9/11の記事ランキング

  1. 男(高2・16才)サッカー次男(中2・14才)の日々の活動記録とその時に考えたことを日記代わりに記録していきます。あとは晩熟傾向のこどもたちの成長記録も!表題の件ですが、いまそこに直面しているわけではありません。そろそろだな~とぼんやり考えているだけですが、色んな事を想像してしまうんですよねー、それで難しいな~となります。1年くらいは考えるのかな~。因みに母は違うかもですが私の思いとして、次男は【学業<サッカー】のバランスで進路を考えています。(学業=ゼロではありませんけどね) 長男の時は【学業>野球】と逆でした。長男・次男の性格や能力を見てそう思ってます。ジュニアユースは、楽しさ全振りでチーム選択をしました。そういう指導、プレースタイル、試合も勝ち負けは二の次三の次で全員で戦うチーム。そういうスタイル、チームを望んだ子と保護者なので、同じような考えの方々が集まり雰囲気も良いのです。ただ、ユースとなると・・・ 今の流れで同じようなスタイルのチームを選択するのか?は考えちゃいます。(あるのか?そういうチーム?)理由は、【学業<サッカー】の考えを前提に、次男君の技術やフィジカル、メンタル面含めたフットボーラーとしての現在の力と、この先の伸びしろを足し算・掛け算しながら、19才20才くらいまでにどこまで引き上げられるか?? は、その手前のユース年代の3年間が大切になってくるのは一目瞭然だからです。身長がほぼ止まり身体が太く強くなり大人と同等のパワーとスピードを手に入れ、この先どのレベルでやっていけるのか?がぼんやり(またはくっきり)見えてくる年代ですよね。身長体重・基礎体力やアジリティの伸びの最大化を目指し、さらに本人のプレーの特徴を尖らせて活かす。もちろん本人の努力が最大要因となるのですが、そうさせてくれる指導者やチームが理想と考えるのは全員が同じですよね!失敗や挫折、またそれを乗り越えた達成感などを味わう事も、メンタルや考える頭を強化する上で大事な体験です。そういうチームに行きたい、行かせたい。殆どの子や親たちがそういう希望・期待をもって高校やクラブを選んでいるんだと思いますが、そうならない事も多いじゃないでしょうか? 知名度だけで選んだり、S・A特待などの条件で釣られたり・・のパターンもあるでしょうけどね。例えば高校サッカーであれば、校舎でもグランドでも一緒!全員で戦う!とか、困難を乗り越えた達成感や絆みたいな所で強化できそうなチームがありそう。だけど人数が多すぎてB,Cチームになると指導者の目が届かない事とかないのかな・・とか。例えばハイレベルのクラブ(Jユースなど)であればトップ選手のレベルを肌で感じてプロ目指して意識高くスキル磨けそう。少数精鋭だけど競争は厳しく、ライバル意識が強すぎて色んな意味で心配・・とか。サッカーも野球もですが育成年代ではカテゴリーが上がれば上がるほど(小→中→高)移籍は難しくなりますので、チーム選択も慎重になりますよね。我が子にあったチームはどこにあるんでしょうかね~?コーチに相談するのも必要ですし。あとは高校やクラブチームのTRMや公式戦をたくさん観て、先ずはユースレベルを知って学ぶ所からかな~。ジュニアユースのサッカーを日々見てるので、ユースのサッカーはみんなレベルが高い!!と思っちゃう。なので目を慣らすところからやらないとですんで、時間があまりないかも。長男の公式戦はある程度勝ち進んでも10月まで。そこからは、気になる高校やクラブチームのゲームも観に行きたい!そう考えるとこの先1年はなかなか忙しいですよ~~フォルツァ!!!!!

  2. きたいと思って いスタジアムでもありました。 子供達のサッカーを通じて様々なスタジア ムに足を運んで参りましたが、未だに行け ていないスタジアムの1つです。 エディオン ピースウィング広島🏟️で開催 された第10節は、ベンチスタートでした。 前半を0ー0で終了して迎えた後半56分に 突如出番がやって来ました。 そして、歓喜が訪れたのは途中出場してか ら僅か2分後の後半58分、味方からのロン グボールに抜け出したフォワードの選手を 追走する次男。🏃‍♂️ 🏃,🏃 🏃‍♂️ 因みに次男のポジションは、右WBでした。 相手ディフェンダー2人を引き連れてドリ ブルする味方選手と相手選手の競り合いで 溢れたボールがなんと追走してい たゴール前の次男の目の前に現れました。 その溢れ球を押し込んで待望のゴールを決 める事が出来ました その1点が決勝点になって、1ー0で勝利を 収める事が出来ました。 運が良かったじゃ片付けられないゴールで、 次男の真骨頂が詰まったゴールです。 少年サッカー時代に何度も何度も見て来た ゴールシーンでもありました。 溢れ球を押し込ませたら東京都の少年サッ カーチームの中でも5本指に入ってたんじゃ ないでしょうか? 少年時代にチームでも一番二番に小さかっ った次男が、サッカーとの世界で生き残る 為に本能的にやっていたのが、プロの世界 で大きな結果を生みました。 自力で突破出来ない時でも必ずチームメー トの力を借りて連動連携してゴールを決め ていました。 どんな時も味方がゴール目掛けてドリブル している時に必ず信じて付いて行っていた のが次男でもありました。 どんな時もです(笑)。味方を信じて。 サッカーは個人の力は一番大事ですが、個 人の力が足りないのをチームメートの力を 借りて補ってきた少年時代です。 我が子だから謙遜して言ってる訳じゃ無く て、個の力が付き始めてきたのかなぁと ちょっと思い始めたのは中学3年前後で、 個として違いを見せ始めたのは、高校2年 の頃だったと思います。 次男の育成に携わって頂いた方々が、どう 思っているかは分かりませんが、次男の歩 んで来た道は、貴重な足跡だと思っていま す。 少年時代に体が小さい選手にとっての1つ のモデルケースになるんじゃないかと思っ て、ブログを書いているというのも事実で す。 このブログを見て体が小さなお子さん持つ 保護者の方に、少しでも明るく前向きな方 向になるきっかけのブログになったら良い なぁ?と思ってブログを続けているのが私 の原動力になっています。

