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  1. TMの時の相互審判で、審判をしているコーチが自チームの選手に対しあれこれ指示指導をする。よく見かける光景ではあるが、あれはいらない。TMの審判しながらの指示指導が、普通にまかり通っているから不思議でならない。おそらくそういう光景をどこでも目にするから、いつの間にか良しとされて来たのだろうか。帯同しているコーチが1人だから、審判中に指示出来なくなるから大目に見てくれと言われそうだが、そんな時こそ選手自身に自ら考えさせてプレーさせたらどうだ。普段から選手に「考えろ、自分で考えてプレーしろ、コーチは試合中助けてやれんぞ!」と散々言っているのだから。審判中に1から10まで口出しする必要なんかないでしょうに。どうしても口に出したいなら、審判中に気付いた点は手元にメモしておいて、後から指導すればいいのよ。(私はそうしてる)審判しながら自チームの選手にそれだけ口を出せるんだから、メモに控える事くらい出来るだろうよ。TMとは言え、あれだけ試合中に口を出されたら、選手も見てる側もたまったもんじゃないと思うよ。チームの紅白戦じゃないんだから。少しは場を考えて指導しようぜ。にほんブログ村

  2. 20190521 vs 北京国安 in 埼スタ
  3. 意外な選手のスーパゴールがありつつ3-3の引き分け。Lazio-Bologna 3-3Marcatore: 14' Correa (L), 50' Poli (B), 51' Destro (B), 59' Bastos (L), 63' Orsolini (B), 80' Milinkovic (L)LAZIO (3-5-2):Guerrieri; Bastos, Luiz Felipe (53'Armini), Acerbi; Romulo, Parolo,Leiva (73'Milinkovic),Badelj (64' Cataldi), Lulic; Correa, Immobile.A disp.:Proto, Furlanetto, Patric, Wallace, Marusic, Durmisi, Jordao, Mohamed, Capanni.All.: Simone Inzaghi.BOLOGNA (4-2-3-1):Skorupski; Mbaye, Danilo, Lyanco, Dijks; Pulgar, Poli (80'Dzemaili); Orsolini, Soriano, Palacio (90'Krejci); Destro (71'Santander).A disp.:Da Costa, Calabresi, Helander, Paz, Donsah, Nagy, Poli, Svanberg, Edera, Falcinelli.All.: Sinisa Mihajlovic.Arbitro: Fabrizio Pasqua (sez. Tivoli)Assistenti: Santoro – Del GiovaneIV uomo:Di PaoloV.A.R.: NascaA.V.A.R.: De MeoNOTE. Ammoniti: 51' Destro (B), 63' Correa (L), 67' Leiva (L)Recupero: 4' st.採点です。GUERRIERI 5.5BASTOS 7、LUIZ FELIPE 6、dal 52’ ARMINI 6、ACERBI 6.5ROMULO 6、PAROLO 6、BADELJ 6.5、dal 64’ CATALDI 6、LEIVA 6.5、dal 73’ MILINKOVIC 7、LULIC 6CORREA 7.5、IMMOBILE 6All. INZAGHI7BOLOGNA (4-2-3-1): Skorupski 6; Mbaye 5.5, Danilo 6, Lyanco 5.5, Dijks 6.5; Pulgar 6.5, Poli 7 (80' Dzemaili sv); Orsolini 7, Soriano 6, Palacio 6.5 (90' Krejci sv); Destro 6.5 (71' Santander 5.5).All. Mihajlovic 8.グエッリエーリ:デビューその1。緊張もあったでしょうが無難な範囲で仕事はしつつも全体的に怪しげ。角度の無い所からのシュートに対しニアを空けすぎて決められる。パスミスも多く、現状第3GKがいっぱいいっぱいな感じ。アルミーニ:デビューその2。53分から出場。積極的にプレーしやる気を見せる。デストロが肘使ったにせよ競り合いで相手のバランスを崩せなかった事で失点に繋がる。バストス:攻め上がった状態での左45度からデル・ピエロばりの素晴らしいゴールを決める。ポテンシャルは凄く高いよなぁ、この選手。ミリンコビッチ:終盤に出場し、素晴らしい直接FKで同点に持ち込む。インモービレ:今日も厳しい。先制した後はチーム全体が点を取らせようとしている感があったのに決められず。全体的に消極的。ポジショニングはやや引き気味で開き気味。以前だったら強引に仕掛けてシュートに行っていた形でもパスを選択。良い形でパスを受けても(派手なものではないが)シュートミス。最低限の仕事はするが、そんなものは求められていない。

  4. はカマタマーレ讃岐ユニフォームを着ているカマサポさん。 でも昨日はギラヴァンツ北九州さんのユニフォームを着用されていた。 そのカマサポさんに声をかけていただき 「今日はこっち!(笑)」と、 彼女は少しイタズラな表情を浮かべていた。 俺は 「ユニフォーム違いますや~ん!」って答えながらも、 彼女のその嬉しそうな表情から 小さな幸せを感じていたnobuです。 応援したくなるクラブ 応援したくなる選手がいるって 幸せですよね! さて、昨シーズンまで カマタマーレ讃岐で活躍してくれた ギラヴァンツ北九州の 岡村和哉選手が挨拶に来てくれたー! しかも試合終了から それほど経ってないのに、 まぁまぁのダッシュで そういった所からも サポーター想いの選手だと言える。 讃岐サポーター移籍しても 岡村選手を応援したくなる理由 そこには讃岐時代での 岡村選手が示してくれた サポーターに対する行動があったからだと、俺は思う。 サッカー選手は プレーでファンを魅了する。 それはもちろん プロなのですから当然だろう。 岡村選手だって讃岐サポーターを そのプレーで たくさん魅力してくれましたよね! でも岡村選手が凄いのは ピッチの外 試合以外でのファンサービス これが凄かったし、 とてもとても 楽しませてくれた! 今でも強烈に印象に残っているのが 『岡村選手の人生相談室』 これ、 めちゃくちゃ話題になったんだ! サッカー選手が人生相談??(笑) その詳細がコチラ 俺は現地で見てないけど SNSに投稿される情報を見ていると 岡村選手のおかげでみんな楽しそう そんな雰囲気がとても伝わってきましたよ。 こんなにもファンを大切にし、 楽しませてくれる選手ですから 移籍しても応援したくなるのは分かる。 昨日は対戦相手だったけど 岡村選手に会えて嬉しかったです。 これからも サポーターに愛される オカムーでいてくださいね どこにいても ずっと応援してます。 岡村和哉選手 挨拶にきてくれて ありがとう! 今日も最後までありがとうございましたカマタマーレ讃岐オフィシャルサイト カマサポさん最高!! ↓↓にほんブログ村

    挨拶に来てくれたー!
