
20JUN.
LAも負けずに腐ってる
アメリカの腐ってる都市といえば、東はNYが筆頭。フィラデルフィアは麻薬でゾンビが溢れ、ミネアポリスは公金にたかるソマリア移民が溢れてる。シカゴはそこをホームタウンとするはずの汚バマに見捨てられてギャングや不法移民が毎日犯罪と人殺しに励む街。西の腐れ筆頭は、やっぱりサンフランシスコ? ここにパヨクの頭脳結集して悪いことを企み発信しとるからなぁ。シアトルやポートランドは同じ左翼の巣窟でも頭弱めが多い二流な印象。キチガイ市長を選んでマンセーしとる|ω◦) プッそしてロサンゼルス。ここはねぇ…気候のためか、カラッとしてパヨクもあっけらかんとしてる印象があるねん。雨の多い地域と違ってネチネチしてへんというか。どっちにしろパヨってるし、ホームレスからせっせと投票用紙を買い集めてるような、なんか間抜けさが朗らかな土地。で、LA市議会がまたクソ案件を出してきた。市議会と学校区委員の選挙に、市民やなくても投票できるようにしよう!ってなの。この市民やない人ってのは、詰まるところ誰でも投票OKて意味やねん。「誰でも」=「不法移民」こっわぁ〜(*´・д・)(・д・`*)ヒソヒソ市議会の決議案。「LAは移民たちが作ってきた街であり、135万人の移民が住んでるのに、ICE(不法移民を逮捕する連邦職員)が街を脅かしてる。移民の声を結集するために移民たちにも投票権を!」などと意味不明なことをあれこれ言うとる。こいつらの何がムカつくかって、正規移民と不法移民を毎回毎回ごっちゃにして、まとめて「移民」て表現するとこ。こいつらが欲しいのは、不法移民による民主党への投票やん💢正規移民の脳みそある人間は、不法移民を幇助する民主党なんかに投票せえへんで。正規移民としてのステータスを維持するのにむっちゃ手間暇お金かけて法律違反せえへんように気も使って、で生きてきてる。参政権を持つ市民権を手にいれるには、さらなる関門を突破せないかん。参政権こそが市民権取得の醍醐味。それをクソみたいなクズ犯罪者たちに堂々とほいほい配って歩くためとか、ほんっま、人をバカにするんも大概にして欲しいわ💢ますますLAには行きたく無くなる…。不法移民に血税注ぎ込んで票田として擁護する前に、凸凹な道路を修理しろ、クズめ。ところで、先日の記事『W杯サッカーに見る多様性』に関係したわかりやすい写真がXにアップされてたのでシェアする( ̄▽ ̄)サッカーのフランス代表チーム。たった66年ですっかりフランスも塗り変わってしもたなぁ…。1960年なら義父母はまだ幼い少年少女。夫は影も形も無い。一方、悪いニュースばかりやない。悪いニュースばっかりのフランスやなくてアメリカね。そして同じ1960年代からの変化↓営巣するハクトウワシのペアの数は、1963年に417に減少して種の存続が危ぶまれたのが、1967年からの数々の努力(農薬の規制が一番大きい。あとは営巣地の保全)が実り、2007年には危惧種リストからめでたく外されて2020年には7万以上のペアが確認された。Big Bear山に営巣するハクトウワシ夫婦ジャッキー&シャドウの雛達は、すっかり成長(*´꒳`*)観察チームによると、どうやら今回は息子と娘らしい。それぞれルナとサンディと名付けられた。こうなったらもうカラスは巣を襲うなんてとても出来へん。うちが知るだけでも、ジャッキー&シャドウはこれで5羽の子供達を成長させてるから立派なもんよね。そういやうちとこの住宅街に、何年か前にハクトウワシが飛来したんを息子が友達と見つけてたっけ。増えてる証拠やろな(*´꒳`*)美しく気高い者が増えて、寄生虫は元の巣へ戻る世の中へと進んでいきますように不法移民と体脂肪を減らしたいおばはんに応援クリック↓ ↓ ↓ 人気ブログランキングへにほんブログ村★殿堂入り過去記事集のリンクはこちら。たま〜に更新してます。

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ローカル版スタバ?!
