みんなが見ている注目記事

  1. そう、大学生の時にドイツ語が。💧ドイツ語の先生は、もちろん単位はくれはった。🩷(笑)ただ、腐れ縁だったもう一人の独語先生。最初のテストで、満点近くとってしまった。これが、私の不幸の始まりに。さらに私は、たまたま、この先生のお父様とお友達?だった。同じ教会のドイツ語礼拝に行っていて、お知り合いだった。それ、知った時はぶっ飛んだ。匿名の一学生…でいられなくなり、人生の難易度が上がった瞬間。(笑)他にもすることがあったから、点数はどんどん下がってきた。それでも、7割はあったから単位はもらえると過信していたら…貴女はもっとできるんだから。単位はあげませんって。あなた基準で採点されてしまうやつ。💧そんな馬鹿な…。💧翌年は頑張って8割はあった。でも、ちゃっかり落とされた。理由を聞きに言ったら、出席が足りないって。えっ?!マジかよー!エジプトへ行くから、休学になりますと挨拶に行ったら、帰国したら教えてくださいと言われた。待っていますよと、そこは快く送り出してくれはった。でも、その後も全く単位をもらえず、最終年に…。今年、卒業します。単位を頂けますか?と聞いたら…卒業されるのですか。寂しくなります。と言われて、単位は出しますよ。卒業後もドイツ語で、分からなかったらいつでも来てください。と、言われた。単位は出してくれはった。ただ悪夢やった。何度も単位を落とされた夢をみたほど。これがないと、卒業できなかったから。(笑)

  2. 私がイギリスに来て働く場において、心を潰して受け入れなければならなかった事…それはスタッフ全員がやらねばならないが、かといって上司がやらず、そして上司もやれとは言わないが、やらんかったらめちゃめちゃになる仕事があるとして、我慢して我慢して結局私がやるやん…と自分にガッカリしながらやった事に対して、同僚らが「あの人がやる」認識を持ち、感謝なんか無くて当然であるが、それを平気で再びめちゃめちゃにして放置するという、根っこから嫌な事はしない主義の人間の多さと、そして結局それは一番上に立つヤツの能力と器、視野の狭さが問題であるも、しかし英国人で自信家、コミュニケーション能力に長けていたら役職にありつけるという、人事からして見る目のない不思議な採用方法の賜物である。感謝されたいとか、気が付いて欲しいからやるのではなく、放置し続ける方が胃に穴が開き、血尿が出るからである。しかし、そうは言っても50人に一人くらいの確率でそれに気が付き、黙ってやってくれる人が同僚にいたら大当たりである。神様のように見える。黙って嫌な仕事をすると、周囲が変わってくれる…と期待して20年経つ。あと20年待ったら変わるだろうか…

    コメントが盛り上がっています

  3. 羊飼い、弟子入り希望
  4. おかえりぃ~♡ 暑いね~