6/29の記事ランキング

  1. 鎌倉日帰りの旅②鎌倉山『らい亭』
  2. 9の全体での課題�サッカーは相手からボールを奪わないとずっと守備やぞーーー😅みんな守備がしたいのか?😅笑 攻撃したいらはずです👍👍👍(相手ゴールボールいれることがサッカー‼️)ボールを奪ったら、個人→グループ→チームでボールを保持して、自分とみんなでボールを前に運ぶこと‼️できたプレーもあれば、出来なかったプレーもあったな😊りおと、あきと、しょうせい、数ヶ月前の彼らを観てるからこそ、今日の試合、素晴らしい活躍をみせてくれた👍 チーム内の競争は選手の成長と共にメラメラ🔥している‼️‼️‼️ライバルという仲間が自分を成長させてくれる😊そんな仲間と共に切磋琢磨頑張ってほしい👍出場が少なった選手も3人のように自分から出場時間を掴み取る気持ち‼️競争もあるけど、一番大切なのは【今の自分から成長】です‼️トレーニングを積み重ねて良い選手になっていこうな👍トレーニングマッチが少ない選手もしゅうとコーチがガッツリトレーニングしてくれました👍人工芝のピッチで試合や練習ができることは当たり前に思うのではなく、感謝して、サッカー⚽️全力で頑張りましょう🔥また、1人1人の課題を書きたいと思います!!課題だらけですが、【今】の子ども達、今の彼らをみて、数ヶ月後、数年後に期待して、ASGジュニオールでのサッカーを楽しんでいこう😊必ず成長していくぜぃ👍保護者の皆様、応援ありがとうございました🙇‍♂️考えながらプレーしていく中でそれぞれ課題はありますが、焦らずコツコツやって、成長していきましょう‼️ TMとTR積み上げていきます‼️引き続き応援よろしくお願い致します🙇‍♂️金城

    6/28・U-9・平日TM vsリップエースOSAKA
  3. 6/28U-10セレソン4種リーグ開幕戦vs Divertido松原17-0得:きいちゃん5,はあと4,ゆうき4,はやと3,せんちゃんvs港南FC9-0得:ゆうき5,はあと2,はやと,きいとバモスに引き続き、いよいよU-10セレソンの4種リーグも開幕しました‼️‼️いや〜、やっとですね🤣4種リーグという公式戦の中で、どれだけの結果を出すことが出来るのか‼️どれだけの成長を見せてくれるのか‼️もちろんプレッシャーや不安が無いといえば嘘になる。だけど、その沢山の目があるなかで、それをモチベーションに変えて、力に変えて、楽しみ、どれだけの結果が残せるか👍もしかしたら、この公式戦を通して大化けする選手もいるかもしれないし、楽しみで仕方ない😁‼️そして、開幕2戦は、26得点無失点で2連勝という好スタートを切ることが出来ました✨緊張で身体が硬い選手もちらほらいたが‥😂それも経験‼️誰しも初めては緊張や不安があるから問題なし!笑自分の中ではみんな想定より緊張してなかったかな🤔もちろんまだまだ足らないことはあるが、このピッチ環境の中、猛暑の中で子供達は全力で頑張ってくれたと思います😊💪🏿これからも結果も成長も求めるぜ👊ただ、結果だけにしばられすぎると心も身体も縮こまってしまう。のびのびとプレーすることも沢山チャレンジすることも忘れず、過程も存分に楽しんでいこう‼️その姿勢は、結果を出す近道にもなると思うから👍👍👍ミーティングでも伝えたが、チームが進化していく為にも新たなチャレンジもしていくのでみんな宜しくね😎まだまだ暑い熱い戦いが続くので、コンディション,モチベーションも上げ上げで頑張っていきましょう😆⤴️⤴️怪我と向き合い、てるっちもえいとも戦ってる‼️みんなで強くなるよ〜👊保護者の皆さま、暑い中沢山の応援ありがとうございました🙇‍♂️💦これからも猛暑が続きますので、子供達のコンディション調整のご協力も引き続き宜しくお願い致します。寺田

