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  1. チェックすると河本ゴールで先制!「コーナーからのゴールかな?よしよし!この勢いで行こう!」とウキウキハートクリニックを出る時にスマホをチェックすると前半終了で1-1。「うーん、守備が・・・」そして家に帰ると・・・「4-2」最下位の大宮vs首位の柏という順位通りの結果にショックもうダゾーンで見逃し配信を見る気も失せ、「こわいもの見たさ」にハイライトシーンだけをチェック。まず塩田の失点シーンに唖然。あとの3失点はもう言葉が出ません。せめてもの救いは瀬川選手が待望のJ1初ゴールを決めたこと。それも大前選手のアシスト。試合後にはゴール裏に挨拶の来た渋谷監督と一部サポがもめたこと。もう、最悪いつも熱く応援している人達が監督とやりあってる・・・「泣きっ面に蜂」で見たくないシーンですね。一人は浦和レッズがJ2降格した時の全身浦和スタイルが印象に残ってるので「なんだかなぁ」大宮を応援している最前列のメンバーがキレたら後ろのサポーターはどうすればいいの?勝ったのは「応援したから」、負けたのは「応援にこたえない監督/選手が悪い」でいいの?最悪のゴール裏みたいですが、サポーターは勝利の為に応援で選手を後押しするしかないんですよね。でもね「戦っている選手」を応援したいんですよ。たとえ負けても「戦ってる」と許せるんですよ。残留王とバカにされても大宮アルディージャを応援したのは「必死に戦う姿」に心打たれてるからです。「必死に戦う姿」がなくなると、サポーターは離れますよ。それはそれは正直ですよ。監督云々とはもう言いません。ただ一言、「戦え、大宮」

  2. せ付けられた格好でホーム今季初勝利を呼び込もうと意気込む応援団の熱いチャントが響く中、試合開始のホイッスルが吹かれましたしかし前半15分、右サイドからのクロスの流れ弾が松原のヘッドを経由して逆サイドに流れるとノーマークで裏に走り込んだ横浜選手の足に渡り、右足でシュートモーション慌てて寄せに行った白崎を冷静に切り返しで剥がすと左足で対角線上にシュート、ボールはシュートブロックに行った松原の腿をすり抜けてゴールネットを揺らしました横浜、先制この後CKや間接FKなどで何度も横浜ゴールに迫るも、中々シュートが枠に飛ばず前半ATにはチアゴが相手GKと1対1となり放ったシュートがセーブされた所で前半終了スルーパスを出した竹内は持ち味を出しましたが、もし同じ位置でチアゴが持っていたら間違いなくシュートを選択しただろうなエスパルスは後半5分、右サイドの鎌田から中央でパスを受けたテセがDFを引き付け逆サイドにドリブルすると、これを白崎がスイッチしてワンタッチでゴールに流し込み同点ところが喜びも束の間、2分後にはサイドチェンジで手薄になった右サイドからフリーでライナーのクロスを許すと、中央でボレーシュートを突き刺され再びリードを許す展開にマークに付いていたのはCB角田この後横浜はMFを削りDF栗原を投入する等引いて守る布陣を取った為、形上はエスパルスが押し込む展開となりましたがサイドからクロスを入れども入れども合わず高身長の横浜DFがゴール前で待ち構えているのに精度を欠いたハイボールしか供給しない六平にヤキモキ後半ATにはカウンターから三たび失点対応したフレイレをあざ笑うかの様に最初の切り返しで左サイドから中央深く侵入を許し・・・二度目の切り返して完全にフレイレが置き去りに直後に右足で振り抜かれたシュートはGK六反の反応も虚しく・・・サイドネットに突き刺さりました嗚呼フレイレ、前節興梠に許した同点弾のリプレイを観ているかの様に、対人対応の悪さを露呈してしまい万事休す試合はそのままゴール前に鍵を掛けた横浜DFを崩せずバイタルでボール回ししている所でタイムアップ、横浜サポのトリコロール・アンブレラを茫然と見つめるしかありませんでしたシュート数は横浜の6本に対しエスパルスは15本戦う姿勢は見せてくれましたが、得点直後に失点してしまうと言う未成熟な試合運びで勝点が得られなかった試合でした山のように放り込んだクロスが1本も合わないエスパルスに対し、たった1本の珠玉クロスで決勝点を奪ったマリノス、量より質が勝負を分けたと言う典型的な試合でした中村俊輔が居なくても必殺クロスは上がるし、斎藤学が居なくても必殺ドリブルで引き裂くマリノス、やっぱ強えーわ結果的に第13節を終えホーム未勝利を継続展開に変化があった直後に変わる流れを読み切れず、局面でも相手のプレーに対する読みが浅く対応が後手後手に回ってる印象勝負に勝敗は付き物だから負ける事もあるだろうけど、同じ失敗を何度も繰り返す学習能力の無さはどうすれば解消されるのか?