英国、陥落す
…件。これは今日見たカナダ人ニュース』のやまたつ氏が伝えてた(リンクは下に)。25万人てのは少なく見積もっての確実な数字とのこと。そしてイスラム移民てのは、この場合はほとんど(おそらく95%)がパキスタン系。まぁ、パキスタン男ってキチガイじみたことばっかりやってるから、全然驚かん。むしろ驚くべきなのは、自分たちの同胞の年若い少女たちが強姦だの人身売買だの拷問だの受けまくってるのに、それを見て見ぬふりし続けて来たブリカス男たち。『西洋の自死』でも早々に記述されてたのは、グローバル化を推し進め第三世界からの野蛮な人間を先進国に放流させるやつらの聖句は「人種差別反対」で、なんか知らんけど綺麗事大好きやからして、ブリカスたちは自分が「人種差別主義者」て批判されるんを異様に恐れる。せやから「パキスタンのキチガイが無垢な少女を強姦した。ムショにぶち込んでから強制送還しろ💢」という当たり前のことを言えずに延々数十年やて。アホ?フランス人よりもアホ?思い出した。ヘンリー王子がもっと若い頃にパキスタン人のことを「パキ」て呼んで炎上したっけな。ヘンリーもあの時は正気やったんやなwただね、パキスタン人って軽蔑されて当然な奴らやろ。正直者やから自分のブログでまた正直言っちゃった(*´꒳`*)あのあたりの人間って自分の思うようにならへん女性に強い酸性液体ぶっかけるのが得意技やん。しかも顔にぶっかけるから、わかってて人の人生破壊しとるやん。ちなみにうちの日本の元同僚が、(うちが日本にまだ住んでた頃)パキスタン男と結婚した。どうやら不法滞在になってたんやけど、日本女性と結婚することで滞在許可を獲得した。子供も生まれて幸せにやってんのかと思いきや、今現在その元同僚は心を病んでる。パキメン全員がクズとは断言せえへんけど、クズ率が非常に高い。そんな薄汚いパッキーズの卑劣なチンカス行為を批判することをビクビクして避け続けてきたブリカスメン。Great Britainを名乗るんは速攻終了すべき。勇敢で血の気の多いご先祖たちが聞いたら激怒するで。先月頭にうちは「民主主義が機能しなければ、暴力に訴える」て記事を書いた。→『英国民からの、最後通牒』この記事から1ヶ月後に、英国の北アイルランドでスーダン人が地元民を殺そうとした事件が発生し、当局の腰抜け対応に激怒した血の気の多い北アイルランドの人々が大暴れ。その前にも火種はあった。18歳の英国人学生ヘンリー・ノワクがインド人移民に大きな刃物でどすどす刺されて死にかけてるのに、やってきた警察は刃物持ってるインド人やなく出血で死にそうな白人学生を後ろ手に手錠かけるというSouth Parkでもテコンダー朴でも思いつかんような(゚Д゚)ハァ?な所業に及んだ。どないなってんの、英国警察ここんとこずっと、街中でパレスチナやイラクの旗を振るんはええけどユニオンジャックはアカンっちゅーて没収したりという、意味不なことやっとったけどな。何故にそこまでして茶色の暴虐無人を擁護せないかんのやろか。てなわけで、積もりに積もった憤怒が北アイルランドでまず噴出。今回はそんなところへ無垢な少女たちがパッキーズに性的虐待されまくること最低25万人という異常な数字の報告書が出された。警察側がとことん強姦・虐待事件を隠蔽しまくった結果、パッキーズが調子こいてやりたい放題やりまくった積み上がった魂の殺人が25万件。スターマーは裸にして逆さ磔けにして、英国原住民全員から石を投げつけられるべき。うちが提案する優しい死刑な。いや、このままでは生ぬるい。まずはパッキーズにお尻を掘らせてからやな。まぁ、英国がクソ左翼の思惑に流され、差別主義者て言われるんをビビり散らかして、第三世界の野蛮なクズどもを放流して、一番弱い者たちが虐待されるんを見て見ぬふりしてきたんやからな。笑うのが、そんなブリカス偽善者がトランプ大統領のことを「差別主義者」って後ろ指を指すこと。ドアホっ。アメリカに住むうちは、散歩時などですれ違う人にはこちらから挨拶する。おおむねお互いにニッコリで終わる。でもね、ちゃんと観察してるよ。変なやつはおらへんか、胡散臭い車がエンジンかけっぱなしで待機してへんか。ありがたいことに、保守市に住んでるんで、街中は綺麗で住宅街にゴミは無く、ポリスが巡回してくれてる。LAやったらこうはいかへん。日本に住む人たちは第三世界の思考を持つ人間に対して「話せばわかる」なんて絶対に期待すんなと警告しとこう。まともな人もいるけどその希少な可能性にすがっちゃあダメ。基本は生まれ育った土地の思考が染み付いてるやん。日本人が海外でついついお人好しになってまうのと同じね。今日の御言葉:差別と区別は違います娘を持つ身として激怒する正直おばはんに応援クリック↓ ↓ ↓ 人気ブログランキングへにほんブログ村★殿堂入り過去記事集のリンクはこちら。たま〜に更新してます。