5/24の記事ランキング

  1. 宇都宮市長杯U12  最終日(U12A)
  2. JYA  U-15リーグ1部 前期第1節延期分
  3. U15 1st   サンライズリーグ第12節 vs  wizards
  4. 【U-14 1st】TM セレッソ大阪(5/23)
  5. 【FC6年3rd】全日リーグ(5/23)
  6. ホーム東京戦「有終の美を飾る勝ち点3!」
  7. JYU13 IDEA CUP
  8. 13クラスは、上平サッカー場にヴェルディアジュントさんをお呼びしてトレーニングマッチを行ってまいりました。ありがとうございました!!!!!!!🔶結果🔶1st2vs32nd0vs3??🔶comment🔶本日は新たにスタート切った日。今年度の12期生のキャプテンは松瀬央選手になりました。彼は一番うまい選手ではない。一番速い選手でもない。一番強い選手でもない。でも、いつも「一番最初に行動」し、「一番最初に失敗する人」です。だから私もキャプテンに相応しいと思います。期待しています。以後お見知りおきを。そして、本日の試合。素晴らしい試合でした。強度の高い試合の中で、判断を求められましたね。やってきたアタックはとてもたくさんの成果を生み出し、2対1の場面ではたくさんの効果がありましたね。ゴールチャンスは、たくさん生み出せました。ただ、相手よりも多くのゴールを生み出すことはできませんでした。練習は嘘はつかない。セイヤは先週も今週も、練習で素晴らしかったからこそ、試合でも素晴らしかった。攻撃はたくさんの素晴らしいプレーがありました。たくみのチャンスメイクも、ゆづきからのチャンスメイクも、素晴らしいシーンはたくさんありましたね。でも、相手より多くのゴールを生み出せなかった。それが全てです。1本目の3失点。これは完全にサッカーというGameの進め方をわかっていない選手たちによるもの。CK以外の2失点は特に。3本目の、優勢な時間帯に得点をとれなかったこともそう。サッカーにおける「流れ」は眼に観えない。だからこそこわい。その怖さを知ってほしいです。まだまだ足りないよ、君たち。もうひとつスプリントできたはず。もうひとつ判断を変えれたはず。もう少し早く予測できたはず。それらすべてが少しずつ少しずつ重なって、勝利が遠のくんだよ。それを知ってほしいです。ということで、けんぼ~、おめでとう。。。燃えろ橙魂🔥AC原田

    【 U-13クラス 】~ギア・セカンド~
  9. それぞれの環境の中で
  10. 24日(日)【JUMP②】スポ少春季4年生大会 2日目
  11. 【第7節/試合速報 5/24】高円宮杯JFA U-18サッカーリーグ2026 長野県リーグ
  12. 【FC6年2nd】TM AVANTI大阪(5/23)
  13. 【U-13】TM FC RAD(5/23)
  14. 午後からは、ジュニアユースの我が子たちの半島リーグへ…3種(中学生)世代も夏の暑さやリーグ戦化による日程確保や様々な変化に対応するために、ソフト面が変更され…中学3年生に取っては、多くのチームでは、これがLASTゲーム…と言うゲームがわかりにくくなったのかな…それだけ、日頃のリーグ戦が重要になる…ジュニアユースの我が子たちは、昨年の我が子たちが最後の最後まで頑張って、県1部リーグ残留と言う財産を残してくれたから、中3のLASTゲームもハッキリ分かり易く闘える…中学生の半島リーグは、その座を獲得できる予選リーグの様な物かなと、僕は理解している…我がチームはその財産のお陰で、3年生抜きの2 年生と1年生で闘わせて貰ってる…今日のゲームを観ていても、相手のモチベーションは明らかに我が子たちを凌ぐ物で、ゲームスタートから殆どの時間をそれに凌駕されてるかなと感じながら観ていた…そんな中でも、ほんのチョットの隙を突き先制点が奪えたが…VS アザリーベン 1-1(Kyouta)相手チームの選手や先輩たちに感謝して欲しい…他にも、 レフリーや運営の皆さん、応援やサポートしてして頂いた皆さんへも感謝を…プロの選手たちは感謝を忘れないよ…ありがとうございました…

    【中学生】半島リーグ
  15.  5月23日(土) U15活動報告になります。 本日のU15は2会場での公式戦。 ファーストは U15リーグ後期開幕戦。 セカンドは 市長旗杯敗者復活トーナメント準決勝。 こちらは U15リーグの報告になります。 前期9戦を 4勝2敗3分けで折り返しました。 暫定順位では3位かな?? 激戦のブロック・・・・さぁ 後期開幕戦の結果はいかに【対戦成績】 神奈川県U15リーグ 2部 第10節 @県民スポーツセンター陸上競技場 vs 和光ユナイテッド川崎FC 1ー4 横溝(CFG)【感想】 惨敗。 後期開幕戦は敗戦。 立ち上がりのチャンスを逃し、相手に押し込まれるも 松尾のスルーパスに横溝が抜け出し先制。 中央にスペースを与えてしまい 相手が主導権を握る展開。 基本的な跳ね返す、競る、拾う、に関して相手の方が上。 コーナーから失点、続けて失点・・・。 前半を1-2で折り返す。 後半はメンバーやシステムを変えて変化をつけたが逆に相手に加点を与えてしまい 1-4の敗戦。 後期開幕戦を黒星スタートという結果になりました。 負けに偶然はないんです。 私も含め、足りないこと、すべきことが欠けていたのでしょう・・・・。 猛省しましょう。 そしてこの負けを浮上のきっかけにできるようにしましょう・・・・。 はい。 自分を見つめなおし、チームを見つめなおし、次節に向けて良い準備をしていきましょう。 お疲れさまでした。

