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  1. o.jp『ありがとワールドカップ優勝国!!』次男たち、2度目のアルゼンチン武者修行が終わりましたまずはこの場を借りてお礼申し上げますこんなに素晴らしい環境をご準備頂いたワ○タケの皆さま、津○さん本当にあ…ameblo.jp『いつもありがとうございます!!』次男の誕生日、毎年家族が祝えないのでチームでお祝い頂き誠にありがとうございますこんなこと、当たり前じゃない誰かが手配して準備してくれていることを忘れずに感謝し…ameblo.jpリーバイス 501 オリジナル ボタンフライ ストレート ジーンズ ストレッチ デニム (00501) ジーパン メンズ カジュアル アメカジ ブランド Levi's リーバイス501 大きいサイズ 送料無料 裾上げ無料楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}LEVI'S リーバイス 501 Original Stay Zen Ltwt リーバイス501 Lightweight オリジナル ストレート デニム ジーンズ メンズ デニム メンズパンツ Levi's levis 501楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【返品交換送料無料】GRAMICCI(グラミチ)NN-PANT CROPPED(NN-パンツ クロップド)定番 ジャストカット オーガニックコットン クライミングパンツ ロングパンツ メンズ楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}グラミチ G ショーツGRAMICCI G SHORTS「G101-OGT」「G4SM-P123」ピグメントダイ グラミチ ショートパンツ ショーツ【日本代理店商品】サイズ交換片道無料!楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}GRAMICCI PANTS グラミチ パンツ クライミングパンツ メンズ レディース チノパン 大きいサイズ ゆったり テーパード ストレート 綿100% ストレッチ 伸びる 裾上げ アメカジ おしゃれ きれいめ 作業着 春 夏 秋 冬 黒 白 ブラック ベージュ カーキ ネイビー 【G102-OGT】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}Gramicci グラミチ リニューアル G ショーツ クライミング ショートパンツ オーガニックコットン メンズ レディース ハーフパンツ 短パン キャンプ フェス ボルダリング ランニング 登山 釣り G101-OGT 裾上げ不可楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【クーポンで13,860円】グラミチ GRAMICCI レギュラーフィットパンツ クライミングパンツ イージーパンツ ストレート パンツ キャンプ アウトドア フェス REGULAR FIT PANT GMP5-SJP01【gs0】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}

    次男 ドバイでのトレーニング!!
  2. 素晴らしいデータ‼️街クラブ魂
  3. フォルメッロ:押しつぶされて骨だけになったチーム。サッリは負傷者や出場停止でモッタ、タバレス、ロヴェッラ、カタルディ、テイラー、ザッカーニを欠く事になる。パトリックはグループでトレーニングを行っており、更なる評価は金曜午後の最終トレーニングで判明する事になる。もしパトリックが出場不可となる場合はバシッチが司令塔のポジションに入る。バシッチとデレバシル、ベラヤヌがMFの候補になり、プシボレクもデビューを狙う。ロマニョーリは出場停止から戻って来る。ヒラが万全でないためロマニョーリはプロウスゴーとペアを組む。SBは左にペッレグリーニ、右にマルシッチかラッザリが入る。しかし夏に退団するヒサイもチャンスを伺っている。GKは残っている唯一のフルラネットだ。アタッカーではペドロがスタメンとなり、オリンピコでスターターとして別れを告げる。CFではノスリン、ディア、マルディーニの選択で、僅かにノスリンがリードしている。彼らの更に後ろにラトコフがいる。右はカンチェリエリとイサクセンの競争になっている。ペドロの最終戦なんだから少しは入って欲しいよ。クルヴァは来なくても良いけど。マンダス:現時点ではボーンマスにマンダスの買い取り義務はない。ボーンマスは買い取りに際しての値下げ交渉を行おうとしているがラツィオはそれを受ける考えを持っていない。その為マンダスはラツィオに戻って来る可能性が高い。そしてそれはプロヴェデルの未来にも影響を与える可能性がある。ヴィラがEL優勝してCL出場権を獲得したのでヴィラが最終節でシティに負けてリバプールが勝利してヴィラが5位に落ちた上でボーンマスが6位をキープ出来れば6位のボーンマスもCL出場権を得られるはずなんですけどね。今はそれに期待するしかないですね。もし戻って来るようなら多分1800万で売れることは無いでしょうからモッタ、マンダスで競争させながら併用して、来夏にどっちか(恐らくマンダス)売却する、って方向にするんですかねぇ。

