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  1. Sボカ。ボカがネリゴールで1-0で勝利。インタビューは当然ネリだと思い日本テレビアナウンサーが、それではゴールを決めたネリカルドソ選手のインタビューです。とこちらですと誘導して、1分後。えー。パレルモ選手のインタビューです。この時裏でボカの役員がネリに話さすのは止めてパレルモに変えました。ネリは少し言語障害があり、インタビューは無理だったんです。ただ普通にご飯食べてる時は話せます。でもボカはそのことを別に世間に言う必要もないと考えていた。あの時グランドでそのやりとりを見ていて、アルゼンチンのそういうとこ好きだなと。そしてパレルモのインタビュー。その何日か後に記事にする記者。例えばの話。ストライカーの選手を記事にするときイメージで語尾を変えるじゃないですか。パレルモ、バティストゥータ、スアレス、トレゼゲ。例えばこういう選手のイメージ。どこかヤンチャ、オレオレ系。文章にすると語尾強め。だぜ!だよな!etc...今回トレゼゲと一緒にいて思ったんですが、全然オレオレ系どころか凄い優しいタイプ。でも記事はイメージで書くし、それを読む人もストライカーはやっぱりヤンチャでしょみたいな。僕が言いたいのはこれを踏まえて次のこと。通訳っているじゃないですか。どんなに素晴らしい指導者が来てどんなに素晴らしい言葉をかけても、それを子供達の心に突き刺さるような言葉に変えれなかったら意味がない。通訳って言葉を知ってればいいわけではなく、日本語の表現力だったり、それを伝える相手が納得する言葉で伝えなければならない。例えば、これはダメだ!とこうじゃない!この二つだけでも違いがあってダメの場合は先がない言葉。こうじゃないは、次に続く言葉。難しいのは7歳の子に強めの言葉でこの指導者がこういってるからこうしなさい!じゃ届かないわけです。経験もないし、受け止める能力もない。その時は伝える人がその差を埋めてあげなければならない。優しくわかりやすく。15歳と7歳に同じ言葉をかけても通訳としてはOKだけど、受け取る側からしたらそれは不正解。やっぱり色々な指導者が子供達に話をする時に僕なんかは震えるような言葉もバンバン聞くんです。でもその言葉を子供達が感じる震えるような言葉で伝えてあげなければ意味がない。ミッチェルが言ってた3つのこと。毎日夢を見ようじゃないか。毎日必死に練習しようじゃないか。自分を信じ続けようじゃないか。この間にそしてを挟むと、毎日夢を見ようじゃないか。毎日必死に練習しようじゃないか。そして自分を信じ続けようじゃないか。最後の言葉に重みが出て子供達には突き刺さるわけです。だからこそ伝える力というのは凄く大事で世界に出れば出るほどこの能力が上がっていかなければどんなに素晴らしい指導者が来ても意味がないと。日々勉強です。これは終わりがない。だからこそ面白い。

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    伝える力と受け止める能力に生まれる微差。
  2. テネリフェゆうや記事
  3. 16年の12月に完移籍発表された南秀仁、杉本竜士、2017年12月に完全移籍発表されたポープ・ウィリアムの移籍時期に関するプロサッカー選手の契約、登録および移籍に関する規則の解釈について日本サッカー協会に質問状を送付したところ、本日同協会から回答が届きました。82円分の切手を貼付した返信用封筒を同封して送付したにもかかわらず、あえてその封筒は使用せず、サッカー協会の封筒で返信してきました。こちらに経済的な負担をかけない配慮に感謝いたします。さて回答の内容ですが、形式理論上は僕の解釈も成り立ち得るが、実際にはサッカー協会が定めた年2回の同規則2-1⑪「登録ウインドー」に定めている期間しか選手の登録はできず、2018年シーズンに向けて移籍された選手の登録日は年度の開始日の「2月1日以降の日付」になるので、その時点では、当該選手にとっての「満23歳の1月31日の直前の1月1日」を既に過ぎており、当該移籍では関連のクラブにトレーニングコンペンセーションの請求権は生じないとのことでした。したがって、僕がこれらの移籍について立てた「仮説」は誤っていたことになりますので、ここにお詫びして訂正します。僕が規定の解釈を誤ったのは、同規則に言う「移籍」と「登録」は別の概念であると考えていたためです。