  5. が苦し紛れに蹴り出ボールを容易に回収しては改めて攻撃を続ける北九州。おそらくこのあたりは小林監督の思惑通りか。逆に上村監督は試合後のコメントで「ビルドアップ」と言う単語をしつこいくらいに口にしている。上村監督が「非常に悔しい」と言っていたのはパスを繋いでプレスをかいくぐれなかった部分のことなのかもしれない。序盤、この日 攻守に効いていた藤原奏哉から忙しく走り回る池元友樹への連携で讃岐ゴールを脅かす北九州。野口航からの浮き球のパスを藤原が頭で落とすと池元はコントロールショット!これは清水健太が弾き出して難を逃れた。さらにはペ スヨンのパスをインターセプトした藤原が右に流れてクロスを放ち池元がヘッドを放つも枠の外。しかし、ジワリジワリと讃岐に迫る黄色い悪魔。なかなか讃岐はペースを掴めなかったが、面白いもので先制したのは讃岐の方だった。最終ラインでボールを持った讃岐は竹内彬がボールをキープ。やっぱアキラ兄さんはわかってるというか何というか…。今年の讃岐はこう攻めよう!という感じの攻撃の起点となった。静から動へ。矢のような縦パスがピッチを切り裂き重松健太郎へ繋がる!重松クンは後方にいた中村亮にダイレクトに出すと、中村クンも右サイドのスペースへボールを送る。サイドバックの背後を突いた若武者・池谷友喜が鵯越(ひよどりごえ)の逆落とし よろしく駆け上がってきたっ!シュート!!しかし、ほんの一瞬ボールの置きどころを調整したためワンテンポ シュートが遅れ、寺岡真弘のシュートブロックが間に合ってしまう…このこぼれ球を西弘則が回収して柳田健太へパスを出すと「闘将三銃士」の連携!池谷クンめがけてスルーパスを発射!これを受けた池谷クンは敵陣深くに斬り込んでマイナスのパス。このパスに反応した一陣の風…中村亮!!迷うことなく右足を振り抜くっ!しかし藤原が懸命のシュートブロック。どちらに転ぶか迷うようなボールはその場を離れない。これを察知した中村は華麗なターンの"かまたま旋風脚"!再び恐れ知らずの右足を振り抜くっ!相手DFのブロックに遭うがズバッと切り裂く先制弾!!決めたのは蒼き風神、中村亮ーーーっ!!滾るぜ、ナカムラのボマイェ!!イヤァオ!!鮮やかな攻撃の前に先制を許した北九州は明らかに気落ちしていた。ここからしばらくの時間帯、讃岐は攻勢に転じる。思えばここで一気に押し切って追加点を奪えていれば試合展開も大いに変わっていたのかもしれないが…北九州と讃岐に共通しているのは精神的支柱とも言うべきベテランが若手を支えている点。池元が己の背中で若手に何かを伝えるように黙々とミッションを遂行しようとすれば、最終ラインから岡村和哉がこまめに声をかけながら立て直しを図る。北九州もやりたいことはできている訳で、讃岐の時間帯は早めに過ぎ去ってしまった。面白いのは北九州も讃岐と似たような狙いを持っていた点。GKから高橋拓也鋭い縦パスが新垣に通る。新垣は左SBの新井博人へ展開。新井は左サイドからクロスを上げるとこれをディサロがイカツイ顔で優しく頭で落とす。ここに飛び込んできたのは…今季初ゴールに飢える池元が讃岐ゴールに迫る!このゴールを阻んだのはペ スヨン!北九州サポ胸熱の攻防!!何とか池元のシュートを阻んだが…こぼれ球を巧みに流し込んだのは川上竜だった…北九州同点!このゴールで流れを取り戻した北九州は攻勢を強める。讃岐はここは辛抱…とばかりに集中した守備を見せた。しかし…北九州は讃岐を追い詰める攻撃を前半の40分過ぎあたりから開始する。ルーズボールを回収した岡村が右SBの野口へとパスを出し、野口はボランチの藤原へボールを戻す。藤原は讃岐の左SBの背後へロングボールを送る。これをフワリ。と舞ってトラップしたスキンヘッドの怪鳥が讃岐のPAへ急降下!!鋭くカットインして妖刀を振り抜くっ!!シミケンは身体を投げ出し懸命のシュートブロック!間一髪間に合ったシミケン。何とかここをしのいで前半を1-1のまま折り返す。<つづく>※読みやすさを考慮して、選手名は敬称略としました。ご了承ください。↓カマタマーレ讃岐のHPはこちら!「カマタマーレ讃岐オフィシャルサイト」↓かまたまブログはここに満載で満開!にほんブログ村

    「catch me if you can」 H 北九州戦 中編
