良いずらからね。でも、これだけ監督を解任した方が良いとか言われている中、20クラブ中で4位になったら、他クラブサポーターからは何で?って感覚にはなるずらよね。一部の解任論派からは、このままだったら来年は残留争いをしないといけなくなるなんて声が出てくるずらけど、怪我人が多い中、4位になったチームにその評価は妥当なの?って突っ込まざるを得ない状況になっていますずら。より高みを目指すため、クラブのアイデンティティを取り戻すためという理由なら、社長や強化部の方針に異論があるってことで理解はできるずらけど、この状況で監督交代の決断を下すのはなかなか難しそうな気もしてきますずら。まあ、そんな話も出てくるのは特別シーズンが終わった後、W杯をやっている最中かと思うんずらけど、それまでは伊藤達哉の復活や、持山のブレイクが本物かどうかなど、この特別大会で楽しめるものを存分に感じながら過ごしたいと思いますずら。それでは、今回の雑記はここまでとしますずら(●´ー`●) ノ

    彼は求めていたゲームチェンジャーなのか
  3. のアタッカー部門はシーズン最も成績が悪い部門だ。ラツィオは得点が少なく(ウディネーゼやジェノアと同じ41得点)、常に大きな苦戦に直面してきた。ペドロとの別れもありアタッカーが最も変革を必要とするポジションである事は確かだ。夏の市場は自由になるのかゼロバランスになるのかまだ不明であり全選手にとって未来は不明である。その間にも多くのラツィオの選手が今夏に首都を去るとの噂が強くなってきている。イルメッサジェロによるとノスリンにはボローニャとフェイエノールトからの関心があり、イサクセンは大きな資金源になる可能性があると報じられている。2年間のレンタルを終了したディアには1130万を支払わなければならない。またもう1人のセネガル人、ロリアンのディエンに関心を寄せている。クルゼイロのケンジにも監視の目がある。マルディーニはアタランタに戻り、ラトコフにはドイツからの関心があるが、ラトコフはラツィオでの再挑戦を期待している。これらの事を踏まえると彼ら全てが不確定な存在という事になる。会談:サッリの別れに繋がるロティートとの会談はいつになるか?イルメッサジェロによるとそれは早ければ今日にでも開催される可能性があり、監督は駆け引きをしたいと考えていないが幾つかの要望がある。新聞が報じているようにサッリが円満に別れるためには契約の最後の数ヶ月分を手放す必要がある。しかしサッリはロティートにスタッフ全員をこの条件から外し、契約で規定された内容を受け取れるように求めるだろう。これらの要望が叶えばサッリの2度目の別れは短時間で実現するだろう。う~ん、やっぱり揉めそうな気がする。へそ曲げたロティートが相手の要求を素直に聞くとは思えないし。

  4. ごぼうパンを購入しサポーターの話が大量に流れて参ります。私もどうしても食べたくなりまして。朝イチでペニーレイン西川田店さんへ行ってしまいました。これ、マジでめちゃ美味でした。柳選手がハマるのもよくわかります。来週もまた買いに行きたくなってるもんね(笑)。紘子さんが「粉クリにも行きたい」と言うので、小山へ移動してパン屋さんをはしご。フレンチトーストを買って帰り、お家でアイスクリームを乗せて楽しみました。はいそんで、パン食べながらDAZNでリーグ戦最終節、アウェー八戸戦を観戦いたしました。 残念ながら最終節はPK戦で敗戦。守備陣は奮闘したものの、攻撃面では多くの課題が残る一戦でした。まぁでもね、強風吹き荒れる中での難しいゲームになったことは確かです。ホームチームはあの風に慣れているんでしょうけど、栃木SCの選手たちはかなりやりにくかったことと思います。ああいう環境でどう戦うのか、というシミュレーションとしては良い経験になったのではないでしょうか。PK戦は… 大曽根選手の外し方は1994年W杯アメリカ大会のバッジョ選手を彷彿させるものでした。