    6/26・U-10セレソン・4種リーグ開幕
  4. 😊今は純粋な心でサッカー⚽️を楽しみ】その中で、自分ができなかったことは練習して、できることは自分に自信もって、試合の中で繰り返しチャレンジ👍😊キーパーとの1対1、相手のペナルティエリアに侵入できたシーンが何回も😅相手キーパーの好セーブに止められたけど、チャンスは沢山あった‼️GKしゅんちゃんも良く止めたよ👍ナイスや👍ドキドキワクワクさせてくれた子ども達に感謝やね👍 よう頑張った‼️‼️みんな、めちゃくちゃいいコーチングと笑顔が増えた😃自分達でコミュニケーション取って、修正できているプレーも増えた👍1部に残留できたからこそ、2次リーグではもっとレベルアップできるチャンス⤴️⤴️⤴️来年の自分達の学年に繋がる今年の全日リーグ‼️良い経験…で終わらせるのではなく本気で目の前の試合に向き合って、一つでも上にみんなでいこう‼️GOOD👍ゲームを何回もできるようにメンタル面も整えて、みんなで頑張っていこうぜ‼️保護者の皆様、応援ありがとうございました😊温かい拍手と声援が子ども達の力になります🙇‍♂️ 引き続き応援よろしくお願い致します‼️‼️金城☆写真は4種リーグのときの😆みんなええ顔🤣笑

    6/26・U-11セレソン・全日リーグvsセレッソ大阪U12
  5. エクトレクラス ・j-green堺
  6. ると良いとですね�ボールを持っていない時、常に首を振り情報を入れてボールを持った時により良い判断が出来るようにしましょう✌️ディフェンスラインからゴール前までの良い崩しもありましたよ😁優秀選手レッド ゆうK練習でやっている事など積極的に取り組んでいました💮前から限定しながらの追い方が上手く、ゆうKを起点に前でボールを奪えていました👍グレー ふうT今日は5得点と大活躍でした🎉抜け出してからシュートまでのドリブルも落ち着いていて良かったです👏レッドチームは最後は残念でしたが…今日のハイライトはグレーチームの頑張りです👍予選1位通過からの準決勝でレッドチームとの対戦…下克上とはなりませんでしたが、非常に頑張りました💮3位決定戦の逆転勝ちもすごいね😆3年生はみんな差がないので、ちょっと変わるだけで自分の立ち位置はどんどん変わっていきます。自分が何が足りないのか…よ〜く考えてみよう🤔人と同じ事をやらないように。課題はそれぞれみんな違います😁時間を有効的に使おう‼️※最後は大雨だったため集合写真は撮れませんでした🤣🤣🤣越谷サンシンの皆様、ご招待頂きありがとうございました‼️対戦チームの皆様、ありがとうございました‼️保護者の皆様、応援&引率ありがとうございました‼️ではでは。

    U-9 サンシンカップ  準優勝!!
  7. Jr 火曜日練習
  8. 6/26・U-13.14.15・TR
  9. には、まずは相手かボールを奪わないといけません。そして、奪ったボールを奪われずに、ドリブルやシュート駆使して得点を奪うのです。サッカーはいたってシンプルはスポーツです。しかし、走り続けなければ勝利は近づきません。世界で戦うトッププレーヤーともなれば1試合(45分ハーフ)で10キロ以上走るのです。この日の選手たちは勝利という目的が少し薄れ、走ることが出来なかった。技術的な部分ではそこまで大きな差が無いように感じました。もっと走ることができれば結果は大きく変わっていたかもしれません。GHUさんの力強い攻撃も、高津FCさんの狙いのあるポゼッションも防ぐことが出来たかもしれません。その後、「良くない」自分たちに気づいて、プレーを変える事ができたチームは、必死に走って、相手チームに食らいつくことが出来ました。粘り強い試合ができたと思っています。勝利こそ少なかった1日でしたが、サッカー的には「必死に走って戦う事の大切さ」を学んだと思っています。しかし、現実的に目を向けると、まだ暑さに体が慣れていない時期でのサッカーは選手たちの体力とモチベーションを大いに奪っていく。これでは走れなくても仕方がない。今年は梅雨が早く開け、暑い日が長く続きます。選手たちのコンディションに十分に気を付けて、活動していきます。保護者の皆様も隊長には十分に留意して選手たちへの応援をお願いいたします!!AC等々力 SLクラス担当永元郁真