たとえシーズンの開始が2月1日だとしても、実質的なチーム始動は1月の時点で始まっており、当該選手は「登録」以前に移籍先の選手として活動(練習)する以上、「移籍」と「登録」を別にしておかないと、たとえば1月中に当該選手が練習中にケガをした場合、その補償をどのクラブが負うのかという問題が生じるのではないかと考えていました。しかし、同規則にいう「移籍」と「登録」は(少なくともトレーニングコンペンセーションに関する領域では)同じ意味だとサッカー協会自身が述べている以上、その解釈には従いたいと思います。とはいえ、ここでもう一度僕がこの「仮説」を立てた「原点」に戻りたいと思います。僕がこの「仮説」を立てたのは、ヴェルディユースから直接トップチームに昇格した選手たちが23歳時のシーズンが終了し、次のシーズンが始まるまでには「全員」完全移籍という形でクラブを去るという「事実」があったからです。1992年生まれが5名、1993年生まれが4名、1994年生まれの計6名の合計15名が「全員」、23歳の段階でクラブを去っているというのはあまりにも極端であり、クラブ側の「意思」がないと成り立たないのではないかと考えています。実際、以前の記事でも指摘した通り、京都サンガには24歳のシーズンでもクラブに籍を置く選手(期限付き移籍の選手も含む)は複数いたし、大分トリニータのFW後藤優介(トリニータU-18出身。1993年4月23日生まれ)のように24歳のシーズンでキャリアハイを達成(J2で41試合17得点)した選手もいます。こうした実例を見ても、23歳の段階で育成組織出身の選手が計15名も姿を消してしまうヴェルディのケースは異例(というより異常)といえます。僕は、こうなるのには必ず「理由」があるという考えはまだ捨てていないので、今後は別の角度から何があるのかを探っていきたいと考えています。最後になりますが、この件についてご関心をいただいた方々に感謝申し上げます。僕は自分と異なる意見に対しても可能な限り誠実に対応してきた(現にブログのコメント欄で自分と異なる見解にも回答しましたし、ツイッターでの意見にも反応してきました)し、今後もそうありたいと考えていますので、ご意見のある方は「直接」ブログのコメント欄かツイッターで意見を述べていただきたいと思います。それをしないで、SNSや掲示板で気に入らない人間の個人情報を晒す(これは必ずしも僕だけのケースではない)のは卑怯です。今後こういったことが繰り返されれば、(極めて残念ですが)クラブ側に通報し、対策を打っていただくことになりますので、予めご了承下さい。

  4. シーズンのデザインよりは遥かに良いと思います。耳に届いていた「蛍光色」という噂は現実のものとなりましたが、写真で見る限りではその度合いは強く感じません。GKは、薄い水色でした。個人的には良いと思います。背番号の数字の文字体は変更されず。ここ数年、同じ文字体が採用されていますが、数字の3が平仮名の「ろ」に似ていて、私は好きではありません。甲子園でも採用されている文字体ですね。1stユニのデザインはオフィシャルに掲載されていますが、2ndユニは掲載されていません。その2ndユニの色ですが、何となく耳に入りました。個人的には、「マジですかー」って色です。イメージではすこぶる嫌な感じがする色なのですが、実際に見てみるとそうでもないかもしれません。その2ndユニのお披露目は、必勝祈願祭とのこと。思った以上に良い出来で、「その色も良いよね」って手のひら返しするようなデザインであって欲しいと思います。モデルは、新加入の温井選手(左)と、石川選手(右)です。TKCの下の文字が、「KEEP ON FIGHTING」から、「KEEP MOVING FORWARD」に変更されました。直訳するなら、「戦い続けよう」「闘志を持ち続けよう」から、「前進し続けよう」「振り返らずに進もう」に変わったことになります。私的な意見ですのでご了承くださいませ。私は、断然、昨年までの方が良かったです。前進するのは生きて行く中で必然的なこと。競い合うスポーツなら、闘志を持ち続けようという意味合いが強い昨年までの方が私は好きです。選手紹介のときも、スタジアムDJのテツさんが、「KEEP ON FIGHTING! We areTOCHIGI SC!」と叫ぶのが定番です。感じるところはサポそれぞれだと思いますので、今回の方が良いと思う方も当然にいるはずです。