次のシーズンからはPK戦はないですし、まぁこればかりは仕方ないんじゃないですかね。「PKを外せるのは、PKを蹴る勇気がある者だけだ」というバッジョ選手の名言を選手たちに伝えたいです。っていうか、それは知ってるか(´・ω・`)さて、これでリーグ戦の順位が確定いたしました。 百年構想リーグは勝敗に関係なく楽しめました。けが人が多数いたこともありますし、多くの選手にチャンスを与える采配は間違いではないと思います。でも順位決定戦は勝利にこだわる姿勢を見せてほしいです。 来週、順位決定戦で戦う相手はJ3長野さんに決まりました。小林監督とこんなに早く対戦する日が来るなんて…。対戦相手が栃木SCのすべてを知る小林監督だからこそ、長野戦は米山監督の本当の力量がわかる試合になるはずです。楽しみですね( ^ω^ )

    百年構想リーグの最終順位が確定
  5. 【U-13】TM vs RIP ACE(5/24)JグリーンS12
  6. U11A/B TM
  7. 7日(日)FCデポルタ4年生交流試合
  8. 日は、東京ヴェルデホームゲーム! 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド EAST 第18節 東京ヴェルディvs横浜F・マリノス がホームの味の素スタジアムで行われ、 0対6で勝利ならず・・(リンク)なんてこったい! これでリーグ戦全18試合が終わり、10勝(内PK3)8敗(内PK1)の 勝ち点28(得失点差-6)で、J1地域リーグEAST全10チーム中5位でした。(リンク) そして3月17日に足の膝のお皿を骨折して全治3か月と言われてから2か月、 今日から、ボランティアとして活動再開! 東京ヴェルディボランティア(リンク)の一応リーダーとして、 8時前位にスタジアムに入り、 ボランティア控室の準備をしたリスタッフさんと打ち合わせをしたリします! スタジアムを1周して色々な場所を確認していきます! 9時30分からは全体ミーティングに参加! ”リーグとしてはプレーオフを残して最終戦です! 26/27シーズンへ向けて改善点を!” との話もありながら、今日の諸注意が共有されます! 9時45分(試合開始4時間15分前)がボランティア集合時間! ボランティア控室に揃ってから案内してボランティアミーティングを開始! 今回は久々に説明を行います! ”怪我には気を付けましょう!” 今回東京ヴェルディボランティアは23名が参加! ・場外案内所:3名 ・特典引換ブース:2名 ・ピッチサイドシート対応:3名 ・ファミリアランド:11名 ・遊撃:4名 多摩市スポーツボランティア(リンク)は6名が参加! ・車いす対応:2名 ・特典引換ブース:2名 ・ファミリアランド:2名 帝京大学あめんぼ~ずは2名が参加! ・ファミリアランド:2名 大妻女子大学rapport(リンク)は2名が参加! ・車いす対応:1名 ・ファミリアランド:1名 で活動していました! 最初はファミリアランド(アジパンダ広場)までアテンドし、 いったん戻ってスタジアムを1周して確認し、 久しぶりにペデストリアンデッキで活動! ”あれ!?久しぶり!” ”最近見なかったけどどうしたの?” ”復活したの?” ”もう大丈夫?” 等々、たくさん声をかけて頂きありがとうございます! ヤンピョンは元気です! (まだ階段の上り下り出来ないけど) 今回もヴェルディのエンブレムモニュメント前で写真撮影補助もなるべく実施! 通常アングル+ヤンピョンならではのアングル、そして ”はい、ヴェルディ!”の掛け声で撮りまくります! また外国人のお客様も多く(日本代表の2ndや1stユニ、ヴェルディのシャツも!) 英語のチケットを見せて場所を尋ねられるので片言で答えます! そして初めて聞いた質問は ”京王ゲートってここですか?” ”ここがそう呼ばれてる日もあります!” ひたすら案内を繰り返して気がついたら14時の試合開始時間! 