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  1. 仮装診断&ジュビロ中毒
  2. FA 第40回全日女子サッカー選手権大会の開幕記者会見が日本サッカーミュージアム1F・ヴァーチャルスタジアムでありました。日本サッカーミュージアムと言えば、2015年6月に行われた女子ワールド杯カナダ大会直前に、訪れたことがあります。試合会場に掲げられる応援幕に檄文を書かせてもらいました。あれから3年半が経ちます。月日が経つのは早いですね。開幕記者会見は、冒頭に日本サッカー協会の田嶋幸三会長が大会開幕の挨拶を行い、その後前回大会の優勝チームである日テレ・ベレーザのキャプテン、田中美南選手から優勝カップが返杯されました。田中選手はディフェンディングチャンピオンとして迎える今大会に向けて「皇后杯は難しい大会だが、チーム一丸となって連覇を目指したい」と意気込みを語りました。 フォトセッションを経て行われた第2部では、なでしこジャパンの高倉麻子監督と田中選手によるトークイベントが開催され、40回目を迎える皇后杯の歴史を振り返るとともに、2人がサッカーを始めたきっかけや、皇后杯での思い出トークで盛り上がったそうです。大会は11月3日(土)、4日(日)に1回戦が行われ、2019年1月1日(火)の決勝を目指して48チームがしのぎを削ります。決勝はパナソニックスタジアム吹田(J1ガンバ大阪のホームグランド)で行われます。関西方面の方は、朗報ですね。関東方面の方は残念です。是非、決勝戦に関西のチームが残っていることを祈りたいと思います。昨年は、12月24日に決勝戦が行われました。決勝戦は、日テレ・ベレーザ対ノジマステラ神奈川相模原と、いずれも関東勢でした。I神戸は、3回戦で早稲田大学にPK戦の末敗れるという波乱がありました。結果論ですが、関西で決勝戦を行う不条理を感じていました。ちなみに決勝戦の来場者数は、2,683人でした。関東で行われていたら、もっと来場者が増えていたと思います。 女子の決勝戦は正月に行われます。男子は、12月24日が決勝戦ですね。昨年と男女の開催日が逆になっていますね。昨年同様、なでしこリーグ2部は、1回戦(一部2回戦)から、1部は2回戦から登場です。組み合わせは、下記の通りとなっています。開催期間:2018年11月3日(土・祝)~2019年1月1日(火・祝)【1回戦】 2018年11月3日(土・祝)・4日(日)【2回戦】 2018年11月24日(土)・25日(日)【3回戦】 2018年12月1(土)・2日(日)【準々決勝】 2018年12月22日(土)【準決勝】 2018年12月29日(土)【決勝】 2019年1月1日(火・祝) ☞ 第40回皇后杯組み合わせ歴代優勝チームはこちら☞ 優勝チーム 

    はやっ!皇后杯開幕記者会見
  3. 【乾貴士】┌(┌^o^)┐ホモォ...※ネタ記事
  4. ワールドカップのベルギー戦以来、怒涛のような代表のウルグアイ戦でしたね。国際試合のドキドキ感を久しぶりに味わえた、といいたいところでしたが仕事しながらでしたので、松木さんの叫び声とともに映像を追っかけるぐらいしか観戦することができず、あとはいつ「交代、北川イン」のコールがかかるのかなが注目点ではありました。エスパサポでウルグアイ戦をしっかり観戦された方の意見も聞きたいのですが、あの試合、北川は出場したとして果たして活躍できたのでしょうか。試合全部を観られていない立場ですが、正直厳しいという意見が多いのではないでしょうか。岡ちゃんがかつてエスパで大活躍をしていたころ、まさかプレミアリーグを制覇し日本の絶対的エースにまで登り詰めるとはなかなか想像できなかったかと思います。以前の記事でも書きましたが、その点サッカー選手というのは時間との勝負でもあります。現代表に定着、まして中心選手になりたいのであれば、二十代前半で海外に飛び出してそこで揉まれて生き延びるぐらいの逞しさがなければ、ほぼ不可能だと思われます。いい選手でもそれができなかった選手は山ほどいます。大前もそうでしたし、宇佐美なんかもJでは抜群の活躍をしつつ、海外では活躍できない。残念ですが、家永なんかもその部類に入ってしまうかと。二十代で心と体の基盤を世界のレベルに達すれば、あとは三十代には三十代のプロフェッショナリズムがあり今の俊輔のように四十代なら四十代なりの勝ちに徹するプレーができてくるのだと思います。その意味で、北川は残り数試合で目が覚めるような活躍をし、今シーズン終了とともに海外移籍が理想的です。それでなければ、南野、堂安、中島に到底太刀打ちできません。さらには浅野、久保、宇佐美(全く評価しておりませんが)、武藤あたりが今回の代表に呼ばれなくとも虎視眈々とその地位を目指しているわけですから。考えてみれば、なんと過酷なレースなんでしょう。日本サッカー界はウルグアイ戦を観ればやや安泰といった感じなのかもしれません。組織に正当な実力競争が行われ、淘汰、切磋琢磨があり、明確な選考基準がある。これは企業でもどんな組織でも成長の大前提にあるかと思います。権威や権力が左うちわで選手を選考し、スポンサー目線だの、協会目線で選手を一つの駒として使い始めたら、選手たちは間違いなく代表から心を離していくでしょう。それは当然エスパルスに関しても同じです。現在のヨンソン監督のもと正当な実力主義、レギュラーの判断基準が示されているならば、若い選手たちはどんどん伸びていくはずです。エスパ目線で今回のウルグアイ戦を観戦(チラ見)した感想としましては、北川にはもちろん期待しておりますが、現時点でポジション的には立田が代表に最も近い選手なのではないか、という風に感じました。弦太はもちろん優れた選手です。槙野はもちろん実績もあります。ですが、センターバックとしての経験値としてまだ海外での評価はありません。いうなれば、吉田以外は横並びの状態だと思うのです。冨安はいい選手でした。代表初戦であれだけ思い切ったプレーができるというのは素晴らしい。ベルギーリーグで出場しているのにはそれなりの理由があるわけです。対して北川が一つのチャンスでシュートを打とうとしなかったのは、彼の課題を如実に物語っています。海外のチームで見ず知らずの国から来た選手が評価されるためには味方に気など使っている場合ではなく、まず自分が目立ち結果を残すしか術がないのです。そういう貪欲さを今週末、北川、立田、松原、金子あたりに見せて欲しい!何を代表で学んできたのか、どのプレーで君たちは代表にアピールできるのか、そういう高いモチベーションと野心で格上の広島に立ち向かって欲しい!攻撃陣よ、前を向いて一対一の勝負を仕掛けられないようであればその時点でもう代表から一歩も二歩も遠ざかることを肝に銘じて。頑張れ、エスパルス!若武者たちよ!

