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  1. そして前半に也真人ゴールで追いつきます、現地で見ていた時はミスキックかと思っていました、狙ってたんですね。ハーフタイムはズルをして他会場の経過を見てしまいまして・・・うちが勝てばいけそうだなという予感を持ちました。勝てばね。ただ後半が始まってもゲームはそのまま推移します、今までと違ったのはこのままでもどこかでゴールできそうな感じはしていました。もしかしたらこれが勝癖の1つかもしれませんね、選手も下向かない、サポの声も小さくならない。そして最後の最後に優也までがあがってきたのに悲壮感や焦りなんてものは無し、そこでキャプテンが決めてくれました。山雅が京都に負け、ヴェルディと徳島のゲームに決着がついて、今節最高の結果PO圏内に滑り込むことに成功しました。キャプテン近藤も言っていましたが、来週の事は明日からにして今日はじっくり喜びをかみしめましょう。喜ぶエスナイデル監督、いろいろ言われたこともあったけど来年も継続っぽいこと社長が言ってたね、良かった。ボクが蘇我駅にゲームで行くの今年は最後だったかな、お疲れさまでした。あと2勝して来年はJ1のゲーム見に来たいな。えっと瑞穂は我が家の複雑な事情もあり、ゴール裏には行けずメインです(チケット取れたらね)。それではまた!読んでくれてありがとう。

  2. !!!!( º言ºサッカーキング⚽️@SoccerKingJP🇯🇵日本代表🇯🇵ハリル、欧州遠征2連敗も「結論が出せた」…守備に満足感、次の段階へhttps://t.co/30Q1R7jBBl🗣️編集部より「#日本代表 の #ハリルホジッチ 監督が2戦2敗に終わった欧州遠征を総括しています」🔻詳細は画像をタップ🔻2017年11月15日 09:52何ゆうてはりますの。( ´△`)確かにねーーーー有識者の間でも 敗戦理由を選手のせいにするのはナンセンス、という意見が出ておりわたしもそう思ってましたが。。。そう言うことじゃない。(´-ω-`)という訳でですね。代表については相変わらずテンションが上がらず今頃振り返り。と言っても半分くらいしか観てませんでしたがwそれでも日本代表の状況を把握するには充分でした。でこ@勝つ鹿next11/26柏戦!@Deco016ベルギー戦を「良かった」と振り返るハリルホジッチにもう期待はできない(中山淳) - Y!ニュース https://t.co/l3ygreZTN62017年11月15日 22:07だへな。(茨城弁)でこ@勝つ鹿next11/26柏戦!@Deco016ハリルよ、あなたは限界だ。ベルギーと10回やっても1度も勝てない(webスポルティーバ) - Yahoo!ニュース https://t.co/nuZj5cRWPh @YahooNewsTopics2017年11月15日 22:11いかにも。という訳で秋の親善試合は2戦とも敗戦となりましたがもう結果云々よりも本当にチームとしてのチグハグさが心配です。あの監督の下で 選手たちはよくやっていると思いますが。。。一人一人は努力しているのに 勝てないってことはそれが全部裏目に出てしまっているのだと思うのですよね。サッカーキング⚽️@SoccerKingJP🇯🇵試合後談話🇯🇵欧州遠征で見えた課題と収穫…吉田麻也「チャンスを生かすか殺すかで決まる」https://t.co/lMj3hDsYcU🗣️編集部より「#日本代表 は #ベルギー代表 に0-1で敗戦。試合後、#吉田麻也 が取材に応じました」🔻詳細は画像をタップ🔻2017年11月15日 13:10麻也さんもこのように👆考えているようですがスポーツ報知・サッカー取材班@hochi_football大迫、得点を奪えず「結果が出なかったのですごく残念」 https://t.co/mx51OwGW2Q https://t.co/nvF5SfzDt12017年11月16日 07:25サコもあと少しのところでの違いが大きな違いを生む、と鹿っ子らしい感想を述べていました。ていうか源もしんぞーも使わないとかもう鹿サポ完全にジッチ嫌いだよね。(*´-`)サコが下がった瞬間 鹿サポ全員二度寝したよね。でこ@勝つ鹿next11/26柏戦!@Deco016【日本代表】なぜ昌子源はブラジル戦に出られなくて“良かった”と思ったのか?(SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース https://t.co/Y5FzMo2wrZ @YahooNewsTopics2017年11月16日 20:12まぁ。。。。あの監督の下で試合に出ることに『日本代表』というネームバリューがなければ意味はないかな。とはいえーーーーーー単純に経験値は欲しかったですし2試合観ていて思ったのは今の代表DFのレベルだったら源は充分通用するな、ということ。どちらの試合もぶっちゃけ麻也さん良くありませんでしたよね。。。(´・ω・`)気負いすぎてしまったのでしょうか???あのパフォーマンスだと ジッチ監督でなければファーストチョイスとは成り得ないかも。マキのパフォーマンスの方が際だってしまいましたね。それでもお気に入りを使い続けるジッチ監督の元麻也さんと蛍と井手口くんは出場し続けるのでしょうねぇ。。。。ほんと、日本を勝たせたいと思っているのではなく自分のお気に入りの選手を使いたいだけの監督ってなんなの。悪くないよ。悪くないんだ。でもね。監督のお気に入りは正直代表レベルじゃないよ。。。。チームでのライバルたちは 各国の代表で結果を出していた様子。麻也さんのチームでの立ち位置が少し心配です。。。。、サウサンプトンはリヴァプール戦に向けて移動中のようで、チームで練習に励んでいる様子は確認できませんでしたが 麻也さんも帯同している様子。インスタストーリーがヒューゴばっかりだったのでスクショしませんでしたwアウェイでのリヴァプール完封に貢献して欲しいですな!!!(°Д°)また各国リーグが再開されますが1. FC ケルン@fckoeln_jp前回 @mainz05_jp と対戦した試合ではサコが歴史的なゴールを決めてくれました。明日もこの様なシーンに期待したいです。#FCケルン #大迫勇也 https://t.co/hnd1McCWQh2017年11月17日 21:01特にサコには活躍してほしいなーーーー!!!!ゴールを!!!!!そしてブラジル戦に続き ベルギー戦も観戦に来ていたシンジドルトムントで200試合出場も間近なのだとか。ブラジル戦後にマキにメッセージを送ったらしく 記事になっていましたがコメントしていたマキの感覚がちょっと違うなーと思って読みませんでした。(´-ω-`)そういうとこなんですよね。。。今の代表メンバーってなんか違うなって。考え方とか精神面が。所詮精神論かwと言われてしまいそうですが、技術は勿論 テンションの持っていき方や考え方も大切だなと鹿島を見ていてつくづく思います。その点でもやはり 本田さんや岡ちゃん、シンジの存在は大きいのでは。シンジについては北澤さんがこんなコメントを。スポーツ報知・サッカー取材班@hochi_football【 #北沢豪 代表チェック 】膠着時に欲しい香川のうまさ https://t.co/TxKFh7aZy0 https://t.co/gdWa26j0XH2017年11月16日 08:52そうなんですよね。若手がお気に入りなのは別に悪いことではないのですがザックさん時代のレギュラーから技術が受け継がれている訳じゃないし 比べて抜きん出ている訳でもない。バージョンダウンと見られても仕方のないところなんですよねぇ。。。ジッチ監督はご満悦の一方で いよいよ素人が見ても明らかにつまらないと感じられ始めた日本代表サッカーサッカーファンを取り込む絶好の機会であるW杯に向けてこの人気低迷をどう乗り越えるのか。でこ@勝つ鹿next11/26柏戦!@Deco016https://t.co/6GI1klTEvy2017年11月18日 04:58クロアチア激推ししてる場合じゃないと思う。w(´-ω-`)なんだろ。出身であるユーゴに近いですし 郷土愛的なものもあるのでしょうか。W杯グループリーグの抽選を控える日本代表でこ@勝つ鹿next11/26柏戦!@Deco016ハリルJ 来年3月2大陸とガチ試合!規定守る“裏技”を視野― スポニチ Sponichi Annex サッカー https://t.co/SwMdny5Sgn2017年11月17日 08:15と言うような記事も。うーーーーーん。どこと試合しようといいんですよ。魅力的な采配と試合をしてくれれば。ところでどーでもいいけどなんかジンベイザメに見えてきた。。。(^q^)