  6. 辞任じゃないのね。ほな年俸は発生し続けるわけだ(爆)【アッレグリに贈る言葉】お疲れ様でした。あなたの残した結果は素晴らしいものでした。ビッグイヤーには届かなかったけど、ノルマになった国内リーグとはいえ一つも取りこぼさないというのは難易度の高いミッションである。ましてやリクエストの通らない職場環境。その厳しさは想像に難くない。しばらくお休みに入るとのことですが、引く手数多でしょう。で、就任当時どう思ってたかブログを読み返そうと思ったんですが、、、【5年前の記憶】ああああああ!2014年ってブログ書いてないよ(爆)ほな思ってたって体で好き勝手に書いておこう!(きりっ)当時からやってくれると思ってましたよ。考えうる候補の中で最高の選択でした。引っこ抜いたマロッタの手腕は見事。この仕事だけは満点でいい。ここまでハッキリ書いたけど、それほど違ってもいないとは思ってます。(「全然違うこと言ってるww」って記録があったら教えてください)【解任について】基本的には反対。他に候補がいないし、アヤックス戦後の変化にわずかながら希望が見えたこと。デシャンなり他の候補なり探すにもユーロが終わる来夏の方が都合がいい。その1年であればアッレグリの変化に期待する方がリスクが少ない。ここでリスクを取って当たりを引けるイチオシ候補を連れてこれるならパラティチを見直します。でもアッレグリがその変化をできないと拒否したのなら仕方ない。これは当人のみぞ知るところ。「新監督を会長が選ぶ」みたいなニュースがあってもしそれが事実なら本格的に終わってる。【ペップ】【シモーネ・インザーギ】【デシャン】「監督の条件」については去年の12月に、「この3人について」は3月に書いたばかりなので今回は割愛。まとめるとデシャンがベストなら解任するのは1年後であって今じゃない。この1年をテスト込みで他の誰かに任せる意味は限りなく薄い。これでアヤックス戦後の変化に全く意味がなくなった。【サッリ(とポチェッティーノ)】この2人にいたってはこの前書いたばかり(笑)まずチェルシーの対応が分からない。引き抜けても時間が掛かりそう。トッテナムも大差ないんじゃないかな?それでメルカートに出遅れたら元も子もない。誰でも必須レベルの選手をこの状態で獲ってこれるならいいんだけど。あとは勝てる監督だとは思えない。美しいプレーが見たいだけならいいんじゃね?国内タイトルくらいは維持できるかもよ。【コンテとガスペッリーニ】この2人は3バックって理由で却下したい(笑)それは半分冗談だけど、成功体験にとらわれて3バックを「自分のスタイル」にしちゃってるのが痛恨。コンテはキャラが強過ぎてフロント主導に合わせられないし、ガズペッリーニはビッグクラブを率いるタイプじゃないことがキャリアで証明されてしまっている。どちらもパーソナリティに問題がある。(コンテの場合、どっちが合わせるべきかって問題はあるけどそっちは代わらんでしょ?)【おまけ】新監督が来るってことで新監督の仕事方針について書こうと思ったんですが、長くなったのでまた次回ということで。それまでに決まってるといいんだけど、、、でわでわByeByePOOヽ(`▽´)/

  7. ンディが待ちに待っ移籍後初ゴール!長かったね。スタジアムも嬉しくて喜び大爆発です。チームメイトから祝福です。長いケガを乗り越え、ベンチ入りできないときもあったけど、誰より真面目に編集に取り組んで。。ほんとよかった、よかった。ここまでは。この後、事件が…。杉岡選手のミドルがゴールラインを割ったように見えましたが、ノーゴール?!きれいに跳ね返ったので、弧を描いてファーのポストに当たったかとおもったら、左サイドネットのボトルに当たってました。なぜかそのまま試合続行で、カウンターを仕掛けたアンディがGKと交錯、負傷交代になってしまいました。副審もゴールの合図をしてたそうなので、主審はきちんと試合を止めないといけませんでした。なんのためのインカムだか。このところ、こういう誤審が続いてるので、困ったもんだとおもってました。しかも、村井チェアマンと森保監督の御前試合という最悪のシチュエーション。こういうことで、Jリーグが繰り返しニュースになるのは残念すぎます。アンディ…。軽傷でありますように。せっかく初ゴールしたのに、なんてついてない。直輝投入で盛り上がりましたが…。消化不良だったかな。最後はああいう形でしたが、久しぶりに躍動感のある試合で楽しかったです。それだけに、誤審とブレブレのジャッジが残念。モヤモヤしながら帰宅しました。P.S.この日の『なんじゃこりゃ大賞』は…『大仏さま!』かも。。バイクで帰る途中、横のスクーターがいきなり前に割り込んで急停止!!危うくこっちが仏さまになるところでした(>.<)クリックしてね(^o^)vにほんブログ村

    湘南戦☆なんじこりゃ?!