  3. ーム。という形で、サッカーへの意識を揃えることと選手達にとってそれぞれが成長できる環境作り】をすること上記のことを考慮し、このたび、11年目の選手達から【セレクション】を実施させていただく形てなりました。【体験会情報】●4期生.5期生.6期生.7期生.8期生.9期生.10期生の募集の際、7年連続定員に達しています。本当に有難いことです🙇‍♂️ 沢山の子ども達と出逢えたことに感謝致します!●セレクション形式という形となりますが、沢山の選手達にASGジュニオールに参加していただければ幸いです!⬇️平日TR参加可能日程⬇️◎毎週火曜日・水曜日・木曜日、体験可能です!※別途、後日、受付します。平日の体験希望選手は金城までご連絡ください!下記が募集の内容です。ご確認頂き参加のご検討お願い致します!【募集案内】ASGジュニオール・ジュニアユース2027年度新入生・11期生募集案内です‼️2027年度より中学生になる現6年生、ASGジュニオール・ジュニアユース11期生の選手募集を開始致します!【ASGジュニオール・ホームページ】https://asg-football.net【チームブログ】http://s.ameblo.jp/asgfootball/下記内容をご確認ください。沢山の選手にASGジュニオールの空気感に触れてもらい感じてもらい一緒にサッカーができればと想っています!宜しくお願い致します!【体験会&セレクションの日程】※日程に変更あれば随時連絡します。セレクション日程●第1回6/21(日)@Jグリーン堺F4.5.6.7.8体験&ゲーム→18:30-20:00クラブ説明会→20:15-21:00参加費1,000円⚠️クラブ説明会も選手・保護者の方一緒にご参加ください。※遅れての参加も可能。●第2回7/25(土)@キャプテン翼フィールド東住吉体験&ゲーム→18:30-20:00クラブ説明会→20:15-21:00参加費1,000円⚠️クラブ説明会も選手・保護者の方一緒にご参加ください。※遅れての参加も可能。●第3回9/23(月.祝)@キャプテン翼フィールド東住吉体験&ゲーム→18:30-20:00クラブ説明会→20:15-21:00参加費1,000円⚠️クラブ説明会も選手・保護者の方一緒にご参加ください。※遅れての参加も可能。●第4回は開催するかの有無は別途案内。※定員埋まり次第募集終了☑️予定。『2026年2月以降について』●2月から11期生の入会者でのトレーニングを開始します。まだ募集枠があれば11期生のトレーニングに参加し体験して頂く形となります。ご連絡ください。【クラブ説明会について】○必ずセレクションの合格・不合格に限らずASGジュニオールのクラブ説明会にはご参加ください。○都合が悪くてセレクションに参加できはい場合は平日練習に参加していただき、合否を連絡いたします。合格した選手は保護者様のみでもいいのでクラブ説明会にはご参加ください。【募集対象】現6年生が対象になります!2027年度の春から新中学1年生にあたる生徒。【募集人数】新U-13 (11期生)フィールド→定員については現在最終調整中。ゴールキーパー→3人前後募集。※第3回目は残り数名のみ合格予定。【体験会&セレクションについて】☆上記の体験会には基本的には何回でも参加して頂いて可能です!☆入会意志の無い生徒の複数回の参加はご遠慮ください。1回は参加可能です。☆セレクション合格者に関してはASGジュニオールを第一希望選手は【優先枠】として入会枠を確保させて頂きます。合格者の返事の期日はセレクション当日にご案内させていただきます。【参加費用】●週末にある体験会の会場は参加費(施設使用料)として1人1,000円が必要です(人工芝の施設を予約)その都度、詳細は連絡します。●平日の練習参加も場所によっては会場費が必要です。ご連絡ください。【体験会・申込みについて】【担当コーチ】金城コーチ【連絡先】📞 090-6733-4169【メールアドレス】✉️ asgsoccerschool@gmail.com⸻【メール内容】件名:2027年度新U13セレクション参加希望本文① 氏名(選手名)→② ふりがな→③所属チーム→④ ポジション→⑤利き足→⑥身長→⑦体重→⑧自己PR→⑨ 保護者様連絡先→⑩ 体験&セレクション希望日程→⑪ご質問→上記の内容項目を記載してメール📩いただければ幸いです。※⑧の自己PRについてはなんでも可能です!《例》ドリブルシュートが得意です!など。【ご確認内容】●11期生の入会受付を6/21(日)・7/25(土)の体験会&セレクション終了後から合格者は申込書の受付開始!とさせて頂きます。メール📩または電話にてご案内させていただきます。●雨天の場合でも屋根付きの人工芝なので基本的に決行です!(中止の場合は当日の16時までにブログまたはホームページにアップ)☆活動内容、活動実績はブログまたはホームページをご覧ください。【クラブとしての環境整備】●マイクロバス🚌を2台保有!●ハイエース(ジュニオール号)を4台保有!☆選手の環境整えるために送迎は積極的に行っています。●大阪市塾代助成カード使用可能です!※クラブスタッフまでお問い合わせください。【高校進路実績】充実した進路サポートを考え、選手・保護者様のサポート、選手が夢や目標に向かって頑張れるよう、進路も大切にしています‼️また一覧表は別途案内します🙆‍♂️ご質問やご不明な点がありましたら金城までご連絡お願い致します。宜しくお願い致します。ASGジュニオール代表・金城猛男

    【第3回】新U-13・ASGジュニオール・セレクション開催のお知らせ
  4. と思いますが、中盤ボールを奪われると、そのままボールを運ばれて、痛恨の失点。栃木SCが押している展開にあって、モンテディオ山形にとっては最初のチャンスでした。個人の決め切る力が得点に繋がりました。森選手の個人技が光ったゴールでした。ただ、失点しても追いつけそうな雰囲気は大きく、2次攻撃、3次攻撃も繰り出して攻め立てる様子は、リーグ戦では見られないくらいに、期待値が高いものだったと思います。それでも、山形の守備は強固でこじ開けることができません。惜しいシーンは何度かありましたが、それが決まらないもどかしさ。最後の最後も攻め立てて山形ゴールに迫りましたが、無情にもゴールを奪うことができずに、ルヴァンカップは初戦で敗退しました。冷たい雨の中での試合でした。平日のナイターということもあり、スタジアムに来場したサポーターはリーグ戦と比べればとても少なったです。その人数は、1,696人。そのサポーターに勝利を届けようと、選手は熱く、必死に戦ってくれていました。FC岐阜戦での敗戦と比べても、勝ちたい気持ち、ゴールを奪うという熱意が伝わって来る試合でした。クロスも多く上がっています。サイドを深く突く攻撃が何度も展開されています。足りないのは決定力。そんな試合でした。ゴール期待値は明らかに栃木SCの方が高かったですし、多くの時間を山形陣内で進めることができたのは良かったと思います。あと一歩。それが足りなかった試合でしたが、それがチームとしての強さだと思いますし、それが足りていないからこその結果です。