  3. レアル・マドリードスタジアム、ワンダメトロポリターノに宿敵メレンゲを招いて、絶対に負けたくないロヒブランコスその意志が形となりましたジダンとの挨拶もそこそこ。シメオネの姿がその意気込みを表し、試合は延々とスコアレス最初はアトレティコに惜しいチャンスがコレアくんキレていた。相手の網を手品のように抜けるドリブルのうまさと抜け目なさ。グリーズマンはしかし、いまいちだったか。カラスコも打たせてもらえない。今日のレアルの中盤はいつも以上に冴え渡り、ケガから戻ってきたカルバハル、モドリッチ、クロース、カジミーロが通さない。まるで代表戦の激しさをそのまま引きずる様なメレンゲたち。流石のトップチーム。それでもガビのミドルサウールの一振りガメイロのクロスは残念、鹿の様なヴァランに弾かれましたが先のコレアくんの肉迫もあればトーレスも加わった最終盤は、まさに総力戦でした…ハンドはあちこちに、ファウルも続発の危険な試合でもあり。みな殺気立ち流石のダービーであります。何とあのラモス兄が、今回はこちらが荒ぶっていた若きリュカにやられましたリュカはジャンプも見事。この試合、彼は獅子奮迅追加 最終盤、アトレティコを救う↓89分ロナウドの強振を左脚先で弾き返すラモス血だらけになり、ケアした後すぐに出る根性。が、交代してしまうところでラモス兄は進化していますね。92分の男とも言われていましたが、代表戦でのクロスの質など益々上手くなっていますまさに円熟期。何もかも見ものなんです。美しくすら感じるモドリッチのこの後の倒れこみ…絶妙ですよ。コケも届かず、レアルボールになるのです。前半の走行距離アトレティコは4人が6キロ超えです延々と取ったり取られたりアセンシオが出てきて、おーついに、アトレティコも苦しくなるかと。が、何年も鬼のようにアトレティコの右サイドラインを守り続けているファンフラン、サビッチ、ゴディン等がまさに痺れる守備。寄せる幾度もの大波を瀬戸際で踏ん張る凄みのあるアトレティコの守りワンダの圧力鍋パワー全開、もちろんGKオブラクもロナウドのスーパーミドルを横っ飛びに弾いたあーロナウドが今節も決まらない。なかなか…むしろ守備に燃えたり世界のトップレベルしかいないチームレアルが猛攻に次ぐ猛攻を加える姿は壮観。いつにない炎のような時間帯。ドラマティックリーガお互いの牙と牙ががっぷり四つに組んでしまう大勝負でした。激闘とは何かを見せつける90分、アトレティコは明らかに戦力レベルが下でありながら、気迫とプライドと、どこまでも走り守り繋ぐアトレティコらしさを失わない働きぶりで貴重な勝ち点1を、ベストメンバーに近い天下のレアルと分かち合いました。0-0日曜日の朝なのに、もう1週間働いたかのような疲労困憊する試合。吹いたのは今季でリタイア予定、キビしきボルバランさんでした。盛り上がらないはずはない常に辛めの笛なのですが、気づけばイーブンに。むむむ観客は極上のパルティドに酔いしれて、決着のつかない死闘の刺激にはらはらフラフラ。今節ワンダの初ダービーに居合わせた幸運を、神さまに感謝したかも…もちろんテレビの前の私も喉がカラカラマドリードダービーの戦士たちよムチシマスグラシアスが、この激闘によってレアル、アトレティコ共にバルサとの勝ち点差が10となり、リーガの覇権は一層遠のいたのでありました…。ああ追加この試合、私からの敢闘賞はファンフラン本当によく守りましたよ