  5. 3)は我が栃木SCアウェイ戦、大宮アルディージャ戦の応援でNACK5スタジアム大宮に行って来ました。試合内容は知っているかと思いますが、振り返ってみたいと思います。今回の大宮戦はJR岡本駅から宇都宮線に乗って、ナクスタ最寄り駅のJR大宮駅で降りて、徒歩でナクスタへ向かいました。駅前のすずらん通りには、こんな垂れ幕がありました。知り合いの大宮サポさんに聞くと浦和レッズとの対戦では垂れ幕は無いそうです💧。ナクスタの隣にある氷川神社は参拝者で賑わってました。ナクスタに到着して、ホームゴール裏に行って大宮サポのピカチュウさんに会って、昼飯はナクスタ隣にある蕎麦屋「奥信州」で頂きました。相変わらずボリュームあります(笑)。列整列が始まった大宮ゴール裏の1ゲート。昨季から抽選会で決めているみたいです。そして、ビジターゴール裏の3ゲートは栃木サポさんがいっぱい集結しました。この間のアウェイ京都サンガFC戦より多かったです。一般入場となりナクスタの中へ。いつ来ても、このスタジアムはコンパクトで見易いです。そして、試合は始まりました。守備は良かったと思います。ただ、シュートが入らない。試合が動いたのは前半23分、DFパウロンのファールをもらった大宮のフリーキックからFW大前元記が蹴って見事に得点を決めました!。大宮の得点は、大前のゴールのみでした。ただ、栃木はチャンスらしいチャンスは1回ぐらいだけで大宮DF陣に封じ込められて結局、試合終了の笛が鳴り響き栃木は敗れました。J2第37節 DOCOMO FUN! FAN! day大宮アルディージャ 1-0 栃木SC会場 NACK5スタジアム大宮入場者数 12053人天候 曇 18.3℃得点者 大宮 大前元記(前半23分)今回の大宮戦は勝てるかな?と思いましたが、今回も敗れてしまいました。大宮との対戦成績は0勝0分4敗と4連敗、それと無得点。完全に苦手としているチームと言っても良いかなと。来季は、この対戦カードは有るかどうかは知りませんが苦手意識を克服してほしいです。残念だが、大宮の方がチーム力にスタジアムの雰囲気も栃木により上でした。栃木はJ2残留が目的なので切り替えて次節に挑んでほしいです。知り合いの栃木、大宮サポさん達と一緒に写真を撮りました。負けたとは言え、サポさん達の交流は楽しいです。大宮、栃木のファン、サポーターの皆さんお疲れ様でした。

    コメントが盛り上がっています

    J2第37節 大宮アルディージャ戦。
  6. まりました「201シーズン選手編成を考える」シリーズ。まだ読んでいない方はこちら。昨日は現有戦力の把握がメインでしたので、今日から本格的に考えていきます。…今朝ほどJリーグが外国籍枠を5(外国籍枠)+1(アジア枠)+1(提携国枠)の最大7人の外国籍選手が出場できる案をまとめたとの報道が…。外国籍枠5の登録無制限でのプランを考えていたため、誤算が生じて来ました苦笑 少し練りながらの話となりますので、矛盾などありましたら申し訳ありません。が、張り切ってやっていきましょう。逆にプラスに捉えたいと思います。まず来季の編成を考える上で重要なのが、・昨季→今季は放出がほとんどなかったこと。・ジーコの招聘。・レンタル、レンタルバック。・欧州挑戦。のところです。一つずつ考えていきましょう。一番上のところ。「昨季→今季は放出がほとんどなかった」これは来季に向けて大きな命題でしょう。今季は周期で言えば育成年度。この辺は監督交代でバタバタしていたので有耶無耶になってはいましたが、ペドロと金崎の放出による優磨の台頭や安西、健斗、安部の重用などいくつかの点からも今季はやはり育成年度であったことがわかります。一方でタイトルを獲得しなければタイトルの取り方はわからない、という「DNAの継承」と単純に「DAZNマネー」も視野に入れていたため、メンバーの大幅入れ替えはしないこと、そして篤人の帰還があったと推測されます。で、2番目の「ジーコの招聘」に繋がるわけですが、今後クラブの方針として今までのような周期を作らず、常に「タイトルと育成」を同時に狙っていく方針に切り替えて来たのではないか、と思われます。これが何故ジーコの招聘と繋がるのか、ですが、スンヒョンとセルジーニョを獲得できたことが一つ大きな出来事です。このレベルの若い選手を2〜3億円で獲得できるという前提が作れました。これは欧州挑戦してしまう選手のところへの穴埋めを即座にできることに繋がるわけで、それも向こう何年の計算ができるんですよね。これをジーコの名の下、確かな慧眼の下で行える。願ったりかなったりなわけです。しかしながらそうなると外国籍選手に頭打ちを喰らい、出場機会が限られて来る若手が出て来てしまう。そこで「レンタル移籍」が今後活発化するように思います。昨季からレンタル組は一定の成果を上げており、「鹿島からレンタル」のブランド価値が上がっています。それは選手タイプとレンタル先のチームスタイルという確かな狙いを持ったプランの中で行われたことが結果に繋がりました。おそらく今後も鹿島としては狙いを持ったレンタル移籍をしていくことで、欧州挑戦や外国籍枠選手の契約年数と育成の兼ね合いを取りながら、チームを強く保って行くようになるでしょう。さて、こうなると結局選手編成を考えていく上で最もネックになって来るのが「欧州挑戦」ですね。主力中の主力が抜かれてしまうんだから溜まったもんじゃない。しかも選手キャリアを考えると行くな!なんて言えない。こんなしんどいことないです。現状、欧州挑戦の可能性がある選手をピックアップしましょう。CB昌子 FW優磨直近でありそうなのはこの2人でしょうか。健斗や安部にも可能性はありそうですがまだまだ欧州クオリティには足りないものが多い。言っても昌子と優磨が足りているかと言われたら疑問符が付きますが…。昌子は怪我もありますしね。CWCに出たらまた状況は変わりそうですし、ベルギーリーグの動向も気になるところ。変な話、豊川が成功したというのは嬉しくはありますが、出て行きやすくもなっているわけで…ゴニョゴニョ。レアンドロ、セルジーニョも、このプレーレベルならはっきり言って怪しい。不幸中の幸いなのは昌子とレアンドロは怪我であまり出てないことですかね。こんなところで最初の部分に戻ります。「昨季→今季は放出がなかった」じゃあ今季→来季は?というところからがこのシリーズのスタート。ここからが本編スタートです笑さて、ここのところですが「入れ替えは大きくある」というのが私の予想です。理由としてはマンネリ化は防がなければならないこと、リーグの戦いを振り返って見てもこのチームに通年で全てのタイトルを獲得する力がないのがわかったこと、が挙げられます。あくまでも全てのタイトルを狙いに行く姿勢は変えないはずです。秋春制に反対する以上は結果も出さねばならない…。鹿島アントラーズというクラブが請け負う責任は大きいです。今季は既にルヴァン杯を失っていますから、今季の選手層で狙っていたそれとは違う結果になりました。来季は変える必要があるでしょう。で、話を戻しますと、入れ替えの度合いは「タイトル獲得」によって変わって来るでしょう。ただし、ACLは別。ベースである国内タイトル獲得ができたか、できなかったか、に影響を受けるのではないかと考えています。できなかった場合はA契約の25名枠を考えても最大で15人程度(レンタル、レンタルバック含む)、できた場合でも10人程度(こちらもレンタル、レンタルバック含む)という大きい行き来があるのではないかと考えています。その入れ替わりを考えて行く上で、昨日の年齢や選手タイプを見ながら足りないものと多すぎるものを各ポジション毎にさらっと整理しようと思います。深く掘り下げていくのは明日からやりますのでさらっと。GK→気になるのは曽ヶ端、スンテの加齢。計算の立つ、次ぐ(継ぐ)選手確保。CB→昌子の欧州移籍があったとしても「今」をベースに考えられる計算は立った。あとは保有人数過多の問題。右SB→主力2人の加齢と怪我。3〜3.5枠の確保。左SB→こちらも人数過多と怪我。3〜3.5枠の確保。CH→ゲームメイカーの不在。計算が立つ4人枠の確保。人数過多。右SH→圧倒的駒不足。2.5〜3枠の確保。左SH→2.5〜3枠の確保。FW→優磨、聖真の代えが効かない。どちらもの中間を取れるセルジーニョを含めても層に厚みが欲しい。4.5〜5枠の確保。人数過多。現場スタッフ陣→リカバリーと通年でのコンディションマネジメントができるフィジコ。今のサッカーの流れを加速できるマネジメント力をもった人材(監督or参謀コーチ)明日からは以上のことをベースに話を進めて行きます。具体名を出して行きますので、繰り返しにはなりますがシーズン中がお嫌な方はシーズンオフにお読みください。ではまた明日!