しかし、負けはしたものの手応えはありました。モンテディオ山形のシステムは4-4-2ですが、今週末に対戦するAC長野パルセイロも4-4-2のシステムを採用しています。そのことからも、長野戦に向けての試金石になったはず。リーグ戦連勝に向けて準備を整えることに、ある程度は役立ったのではと、そう思うようにしました。【結果】栃木SC 0-1 モンテディオ山形前半 0-1後半 0-0【会場】カンセキスタジアムとちぎ【得点】前17 森 海渡(山形)【栃木SC警告】後37 鈴木輪太朗 イブラヒーム(ルヴァン杯累積1枚目)後43 佐藤 祥(ルヴァン杯累積1枚目)【栃木SCスタメン】GK 川田修平DF 櫻井 稜 → 大曽根広汰(後28)DF 東 廉太DF 佐藤 祥DF 木邨優人MF 大迫 塁 → 矢野貴章(後51)MF 名願斗哉 → 山口太陽(後13)MF 世瀬啓人 → 五十嵐太陽(後40)MF 屋宜和真FW 鈴木輪太朗 イブラヒームFW オタボー ケネス → 中村仁郎(後28)【栃木SCリザーブ】GK 鹿野修平DF 田端琉聖DF 田畑知起MF 五十嵐太陽 ← 世瀬啓人(後40)MF 大曽根広汰 ← 櫻井 稜(後28)MF 堤 陽輝MF 中村仁郎 ← オタボー ケネス(後28)FW 山口太陽 ← 名願斗哉(後13)FW 矢野貴章 ← 大迫 塁(後51)【審判団】主審 : 田邉裕樹副審 : 西橋 勲副審 : 千葉直史【入場者数】1,696人【天候/気温/湿度/風】雨/20.7℃/90%/無風主審の判定で納得できない場面もありましたが、それでも、J3リーグを担当する主審と比べれば不満の度合いはかなり小さかったです。笛の基準はかなり好みでした。ファウルだと思った接触はほぼ吹かれましたし、そこは流す方が良いのではと思った場面はしっかりと流していました。ゴール裏から見た印象では、エリア内で倒された後半の場面。そこはファイルでPKじゃないのかなと、そう思っています。ただ、確信はありません。それなので、田邉主審の判断を当然に尊重します。GKの川田選手、後半に再開が遅れてしまい5秒以内に蹴ることができずに、モンテディオ山形にCKを与えています。百年構想リーグから数えてこれが2度目。もっと注意を払わないといけません。失点しなかったのは幸いですが、このミスが2回ともなると、それは本当にいけないことです。ただ、そこ以外は安定していました。先制ゴールはGKを責められません。奪われた場所が悪かったですし、その後の寄せも後手に回っていまいました。しっかりとワンチャンスをものにした山形の攻撃を褒めるべきです。クロスへの対応、CKのボール処理。危なげなくゴールを死守しています。キックの精度もまずまずでした。狙った位置へしっかりと蹴れていたと思いますよ。DF陣との連係もなかなかでした。しっかりと指示を出している様子も見られましたし、これまで以上に闘争心を抱いてピッチに立っていたように感じました。リーグ戦でスタメン出場を続ける田代選手を少しは脅かしてもらわないと、競争意識から生まれるプラス面が埋もれてしまいます。そのことからも、川田選手には本当に頑張って欲しいと願っています。キックオフから栃木SCが試合の主導権を握っていました。それも、かなり長い時間。ほぼ、相手陣相で試合が進んでいます。いくらモンテディオ山形が控え選手中心の陣容だとは言え、ここまで押し込むとは予想外でした。圧のある攻撃を展開しています。たった一つの綻び。前半17分にそれは起こります。中盤でボールを奪われた場面。危機管理が不十分だったと思います。ただ、そこは山形の森選手のボールを奪う気持ちが勝った結果でもありました。ボールを奪われると、そのままドリブルで中央を駆け上がられ、GKの川田選手との1対1の構図ができてしまいました。ゴール裏から見ていた感じでは、枠を逸れて行くようい思えたのですが、無情にもサイドネットが揺れてしまいます。ああ、あれだけ良い攻撃を展開していながらも、一つの守備で失点してしまうのか。そんな思いが過りました。いつもの栃木SCなら、その失点からリズムを崩して攻守のバランスがチグハグになることもありました。しかし、この試合ではそうはならず。失点後も攻撃のリズムは良く、同点ゴールが生まれそうな空気が漂っています。攻め立てるもクリアされる。なかなか奪えない得点。前半は無得点で折り返すことになりましたが、後半に期待できる展開であったのは事実です。後半も栃木SCが主導権を握る展開でした。後半13分には山口選手を投入して前線に厚みを出しましたが、個人的には、五十嵐選手の投入を期待していた場面です。攻撃の圧を強める栃木SCでしたが、山形の選手交代から徐々に展開は拮抗することに。その辺は流石は山形といった印象。守備を固める交代ではなく、追加点を狙う交代だったと思います。試合は拮抗しましたが、失点する気配はとても小さかったです。まだ、得点の気配の方が大きかったのは、選手の攻撃意識が強くプレーに出ていたからでしょうか。中村選手、大曽根選手が後半28分に投入されると、攻撃の圧に対し、山形は守備の圧を強め、中盤で激しいボールの奪い合いが展開されます。必然的にファウルも多くなり、激しい接触も増えました。痛む選手も出ていますし、1点を巡る攻防が激しさを増しています。そんな状況でしたが、試合巧者な山形は、守備では中央を固め、攻撃では時間を上手く使い、じっくりとボールを保持することで焦りを誘っていました。何とか同点に。その思いはなかなか届かず、試合終了が近づきます。惜しいシーンもあった終了間際。ゴールは決まりそうで決まらず。アディショナルタイム4分も無常に経過してしまいました。山形はかなり慌てた守備を強いられたと思います。それでも、それをこじ開けられなかった栃木SCの攻撃。攻撃に課題が残った試合でしたが、山形の堅守も光った試合だと感じています。悔しい敗戦でした。攻撃の時間も多かっただけに、負けはしたものの負けた気がしない。そんな複雑な心境になりました。試合後のゴール裏からは大きな拍手が送られています。選手は当然に悔しい表情で沈んでいました。手応えがあったからこその表情でしたが、その悔しさはリーグ戦で晴らせば良いだけです。あとはゴールを奪うだけ。そんな試合だったと思いますよ。その課題を追求して、AC長野パルセイロ戦で改善してくれれば良いだけです。栃木SCにとっての真の戦いはリーグ戦のはず。負け惜しみに聞こえるかもしれませんが、リーグ戦以外の試合が飛び込むことで日程的にも不利になることもあります。そうならないのが敗戦した際の唯一の利点でしょう。それを最大限に活かし、あとはリーグ戦で勝点を積み上げ続け、J2昇格を掴み獲ることに専念するだけです。冷たい雨の中、スタジアムで応援した皆さま、お疲れ様でした。結果は残念でしたが、少ない人数ながらも熱く応援できていたのではと思っています。次は中3日でアウェイ長野戦です。長野は近いです。日帰りできます。帰宅は日曜日の深夜になりますが、試合に勝っていれば少しも苦にはなりません。その勝利を掴み獲るべく、皆さんでゴール裏を黄色に染めましょう。声を届けて、勝点3を奪い、今シーズン初の連勝を飾りましょう。ブログ主にも一人ではありますが、自家用車で遠征します。現地へ行かれるサポーターの皆さま、よろしくお願いします。濡れたままで帰宅したこともあって、体は冷えていました。お風呂がとても気持ち良かったです。ブログを書いて寝たのは深夜1時30分。眠さもある中で書いたブログですので、内容もチグハグですがそこはご了承ください。押してください。にほんブログ村