  4. とうとう今シーズンも最後のゲームがやってきました!長い長いJ2リーグも今日で終わり、でも振り返ってみると本当にあっという間に感じます。町田ゼルビア今シーズ最後の対戦相手は湘南ベルマーレさん、思い出すのはやっぱり2012年の最終戦ですよね!あの年、湘南さんは勝ってJ1に自動昇格し、町田は、負けてJFLへ降格してしまったんです!そして今年、湘南さんと再開を果たした町田ゼルビア、少しでも湘南さんの記憶に残るため頑張ってきました!湘南さんは今シーズンのJ2チャンピオンチームです!あのときは負けてサヨナラだったけど、今日は勝ってさよならしたい、場所はBMWスタジアム平塚、もうやってやるしかないでしょう!もう最初から選手の熱い気持ちが伝わってきたこのゲーム、ファン・サポーターも本当に熱かったと思います。そんな気持ちが一つになったとき、町田に先制ゴールが生まれたんです!ゴールを決めたのは中島選手、ゼルビア不動のエース、今シーズも中島選手のプレーに何度助けられたことか、攻撃だけでなく献身的な守備も中島選手の魅力です!もうゼルビアにとって、なくてはならない選手なんです!今日のゼルビアは本当に気持ちの入った素晴らしいプレーをしてくれました。残念ながら後半に追い付かれましたが、それでも気持ちを切らさずに、最後まで熱く戦ってくれたのは本当に嬉しかった……そして、もう一つ嬉しかったのは、このBMWスタジアムのピッチに中村祐也選手が立てたこと!湘南から移籍してきた中村選手、本当に可哀想なくらいケガが多い中村選手、それでも何度でも立ち上がる姿は、ゼルビアに関わる人皆が勇気をもらっていることでしょう!そしてその諦めない気持ちが、祐也をBMWスタジアムにたたせたんですよね!その祐也の強い気持ち、もっともっと、そして、まだまだファン・サポーターに見せてください!今日の90分は本当に、あっという間でした……結果は1-1のドロー、でも凄く楽しかった、そして皆の熱い気持ちが伝わったナイスゲームだったと思います。J2チャンピオンチームに今シーズンは負けませんでした、あの湘南スタイルに走り負けなかったんですよ!湘南さん、ゼルビア強くなったでしょ!あのときの負けを乗り越えて、ここまで来たんです!湘南さんとはまた1年だけだったけど戦えて本当に嬉しかった!来年はJ1で、湘南スタイルで暴れまくってください!いつかまたこのBMWで町田と戦って下さい、次の再開の場所はJ1でお願いします。そのときまで頑張れ湘南ベルマーレ~!さて今シーズンのFC町田ゼルビアの全日程が終了いたしました!もうこのチームでのゲームは無いんですよね!なんかとても寂しいです。毎年毎年、最後は泣かないぞって思っているのにポロポロ涙が流れるのは何ででしょうかね?なんかこう胸が熱くなるんですよね~……イヤイヤやっぱ、中年まっさかりということにしといて下さい!今年1年本当にお疲れ様でした、そして、町田の宝物、FC町田ゼルビア頑張ってくれてありがとう~、また来年も熱く応援します。やっぱゼルビア最高ですね、本当に熱く楽しい1年でした、ゼルビアありがとう~、そしてまた一緒に頑張ろうぜ~!

  5. ルヴァン決勝での敗戦から2週間やっとこのベストメンバーそして、久々の試合で見せた復活の川崎スタイル相手キーパーの好セーブにも合い続け、なかなか点こそ入らなかったものの確実にそのスタイルが復活していたおそらく選手たちは相当落ち込んでいたと思うし、後がないリーグ戦に気の入り方がいつも以上に張り詰めたものだったと思うふと思うのは、日本人って気負う人種こう言う時って南米の選手の方がアグレッシブな気がする試合後のコメントエウシーニョ「ファーポストの方に転がってくるんじゃないかなというイメージが湧いたので、そこで思い切って出ていきました」中村憲剛「自分たちがしっかりやってる姿というのを、まだオレらやれるというのを見せないといけない」小林悠「最後の精度のところはありましたが、今日はやっててすごく楽しかったです」奈良竜樹「なかなか東京で出られなくて、それでこのチームに取ってもらって。そういう恩がある」谷口彰悟「人数をかけてでも点を取りたかったのでどんどん行かせました」阿部浩之「相手に何もさせず勝てたと思うし。そういうところは良かったかなと思います」大島僚太「残り2試合になりましたが、ぼくら全部勝たないと優勝は見えてこないので、そこだけ集中してがんばります」家長昭博「最初から最後まで自分たちを信じてやりましたし、勝利目指してやってたので、結果がでて良かったです」あと2勝❗️❗️