デュークのスタメン起用でこれまでよりダイナミックな攻撃が仕掛けられる様になったけど、今日に関してはテセとチアゴと白崎が決めて欲しい好機を逃し続けたのも痛かったですねボールサイドで激しく当たるのも良いけど、そこをかいくぐられサイドチェンジされるとどフリーの相手にボールが渡ってしまうシーンが目立つので、そこを改善して欲しいです次はルヴァン杯とリーグ戦でF東2連戦ここでシーズンの流れを変える連勝が欲しい所です自信を失わず攻め続け、守備の連係を見直して、勝利に向けた準備をFROM NOW ON!!!▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽【番外編】(1)オレンジウェーブ開場時、変わらぬ笑顔で入場口で出迎えてくれるオレンジウェーブに愛情を込めてニヤつきながら写メる私。笑試合前のスタジアム場外では現役のオレンジウェーブとOGの桃花さん(青ジャケ)らが和やかに記念撮影をしている様子が伝えられ、とても得した気分また、親交の深い横浜のトリコロール・マーメイズとのコラボ・ショーも息がピッタリ、いつどこで練習したんだろう?ぶっつけ本番だとしたら凄いですちなみにトリコロールマーメイズが颯爽とコスチュームに着替え打ち合わせをしている様子を仲間が激写、オレンジウェーブと共に盛り上げてくれて有り難う(2)スタジアムグルメ今日の鐘庵は横浜サポが大挙して押し寄せブルーが目立つ長い列につづら折りになって注文の順番を待ちます立林さん・石川さんと共に注文し、たまにはコンコースから外れた隅で食べる事に私はvs横浜戦グルメの中華丼、立林さんはチャーシュー丼、石川さんは唐揚げカレーをチョイスノンアルで勝利を期して乾杯中華丼、コショウの効いたとろみのあるあんかけとシャキシャキの野菜がとての美味しかったですその後、行列のできるソーセージ屋さんで、ゆきピーに貰った金券を使って4種の特盛ソーセージを調達、件の3人で頂きました・・・ええ、私が殆ど食べましたとも(3)ブロ友さんとの交流少しフライイングして書きましたが、今日はげんた会幹事の立林さんと素質論者・石川さん、そしていつものあいちゃんと草薙駅で合流しアイスタへ向かいましたスタジアムの開場待機列でゆきピー&ウンさん、そして愛知エスパルス会副会長のチップさんと合流、2F自由席でべりいさんと健太君、そしてシャチョーとも合流しましたスタジアムでチエさんと遭遇しご挨拶、ハーフタイムには上記に序の口さん、めいさん、RYOさん、だださんもサッカー小僧前に来て下さり和やかに交流した後記念撮影戦ってるのは選手だし毎度勝てないので変化を付けようと、皆が手を合わせてのエイエイオーは今回は割愛してみました←結果にコミットしてないけど皆さんから頂いたお菓子の数、毎度有り難うございますm(_ _ )mそして自力ゲットしたスタジアムガチャ、最終的にはテセ&チアゴの2枚看板のみ手元に置き後のものは養子に出しました。笑(4)チクショウ会愛知からべりいさんが来られたと言うので祝勝会をやろうとアルフォンスさんからお誘いを頂きましたが、結果的にチクショウ会に。笑 りんかさんも参戦し計11人@静岡駅南酒場街私を含め、飲み会メンバーが集まる毎に乾杯、18時から宴が始まりエスパルス談義に花を咲かせ、最終電車の時刻を気にする時間まで続きました刺身盛り合わせ、ここは伊豆かっ笑ピザ、ここはドミノかっ笑もつカレー、ここは清水かっ笑冷凍みかんサワー、お、おう・・・そんなこんなで敗戦の悔しさ・モヤモヤを皆で吹き飛ばす楽しい宴会でしたとさ参加された皆さん、有り難うございましたm(_ _ )m今日の敗戦に懲りずにエスパルスを応援して行きますよ(^~^) 今日の所はマリノスおめでとう、エスパルスの躍進はここからだ~ヾ(▼ヘ▼;)VIVA, S-PULSE!!!