  4. ができず。まだまだボールと自分、そして味方だ。ゴールという目的地にいくために相手を動かし、スペース(ある、なし)をどう見つけて使っていくか。清水(コルヴォス)からカーニック(エスフォルソ)のゴールは美しかったですね。フットボールは、観ているものの予想を裏切る、思いもしないプレーが起こるから面白いから美しい。①1-0三浦(大豆戸)1-0オウン②2-1カーニック(エスフォルソ)森田(テェスティーゴ川崎)0-0①②0-0①1-0 鎌倉インテル三浦(大豆戸)②0-1 鎌倉インテル③2-0 大豆戸ウェストカーニック(エスフォルソ)中平(しらとり台)0-1 鎌倉インテル0-1 鎌倉インテル後半は、鎌倉インターナショナルさんと大豆戸west負けたくない相手と初めてやる相手と鎌倉インターナショナルさんは前線に非常に良い選手が並び、ゴールを脅かされるこちらも攻撃面ではチャンスは作ったがフィニッシュのところに課題あり充実した週末の活動を過ごせたのではないだろうか。さぁ2ヶ月が間も無く終わろうとしている。ようやく自分が出せてきた選手もいれば、慣れが悪い方向にいく選手もいる。ということでまだまだこれからです。頑張っていこう、

    久々にのんびりと
  5. にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/紅白戦、練習試合、メンバーが入れ替わり立ち替わり、僕自身それなりにプレーしていた。当時は、フォワードにこだわっていて、必ず点を取る自信があった。そんな中、監督からは「彼には可能性がある」の一言で最終メンバーに残った。それから、プレシーズンの試合が始まり、監督としては右サイドでの考えがあり、控えの右サイドハーフとして出場していた。僕のサイド側に監督がいるときは、めちゃくちゃ怒鳴られまくった笑それでも、点を取ったりして、監督にはフォワードをやらせてくれと言ったり、厚顔無恥とはこのことだろう。無知が故の生意気なだけで、深く反省している。監督も、点を取った時には、まぁいいだろぐらいでフォワードをやらせてもらったりした。いよいよブラジル全国選手権が始まるとき、プレシーズンでは、それなりに点を取っていた僕に、マスコミは「和製ロマーリオ」と紹介した。訳すと、「日本のロマーリオが、1994年ブラジル全国選手権でポルトゲーザの武器になる」向こうのニュアンスでは、和製ロマーリオが今大会のチームの秘密兵器になるだろう、かな。最終メンバーには残ったけど、苦しい、悔しいしか思い出はない。控えのまま、結局、秘密兵器として秘密で終わった笑後にブラジル代表として活躍したゼマリアは、最終メンバーに残れずに移籍したし、ブラジル代表としてW杯で活躍したゼロベルトは控えだった。他にもワールドカップにも出場したゼカルロスや、後にブラジル代表選手にもなった選手たちがメンバーに残れなかったり、本当にレベルの高い中で、素晴らしい経験が出来たことは間違いない。結果が出なかったことはプロとして痛恨の極みだが、しかし、僕の一番重要なことは、僕自身が上手くなれたか、成長出来たかが基準にあったから、もっともっと上手くなりたいの思いが強くなった。

    生い立ち24
  6. 備》○チームとしてボールを奪う狙い○1人の選手としてのボールの奪い方○準備と予測○攻守の切り替え○ハードワーク○強度ここに関してはずっと求めてきているところだが、この日は特に体現してくれたと思うし、みんなが意識してくれていた!😆色々なフォーメーションがあるけど、意識することは全て同じ。○どこにボールをいれされるのか○どのようにスライドするのか○どこでボールを奪うのか守備のことは口うるさく伝えます!笑攻撃のところもこれからもっとレベルアップしていこう👍そしてTM後、みんなでRUNトレ🏃‍♂️みんなの気持ちがとてと伝わった😁😁ただ、きついトレーニングもとても大切。その1歩が、勝敗を分けるかもしれない。しんどい中で踏み出した1歩がピンチを防ぐかもしれないし、得点が生まれるかもしれない。大事なときにその1歩がでるように、みんなで頑張って、自分でその1歩を踏み出そう👍👍今の積み重ねが1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後、半年後、1年後と未来を変える。小さいことからどんどん積み重ねていこう👍1日1日無駄にしないよ。フューチャーリーグまで、本当に無駄にしないよ‼️保護者の皆様5月30日にパッションが、6/6にエスペランサがフューチャーリーグ開幕します!10期生としてW昇格できるように、選手×スタッフ×保護者の三位一体となり頑張りましょう❤️‍🔥引き続きよろしくお願いいたします!金森

    5/17(日)・U13E・TM