  6. 勝を観戦にえがお健スタジアムまで行きました。えがお健康スタジアムを訪れるのは9月のプレミアリーグ東福岡×大津戦以来ですね。その時は東福岡が3-0で勝利。私自身、選手権の熊本大会を観戦するのは5年ぶりです。あの植田直通(鹿島アントラーズ)を擁した代の大津×ルーテルの決勝以来です。東海大星翔×大津。東海大星翔は今年の熊本のインターハイ王者。熊本県リーグを圧倒的な強さで制しています。大津はここ数年全国大会に出れていない、決勝にも行けていない、、、プレミアでは残留争い、インターハイ予選は準決勝敗退、今年は結果のつかない苦しい1年です。そのような例年とは構図の違う決勝です。熊本のパンフレットを買ってみるとかなりの分厚さにびっくりしました。中身をみると理由は明白で、なんと全高校、全部員が写真付きでした!福岡でこれやると東福岡だけで8ページくらいになりそう笑これはこれでありがたいですが、背番号と名前が一致しないため初観戦の人からすると少し困惑。東海大星翔は全校応援。迫力のある一体感ある素晴らしい応援でした大津も恒例の吹奏楽部が応援に駆けつけますが、人数では東海大星翔のが多かったですね。それでも吹奏楽部とサッカー部員、星翔よりも数は少ないものの応援に駆け付けた大津高校生の息ぴったりの応援に、大学生時代に観戦していた時のことを思い出し、何か懐かしさを感じ、しみじみしました。パンフレットをみると、宇城市教育長の平岡和徳さんは大津高校のアドバイザーとなっていた。今日の試合、僕が見る限りベンチにはおられなかった試合は開始早々の東海大星翔のコーナーキックを9番が決める!その後は大津が試合を支配する展開。プレミアで東福岡も苦しめられた大崎くんと水野くんの2トップを中心に攻めますが、ゴールをを割れず。前半は0ー1で終了。プレミア東福岡×大津戦では見えていた大津伝統のパスサッカーが中々見れず。攻撃は水野くん、大崎くんが孤立し、2人で攻める場面が目立ちました。中々前線の2人にまわりが絡めず。後半も大津が攻めますが、東海大星翔GKがビッグセーブ連発!ゴールが遠い、、、残り10分になるとセンターバックの吉村くんを前線にあげパワープレー。シュートが枠にいかない、、、やはり焦りからか、、、気づくと後半終盤に。アディショナルタイムは5分、さあ今日はどんなドラマが待っているか。。。準々決勝の熊本学園大付属戦では延長後半アディショナルタイムに決勝ゴール、準決勝のルーテル学院戦では0-2から後半に4点を奪い逆転勝利。今年の大津はここのままでは終わらないはず、ラストプレー、大津、左サイドからのセンタリングがファーサイドでドフリーの水野くんの元へ。きた!あとは決めるだけ!と思ったが、水野くんのヘディングはサイドネットに、、、直後に試合終了。東海大星翔が大津の反撃を振り切り優勝!おめでとうございます。東海大星翔キャプテンの中村くん大津高校は1、2年生がレギュラーの大半でした。特にキャプテンの福島くん、水野くん(共に2年生)の2人は今日の決勝でもすでにレベルが飛び抜けていた。来年こそは全国の舞台に戻ってきてほしい。選手権には出れませんが、プレミアリーグ残り3節、残留を目指して頑張ってほしい。来年もプレミアリーグで東福岡×大津の対戦がみたいです。進化するブルー軍団期待しています。

  7. う大観衆。ヴェルデゴール裏はほぼ満員で、メインの一部2階席解放。e-sportsチームとの対戦イベントには、グラチアのグラビアアイドル大貫彩香さん。アプガ古川小夏こなっちゃんのお友だち。可愛い!試合は東京ヴェルディ2-1徳島ヴォルティス試合前から仕掛け合い。ヴェルディは自陣に水を撒くからか、徳島がコイントスでエンドチェンジ。入りは完全に相手ペース。耐えられたのが大きい。そしてクリアから、走れ幸輝大作戦で、勢いを少しこっちに。途中から5-4-1ではなく、アホみたいな運動量を活かした梶川と幸輝でなんとか4-1-4-1っぽく守れてドン引きにならなくなったか。わからないけど。アンカズのFKのクロスを平で前半先制。後半早い時間に追い付かれて。後半43分CKからのワーワーで勝ち越し!最後はウッチーが押し込んだみたい。終了間際には、座ってる人も多いゴール裏が総立ち。こういう素晴らしい雰囲気が、また足を運ぼうという気持ちにさせますよね。前の方でサポーターの声かけがあったようだけど、後ろでは聞こえず、前から自然と観客が立ち上がる景色に感動をしました。味スタ定点カメラとかないかな。本当に痺れる試合を見せてくれました!しかしなにも決まってなくて、J1昇格プレーオフの準決勝に参加する権利を貰えただけ。分かってるんだけど、ただの劇的勝利以上のものを感じてしまいますね。興奮が割と早く一段階おさまったのは、ヴェルディDJのお見送り曲が秦基博の「ひまわりの約束」という名バラードだからでしょうか。汗帰りは混むかなと思ったら、帰るタイミングがタムアップやインタビューやセレモニーやいくつかあって、うまいこと空いてる時間に。笑プレーオフ進出チームは、名古屋グランパス、アビスパ福岡、東京ヴェルディ、大逆転ジェフ千葉。Jリーグ初期のオリジナル10色が強い。11月26日(日)13時、アビスパ福岡vs東京ヴェルディ、熊本。レベスタは改修工事らしい。延長無しだっけ?チャオベラ柏に行けちゃいそう?本当に、頼む。ここまで来たんだから。