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  3. 今夜、EL出場権をかけた、運命のDFBポカール決勝戦が、キックオフとなります。と言っても。対戦相手のドルトムントは、リーグ戦3位となり、既にCLの出場権を獲得しており。もし、ドルトムントが、DFBポカールのタイトルを獲れば、リーグ戦7位のフライブルクが、ELの予選の出場権を獲得します。フランクフルトがEL出場権を獲得するには、今夜の試合に勝つしかありません。大方の予想では、ドルトムントが優勢という見方でしょうが。コヴァチ監督もコメントしているように、決勝では何が起こるかわかりませんから。一発勝負の大一番。フランクフルトの勝利を願って、遠くベルリンの地へ、心からの声援を送ります。頑張れっ、フランクフルト!!今夜のDFBポカール決勝戦は、日本時間28日(日)午前3時キックオフ。DAZNで独占放送です。【写真】 Wir sind auch in Berlin👍 Wir werden morgen Pokalsieger ⚽️🇩🇪💪#pokalfinale #eintrachtfrankfurt #berlin #明日はカップ戦決勝 #ベルリン A post shared by 長谷部誠 Makoto Hasebe (@makoto_hasebe_official) on May 26, 2017 at 12:31pm PDT【記事】ポカール決勝:得意の形で強敵ドルトムントを制したいフランクフルト:kicker日本語版サイトフランクフルトのコバチ監督「決勝では何が起きてもおかしくない」:ブンデスリーガ日本語版サイトフランクフルトが29年ぶりのポカール制覇に挑む:ブンデスリーガ日本語版サイト

  4. 週末の朝、帰国済み欧州組、なんか足らなくない??と思ってたらドイツ勢はポカールが残っているチームもあり合宿に順次合流という形になるらしく ▽海外組練習合流日5月28日川島永嗣吉田麻也酒井高徳酒井宏樹加藤恒平岡崎慎司乾貴士久保裕也浅野拓磨5月29日大迫勇也5月31日原口元気6月1日本田圭佑6月2日長友佑都香川真司という日程みたいです。今までもそんな感じの時ありましたが、このくらいバラけてるのは珍しいですねー。もしかしたら。。。J組も五月雨でいいのかな。。。だったらいいのにな。。。そのポカール、フランクフルトvsドルトムントは先ほど終了しまして、2-1でドルトムントが優勝!!シンジはフル出場したそうです!現地の千葉さんによると こんなにシャウトし続けているシンジを見たのは初めて??だとか。(以下2枚 千葉さんのお写真です)良かった!!!優勝おめでとうーーーー!!!また本田さんはTwitterでSVホルンの1年で3部降格についてめっちゃ悔しい!でもめっちゃオモロイ!人を遺す活動を世界に広げていきます。とコメント。なんとなく、今後の活動を予見させるようなツイートですね。そして 欧州組では 篤人さん、麻也さんに続いて長谷さんもお父さんになると言う報告が!!おめでとうございまーーーす!!!ヽ(・∀・)ノ✨長谷さんは先日 チームメイトとの会食の様子をアップしてくれていましたがこのときは特に報告はなく。ありさちゃんのInstagramの方が先だったみたいですね。笑こういう時 男の人はいつも後手後手やなー(*´-`)これでいつか恋愛結婚について対談していた未婚欧州組3人(えいちゃん、長谷さん、篤人さん)全員が結婚、子持ちになったのですねぇ。。。なんかあのあとバタバタって決まったような気がしたけれど。そう言えばえいちゃんもお子さんとのショットをアップしてくれていましたが、パッと見 にらみ顔が似ている気がします。笑長谷部家の第一子はどちらなのか 楽しみですねー(^3^)ちなみに元欧州組 細貝家のご長女のお顔も ハジくんがInstagramにアップしてくれてましておでこがかわいい。(о´∀`о)やや 明香ちゃん似なのかな??なんだかご夫婦どちらにも似ている気がしますねー。細貝家とも仲良しな篤人とーちゃんは先日の空港でのインタビューにもう少し突っ込んだ感じのパパがんばらなくちゃなというコラムがアップされています。うん。まだまだ欧州でオムツ代稼ぎなはれやー!!!(オムツ代稼がなきゃ、て言い方 麻也さんもしていたと思うのですがよしうちで流行っとるんじゃろか)その他欧州組案件では英誌が選ぶアジア人選手トップ50というのが発表されたそうで。3位 岡崎慎二(レスター・シティ)6位 原口元気(ヘルタ・ベルリン)13位 久保裕也(ヘント)16位 吉田麻也(サウサンプトン)17位 長谷部誠(フランクフルト)19位 香川真司(ドルトムント)23位 酒井宏樹(マルセイユ)42位 大迫勇也(ケルン)43位 中村憲剛(川崎フロンターレ)とまー軒並みランキングインしているようすですねー。岡ちゃんが一番上位なのは 根強い人気というか一気に認知度を高めることで強く印象を残すことが出来るという事を証明している気がします。で 欧州鹿っ子の岳、いつ帰ってくるのかなーと思っていたら先日突然セラーノハムのワークショップに参加している様子がアップされまして。巧くカット出来て笑顔!何か認定証的なものをもらったのでしょうか。チームメイトや生ハム関係者の方??と談笑する様子やモグモグしている様子も!すっかり馴染んでいるようですねー!!(*´-`)ていうか。。。この動画を見た瞬間かつて麻也さんに暴露された篤人さんの迷言ミラノのレストランでイベリコ豚食べてこのイベリコ、地鶏だからね。を思い出しました。(^q^)篤人さん。。。イベリコ、スペインだしそれ鶏じゃないし。。。て突っ込みどころ満載でしたよね。笑テネリフェは6/11まであと3試合があり、1部昇格のために現在の4位以上をキープしたいところ。チーム的には昇格の如何に関わらず 岳には残って欲しい、という意志があるようです。そして麻也さん先ほど 中京大学でのトレーニング動画をブログの方にアップしてくれてました!!Twitterにはお写真が。(^3^)万全の態勢で今日からの合宿に参加するようです!!