  7. い大事なものでしたゴールデンウィーク最終日の渋滞にハマれば、一体、何時に帰宅になるのか不透明。そんな懸念材料もあって、仙台遠征は見送ろうと心に決めてDAZN観戦に気持ちを切り替えていた中、前乗りしているサポさんたちのSNS投稿を見ていると、「駄目だ、行くべきだ!」とコペルニクス的転回で、急遽、仙台遠征を決意。自宅を試合前日の深夜11時40分に出発。出発して直ぐに、チケットを購入していないことに気付き、その場で購入。当日価格になる前に購入することができました。国道4号線をひたすら北上する下道遠征。ユアテックスタジアム仙台の近く、最大料金700円の駐車場に滑り込ませるとまずは仮眠。30分程度の仮眠でスタジアムに向かうと、待機列にはサポさんたちの姿はなく、ちょっと拍子抜け。それでも、少し待つと、続々と黄色いユニに身を包んだサポーターがやって来ました。連敗脱出は仙台戦で。その想いで臨んだアウェイ戦は、先制点を奪うものの前半終了寸前のところで同点とされ、後半に突き放され。悲しいかな、PK戦での敗戦2回を挟んで、5連敗となってしまいました。前節のモンテディオ山形戦から、3選手を入替えて臨んだ試合です。GKは猪越選手から川田選手へ。DFは岩﨑選手から内田選手へ。ボランチは永井選手から食野選手へ。連戦による疲れを考慮しての選手起用なのかもしれませんが、怪我人が多く出ている現状からしても、ターンオーバーの人選にも苦慮する苦しい事情がチームにはあります。それでも、起用された選手は期待に応えてくれています。戦えているのは明白で、どの試合でも互角がそれ以上の内容で期待が膨らむ面白い試合を見せてくれています。それでも、結果がついて来てくれません。内容が良いのに勝点がなかなか積み上げられないのは、選手もそうですが、サポーターとしても悔しいですし、モヤモヤが晴れません。先制点を奪う試合が多い中、勝ち切れず敗戦するという事実。如何に、守備に脆さがあるかが見えて来ます。得点を獲りに行っている以上、守備強度が落ちるのは頷けますが、ただ、失点が多過ぎるという点は改善すべき喫緊の課題です。守備強度をもっと上げて、攻撃強度は最低でも維持して。簡単に言えることですが、これ、実践するのは相当に難しいことだと思いますし、起用できる選手が万全でない以上、相当な時間を要するのではと感じています。試合の分岐点は、2箇所あると思っています。まず、1つ目。追加点を奪うべく相手ゴール前で入りそうで入らなかった場面。仙台の必死の守備が光ったとも言えますが、意地でも押し込んで欲しい場面でした。あそこで追加点が奪えなかったこと。当然ですが、奪えていたのなら、栃木SCはかなり優位な状況で試合を進めることができました。次に、2つ目。前半終了間際の痛恨の失点。守備に緩さが出たように感じました。執念で押し込んだ仙台の攻撃が良かったのは当然なのですが、この失点は、防げていたと確信めいたものがあります。失点した時間帯も非常に悪く、仙台に勢いと、少しの余裕を与えしまったと思っています。特に、この2つ目として挙げた前半終了間際の失点は、試合の大きな分岐点になったと思っていますし、勝点3を奪うためには、絶対に奪われてはならぬ時間帯での失点でした。【結果】ベガルタ仙台 2-1 栃木SC前半 1-1後半 1-0【会場】ユアテックスタジアム仙台【得点】前14 近藤慶一(栃木)前46 岩渕弘人(仙台)後13 中田有祐(仙台)【栃木SC警告】前19 柳 育崇(累積3枚目)※次節、出場停止前32 食野壮磨(累積2枚目)【栃木SCスタメン】GK 川田修平DF 柳 育崇DF 阿部海斗 → 川名連介(後11)DF 田畑知起DF 内田航平 → 田端琉聖(後0)MF 大曽根広汰MF 堤 陽輝MF 杉森考起 → 永井大士(後11)MF 食野壮磨 → 矢野貴章(後38)MF 中野克哉FW 近藤慶一 → 庄司 朗(後42)【栃木SCリザーブ】GK 櫻庭立樹DF 田端琉聖 ← 内田航平(後0)MF 佐藤 祥MF 永井大士 ← 杉森考起(後11)MF 吉野陽翔FW 川名連介 ← 阿部海斗(後11)FW 庄司 朗 ← 近藤慶一(後42)FW 矢野貴章 ← 食野壮磨(後38)FW オタボー ケネス【審判団】主審 : 上田益也副審 : 荒上修人副審 : 高橋 悠【入場者数】14,674人【天候/気温/湿度/風】晴/22.5℃/45%/弱風【第15節終了時順位】9位試合を裁いたのは、J1を主戦場とする上田益也主審。個人的には好きな方で、接触でのファウル判定に疑義の少ない主審さんです。記憶違いだったら申し訳ありませんが、栃木SCの試合を担当するのは、2024シーズンの栃木県グリーンスタジアム、第32節での鹿児島ユナイテッドFC戦以来です。その試合では、試合終了間際に南野遥海選手がエリア内で倒されたとPK判定で栃木SCにとって救いとなるジャッジを下した主審さんです。この試合でも、スムーズな笛でストレスはありませんでした。試合終盤に笛が多くなったような印象も受けましたが、それだけ、互いに勝利のために激しく行くプレーが増えたことによるものだったのでしょう。栃木SCがJ3というカテゴリにいるときに主審として笛を吹くとは驚かされました。試合の立ち上がりは栃木SCペースで、この試合でも先制点が奪えるのではと期待がありました。その流れを相手に渡す前に先制点が生まれていますが、決めたのは近藤慶一選手。栃木SCの背番号9が、百年構想リーグで2得点目を奪ってくれています。これで、背番号9の呪縛から完全に解き放たれたはず。次節、ブラウブリッツ秋田とのホーム戦でゴールを決めてくれるようであれば、覚醒モードに入るのではと期待が高まります。左サイドからの素早い攻撃と、見事なクロス。そして、それに合わせた近藤選手。栃木SCの攻撃が綺麗にハマっています。勢いを持ったまま2点目がかなり近づいた攻撃を展開していますが、仙台の守備が必死にクリアして得点ならず。ここで決まっていればと、どうしても言いたくなってしまうほどに、決めたい流れの攻撃だったのです。流れが仙台に傾き出したと感じたのは、ボランチの食野選手が警告を受けてから。当たりの強度というか、寄せの強さが小さくなったように見えました。中盤の覇権争いで仙台が優位にたったように感じましたし、この辺から、攻撃よりも守備の時間が増え始めています。