変化も必要ですしね。知り合いサポさんが、「着れるサイズがない」と毎年のように嘆いていましたが、今シーズンは3XOが追加販売されます。それなら着れると思いますので、ぜひとも購入していただきたいと思います。既に、第1次受付が開始されています。開幕までに間に合わせたいサポの方は、早々に申し込みを済ませる必要もありますね。私は、背番号を入れる予定がありませんので、慌てる必要がりません。キックオフ・パーティーの会場で購入しようかなと、そう考えています。デザインの好き嫌いは人それぞれ。皆さんは2018シーズンのデザイン、どう感じたのでしょう。先にも述べましたが、昨シーズンよりは遥かに良く感じます。ソックスは別色の方が良かったと思いますが、それでも、違和感はありません。多くの知り合いサポさんの評判もまずまずって感じです。早く、この目で見たいですね。どうか、ポチッと。↓↓↓↓↓↓ にほんブログ村

    新ユニのデザイン
  5. ヨンホン・リー会長は、ラ・スタンパ紙およびIl Secolo XIX紙で報じられたニュースについてコメントしている。以下は会長の声明である。公式声明「イタリアの新聞であるラ・スタンパ紙およびIl Secolo XIX紙が報じたフィニンヴェスト・グループに対してマネーロンダリングの疑いで捜査が進められている(後に捜査当局が否定)との記事については他の様々なメディアも追従する形で伝えており、私も関係者の1人として明確にしておかなければならない。」「ACミランの買収は国際的な財務面および法務面でのアドバイザーからの助言とサポートを得ながら最大限の透明性を確保し、法令を遵守しながら正当に行われた。また、買収の手続きは適用される法律やビジネスにおける慣例に沿う形で進められた。」「関係する全ての金融機関やスポーツ団体は、ミランのクロージングのプロセスと現在経営を取り仕切っている新たな資本にその資格があるのかどうかを厳格に評価しており、更に承認を得るために彼らから要請もしくは要求された文書を我々は提出している。私が目を通した新聞に書かれている記事は事実ではない。」「したがって、私が会長を務めるACミラン、そして私自身は、根拠のない推測と誤解に基づくメディアによる報道の被害者である。ACミランおよび関連会社のイメージと社会的評価および強固なクラブ財政を維持するためにあらゆる法的手段をとる用意がある。」sourceacmilan.com

    ヨンホン・リー会長、公式声明を発表
  6. ミラン買収について捜査が進められているという噂が絶える様子はない。報道によると、すでに捜査に関する書類が検事に提出されたようだ。週末には、昨年4月に前会長のシルヴィオ・ベルルスコーニ氏によってミランがヨンホン・リー現会長率いるコンソーシアムに売却されたことについて、マネーロンダリングの疑いで捜査が行われていると伝えられた。ミラノ検察のサルバトーレ・グレコ検事は捜査が進行中であるとの報道を否定し、ベルルスコーニ前会長も記事については馬鹿げていると一蹴している。しかし、当初からこのニュースを伝えてきたラ・スタンパ紙に続き、ガゼッタ・デッロ・スポルト紙も捜査書類が提出されたと報じている。イタリアの金融、財務警察であるグアルディア・ディ・フィナンツァは、12ページに渡る捜査報告書を作成し、ミラノ検察側に提出した。これは買収前に保証金として支払われた3億ユーロも対象としているものだという。ラ・スタンパ紙は、どこから資金が支払われたのかについて流れを明らかにするべく、ファビオ・デ・パスクアーレ副検事がその書類に基づいた捜査を進めていると報じている。保証金として支払われた3億ユーロは中国、香港、ヴァージン諸島やケイマン諸島を経てイタリアに送金された。更に、ヨンホン・リー会長が経営する企業に関する正確で信頼性の高い情報が不足しているため、保証金の資金の出所を突き止めるのは困難な状況となっている。数日中にミラン売却に関して正式に捜査を開始するかどうかの決定がなされることになっており、ガゼッタ・デッロ・スポルト紙は、デ・パスクアーレ副検事はこの背景にベルルスコーニ前会長の公職追放と脱税が関係しているのではないかと徹底的な捜査を行っていると報じている。sourcefootballitalia.net

    否定にも関わらず続報は止まず
  7. トップ再開初日!!