  5. 2日後に迫ったACホーム広州恒大戦ですが、クラハのグラウンドには植田、西が練習復帰しています。町田とレオの長期離脱組はいないようですが、遠藤は軽いランニングを始めるまでに回復しているようですね。残りのメンバーで直近のACLとリーグ戦を戦っていくことになります。さて23日の鹿島戦の後、国内のリーグ戦が入っていた広州恒大は、26日の試合に鹿島戦から主力6人を入れ替えるターンオーバーを敢行。見事2-0で試合にも勝ち、主力を休ませることに成功したようです。この試合に出場した外人助っ人はグラルのみで、他2人はゆっくり休養できたのでしょう。羨ましい限りですね。鹿島はこの手のターンオーバーがことごとく失敗しています。大宮戦から6名もの入れ替えを断行したC大阪戦、神戸戦から5人が入れ替わった川崎F戦です。人は足りてるのに、レギュラー陣と控え組の戦力の差が歴然としているということでしょうか。23日のアウェー広州戦、どうしてもあることが知りたくてエル・ゴラッソを買ってみました。そこには、こんな記事が・・・【アウェイゲームをどう終わらせるのか、その判断は難しい。慎重な決断が求められる一方で、迷えば迷うほど時間は少なくなっていく。第1戦では監督の迷いが2回見られた。】1回目は失点前。75分に先制される前から中盤の運動量が落ちて押し込まれる時間が続いていたので、梅鉢がベンチに呼ばれていたそうです。でも、交代は行われずアップゾーンに戻ったこと。2回目は失点後。優磨を投入して1-1に戻すのか、それともそのまま試合を終わらせるのか、監督のメッセージを伝える場面で判断が遅れたこと。(結局、優磨の投入は86分)やはり石井さんは迷っていたようですね!でも、今度は迷うことはもちろん負けが許されないホーム戦です。広州恒代は先制すれば鹿島の息の根を止められるだろうと序盤からアグレッシブに来ることが予想されます。一方の鹿島は失点したら終わりですから、まずは守備からと集中して守りに入るでしょう。前半のうちに1点でも返せれば後半チャンスも広がって来るように思うのですが、一番の課題は右SHに誰をもってくるかだと思います。ゲームを作れる選手? まさかレアンドロということはないと思いますが・・・あと2日、ワクワクよりドキドキのほうが増幅しています。

  6. あーまたしてもノーゴール、そして5月のリーグ戦はノーゴール、未勝利に。チャンスはそれなりにあったし、この日の広島は勝てた相手だった。…と書くけど、勝てなかった磐田←まあ、ゴール決めなきゃ勝てないわな、当たり前だけど。。川又、信じてるからな!お前のゴールで、次こそ磐田に勝利を。  しかし、相変わらず神は神←昨日もありがとうございました。。〜あきらーマンさん ハンプ君へ〜そういえば、主審、ポーランドの方だったみたいで。試合前、笑顔であいさつを交わしてましたわ。てなわけで、広島に集い、闘った磐田サポーターの皆さん、お疲れ様でした。〜ザクラッシュ3太郎さんへ〜来週、色々頑張りましょう(笑)そして、詳しくはまた後日に改めて書きますが。広島にお住まいのお仲間さん、タネちゃんさんと旦那様がスタジアムに磐田を応援しに、 いらして下さいました京都音博以来となる再会(^_^)お忙しい中、ホンマに感謝!…試合はすいませんでしたm(__)mで、試合後こちらに広島に来たら、ここは欠かせないしお疲れ様でしたぁワタクシは、いつもの餅入りのを相変わらず美味し♡〜ユメさん ゆたん姉 ゆっこさん ロッテ君 ススキさん シャマ子さん mayumiさん 茉莉花さん あけぽんさん snowさんへ〜ご飯が無いのが、いささか残念←(笑)そしてタネちゃんさんご夫婦と、バイバイした後にこちらのこの特製アイスを食べましたが。…何これ(笑)(笑)クッソ美味すぎた♡♡♡ソフトクリームの濃厚さ+、コーンがまさかのラングドシャとか。。また食べたい、、が、広島に行く予定、今年はもう無いからな←〜タネちゃんさん みぃさん さとりんさん こずっちさんへ〜櫟、しかと覚えました( ̄ー ̄)毎日でも食べたい(笑)てなわけで、また頑張りましょう←☆プチ連絡板☆〜葉月さんへ〜 あ←てなわけで毛利軍団再降臨←←←〜ロッテ君へ〜可部線のレッドウィング、初めて乗れた←いささか興奮(笑)  〜未来さんへ〜地味に鎖骨フェチです←←←〜saeさん きたさんへ〜 言ってた矢先に←(笑)〜あきらーマンさんへ〜 あら懐かしい(笑) 〜こずっちさん saeさんへ〜開けっぴろげだ事←(笑)〜こうぴん母ちゃんへ〜またコメダ行かにゃ(笑)〜未来さんへ〜行ったのかな(笑)(笑)〜まゆちゃんへ〜一番美味しい釜飯は、峠の釜めし(笑)〜akemiさんへ〜お面もらえるみたい〜YUKIちゃん Rihoちゃんへ〜是非是非是非←(笑)〜葉月さんへ〜  堂安、凄い←←←〜由香利師匠 菊千代先輩へ〜おめでとうございます☆気付けば首位奪還♪〜ユメさんへ〜これ、父の日に←←←(笑)〜さとりんさんへ〜わっしょいわっしょい!(笑)☆虎さん☆絵になる二人今日も勝利で☆☆☆☆ミスチルさん☆えーとあれあれ?←←←(笑)あるとこには、あるもんだ何じゃこりゃw 短パンツアー開幕まで、あと13日♪♪♪この記事のコメント欄はクローズです。コメント頂ける方は、お手数ですが5月22日月曜日の記事までお願いしますなお、22日の記事をまだお読みでない方は、まずそちらからお願いします←くれぐれも私信が無いからいいや、ってのは無しで←←結構傷付きます←←←さて、磐田に帰ります(笑)素敵な日曜日を☆☆☆でわまた! サト