一旦休憩して、控室に戻ったら失点を繰り返しています・・ ハーフタイムはファンクラブのポイント引き換えブースで、 最後列の案内!来シーズンにポイントを持ち越し出来ないため(リンク)、 引換え希望が多いのでだいぶアイテムが少なくなってます! 次回6/6が最後のチャンスなのでお気を付けください! 控室に戻ろうとするとまた失点してしまいますが、 江戸祭人形焼でお馴染みショウエイさんのお得な詰め合わせを購入! 今度羽田から飛行機乗る時も、ANA FESTAやJAL PLAZAで いつも人形焼を買ってます♪今回買ったらくじを引けて、 #9染野選手のサイン入り写真があたりました☆ありがとうございます! 控室に戻って最後はまたコンコースに戻りますが、 またしても失点してしまい0-6で試合終了。お見送りを行いますが、 かなり厳しい言葉もいただきました・・返す言葉もございません。 そんな中、元スタッフさん達も駆けつけてきてくれていて、 お話したりしながら、16時10分位で活動終了! 控室に戻り交通費(一律1000円支給される)を精算していると その後リヴェルンとヴェルディ君が来てくれてふれ合った後、 スタッフさんのヴェルディ締めで終了! 次のホームゲームは 明治安田J1百年構想リーグプレーオフラウンド第2戦 6/6(土)16時試合開始@味の素スタジアム 東京ヴェルディvsガンバ大阪 です!(リンク) もしよかったら一緒に活動しましょう! 頑張れ東京ヴェルディ☆

    明治安田J1百年構想リーグ第18節東京ヴェルディvs横浜F・マリノス@味スタのボランティア
  9. 【少女クラス】5/17 横浜FC百年構想リーグ前座試合
  10. 【FC6年2nd】AQUAカップ(5/24)
  11. か出来ないじゃダメサッカーノートに書く!YouTubeでもなんでもいいから見てみる。分からない、出来ないことをそのままにしない!とにかくサッカーに触れる時間を増やさないと上達はしない!たくさんサッカーを見て、ボールを触ろう‼️今日みたいな全学年集まる会場ではみんなはもう上の学年です!試合以外の過ごし方、荷物を並べる、挨拶、着替えて帰る等々。下の学年の子達のお手本になる行動をしよう!スパイクのまま、すねあてはめたまま帰るのはサッカー下手クソそうだぞ‼️笑かっこいいサッカープレイヤーになろう⚽️今日のMVPは選手間投票により、さいもん👏そんな良かったかな?笑でもチームメイトにそう思ってもらえるのはスゴい事👍もっとボールを蹴れるようになること、プレー出来なかったときのキャンセル!ターンの仕方!そこらへんを意識して練習しよう!今日嬉しかったのは、MVPだれと思う?て聞いた時に8割くらいの選手が、自分‼️て言ってた事!チームメイトだけどライバル。どんどん切磋琢磨してみんなで上手くなろう🔥コーチ的にはゆうき、ゆうせい、はるき。体張って戦っていて素晴らしい👍あとは3人とも技術、体力、サッカーIQ。笑ゆうきは開始7分くらいまではめちゃくちゃイイ‼️そっからは3試合目の後半みたいな顔と動きになってるぞ!笑頑張れ👍みんななら土台があるからどんだけでも技術、体力は乗せれる‼️期待してます‼️おうたも最後のラントレ、意地を出して1位で頑張ってた👍今は少しずつサッカーを考えてやり始めて、頭がこんがらがる事ばっかりだと思うけど、それは成長してる証拠。いつまでもドリブルだけじゃダメ。でもドリブルがおうたの最大の武器て事は忘れちゃいけない。その武器を活かすために考えながらプレーする、オフの時間を作らない。       ↑2年間ぐらい言い続けてるぞ‼️笑期待してるから言ってるから👍5年生全員に学童に出るチャンスはある。公式戦の雰囲気で試合をする事はとても大事です!少しでも試合に絡めるようにみんながもっと努力して上手く、強くなろう🔥本日主催のカベッサの皆様ありがとうございました!保護者の皆様、応援送迎ありがとうございました!

