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  2. めていた。残る6割海外からの輸入分となる。財務省の貿易統計によると、最新データの4月のナフサ輸入量は前年同月比で47%減った。以前は輸入の7割ほどを…www.nikkei.com足りなければ、交通機関が動かなくて人も物も動きが止まったり、高騰で隠しようがないでしょう。食品はもちろんあらゆる物の供給網が圧迫され、物の値段はますます上がると思いますけどね。アメリカの専門家達はアジアほど困ってないので、ナフサ不足=肥料不足と捉え、むしろ食糧危機を危惧してますけどね。アルミニウム不足も世界経済に影響を与えてると言うニュースも出てますねメガネのレンズも作れなくなると聞いたので、老眼鏡を余分に作っておこうかなとも思ったり。。私が見た全ての投資のプロや経済学者も歴史学者も、この規模でこんな事が今までの歴史で起きた事がないから、誰も影響の規模を想像できてないだけだと言ってました〜〜。こうしたあらゆる不足が、現実生活で各人が無視できないレベルで感じられるようになるのは時間の問題でしょう。アジアは7月に石油備蓄も枯渇してくるそうです。末端の市民達も黙っていられなくなるレベルになるのは年内くらいでしょうか?だから尚更AIによる監視と配給制を紐つけての国民コントロールだけは急ピッチで進める感じですかね〜。元米政府高官で投資銀行家のオースチン市は長い事この国民コントロールに関して警鐘を鳴らしてきています。言動の全てが監視されプライバシーは無くなると言ってます。デジタルIDと銀行口座も含む全ての資産を結び付けてコントロールされると断言してます。その計画を世界的に政府が静かに動いているのを内部に居て知ってるから。こちらのデータ・サイエンスの博士は欧米で起きてる監視カメラと戦う市民らのニュースを取り上げて、一旦監視システムが導入されると元に戻れない難しさを語ってました。顔写真付きの身分証明となる物(マイナカードとか)全てで、各人の顔のデータは既に登録してあり、街に溢れる監視カメラで各人の行動データも日々記録されているとの事。アメリカは各人の車も同様に動きを監視されてるようです。こちらは彼らは常に君を見てるよと言ってますね〜。日本が「デジタルID=お財布」にしたい理由は、口座との紐付けの一手間を省く試みですね。国民全員の財布を握れば政府も思い通りに従わす事ができますもんね。『なんと、マイナカードがお財布になるらしい』将来的にはマイナカードがお財布になるみたいですね。少なくともその実験は福岡で行われてるようです。どこかのニュース見たのでAIに聞いてみたら、以下の回答でした:…ameblo.jpデジタルコントロールと世界的危機はセットと言うか、危機は利用されていると言うのが本質かもしれませんね。世界的に先進国でも配給制にならざる状況を作り、配給制が必要だからと口座とデジタルIDの紐付けを必須な状態にしていくつもりだから、この全ての不足を黙って見ているように各国政府のトップらは圧力かけられてるのかもしれません。お金より食料を確保できる方が強くなるのではないでしょうか。

    そして全て止まる
  3. 多少の違いはあれどイタリアはそろそろどの学校も夏休みに入ると思われます。何度もブログで書いていますが、イタリアの学校(小、中、高)の夏休みはだいたい6月10日辺りから、9月15日あたりまで。3ヶ月以上も夏休みがあるのです。共働きも多いイタリアの家庭。誰が3ヶ月ものあいだ、日中、子供をめんどう見られるの?しかも、イタリアでは法律で14歳未満の未成年を放置してはいけないことになっています。14歳まで留守番もできないのです。もし、定年退職した祖父母がいない家庭はどうするの?誰が子供を見るの?イタリアは確かに日本より長期休暇が取りやすいですが、会社員だと長く取れても3週間くらい。いや、十分長いですよ。でも、子供の夏休み3ヶ月なんて、全然カバーできないわけです。じゃ、みんなどうしているか?私の周りではおじいちゃん、おばあちゃんが山とか海とかのセカンドハウスに数週間連れて行く家庭が多いです。ま、セカンドハウス保持率の高さにも驚きですけどね。それでも、3ヶ月以上は山の家、海の家に滞在するのも長すぎます。あと、2週間~4週間くらいサマースクールに入れる人が多いです。このサマースクールも市が運営するものから、プライベートのスポーツや音楽や芸術のアクティビティが充実したものまでいろいろあるのですが、プライベートのサマースクールはなかなかのお値段。イタリアも全ての家庭が子供をサマースクールへ入れられる訳ではないし、全ての家庭が夏にバカンスへ行ける訳ではありません。毎年、毎年、毎年…夏休みがくる度に「今年はどうするか…。」と多くのイタリア家庭が悩んでいるというのに、どうして夏休みが短くならないのか!?って話を先日、中学校の教員をしているイタリア人ママと話していたんですが、彼女曰く…夏休みのサマースクールが"ビジネス"として大きくなりすぎていると。イタリアの学校の夏休みを短くすると、サマースクールビジネスで稼いでいる人たちに大きな損害が出ると。ま、確かに、それも一つの理由かもしれませんね。6月半ばから9月半ばまでの3ヶ月間。一年の4分の1ですから、多くの人の収入に影響するのは確かでしょう。夏休みが長いから、共働きの多くの家庭にとって、時間的にも経済的にも負担が大きい。しかし、反対に夏休みを短くすると、イタリア経済に打撃を与える可能性がある。うーーーーん💦難しい問題だけど、やっぱり3ヶ月と1週間の夏休みは私にとっては長いわインスタしてます。記事の下のブログ紹介のところにあるインスタマークを押していただくと、私のインスタが見られますので、興味ある方はぜひ!今日もKUROと町の写真を応援クリックお願いします↓ ↓ ↓ ↓にほんブログ村

    イタリアの学校の夏休みが短くならない理由