  8. J1 2018 新ユニホーム F C東京、磐田、札幌、名古屋、清水
  9. WAKATAKE FC
  10. 3選手権中国201日本代表は東京オリンピックを見据えて21歳以下のチームで参加。初戦日本 1-0 パレスチナ#16井上潮音(東京ヴェルディ)とキャプテンマーク#17神谷優太(湘南ベルマーレ→愛媛FC)のダブルボランチ。ゴールは板倉滉(川崎フロンターレ→ベガルタ仙台)、3バックの左からドリブルで持ち上がり、潮音とのワンツーからコントロールシュート。2試合目日本 1-0 タイ井上潮音と神谷優太のダブルボランチ。ゴールは板倉滉、試合終盤、潮音の単純なクロス、田川亨介の折り返しをプッシュ。3試合目日本 3-1 北朝鮮スタメン総入替えで井上潮音はベンチ。サンフレッチェ広島で結果を残した森保一監督。フォーメーションは同じ3-6-1だけど、ビルドアップで4バックにはならない。予習をしてきた選手も多いようで、ゆっくりパスを繋ぐサッカーで、正直退屈。ハリルホジッチ監督が大事にする球際の強さのデュエルや、速攻でのアスリート能力をもっと見せてほしい。後ろでパス交換するのは縦パスの目的があればいいけど、相手が来ないから回してるだけでは意味がない。主導権を握ってるとは言えない気が。ヴェルディユース時代は神谷優太はFWだったのに、井上潮音とダブルボランチを組んでいた、と繰り返すテレ朝の実況アナウンサー。ちゃんと調べようぜ。ジュビロ磐田の伊藤洋輝が良い!左利きの大型ボランチ。中村俊輔がチアゴ・モッタに似てると言うのも納得。

    ポイチジャパン3連勝!
  11. 置き土産に納得の海移籍をした。圧倒的植田に期待。最低5点は欲しい。犬飼→レギュラー奪取は即代表入りへの道となる。過密日程でいきなり出番がありそう。怪我さえなければ確実に結果は残せる。町田→怪我の功名。身体作りも出来て来た。あとは試合に出場して結果を残すのみ。ビルドアップは間違いなく武器になる。右SB篤人→試合勘を戻すところからのスタート。既にチームが紅白戦を始めているのもこの辺の配慮からか。試合勘さえ戻れば最高の補強に。無理するなとは言わない。全てを出し切って欲しい。伊東→右SBの軸は伊東からスタートする。地位確保から始まる競争は初だが、結果を残し続けるだけの能力はある。前がコロコロ変わりそうだが、合わせすぎずに要求しても良い頃合い。期待したい。左SB脩斗→昨季はキャンプでの怪我から不調が続いた。代わりがいないだけに無理は禁物。今季はたまには若い者に任せられるといいが…。右からのクロス攻勢になりそうなのは朗報。5点は欲しい。雄斗→不利な状況が続く選手の一人。自らがボールを持つことで効果を発揮するタイプなだけにチャンスは限られる。キック精度の高さで、ポゼッションでの攻撃に存在感を示すことができればチャンスはある。小田→脩斗の正当後継者として台頭して来そうな逸材。高さのあるヘディングが持ち味なだけに、脩斗のようなステルス的なペナルティエリア内ファーサイドへの侵入を身に付けたら面白い。自らも剥がしてクロスがあるため、結果を出してステップアップして行きたい。CH満男→何も言うことはない。ただただ信じるのみ。今季も鹿島をお願いします。レオ→相方が満男や健斗の場合は割り切ってトップ下のように振る舞っても良い。永木であればいつもの役割を。今季はレオが作り出すバランスがチームを左右する。永木→満男のプレースタイルを継ぐことができるのは健斗でもレオでもなく永木のみ。とにかく焦らないこと。健斗→CHの軸は今季も健斗。将来のためにアンカーをやらせたい気もあるが、それは監督の判断次第か。鹿島の伝統を能力で覆すことができる選手になった。海外移籍も間近になって来た。圧倒的なパフォーマンスを見せて欲しい。和音→攻撃に特徴のある唯一のCH。パスを刻んで前に行けるプレースタイルは今の攻撃のスタイルに良く合う。勝負の一年。チャンスをモノにしたい。SH遠藤→昨季は最終的にポジションを得たが消去法での選出だった。不利な攻撃スタイルの中でもキープ力を武器に存在意義を示したい。得点、アシストと結果を出さねばポジションはない。大伍→ビルドアップに課題を残すチームにおいて、SBという呪縛から逃れることになりそうなこの男が攻撃の手綱を握るのか。より自由なポジション取りが可能になるため、作り出すものには無限の可能性がありそう。怪我早く治して。ワクワクして鼻血止まらないから。充孝→失った信頼は大きい。それでも残った覚悟をプレーに込めて勝ちに徹する充孝を見たい。