    ルヴァンカップ1stラウンド1回戦 vs.モンテディオ山形(カンスタ)<その1>
  5. 、そこからインテルボールを保持し、引いて守るナポリという構図になる。これまでナポリのハイプレスが苦手だったインテルにとってはありがたい選択だったかもしれん。インテル、この日は【即時奪回】が徹底されロスト直後の味方との連携、反応が凄まじく、一気に試合を掴もうとする気概が感じられた。ただ、効果的なシュートまでもっていけたのは数度くらいだけど。2分に早速の決定機。バストーニのクロスをラウタロが落としてディウフがダイレクト。ゴール左隅へ飛んだがメレトのファインセーブに阻まれた。その後はディウフを中心に右サイドからいくつかチャンスがあったが精度が残念。ビセックなんかはもう「俺が5人目のFWだ」って感じだったね。前半のインテルとしてはあとは終了間際のラウタロやディマルコのFKがハイライトだったかなと。ナポリは引いて守ってたものの、カウンター時の怖さはやはりあった。特に両ワイドのポリターノ、アリソン・サントスにボールが渡ると高確率でカットインからチャンスに繋いでくる。5分のアンギサ、前半終了間際のホイルンドのシーンなんかは失点級のピンチ。0-0で終わるような内容ではなかったけども、スコアレスでとりあえず前半は終了。序盤の即時奪回ができていた時間帯に無理矢理にでも1点獲ってればなって感じだったし、逆にこのまま後半無失点で終わる気配もなかった^^;■しょ~もない2失点後半、インテルが先手を打つ。スチッチに変えてカーティス・ジョーンズ、ピオに変えてテュラムを投入。(後述するけど)ピオは不憫だったし、あーなっては残す意味も薄いのでテュラムに変えて正解。しかし後半、早速悪い予感が的中してしまう。まず50分、インテルのビルドアップに綻びが生じる。ディウフのバレッラのパスが1mほどズレてしまい、これに伴いバレッラがコントロールミス。そこをホイルンドに奪われ最終的にはポリターノに決められた。リードを奪われたインテルはすぐに反撃にでるが(ジエリンスキ)、こうなると攻守バランスが崩れ前がかりとなり、カウンターから刺したいナポリ好みの展開となる。そしてすぐの53分にはまたもしょーもない失点。右サイドからアリソン・サントスに侵入された段階で失点モノだが、ポリターノ→アンギサと繋げられまたもシュートを打たれる等もうボロボロ。結局このシュートはバストーニがブロックして回避したように見えたが、ラインを割ると見送っていたボールがラインを割らずプレー続行。ディ・ロレンツォが拾い最後はホイルンドに流し込まれて0-2となる。緊迫した展開に似つかわしくない、悪く言えばそれまでの頑張りを台無しにするような2つのしょーもない失点。本当、なぜこんな大事な試合で…(ディマルコに至っては諦めずに追っていればディ・ロレンツォよりは早くボールにアプローチできていた)■アッレグリの消極姿勢、そして大逆転とりあえず1点、ふんどしを締め直すインテルはすぐに1点を返す。これが結果的にはかなり大きかった。ジエリンスキの右からのクロスにディマルコが反応。ダイレクトで折り返したところをラウタロが押し込んだ(ようやく今シーズンゴール)。このゴールが56分、ATを含めればまだ40分ほど時間は残されており、同点&逆転には十分なこともあってかインテルのモチベーションが急激に上がる。そしてこの段階で、ナポリが受身に入ったのがその後を左右する上で大きなポイントとなった。これはアッレグリの交代カードの切り方、そして時間帯に現れてる。62分、インテルはディマルコを下げアウグストが入る。疲れの見える左サイドに新たな活力を投入した形たが、ナポリはヴェルガーラを下げデ・ブライネ投入。追加点を狙うよりも、イエローもらってるヴェルガーラの退場を避ける、要は試合を壊さないためという意味合いがほとんどだろう。(キヴもよくやるけど)その後、72分にインテルはジエリンスキに代えてチャルハノール。中盤の支配力をUPさせ「同点」を念頭に進化するわけだが、一方でナポリはホイルンドを下げてルッカを投入。守ってからルッカの高さを活かしてなんとか追加点をというのが伺えるカードの切り方にも見える。決定的だったのが79分。インテルがバストーニを下げてまでボニーを投入し同点を目指すべく形を変える中、ナポリはこれに呼応するようにアリソン・サントスという機動力を下げてバディアシルという巨漢CBを投入。この時点でアッレグリの頭の中では「逃げ切り」の文字が大半を占めていただろう。結果的にアッレグリは交代カードを段階的に守備を強化することに使っていた。そしてこの交代直後、インテルが同点に追いつく。アウグストのクロスにテュラムが頭で合わせて同点とする。付いてたのは投入されたばかりの、まさにこのために選んだはずのバディアシルだった。仮にアッレグリが守りに入らず殴り合いを選択したらどうなってたか、それはわからないが、こうまで一方的な終盤にはならなかったように思える。同点とされてから訪れたアンギサの超決定機からわかるように、力はあるクラブなのだから。(アレ決められてたら逆に2-3で負けてたと思うし。)この展開になると、もうインテルとしては時間内に仕留められるかの話になる。そして90分にはついに逆転。アンギサの決定機のわずか1分後だった。ジョーンズの柔らかいクロスからもつれる形となり、最後はアカンジがラウタロへラストパス、これをラウタロが押し込んで逆転とする。試合はそのまま終了。インテルが3年ぶりにナポリを破って開幕3連勝を達成した。ナポリは1勝2敗と苦しいスタートとなった。今回に関しては守りに入ったのが完全に裏目に出たなと。そもそもそういう戦い方に慣れてるチームではないはず。