  7. ^o^)/↑最後のゴール目先の勝ち負けよりも大切なことキラリキッズ達はしっかり理解しています。今日も素晴らしいコミュニケーションとチャレンジの攻防。そして考動。各曜日クラスでますます子供達が増えさらにたくさんの『個性』が集まりお互いに切磋琢磨する様子はまさにキラキラしてます(*^o^*)https://ameblo.jp/pico2015futsal/entry-12411817912.html昨日(10/14日曜)のU-12子個サルでも学年を超えて地域を越えて今回もたくさんの子供達の笑顔が溢れそんななかでキラリキッズ達はキラキラした姿を魅せてくれました。https://www.facebook.com/picoitakura/posts/2259011794326560?notif_id=1539601727809956&notif_t=page_post_reaction(↑Facebook限定ハイライト動画はこちら)これからも日々子供達から大人達までキラキラした笑顔が溢れる空間であるため自分も負けずに共育(×教育)頑張ります!!◆おまけ◆昨日のブログでも掲載させていただきましたが(↑特大ランドリーバック助かる~)キラリ施設内にも貼らせていただいてますが今なら半額キャンペーン中\(^o^)/早速昨夜仕事帰りにいってみました!めっちゃ綺麗(*^o^*)24時間なのは自分達みたいな仕事には本当に嬉しい!す、すごくないですか?(;゚O゚)靴まで洗えちゃうなんて素晴らしい!!乾燥機なんだか迫力があります!なんだ!?この最先端の両替機(°∇°;)店内をみたらキラリキッズスクールのチラシも。本当にありがとうございます。そう。このバルーン以前ブログでも掲載してました(^^)https://ameblo.jp/pico2015futsal/entry-12411631779.html皆様ぜひご利用くださいm(_ _)m

    キラキラキラリ
  8. コンサバ魔女?
  9. ・ルーク・マクギーシーズンに3部のポーツマスへ完全移籍。個人的には第3GKに置いて欲しいと思っていただけに移籍当時とても残念だった。スパーズユースの選手にしては珍しくキックが苦手ではなく、GK本来の能力のセービングや飛び出しも安定していた。昨シーズンはポーツマスでスタメンで出ていたように記憶しているが最近はリーグ戦では出場していないっぽい?CheckaTradeでは出場していたので次節スパーズユースと対戦する時は出てくるかも知れないのでそれは楽しみ。右SB・・・ライアン・フレデリクス数年前に当時2部だったフラムに完全移籍。現在はチームが昇格したタイミングでハマーズへ完全移籍してしまった。そのままフラムにおればまだ応援できたのになんでハマーズやねん。。フラムサポからもブーイングだろうし試合にも出ていたのに何が不満だったのだろう。放出されるタイミングではイェドリンと右SBの三番手を争っていたが結局両方とも放出。結構期待していただけに残念だった。軽いステップで速くオーバーラップしていくのが好きでした。CB・・・アントン・ウォークス今夏に3部のポーツマスへ完全移籍。考えれば割とスパーズにいいように使われたキャリアだったので少しかわいそうだと思っている。明らかにディフェンダーなのにチームの事情でトップ下とか訳わからん起用されて評価落としたり次のシーズンにアメリカでプレシーズンマッチするからってMLSのクラブにレンタルされたりと。。。それでも昨シーズン後半からローンしていたポーツマスにそのまま買ってもらえたのは良かったかな。ある程度は慣れ親しんだ所だとプレーしやすいだろう。こちらもマクギー同様次節のCheckaTradeに出てくるかも知れない。激熱。CB・・・スティーブン・コールカー過去のスパーズのCBって余り活躍していた選手がいない印象がある。ウォークスは即決だったのだけど相方はとても悩んだ。グラント・ホールやドミニク・ボールはそんなに好きだった訳じゃないしなんか地味だった()クリスチャン・マゴーマは好きだったけどなんか違うんすよね。コールカーは1年か2年トップチームで出場できたがそこまでだった。プレシーズンマッチでヘディングの目測誤るというポカをしていたのが懐かしい。スパーズを出て行った後はなかなか留まるクラブが無く、カーディフ→QPR→セインツ(ローン)→リバプール(ローン)とキャリアを進め、現在はスコットランドのダンディー・ユナイテッドへと完全移籍したらしい。なかなか順調なキャリアを歩んでいたのになあ。左SB・・・ウィル・ミラー若干適正ポジションではないとは思うがポチェッティーノがこのポジションで起用していたので許して欲しい。出会いは数年前ベトナムで行われていたヌティフードカップだった。現在でももしかしたYouTubeにフルマッチが残っているかも。当時はトップ下もしくはSHとしてプレーしていたし本人もまさか左SBをさせられるとは思っていなかっただろう。この選手は何かが凄くてそれが好きという感じじゃなく、なんか弱弱しい所が好きというよく分からない感じ。ローンで2部のバートン・アルビオンに行けた時は驚いたし、そこでまさかCFをさせられるとも1得点でもできるとも思っていたかったので驚きだらけだった。現在はそのローンした次のシーズンにバートンへ完全移籍。あんまり試合に出ていなかったような。。。CMF・・・ライアン・メイソン僕じゃなくてもこの選手を入れる人は多いだろう。ピッチを縦横無尽に駆ける姿はとても好きだった。今でこそトップチームでCMFとして一定の成績を残せたので皆の記憶に残っているだろうと言えるけど、ちょっとした分岐でそうなっていなかったと思うし、むしろそちらの可能性のほうが高かっただろう。何故ならユース時代のポジションはセカンドトップで得点を量産するタイプの選手だった上に下部リーグへのローン移籍を繰り返していた。それにポチェッティーノが来る前のシーズンもローン先は3部のスウィンドンだった。起用されたのも23歳とかで本来ならとっくにリリースされていそうな年齢である。本当によく我慢し続けたと思うし、デビュー戦でミドルシュートを決めたのも本当に凄かった。それだけに怪我で引退したのは残念で仕方ない。現在はスパーズに戻ってきてくれたので優秀な指導者として活躍してもらいたい。CMF・・・ジョー・プリチャードついに今夏放出されてしまった。プリチャードはかなり前(5、6年前)からずっと見ていたけど恐らくトップチームへは上がれないだろうと思ってはいたけどついに放出されてしまった。ユースチームでの貢献度は高く、ずっとU18、U23とチームの中盤を支え続けた。ローンにも一度も出ていなかったしね。プリチャードはトップチームで言うとエリクセンのような選手でミドルシュートが撃ててスタートポジションが高くてもビルドアップの為に下がってきてゲームを組みたてる選手だった。もっと全体的なクオリティが高ければエリクセンの代わりとして推したかった。現在は2部のボルトンに所属しているが出場している試合は無い模様。頑張って試合に出場してプレミアに上がってきて欲しい。右SH・・・ネイサン・オドゥワこのポジションは悩んだ今夏移籍したベネッツやこの後出てくる選手がいたけどその選手はちょっとポジション変えさせてもらった。