とにかく結果に貪欲に。小手先のテクニックはいらない。欲しいのは結果。レアンドロ→攻撃の一手を担うのはレアンドロ。得点王、MVPを目指して欲しい。ジョーが来たことによりセレソン方面からも目線が来る。ジョー越えで鹿島からセレソン入りを。安部→レギュラー奪取。なんの心配もいらない逸材。チームを勝たせるプレーを選択し続けて欲しい。大久保?斎藤?鹿島には安部がいる。安西→ジョーカーになれるか。いろいろなポジションができるというだけでベンチ入りの可能性が高くなるが、それだけでは試合出場には繋がらない。使いたいと思わせる武器を短い時間で示せるか。山口→まずはジョーカーから。短い時間で結果を確実に残して行きたい。それができる逸材なはず。結果さえ出せば俺様も批判されないのが鹿島。田中→安部に負けんな。縦への推進力とミドルシュートの感覚は安部以上のモノを持っている。武器を武器にしたい。FW金崎→今季は勝たせるプレー選択はもちろんだが、少しは自分のやりたいことをやってもいいのかも。楽してもいいはず。損な役割は若手にやらせるくらいの気持ちで得点を量産する体制に入るのもいいんじゃないかなぁ…。聖真→結果にこだわるか、今までのようにチームの潤滑油になるかの分かれ道。前者であれば純粋な競争の中へ飛び込む覚悟が必要。後者であれば助かる選手も多い。今後のサッカー人生を決める1年になるかもしれない。ペドロ→不本意に終わった昨季。今季は爆発して欲しいが、やりたいことが一貫していないのが気になる。キャンプから主張して、自分のプレーを取り戻して欲しい。Jリーグで圧倒的なパフォーマンスを見せられる選手ではあるのだから。優磨→今季は本人が言うように優磨次第になるだろう。右からのクロス攻勢になりそうな攻撃のフィニッシャーとして彼に並ぶ素材はいない。10と言わずに得点王を争うくらいのイメージでも異論はない。優磨がニアで潰れればレアンドロ、脩斗がいる。優磨の存在がチームの得点力を上げる。開幕からレギュラー奪取へ。今季優勝のキーマンは優磨。金森→主にリード時のカウンターで力を発揮できそうな素材。これで止まることなく、ポゼッション時にも力を出せるよう、細かいスペースを利用したプレーも必要。また優磨がレギュラーを奪えば、裏抜けが特徴にできる。思い切ったプレーで結果を出したい。大岩監督→素材を活かすも殺すも監督次第。過密日程のマネジメントを含めて、初っ端から課される問題は大きく、目指す場所は高い。昨季以上に責任は重い。選手の入れ替えも少なく、言い訳はできない。昨季サポーターから失った信頼はタイトルを獲らねば取り戻せない。全冠制覇。明日は補強の仕方から今季の起用法や戦術的な狙いを考察しようと思っています。お楽しみに!

  12. ユニフォームシンプル!GKの紺色は3年連続かな?好きな色。かっこいい。パッと見、グレーがアウェイユニフォームでピンクがGKかなと。逆。胸スポンサーの赤や、鎖骨スポンサーも解禁になったので、デザインはシンプルでも見た目は違う。胸にISPS、右鎖骨にみすず学苑、左鎖骨にHANDA watch。半田晴久ヴェルディ!言いたいやつには言わせとけ。明るく元気に上を目指してる楽しい人ですよ本当に。シンプルに見えて実際近くで見ると、複数の緑色が規則的に並んだマルチストライプ柄、らしい。横なのにボーダーとは言わないのか。「選手個々に光を当てれば強烈な個性が光り、俯瞰してチームとして見れば、個性が収斂されて規律のとれたヴェルディというひとつの集合体として戦っている。」カッコいいじゃん。2ndユニフォームはシャケ色!蛍光カラーの赤、という発表だけど、サーモンピンクにしか見えない…。赤系は初めてか?しかもパンツが黒で、何年か前のジェフのGKみたい。2ndユニフォームが白じゃないのは2012年アスレタイエロー以来かと思ったけどあれは3rdユニフォームだったか?あと右胸に番号が入ってるのがかっこよくて好きだったけど、このデザインはお腹になりそうだな。真ん中より左右どちらかにずらしてくれた方がかっこ良さそう。そして背中スポンサーはミロク情報サービス「MJS」2009年から10年目!こんなに長くユニフォームに同じものが入ってるのはもしかして最長かも。東京移転や社名変更でエンブレムも変わってるし。経営難の時からもずっと変わらずサポートしてくれていて、本当に感謝しかない。9年振りにヴェルディ復帰した林陵平は、当時いた選手は柴崎ぐらいで菅原さん通訳やってるし、なのにMJSはそのままで、驚いてるんじゃないか?