■ジャッジ基準についてさて大興奮の試合だったけども、話題となってるジャッジについて言及。主審を務めたソッツァ氏、この試合ほとんどの接触プレーで笛を吹かないという荒業により、現在指摘されているプレータイム増加の試みに応えてしまう。まず前半、ピオとラフマニとのバトル。インテルの攻撃パターンとしてピオのポストプレーというのが当然あるが、ピオと対峙していたラフマニによって望んだ効果が得られなかった。しかし、ラフマニのマークによってピオが封じられたわけではない。PA内だろうと関係なく、ラフマニはピオに密着しシャツを引っ張り続け、別のシーンでは腕で押し倒してでも静止させようと試みてた。当然ファウルかどうかの案件だが、上に書いたとおり、ソッツァ主審は分かりやすいorよほどの接触プレーでない限りは一貫して笛を吹かないを徹底。こうなると、モンツァ戦ではもらえていたファウルをピオが受けることができない、そのためピオをピッチに立たせる意味そのものが薄くなってしまう。HTにテュラムと交代という運びになった。プレータイムの増加が求められる中で、裁定の基準が変わることは良い側面も悪い側面もあると思うんだが、この試合においてはこれを受けて、【PA内で相手を引っ張ったり押し倒しても笛は吹かれない】という基準ができてしまい、ラフマニがこの恩恵を最大限受ける形となった。ラフマニはこれの他、後半には反転してゴールに向かおうとするジョーンズを後ろから掴んで抑制するなど、もはや何をしてもファウルにはならないというDFにとっては究極の状況を手にすることになる。そしてロボツカのハンド疑惑もまた、よくわからない基準により流されてしまった。明らかに脇を広げた状態でボールが手に接触してるように見えるが、その映像だけでは手にボールが触れたかどうか確定できなかったため笛は吹かれなかったと試合後に説明がなされた。しかし、普通にボール見れば間違いなくロボツカの手に触れたあとに軌道が変わってるんだが…(ちなみにこの直後にインテルは失点までしてる)ことある毎にビデオ判定が介入しプレータイムが削られている中、これを正すために設けられた新基準。ただこれは現状、今回のラフマニのようなプレーヤーが増加する要因にしかならないような気がするし、よほど明確なシーンでない限りハンドは取られないしVARの介入もなくなる。そうなると、何のためにVARができたのかって話に戻ることもあり得るぞよ?もちろんインテルにとっても、ラウタロの78分のシーンやテュラムの2点目のシーンのように助かる部分もあるにはあるし(接触ないのになんでラフマニは倒れてんの?^^;)、インテル側の選手が同様の守備をしても問題にならないのかもしれない。ただプレータイムの増加、それは確かに喜ばしいことなんだけど、そのアンサーが「よほどの接触プレーでない限りは笛は吹かない」だけでいいのだろうかってところには疑問がついてしまう。■ジョーンズ、そしてラウタロについて巷で言われてるとおり、先日カリアリ戦でのインテルデビューに続き、この試合でサンシーロデビューを飾った新戦力のカーティス・ジョーンズはかなりの高評価となってる。後半から投入されると抜群のキープ力とテクニックを披露、中盤でのボール保持が安定した他、そのキャリー性能とセンスによりインテルの攻撃の質そのものが一段階上に押し上げられた。当然だが、直接的に数字を残してないので評価が分かれるところだけど、まだ2試合目(どちらも途中投入だし)で相手がナポリ、しかも0-2で負けているという状況的な部分を考慮すると、ジョーンズのもたらしたものはそんな単純なものではないように感じるし、シーズン序盤戦を戦う上でこれからどう成熟していくのか、この辺はかなり楽しみにしてる。そしてラウティ合流が遅れたのもあって、開幕からこれまでどこか万全ではないような、まだフレンドリーマッチ感覚で試合してるような、そんな印象が強かったんだけど…なんならこの試合も前半まではインパクト残せてなくて、まだラウタロはダメっぽいな^^;なんて思ってたんだけど…56分のゴールがキッカケとなり、完全に感覚を取り戻したような気がした。その後はテュラムと共に前線で体を張り、そして90分には逆転のゴールを決める。本当にあんた…カピターノというか主人公やね…泣個人的にあとはアカンジがまだ微妙?な気がしてるけど、まぁストーンズもいるしビセックも真ん中できるしどうにでも対応できそうかなと。あとジェド・スペンスの出場が待たれますね。今のままではディウフに負担がかかりすぎてる。///さてナポリ戦は勝ったのでもういいんだけど、お次は水曜早朝にCLがありまっせ。アウェイでレアル・マドリーと激突だっちゃ(モウリーニョとドゥンちゃんに会いに行くよ~)前にも書いたけど、CLだし大事なグループフェーズ初戦ってことで結果が求められるのが普通なんだけど、それよりも、自分たちのどういった部分が今の欧州トップレベルで通用するのか、そして何が足りないのか、それを明確に示してくれるこの上ない相手だと思うので、ぜひともリラックスして挑んでほしいっすね。ローマとインテル、そしてラツィオがが3連勝スタート。ローマはインテルと同じように終盤に逆転でアタランタを退けた。同じく3連勝を飾ったラツィオでは、またも!フラッテージが!ゴールを決めた!開幕から3試合連続ゴールでラツィオのロケットスタートに大いに貢献している。(…得点王でも狙ってらっしゃる…???)■その他の試合もう1つの注目試合だったユーヴェ対ミラン、昨シーズン最終節でCL出場権逃しちゃった対決は1-1のドロー決着。2チームとのここまで連勝スタートだったけども、それぞれストップとなった。まぁこの試合は何かしらいつもドローで終わりそうって思ってたので驚きはないかな。試合内容も内容に乏しいものだったらしいし、ユーヴェ新加入のヴォルテマーデ?だかっていうドイツ代表の長身FWが「思ったよりもデケェな^^;」ってくらいか。前節ナポリを下したコモは今節、ジェノアとのアウェイゲームで4-1の快勝。先制を許したものの、その後立て続けに4ゴール。ニコパスにシーズンゴールが生まれた他、バトゥリナやディアオがゴール。何気にヴィオラから引き抜いたケーンもゴールに絡んでおり、セスクの監督としての影響力は増すばかりである。戦い方がなんかもう、普通にプロビンチャクラブを圧倒するビッグクラブみたいになってきてる。一方、大型補強で期待されていたヴィオラは今節もホームでトリノに破れ3連敗スタートとなった。そしてこの結果を受けて、夏に就任したグロッソ監督が解任。新指揮官にはどうやら昨シーズン指揮していたヴァノーリが復帰するとのことだが…

    第3節 インテル対ナポリ