オドゥワもミラー同様ヌティフードカップが初見。その大会では身体能力をフルに活かしたストライドで相手選手を振り回して抜き去っていた姿が印象的。オドゥワ、ソヌープ、アキンダイニの脳筋3トップは至高でしたね。そいつらを操るのもサイゴダードやウィンクス、ミラーというのも熱い(気持ち悪い)オドゥワはポテンシャルは相当なものだったと思いますが、ちょっとプレーが自由過ぎましたね。あれはポチェッティーノに使ってもらえねーわ。ローン先のレンジャーズではヒールリフトしようとして叩かれてたし。昨夏に何故かスロベニアリーグのNK Olimpija Ljubljanaというところに移籍して今夏はデンマークリーグのVejle Boldklubというクラブに移籍したらしい。チャレンジャーなのかなんなのか。。。デンマークならレスニアクと再会するかもね。右SH・・・クリスチャン・セバージョスバルセロナからやってきた左利きのウィンガー。バルサから来た選手はドスサントス、ファルケ、セバージョスと3人いたが皆スパーズでは活躍できなかったなあ。セバージョスといえば激しい(熱い?)プレーで毎回カードを貰うこと。カードを貰わなくても試合で感情が昂りすぎるのか交代に納得できずベンチを蹴っ飛ばしたりしていた。この前も現在所属しているシントトロイデンで退場してたらしい。そろそろ落ち着け。後輩のマーシュは(今のところ)落ち着いてるぞ。セバージョスの思い出は1度ポルトガルのアロウカにローンしていたこと。チームが弱くていつも試合に負けていた気がする。そんな試合になるの分かってて毎回深夜に起きていたなあ。現在所属のシントトロイデンは日本のDMMが買収しているのでいつか日本に試合しに来たら暖かく歓迎してあげたい。OMF・・・アレックス・プリチャードもう1人のプリチャード、いや1人目のプリチャードと言うべきか。こちらが前述したポジション替わって貰った選手。本来は左SHが一番得意だと思うけどトップ下もできるからね。プリチャードに関しては昔からかなり動向を追っていて、何度かローン移籍をしたけどずっと試合は観ていた。ピーターバラ、スウィンドン、ブレントフォードと順調にローン先をステップアップしていった。ピーターバラでJPTの試合が観れるかも知れないだとかスウィンドン、スパーズの選手ばっかりやんけとか言っていたのが懐かしい。ブレントフォードの後何が間違ったのかスパーズのトップチームへ入れると思っていたのにWBAにローンすることになてしまった。いや、何かは分かっている。お前だよサウスゲート。お前がイングランドユースの試合で怪我の判断誤ってプレシーズンには間に合うとか適当なこと抜かしたからだよ。結局半年アウトじゃねーか。WBAから帰ってきた翌シーズン、彼はプレシーズンマッチへと向かう飛行機にはいなかった。その時に皆覚悟した。そしてノリッチへと完全移籍。現在はノリッチを1年半でさっさと出てプレミアのハダーズフィールドに所属している。そこまで試合には出てないみたいだけど。。FW・・・シャッキール・コールサーストここもとても迷った。特にオビカと。でもやはり始まりのスパーズユース伝統のスピードはそこそこ速いけどそれ以外はそんなにのテンプレートを作った男にせねばならないと思った。さんざんネタにしてるしね。いやほんまに速い以外あんまりいい所が無い。。。何を書こうか迷うくらいです。このタイプの選手何人作るんだよスパーズユースコーチ達。もういいよ。活躍できないんだよ!!スパーズでのローン歴は凄まじく、レイトン・オリエント、トーキー・ユナイテッド、サウスエンド・ユナイテッド、ヨーク・シティ、ウィガン・アスレティックと数々のチームを経験したがそれぞれでそんなに活躍できなかった。現在はスパーズの後ピーターバラ、マンスフィールド(またローン)を経てバーネットに所属していて48試合14ゴールとそれなりに活躍している。良かった。一度リーグ2の月間MVPも獲得しているっぽい。以上です。個人的にはかなり懐かしい気分になれました(自己満)ベンチに入れるとしたらジョーダン・アーチャー、クリスチャン・マゴーマ、フィリップ・レスニアク、アンドロス・タウンゼント、マッシモ・ルオンゴ、ナビル・ベンタレブ、ジョナサン・オビカですかね。ここまで書いといてアレだけどほんまに需要無さそうだな~()ではまた次回。

    過去に所属してた好きなベストイレブン(ユース編)
  10. してくるものだからサッカーだけの旅は厳しいもので…ついつい観光もするようになりましたwその伝統がヴェルスパにも引き継がれwヴェルスパもあちこちに出かけては、ぼこぼこにされたりしていますサポーターはとっても寂しい思いで帰らなければなりませんそんな時、ああ、ここに行ったなあ、といい記憶を残すためには観光が一番ですw試合前日は和歌山城を見てきました試合の日は新大阪に泊り、翌日は神戸観光、と決めていました新大阪から新神戸まで、新幹線で1500円、10分ほどの距離ですから、とっても行きやすい場所なのですああ、それにしても、三宮の花時計、今はイニエスタなんだって!行く前に調べるべきだったわ今回は、北野の上のほうばかりで、下には下りなかったの午前中だけ観光して、早目に帰ろうと思っていたのでそんな調子で…神戸には9時前に到着観光客のいない時間帯を狙ってみましたここがいつものコースのスタートライン神戸にイノシシが出るんですね茨城の山の中と同じだわwこの小道がお気に入りですだあれもいない~私が歩こうとしている、北野です異国情緒たっぷり小道から見下ろしています下の通りにおりましたまだ準備中ですwでも外だけで十分wステンドグラスの窓とか屋根の上の魔女さんとかどこを見ても非日常ですイギリスも進出wこの外装が、私の通った高校と似ています神戸は坂の多い街ですそうそう、長崎と同じ北野天満宮恋がかなうようなので、お参りしてみましたwwwもうお年寄りなのでwあちこちなでなで神様にもよ~くお願いしてきました神戸観光は明日に続く

    異国情緒ただよう神戸
  11. はい、毎年恒例の来シーズンの選手編成を考えるシリーズでございます。昨日はいきなり朝の報道にて外国籍枠の出場枠が5(外国籍枠)+1(アジア枠)+1(提携国枠)となりまして、戸惑いを隠せず、当初のプランの変更なんてこともありましたが、これもリアルタイムでやっていく面白さの醍醐味というところですかね。本日も張り切ってやっていきましょう。過去の話題は→①がこちら。②がこちら。尚、本日からは具体名が出てきます。センシティブな話題でもありますので、シーズン中に見たくない方はシーズン終了後にお読みください。本日は昨日挙げた各ポジション別に考えられる問題点を掘り下げながら、補強の動きにてどう対象していきそうなのか、を予想していきたいと思います。GKは、「曽ヶ端、スンテの加齢。次ぐ選手の確保」です。この問題での最初の論点は3rdGKの位置付けにある川俣の処遇について。個人的には川俣も来季は30歳。そろそろサッカー選手としての本来あるべき姿にしてあげても良いのかな、と。出場機会のありそうなクラブで、競争しながら1枠を狙って行くという本来のサッカー選手としてのあり方をさせてあげる段階だと思います。ですので、原則である4枠の内1枠が空く計算をしてこの1枠をどうするか、です。