  8. 陣からコテが何となゴール前に送ったボールをペナから出てシレセンがクリアするが、そのこぼれをデ ブラシスがボレー気味の低い弾道のバセリーナでシレセンの指先をかすめ枠に吸い込まれていく、2-2。いや、凄いコントロール!!シレセンも横ではなく、真正面にクリアーしてしまった。これで前半終了、2-2。後半開始。頭からセメドに変えて、ワゲ。65分、両チーム交代。ブスケッツに変えて、アレニャー登場!!エイバルはセルジ エンリケに変えて、キケ ガルシア。73分、マルコムに変えて、カルレス ペレス!プリメーラデビューです!!77分、ラミスに変えて、セルヒオ アルヴァレス。81分、バルサの苦し紛れのクリアをオレジャナが引っ掛け、ジョルダンからのスルーパスでオレジャナ自ら抜け出しクロス!カルレスが潰れたところ、ククレジャのシュートは惜しくも枠を外れる。これで試合終了、2-2!ま、優勝と残留が決まったチーム同士の試合はこんなもんだろ(笑)さぁ、コパ取るぞ!!採点シレセン 5.0ラングレ 5.0ピケ 5.5アルバ 6.0セメド 5.0ブスケッツ 5.5ラキティッチ 5.0ヴィダル 7.0いつも頭が上がりません。メッシ 7.06度目のピチーチ獲得!!マルコム 2.0セルジ ロベルト 6.0ワゲ 5.0アレニャー 5.0カルレス ペレス 6.0デビューおめでとう!!Visca el Barça!

    エイバル × バルサ
  9. をヴィエイラがお洒ゴールを決めて先制!代表キーパーのシュミットダニエルが一歩も動けない見事なゴールだった。先制すると強いサンフレだが、この日は前半から吉野の軽率なプレイが顔を覗かせる。それでも5-4-1の守備ブロックを形成し、仙台攻撃陣を寄せ付けない。仙台はサンフレが苦手な4-4-2であったが、ジャーメインとハモンロペスの連携がイマイチで怖さはなかった。後半52分には前半に大迫と交錯した佐々木翔を荒木と交代させる。予定にないCBの交代で早くもカードが1枚減る。広島のブロックを崩せない仙台は、カウンターで活路を見出そうとするが決定機にはならない。63分城福監督は柴崎から野津田への交代を予定するも一旦止める。そして2分後にヴィエイラから野津田へ交代。この交代には疑問があった。この2分間に交代選手を変える必要がある事象は起きていない。もちろん休み明けのヴィエイラが90分出場は難しいのは分かるが、まだまだ動けていたし前線で抜群のボール保持を見せていた。ヴィエイラが抜け渡がワントップへ。リードしていながら早くも2枚のカードを切った。一方の仙台渡辺監督は冷静だった。リーグ戦はホーム2連勝中でいずれもアディショナルタイムに得点をあげており、先の展開を見えていたかのようだった。71分に長沢を投入すると裏へのボールとクロスを放り込むようになる。ハモンロペスとの連携も良くなり、サンフレディフェンス陣は苦手なツートップと対峙する。70分まで完璧な試合運びをしていたサンフレだが、この厳しい時間帯から走らされ、マークの受け渡しと、厳しい状態になってくる。特にACL戦での疲労はルヴァン杯とは比べ物にならない。おまけに野上は慣れない左側を担当し、サンフレディフェンス陣はチグハグなプレイが増えてくる。76分にはパトリックを投入して逃げ切りを図るも、渡がシャドウ→トップ→シャドウという10分間でポジション再変更。隙が生まれないわけがない。仙台は82分に兵頭を投入。そしてその3分後、左サイドの裏を狙いサンフレの陣形が崩れた隙を突いて兵頭がフリーランニング、これに野津田が対応出来ず完璧に裏を取られクロスからハモンロペスが決めて同点。こうなると勢いは完全にホームの仙台へ。90分にはサンフレの足が止まり帰陣出来なくなり陣形が間延びする。コンパクトな陣形が崩れたサンフレ守備陣は隙だらけ。吉野のチョンボからボールロストし最後は松下に逆転ゴールを許す。監督の采配の差が出た結果となった。この敗戦で城福監督批判や解任論まで噴出し始めたようだが間違いである。監督によって選手の力が発揮出来ていない場合に監督交代は有効だが、今のサンフレは選手の力は十分発揮出来ている。ACL疲れもあり、今日はこのパフォーマンスしか出せなかったということ。3回の決定機も外しているし、勝てた試合でもあった。エリア内で相手ハンドも取ってもらえずまたまた不運の連続だが、切り替えてやるしかない。最後に負け試合でも選手が引き上げる時はコールしよう!サポーター団体がやらぬなら個人でやろう!

