
28MAY.
カリカリのワッフル マネケン風
久しぶりにワッフルが食べたくなりいつもの半分レシピで作ってみた私が作るワッフルは2種類あって朝食用のソフトタイプとおやつ用にマネケン風今回はマネケン風の外側がカリカリの甘めのワッフルいつもは生地にクリスタルタイプのコーヒーシュガーを練りこむのですがストックがなかったのでココナツシュガー🥥を焼きあがってから上にふりかけました娘たちがいたら喜んでパクパク食べてくれるのになぁ〜っと娘たちのことが恋しくなりましたそれでは素敵な1日を
海外生活の静かな覚悟~子どもに支えられながら、親を想った夜
救急車で、別の病院へ搬送されることになった私。トーマスは、私を心配して、「一緒に行く」と言ってくれた。でも、この時点でもう夜中。しかも、手術の時間もまだ未定だった。だから私は、「トーマスには、一回家に帰って、少しでも寝てほしい」って思った。救命隊の人たちが、搬送用のベッドを準備している間、私はトーマスに、「手術の前には、必ず連絡するから、一回家帰って、少し寝ておいで」と言った。すると彼は、何も言わずに、その場を去っていった。でも私は、なんとなく分かっていた。この子がこんな風に、返事をしない時、私の意見に納得していないことが多い。だから多分、家には帰らないだろうな、って思っていた。ただ、なぜあの時、バイも言わずに去っていったのかは、私自身も意識が朦朧としていて、よく覚えていない。その後、私は救急車で別の病院へ搬送された。深夜の道路は、人っこ一人いなくて、静まり返っていた。そんな中、救急車の後ろから、ひとつのヘッドライトが見えた。私はすぐに気づいた。これはきっとトーマスだ。その後また見てみると、そのヘッドライトはいなくなっていた。別の病院まで車で10分くらい。ERのエントランスについたら、そこには既にトーマスが待っていた。後で聞いたら、トーマスは、救急隊員とナースが搬送先の病院を話しているのを盗み聞ぎして(w言い方)先回りして、途中で救急車を追い越して、病院で待っていたらしい。それで、私たちは、トーマスも一緒に、病院の中へ入っていった。深夜の病院は、驚くほど静かで、シーンと静まり返っていた。でも不思議と、私の心も、とてもピースフルだった。多分それは、トーマスがそこにいてくれた安心感も、あったんだと思う。だけど、それと同時に、ふと思った。私は、同じことを、日本にいるお父さんとお母さんに、してあげられない。何かあった時、すぐ駆けつけて、そばにいてあげることが、できない。それが、海外に住むということ。そう思った瞬間、急に胸が、ぎゅっと切なくなった。つづくたくさんの方から、コメントやメッセージをいただき、本当にありがとうございます。まだ今は、お返事を返す余裕がなく、こちらをもってのお返事になってしまうのですが、ひとつひとつ、ありがたく読ませていただいています。皆さんの言葉に、たくさん支えられています。本当に、ありがとうございます。インスタ フォローも嬉しいです♪国際恋愛・結婚ランキングにほんブログ村

指の手術をしました。1

そして夏になるとカナダではよくある事?