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  1. わった瞬間でしたねイタリアのラードの生ハムの中でも、特にこのコロンナータで作られる物が有名なのです。なので、かなり小さい村にも関わらず、ラードを売るお店、食べることができるお店は沢山あって、観光客も多いのです。私たちもお店に入って、昼ごはんにLardo di Colonnata のパニーニを食べました。ラードが口の中でとろける外の席で食べたので、目の前には大理石の山々。青空。そして、Lardo di Colonnata のパニーニ。美味しいわー最高だわーと思ったのですが…今年の4月で45歳になった私。ラードのパニーニを半分くらい食べたところで、胃がもたれてきた胃は頑丈なほうなのですが…。さすがにラードを沢山食べる年齢ではありませんね💧次回来たときは、少しのラードとパン、そして、他の料理にしようと心に誓ったのでした。だから、レストランに入るほうがいいかな。ちなみに、ラードは小さなブロックも買って帰りました。今は真空パックにして、時々、ちびちび食べています。それはやっぱり、おいしいカッラーラの大理石採掘場見学も、コロンナータでの昼ごはんと散歩も、とてもよかったです。胃はもたれたけど。充実した1日となりました。今年の目標である"家族といろいろな場所を訪れる"少しずつですが、実現していってますインスタしてます。記事の下のブログ紹介のところにあるインスタマークを押していただくと、私のインスタが見られますので、興味ある方はぜひ!今日もKUROと町の写真を応援クリックお願いします↓ ↓ ↓ ↓にほんブログ村

    45歳は胃にくる食べ物
  2. ノスウェスダー。こんばんは。今朝、起きたら家族LINEに大量のメッセージが入っていました。どうやら今朝方(日本時間)、実家周辺が停電していたらしいんです💦最初は、全然電気つかない。警報器は止めたけど。というメッセージ。台風の影響で停電が発生し、警報器まで鳴り出したみたい。でも、その後、停電時の蓄電池に切り替えできた。との報告。おかげで、最低限の電気は使える状態になったそうです。ところが、この時はまだ近所一帯が停電しているとは思っていなかったらしく…1時間後、お向かいさんが、停電してますかと訪ねてきたんだとか。どうやら近くの大木が倒れ、電線を切断。実家周辺20軒ほどが停電していたとのこと。ご近所さんからすると停電で暗いはずなのに、我が家は電気がついているように見えたため、「お宅は停電していないの?」と不思議だったみたいです。母も妹もまだ停電してたんだだから、いつまで経っても普通電力に戻らないんだね。と状況を理解したそう。そして、その後も蓄電池のおかげで大きな混乱もなく過ごせて、約7時間後の昼過ぎには無事復旧ちなみに蓄電を使用中も太陽光発電☀️はしっかり行われ、さらに蓄電されてました父からは、早めにいいタイミングでテストできて結果良好だね。とのコメントも確かに今回は思いがけない停電でしたが、蓄電池がしっかり機能することを確認できたのは良かったです。でも、まさかこんなに早く、太陽光発電と蓄電池のありがたさを実感する日が来るとはもちろん、停電そのものは起きないのが一番。今回の台風で被害に遭われた方々や、まだライフラインの復旧を待っている方々が、一日も早く平穏な日常が戻りますよう願っています🙏今日のJJ🐶どアップ

    一条工務店で実家を建て直す㉒ 停電で分かった蓄電池の実力
  3. パン焼けました~🩷ホッとする瞬間。(笑)いつものように食パンよ~🩷右はホットドッグ用。左は中にメルゲーズが入ったソーセージパン。冷凍して、今度ハンチャの間食に。✨おひとり様の間にお茶で一息、いや二息。(笑)下には土佐和紙を敷物に。キュン~🩷※今日は、すでに二度ご登場して頂いたので、休憩中の北村さん。✨僕、忙しいねんけど…💬って、言うてはったりして。せっかくなんで、ブルマンにした。レモンピールをお供に。えっと…二度あることは、三度ありますねん。(笑)↓北村総一朗『玄界灘を食う』さあ、いよいよ義弟の運転するレンタカーで、直方市下新入にある妻の実家の菩提寺、長安寺へと向かいます。途中、何としても、立ち寄りたい場所があり訪ねると、余りにも…ameblo.jpさて、仕事。『仕事 ばかでかモニター』うちの勤務地には、バカでかいモニターがある。これは、役所の宣伝用モニター。さて、今年は、サッカーのワールドカップ開催です。私が、あれでたまに試合を映したらダメ…ameblo.jp『仕事 他人事が…』さっきのバカでかモニターの話。他人事だった…💧『仕事 ばかでかモニター』うちの勤務地には、バカでかいモニターがある。これは、役所の宣伝用モニター。さて、今年…ameblo.jpDマネ君に聞いたら、あっさり…出席してください。君は現場目線で、出来ること、出来ないことを。僕は管理職目線で話を進めるから。私、聞いただけやのに。シクシク(/_;)

    パン + お茶 ついでに仕事…
  4. ~と思った。そうしイギリスに来て今私は50歳。我が子の同級生のお母さんの浮気が何件あったか…みんなヤるねぇ~とドラマを見るように楽しんでやり過ごしていたが、去年に友人夫婦が離婚。奥さんの浮気だった。ご主人が可哀想で気の毒で、会うのが辛かった。保護者の浮気とは全く違った。ご主人は痩せてしまい、最近やっと笑えるようになった。救いだったのは、2人いたお子さん…とは言え、もう高校生と社会人だった2人が父親に付いた事だった。社会人だった息子さんは来年結婚が決まった。母親は呼ばない意思を通す。当時高校生だった娘さんが母親の浮気のショックから高校に行けなくなり、大学を断念、最近やっと家から出てバイトが出来るまでになった。娘さんの希望で母親に会いたくないというのもある。そんな母親がうちの夫を通して「結婚式に出たい」申し出をしてきた。説得してくれと言ってきた。別れた夫が成人した息子と18歳の娘をコントロールしているのだと言ってきた。アホか…浮気は11年続いていた。11年は浮気のレベルなんだろうか…裏切り11年、反省0年、そうして出てきた言葉は人のせい。なのに11年浮気した男とは別れ、マッチングアプリで出会った男の家に住んでいると、聞いてもないが教えてくれた。メデタイ人である。肌寒いカーライルの6月に作る夏のサラダ。