  8. 昨夜行われたアウェイでのホッフェンハイム戦。フランクフルトは、前半、ボアテング選手のゴールで先制し、その1点を守りきって勝利か…と思われたATに。同点ゴールを浴びて、無念の1―1のドロー。本当に悔しいですが、それでも、アウェイで勝ち点1を掴みました。これでフランクフルトは、6戦負けなし(3勝3分)。今の段階で怪我人も多い中、本当にコヴァチ監督、よくやってくれていると思います。さて、長谷部クンはというと・・・。日本代表のブラジル戦後に、別メニュー調整となり、膝の具合が心配されましたが。ベルギー戦を回避した事で、膝の状態も比較的良かったようで、後半15分からの出場。至近距離でシュートをブロックするなど、堅守でチームを助けましたが、あと一歩で勝利を逃し、悔しそうな表情を見せていました。この後、膝のリアクションがなく、また、次節はスタメンで長谷部クンのプレーが見られる事を期待しています。では、試合の内容などについての記事、ご紹介しますね。【記事】長谷部、途中出場で的確なプレー チームは逃げ切り失敗でドロー:サンケイスポーツ ドイツ1部で長谷部誠と鎌田大地のアイントラハト・フランクフルトはホッフェンハイムと1-1で引き分け。長谷部は後半15分から出場し、鎌田は出番がなかった。 アイントラハト・フランクフルトの長谷部は1点リードの後半15分から守備的MFで出場した。ゴール前でうまく体を入れて相手から球を奪ったり、シュートをブロックしたりと的確なプレーで安定感をもたらしたが、チームは後半ロスタイムに失点。逃げ切りに失敗し、思わず天を仰いだ。 日本代表で10日のブラジル戦に出場した後は別メニュー調整となり、14日のベルギー戦は不出場。右膝の状態が心配されたが、この日のプレーからは不安を感じさせなかった。(サンケイスポーツ)長谷部途中出場、シュートブロックでボール破裂:日刊スポーツ<ブンデスリーガ:ホッフェンハイム1-1フランクフルト>◇18日◇ジンスハイム MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するフランクフルトは、アウェーでホッフェンハイムと1-1で引き分けた。 前半13分にMFボアテングのミドルシュートで先制したが、勝利寸前の後半ロスタイムに同点に追いつかれた。 長谷部は後半15分から出場。同17分には、DFシュルツのセンタリングをヘディングでブロック。同28分にも、MFデミルバイのミドルシュートを至近距離でスライディングで防いだが、この時、衝撃によりボールが破裂し、空気が完全に抜けてしまうというハプニングが起こった。 鎌田はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。 フランクフルトのコバチ監督は「最後の最後で失点を喫してしまって本当に残念だ。しかし今季ここまで我々に幸運なシーンが何度もあったし、今回はそれが逆の形になっただけだ。アウェーで勝ち点1を取れたことはまずまずだ。今後もしっかりと練習し、次の試合でまた勝ち点を稼いでいきたい」とコメントした。 フランクフルトは5勝4分け3敗の勝ち点19で暫定7位。(日刊スポーツ)ホッフェンハイムが劇的同点ゴール。フランクフルトは土壇場で勝利を逃がす。:ブンデスリーガ日本語公式サイト(ブンデスリーガ日本語公式サイトより)ブンデスリーガ第12節の2日目が11月18日に行われ、長谷部誠と鎌田大地が所属するアイントラハト・フランクフルトが敵地でホッフェンハイムと1ー1で引き分けた。長谷部は60分から途中出場、鎌田はベンチ入りしたものの出場機会はなかった。ホッフェンハイム 1ー1 アイントラハト・フランクフルト立ち上がりからホームのホッフェンハイムがボールを支配するが、直近5試合で3勝2分けと好調のフランクフルトがその勢いを見せつける。開始13分、敵陣で相手の縦パスをインターセプトしたボアテングがそのままミドルシュート。強烈な一撃がゴールネットを揺らし、アウェーチームが先制に成功する。その後もポゼッションではホッフェンハイムが上回るものの、フランクフルトは出足のいい守備と鋭いカウンターで対抗。なかなか攻撃の形を作れないホームチームを尻目に、29分にステンデラ、38分にガチノビッチがシュートチャンスを迎える。ホッフェンハイムは41分にウトがGKフラデツキーのパスをカットして中央に折り返すが、ワーグナーのシュートは右ポストをかすめて枠の外。前半最大のチャンスを生かすことができなかった。ホッフェンハイムは後半の立ち上がりにガイガーがシュートチャンスを迎えるが、それ以降試合はこう着状態に突入。53分にニャブリ、63分にクラマリッチを投入して打開を試みるが、選手交代も大きな成果は得られない。対するフランクフルトは中盤に長谷部とフェルナンデスを突入。守備の安定を図りつつ、試合を締めにかかる。しかし、このまま終了かと思われた後半アディショナルタイム、左サイドを突破したニャブリの折り返しをウトがダイレクトで押し込んで同点。ホームチームが最後の最後に意地を見せ、試合は勝ち点1を分け合う結果となった。【得点】ホッフェンハイム:ウト(90分+1)アイントラハト・フランクフルト:ボアテング(13分)【ラインナップ】ホッフェンハイム(3ー5ー2)バウマン;ポッシュ、フォークト、アポグマ;ルップ(53分 ニャブリ)、デミルバイ、グリリッチュ、ガイガー(73分 アミリ)、シュルツ;ウト、ワーグナー(63分 クラマリッチ)アイントラハト・フランクフルト(3ー4ー1ー2)フラデツキー;サルセド、アブラハム、ファレット;ウォルフ、ステンデラ(60分 長谷部)、ボアテング、ウィレムス;ガチノビッチ(75分 フェルナンデス);ハラー(70分 ヨビッチ)、レビッチ(ブンデスリーガ日本語公式サイト)長谷部途中出場のフランクフルト、6戦負けなしも終盤被弾でホッフェンハイムにドロー《ブンデスリーガ》:超ワールドサッカー(超ワールドサッカーより)痛恨AT被弾でフランクフルトはドロー…長谷部はボランチで途中出場:ゲキサカ