    【SLクラス】 暑さに慣れない。
  10. 学生年代においてはボールのスピード、置く場所ボールがない時の準備とその質、サポートの関わり方、などなど対戦してみて、自分たちで感じるのが1番早い。鹿島フットボールアカデミーフィールド。クラウドファンディングで作られた、ジュニアユース専用のこのピッチに大豆戸としては初上陸。トレーニングマッチ会場)鹿島アカデミーフィールド(クラファンでできた、ジュニアユース専用グラ)25分1本1-1谷1-4千田1-5本多1-2浜田相手は、U 13ですが非常に能力の高い選手たちが揃う、鹿島さん。全ての試合で得点を奪うことはできたものの自陣からなかなか脱出できない難しい試合となりました。なぜボールのスピードが必要なのか  なぜボールが止まらないと困るのかなぜボールが来る前、移動中に再確認する必要があるのか出した後、アクションを起こすことがなぜ大切なのかゴールを奪うとはどういうことなのか?一人一人がしっかりと感じ、今日のトレーニングに反映することができたことは素晴らしいことだと思いますペナルティエリアの外から決められたシュート4本、ゴールを奪える距離が違うことを感じでくれたはずだ。遠くをみない、ゴールを目指さないと見えるように、蹴れるようにはならないのだ。そう、どこを目指すか、が人生においても大事なこと。どこを見ているか、とにかくそこが大事。守備面での足りないところがでた、ゲーム。相手に主導権を握られたときに守備の原理原則をしっかりと理解し、実行することが求められるわけですが簡単に背後を取られてしまったり、マークを忘れてしまったり、ディフェンスラインが深く、手前を好きなように使われてしまったりと宿題をたくさんいただきましたね。GKにとっても良い時間だったのではないだろうか。飛んでくるシュートが全てこれまでとは違う距離感とスピードと質。やって良かった、凄かった、ではなく適切なフィードバックを経て、自分の次に繋げてくれるはずだ。最後のゲームで、タクトが決めたシュートが見事でした。相手にここまでの3本で決められた、遠目からのシュート、大豆戸のMFに足りないことをしっかりと最後に決めてみせた。こういう相乗効果を何より期待しているからです。試合後もボールを蹴る鹿島の選手たち。素晴らしい環境だと思う。試合、練習の時間。みんなと過ごしてうまくなった気になって帰宅して、どこで差がつくのだろうか。決められた時間にきて、決められた時間でサッカーをして、うまくなろうだなんて良い話すぎる。追いつき、追い越すために好き→うまくなりたい にどれだけの選手がなるか期待したい。練習以外の時間、で差がつく。サッカーサッカーだ。全てピッチにおいていく。観光を予定していたが、熱った体を冷やすのは近くの平井海水浴場へ海へ行くぞ!と言った時のリアクションは14歳! という答えでしたが、来てみたらかれこれ1:00海水はまだまだ冷たいにも関わらず楽しんでいました。気付けば、みんな下半身まで海の中。この先のことを考えず今この瞬間を楽しんでいたあの頃を思い出させてくれました。「ちょっとしたことならばネットで検索して簡単に答えを見つけられる時代ですが、きっと今もみんな変わらず迷っている。答えを探す苦しみや答えが見つかった喜びを、青春の一時期に経験するのは大事なことです。」平田オリザそれぞれに好きだったサッカーに対して答えが錯綜する年代でもこれが青春ってやつだ。我々は、ジュニア年代からサッカーだけで終わらない、遠征を大切にしているわけですがこの年代こそ、こういう時間を大切にしていきたい帰りのサービスエリアで、久々に会ったOBは、大学サークルの試合の帰り。サークルでのサッカーと就職に向けたそれと多忙かつ充実した時間を過ごしているとのこと。この子たちのこの先も多種多様だ。それぞれの人生に、サッカーが彩る形であるようにこれからも関わっていきたい。

    1オンスの経験は、1トンの理論に勝る 〜鹿島アントラーズ
  11. 東住super cup続いて、東住吉Bの素晴らしい選手たちへ。暑い中お疲れさん!体調不良者がまず0人。一安心。☀️良く、『挑戦しました』。💮この日のテーマは、『どんな状況下に置かれても食らいつき続ける事』。 ※続ける と言うのがポイントなのです。もちろん、技術的要素(守備の整理、攻撃の優先順位)もアプローチしました。が、どれだけ食らいつけるか。この何て言うか、心の底から出てくる、1️⃣【勝ちたい感情】2️⃣【みなぎるパワー】3️⃣【ミスしてもチャレンジの連続】を、奥まで手を突っ込んで引っ張り出す。 これだけ頑張らんと行けないんだ。そんな事をこの3年の前半の時期に、みんなに知ってもらいたい、実感してもらいたい。そんな風に思ってました。結果は⬇️◯予選リーグvsあざみ野 0-3vs エクセレントフィート 1-2vs 大泉学園 0-3◯順位リーグvs プライド 1-3vs 横浜FC 0-2負けた。テーマである、食らいつく事は良く出来た。参加した全選手が達成出来たと思う。プライド戦が終わった後の、数名の選手の涙😢は、戦った証拠なのかな。 こういう、【自分たちが主役】になって、戦っていく事ってすごく大切なのだろう。AとかBとかCとか、ブルーとかホワイトとか何とかとか関係なく、その日、その時、一生懸命頑張ろう。そして、次からもう1度、【質】に入って行こう!また一緒に戦おう✌️☺️朝6時半からの設営から、一緒に戦ってくれた、6年リンタロウ。ありがとう。GKへのコーチングも助かりました。キーパーズ✋MVP 盾とサイン入りカード㊗️ながの