  7. る、明治神宮野球場スタジアムグルメを満喫し、そして試合も私的に最高の勝ち方に藤浪に勝ちが付き、そしてセーブとかは無関係だけど大好きな球児も見れたし!で、ライトスタンドには、まゆちゃんがいたとかw<私信DEポン まゆちゃん>神宮は座席間隔が広くて、座り心地最高♪<私信DEポン ロッテくん>いわしのげんこつ揚げ?はパスした← シャキシャキ玉ねぎが潜んでるという、情報をキャッチしてな( ̄^ ̄)セーフ(笑)~5月5日㈮~この日は、特に何も無し← 当日、大宮駅から始発前に歩くので道確認のために、徒歩で下見に行ったけど(笑)で、夜はこちらにて♪これどこ?と思う方、いるかもですが、餃子の王将です(笑)女性をメインターゲットにした、スタイリッシュ(笑)な店舗らしく。餃子定食を何気にこのGW、餃子餃子してたな←今さら(笑)~5月6日㈯~この日はさいたまスーパーアリーナ@スガフェスへこのオブジェ、何度みてもウケるwで、フェスに関しては別記事のレポを、ご覧になれる方は見て頂くとして←武史さん、もうちょい大きなお花でも。。←(笑)で、フェス後に甲府に無事到着しこの日は、ビジネスホテル(笑)<私信DEポン ザクラッシュ3太郎さん>僕のとこも、冷蔵庫が冷えてませんでした(笑)~5月7日㈰~いよいよ9連休の〆であり、このGWの旅の〆♪今年は平日じゃなくて一安心(笑)な甲府での試合。仙台が今年、平日ですが甲府より帰りやすいのは、内緒です←試合は痛み分け、まあ、塩試合ってやつでした。。(笑)スタジアムで食べた鶏もつ煮カレー&小作のカレーほうとう♪<私信DEポン あけぽんさん>もつ煮カレーも、なかなか美味しいですね☆<私信DEポン さとりんさん>美味しそうでしょ?←自慢かっ(笑)<私信DEポン ロッテくん>そういや、ロッテくんがほうとう食べてるイメージが無い←(笑)これは自分用のお土産で買った、信玄餅♡相変わらずクッソうまかった♥あと、初めて信玄餅のかりんとうまんじゅうも(笑)<私信DEポン あけぽんさん>玄人好みするやつ感じですね、これ(笑)そして、ザクラッシュ3太郎さんから甲府で頂いた仙台のお土産(^_^)これ初めて食べたけど、美味しかったー!ごちそうさまでした♪♪あ、ユニフォームの洗濯お願いします←こら(笑)<私信DEポン こうぴん母ちゃん>お土産、無事買えたか?(笑)てなわけで、GW遠征記でした♪~ジュビロさん~https://www.youtube.com/watch?v=YfRjhxGxnwM↑試合のハイライト動画です、時間にしておおよそ6分。0-2で負け、これで今季初の連敗で2節以来、負けが1つ先行する形に。決定機の数で言えば、そんなに大差無い試合だったけど、内容を掘り下げていけば、チームとしての差はあるように感じました。それだけに、やはり確実に決定機を決めていかないと、とも改めて。それが出来たからこそ、アウェーでの鹿島相手に、あんな勝ち方を出来たと思うし。あと、昨日も書いたけど、この試合に限らず局面局面においての集中力の欠如も、やや?気になるところ。相手を圧倒出来る潜在能力はあると思うけど、それはまだ今は、体現出来ないのが現実だし。だとすると、決定機を決めていくと同じくらい、余計なミス、そして失点は避けないと。まずは、勝ち点40を目がけての闘いです。優勝なんぞ口にするレベルのチームじゃーありません。。(笑)その勝ち点40だって、昨年未達成なんだし。ゴールで言えば甲府戦から3試合、ノーゴール状態。重たい雰囲気をまずは、広島戦、早い時間帯に先制してリズムを取り戻したいねー!!強い気持ちで☆☆☆関東関西以外での、今年初めての遠征らしい遠征←遠いので行ける人は少ないかもですが、何とか行けそうな人は躊躇せずGO!です?(笑)幸い、土曜の14時開始なので日帰り出来ます、大抵のところからなら←2009年の前田さんのヘッドでのゴールでの、1-0勝利以来、8年ぶりにEスタで勝利を☆☆☆<私信DEポン ロッテくん 葉月さん>ちなみに、クロスをあげたのは加賀でしたw 当時、右サイドをやらされてた(笑)ので。。<私信DEポン ザクラッシュ3太郎さん こうぴん母ちゃん ハンプ君 まさみ姉ちゃん あきらーマンさん 五郎丸&六平太さん もんちさん ゆずなさん>前半はBS1、後半はBS2でのリレー生中継です(笑)15時からBS1でバスケやるらしいので(^_^;) BS2になると、画質がかなり落ちる←~今日のサトカル~Q:先日の横浜遠征に向かう電車で、飲んだ午後の紅茶はどっち?1-午後の紅茶ミルクティ 2-午後の紅茶レモンティ正解が↓こっち♪2番のレモンティでした♪♪そういえば、ストレートティは軽く10年、飲んでないや←不正解時参加ポイント:10 正解時ポイント:450正解した皆さん、おめでとうございます♪そしてご参加下さった全ての皆さん、ありがとうございました^^~今日のサトカル~Q:一昨日、ヤマハスタジアムで食べたかき氷の味はどれ?1-コーラ味 2-グレープ味 3-ブルーハワイ味不正解時参加ポイント:10 正解時ポイント:600ご参加お待ちしてます♪てなわけで、今日の記事は以上になりますが。