私はここに韓国人GKを獲得することを考えています。来季より登録枠が拡がり、アジア枠が設置されるならば尚更のこと。GKはチームで1人しか出場できず、曽ヶ端がいればベンチ入りを曽ヶ端にするだけでも話は変わって来るわけで、ここに1枠を使わない理由はありません。具体名を挙げるならば、神戸のキムスンギュでしょう。ここに補強する選手への期待は3rdGKではなく、2ndGKでもなく、正GKを狙える実力です。年齢的な面を考えても後に控える沖と山田の蓋にならない28歳という年齢は良い年代。兵役も免除されていますし、実力も折り紙付きで、神戸のサッカーに合う足元系のGKではない。そのサッカーをしても代表に還元できるものでもない。契約も2019年まで…となると獲得できる可能性はあると思います。満さんのストーカー癖もありますし、挙がって来ない選手ではないはずです。ブラジル人でも良くね?ってのもごもっともですが、GKは言葉の問題が大きいです。後ろは韓国人、前はブラジル人という流れが鹿島的にもわかりやすいかな、と。もちろん山田の早期昇格で4枠の確保という件もありますが、曽ヶ端の年齢やパフォーマンスと合わせても、もう一年あることをプラスに捉えて、ここでスンテの後継者を獲得しておくのは補強に先手を取る、悪くはない手であると思います。え?チョヒョヌ?さすがにそれは…ねぇ?(本当本気はこっちの方(チョヒョヌに関しては以前こちらで紹介してました。キムドンジュンも気になりますが、年齢的に微妙かな。)CBは、「保有人数過多ではないか」というところ。現状の昌子、犬飼、スンヒョン、町田に来季新加入の関川とレンタル中のブエノで6人となります。昌子の欧州挑戦が成れば5人という怪我人が出た際のマネジメントに対しても万全の体制となりますが、成らないのであれば1人多いということになります。ここはブエノの再レンタルが最有力かと思います。CBは時間がかかるポジションですから、まだこれほどの身体能力を持つ選手を見切るには時期尚早ではないかと。町田のレンタルという選択肢もありますが、昌子の足の具合が金崎のものと同じものである以上、今季頭の金崎の欠場分くらいは覚悟しなければならないですし、オフに手術をする可能性も否定はできません。そうなって来ると計算の立つ選手が昌子以外に3人必要になりますから、町田を出すよりはブエノをもう一年レンタルして開花を待つ方が現実的であると考えます。SBは左右合わせて6〜7人枠で考えたいと思います。こちらは「左右共に3〜3.5枠の確保」です。現状7人。で、あれば動かなくても良いと思いがちですが、チームとは生物。やはり刺激は必要で、今季のトップオブトップである篤人の獲得とは別な刺激も必要ではないかと思います。右は篤人と大伍、左は脩斗と安西をベースにしながら、3人目、4人目のところでの入れ替えになるでしょう。ここで0.5の部分に注目します。安西と小田は両サイドでプレーが出来ることも売りであり、彼らを左右で0.5ずつで考えられる、小田は目安となる「3年育成枠」だとすると、雄斗と伊東のところが入れ替えの候補となります。伊東は既に今季始まる段階も、夏もオファーが来ているとの噂もありました。ここで頑張ることを目標に残留を決めていますが、そろそろ新しいステップを踏み、代表を目指しても良い頃合い。素材も良いですし、今の鹿島での「蓋」は大きい存在。レギュラーで出られる場所へ移してもおかしくはありません。できれば先々を考えるとレンタルが良いのですが…。雄斗は出したくはないのが正直なところ。今後、大伍がいない場合の「雄斗ロール」が見られるかなぁなんて願望がありましたが、どうやら現体制では20人枠にも引っかかって来ない状況。このままだと残念ですが、移籍は免れないでしょう。入れ替えとなると、肝心な獲得のところですが、将来的に安西と小田の両翼を睨むならば右はあえて薄くして、安西と小田を使って行きたい。となるとあるのは左。その場合は個人的にはユースの佐々木くんの昇格が面白いのではないかと思っています。あってもなくても良い。SBに関してはそんなスタンスです。問題のCH。「ゲームメイカーの不在。計算できる4人枠の確保。人数過多」です。現在CHは新加入の名古を含めると6人。ターンオーバーを考えると2+2に、+1の5人で考えたいところ。動かす必要はなさそう…ですが、チームの大問題であるゲームメイカーがいません。満男の加齢と慢性的な怪我と柴崎の欧州挑戦により不在となっているこの役割。名古がこのタイプですが、ルーキーですし、なんと言っても結局のところ代わりがいない。和音や平戸に期待がかかりますが、和音はまだまだ、平戸は今季の大半をSHで過ごしており、CHとしては守備関与の部分でまだまだ。となるとお手本になるような選手が必要です。平戸を戻すとなると育成枠が1つ埋まります。和音は一度外の空気を吸って来るべきタイミング。能力はありますから、個人的に是非とも徳島であのサッカーを経験して来てもらいたい。将来的に力になる時が来るはずです。それと同時に考えなければならないのは満男を勘定に入れて良いかどうか。アカウントに40と入れているほどには心底満男を愛でている者として、あまり考えたくないところではありますが、ポジション「レジェンド」としての勘定になるのかな、と。つまり2+2にはレオ、永木、健斗、名古が入って来ることになります。しかしゲームメイカーは名古のみ。分類で言えばレオと永木は同じタイプで、健斗は守備に特徴のある選手。もう一枚ゲームメイカーを獲るか、或いはそれ以上にこのポジションをアップデートできる選手を獲るか…。個人的にはレオoutで、レアンドロやセルジーニョのクラスのCHを獲得すべきだと思っています。天秤にかけるのは同タイプのレオor永木となるわけで、おそらく永木にはライザップマネーを得た湘南がかつての象徴を奪いに接触して来るでしょう。しかしながら永木はSH、SBもやるユーティリティさと、満男の後継として相応しいプレーの片鱗を見せています。今ここで出て行かれるわけにはいきません。永木は健斗の代わりをできますが、レオにはできない。ここら辺で天秤が傾きます。レオは昔ながらの1億円で買える当たった外国籍選手で、レアンドロやセルジーニョのような当たり前提として獲得されたような選手ではなく、過去の鹿島の外国籍選手獲得における最後の遺産とも言えます。確かにここ最近のプレーは目を見張るものがありますが、新しい時代に踏み出すならば心苦しくともここはアップデートすべきです。獲得するならば当ブログでも紹介した(こちら)フラメンゴのアロン(アラン呼びが正しい?)が良いですね。既にJリーグクラブの接触も噂されています。25歳と若く、プレースタイルはボールを触りながら連動していくリズムメイカーのようなタイプ。はっきり言ってしまえばレオの上位互換で、より攻撃に特徴を持つ選手です。そもそもゲームメイカー自体が絶滅危惧種ですから、探すのは難しい。日本人選手なら広島の川辺が欲しいですが、柴崎の受け皿を考えるとあまりこの手のタイプの日本人選手は獲りたくはないですね。ですので、CHに関しては補強外国籍選手+永木、健斗、名古と平戸の5人枠で行きたいと思っています。…長くなりました。一旦ここで区切ります。左右SHとFW、そして現場スタッフについてはまた明日の更新で。ではまた明日!