    仙台渡辺監督の采配に完敗
  10. 1.チーム概要 欧州代表 ・初出場 ・FIFAランク20位(2019年3月29日時点) ・グループD2.W 杯登録メンバー(括弧内は所属) GK Lee ALEXANDER(GCI) GK Jenna FIFEFife(HIB) GK Shannon LYNN(GIK) DF Chloe ARTHUR(BCI) DF Jennifer BEATTIE(MCI) DF Rachel CORSIE(UTA) DF Nicola DOCHERTY(GCI) DF Sophie HOWARD(レディング) DF Hayley LAUDER(GCI) DF Joelle MURRAY(HIB) DF Kirsty SMITH(MUN) MF Lizzie ARNOT(MUN) MF Leanne CRICHTON(GCI) MF Kim LITTLE(ARS) MF Jo LOVE(GCI) MF Christie MURRAY(LIV) MF Caroline WEIR(MCI) FW Fiona BROWN(FCR) FW Lana CLELLAND(FIO) FW Erin CUTHBERT(CHE) FW Claire EMSLIE(MCI) FW Lisa EVANS(ARS) FW Jane ROSS(WHU)3.W杯最終予選結果①対BLR(A) ○2-1 得点者:J.ROSS、O・G アシスト:J.ROSS②対ALB(H) ○5-0 得点者:O・G、BROWN、J.ROSS、EMSLIE EVANS アシスト:MITCHELL、EMSLIE×2③対SUI(A) ●0-1④対POL(H) ○3-0 得点者:NESS、EMSLIE、CUTHBERT アシスト:BEATTIE、EMSLIE×2⑤対BLR(H) ○2-1 得点者:CUTHBERT×2 アシスト:BROWN⑥対POL(A) ○3-2 得点者:LITTLE、J.ROSS、EVANS アシスト:ARNOT⑦対SUI(H) ○2-1 得点者:CUTHBERT、LITTLE アシスト:EVANS⑧対ALB(A) ○2-1 得点者:LITTLE、J.ROSS アシスト:BEATTIE、ARNOT4.W杯グループステージ・スケジュール(1)6/9 1800CET 対ENG @Stade de Nice(ニース)(2)6/14 1500CET 対JPN @Roazhon Park (レンヌ)(3)6/19 2100CET 対ARG @Parc des Princes(パリ)5.W杯までの公式戦スケジュール(2019年5月17日時点)(1)5/28 1935GMT 対JAM(H)6.フォーメーション 日時:2018年9月4日1700CET kick off 対戦相手:ALB フォーメーション:4-4-2(先発のみ) CUTHBERT ARNOTJ.ROSS HOWARD WEIR EVANSMITCHELL CORSIE BEATTIE LITTLE ALEXANDER7.要警戒選手①Erin CUTHBERT(CHE) トップでプレー。W杯予選ではチームトップタイの4ゴールをあげた。②Jane ROSS(WHU) 左ワイドでプレー。W杯予選ではチームトップタイの4ゴールをあげた。③Claire EMSLIE(MCI) 右ワイドでプレー。W杯予選ではチームトップの4アシストをあげた。④Kim LITTLE(ARS) 右SBでプレー。W杯予選では3ゴールをあげた。

  11. 我だったんですかねサッカー新聞エルゴラッソ@EG_spy[20日発売!こだわりのエルゴラポケット名鑑]注目ポイント1:こだわりの選手紹介文。甲府のいぶし銀ボランチ・保坂選手が弾き語りをマスターした経緯は…? #ventforet http://t.co/Q5WdT9CM1F2015年02月17日 13:06AEDキング保坂の復帰が昇格へむけてのよいアクセントになるといいな。またターンオーバー?河本をベンチ外へ。試合は、前半予想外に攻められシュートを打たれ、ピンチを招くシーンも。ここでやられないのが大事。途中からはユナイテッドペースもゴール割れず。エース河本不在が響く。ナイス0-0。後半はユナイテッドペースも、河本のかわり?にスタメン本庄はいまいちフィットせず。なんとか室崎のゴールで、ウノゼロ勝利。2年連続、昇格を逃している東京ユナイテッドにとって内容より結果がすべて。ナイス勝利でした。TOKYO UNITED FC@TOKYOUNITED_FC【試合結果】関東サッカーリーグ1部 第5節東京ユナイテッドFC 1-0 日立ビルシステム前半は0-0。後半室崎のゴールで1-0にすると、集中力を切らさずそのまま試合終了。本日も沢山のご声援ありがとうございました! https://t.co/zAOySM9HXB2019年05月18日 18:42世界三大隆行@2010chychy24東京ユナイテッド1-0日立ビルシステム#コミュサカ https://t.co/iaf1YWrLVG2019年05月18日 17:50勝手に採点コーナー1杉山 5.0 キック不安定はこのリーグには厳しい。大石の正GKをお願いします。5香西 6.0 安定の香西選手。15渡邉 6.0 永田のコーチングのおかげか安定。28永田充 6.5 コーチング力すごい。