  9. -1。負け。201ホーム最終戦。晴れたー!がブービーの山口に負けた。モチベーションの差か?前半途中から1つ1つのプレーへの全力具合で負けていたと思います。レノファ山口はオーバーペースも辞さず。で結局前半の失点を最後まで挽回出来ず。でも久々の晴れ☀️楽しいこと沢山ありました😊ハンジェのサイン入りあたったZ!選手とパチリ📸だZ!来シーズンユニ発表は物凄い人だかりだZ!後半途中から出場の星野の躍動見たら、今シーズンは本職サイドバックの故障と孝司の怪我が痛かったな。と。とはいえ苦しい台所事情の中、上手くやりくりして残留を勝ち取ったとも胸を張れます!ホーム最終戦の挨拶時の下川社長失言などもありましたが、この試合、プロ野球シーズン終了後のファン御招待企画もありましたが、私のやっちまったは木曽山崎地区のかた招待プラス後援会の山崎団地からの無料バスなんかもあったせいか?後ろに座った高齢グループのマイナス思考発言延々に👎その中のよく喋る夫妻が、地元町田を応援するベースは有りつつも、日本代表と比べて下手だパスは全然回らないだ駄目出し。今シーズン初観戦らしい。今まで観に来て1回しか勝ってないらしい。遅い。早く。翁はミスする度に馬鹿にする嘲笑、ケッ。非常に耳障り(-_-)途中に何度振り向いて、向こうは県の代表チーム、こちらは40万都市の代表チーム。町田はリーグ最少の経営規模、強化費で選手揃えて、普段テレビで見てるプレーと比べて、上手く早く強くやれと言って何の意味がある?地域の代表、隣に住む兄ちゃんを下手だなんだと嘲笑って何の意味があるのか?この街の代表として応援しましょうよ。と何度説明しようと思ったことか。いやしかしたまに見に来た地元人に不快な思い、あるいはバツの悪い思いをさせても、、とか逡巡してたら、終了5分前には帰ろうか、と言って帰って行った。、。早い時間に一か八かで説明?説教?議論?ふっかけるべきだったかもその隣に座ってた中学生も、初めて第2期相馬ゼルビア見るらしくサイド絞り過ぎでしょ!相手のサイドプレーヤーフリーにさせ過ぎ!とか言いつつ父親と一緒にチャントに手拍子している。相馬ゼルビアのサッカーってテンポ悪く相手に流れ持ってかれる時は初見に近い人に理解してもらうの難しいねそして無料で、来てくれた方によりFC町田ゼルビアのリピーターにより高確率でなってもらうために出来ることはまだ何かありそうだ。そんな感じ。最終節。平塚へは行けないけど勝ってシーズン締めましょう!ダントツ優勝のベルマーレさんだけど5月の対戦時の激闘ドローを思い出せば充分勝てる可能性あるZ!(厂ºωº)厂 ー!勝てゼルビア!ポチッと↓とお願いしますにほんブログ村ゼルビアの事を考えると観に行きたくなっちゃう

  10. アウェイでの京都戦が終わった瞬間は、まさか最終戦がこんな状態で迎えられるとは思いませんでした。崖っぷちに立たされた選手達が、勝ち続ける事によってプレーオフ進出に望みを繋いだままでフクアリに戻って来てくれました。本当に選手達には感謝しかありません。迎え撃つのは、前節の終了間際に劇的なゴールを奪われてプレーオフ進出を逃してしまった横浜FCです。向こうは多分やられたらやり返せって思ってると思います。イバやレドミは怖いけどスピードでは負けません。きっと押さえ込んでくれるはずです。ここまで来たら、もう悔いのない試合を期待するまでです。出だしは緊張のためか動きが硬かったです。船山とかのベテラン選手が周りを落ち着かそうとしてる仕草が見られました。しかし開始早々、ボムヨンが優也にパスしようとしたところを、横浜の選手に掻っ攫われてフリーの状態でクロス、あっさり決められてしまいました。僕の目の前での事で、僕にはどちらかと言えばファールに見えましたが取ってくれませんでした。このファールを取らなかった事で、今日はジェフも横浜も球際を激しく行ってた事もあって、試合はかなり荒っぽくなってしまいました。ですが、倒れたらすぐファールを取る審判よりはずっと良かったです。最近の球際でガツガツ行くジェフにとって有利なのかなと思いました。先制されたジェフですが、思い起こせば2008年の奇跡の残留の時も0-2からの逆転勝ちでしたし、時間もたっぷり有ったので誰も慌ててませんでした。徐々にペースを取り戻した前半30分、右サイドのゴールライン付近まで侵入した也真人がクロスではなくシュートを打ちます。これが見事に決まって同点にしました。也真人にはキーパーが前に出てるのが見えてたのでしょうね。難しいシュートでしたがコースが素晴らしかったです。同点にしてさらに攻勢になるジェフですが、なかなか追加点が入りません。その後、攻めるジェフ、カウンターで裏狙いの横浜という感じで試合が進みますが、両チームの気合が素晴らしかったです。球際の争いは激しく、攻守の切り替えは早く、本当に死闘って感じでした。惜しい場面は有りましたがどちらも得点出来ず、アディショナルタイムに入ります。あ〜もしかしてこのまま終わっちゃうのかな…と思い始めた時、溝渕が粘ってCKを獲得します。そしたら何と優也がスルスルと上がってきて、まだ時間あるしちょっと早いんじゃ無いかと思ってたら、このCKをキャプテンの近藤がヘッドで決めてくれました。思わずウォーって叫んでしまってヤバって思ったら、周りの人たちもみんな叫んでました(笑)。そしてそのまま試合終了、ジェフとしてはこの試合でのノルマを達成しました。他会場がどうだったのかは直ぐに分かりました。だって、ベンチのスタッフが笑顔で選手達の元に駆け寄って行きましたから。ハードルが高かったジェフのプレーオフ進出ですが、全ての条件が揃って勝ち取る事が出来ました。ズッ友さんが頑張ってくれたおかげです。今日は今季最高の約16000人が入って、近藤も言ってくれてましたが、サポとしてもとても良い雰囲気が作れたと思います。それに試合の終盤では、いつもはゴール裏からしか聞こえないチャントがホーム側全体から聞こえてビックリしました。ああ、確かJ1の時もこんなだったなと思い出しました。毎試合こんな雰囲気だったらもっと楽しいだろうなと思いました。これでクラブ新記録の7連勝、そして諦めかけてたプレーオフ進出が出来ました。でも大事なのはこれからです。この連勝中と同じ様に、目の前の試合に集中して頑張って欲しいです。そして、ここぞっていう時に勝てないという悪しき伝統を吹き飛ばして欲しいです。今の選手達ならきっとやってくれると信じてます。リーグ戦終了のセレモニーで前田社長がエスナイデル体制の来季の継続を明言してました。夏までは沢山いた解任派も今は小数だと思うので良かったです。あとは主力の残留と的確な補強をお願いしますよ。僕も出来るだけ名古屋に行こうと思ってます。狭い瑞穂なのでチケットの争奪戦が凄そうですね(笑)。