今一度、書いておきます←・この記事のコメント欄は開いてますので、4月の記事にコメントなさらないように←・今日の記事以前の記事には、4月の記事に、と誘導がありますが今日以降のコメントに関しては、全てこの記事でお願いします。・スガフェスのレポ記事、この1つ前の記事に限定記事でUPしてあります。私信の有無に関わらず、足跡を残して頂けたら、と思います♪後回しにすることなく、早め早めでお願いします←忙しいは禁句で←←あ、そそ。エースの小川航基のゴール!からの初戦、逆転勝利☆☆☆ジュビロ磐田でも監督した事、あります←ナイスゴール!!天才←<私信DEポン 葉月さん ロッテくん>でも、顔つきは15歳やね(笑)お疲れ様でした♪それでは、今週も宜しくお願いします☆☆☆そして、素敵な月曜日を^^でわまた☆☆☆サト

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  8. ね。ジダンの特徴はボールと相手の間に身体を入れながらボールを守って、くるっと回るとこです。しかも、狭い場所では、相手に背中を当てて(背中押し)、くるっと回るので意外とボールが取られ難いという特徴もあります。ところが、小学生が、マルセイユルーレットをする時、ボールの真上に乗っかるだけ…と言うのが多いと思います。ジダンのように、ボールと相手の間に身体を入れながらボールを守る体制が出来てないんですね。だから、せっかく、カッコよく決めた…と思っても、相手の足がボールに届いて奪われてしまう。そうすると、監督やコーチから怒鳴られたりして、二度とやらなくなってしまうことも多いですね(笑)。でも、ボールと相手の間に身体を入れるということを意識を持つだけで、試合ではとても有効なテクニックになるんです。そこで、小学校低学年でも簡単に出来る、ジダン流のマルセイユルーレットのやり方をお話したいと思います。2.マルセイユルーレットのやり方(1)フロントタッチでタイミングを掴むマルセイユルーレットの動作特性は、フロントタッチで後ろに進むことが出来れば、ほぼ出来たようなものです。この動画は「とも」が小二の時ですが、0:09からの動きに注目してください。これって、誰でも出来ますよね(笑)。だから、マルセイユルーレットって簡単なんです。(2)ジャンプのタイミングを掴むフロントタッチで後ろに進むイメージを持ちながら、「イチッ!ニッ!」という感じで勢いよくタッチしてください。この感覚はすぐに掴めます。(3)実際にやってみようボールに向かってジャンプしたら、勢いよく…くるっと回って前を向きましょう。着地の時は、必ずボールと相手の間に身体を入れる!ように意識させてください。そうすれば、ボールは奪われ難くなります。ここでは、赤いカラーコーンを相手に見立てています。たしかに、マルセイユルーレットを試合で使っても上手く行かないから、やらなくても良い…。そんな意見もあると思うけど、大切なことはそこじゃないんです。先ほど、ジダンは「狭い場所では、相手に背中を当てて(背中押し)、くるっと回る」と言いましたよね。実は、この動作を背中押しと言って、相手からボールを守る姿勢なんです。そして、背中押しは手押しなどと合わせて、重要なボディコンタクトのテクニックなんです。そうした意味では、ボディコンタクトを覚えるためにも、このマルセイユルーレットは重要なんです。そこで、次回は、マルセイユルーレットとボディコンタクトの関係についてお話したいと思います。※この記事が面白かったら、ポチッとお願いします!少年サッカーランキング

  9. 明日のSC相模原とのアウェイ戦。雨の心配はなさそうです。予想最高気温は24℃。夏日一歩手前。プレーする方はちょっと暑い感じでしょうが、観戦する方はなかなか良さ気な気温。絶好のサッカー観戦日和となりそうです。SC相模原のホームスタジアム、相模原ギオンスタジアムはちょっと見づらさはありますが、とても素敵なスタジアムです。J3でよく見られるメインスタンドの端の方で応援。それがありません。ゴール裏が開放されます。ゴール裏は芝生で、昔のグリスタと似ています。お隣、水戸ホーリーホックのスタジアムと似た造りになっていますが、芝の状態は相模原の方が良好です(笑)昨シーズン、かなり驚いたことがありました。相模原のゴール裏、上の方に簡易テントを持ち込んで、そこで観戦しているサポさんが数名いたこと。それ、容認してくれるの!?って思いましたよ。スタッフ、最高です!そして、スタジアムグルメも素晴らしいのです。J3屈指ではないでしょうか。J3全てのスタジアムに行った訳ではありませんので、比較対象が偏っているかもしれません。それでも、とても素晴らしいと、感じましたねぇー。店舗数も申し分ありませんし、接客も申し分ありませんでした。何より、雰囲気が素敵で、「グリスタよりも良い感じかな?」と、そう感じたくらいです。まさか、今シーズンも行くことになろうとは。二度と来ることはないと思っていた昨シーズン。残念ながら、今年もお邪魔することになりました。本当に今年で最後となりますように。最後の相模原ギオンスタジアム。栃木SCの絶対的勝利を期待して、行きは高速未使用でゆっくりとお出かけして来ます。 (メインスタンド)(フードコート)(ゴール裏の芝生席)(昨年は、相模原に勝利して6連勝を飾りました)栃木ブレックス、優勝おめでとうございます!栃木SCも続いて行きましょう。 押してくださいm(__)m ↓↓↓↓↓↓ にほんブログ村