  12. 14開催第18節、ゴール集(Abema TV)】全部見せます!Fリーグ2018-2019 第18節https://abema.tv/video/episode/38-199_s12_p11【10/14開催第18節、試合ハイライト(Abema TV)】全部見せます!Fリーグ2018-2019 第18節https://abema.tv/video/episode/38-199_s12_p7【⚽10/14開催第18節、試合結果⚽】第1試合:すみだ(2-5)大阪第2試合:名古屋(2-2)大分第3試合:町田(2-1)浜松 最近ではabemaTVでも観戦できるのですがぜひ会場へ足を運んでいただければフットサルますますはまること間違いなし!生観戦は最高です。↑若っ!まだ30代前半ですね。当時指導していた幼稚園生もすでに高校生…。まだ小曽戸さんがバサジィ大分所属の頃ですね。じつはFリーグの前座試合に出場したことも(^^;)ブラジニア清水選手当時まだ素人でしたね。前夜個サルで捻挫して急遽ゴレイロ(GK)…。客席のカメラにすぐ気付く視野の広い選手やいっしょに歓喜する瞬間を味わったり小旅行気分で遠くまででかけるきっかけや試合後に雑談できるチャンスもあったり知り合いの応援でもかまわないと思います。キラリスポーツパークにもたくさんの競技フットサル選手が訪れていただけます。人もパスもつながるぜひまだフットサル観戦されたことがない方は一度会場へ足を運んでみてください\(^o^)/ちなみにユースオリンピックでU-18女子フットサル代表が見事に世界2位銀メダルに輝きました!今回は短い合宿期間のみだったのでほとんどが福井丸岡RUCKメンバーでしたがまだまだ潜在能力が高い選手はいるはず。【U-18フットサル日本女子代表メンバー】スタッフ監督:木暮賢一郎GKコーチ:内山慶太郎フィジカルコーチ:下地達朗GK1 須藤優理亜(Laufen)2 小林望月(福井丸岡RUCK)FP7 宮本麻衣(京都精華学園高)5 追野沙羅(Laufen)3 横山凜花(福井丸岡RUCK)6 荒井一花(福井丸岡RUCK)10 池内天紀(福井丸岡RUCK)4 前田海羽(福井丸岡RUCK)9 山川里佳子(福井丸岡RUCK)8 安部美楽乃(十文字高)まだまだこれからが楽しみですね♪もちろんキラリレディースも頑張ってます( ̄▽ ̄)10/19金曜レディーススクールの様子です。おかげさまで今日もいっぱい笑わせていただきました(笑)まずはキラリキッズに挑戦。ウォーミングアップから。奥は成功してますが…ふざけてます?(苦笑)でも意外と難しいんですよね(^^;)https://ameblo.jp/pico2015futsal/entry-12412845884.html(↑昨日のキラリキッズ木曜U-9クラスの様子)え?(;゜O゜)笑子供達なら失敗しても可愛いんですけどね(笑)…まさかの空振り(°∇°;)もう動画編集とかいりません。毎回取れ高充分すぎ(笑)素晴らしい\(^o^)/最後は1番難易度が高いモノにも挑戦!!…はい( ̄▽ ̄)そういえばいつもこのブログを拝見してくださってるレディースの皆様休憩中に話題になっていたのはやはりhttps://ameblo.jp/pico2015futsal/entry-12412517700.htmlコヤツでした( ̄▽ ̄)さらにレディーススクールメンバーには幼稚園生スクールメニューにも挑戦。【神様と悪魔ゲーム】シンプルですがなかなか盛り上がります。(↑U-6クラスは自由で大迫力!?)本来は足でチャレンジしやはり神様側(コーンを直す)が有利なのでタイムで勝敗を競います。コーンに正確に当てるには?ルーズボールへの対応は?とても奥が深く楽しめるシンプルなゲーム。おい(;゜O゜)笑最後はハーフコートでミニゲーム。まずはもちろんコミュニケーションアップ。今回は【手足頭リフティング】…はい。もう試合始めます(苦笑)GK特別助っ人?に苦戦しながらもいっぱい走ってましたね。子供達もマラソン大会前で頑張っている時期。お母さん達も頑張りましょう( ̄▽ ̄)今週もお疲れ様でしたm(_ _)m来週も楽しく蹴りましょう♪※10月21日(日曜)U-12子個サルはキャンセル待ち

    蹴る派?観る派?