ちょっとオープンな展開にもなってしまい、守って、攻めての繰り返しになっていますが、失点が多いチームにとっては歓迎するには行かぬ展開でした。それでも、何とか前半は無失点で乗り切り、ハーフタイムで修正すれば勝点3に近づけると思った矢先のこと、仙台の岩渕選手が執念で押し込み、アディショナルタイムに失点するという痛い事態を招いてしまっています。仙台にとっては、この得点は、この試合で初めての枠内シュートでした。後半、頭から内田選手に代えて田端選手を入れています。連戦での疲労を考慮してのことなのか、攻守のバランスを気にしてのことか、その辺は分かりません。個人的には驚きの交代で、攻撃面で良さを出していただけに、ちょっともったいなく感じたのです。食野選手を下げて吉野選手か永井選手。これが一枚目の交代だと思ったのですが、予想は的中せず。食野選手が下がったのは後半38分で、代わって入ったのは矢野選手でしたが、この辺は、同点とすべく攻撃の層を厚くするための交代ではあったものの、攻撃のリズムを生むには至っていません。全体的に姿勢が前に向いたのは良かったのですが、守備の背後がかなり手薄になっていて、攻撃からボールを失い、広く空いた最終ラインの背後を狙われることも多くなり、守備の時間が増えてしまっています。やっぱり、後手に回ると苦しいと感じましたし、それでも、戦える選手で戦う必要があるのも事実なので、その辺に歯がゆくなるのです。守備に関しては攻撃よりも修正がしやすいと聞いたことがあります。そう簡単には行かぬでしょうが、まずは、その守備の修正は絶対的に必要なチーム状態ですので、2026-2027シーズンに向けて大きく手を加える必要がありそうです。追加点を奪われてしまった守備は、守備連係が乱れたことが要因だと思っています。サイドに流れた際、寄せがちょっとルーズに感じたこと。クロスに対し、ターゲットの選手の前に入れたまでは良かったのですが、足でクリアできずに、後ろの中田選手に合わせられてしまっています。GKの川田選手が怒った仕草を見せていますが、それだけ、クリアできた守備だったはずです。仙台のスピード感ある攻撃が素晴らしかったのも事実ですが、それでも、クリアできたのではと思っていますし、DAZNで見返した際も、やはりそう思えました。同点としたい栃木SCは、ボールを持つ時間も増え、意外と冷静に戦えていましたが、クロス精度とシュート精度が噛み合わず、なかなか決定機を作れませんでした。その中、ボールを奪われてカウンターを喰らうこともあって、守備の時間が増える場面もありましたが、これまでのチャンスを作れていない時期から比べても、かなりチームとして成長していると思いますよ。得点を奪った近藤選手の活躍も良かったですが、個人的には、ボランチでプレーしていた堤選手の存在が大きかったと感じています。中盤での寄せが早くて強度もありました。食野選手との息も合っていて、なかなか良いボランチコンビに見えました。前への意識も高いことから、ボールを持つとワクワク感があって、視野も比較的広いように感じますので、今後がとても楽しみになります。現状、米山監督のボランチ1番手に思えます。今度も、スタメン起用が続くはず。吉野選手とのコンビも見たいところですが、次節は、何となく、永井選手とコンビを組むようか気がしています。GKはここに来て入替えながらの試合ですが、どの選手も切磋琢磨しながらスタメンを狙う状況にあるようで、これは良いことだと思います。個人的には、セービング面から鹿野選手を推したいところですが、次節のスタメンは櫻庭選手になるような気がしています。まあ、何れも予想であって、何の根拠もないんですけれど。試合内容はそう悪くはありませんでした。守備に脆さがあったものの、良く戦えていたと思います。主力選手の離脱が多い中でこれだけの戦いができるのです。監督の采配というか、指揮力に難ありという声も何となく聞こえて来ましたが、いやいや、今のチーム事情にあって難しい舵取りながらも、良い方向に向けて導いてくれていると思いますよ。百年構想リーグが終わり、新シーズンに向けて数名の選手が入替るのは確実だと思いますが、できることなら、現選手が全員残っていて欲しいと願わずにいられません。ただ、現状からすれば、守備の補強は急務なのかもしれません。選手が揃ってはいるものの失点が続いていることから、それは避けられないことだと思います。帰りは高速利用でどこにも寄らずに帰宅。懸念していた渋滞は少しもなく、午後8時にはお風呂から出ています。予想したよりも多くのサポーターが遠征して来ていました。それを見たとき、迷った結果、遠征して良かったと思っています。試合には勝てませんでしたが、少しも後悔はありません。牛タンもずんだ餅も、仙台名物は食べることなく、観光もない、本当にスタジアムで試合を観るためだけの遠征でした。現地で良くしてくれた皆さま、近くで応援し、得点のときは一緒に喜んだ皆さま、本当にお世話になりました。お陰様で楽しい遠征になりました。また、どこぞのスタジアムでも良くしてください。押してください。にほんブログ村

    百年構想リーグ第15節 vs.ベガルタ仙台(ユアスタ)<その1>