  10. 今日のアウェイでのV・ファーレン戦、ヴェルディは前半29分に先制点を奪われ、3人の交代枠を使い切り、後半アディショナルタイムには立て続けにシュートを放つも(ゲキサカ)も無得点に終わり、0-1で敗れました(スポーツナビ)。前節の京都サンガ戦に続く敗戦で、今季初の連敗。得点力不足を印象付ける結果に終わりました。海江田哲朗氏のWEBマガジンでは、直前インフォメーション(有料)に梶川諒太が登場し、「長崎の選手は暑さには慣れっこ」だと語っていました。しかし、今日の試合は気温は21.5℃、湿度も57%にとどまり、決してV・ファーレンに有利とはいえませんでした。それでもヴェルディは敗れたのです。残念ですが、今のヴェルディは強くない。そう認めざるを得ません。Jリーグ公式サイトに掲載された選手コメントでは、高木善朗が「最後のところで入らなかったという結果が全て。枠に飛んでいないシュートが多かったので、反省点として次につなげたい」と述べ、ロティーナ監督も「全体的にシュートの正確性を欠いたため、得点することができなかった」とシュートの精度の低さを認めました。ボール回しも前半は速度が遅かったとしており、今後の修正課題となるでしょう。最後にベレーザの話題を。今日はなでしこリーグ1部第10節をアウェイでアルビレックス新潟レディースと対戦し4-0で勝利しました(公式記録)。田中美南、籾木結花、阪口夢穂、植木理子が得点を決めています。これでベレーザはなでしこリーグ首位を維持しています。ヴェルディは得点力不足で負けましたが、ベレーザは圧倒的得点力で快勝しました。何という両者の違いでしょうか。冗談や誇張抜きで、ヴェルディの選手たちはベレーザの選手から学ぶ点があるのではないかと感じます。今日の敗戦は深刻に受け止めなければいけません。

  11. スコアに持ち込まれアウェイチームの一番気持ちのいい勝ち方をされてしまいましたね。やっぱりJ2はすでに難しいリーグになっていますね。しかし、トライアンドエラーを繰り返して成長していくためには最適な場所。特にベルマーレのようなチームにとっては。そのあとの、U-20W杯で堂安選手の4人抜きドリブルを観て、ベルマーレの負けがどっかにすっ飛んで行ってしましました。イタリアもあそこでPKを与えて同点にされるのが怖かったのでしょうね。堂安選手のドリブル侵入を簡単に許してしまいましたね。立ち上がりの悪さは修正点だとは思いますが、慌てずにじっくり攻めて結果を出すあたりは、たくましさを感じさせるチームではあると思います。決勝トーナメント1回戦はグループB1位のベネズエラに決まったようです。小川選手の離脱は痛いですが、田川選手には頑張って頂きたいところです。さてさて、だいぶ話が逸れましたけれども、本題に。今月、子供もお世話になっている港北FCがサカイクHPで紹介されていました。永井代表へのインタビュー形式ですが、クラブの立ち位置が紹介されています。こちらにもリンクを貼らせて頂きますので、今後入会を検討される方は是非ご覧ください。①17年5月9日掲載「勝つために運動能力の高い子を優先するのは育成の本質ではない」http://www.sakaiku.jp/series/grassroots/2017/012905.html②17年5月25日掲載「生涯サッカーに寄り添う人間を増やす」http://www.sakaiku.jp/series/grassroots/2017/012938.html原文は、ぜひサカイクからご覧いただくとして、私のブログでは、永井代表のインタビューから印象的なコメントを少しだけ引用させて頂き、私の考えも交えて書かせて頂ければと思います。①より『(前略)・・・大切なのは、子どもたち一人ひとりが、どれだけ充実してサッカーができるか。サッカーを好きになってもらうかです』⇒代表がおっしゃっているこの考え方には、私も強く同意しています。かなり前にはなりますが、私もサッカークラブへ入会する際の基準、というかご参考になればと思い、私も同じような記事を書かせて頂いたことがあります。※2014年2月2日掲載「少年サッカーチーム選びにお悩みの親御様へ」http://ameblo.jp/forza-kfcjr/entry-11763152711.htmlやっぱり、サッカーに興味を持ってもらったのであれば、サッカーを大好きになってほしい、というのが私の願いでもあります。①より『運動能力に恵まれない子、小学校3、4年生からサッカーを始めたい子は、他のクラブだと練習についていけないかもしれないけど、港北なら面倒を見てくれるかもしれない。そう考える保護者、子どもたちがうちのクラブを選んでくれます。