  13. ポジションに着く前ボールを失う。だから距離が近くなる。やりたいことはなんとなくわかる。ゆっくりってなにかなぁ〜?【歩いて[ゆっくり]プレーする】はスピードの使い時を考えるに繋がる。もちろんゆっくりでいこうという訳ではない。ゆっくりすることで確実に相手を観て、ミスを減らすことができ、速さを出した時のギャップで相手は崩される。ということを理解してないとゆっくりの意味がない。でもゆっくりというのはテクニックがないとゆっくりはできない。相手を誘う、ハメて、崩す。相手に見られて狙われても持てる技術。で、今日はこんな光景を観た。ドリブルで3枚交わしてバックパスをして子がいた。ここでもテクニックの持論なんだが…テクニックへの持論ドリブルやパスといったテクニックを自分のためだけに「見て!見て!すごいでしょう?」と使ってる選手は子供ということ。プロになりたい、スター選手になりたいと子供が努力するのは悪いことではないし、それがスポーツの魅力。でも、持っているテクニックや能力をチームや味方のために使えるようになった時に選手は大人になる。そしてチームのためにドリブルを活かそうと思えると、そのドリブルはチームに大きく貢献し始める。チームの為に活きて始めて意味がある。歩きながらダイレクト。行動はゆっくり頭は速く。速さで勝負したければ、その速さを隠すゆっくりが活きてなければいかん。でもそれを作りあげる事は簡単なことではない。30分程度しか観てないが、かなり学べた。まだまだやれる事はあるなぁ。

    本当にテクニックあるって言う事は。
  14. 来月に行く栃木SCアウェイ戦、ジェフ千葉戦の視察と練習見学しに千葉のホームスタジアム「フクダ電子アリーナ」とクラブハウス「ユナイテッドパーク」がある千葉市蘇我に行って来ました。今年1月にも来た事がある千葉のクラブハウス「ユナイテッドパーク」。下道をひたすら通って来たので、練習途中から見学しました。練習内容は割愛します。練習が終わったので選手の出待ちをしました。先ずは、FW ラリベイ。MF 小島秀仁。栃木県出身のMF 。今季、愛媛FCから千葉に移籍しました。MF 佐藤勇人。言わずと知れた千葉のシンボル。MF ホルヘサリーナス。FW 指宿洋史。昨季途中、アルビレックス新潟から移籍した長身FW 。MF 町田也真人。千葉の10番を背負う。DF 近藤直也。柏レイソルに在籍していて、柏を去る時は柏サポーターから熱い大声援を送られました。GK 佐藤優也。FW 船山貴之。不機嫌そうだけど、実はシャイの栃木からプロデビューしたFW 。そして、見た事のあるスタッフだなと思ったら、栃木にもいたDF 大久保祐樹。現役引退して千葉のフロントに入ったそうです。ユナイテッドパーク近くにフクアリがあります。やっぱりクラブハウス近くにホームスタジアムがあるのは理想ですよね。昼飯は、ユナイテッドパーク近くのショッピングモールにある伝説のすた丼で、すた丼を頂きました。帰りも国道16号線と国道6号線、国道293号線を経由して栃木へ帰って来ました。来月の試合当日は早めに出発して下道で行こうかなと思います。

    練習見学後の出待ち。 ジェフ千葉編。
  15. の季節でございますシーズン中じゃないか!まだタイトルが残ってるだろ!ごもっともです。ただこの時期から既に強化部は本格的に来季へ向けて動いています。ですから同じ時期からやらねばナンセンスだと思うんですね。同じ流れで考えていきたい、追っていきたいという自己満足でございます。いいじゃない。個人ブログだもの。(お嫌な方はスルーして、シーズン後にお楽しみ下さいませ)まずレンタル組も含めた「このまま行けば…」の現有戦力の把握をしていきたいと思います。GK 曽ヶ端 スンテ 川俣 沖 山田(二種登録)CB 昌子 犬飼 スンヒョン 町田 ブエノ(徳島にレン タル中) 関川(来季より加入)右SB 大伍 篤人 伊東 (安西)左SB 脩斗 雄斗 安西 小田CH 満男 レオ 永木 (聖真) 健斗 和音 平戸(町田にレンタル中) 名古(来季より加入)右SH 遠藤 充孝 (安西) 太郎(徳島へレンタル中) (平戸)左SH 充孝 レアンドロ (安西) (太郎) 田中 安部FW ペドロ(武漢卓爾へレンタル中) 聖真 優磨 セルジーニョ (太郎) 一真 垣田(金沢へレンタル中)総勢38人です。A契約選手は現状29人、「25名枠」を越えていますが、育成組織出身者はA契約締結年度から3年度対象外となります。来季対象外選手は町田、平戸、垣田(21年度から対象)、優磨は今季まででこの対象外から外れることになります。となると1枠越えてしまいます。補強をするしない関係なく1枠の削減が必要です。※訂正A契約枠25名枠は下部組織に3年間在籍していれば外れる、になっていたようです。訂正とお詫びを申し上げます。外国籍枠は現状7人。来季より出場枠5の登録枠無制限となることですから、現状はこのままでも構いません。次は年齢別に見ていきましょう。39 曽ヶ端 満男3837363534 スンテ33 山本 レオ3231 大伍 ペドロ 篤人30 遠藤 永木29 川俣28 充孝27 雄斗26 昌子 土居25 伊東 レアンドロ 犬飼24 スンヒョン セルジーニョ 金森23 一真 安西 太郎 ブエノ22 優磨 健斗 名古 和音21 町田 平戸 田中20 安部 小田19 沖18 関川17 山田こんな感じです。26歳〜21歳までに豊富な人材を擁しています。働き盛りの世代が多い一方で、新陳代謝(欧州挑戦)を睨んだ年齢層になっているにも関わらず、スマートに進んでいない印象を受けます。もう一つの特徴とすれば外国籍枠のところ。7人中4人が働き盛りの世代。ここの補強には大きな変化が見られます。今までは大体が20代後半〜30代の選手を1〜2年契約で回して来たのに対して、今は20代前半の選手を3〜4年契約と長期的な視野でチームの力になって貰おうとしています。若く、能力のある選手を長く獲得できるように。DAZNマネー様様ですね。それでは続いて各選手の特徴と現在与えられている役割を見ていきましょう。「GK」曽ヶ端→2ndGK。経験とセンスから成す、味方DFの経験や能力に関係なく声で動かし、最終的にコースを限定させるタイプ。現状、犬飼町田コンビの際に起用されるケースが多い。スンテ→正GK。曽ヶ端とは対象的に味方DFの能力を信じ、本人は不測の事態に備えるタイプ。何せパーフェクトな選手。今GKはスンテを軸に動いている。スンヒョンの育成担当。川俣→3rdGK。筋肉。いじられ担当。沖→ビルドアップに参加できる足元の持ち主。さわやか。山田→恵まれた身体能力を生かしたセービングが持ち味。声も出せる。「CB」昌子→オールラウンダー系CB。1vs1に強く、読みも駆け引きも上手い。課題のビルドアップも受け手がいれば大丈夫そう。怪我との付き合いが心配される。左CB。犬飼→対人プレーに優れ、身長の割に高さにも強い。ビルドアップに特徴があるという触れ込みだったが、まだまだ。最後尾から持ち上がれることは強み。セットプレーの合わせも得意。左右CBも、右のがやりやすそう。スンヒョン→高さ、強さ。植田の穴を埋めた選手。ロングフィードも上手い。足が速くはなく、後ろへの対応が苦手。右CB。町田→チーム最高身長で左利き。足元も上手い。ロマンの塊。高さはまだ生かせず、ビルドアップでも特徴を出せてはいない。これからに期待。左CB。ブエノ→身体能力of身体能力。徳島へのレンタルで、後方のポジショナルプレーの会得に期待がかかったが…。FWコンバートなどCBとしてはまだまだ。ロマンはある。関川→ファイタータイプ。