    2018年ヴェルディ新ユニフォーム発表に勢いと歴史を感じる
  13. GK小泉勇人残留完移籍(←鹿島)東京VMF中後雅喜引退アカデミーコーチ就任町田MF平戸太貴残留期限付き移籍延長FW中島裕希 残留湘南 FWジネイ未定(残留?)松本DF後藤圭太完全移籍(→岡山)DF當間建文 残留FW高崎寛之 残留FWダヴィ退団(契約満了)山形の石川ですが、サポーターの惜しまれつつ退団が決まっています。チームからはコーチ就任のオファーがあるみたいですが、それを受け正式に引退を決めました。今シーズンからは、山形のコーチとしてチームを支えていきます。ガンバレ!水戸の小泉は、完全移籍になりました。なかなかスタメンを奪うのは大変かと思いますが、まだ若いので先輩の姿を見ていろいろ吸収していって欲しいと思います。東京Vの中後の引退が決まりました。残念ではありますが、アカデミーのコーチとして頑張ってもらいましょう。いずれは監督とか・・・?松本の後藤の岡山への移籍が決まりました。たぶん満足のいくシーズンでは無かったと思うので、岡山で力を発揮して欲しいですね。それにしても、岡山も鹿島ルートが出来つつありますね。契約満了で退団のダヴィですが、何も出来ずに今シーズンを終えました。甲府時代の爆発的な突破力をもう1度見たいですが、少し厳しいかもしれません。カテゴリーを下げるのも手ですし、Jリーグにこだわらなくてもイイ気がします。

    月刊!鹿島卒業組の成績・・・J2 退団&移籍~前編~!
  14. 川崎フロンターレ チャンピオンのユニフォーム!
  15. 第26回全日本大学女子サッカー選手権大会決勝戦をBSフジで見ました。1点を争ういい試合でした。早稲田はN0.10中村みづき選手のゴールを守り切って1-0で神奈川大学を破り優勝しました。初めてインカレ女子をテレビで見ましたが、レベルの高い選手がいるのには驚きました。中村選手は、大会MVPに選ばれています。ゴールシーン以外にも、バイタルエリアからの左足シュートがポストを叩いたり、左サイドからの大学4年生ですので、この先の進路が気になるところですが、なでしこリーグ入りがあるのでしょうか。早稲田の松原選手のセンターサークルの縁から直接フリーキックを放ったボールは、ゴール枠を捉えていました。神奈川のGK平木選手のスーパーセーブにあい、ゴールにはなりませんでしたが、強烈なシュートを放つキック力が凄かったです。それから、後半途中出場のN0.29冨田実侑選手も、活躍しましたね。右サイドから早稲田の平國選手がゴール前にあげたクロスボールを、ゴール前で相手選手がクリア。このこぼれ球を、ペナルティエリア右隅から強烈なダイレクトシュートを放ちました。あわやゴールかと思われましたが、再びGK平木選手のスーパーセーブに弾かれてしまいました。スピードが持ち味の冨田選手、1年生ながら活躍しました。決勝戦を戦った早稲田大学の松原有沙選手、神奈川大学の田中萌選手が、今季、ノジマステラ神奈川相模原に入団することが決まっています。3位決定戦は、大阪体育大学が東洋大学を1-0で破り3位となりました。インカレ女子では、今日の試合に2人の作陽高校OGが出場しました。早稲田の冨田選手と、大阪体育大学の長町選手です。冨田選手は、残り3年間、大学日本一を目指して頑張ることでしょう。長町選手は、4年生ですので進路はどうなるのでしょうか。サッカーに一区切りをつけるのか、なでしこリーグでサッカーと続けるのか。こんなの見つけました。長町優里選手と三谷沙也加選手のツーショット。二人は作陽高校の同期生です。実は、筑波大学からAC長野パルセイロ・レディースに今季入団が決まっている内田好美選手も作陽高校の同期生なんです。彼女は、長町選手と同学年ですから、作陽高校でともに学生生活を送ったことと思います。彼女が、「筑波大学女子サッカー部ログ」でサッカーの苦労話を書いています。怪我に泣かされ、次のようなことを書いています。「大学4年間で3回のACL断裂を経験し、女サカでプレーできた期間は数えるほどしかありません。自分でもプレーをしていない自分が信じられず、現実を受け止められない時期がありました。サッカーがない生活は、はじめは心にぽっかり穴が空いたような、ずっと動き続けてきた時計の針が止まったような、そんな日々でした。