  8. 2025/26シーズン〜〜補強を振り返って、その1〜〜今シーズンの「移籍・補強」について振り返ってみたいと思います。IN〜〜夏期移籍〜〜チェルシーから完全移籍 GK ケパ・アリサバラガ(30歳)スペイン代表 £500万(推定)レアル・ソシエダから完全移籍 DMF マルティン・スビメンディ(26歳)スペイン代表 £5100万(推定)ブレントフォードから完全移籍 DMF クリスティアン・ノアゴール(31歳)デンマーク代表 £1000万+出来高200万(推定)チェルシーから完全移籍 右WG ノニ・マドゥエケ(23歳)イングランド代表 £4800万+出来高400万(推定)バレンシアから完全移籍 CB クリスティアン・モスケラ(21歳)スペインU-21代表 £1300万+出来高(推定)スポルティング CPから完全移籍 ストライカー ヴィクトル・ヨケルシュ(27歳)スウェーデン代表 £5500万+出来高860万(推定)クリスタル・パレスから完全移籍 攻撃的MF エベレチ・エゼ(27歳)イングランド代表 £6000万+出来高750万(推定)レヴァークーゼンから買取りオプション付きシーズンローン CB&左SB ピエロ・インカピエ(23歳)エクアドル代表 総額£4500万(推定)〜〜冬期移籍〜〜セント・ミレンFCから完全移籍 右サイドアタッカー エヴァン・ムーニー(18歳)スコットランドU-19 移籍金非公表ストーク・シティから完全移籍 CB ジェイデン・ディクソン(18歳)イングランドU-19 移籍金非公表OUT〜〜夏期移籍〜〜フラメンゴへ完全移籍 DMF ジョルジーニョ(33歳)イタリア代表 フリーセルティックスへ完全移籍 左SB キーラン・ティアニー(28歳)スコットランド代表 フリーボーンマスへ復帰 GK ネト(36歳)元ブラジル代表 レンタルバックチェルシーへ復帰 右左WG ラヒーム・スターリング(30歳)イングランド代表 レンタルバックローザンヌ・スポーツへ完全移籍 CF ネイサン・バトラー=オイデジ(22歳)フリーGDエストリル・プライアへ完全移籍 CF カヨン・エドワーズ(21歳)フリー移籍先未定 右WG ローマリー・フォード(19歳)フリーモレイレンセFCへ完全移籍 CMF ジミー・ガワー(20歳)フリーシェルボーンFCへ完全移籍 DMF ジャック・ヘンリー=フランシス(21歳)フリー移籍先未定 CMF サラー・エディン・ウラド=ムハンド(22歳)フリー移籍先未定 CMF イスマル・ウラド=ムハンド(20歳)フリー移籍先未定 GK ブライアン・オコンクォ(19歳)フリー移籍先未定 左SB エリアン・ケサダ=ソーン(20歳)フリー移籍先未定 左WG リース・クレアモント(18歳)フリー移籍先未定 CF ジャカイ・フィッシャー(18歳)フリー移籍先未定 左SB マックス・クチンスキー(18歳)フリーレアル・ソシエダへ完全移籍 CMF ザカリア・シュアイブ(18歳)フリーラツィオへ完全移籍 左SB ヌーノ・タヴァレス(25歳)£420万(推定)クルゼイロへ完全移籍 右WG マルキーニョス(22歳)ブラジルU-23 £250万(推定)ヴィジャレアルへ完全移籍 DMF トーマス・パーティ(32歳)フリーアヤックスへ完全移籍 右SB 冨安健洋(26歳)フリーLDアラフエレンセ(コスタリカ)へ完全移籍 左SB エリアン・ケサーダ(20歳)フリーヴェルダー・ブレーメンへシーズンローン GK カール・ハイン(23歳)エストニア代表 手数料非公表シュルーズ・ベリーへシーズンローン 右WG イスマエル・カビア(19歳) オランダ 手数料非公表ハンブルガーSVへ完全移籍 CMF アルベール・サンビ・ロコンガ(25歳)ベルギー 移籍金非公表ブラブランドIF(デンマーク2部)へシーズンローン GK ルーカス・ニゴール(19歳)デンマークU-19 手数料非公表ハンブルガーSVへ買取オプション付きシーズンローン 攻撃的MF ファビオ・ヴィエイラ(25歳)ポルトガル 手数料非公表ポルトヘ買取義務付きシーズンローン CB ヤクブ・キヴィオル(25歳)ポーランド代表 総額£2245万(推定)ノッティンガム・フォレストへシーズンローン 左SB&CMF アレクサンドル・ジンチェンコ(28歳)ウクライナ代表 手数料非公開ブレントフォードへ買取りオプション付きシーズンローン 右左WG リース・ネルソン(25歳)イングランド 手数料非公表〜〜冬期移籍〜〜クローリー・タウンへシーズンローン CMF ルイ・コプリー(19歳)イングランド 手数料非公表マルセイユへシーズンローン 攻撃的MF イーサン・ヌワネリ(18歳)イングランドU-21 手数料非公表グリムズビーへ完全移籍 CB マルディーニ・カクリ(20歳)アルバニア代表 移籍金非公表ダゲナム・アンド・レッドブリッジFCへローン移籍(2/26まで) CB ウィル・スイート(19歳)ウェールズU-19 手数料非公表アヤックスへ完全移籍 左SB アレクサンドル・ジンチェンコ(29歳)ウクライナ代表 移籍金£130万ブラックバーン・ローヴァーズへ完全移籍 左サイドアタッカー オスマン・カマラ(19歳)シエラレオネU20 移籍金非公表(年齢は移籍当時)昨シーズンは王者リバプールに大きく引き離されてしまい3シーズン連続2位に甘んじてしまった状況を打開する為に昨夏は超大型補強を敢行しチームのレベルを大きく押し上げる補強を行う事ができたと思います。では、まず昨夏の段階で個人的に挙げていた補強のポイントは以下の通りでした。1、決定力のあるストライカー2、司令塔タイプのアンカー3、第2GK4、火力不足の左サイドアタッカー5、左利きのCBの5つを挙げていましたが実際に行われた補強はそれだけに止まらずに各ポジションに実力差が少ない選手を2人づつ擁する布陣を完成させると言う目的のもと、今までにない積極的な補強を行ったのは少なからず驚きでした。