  6. 垣裕志ひがきゆうしサッカー#サッカーコーチ#ボールコントロール #基礎技術#ballcontrol #ドリブル#リフティング#トラップ#パス#シュート#少年サッカー #サッカークラブ#サッカースクール #明光サッカーアカデミー #明光サッカースクール #明光サッカースクール草加校 #明光サッカースクール所沢校 #ブラジルサッカーアカデミー #竜王fc #tsc奄美"7,142 likes, 26 comments - higaki_yushi on August 28, 2024: "12歳の頃のメッシ。#檜垣裕志ひがきゆうし#サッカー#サッカーコーチ#ボールコントロール #基礎技術#ballcontrol #ドリブル#リフティング#トラップ#パス#シュート#少年サッカー #サッカークラブ#…www.instagram.com形だけを見て、形だけを真似するだけなら誰でも出来るようになる。アカデミーの選手たちのリフティングも、誰でも出来るようにはなる。しかし、アカデミーではボールコントロールトレーニングとして捉えているため、形だけでは終わらず、「止める、蹴る、運ぶ」の技術には繋がる。しかし、すべてはサッカーに活かされこそ意味がある。それこそ、日本で言われる「サッカー脳」ということだろう。サッカーのために、それらをやっているかが一番重要で、例えば、歩く動作でさえ、サッカーが上手くなるために結びつけられる考え方こそ、サッカー脳のレベルが高いと言える。サッカー脳を鍛えると言っても、その場限りの形、動きではダメ。だからこそ、サッカーの基礎基本を知ること、学ぶことが大事で、サッカーを正しく見れるようになるには、常に勉強して活かせるようにならないといけない。形の技術は真似ることは出来ても、サッカーに活かせる技術として身につけるには、考え方、考える力、想像する力、意識してやり、感覚、感度を上げるしかない。リフティングのフィーリング、ボールタッチ、それらがサッカーに活かせてないなら、それは考え方に問題がある。すべては、サッカーが上手くなるためにやれているかどうか。リフティングが苦手だから、サッカーとは関係ないと言うのは浅はかだから。何事も、身につける、上達するには、それなりの努力は必要だからね。わからないのであれば、プロから言われたトレーニングを素直にやり、やりきることが一番大切。やったらわかるし、やらないとわからない。プロになったらわかるし、ならないとわからない。もちろん、プロになってもわからないことだらけだから、プロでもアマチュアでも学び続けるしかない。元プロも、今プロとは限らないからね。共に成長するために。にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app

  7. 未婚者3割「子ども望まず」 希望数平均1.3人で過去最少https://news.yahoo.co.jp/articles/7f5f990f54ed78174794e1a6e0be9eb1e2a9c8b3未婚者「いずれ結婚するつもり」初めて8割下回るhttps://news.yahoo.co.jp/articles/44d76267a09c6e94afa95a4ca9af027e6641b5d9「東大に合格する人」と「そうでない人」はAIの使い方がどう違うのか? AIで学習効果を加速するための"3つの要諦"「東大に合格する人」と「そうでない人」はAIの使い方がどう違うのか? AIで学習効果を加速するための"3つの要諦"東大生の多くが当たり前のように活用しているという生成AI。その使い方には「思考の補助」としての活用と、「答えを求める機械」への依存という大きな分岐点があります。あなたはAIから「ヒント」をもらい、学びを加速させることができていますか?toyokeizai.net「いい大学に行く意味ある?」令和の子どもが抱く当然の疑問…"高学歴でも幸せになれない"時代に専門家はどう答える?「いい大学に行く意味ある?」令和の子どもが抱く当然の疑問…"高学歴でも幸せになれない"時代に専門家はどう答える?「いい大学に行く意味」や「勉強の価値」に悩む子どもたちが増えています。親はどんな言葉をかけ、どう対話すればよいのでしょうか。toyokeizai.net【月3万円で生活】氷河期シングルマザーがタイ東北部へ脱出 震災が後押し……そして第2の脱出就職氷河期世代のシングルマザーが幼子を連れ、仕事の当てがなく言葉も分からない異国へ渡った本当の理由とは【月3万円で生活】氷河期シングルマザーがタイ東北部へ脱出 震災が後押し……そして第2の脱出 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイトタイで働きながら、日本とのカルチャーギャップに驚き、時に癒される暮らしをコミックエッセイとして発表する桐越舞子さん。その山あり谷ありの様子は彼女がペンネーム「おこめ」名義で発表し当サイトにも掲載されたwww.newsweekjapan.jp

  8. 試合情報 2026.09.12 その1
  9. トップ選手登録(☆プリンスブロック選手)GK(4人)1.吉田悠真(3年藤枝東FC)☆18.佐藤 潤季(2年藤枝明誠SC)30.村上 竣(2年Honda FC)17.木村 匠太朗(1年 Honda FC)DF(9人)2.橋本龍英(3年京都サンガ)☆4.永井大智(3年HondaFC)5.大橋大洋(3年藤枝東FC)☆3. 大石 真生(2年HondaFC)12.岩崎 樹(2年清水エスパルスSS静岡)13.小澤瑠生(2年藤枝東FC)☆23.礒邉准平(2年清水エスパルス)26.中村 登哉(2年 ASラランジャ豊川)27.藤田 凱斗(1年清水エスパルス)MF(14人)6.山田樹(3年名東クラブ)☆7.原田音生(3年FC桜が丘)☆8.福地諒大(3年FCLESTE)☆10.川口太崇(3年藤枝東FC)☆11.望月瑠斗(3年藤枝東FC)☆19.曽根 真斗(3年ジュビロ磐田U15EAST)21.本多 力(3年 エスパルスSS静岡)28.岩谷 瑛太(3年鹿島アントラーズノルテ)14.高士青也(2年FCALONZA)15.葛西源太(2年藤枝東FC)☆22.北川睦(2年ジュビロ磐田)☆24. 岡田 拓也(2年藤枝東FC)25.荻島 虎鉄(2年FCLESTE)29.寺本 春(1年 藤枝東FC)FW(3人)9.増田瑛斗(3年藤枝東FC)☆20.川本 進之助(3年ジュビロ磐田)☆16.森田一颯(2年藤枝東FC)3年生…14人2年生…13人1年生…3人VAMOS!藤枝東高!(写真はフジヤマさんご提供)