    喰らいつく! 東住super cup U9東住B
  12. Jr U12A平日フットサルTM(6/28)
  13. ないのだと思いますサッカーが大好きで仕方がないのは分かるのですが、ご自身のキャリアではサッカーで○○○○○○○○○○○○○○○。かといって、他の道で○○○○○○○○○○○○○○○。そうした中で人を集めてサッカースクールを運営していくには、ニッチを狙い他との差別化を図るしかないわけです。私自身もそうだったのですが、結局そこに集まってくる子たちは、強豪チームのエース格の選手よりも、明らかに能力の劣る選手達とその親です。なんとかしたい、何とか序列をひっくり返す方法はないかと必死なのですが、サッカーに限らずどんな分野においてもそんな魔法のような方法はありません。たくさんの指導者や、たくさんのトレーニング、様々な方法論に触れてその時の自分に合った方法を探しながら試行錯誤、取捨選択を繰り返していくしかないわけです。あの方自身が、常に上手くなりたい・上手くさせたいと一生懸命なのは素晴らしいことなのですが、結果として今まで数え切れないほどの子供たちが夢を食いものにされてきた事実を忘れてはいけないと思います。○○○○、○○○○リフティング、○○○○、○○○○等々、(あのスクールや信者がやってる練習)本当にクソどうでもいい話です。いますぐやめた方がいいです。誰かの言う基礎基本を盲信し、それが誤りであったとしても僕たちのキャリアに対して責任をとってくれるわけではないのです。反体制、カウンターカルチャーは儲かります。音楽も本質は反体制です。◯○○○のお父さまも、通じ合う何かを感じとられているのだと思いますが、子どもを巻き込んでしまうのは本当に危険です。○○歳でサッカーを始めて、○○○○でプロ契約した個人の体験を、ジュニア年代の他人に対して一般化できるかどうかは慎重に検証されなければなりません。プロを目指してサッカーを続けるのであれば、プロになれる可能性がある環境に身を置く必要があります。わたしがもう一度、小学生・中学生年代に戻れるなら、こちらのブログ主さんの記載にあったようにレジスタのようなチームでレギュラーを目指します。最後になりますが、私自身はアカデミーで学んだこともたくさんあり感謝しています。利き足指導を全否定するものではありません。どうか、夢を食いものにされたり子どもを巻き込んだりすることなく、うまく利用しながらスキルの向上に繋げて高みを目指してください。長文失礼しました。以上です。この方が本当にあのスクールのOBなのかどうかは判断しかねますが、私個人はたぶん本物なんだろうなと思っております。直接的過ぎる表現を一部○で隠しつつ紹介させて頂きました(笑)共感できるところが多いです。・元プロであるということや、やっている指導内容が他との差別化を狙ったマーケティングでしかないこと。・所属チームで活躍できない子と親が集まってくるスクールであること。・遅くからサッカーを始めて海外でプロになれたのなら、その練習はそのくらいの年齢になってからやればいいんじゃない?ということ。・夢を食い物にしているという表現(笑)指導内容はともかく、サッカーが好きで熱心な指導者なのはわかりました(笑)きっと批判ばかりされてるから、信者のようなブログ主に褒められて嬉しかったんだろうなと思ってます。アカデミーOBさんのような後悔をされている方もいれば、そのスクールに入って良かったと思ってる方もいるんじゃないかと思います。ただ本気でプロになりたいという子に対してジャニア年代のチーム、スクール選び、ジュニアユースのチーム選びを間違えてしまった場合、その責任は100%保護者の責任だと思います。その道が目指したい方向に向かってるかどうか小学生には判断できません。大人が正しい目を持つことが大切ですね。(アカデミーOBさん、こんな紹介の仕方をして申し訳ございません。)