  11. アルディージャ戦がホームユアスタであるのに地元紙「河北新報」には、記事がないですねぇ・・今日の記事は徳島ヴォルティスにレンタル移籍中の、佐々木匠君の記事でした(あらためて書こう) 昨日のスポーツ紙にはGK関君が体調不良で、石川慧君・・って記事があったようですが、明日だから関君大丈夫かなぁ・・今日のスポーツ紙には奧埜君が「2戦連続ゴール」って記事がありましたが、V・ファーレン長崎のJ1昇格を受けて・・「奧埜君」ってことですねぇ 勿論記事を見なくても大体予想はしていて、チラと書いたはずだったが・・昔は大宮アルディージャと言うと「お得意さん」だったが、最近は反対に「お得意さん」にされていますので、そのあたりがちょっと心配です 勿論・・監督交代でどんな戦いで来るのか分からないし、やはり降格はしたくないだろうから「本気」で来るでしょう 昨日のトレーニングブログでは中断期間に、色々やったことなどで「大宮アルディージャ撃破」とは書かれてなかったが、そんなニュアンスでした もう・・どっちの熱意が大きいかかなぁって思います ベガルタだって「意地」があるはず・・ブログ村に登録しておりますので、「ポチッ」と応援いただくと励みになります。

  12. し、試合終盤にはいゴールしてもおかしくないぐらいの攻撃を見せてくれた…とかなるんだろうが、どのチームだって最後の試合ぐらい頑張れるさ。これで納得したら勝った金沢はどうなんだって。あちらさんだって最後の試合闘志を前面に出してたし、金沢こそ何度もゴールを脅かしてたし、そして勝利を手繰り寄せた。それでこそだと思うし。終盤の猛攻だってリードしてた金沢が守りに比重を置いたからこそのものであり、水戸が攻め込めるのは必然。まして本当に気持ちを見せたいのなら最後のシュート、普通外さないよね。あそこで決めてドローに持ち込んだのならいくらか評価も変わるが、基本的にセカンド取れない、イージーなパスミスも連発。内容は全然ここ2試合変わってなかったし。だいたい現役ラストの選手にゴール決められるか?普通。引退って事はもうサッカー選手としての限界を感じた選手。もうJ2で戦えないなと悟った選手にゴールされるってどうゆー事??しかもその大槻、この試合が始まる前まで2012-13のJFLで1点、2014のJ3で0点、2015-17で1点の6年間で2点しか取った事がない選手だぞ?しかも今季20節から28節まで、30節から40節まで試合に出てないじゃないか。前節6分出たとは言え20節から41節までの出場時間はわずか51分。この試合の出場は完全に温情出場だろ。引退だから最後に出してやろう、みたいな。勝つ為に選ばれた選手じゃないだろう。そうでなくてもリーグ後半戦殆ど試合に出てなく試合勘も戻っていない選手にゴールされるとは一体どう言う事なんだ!?それともお人好しなのか?呆れて怒りさえ感じなかったよ。まーせめてもの救いは1点取った事か。PKとは言えハンドがなかったら入ってたコースだったしね。もはや来季に向けては新しい監督がどんなサッカーをしようとするかの楽しみしかないな。もう見切りをつける選手は思いっきりバッサリ行っていいわ。残って欲しい選手は数人しかいないし。もう前田さんでいーんじゃん?取り敢えず水戸ナチオ復活だ。まず守備。そこからチームの作り直しだ。クソつまんねーカウンターサッカーでも負けむよりはマシだ。勝利こそが全てを好転させるんだから。

  13. 一退の展開になったホームのレスターはアンカーを置くシステムでサイドの突破を生かしていた。一方、シティはいつも通りにポゼッションをして攻める。徐々にシティが早い攻撃とポゼッションを交りながら押し込む。レスターは得意の早い攻撃ができずに苦しむ。シティはストーンズが負傷をしてしまい、交代カードを一枚使うことに。先制たのはシティ。スターリングの縦パスからシルバが折り返してジェズスがゴール!見事な中央の崩しでシティが先制して前半は折り返した。後半に入ってもシティペースになる。レスターのセットプレーのカウンターからデ・ブライネが決めてシティが追加点!シティが余裕のパス回しでレスターを圧倒する。挽回したいレスターもヴァーディがチャンスを作るが、ウォーカーがスーパーディフェンス。その後もシティがポゼッションをして時間を進める。巻き返したいレスターは岡崎を投入する。シティはベルナウド・シウバやギュンドアンを入れる余裕を見せる。レスターは最後まで得点の意欲は見せるも得点でぎず、試合もこのまま終わり、シティが2-0で完勝した!<試合結果>第12節:シティ 〇2-0● レスター・前半45分:ジェズス(マンチェスター・シティ)・後半4分:デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)シティが力の差を見せた試合でしたねー。ポゼッションとカウンターを使い分けながら素晴らしい試合でした!レスターの岡崎は途中から出ましたがほぼ守備をしてるだけでしたね。しょーがないかなという感じですね。<第12節の順位>①マンチェスター・シティ:34点(11勝1分0敗)②マンチェスター・ユナイテッド:26点:(8勝2分2敗)③チェルシー:25点(8勝1分3敗)④トッテナム:23点(7勝2分3敗)⑤リヴァプール:22点(6勝4分2敗)⑥アーセナル:22点(7勝2分4敗)シティが独走な体勢に入ったか。2位以下は団子状態ですね。