岩政氏とは違い嫌な感じもなくやりやすいか。2井上 7.0 左サイドをかけあがる。前半すごい突破も。19塚本 6.0 たまに恐怖のパスをだすが相手をいいところでうまく潰す。23岡庭 6.0 技術高い。あとはシュートが入れば。7川上 5.5 この試合はあまり目立たず。もっとはやく変えてもよかったか。→川戸 6.0 初登場。違和感なくプレー。10伊藤 6.0 トップ下でいきいきプレー。26室崎 7.0 高い決定力で決勝ゴール。脚をつり?交代。→小笠原 5.5 とくに目立たず。。25本庄 5.0 スタメンのチャンスをいかせず。→佐々木 6.0 ちょこちょこ動きチームを活性化。佐々木のようなチャンスのなかった選手がもらったチャンスで頑張るのっていいですね!たけマネ@takerumane18日VONDS市原 3-1 東京23FC流経大 2-3 つくばtonan前橋 1-1 東邦チタニウム東京国際大学 1-1 神奈川県教員浦安 0-0 栃木シティ東京ユナイテッド 1-0 日立ビル19日11:00… https://t.co/0tTm898OqQ2019年05月18日 18:04ポン酢負けないなぁ。。もっと泥臭く!頑張れユナイテッド!勝ち続けるしかない!ポチッとお願いします

  12. 弁してください。女欧州CLフィナルバルサ × リヨン遂に来ました!!決勝でのバルサ×日本人と言う、夢にまで見た試合が!!バルサは初の決勝!!一方女王リヨンは現在3連覇中。初の欧州女王を狙うバルサの先発は、一方、リヨンは、我らの紗希はベンチから。試合はいきなり動く。開始5分、後ろで回し、レナールからの1本の裏を狙うパスがサンデンに通ると、守備が崩壊。ラテラルのオウアァビが対応出来ず、セントラルのマリア レオンがカバーに。しかしクロスを上げられレオンが吊り出されたスペースをマロスサンに使われ、冷静にパニョスにカーニョを決め先制、0-1。続く14分。バルサが回してる所、サンデンが身体を張りミスを誘うと、ブロンセが拾う。そこからスルーパスがまたしてもサンデンに出ると右を抜け出し、クロスからアダ エヘルベルが決めて追加点、0-2。。このサンデン、攻守に置いて凄いピチピチしてる。ココ何とかせんと、取り返しが付かなくなる。ってか、このサンデンって、なでしこがアルガルベ杯でオランダにボコられた時に点を取った選手なんだ。そのサンデン凄いぞ、行くのか行かないのかの判断も素晴らしい。20分も無理せずサンデンが一旦落ち着かせ作り直し、左へ。そこからレ ソメルを走らせ、最後はまたアダ エヘルベルが決めて、0-3。。。強い。。。ボールが取れない。計算されたパス回しから、エストレーモを走らせるリヨン。30分、今度はサンデンが中に絞って貰う。囲みに行くが取り切れず、空いた右をラテラルのブロンセに使われどソロで落ち着いてクロスを入れられると、アダにトリプレーテを完成させられ、0-4。。。。全てサンデンに掻き回された。と、言うか、何もさせて貰えない。これが女王リヨンの強さ。バルサは周りが見えてない。パスコースが無くなり、後ろに下げてマリア レオンが展開する。でもまたパスコースが無くなりマリア レオンに·····。それでも何とか前線に運んだ44分。マリオナが一対一を仕掛けるが、フィシュロックは全く動じず手詰まりに。しかしそのコーナーからロサダが入れると、大外からアレクシアが頭で合わせるが惜しい!!前半終了、0-4前半でトリプレーテをしたアダはファンの声援に応える。後半開始。53分、バルサも何とか前に行こうとするが、リヨンも大人しくはしてくれない。レ ソメルとマロスサンの連携からシュート。完全に全てで負けてる。リヨンがガッついて来ないから少しは持てるようになってるが、集中してるリヨンの守備網は隙がなく、保持してるのにズルズルボールを下げさせられる。正直、キツいっす。63分、この試合大活躍のサンデンに変えて、カスカリーノ。時間だけがドンドン過ぎて行く。責めて一発でも。そして72分、フィシュロックに変えて、我らがなでしこの頼れるカピタン、熊谷紗希登場!!待ってたぞ、紗希!!74分、ペレイラからの長いパスをロサーダが収め、バセリーナを狙うが惜しくもバーの上。残り10分、バルサの集中力が。その中でもオショアラの気迫は凄い!!81分、バルサはペレイラに変えて、ヴァン デル グラフ。89分、バルサが意地を魅せる!!中盤での圧力が強まり、ボールを奪い返す!!しかしリヨンも直ぐに圧力をかける。それでもオウアァビが粘り、マルテンスがフォローし持ち上がると、この試合常に戦ってたオショアラがスルーパスから抜け出し中に切り返しシュート!!これが決まり、1-4!!!!遂にこじ開けた、意地の一発!!そして試合終了、1-4!バルサの負けは悔しい。でも紗希が欧州CL4連覇達成!!紗希おめでとう!!凄い事をやってのけた!!この舞台で日の丸が見れる幸せ!!ホントにありがとう!!そしてホントにおめでとう!!日本人である事を誇りに思う!!そして負けはしたけど、初の決勝まで来たバルサ。かっこ良かった!!15年くらい前までは、国内でも中堅辺りをウロウロしてたのに。正直、現地で見た時はまさかココに立てるとは思わなかった。またココに戻って来れるように願ってます。準優勝おめでとう、バルサ!優勝おめでとう、リヨン、そして熊谷紗希!!偉大なるカピタン!!Visca el Barça!