まず最初は不在だった第2GKとしてチェルシーから13ケパを獲得しました。昨シーズンローンに出ていたボーンマスではシーズン通して正GKとしてゴールマウスを守り続けましたがローンから戻ってきたチェルシーでは構想外と言う状況が変わっていなかった事もあり£500万と言う安価な移籍金で13ケパを獲得する事ができたのはその後行われた補強の移籍金収支を考えますと非常に大きな意味があったと思います。次に獲得が決まったのが36スビメンディでした。その36スビメンディはここ数年追っていた事からもアルテタ監督からの評価が非常に高かったのは勿論ですがそのアルテタ監督にとっては元々アンカーのポジションには昨シーズンこのポジションを担っていたトーマスの様なフィルター役のDMFではなくゲームを操る司令塔タイプの選手を配置する形が理想の形だったのは間違いないと思います。よって36スビメンディの獲得はただ単に退団したジョルジーニョに代わる司令塔タイプの選手というだけではなくアルテタ監督が目指していた中盤の構成を完成させる上での最後のピースと言える獲得だったと思います。そしてトーマスの退団が決まるや否やブレントフォードから16ノアゴールの獲得を決めた取引も素晴らしかったと思います。クラブとしては昨夏で契約が切れたトーマスの慰留に動いていましたが諸々の状況により契約更新する事なく昨夏退団した為に昨シーズンアンカーを担っていたトーマスとジョルジーニョの2人を同時に失う状況になっていました。この様な状況もあり36スビメンディの獲得と共にこのポジションにもう一人補強が必要な状況の中でブレントフォードから16ノアゴールを引き抜いたのは素晴らしい補強だったと思います。16ノアゴールのこれまでのPLでの実績は言うまでもなく司令塔としてだけではなくフィルター役としても振る舞えるスタイルはDMF色の強かったトーマスの後釜としても申し分なく同時にPL初参戦の36スビメンディがPLのスタイルに速やかに適応できなかった場合の保険としてもPLでの実績がある16ノアゴールは申し分ない存在だったと思います。この後はサプライズの補強が続きました。まず最初はクラブW杯参戦中だったチェルシーから20マドゥエケを獲得したのは驚きしかなかったと思います。この夏は右の7サカに対して火力不足の左サイドが補強ポイントになっていましたのでその左サイドの補強に先立って右サイドが主戦場の20マドゥエケを獲得したのは多くのグナにとっては驚きだったと思います。実際、その右サイドは絶対的なエースである7サカと共に昨シーズンその7サカが離脱中にその穴を埋めた22ヌワネリの台頭もありましたので20マドゥエケの獲得は過剰な補強に見えていました。勿論、獲得した当初は20マドゥエケは左サイドでも機能するとアルテタ監督はコメントしていた様に左サイドでの起用も視野に入れていたのかも知れませんでしたが残念ながらチェルシー時代と同様に左サイドでは機能する事がなかった為に実質的に右サイドが主戦場になっています。とは言え、プレシーズンが始まると22ヌワネリは一貫して本職である右インサイドハーフで起用されていた事を考えますと元々22ヌワネリをインサイドハーフのポジションに戻すプランがあった為に20マドゥエケを獲得したのか?それとも20マドゥエケの獲得が決まったから22ヌワネリを本職のインサイドハーフに戻したのか?どちらが先かは分かりませんが少なくともプレシーズンの段階で既に7サカ&20マドゥエケの2人が右サイドを担う事は決まっていた様に感じます。とは言え、今シーズンも7サカはマイナーな怪我で何度か離脱してしまいましたが20マドゥエケはエースである7サカの不在を全く感じさせない活躍を観せていた事からもこの補強は大成功だったと言えると思います。同時に3モスケラの獲得もサプライズだったと思います。この夏は15キヴィオルが退団する可能性がありましたので同じCBでも補強のポイントは左利きのCBだったと思います。勿論、右利きの2サリバをバックアップする右利きのCBもスカッドには欠いていましたが右CBは12ティンバーや4ホワイトも対応可能でしたので右利きのCBの優先順位は左利きのCBに比べて低かったと思います。その様な状況の中で早々に3モスケラを獲得したのは当時は驚きでしかありませんでしたがその3モスケラもマイナーな怪我で何度か離脱した2サリバの不在を感じさせない活躍を観せ、同時に右SBでも十分に機能する所を観せた様にDFラインの穴を埋める大きな存在感を示したと思います。実際、当時の3モスケラはまだスペインのA代表に呼ばれておらずU-21代表段階だった事もあり移籍金も£1300万+出来高でしたがこの移籍金がとてつもないバーゲン価格だった事に気が付くのにはそれほど時間は必要なかったと思います。この後にこの夏の最重要補強ポイントだったストライカーの補強にやっと決着がつきました。最終的にはスポルティングCPから14ヨケレシュを獲得しましたがその14ヨケレシュとスポルティングCPの間で結ばれていたこの夏の移籍に関する紳士協定が反故された事で移籍交渉は何度も暗礁に乗り上げそうになりながらも最終的に14ヨケレシュ自身の給与の削減や代理人が手数料の減額を申し出るなど選手側の強い熱意もありその14ヨケレシュを迎え入れる事に成功しました。この14ヨケレシュの獲得と言うこの夏の最大の補強が達成された事でこれでこの夏の補強が終了するかと思われましたが開幕直後に29ハヴァーツが長期離脱する事が決まった事を受けて急遽10エゼの獲得に乗り出し速やかに獲得する事に成功しました。