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ユノ起用の理由 「一気に好きになっちゃった」「人間として好きに」
はじめてユノが内田監督に会った時のエピソードなんか、その時のユノが目に浮かぶし、そのユノを見た監督さんの表情まで想像できて・・・内田監督のユンホ愛が大きくて感動しますカリスマ性、身体能力に加えて、人柄に惚れてくださった「一気に好きになっちゃった」「人間として好きに」「ナイスガイ」ユノへのオファー(『TOKYO BURST - 犯罪都市 -』パンフレットより簡単に抜き書き・・詳細は、劇場でパンフレットを買ってくださいね)<監督の言葉>韓国の素晴らしい俳優はたくさんいらっしゃるが、日本での知名度が高い、アクションができる、日本語が話せる、条件で探していくとユンホさんしかいなかった。お芝居もとてもよかった、あれだけのスターなのにナイスガイ、アクションも見事、現場でもいろいろなアイデアをだしてくれた<宮地プロデューサー>韓国でいくつものドラマに出演している、身体能力の高さもあいまって、ユンホさん以外の選択肢はなかった起用の理由内田監督の5/31の舞台挨拶から・・https://www.instagram.com/p/DY1M2WREvIK/?igsh=bmNqY2hrOThmdjhv嘉藤奈緒子(チューリップテレビアナウンサー) on Instagram: "🎬いよいよ5月29日(金)公開の映画『#𝗧𝗢𝗞𝗬𝗢𝗕𝗨𝗥𝗦𝗧-#犯罪都市-』(@movietokyoburst )去年6月に県庁や桜木町、城址大通りなど富山市中心部で大規模な撮影が行われ話題となった作品です!公開を前に、監督の#内田英治 さんから富山ロケのエピソードや映画の見どころなどをたっぷり伺いました🎤あす5月28日(木)のN6で貴重なメイキング映像とともにお届けします!!ぜひ…naoko_kato__ on May 26, 2026: "🎬いよいよ5月29日(金)公開の映画『#𝗧𝗢𝗞𝗬𝗢𝗕𝗨𝗥𝗦𝗧-#犯罪都市-』(@movietokyoburst )去年6月に県庁や桜木町、城址大通りなど富山市中心部で大規模な撮影が行われ話題となった作品です!公開を前に、監督の#内田英治 さんから富山ロケのエピソードや映…www.instagram.com↑この時のですね 訂正します➡やはり5/31の時のみたい・・何度もごめんなさい動画をお借りして文字起こしをしています赤字強調はわたしがつけていますhttps://youtu.be/KmG-R0vsaiQ?si=LcCMZgkuGbr0f7vG【舞台挨拶】『TOKYO BURST-犯罪都市-』内田英治監督/松岡ひとみのシネマコネクションvol.99@ミッドランドスクエアシネマ(2026.5.31 )ユノ部分の文字起こしを簡単にまとめました(省略している部分もあります)(水上さんの)相棒になるのが東方神起さんですよ。これスターですよ、大スターあれ、拍手まで出ちゃった。今日はいないの?すごい。スターですよね。ホントだ富山県庁でたぶん今もやってると思うんですけど、この映画の展示会やってるんですよ。この前行ったんですよ。そしたら、ユノのファンがもう何人もいて。交友を深めましたよ、ユノファンと。で、監督ちょっとユノファン舐めちゃだめですよ、みんな行きますから、と。(福士さんの体格の話から)ユンホさんもすごいですね。(細い感じがしますけど)いやいや、やっぱ胸元とかね、うん、めちゃめちゃマッチョですね(日本でも韓国でも)どっちでもめちゃめちゃ平均的に、カリスマ性のある人がいいんじゃないかとずっと探していて、そしたらもう東方神起じゃないの?みたいな。そのやってるジャンル、アイドルとか歌手とか役者みたいなあんまりこだわらないので、どっちかというと、存在感の出る人の存在感にこだわるんで、そうか、東方神起かと。で、実際に、彼PVで、何なら昨日も見せられましたよ。新しいアクションやってるPV (←これはなんだ!期待~)PVで結構アクションやってるんですよ。それを見て、アクション出来るんだと思って、で、テコンドーもやってる。で、なんかいろんな韓国に詳しい人に聞いても、いいんじゃないですかみたいになって、実際に会いました、一回。そしたら、日本のSMの事務所だったかな。その時にいきなりあのテコンドーの蹴りを見せてもらって。これはじめて言いますけど、怒られるかもしれない。あの結構狭い会議室で、ぐるんみたいな。お~って。キャラ面白いな、この人。で、一気に好きになっちゃって。もっとやっぱりこう、世界的なスターみたいな感じなのかな、と思ったら、なんかめっちゃ普通のお兄ちゃんみたいな感じ。ちょっと見てくださいみたいな。それで、プロデューサーたちも彼を好きになり、映画ってね、そういう部分があるんで、人間として好きに、やっぱ家族的な部分がすごく強いんで。それで、コンサートも行き、東京ドームかな、確か。で、人間関係をつくり、出演していただいたということです。たぶん、日本の映画はじめてだったと。すいません。ラブストーリーとかじゃなくて。一応、ユノファンはこうやって目を追いながら少し開けて観るっていう。でも、本当に彼は別に仕事をしたから言うわけじゃないですけど、ナイスガイですよ。本当にいい出演者たち、水上君もそうですし、ユンホもそうですし、本当に日本と韓国の両言葉がね普通に光っていて、凄くスムーズでしたし、続けてやりたいなと思ってますオファーを受けたユノ(『TOKYO BURST - 犯罪都市 -』パンフレットより簡単に抜き書き・・詳細は、劇場でパンフレットを買ってくださいね)プレッシャーはあった。ただ、偶然なことに『パイン ならず者たち』でご一緒したカン・ユンソン監督が、『犯罪都市』の1作目の監督さんで「絶対出た方がいい!」と言ってくださった。自分の知らない魅力を監督が・・・・(以下略 詳細はパンフレットで・・)

やっぱり帰国だった!グテ♡カップルだって~(*/ω\*)キャー!!

ジョングクInstagram story Q&A①

ジョングクInstagram story Q&A②※追記あり※