    バルサ × リヨン
  13. 賽は投げられた。(6月の日程など❗️)
  14. 松阪市長杯 2日目 決勝トーナメント
  15. たけど、‬‪意識しボールを使って負荷をかけれた!‬‪このメンバー強くなるわ。‬JFAの指針にもある有名な我々指導者は「学ぶことをやめたら教えることをやめなければならない。」 -ロジェ・ルメール(元フランス代表監督)ライセンスが全てではNIKEだけど、OBだから、ちょっと経験者だから子供くらいならサッカー教えれる、指導できる。長く教えてるからすごい。ソレは違うと思う。フルイー。もちろん1人で突っ走って暴走しても❌熱心にやりすぎても「おまえなに仕事犠牲にしてまでやってんの?空回りじゃん」どんどんちょうだいちょうだい!そういうのもっとちょうだいwグッドスタンダード。勉強して、失敗して、講習会で恥かいて指導者も成長する。JFA公認A級U-12ライセンスがゴールでもNIKE!常に学び続ける、闘う姿勢。まだまだいきます、いばらの道!!!!体育館ナイターはもうできないなあ💦新しいことはじめます。SMCカレッジで学んだ「N年後の自分」具体的な目標設定アイデアがここに来てスッと降りてきた。一度きりの人生。出会いと縁と何よりもいちばんの武器「コネクション」に感謝して進む荒れたオフロード!🚜Apple Watch ⌚️ 割れたけど 𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔どポジティブにコーチのリハビリRUN×151日目!JOGA BONITO!

    U-9TR(4回目)、コーチのリハビリRUN×151日目!5/6
  16. 一のクレ、拓海です欧州CL1/2 フィナル イダバルサ × リヴァプール今季のCLカンプ ノウ最終戦!!素晴らしい雰囲気!!先発は、メッシカッコ良い!!試合は序盤からレッズがメッチャ前から来る!!流石準決勝!!全てのチームが欧州制覇の力があるチームばかりだ!!でも負けないぞ!!メッシも当然凄いが、サラーも凄い!!と、言うか、レッズ凄い!!トンデモないバケモノがカンプ ノウに来た感じだ!!26分、ヴィダルから左へ展開すると、コウティニョが収めアルバへ!!アルバが裏へ出すとルイシートが疾風の如く抜け出しレッズ守備網を攻略、1-0!!!うぉぉぉぉぉ!!!先ずこっちが一発だ!!得点後バルサの士気も上がる!!かなりやられかけてる所もあったが、しっかり個に対しても対応出来るよになって来てる!!いけーーー、バルサ!!すげぇ試合。バルサが低い位置で持とうとするが、レッズが猛圧力で自由を奪う。それでもバルサは隙を見てボールを運ぶ!!そーかと思えばレッズも急所を狙って来る!!気付けばそんな素晴らしい前半も終了、1-0!!後半も楽しみだ!!後半開始。頭からレッズが来るがマルクも素晴らしい対応!!守備陣がかなり手を焼いてる感もあるけど、マルクはしっかり止める!!と、言うか、守備陣が手を焼いてるのは事実だが、対応出来てるからマルクが止めれるのもある!!それだけレッズも凄い!!53分もマルクが安定して止める!!マルクすげぇ!!しかし後半はレッズが主導権を取りつつある。それを見てカンプ ノウも声を出しチームを後押し!!これがCLだ!!59分、レッズはファン ダイクから1発のパスで右のサラーへ!!仕掛け中に入れるとペナ正面でワイナルドゥムがスルーしミルナーのシュートはマルク!!!!60分、チングリが動く!!今日も使えないコウティニョに変えて、セメド!セルジが前へ!これで主導権を取り返す!!やや膠着状態に成りかけてた75分。中盤でブシーが拾うと一瞬空いてたメッシへ!!そのまま仕掛けペナまで上がって来たセルジへ出し、こぼれを並走してたスアレスがシュート!!バーに当たるがそれをメッシが押し込み追加点、2-0!!!!MEEESSI MEEESSI MEEESSI!!!何時ものバルサになって来た!!更に82分!!!!ペナ手前からのFKをD10Sの左足から放たれたボールは誰にも触れる事なく、最高のスピードで最高のコースへ飛び突き刺さるゴラッソ!!!!!D10Sメッシのドブレーテで、決定的な3点目!!!!!3-0!!!!!!どやーーーー!!!!!85分、ミルナーに変えて、オリギ。レッズも何とか一発取りに来るが、ヴィダルが渋い!!立て続けにヴィダルが身体を張る!!カッコ良い!!91分、レッズのコーナーをマルクがキャッチすると空かさずメッシへ!!一気にカウンターで3対1で攻めるが惜しい!!アルバの全力の上がりも胸を打たれた!!まだ点を取りに行くバルサとマルクの判断!!93分、セルジ ロベルトとスアレスがお疲れ様で、アレニャーとデンベレ。終了間際、立て続けにデンベレが見せる!!何れも速攻からペナでデンベレが持つとアレニャーがソロになってるが、勝手に打って外す。最後も速攻からメッシからのパスがデンベレに出るがブサイクにアリソンに渡してしまう。試合終了、3-0!!!!!!D10Sメッシにより、大きな得点を持ってアンフィールドへ!!!!しかし最後デンベレが外した直後に試合終了だが、メッシは立ち上がりゴール裏のクレに挨拶をしたのに、デンベレは完全にクレをシカト。散々外したのに何様だよ!!採点マルク 8.0ラングレ 6.0ピケ 8.0アルバ 7.5セルジ ロベルト 7.0ブスケッツ 7.0ラキティッチ 6.5ヴィダル 8.5メッシ 10.0!コウティニョ 1.0スアレス 7.5セメド 6.0アレニャー -デンベレ 0.0終了間際からの出場で三度も致命的なミスを犯すのは才能である。Visca el Barça!

