みんなが見ている注目記事

  1. ロンドン(+イギリス南部の田舎)に住んでいます。身勝手な売り主に酷い目に遭わされたイギリス人の義母↓『身勝手な売り手』ロンドン(+イギリス南部の田舎)に住んでいます。現在、それぞれの事情で田舎の家に集結している我が家↓『義母の丁寧な暮らし』ロンドン+(イギリス南部の田舎)に住…ameblo.jpめげずに走り回り、何とかフラット購入の目処が立ってほっとして、みんなでお茶をしていたときの話題。この春、更なるダウンサイズのために義理の両親が売却した一軒家はイギリスの片田舎の海辺の村にありました。(これはイタリアの海辺)海が大好きな義母の希望で、この村に決めました。社交的な義母は良い友達もたくさん出来ましたが誤算は、詮索好きで性格が良いとは言えない人もそれなりに居たこと。なので、家を売りに出したときも覚悟はしていたのですがネットに売り家として掲載され、「SALE」の看板を家の前に立てる直前に意地悪なご近所さんに先手を打って売りに出すと知らせに行ったら、知ってるわ。ネットに掲載されたの見たわ。義母の車の出し入れ、来客の車を家の中から毎日チェックしているご近所さんなので(しかも様子を観察してどうしても知りたいことはメールで不躾に聞いてくる)不動産屋を呼んでいたこともそれがどこの不動産屋なのかまで把握済みで、掲載されるまで毎日サイトをチェックしていた模様。怖いですねぇ😂さらに、村のお店に買い物に行ったらほぼ面識のない人から家の中、綺麗に飾ってるわね。と突然話しかけられて困惑したり。(ネットで全て見たわという意味)田舎の詮索好きは、世界中どこに行っても同じなんですねぇ。なので、友達との別れは寂しいけれどあの嫌な詮索から逃れられるかと思うとせいせいすると語ってました。ちなみに、村の意地悪な人たちは足が衰えた義父のことで義母がどんなに困っていても知らん顔する人たち。そんな人たちでも、もし困っていたら義母は必ず助けてくれる人だと知っていても最後までとことん意地悪でした。​新天地では、一人暮らしになる義母。(離婚ではなく)ほぼ友人の居ない場所にあの年齢で新しい生活に飛び込みます。残り少ない自分の人生を自分だけのために生きたいという強い意思からです。ずっと誰かのために生きてきた彼女がもう自由になりたいと。新しい門出に幸あれと願います。⇩クリックして頂けるととても喜びますヨーロッパランキングにほんブログ村

    田舎の詮索好きは
  2. 日曜日は、ハンチャ待ちよ~♡
  3. 仕事 除湿機
  4. ならなくなった。私イギリスで20年アパレルをやってきたから特に、店に入ってきたお客様には必ずハローを言うし、買わないお客様であれ立ち去る時にはサンキューを言う。これはもう癖であって、必ず目をみて笑顔でハローが勝手に出てくる呼吸と同じようなものである。とはいえイギリス…店員さんがめちゃくちゃフレンドリーである時と、何か投げたろか…と思うほど無愛想で無視に近い接客にあたることもあるが、ポーランドの小売店には無駄な愛想がないというのが、私が受けた印象だった。だから未だ居心地は悪いままポーランド食材の店に行き、愛想もクソもない接客を受ける。そんな先日、夫が一人でポーランド食材を買いに行った。ハムやらチーズやら、とにかくめちゃくちゃ買ってきた。私は思わず「よう買えたな、あの通じひん雰囲気で…」と言うと、夫が「とりあえずコレ&コレ…&コレ」とひたすら指差していきながら買ったと言った。精肉カウンターのおばちゃん達はここに暮らしてはいるが、仕事では英語を必要とはしない。それゆえ、全然話せなくても生活できるのだと思うが、私など英語が話せない=頭が悪い という屈辱を味わい過ぎたおかげで、聞き返される事に未だ敏感になってしまう。おばちゃんを見習ってもよいのかも知れない。また、明日もカンパーニュを買いに行く。先日の娘のおやつ。後どれだけ一緒に過ごせるかわからない年頃の娘が愛おしくてタマラン私は、こんなもので気を引く。