    藤枝東高 プリンスリーグ東海 第3期登録メンバー
  10. 。そろそろ選手バススタジアム入り。もう、たくさんのサポーターが集結。自分は、漢メシを食べながらのバス待ち。他にも選手たちの等身大パネルがあり、たくさんの人が写真を撮ってます。さて、いったん入場。落ち着いたので、コンコースを徘徊。グッズを見たり、幸鹿堂でパンを買ったり。スタンドからブーイングや歓声が聞こえてきました。選手たちが出てきたようですね。自分たちが戻ると、ちょうど鹿島のフィールドプレイヤーが出てきました。浦和から飛んでくるブーイングと、鹿島の歓声が入り混じります。しっかり雨が降っているので、みんなポンチョ姿。雨なので、自分はフラッグもタオマフも持ってきませんでしたが、思った以上にたくさんのフラッグがゴール裏を彩ります。さて、対峙する浦和サポーターですが・・・たしかに日曜のナイターでしかも悪天候予報とはいえ、にしても少ない。昔は、2階ゴール裏もある程度埋めてきた浦和サポーター。百年構想の時もですが、明らかに減りましたね。もう1つ、浦和と言えば声の凄まじさ。以前は、声が塊となって飛んできた感覚になっていたのですが、今回はそこまでには至らず・・・今回の監督人事についても含めて、首脳陣に対しての不信感から冷めてしまった人も多いようですね。ただ、それでも旗の多さはさすがですし、他のチームのサポーターと比べたらやはり浦和サポーターはスゴイなと思いますね。浦和のスタメン発表。こちらからブーイングがガンガン飛びます。対して、鹿島の時にはあまり飛んでこず、「ん?どうした?」と思ってしまうほど。どこか大人しくなってしまった印象。スタメン発表時、メインスタンドにしかおが登場し、みんなを煽ります。みんな嬉しそうですね。スタンドにまで来るマスコットって、他のチームにいるのでしょうか?しかお、さすがです。さあ、Jリーグ屈指の熱戦、鹿島vs浦和が始まろうとしています。両サポーターの声が激突。今回の観客動員数は、26589人。時間や天候面で条件の良い試合では無かっただけに、この人数よく来たなと感じです。試合終了のホイッスルが鳴った瞬間、座り込む選手や膝に手をつく選手の姿も。激戦だった以上に悔しさが大半だった事でしょう。ここから屈辱の時間。鹿島の選手が挨拶でピッチを1周する際、浦和サポーターの前も通るのですが、その時にブーイングが飛びそして「鹿島鹿島クソッタレ!」コール。そのままバックスタンドへ挨拶する際には、浦和サポーターから「うぉぉぉ~~~・・・うぅ~~~。」と煽り。もう悔しいの一言。絶対に埼スタで借りを返すと誓いました。黙らせてやるさ!勝った浦和側は、サポーターが中心に集まり「歌え浦和を愛するなら」に合わせてジャンプ。鹿島に勝った事、3連勝目を挙げた事、嬉しいでしょうね。自分たちは3人で応援したのですが、すぐ近くの席にも観戦仲間がお二方いました。試合前には挨拶したのですが、試合後にはあまりの悔しさからか挨拶どころか存在すら忘れる始末・・・帰りの車の中で気付いてビックリです。こんな屈辱の敗戦でもスタジアムはキレイに光っています。お疲れ様でした!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~鹿島アントラーズ 2025J1優勝熱闘録 (COSMIC MOOK)Amazon(アマゾン)ViViSPORTS まるごと一冊 鹿島アントラーズ #鹿島がスキだ! (別冊ViVi)Amazon(アマゾン)

    試合観戦記2026-27~鹿島vs浦和~屈辱、そしてリベンジを誓った日!
  11. スタジアム木曜リトルクラスです今日はアームモーションを使ったジャンケンをみんなに覚えてもらいジャンケン列車をしました☺️ゆっくりアームを出してしまうと後出しになるので、アームを素早く出す練習にもなります!みんなで長ーい列車になりました🚃今日は久しぶりのみあいっこお友達をよく見て、感想を伝え合いました😊来週のレッスンも元気に来てくださいね🎶Minori☆ガンバ大阪チアキッズ☆【運営方針】①チアダンスを通して幅広く活躍できる人材を育成②マナー・言葉づかい・挨拶の徹底③友情・チームワークの大切さの体感④子ども達にとっての一生ものの思い出作り⑤地域貢献【総合インフォメーション】 studio No Style〒567-0816 茨木市永代町5-308 SocioいばらきⅠ 3F〒565-0851 吹田市千里山西1丁目15-16 1FTel/072-658-5633(不定休)Mobile/070-6503-1261info@studio-nostyle.comガンバ大阪チアキッズスクールのホームページはこちらから↓ガンバ大阪チアダンスチーム公式サイトCHEER エンターテインメントを通じてクラブの「笑顔」と「熱狂」をリードしていきます OFFICIAL SNgamba-cheer.net【開設校】 (ホームタウン9市14校で開校)池田校 Studio mana〒563ー0055 池田市菅原町3ー1レッスン曜日 月曜日(リトル、キッズ)茨木校 studio No Style annex -Art Factory-〒567-0897 茨木市主原7-3 サンフィル 1Fレッスン曜日 火曜日(リトル、キッズ)、木曜日(キッズ、中高生)江坂校 STUDIO AZUR〒564-0063 吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア5F 7Fレッスン曜日 水曜日(リトル、キッズ)、木曜日(リトル、キッズ)スタジアム校 パナソニックスタジアム吹田〒565ー0826 吹田市千里万博公演3-3レッスン曜日 火曜日(リトル、キッズ)、木曜日(リトル、キッズ)、日曜日(リトル、キッズ)千里丘校 千里丘市民センター〒565-0811 吹田市千里丘上14-37レッスン曜日 火曜日(リトル、キッズ)高槻校 LEAP STAR〒569-0071高槻市城北町2丁目3-17 4Fレッスン曜日 金曜日(リトル、キッズ)豊津校 片山市民プール〒564-0072 大阪府吹田市出口町31−1−31-1レッスン曜日 水曜日(リトル、キッズ)豊中校A BALLET STUDIO〒650-0021豊中市本町2-4-6レッスン曜日 水曜日(リトル、キッズ)寝屋川校 STUDIO SUNNY HOOD〒572ー0081 寝屋川市東香里園町22-25 2Fレッスン曜日 水曜日(リトル、キッズ)南千里校 吹田市立千里市民センター〒565-0862 大阪府吹田市津雲台1丁目2番1号千里ニュータウンプラザ内レッスン曜日 火曜日(リトル、キッズ)箕面萱野校 