  14. たですね。レガネスホームグランドは収容人数1万1千人のコンパクトなスタジアム。明るい光のさす中、周りの木々も紅葉して、市民グランド感溢れてました。あまりに陽があたるのも影ができて、プレーしている選手にとってはやりにくい場合もあるでしょう。今回もパコ・アルカセルが先発で果敢に攻めてました。スアレスのシュートは2本ともパコ・アルカセルのシュートをGKがはじいたのを押し込んだもの。パコに決めさせてあげたかったなという思いはあるものの、必ずゴール前に詰めているスアレス、決して見逃しません。これで不調から抜け出せるでしょうか。今日のスターティングメンバーで代表戦に行かなかったのはスアレスとパコ。スアレスは不調のため、監督調整とか、パコはありあまるスペイン代表のいる中、選ばれるのはかなり至難の業。でも、バルサでの活躍が増えてくればまだまだW杯までチャンスはあります。3点目はメッシのフィジカルの強さがすごかったです。デフェンス3人に倒されながらも、ボールを出し、それを詰めていたパウリーニョがシュート。今季はメッシのシュート以外での素晴らしいプレーが目立ちます。アトレティコとレアルのマドリードダービーはドローに終わりました。鉄壁の守りというアトレティコもシュートの好機を逃し、レアルも何か精細を欠く試合になりました。今週の半ばにCLがあります。バルサは再びユベントス戦です。是非、これに勝って決勝トーナメント進出をきめたいです。その他に試合結果です。ジローナ 1-1 ソシエダヘタフェ 4-1 アラベスセビージャ 2-1 セルタA・マドリード 0-0 R・マドリードマラガ 3-2 デポルティーボエスパニョール 0-2 バレンシアラス・パルマス 0-2 レバンテビルバオ 1-1 ビジャレアルエイバル 5-0 ベティス乾選手はフル出場で的確なクロスやパスで得点に絡み、大活躍です。17位でギリギリのエイバルを支えています。柴崎選手はそろそろ復帰するころでしょうか。楽しみにまってます。現在の順位です。 バルセロナ 34 バレンシア 30 R・マドリード 24 A・マドリード 24 セビージャ 22 ビジャ・レアル 21 R・ソシエダ 18 レガネス 17 ベティス 17 ヘタフェ 16 ジローナ 16 レバンテ 15 セルタ 14 エスパニョール 13 ビルバオ 12 デポルティーボ 11 エイバル 11 マラガ 7 アラベス 6 ラス・パルマス 6次節は、今季好調で2位キープのバレンシアとの決戦です。

  15. ぐ、日付が変わり、シーズンの最終戦の日を迎えます。なんだか、風が強くなってきましたね。 湘南ベルマーレというと、中村祐也選手、吉濱遼平選手の古巣ですが、Shonan BMWスタジアムでは、中村祐也選手が15ゴール、吉濱遼平選手が2ゴールを決めています。特に吉濱選手は、2014年5月18日・アビスパ福岡戦で2点とも決めているんですよね。 現在のFC町田ゼルビアの選手で、湘南ベルマーレ相手にゴールを決めたのは、以下の3人です。 奇しくも、3人とも水戸ホーリーホック在籍時代なんですが、深津康太選手は、J初ゴールでした。とても、印象に残っているかも知れませんね。 湘南ベルマーレを相手に、最も多くのゴールを決めているのが中島裕希選手。ベガルタ仙台に所属していた2006~07に掛けて、3試合連続でゴールを決めました。なお、中島裕希選手が、初めて1試合複数得点を決めたのが、2006年第50節の、湘南ベルマーレ戦です。 その後、つごう19試合に出場していますが、ここのところゴールがありません。明日の試合が20試合目。そろそろ決めてくれてもよさそうですね。ちなみに、中島裕希選手が最も対戦している相手は、ザスパクサツ群馬で21試合。湘南ベルマーレは、それに続く数字です。 Shonan BMWスタジアムでは、鈴木孝司選手もゴールを決めていました。福島ユナイテッドFC戦ですけどね。終了直前の劇的ゴールでした。 泣いても笑っても、残り1試合。目いっぱい、楽しんで応援したいと思います。明日が楽しみです。今日も、お読みくださいまして、ありがとうございました。なんだか、風が強いですね。明日は寒そうなんで、防寒対策、忘れないようにしましょうね!。

  16. 備も安定したそうなボールロストするロペスがトップに入ることによりカウンターを受けなくなったからだろう。ロペスのボールロストは攻撃へ転じたドリブル時や、低い位置での守備時に多い。これにより多くのピンチがやって来たのだから、ロペスワントップは守備強化の布陣になる。更にロペスは焦りやすいタイプ。ボールを持った時に落ち着いてプレイ出来ない。これもシャドウやサイドハーフではデメリットでしかなかったが、トップなら緩和される。ボールを受けたら闇雲にシュートを撃てば良いのだから。もしかしたら大爆発の可能性もある。研究され尽くしたパトリックより希望は持てるだろう。右サイドバックの椋原先発も良い。本来サイドバックが出来ない丹羽を使っていたために4バックの良さを活かせていなかった。本職の椋原が得意な右に入ることでシウバを追い越したり、右サイドも活性化されるだろう。バランスの良い攻撃が出来ると思う。当然試合途中に柏とシウバも入れ替わるので、相手を翻弄させられる。そして明日のキーマンはトップ下の柴崎。ロペスといかにバランスを取るか、そしてラストパスや自らのシュートまで持っていけるか。活性化した攻撃陣で何としても勝ち点3をゲットしたい❗️最後はサポーターの後押し。泣いても笑っても運命の決まる残り270分。諦めないサポーターの頭上に女神は舞い降りるだろう。