    U-11 TRM
  12. 2026/27シーズンに向けて:補強のポイント、その1昨夏の大型補強もあり今シーズンのスカッドは各々のポジションに実力差の少ないタレントを2人ずつ揃えた非常に充実したスカッドだったと思います。よってこの夏はこれまでの様なチームに存在する穴を補填する様な補強から現在のスカッドを更に強化する為に既存の選手を入れ替える様な補強にシフトすると思われ、その様な形式の補強は近年では初めてだと思います。それではまず各ポジションの状況を考察し補強の必要性を考えてみたいと思います。〜〜GK〜〜今シーズンも正GKを務めた22ラヤは3シーズン連続ゴールデングローブ賞を受賞した様にビッグセーブで何度となくチームを救い今ではPLで1、2を争うワールドクラスのGKに成長したと思いますので来シーズンも不動の正GKとして活躍が期待されます。一方で第2GKを務めた13ケパは全体的には十分にその期待に応えたと思いますがカラバオ杯決勝で犯してしまったミスをどう評価するかによって状況は変わってくるかもしれません。ストレートに言っていまえば1ラヤが離脱した時に絶対的な信頼を持って13ケパをピッチに送り出す事ができるのかどうか?そこが問題になってくると思います。仮にカラバオ杯決勝でのミスに失望し信頼する事ができないと判断した場合には第2GK候補の新たなGKの補強に動く可能性はゼロではありませんがその一方で出場機会が限られてしまう第2GKの獲得は非常に難しいのも現実だと思います。現実的に第2GKとして迎え入れるGKの多くはビッグクラブの正GKを務めるだけのレベルではないにせよ実績や経験値のある30代に入ったGKか、ポテンシャルはありますがまだ正GKを任せるレベルにまで達していない若いGKがターゲットになる事が多くなると思います。そういう意味では前者に当たる13ケパは第2GKとしては良い人選だと思いますし、仮に第2GKの入れ替えを画策しようとしても獲得した時に要した£500万(推定)の移籍金を現状の13ケパで回収する事は難しいと思われますので移籍金収支的にもこの夏に第2GKの入れ替えが行われる可能性は少ないと思います。よって仮に13ケパ自身が出場機会を求めて退団を希望しない限りは来シーズンも1ラヤ&13ケパ体制は維持されると思います。そこに、ホームグロウンに認定されるまであと1シーズン残っている35セットフォードが第3GKを務める今シーズンと同じ布陣が来シーズンも続くと思われますが唯一の懸念材料はその35セットフォードの出場時間が確保できていない点だと思います。イングランドU-21の正GKの35セットフォードに後々は13ケパの次の代の第2GKに、そしてゆくゆくは1ラヤの次の代の正GKにステップアップして行く事を期待するのならばファーストチームでの出場機会が必要な時期に入ってきていると思います。そういう意味では来シーズンは正GKとしてプレー可能なクラブへローン移籍する可能性は残っておりその場合は新たな第3GKを獲得するのか?下部組織から誰かを昇格させるのか?状況を見守る必要性があるかもしれません。〜〜CB〜〜世界No.1CBコンビである2サリバ&6ガブリエウのコンビは昨年9月と6月に契約を延長したばかりと言う事もあり来シーズンもこの2人を軸にする体制は変わらないと思います。そこに今シーズンもこの2人が欠場した時にその穴をしっかりと埋めた3モスケラと左SBと併用されながら6ガブリエウが離脱した年末の時期に左CBとしてしっかりと結果を出した5インカピエが控えている布陣は非常に強力なユニットだと思います。キャラクター的にも冷静に淡々と相手を制圧する右利きの2サリバと同じ系譜の右利きの3モスケラ、常にアグレッシブに相手を制圧するファイタータイプの左利きの6ガブリエウと同じ系譜の左利きの5インカピエ、似たキャラクターの2人を揃えている所も計算されておりどの様な組み合わせを組んだとしても補完性の良いコンビになると思います。唯一の懸念材料は今シーズンの3モスケラと5インカピエの活躍を観て多くのビッグクラブが獲得に動き出す可能性がある所だと思います。確かに現在の2サリバ&6ガブリエウからポジションを奪う事ができるCBなどはこの世には存在していないかもしれないレベルにまでこのコンビは完成されていますので3モスケラにしても5インカピエにしても常時先発という座を得る事はまだ難しいと思います。よってこの2人が今よりも多くの出場機会を求めて他のクラブへの移籍を志願する可能性はゼロではありませんのでその場合には新たなCBの補強が必要になると思われます。とは言え、両者共にまだ移籍してから1年しか経っておらず(5インカピエに関してはこの夏に買取オプションが発動され晴れて正式に完全移籍が成立する予定です)多くの契約年数が残っている状況ですのでこのタイミングで移籍する可能性は非常に少ないと思われます。