ICHIRIN CULTURE CLUB〒562-0013 箕面市坊島4丁目10ー2 ローソン坊島店2Fレッスン曜日 水曜日(リトル、キッズ)箕面船場阪大前校 リディアダンスアカデミー〒562-0036大阪府箕面市船場西3丁目1−7ICCビル5Fレッスン曜日 月曜日(リトル、キッズ)、木曜日(リトル、キッズ)守口校 Studio Sana Ballt〒570ー0028守口市本町1丁目6-13 守口駅前ビルB101レッスン曜日 水曜日(リトル、キッズ)山田校 吹田市立山田市民体育館〒565-0824 大阪府吹田市山田西3丁目84−1レッスン曜日 金曜日(リトル、キッズ)【クラス案内】リトルクラス 年少~小学1年生(池田校、茨木校、江坂校、スタジアム校、千里丘校、高槻校、豊津校、豊中校、寝屋川校、南千里校、箕面萱野校、箕面船場阪大前校、守口校、山田校)キッズクラス 小学2年生~(池田校、茨木校、江坂校、スタジアム校、千里丘校、高槻校、豊津校、豊中校、寝屋川校、南千里校、箕面萱野校、箕面船場阪大前校、守口校、山田校)中高生クラス 中学1年〜高校3年(茨木校)スキルアップクラス 中学生以上の希望者(ジュニア、アドバンスクラス在籍の小学生は受講可能)(江坂校)ジュニア・アドバンスクラス オーディション合格者*受験対象条件は毎年変更有り検索ワード池田市チアダンス、茨木市チアダンス、江坂チアダンス、吹田チアダンス、千里丘チアダンス、高槻市チアダンス、豊津チアダンス、豊中市チアダンス、寝屋川市チアダンス、南千里チアダンス、箕面萱野チアダンス、箕面船場阪大前チアダンス、千里中央チアダンス、守口チアダンス、中学生チアダンス、高校生チアダンス、ガンバ大阪チアキッズ、習い事チア大阪、子ども習い事チアダンス、3歳チアダンス、幼児チアダンス、小学生チアダンス、キッズチア大阪【挨拶】ガンバ大阪チアキッズでは、チアダンスの基礎を学ぶと共に、ダンスを通じて身体の健全な育成を図り、レッスンではダンスのスキルアップはもちろん、規則・礼儀・集中力の向上を図ります。ガンバ大阪チアキッズに関わる事で、豊かな人格、及び社会の模範となる人間性を育成して行く事をモットーに日々活動しております。尚、初心者から経験者まで幅広く指導させて頂いている事や、地域イベントへの積極的な参加等でたくさんのお友達を作る事が出来ます。さぁ!みんなでスタジアムへ行こう٩( ᐛ )وLet'sGoGAMBA♪

    スタジアム木曜リトルクラス
  12. 2026 9/13 第38回 九州ジュニア U-11 筑後地区2次予選の組合せ
  13. 海道の予定が飛行機チケットが高くて断念し、ホテルも予約してあった熊本・宮崎の予定も熊本地震があり、安全を考慮して断念した経緯の富山旅行になりました。途中休憩で立ち寄った『美濃加茂ハイウェイオアシス』内にある『岐阜里山清流公園』。こちらは富山・南砺市にある『ヨッテカーレ城端』 サービスエリアのわりに道路が空いていて、間違っているんじゃないかと思った城端SA。 無事に富山へ到着したのはお昼前。日本海に来たなら、まずはお寿司ということで回転寿司「寿司食いねえ」へ。 すでに整理券を持った家族連れでいっぱいでした。 普段から回転寿司には通い慣れている甥っ子達も、いつもとは違うお値段にちょっとひより気味(笑) それでもサーモンや中トロ、のどぐろなどを注文すると、ひと口食べるたびに『いつもの寿司と違う!』と感動。食べ慣れている寿司ネタでも、子どもながらに違いが分かるものなのね。 たまにしか食べられないからいいんだよ。好きなものを前にすると、人って自然と笑みがこぼれるんだな……と、甥っ子達を見ながらしみじみ。 ちなみに生モノが食べられないワタクシ、回転寿司に入るのは人生2度目。巻物やお稲荷さんという質素なネタで価格調整をしながら、腹二分くらいで退店(笑)食べられるものは少なくても、甥っ子達が喜んでくれたのでヨシとしよう。 ランチのあとは新高岡駅から車で約5分のところにある『高岡おとぎの森公園』へ。ドラえもんの作者、藤子・F・不二雄の出身地でもある高岡市。お目当ては園内にあるドラえもんのキャラクター像。『高岡おとぎの森公園』 バラ園もありました。 アニメに登場する土管や広場もあって、まるでそのままドラえもんの世界に入り込んだような感覚。 この日は暑かったこともあって、遊んでいる子どもは少なめだったけれど、こういう場所が地元にあるっていうのは、子ども達にとっては羨ましい環境。甥っ子達と一緒に、ちょっと童心に返った高岡散策。(つづく)

     僕たちの夏休み①(高岡寿司ランチとおとぎの森公園)
  14. JYU13コパ・チェルカトーレ②
  15. が進み、子どもたちサッカーを続けられる環境が少しずつ減っています。また、公園などでも自由にボールを蹴ることが難しくなり、子どもたちが思い切りサッカーを楽しめる場所も少なくなってきました。だからこそ、サッカークラブとして、地域のクラブとして、「1人でも多くの子どもたちが、サッカーを続けられる環境をつくりたい」そんな想いから、ASGグループ2チーム目となる⚽️ ASGジュニオール EAST ⚽️を設立いたします‼️そして、2026年10月11日(日)に無料体験会を開催します🔥⸻⚽️ ASGジュニオール EAST 無料体験会【対象】新U-13(現小学6年生)【日程】2026年10月11日(日)【場所】キャプテン翼フットサル東住吉【体験費用】無料【時間】17:40〜18:00 受付18:00〜19:00 トレーニング19:15〜20:00 保護者説明会※10月11日(日)以降も、体験会を開催予定です。ぜひこの機会に、ASGジュニオールEASTの雰囲気・指導・サッカーを体験してください⚽️🔥⸻🔻体験会のお申し込み方法下記内容をメールにてお送りください。【メールアドレス】asgsoccerschool@gmail.com【件名】ASGジュニオールEAST 体験【本文】① 氏名(選手名)② ふりがな③ 学年④ 所属チーム⑤ 保護者様連絡先⑥ クラス → ASGジュニオールEAST⑦ 備考⸻【お問い合わせ】金城猛男090-6733-4169ご質問・ご不明な点がございましたら、お気軽に金城までお問い合わせください。たくさんの選手との出会いを楽しみにしております‼️サッカーを続けられる場所を。本気で成長できる環境を。そして、一緒にもっと上手くなろう🔥⚽️ASGグループ代表金城猛男

    【ASGグループ情報】 新U-13・ASGジュニオールEAST 設立のお知らせ
  16. 【ジュニア/選手募集案内】 人工芝の最高の環境でトレーニング‼️