元々アーセナルのアカデミー出身の10エゼはかなり遠回りしましたがクリスタル・パレスでPLの舞台に辿り着きイングランド代表にも名を連ねる選手に成長しました。その様な10エゼは昨夏クリスタル・パレスを離れる事が既定路線となっていてスパーズへの移籍が秒読み段階に入っていたと言われていましたがアーセナルが獲得に動き出したと言う連絡を受けるや否やスパーズへの移籍交渉を中止しその足でアーセナルへ向かったのは言われるほど非常に迅速に移籍交渉はまとまりました。とは言え、10エゼは怪我で離脱した29ハヴァーツの代替案だったのか?と言う疑問は当初からあったと思います。開幕の時点で29ハヴァーツはCFの一人と考えられており昨夏の時点ではまだ左膝関節前十字靭帯断裂の怪我のリハビリ中の9ジェズスの状況を考えますとCFとしてプレー可能の選手を補強する方が理にかなっていたと思います。一方でこの夏の補強ポイントである左サイドの補強として10エゼを獲得した可能性もありましたがその10エゼは左サイドでもプレー可能とは言え本職はトップ下の選手ですので火力不足の左サイドの強化としてもパーフェクトな補強ではない様に感じました。勿論、昨夏に14ヨケレシュの獲得に成功しましたので今シーズンは29ハヴァーツを攻撃的MFとして起用するプランが元々ありその攻撃的MFとしての代替案として10エゼを獲得した可能性はゼロではなく結果的に今シーズン10エゼが最も輝いたのはそのトップ下で起用された試合だった事からも元々攻撃的MFとして10エゼを獲得したと考えた方が自然なのかもしれません。そして昨夏の移籍期間が終わる直前に5インカピエを獲得したのも完全にサプライズだったと思います。実際その5インカピエは完全移籍ではなくシーズンローンと言う形で獲得した様に移籍金収支的に投資できる予算はこの時点では残っていなかったと思われましたので8人目の補強が行われるとは誰も思っていなかったと思います。その補強資金が底をついている中で5インカピエの獲得を成功させたのが買取りオプション付きシーズンローンならぬ買い取らせオプション付きシーズンローンと言う形態だったのは有名な話でこれにより5インカピエの獲得に必要な支出を来シーズンの会計に回す事が可能になり5インカピエをスカッドに迎える事に成功しました。この5インカピエを獲得した事でキヴィオルに代わる左利きのCBとしてだけではなく左SBとしても大きな存在感を発揮しておりDFラインの左サイドの層と共に守備の強度も格段に上がったのは言うまでもないと思います。一方で昨夏に積極的な補強を敢行した事もあり冬の移籍期間では補強に動く事はありませんでした。実際、昨夏に約£2億5000万投資して構築したスカッドには2チーム作る事ができるだけのタレントを擁していましたので冬の移籍期間で絶対的に補強が必要なポジションはなく、仮に現在のチームを強化するにしても既存のタレントを上回るワールドクラスの選手がそのターゲットになりますがその様なワールドクラスの選手を獲得するだけの資金的な余裕も既に残っていなかったと思いますので現実的にも補強に動く事はできなかったと思います。結局今シーズンも多くの離脱者を出しベストメンバーを組めた試合の方が少なかったと思いますがそれでも大崩れせずに長い期間PL首位を守り続けCL決勝の舞台に辿り着いたのは昨夏の敢行した大型補強によりスカッドを充実させたからでありそう言う意味でも今シーズンの補強の評価は『90点』と考えます。残りの『10点』の不足分は怪我人が出ても耐えられるだけの充実したスカッドになり今やヨーロッパでNo1と言える守備陣をアーセナルは手にした一方で攻撃面での火力不足を解消する事は残念ながらできていませんでしたのでその部分の『ー10点』です。よって来シーズンに向けての補強ポイントはこの火力不足の攻撃面の強化がポイントになると思われます。・・・つづく。

    2025/26シーズン〜〜補強を振り返って、その1〜〜
  9. 5月6日(祝・水)スポクラ3年生大会
  10. シーズンチケット:ピサ戦のチケットはまだ2000枚強しか売れておらず、今後多少は増加するものの再びほぼ空の状態になるだろう。そしてこの流れは来シーズンにも続くことが予想される。そのためシーズンチケットに関しては過去最低だった2016年を下回る可能性もある。この年は開幕時点では11枚しか販売されず、最終的にも6000枚だった。このラインまで下がると昨シーズンと比較し約700万の損失が生まれる事になる。オリンピコが空になる状況はフラミニオ関係にとっても逆風になる。ランバウディ:「ロティートは何も無かったふりを出来ない。起業家は数字を考えますがサッカーは必ずしも1+1が2になるわけではないという事を知らなければならない。企業精神だけでなくファンへの共感性も必要です。人生でもサッカーでも感情が必要です。誰かが彼に違った人生観を開いてくれたら良いなと考えています。彼は攻撃されることを避ける為に攻撃する。昨シーズンより更に悪いシーズンを始めると分かっているのが気分が悪い。」ごもっとも。こっちも気分が悪いですよ。少なくともファンへの誠意を見せてどうしても隠さなければならない点以外は真実に近い話を示し、ファンに協力を仰ぐ姿勢を見せる事が出来れば今ほど事態が悪化しなかったでしょうに。