    バルサ × リヴァプール
  17. まつり」の会場周辺ユニフォームを着用して清掃。何とかカマタマーレ讃岐の存在をアピールしていこうと頑張ってきたつもり。またチームもホームタウン活動を精力的に行ったり、優勝争いに絡むことで少しずつ香川県民を振り向かせようと頑張ってくれている。そこで迎えた「首位攻防戦」。開幕前から決まっていたが、この日は今季初の地上波放送。RNCさん、読みが鋭い(笑)!そしてクラブも頑張ってて、RNCさんでCMを打ってもらっている。しかも流れていたのはプライムタイム!※写真はeveryフライデーで紹介された際のものです。さらにスポンサーであるマルナカ様の冠試合になり、チームが表敬訪問する姿が地元ニュースで報道されたりもした。四国新聞さんも「首位攻防戦」を煽ってくれるかのような記事を掲載してくれた。さぁ、舞台は整った!…と、ここで春先にありがちな難敵が襲いかかる。そいつは運動会(笑)。清掃ボランティアもいつもの2/3しか集まらなかった。(こりゃ今日も観客集まらないんかな…)なんて思ったが、結果的に今季最多の3339名を記録した。もちろん全然少ないのは承知しているが、3339名は昨季の平均観客動員数を上回った数字。今は3000名を確実に超えるところを目標にすべきか。今、我々にできることは…今回は試合前のカマタマ広場と試合後のスタジアムで面白い企画が立ち上がった。何とSNS上のやりとりの流れの中で、池谷クンがクラブに掛け合って17番のユニやゲーフラを持つ方々が集まってと撮影会を実施。参加されるサポさんにゲーフラを撮らせてもらいました。おぉ、J初ゴールのシーンがモチーフになっちょるんですなぁ。チョーかっけー…。さらにこの報を受けてブログ村のnobuさんが発起人で永田クンのユニを持つ方々が集まってリアル「7ならべ」を企画。「7の字」に並んでパチリ。このサポーター発案の企画はJ'sGoalにも掲載された。「J's Goal 讃岐vs北九州 試合前の様子 永田亮太選手へ!」このことを知って、キジが羨ましがってた…という話を聞いたり(笑)。カマタマーレ讃岐の歩き方って、こういうことなんだと思う。残念ながら讃岐は大きなクラブではないし、今後も日本を代表するようなビッグクラブになる確率は低いと思う。そのことを嘆くより、クラブの規模が小さいが故にクラブとファン、サポーターの距離が近かったり、小回りが利いたり、自分たち発信で立案した企画を楽しんだり…がくさんがやられてる缶バッジだってそう。みんなでカマタマーレ讃岐を遊んでいくのがいいんだろうな、ちょっとした文化祭みたいなカタチに持っていけばいいんじゃないかなーと思ってる。お金なんかかけなくたって、みんなで頭をひねっていけば、楽しむことなんて楽勝でできる。降格したことは悲しいし、悔しいことだったけど、今季はもしかしたら このクラブも我々サポーターも変われるチャンスなのかもしれない。敢えて報告させてもらいます。この北九州戦の試合後、クラブの岩澤常務と各団体の方々が話し合いの場を持ちました。この場に縁あって参加させていただきました。ただのお掃除おじさんの分際ですけど(笑)。詳しいことは言えないし、まだ言えるほどの内容もないのですが、ざっくりのイメージとして、「より"結束"していけるにはどうすればいいか」ってな感じで話し合いを進めていきたいと思います。クラブ側が頑張ってくれているのは理解してますが、充分かと言えば決してそんなことはない。でも、それを非難する人間になるのではなく、みんなで結束して、一緒になっていい方向へ変えていく方が楽しくないかい?たくさんのチカラを動員してカマタマーレ讃岐を香川県民に愛され、他の地域にもドンドン ファン、サポーターを増やしていくクラブに変えていきたい…そうしていきたい。そのために皆さんのチカラをお借りする場面も出てくると思います。その節は よろしくお願いします!さて、注目の首位攻防戦。両チームの布陣は この通りとなった。北九州はCBに香川県出身の寺岡真弘を起用。前節からの変更はこの1点のみ。前々節と前節も同じメンバーだったので、かなり各ポジションの固定が進んでいるのか。対する讃岐。讃岐も変更点は1点のみ。前節負傷した森川裕基はやはりベンチ外となったため、サイドハーフを変えてきた。右に西弘則、左に中村亮を配置した。讃岐は待望の10番高木和正が今季初のベンチ入りを果たした。さぁ、首位攻防戦のゴング鳴るっ!<つづく>※読みやすさを考慮して、選手名は敬称略としました。ご了承ください。↓カマタマーレ讃岐のHPはこちら!「カマタマーレ讃岐オフィシャルサイト」↓かまたまブログはここに満載で満開!にほんブログ村

    「catch me if you can」 H 北九州戦 前編
  18. Jamón Cup