チームの状況的にも6ガブリエウはハムストリングの負傷で約1ヶ月離脱し、2サリバも小さな問題でシーズン通して4回ほど短期離脱している事を考えますと多くのコンペティションをフル出場する事は現実的に難しく、今まで以上に厳密なコンディション管理を行う為にローテーションは必須だと思いますので現在の4人体制を維持する必要性はあると思います。とは言え、5インカピエに関しては今シーズンの後半は左SBで起用される場面も多く今後も左SBに主戦場を移す可能性はゼロではないと思います。勿論、3モスケラは左CBでもプレー可能であり12ティンバーや33カラフィオーリもCBでプレー可能ですので5インカピエも2つのポジションで併用しながら各々の選手がカバーし合う形態は可能だと思いますが仮に各々のポジションに2人のタレントを擁するスカッド形成を基本とするのならば5インカピエを左SBを中心に起用する場合には新たな左利きのCBを補強する可能性はゼロではないかもしれません。一方ですぐに戦力になる訳ではありませんが来シーズンからは下部組織から89サーモンが本格的に昇格してくる可能性がありますので余りにも過渡にスカッドを厚くしすぎてその89サーモンの出場機会を奪いすぎる事も個人的には避けて欲しいと思います。よって、5インカピエをどのポジションの選手として計算するかの問題はありますが3モスケラや5インカピエが他のクラブに引き抜かれない限りこの夏に補強に動く可能性はないと思われます。〜〜右SB〜〜今シーズンのこのポジションは12ティンバーと4ホワイトの2人が担いましたが4ホワイトが昨シーズン行った膝の手術以降、中々コンディションが上がってこなかった事もあり多くの試合で12ティンバーが起用されていました。実際、その12ティンバーはシーズンベストの活躍を観せ、2サリバ、6ガブリエウと同等のPLを代表する右SBの評価を受けるまでになりました。しかし、その12ティンバーはソケイ部に問題が発生してしまった為に3月中旬から離脱してしまった様に今シーズンも起用過多の状況が続いてしまったのは明らかに問題だったと思います。一方の4ホワイトも12ティンバーが離脱してから定期的な出場機会を得た事でやっとコンディションが上向きになり本来のパフォーマンスレベルに戻ってきたと思いますがその矢先のPL36節ウエスト・ハム戦で右膝関節内側副靭帯損傷の怪我を負ってしまい夏頃まで離脱する事になってしまいました。現状としましてはこの2人が常時出場可能な状態を維持する事ができれば実力的には十分な布陣だと思いますがここ2シーズンの間、怪我やコンディションの問題の為にこの2人が揃って万全な状態で起用可能と言う期間は殆どなくその結果としてどちらか片方の選手に負担が多くなってしまい更に怪我が誘発されると言う悪循環に陥ってしまっています。この悪循環を解消する為にも何らかなテコ入れを行う可能性は十分にあり実際、今シーズン中々コンディションが上がらなかった4ホワイトを放出する噂が出ていました。噂のレベルでもエヴァートン等が獲得に動く可能性が報じられていますのでこの夏に移籍する可能性はゼロではないと思われますがその一方で4ホワイトが今回怪我を負ってしまった事でこの話は頓挫する可能性が出てきています。仮にプレシーズンが始まるまでに4ホワイトが復帰できれば大きな問題にはならないと思いますが、今回も中々コンディションが上がらずに復帰が開幕までズレ込む様な事になった場合にはそれらのクラブが獲得に動く可能性は少なくなると思われますので4ホワイトと入れ替える事なく新たな右SBの獲得に動くかどうかは不透明な部分も多いと思います。実際、3モスケラも右SBでプレー可能であり起用されるたびににアーセナル流のSBの動きを習得し始めていますので仮に12ティンバー&4ホワイトのコンディションに問題があったとしてもそれをカバーするだけの時間的な猶予はあると思いますがそれでもこの2人の怪我への耐性状況を考えますと個人的にはSBの補強に動いても良い様に感じています。〜〜左SB〜〜左SBは昨シーズン台頭した49ルイス=スケリーの更なる飛躍が期待されましたが蓋を開けてみますと開幕から33カラフィオーリが重用され49ルイス=スケリーの出場機会は激減してしまいました。そしてシーズン後半に入って33カラフィオーリが怪我で離脱した時期は5インカピエが左SBで起用される様になり49ルイス=スケリーに出場機会が巡ってくる事はありませんでした。実際、昨シーズンのアーセナルはアンカー+偽SBが中盤の底でプレーするシステムを使っていましたが今シーズンは41ライスが下がった位置でプレーするダブルボランチシステムへ移行していった事もあり本職がDMF・CMFである事を活かした偽SBでのプレーが評価されていた49ルイス=スケリーの強味を活かす場面が減ってしまい、反対にDFとしての守備の強度不足を露呈してしまう場面が増えてしまった事が序列を落としてしまった要因だと思われます。