  11. ーム。という形で、サッカーへの意識を揃えることと選手達にとってそれぞれが成長できる環境作り】をすること上記のことを考慮し、このたび、11年目の選手達から【セレクション】を実施させていただく形てなりました。【体験会情報】●4期生.5期生.6期生.7期生.8期生.9期生.10期生の募集の際、7年連続定員に達しています。本当に有難いことです🙇‍♂️ 沢山の子ども達と出逢えたことに感謝致します!●セレクション形式という形となりますが、沢山の選手達にASGジュニオールに参加していただければ幸いです!⬇️平日TR参加可能日程⬇️◎毎週火曜日・水曜日・木曜日、体験可能です!※別途、後日、受付します。平日の体験希望選手は金城までご連絡ください!下記が募集の内容です。ご確認頂き参加のご検討お願い致します!【募集案内】ASGジュニオール・ジュニアユース2027年度新入生・11期生募集案内です‼️2027年度より中学生になる現6年生、ASGジュニオール・ジュニアユース11期生の選手募集を開始致します!【ASGジュニオール・ホームページ】https://asg-football.net【チームブログ】http://s.ameblo.jp/asgfootball/下記内容をご確認ください。沢山の選手にASGジュニオールの空気感に触れてもらい感じてもらい一緒にサッカーができればと想っています!宜しくお願い致します!【体験会&セレクションの日程】※日程に変更あれば随時連絡します。セレクション日程●第1回6/21(日)@Jグリーン堺F4.5.6.7.8体験&ゲーム→18:30-20:00クラブ説明会→20:15-21:00参加費1,000円⚠️クラブ説明会も選手・保護者の方一緒にご参加ください。※遅れての参加も可能。●第2回7/25(土)@キャプテン翼フィールド東住吉体験&ゲーム→18:30-20:00クラブ説明会→20:15-21:00参加費1,000円⚠️クラブ説明会も選手・保護者の方一緒にご参加ください。※遅れての参加も可能。●第3回8/22(土)場所と時間は後日案内。●第4回9/23(水.祝)場所と時間は後日案内。●第5回10/4(日)場所と時間は後日案内。※定員埋まり次第募集終了☑️予定。『2026年2月以降について』●2月から11期生の入会者でのトレーニングを開始します。まだ募集枠があれば11期生のトレーニングに参加し体験して頂く形となります。ご連絡ください。【クラブ説明会について】○必ずセレクションの合格・不合格に限らずASGジュニオールのクラブ説明会にはご参加ください。○都合が悪くてセレクションに参加できはい場合は平日練習に参加していただき、合否を連絡いたします。合格した選手は保護者様のみでもいいのでクラブ説明会にはご参加ください。【募集対象】現6年生が対象になります!2027年度の春から新中学1年生にあたる生徒。【募集人数】新U-13 (11期生)フィールド→33人前後募集。ゴールキーパー→3人前後募集。※セレクションにて集まったメンバーの意識やメンバーを観て早めに締め切る可能性もあります。【体験会&セレクションについて】☆上記の体験会には基本的には何回でも参加して頂いて可能です!☆入会意志の無い生徒の複数回の参加はご遠慮ください。1回は参加可能です。☆セレクション合格者に関してはASGジュニオールを第一希望選手は【優先枠】として入会枠を確保させて頂きます。合格者の返事の期日はセレクション当日にご案内させていただきます。【参加費用】●週末にある体験会の会場は参加費(施設使用料)として1人1,000円が必要です(人工芝の施設を予約)その都度、詳細は連絡します。●平日の練習参加も場所によっては会場費が必要です。ご連絡ください。【体験会・申込みについて】【担当コーチ】金城コーチ【連絡先】📞 090-6733-4169【メールアドレス】✉️ asgsoccerschool@gmail.com⸻【メール内容】件名:2027年度新U13セレクション参加希望本文① 氏名(選手名)→② ふりがな→③所属チーム→④ ポジション→⑤利き足→⑥身長→⑦体重→⑧自己PR→⑨ 保護者様連絡先→⑩ 体験&セレクション希望日程→⑪ご質問→上記の内容項目を記載してメール📩いただければ幸いです。※⑧の自己PRについてはなんでも可能です!《例》ドリブルシュートが得意です!など。【ご確認内容●11期生の入会受付を6/21(日)の1回目の体験会&セレクション終了後から合格者は申込書の受付開始!とさせて頂きます。メール📩または電話にてご案内させていただきます。●雨天の場合は人工芝でやる方向なので基本的に決行です!(暴雨の場合は当日の16時までにブログまたはホームページにアップ)☆活動内容、活動実績はブログまたはホームページをご覧ください。【クラブとしての環境整備】●マイクロバス🚌を2台保有!●ハイエース(ジュニオール号)を3台保有!●荷物車(ハイエース)を1台購入!※6月中旬に納車予定。☆選手の環境整えるために送迎は積極的に行っています。●大阪市塾代助成カード使用可能です!※クラブスタッフまでお問い合わせください。●ゴールキーパーいてます!【高校進路実績】充実した進路サポートを考え、選手・保護者様のサポート、選手が夢や目標に向かって頑張れるよう、進路も大切にしています‼️また一覧表は別途案内します🙆‍♂️ご質問やご不明な点がありましたら金城までご連絡お願い致します。宜しくお願い致します。ASGジュニオール代表・金城猛男

    【新U13(11期生)】ジュニアユース・体験&セレクションのご案内
  12. 5月21日