しかし、いつも気にかけて声をかけてくれる先輩、ピッチで戦っている仲間、後輩、スタッフの方、たくさんの人達に支えられて、前へと少しずつ進んでこられました。サッカーのない時間は、サッカーのない自分とはどういう存在なのかをいやでも考えさせてくれました。女サカにいた時間は、しんどい事が9割9分で、嬉しかった、満足できた、という思い出はほとんどありません」それでも、「私にとってこれまでの人生で一番厳しい時期を、乗り越えてこれたのはみんながいたからです。ありがとう」と綴っています。大学生活を終えて、それぞれの思いを抱いて新たな道に踏み出す。サッカーを続ける人、サッカーをやめて新たな道に踏み出す人。一つの夢の時間が終わって、新たな夢の時間が始まる。どんなドラマが待っているのでしょうか。みなさんに幸多かれと願っています。今日、AC長野パルセイロ・レディースが、本拠の長野Uスタジアム屋内練習場で今季初の全体練習を行いました。昨季から残る17人と、新加入9選手のうち7人の計24選手が参加したそうです。そして、過去最多となる80人を超えるサポーターと、テレビカメラ3台を含む約10人の報道陣が見守ったとのことです。(スポニチ)いよいよ、今シーズンがスタートですね。

  16. で『コレクティブ』サッカーを目指します。クリエイティブなサッカーとは創造性に富み、発想豊かで、選手主体の自由なサッカーであり、コレクティブなサッカーとは『自立した個人が組織的にプレーするサッカー!』と理解しています。この二つは決して矛盾しません。サッカーはチームスポーツで個人が自分勝手にやるものではありません。そこには秩序があります。しかしサッカー競技そのものが混とんとしたものであり、パターン化できないのも事実です。そのことをよく理解したうえで、自ら発想を持って、発信しながらリズムやタイミングを合わせ、ハーモニーを創っていくことを目指します。長く同じコンセプトでプレーすることで、オートマティックに組織化されていきます。何か決め事を作って戦術的規律を守りながら決められた枠の中で選択していくサッカーではなく、(その方が結果は出やすいが)一人一人が発想を持ってサッカーをしていきます。個人の自由は奪いませんが、自分勝手にということではありません。また、特定の個に頼るのではなく全員で連携や連動性を持ってサッカーをしたいと考えています。ですから、ぜひ自ら主体性をもって、サッカーを表現していきましょう。ミスを恐れることなく大胆に決断し実行する習慣を練習中から繰り返しましょう。監督やコーチの許可がないと何もできない選手達は、上司の許可がないと何もしないどこかの大人達と一緒です。個人で責任を極力負いたくないという考えが絶えず働いているようです。ユース年代の選手は、動き方からボールコントロールの仕方まで指示通りやりたいと考えているのか、指示を欲しがります。少女期のコーチングにも問題があるかもしれません。指示を与えるべき時に与えず、与えないほうが良い時に与えすぎる指導が多い現状が観られます。中にはその指導者より優れた発想やセンスなど高いポテンシャルを持った選手がいるかもしれないのに、伸ばすことができないという現実を目にします。決めごとを多く作って機械的にサッカーをやるほうが手っ取り早く結果も出しやすいかもしれません。しかし、そのような組織ではなく、もっと個性が生かされて、人格が見えてくるようなサッカー!それでいてリズムやハーモニーが醸し出されるようなサッカー、そういう組織を作りたいと考えています。ユースの練習では時折『そこはもっと自由にやれよ』というコーチの激が飛ぶ面白い現象が起きています。最近、最も多く聞こえるコーチの声は『なぜしゃべらない』です。もっと勇気をもってプレーしてほしいと思います。判断力・勇気・技術を身に着けより高いレベルで「自分たちのサッカー」を築いていきましょう。これらの概念をVIDAでは『責任と思いやり』という言葉にまとめています。

    VIDAが目指す『クリエイティブ』で『コレクティブ』なサッカー
  17. ヘルタ・ベルリンFW原口元気、オファーが届けば放出へ