    U15活動報告 ~U15リーグ後期開幕~
  16. 24(日) FC With5年生交流試合
  17. 【FC5年2nd】奈良東和FC招待大会 1日目(5/23)
  18. ともぞうSC メンバー募集•コーチングSTAFF募集
  19. の大会は、全日本少サッカー大会ただ、それ以外にも、民間主導であったり、チーム主導で、色んな全国大会という形式まで行われる大会はあるそんな中でも、大会自体に歴史があり、所謂、【本気で勝ち取る】という意識満点のチームが、各地区予選から凌ぎを削る大会それが、U12ジュニアサッカーワールドチャレンジ通称、ワーチャレハッキリ認識したのは、久保建英選手が、本家スペインのバルセロナU12の選手として来日し、このワーチャレに出場した時かなこんな大会あるんだ〜、すげーな〜くらいで思っていたが、今の中3世代が6年生の時、リスペクトしてやまないソレッソ熊本の広川さんが、一度監督業から離れると聞き、しかしながら、このワーチャレに関しては、ソレッソselectというチームで指揮官をするという噂を聞きつけ、絶対試合したい!!って、全国に行きたいよりもソレッソselectと戦いたい!という理由からエントリーしたのがスタート笑その大会は、決定戦でソレッソselectと戦う事になり、すんごいFKをユウキが決めて、前半1-1熱狂的な展開だったが、眠れるエースを起こしてしまったのか、後半が終わると1-3での敗戦宮崎の地で、悔し泣き。ただ、試合後に、本気でコーチングをして、勝負したぞ!って広川さんから言ってもらえたのもあり、悔いはなし全国本大会では、バルセロナvsソレッソselectの決勝戦すげーなと、スマホの画面を食い入るように見つめて、応援したのを覚えてる圧倒的な力で日本のチームをことごとく粉砕していくバルサに対し、決勝で、ビックリするくらい前からプレスをはめ込んで先制点を取った時は、やっぱり、とんでもないなと笑ってしまったこの世代、夏が終わり、迎えた冬全日本少年サッカー大会で日本一に輝いたのはソレッソ熊本ワーチャレでの躍動と、全日本制覇は繋がってる部分があるのではないかと勝手に思っている前置きは長くなったが、迎えた今年のワーチャレ九州予選出場チームの濃さは例年以上だったが、試合はトントン拍子で勝ち上がりなんて事はなく、特に二日目なんて、PK、PKとギリギリの戦いを勝ち抜いての決勝戦疲労困憊回復に全力を努めさせて頂きたいと、決勝は予定より+30分の間を空けて頂いた駆け引きしてるな〜と、野元さんからはいじられたが笑駆け引きなんてものは一切なく、シンプルに回復させてくださいの一言ご理解頂いた大会運営側とソレッソselectの皆様に感謝迎えた決定戦3年前のリベンジという気持ちよりも、とにかく精一杯ぶつかってみろよの精神選手起用で言えば、ソウマが負傷で出場不可10番不在で、相手はリスペクトしかないスペシャルチームさぁ、チームでここを乗り越えなきゃなとスタート細かい内容は割愛するが、当然ながら、ソレッソselectはめちゃくちゃ上手く、個の力でどうにか出来る選手が多数そんな相手に対し、どんな試合だった?って言われたら、『気合いと根性』『魂と情熱』それに尽きるゲームミツノブ、ユウマの二人が繋いだゴールは見事だったが、その後は、もう走れないもうこれ以上は走れないってくらい、走って走って、走りすぎてヘロヘロになった皆その中でもカイトとミツノブは本当に動けなくなる一歩手前までいきまだまだ緩める事は出来んぞと、ミナト、ユウトが交代投入され、絶対勝つんだと、もう、全身全霊を込めてバッチバチに戦ったそんなゲーム。ラスト3分は正に、これと、何ら変わりない状況だったと思うそして迎えた終了のホイッスルもちろん喜び溢れる瞬間ではあったただ、余力0なんで、選手達は、走り回って喜ぶ力すら無かったように見えた掴み取った舞台U12ジュニアサッカーワールドチャレンジ20262026年8月21日〜24日@千葉県11人制夏場の暑さを考慮し、全試合16:30以降の実施出場チームは素晴らしいチームばかり。早生まれの中学1年生も参戦している舞台個人参加ではなく、単体の街クラブとしてこの大会に出場出来る事をこの上なく活かしていきたい。大きな目標が出来た。11人制は去年、現中1世代でも経験したけど、ほんと、面白い。そして、リベルタのサッカーは11人制の方が確実に発揮出来るのは分かってる。+3関わる人数が増える楽しみしかないな全員の成長が不可欠。全国大会に行って満足となるつもりはない本大会で優勝を狙ってるチームとの決定戦を勝ち抜いて参戦する想いを背負い、その責任は果たさないといけない。目指すは本大会優勝だ。続いて自分が出来ることは、負担が大きくなる費用面を少しでも軽減出来るように動き回る事かなやった事はないし会社として許可が出るのかも不透明ただ、何でもチャレンジしてみてってやつだまずは、アイデアを形にして、企画と稟議をグッドコーチと詰めていこう頑張る時はいつも今誰かの為に頑張れる人間であれという事で、多分難しい案件なんで、期待しないでお待ちください笑ではまた

    気合いと根性