一方で33カラフィオーリはイタリア代表では3CBの一角でプレーしている様に守備面も安定しているのは勿論ですが同じ偽SBとしてのプレーに特徴があると言ってもそのプレーエリアは中盤の底に限らず、あらゆる所に顔を出しながら言うなればリンクマンとして振る舞う事で攻撃陣を活性化させると言う類稀なスタイルを特徴としています。反対に5インカピエは攻撃面に関してはシンプルな物に限られますが本来はCBが主戦場である様に圧倒的な守備強度を誇っていますので攻撃的な33カラフィオーリと守備的な5インカピエと言うキャラクターの異なる2人を擁する布陣はこの2人だけで十分に盤石だと思います。とは言え、33カラフィオーリには元々膝の負傷歴があり怪我に対する耐性の問題がありますのでシーズン通してフル稼働可能かどうかと言う問題があり、一方の5インカピエはCBが本職ですので常時左SBでプレーさせる事ができるかどうかと言う問題があると思います。よって、仮に5インカピエを左SBに完全にコンバートするのならば33カラフィオーリがフル稼働できるかどうかの不安があったとしても補強の優先順位は下がると思いますがその場合には左利きのCBの補強の問題が再び上がってくると思われます。反対に5インカピエをCBとして考えるのならば33カラフィオーリはフル稼働が難しく左SBとしては実質的に失格の烙印を押されてしまった49ルイス=スケリーの状況を考えますともう一人左SBが必要になると思われますので補強の優先順位は上がってくると思われます。・・・つづく。

  13. 【U-13】TMグリーンウェーブ(5/24)
  14. 【SS1年生】アイリスカップ(5/24)
  15. ので、いつもみたいゴール裏90ふん以上声出し・立ちっぱなしがなかったからではないかと、あーちゃんとも話していましたさて、その楽しんだ試合を、いつも通りに素人目線で記録しときましょう2026年05月24日(日)セレッソ大阪(A)3 - 2 ファジアーノ岡山(H)JFE晴れの国スタジアム得点:横山、横山、上門スタメン:アンドラーデ(→櫻川)横山(→本間)、中島(→吉野)、柴山(→上門)田中竣、石渡大畑(→田中隼)、畠中、井上、クールズ中村リザーブ:ジンヒョン、登里、田中隼、上門、香川、本間、久保、吉野、櫻川勝ちました!いや、もう辛勝ですよ後半なんか、あーちゃんどれだけ悲鳴をあげたかめちゃくちゃシュート打たれてるけどよく防ぎ切りました(DF陣、ほんまによくがんばりました)中村航輔は、よくセーブしていたけど、2失点目はボールを弾いたところを詰められましたこれまでよく防いできたから、たまには仕方ないよいつメンですが、勝ってるからねまぁ理解する(エイジを使ってみてほしいけどね)ユメキは前の試合で1点取ってから、突き抜けたねドリブルで抜き去ってからが、変わりましたしかし、モッくんがなぁ、決められへんのよモッくんこそ、1点取れたらケチャドバやと思うのになぁプレーオフまで取っておきます(この試合は、アシストしてるしなぁ)まぁ、シバが決められへんのは、いつものことやけど…ジョーのゴールは嬉しかったなぁ大怪我からの復帰後に初ゴールシュート打った瞬間バー越える!って、思ったのに入るねんで落ちたよね、あれ観てた位置がちょうどジョーの背中越しやったのでわかりましたあれが、例のナックルシュートか!ファジアーノにいた時は、よく決めてたのにセレッソ来てから決まれへんかったのね晴れの国スタジアムやと決まるのかなぁネルソン、さすがに4試合連続 13kmとはいかなかったけどまぁ、よく走る守りがいいのは相変わらずやけど、攻撃の意識が高まっているのがわかりますとにかく、よく勝てましたそして、この勝利により百年構想リーグ WEST 2位でフィニッシュ!序盤は勝てず、ソロモンにロングボール当てるだけのチームがが嘘みたい勝てるチームに仕上げたボスの手腕がいいですね絶望的な状況が、グランパス戦6-1勝利が効きました勝ち点並んでいますが、得失点差で2位になれました結果見たときに、あーちゃんと2度見以上に確認してしまいました「うそ!2位ってある?」ってなりましたそして3位を賭けたプレーオフの対戦はFC東京に決まりましたもう、今週なんやねぇ昨シーズン、東のチームに勝てないという結果もありましたがいまの強さやと勝てる可能性あるでしょうよ3位になれば、賞金6000万円入るしねもしかしたらACLの可能性もゼロやないんでしょう3位にはいりましょう

    Jリーグ2026 第18節 セレッソ大阪 vs ファジアーノ岡山
  16. 【FC6年3rd】AQUAカップ予選(5/24)