近隣の強豪クラブに対して、4年生のときは歯が立ちませんが、しっかり育成をしていけば、6年生の頃には良い勝負になるんです』⇒こちらについても、強く同意しています。特にここ5年くらいしか私はクラブの歴史を知りませんが、ジュニア6年生においては、個々の成長と共にチームとしての結果も出ています。2014年度のジュニア6年生は秋季横浜市大会2部(通称:国チビ)で優勝しています。また、その年の秋季港北区大会では3位になりました。また、2015年度のジュニア6年生はこの年から新設されたFAリーグの横浜地区後期1部リーグで県大会出場権獲得まであと一歩のグループ4位という成績を残しましたし、秋季港北区大会では大豆戸FCさんと決勝戦でPK戦まで戦い、準優勝という結果も残しています。さらに、昨年の2016年度のジュニア6年生も春季港北区大会で太尾FCさんと決勝戦で戦い、準優勝という結果を残してくれました。特に、昨年の6年生のみんなは、本当に感慨深い準優勝だったと思います。なぜなら、5年生までの区大会、市大会で予選リーグを突破したことがなかったチームだったからです。それでも、子供たちは6年生でグンと成長して、自分たちで自信をつかんでくれたと思っています。港北FCでは、6年生までじっくりと長い期間をかけて、子供たち個々の成長を感じることが出来るクラブだと思います。親が「待つことの大切さ」という体験をリアルに感じさせてくれるクラブでもあると感じています。ここ数年のジュニア6年生の活躍についても、ドキュメンタリー風にブログに残しておりますので、よろしければご覧ください。※2014年12月6日掲載「第46回国際チビッ子サッカー大会L-2部Final」http://ameblo.jp/forza-kfcjr/entry-11961412673.html※2015年12月23日掲載「区大会決勝戦~成長して掴んだ準優勝」http://ameblo.jp/forza-kfcjr/entry-12109355996.html※2016年9月4日掲載「メガネ君」http://ameblo.jp/forza-kfcjr/entry-12196671889.html①より『しかし、子どもたちが育っていく上で、サッカーは役立ちます。試合に勝つために下手な子、運動能力の低い子を切り捨てていいのか。あるいは、この子は今はうまくないかもしれないけど、チームのみんなでカバーして頑張ることを伝えた方がいいのか。どちらが育成の指導者としてやるべきことかと考えると、間違いなく後者なんです。自分たちは育成をしているので、教育的な意義を考えないといけない。それは競技力の向上よりも、大切なことだと思っています』⇒引用させて頂いた直前の永井代表のコメントにもあるように、港北FCのような街クラブから、プロ選手になる確率はほぼゼロに近いというのは、私も思うところではあります。ゼロではない、というのは子供自身が目覚めた場合は自ら成長していきますので、プロへの道を切り開く子が現れてもおかしくはない、という意味も込めています。現在の港北FCジュニアユースにもジュニア出身でトレセンに選ばれている子もいますし、長期間の育成によって開花する子供も必ずいると私は思っています。ただ、その根底には「育成」の本質である「教育的視点」を大切にし、勝ち負けだけではない、人として大切にする部分もサッカーを通じて学ぶ環境が備わっているクラブであることが大事だと私は思います。それは、「自ら考えること」だったり、「チームワークの大切さを知る」ことだったり、「他人を思いやること」だったり。あれ、学校で教わろうとしていることで同じですね。なにも、先生だけが教育者ではないんですね。大人みんなが子供の教育者であれ、という感じでしょうか。やぱい。。。文字数が3,000字に迫りつつある。さすがに長すぎますね。では、最後にしましょう。②より引用させて頂きます。>>>永井さんのチームに、運動能力が低く、足の遅い、いわく「他のクラブに入ったら、すぐに辞めてしまうような子」がいました。その子が最近、キックのインパクトの仕方を身につけたようで、試合ではロングシュートにチャレンジしていました。『その姿を見ると、サッカーを教えていて良かったなと思います。私は、下手な子に対して文句を言う子は叱ります。キミだって、生まれたときからサッカーがうまかったわけじゃないよね? 練習をしてうまくなったんだよね。彼はいまからうまくなるんだからって』<<<⇒私が誰でもいいところを認め、ほめる視点を持つことが出来たのは、代表のこのような考え方に影響されたところは大きいです。ミスを指摘することは誰でもできます。大切なのはミスをしても、次の成長につながるような声掛けをすることで、子供たちの「やる気」を引き出すことです。サッカーが上手いからって別に偉いわけじゃないですし。常に仲間を思いやり、謙虚な姿勢を持つことは人の成長には欠かせないことだと思います。あれ、これも学校で教わることのような気が。。。学校で学ぶことって、実は勉強以外の方が大切だったりして。この私の考えについては別の記事にします。非常に長くなりまして恐縮ですが、今日も読んで頂いた方、ありがとうございました。