  18. ましたら、スペインサッカーをやりたいという記事を見つけました。実現しましたら、またスペインサッカー界になでしこが増えますね。中村選手に加えて、ひょっとしたら大野忍選手もスペインでサッカーを続けるんでしょうか?【日刊スポーツより】中村みづき選手すぐに次の挑戦がやってくる。20日にはスペインに渡り、3クラブのトライアウトを受ける。国内クラブからのオファーもあったが、既になでしこリーグを経験した中村は「海外でやってみたい気持ちが強い」と決意を語った。「日本代表とかの目標を立てるにはまだまだだけど、去年の自分より強くなりたい」。早大での3連覇を自信に世界でも輝いてみせる。【やっと本当の意味でサッカーに、そして自分に、向き合えた】(中村みづき)早稲田大学ア式蹴球部公式サイトより一部抜粋うまくいかなくて、イライラすることだって、負けて泣くことだって、勝って笑うことだって、試合前のあのドキドキする感覚だって、私がずっと昔に忘れていた感情を全部思い出せました。このア女生活を通して、やっと本当の意味でサッカーに、そして自分に、向き合えたのかなと思います。今ならそれもしんどかった時代があったからこそだとも思えます。自分勝手に選んでしまった移籍という選択肢が正しいものだと思いたくて、正しいものにしたくて、ここまで突っ走って来ました。選んだ道が正しいかなんてその時はわからないけど、選んだ道を正しくすることはみんなにできることだと思います。

    第7回なでしこ交流戦in千葉
  19. 栃木SCの2018シーズン、背番号が決定しました。期待のFW大黒選手は、予想したとおり9番。昨年まで16番を背負っていた仙石選手が4番と広瀬健太選手の番号を引き継ぎました。4番は、藤枝MYFCから移籍して来た久富選手だろうと予想していただに、更新選手である仙石選手が背負うことは予想外でした。なぜに、4番を選択したのか気になりますので、直接、仙石選手に聞いてみたいと思います。その仙石選手の16番は、27番を背負っていた榊選手に。栃木の10番は、今シーズンも杉本選手が背負います。昨シーズンはDF登録だった川田選手ですが、今シーズンはMF登録です。大宮アルディージャではFW登録。左サイドならどこでもプレーができる選手なのですね。頼もしい存在です。以下、発表になった背番号です。番号順に、選手を列記します。<2018シーズン背番号>01 GK 竹重安希彦02 MF 西澤代志也03 DF 西河翔吾(←横浜から期限付)04 MF 仙石廉05 MF ヘニキ06 MF 古波津辰希07 DF 菅和範08 FW 廣瀬浩二09 FW 大黒将志(←京都から期限付)10 MF 杉本真11 MF 岡崎建哉12 栃木SCサポーター13 FW 上形洋介14 MF 西谷和希15 GK ジョニー・レオーニ16 FW 榊翔太17 DF 福岡将太18 DF 坂田良太19 DF 服部康平20   (空)21 MF 牛之濱拓22 DF メンデス23 GK 川田修平(→藤枝へ期限付)24 MF 和田達也25 FW ネイツ・ペチュニク26 DF 夛田凌輔27 DF 久富良輔28 DF 温井駿斗29 DF 川田拳登(←大宮から期限付)30   (空)31   (空)32 MF 荒井秀賀(→弘前へ期限付)33 GK 石川慧34 FW 早乙女達海(→弘前へ期限付)35 FW 本庄竜太(→弘前へ期限付)36 MF 山本廉(→弘前へ期限付)37 MF 浜下瑛38 MF 宮崎泰右39 DF 川上盛司(→藤枝へ期限付)40 MF 寺田紳一  DF尾本選手の5番は、これも予想どおりヘニキ選手が引き継ぐことに。最も大きい背番号は40で、横浜FCから加入した期待のボランチ、寺田選手となりました。スタジアムで多く見かけるレプユニの背番号は何番になるのでしょう。12番は除外として、私的予想では、14番の西谷選手が一番人気だと思います。25番のペチュニク選手と9番の大黒選手も人気が出そうですね。私は、今シーズンも背番号なしにします。本来、12番にすれば良い話ですが、12という数字、私は物心ついた頃から好きではないのです。色々あって、私にはアンラッキーナンバーです。開幕カードが発表され、背番号も決まりました。17日には、初練習が予定されていますし、2月2日からは都城キャンプが始まります。いよいよって感じですね。初練習、見学に行きたいのですが、平日ですね。それでも、多くのサポが見学に行くのでしょう。羨ましいな。どうか、ポチッと。↓↓↓↓↓↓ にほんブログ村

    決定、背番号