「正統派3番」の伝統を受け継ぐ選手。「右SB」篤人→鹿島のSBらしいSB。1vs1に強く、オーバーラップもクロスも高精度でこなす。格が違う。DNAの継承者。大伍→最近流行りの○○ロール型SB。ゲームメイクとラストパスを請け負う。守備は悪くはないが、勢いと速さのあるドリブラーに弱い。SH、CH、左SB、CBをこなすユーティリティさもある。伊東→鹿島らしいSB。オーバーラップとクロスで攻撃にアクセントを加えるが、ボールを持ってのアイディアは不足している。使われなければ生きないタイプ。「左SB」脩斗→若い時の稼働が少なかったせいか衰えを感じない。高さがあり、対人プレーも強い。ステルス性能の高いポジショニングで攻撃に厚みを加える。ラストパスよりラストプレー派。雄斗→ビルドアップに特徴を持つ。左足から斜めに入れるパスは他の選手にない特徴。慢性的な怪我とSBとしての守備は課題。プレイスキッカーでもある。安西→両SH、両SBをこなすユーティリティプレーヤー。年に3回はスーパーゴールを決めるという噂。走れる、アウトインに状況に応じて入り込めるも、ラストプレーは雑。小田→両SBと、この身長ながらCBができる高さを持つ。5レーン理論をなんとなく理解できており、期待は大きい。「CH」満男→ボス。言葉はいらない。DNAの継承者。ゲームを支配する。ボールも時間も操れる。慢性的な怪我が心配。レオ→ルンバ。ボックストゥボックスで走り、攻守に存在感を出す選手。攻撃ではキープして時間を作る、パスを散らす、ペナルティエリア内にまで進入もする。守備では対人に強さを持ち、奪い切れる。プレイスキッカー。永木→ルンバ。猟犬の如く食らい付き離さない。持ち前のフィジカルで守備に厚みをもたらす。最近パスでの展開もできるように。最後のアイディア不足は否めない。プレイスキッカー。健斗→守備に特徴を持つCH。守備に関しては言うことなし。縦パスにチャレンジ中。これに関しては言いたいことは山ほどあり。和音→パスの受け渡しでリズムメイクしながら攻撃を組み立てるボランチ。両足でプレイスキックを蹴れるようになったらしい。名古→ゲームメイカー。長短のパスと一枚剥がせるドリブルが特徴。聖真→最近話題のCH聖真。視野の広さを生かして散らすパスを出し、トップ下のような動きで前線にアクセントを加える。守備バランスを取るのもグッド。CH聖真を予言していたのは私です←「右SH」遠藤→奪われない鬼のキープ力。ステルス性の高いポジショニングで裏抜けを狙い、確かなトラップ技術からチャンスを作る。カットインからのヤスゾーンも。プレイスキッカー。充孝→確かな技術の持ち主。現在の連動性を大事にするサッカーとは相性が良い。左の時とは違い、ゴールに直結する動きが多くなるのが特徴。平均3試合程度で怪我をしてしまうのがなんとももったいない。太郎→レンタルバック後のファーストチョイスはここか。内側に絞ってトップ下気味にプレーできる今の鹿島で高機能AIになれる選手。平戸→現在レンタル先の町田ではこのポジション。キープ力とパスの展開力となんといっても高精度のクロス。クロスに直結しやすいこのポジションの起用もあり。安西→個人的には推したいこのポジション。やることが限定されている方が安西にはやりやすそう。できることができる。猪突猛進のアタッカー。「左SH」充孝→右とは違い、組み立てに特徴を持つ。どちらにせよ内側に絞ったプレーでSBを生かせる。怪我で計算が立たないのがなんとも…。レアンドロ→卓越した技術を持つアタッカー。怪我がなければ彼を中心にしたチームを作りたいくい。全ての技術が高く、周りと連動しながら攻撃を構築する。田中→鹿島アントラーズとはなんぞや、を理解した若きアタッカー。密集にドリブルしても失わない技術の持ち主。同期に遅れた感もあるが、これからの選手。安部→主にスペースへのドリブルで縦の推進力をもたらす。カウンター時には効果的だが、ボールを持てている時の受け方に課題も。「FW」ペドロ→スピードタイプ。裏抜けとドリブルでカウンター時に効果を発揮する。ポストプレーは下手ではないがやらない。ポゼッション時には地蔵。夜はピザ。聖真→空間を掌握できる唯一無二の存在。代わりはいない。ボールを持っても、効果的なアイディアを持っている。トップ下に落ちるタイプのFW。いるいないでチームが変わる。優磨→エース。ゴール、アシスト共にチーム最多。得点パターンも増え始めており、いよいよ真価を発揮しそう。彼もまた代わりがいない。金森→攻守にがんばるマン。前線のプレスと裏抜け、サイドに出てからのドリブルが持ち味。結果に繋がってくれば…。攻守どちらのカードとしても切れる貴重な選手。初ゴールは99%聖真の得点。セルジーニョ→基礎技術極め系FW。得点パターンも豊富な上、カウンターのラストパサーとしても機能。もっといろんな引き出しがありそう。プレイスキッカーとしても優秀だが、ヘッドも上手いため、しばらくはお役御免。一真→身体能力もボール扱いも良い。ゴールに向かう姿勢、ゴールに直結するプレーは魅力だが、守備バランスがまだまだ。追う展開での起用に期待。垣田→身体能力はズバ抜けている。胸トラが上手い。あれはセンス。課題の競り合いやヘッドも金沢でのプレーの中で徐々に成長。前線プレスも厭わないため、帰って来たら攻守両面でのカードとなる。太郎→唯一無二である聖真の代役になれそうな選手。と、今日はこんなところで。明日はこちらをベースに多いものや足りないもの、そんなところを整理してみようと思います。

  16. 足首が…
  17. 野澤洋輔新潟帰還!
  18. 茨城遠征
  19. テゴリーだった過去シーズンと、今期第1クールのものです。 明日はナイターで1試合。ツエーゲン金沢は、ホームで負けなし。愛媛FCに対しては、現在連勝中です。 明後日も1試合。京都サンガF.C.vsアルビレックス新潟は、京都サンガF.C.が対戦成績ではリードしていますが、8年間勝利がなく、J2では2001年以来勝ちがありません。 残り9試合は日曜日の開催。モンテディオ山形vsアビスパ福岡は、対戦成績も互角ながら、ホームもアウェーも5勝7分5敗と、まったく同じ対戦成績。J1での2度も対戦も1勝1敗の五分です。これは、水戸ホーリーホックvsロアッソ熊本も同じで、ホームが7勝9分7敗ずつ、アウェーが5勝2分5敗ずつとなっています。栃木SCvsヴァンフォーレ甲府は、栃木SCの0勝2分6敗。しかし、栃木SCは8試合で11得点。完封された試合が1試合しかないんですよね。これは珍しい。 東京ヴェルディvs徳島ヴォルティスは、東京ヴェルディがホームで1度しか負けておらず、しかも国立競技場であり、味スタでは負け知らずです。横浜FCにとって、大宮アルディージャは天敵。過去の対戦成績もさることながら、ホームでは0勝2分8敗で、最後に勝ったのは2003年J2第13節です。大分トリニータにとって、ジェフユナイテッド千葉は天敵。前回の対戦で、初めてホームで勝ちました。 FC町田ゼルビアは、過去0勝2分5敗と、リーグ戦では勝ったことがないファジアーノ岡山との対戦になります。前回の対戦となった第13節では、1-3と、今期、唯一の2点差負け。6月6日の天皇杯2回戦には勝って、公式戦で初勝利となりましたが、今回の試合はどうなるか。試練のアウェー四番勝負・第二弾ですね。今日も、お読みくださいましてありがとうございました。今日は、これで終わります。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

    明治安田生命J2リーグ・第38節の対戦カードと過去の戦績。