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  1. 今現在イギリスでは、過去数年の中でも最悪ともいわれるインフルエンザが蔓延中で、ニュースでも連日取り上げられています(汗)実は家族の中で娘のララちゃんにだけ、無料で受けれるワクチンのお知らせが病院から届いたのですが、実施される日程に、1回目は高熱、2回目は水疱瘡になってしまい、ワクチンが受けれませんでした。水疱瘡も完治して、やっとワクチン希望の電話をしたら、もうなくなってしまったとのことニュースでもずっと話題になっていたから、「もうないかも」とは思っていたものの、実際本当になくなってしまうと、残念な気持ちに...トホホそこで個性派ママのクレアさんに、このワクチンのことを話したら、驚きの返事が...(汗)そしてインフルエンザの話から、なぜか個性派ママのクレアさんが体験した冬の苦悩を聞くことに...明日に続きますちなみに英語でインフルエンザは口語で「フルー(flu)」って呼ばれてます。「インフルエンザ」のフルから来てるのかな?日本ではマクドナルドを、マック、マクドと短縮したりするけど、イギリス人も短縮するんだな〜って思ったり他にも、イギリス生活や子育てしながら驚いたことを、過去のブログでマンガで描いてます。よかったらみてください( ˆᴗˆ )★過去ブログ:給食は◯◯の指!?(汗)★過去ブログ:謎のナナちゃん★過去ブログ:子供のランチどうしてる?(前編)★過去ブログ:子供のランチどうしてる?(後編)★過去ブログ:唯一の息抜きが...(汗)★過去ブログ:不思議な国民性?★過去ブログ:幼稚園で食べてる◯◯★過去ブログ:両手がダメなら...★過去ブログ:イギリス人が意外にできない日本人の◯◯?★過去ブログ:イギリス人ママ直伝「赤ちゃんが泣き止む方法」★過去ブログ:こどもの肌荒れの原因は...日本人だから!?★過去ブログ:指でわかる!うちの子の◯◯★過去ブログ:こどもの睡眠①ママたちの悩み編★過去ブログ:こどもの睡眠②衝撃編*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*このブログが単行本になりました★詳細はコチラです↓『こんなに違う!? イギリス子育て日記』妊娠期、赤ちゃん、3歳までの育児などを本のための書き下ろしページをたくさん入れて描いてますお手にとっていただけましたら幸いです。*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*イギリスで永遠に人気の物語といえば、ピーターラビットイギリスでは現代版「ピーターラビット」のアニメも放映してますが、かなりCGも使われててモダンですイギリスの幼稚園児たちにも人気です!DVDも日本のAmazonで購入できます ★Peter Rabbit [DVD] [Import]★Peter Rabbit: Christmas Tale [DVD] [Import]★Peter Rabbit: Spring Into Adventure [DVD] [Import]★Peter Rabbit Let'S Hop To It [Edizione: Regno Unito] [Import anglais]うちの3歳のララちゃんも大好きなアニメです昔ながらのピーターラビットがお好きなかたにはこちらもオススメです。★ピーターラビットとベンジャミンバニーのおはなし [DVD]★「フロプシーのこどもたちとのねずみチュウチュウおくさんのおはなし」&「キツネどんのおはなし」 [DVD]*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*˚*ْ✧ं॰*今日も見に来ていただきありがとうございます。いいね、コメント、読者登録していただいたみなさま感謝しております。励みになります( ˆᴗˆ )↓記事が気に入ったら、押してもらえたら嬉しいです( ˆᴗˆ )

    個性派ママに相談したら①
  2. スピードに厳しい国スイス
  3. 8年のバレンタインフランスNo.1のパスカルルガックの日本未入荷ショコラで決まり♪パリ ブログさていきなりだけどショコラティエは職人技なわけ。パリから1時間  パリ郊外のSaint-Germain-en-Laye サン=ジェルマン=アン=レーの街そしてショコラはワタシの様に繊細。Saint-Germain-en-Laye サン=ジェルマン=アン=レーの中心 商店街作るショコラティエが違えばチョコの口溶け感も味も全然違う。香りも違ってくる。滑らかさも全く違う。ショコラはめっちゃ繊細なお菓子でありデザート。ハッキリ言って大人が食うもんよ。そしてグルメが食べるもの。Saint-Germain-en-Laye サン=ジェルマン=アン=レーのラポスト(郵便局)広場ショコラの味もワカラン男共に配ったところでマジどーしようーもないわよねーあのショコラのウマさが分からない人は人生で一つ損しちゃってるってこと。とは言えワタシもパリに来て初めてショコラってうんまっ!と知ったわけ。そういう点で日本のチョコはまだまだ縄文時代ね。Saint-Germain-en-Laye サン=ジェルマン=アン=レーと言えば?知ってる人はショコラ通。。あ、今じゃじょーしき!フランスNo.1ショコラティエ パスカル・ルガックのお店フランスのショコラが美味しい事を知っている人はやっぱセレブミーハー人よりも先に行ってるわけよ。フランス フランスってうるさいなぁー日本のチョコでいいじゃん!カッコつけっちゃって。 って?馬鹿野郎!食ってから言いなさいよねー(笑)さてそのショコラ職人であるショコラティエご本人が作るからそのショコラは美味しいんだし個性があって楽しいワケ。でもよーくお店を見てるとお店にラボ(厨房)がないショコラトリーがある。お店にラボ(厨房)がない??ショコラティエご本人はどこ??じゃぁどこでチョコ作ってんの?でもそのラボ(厨房)が工場みたいに大きなシステムになってくるともうそれは職人さんが作ったチョコじゃない。それは機械が作っているショコラ。機械が作るものと職人が作るものが同じはずがない。七海さんもワタシも個人的に通ってます(笑)だって美味しいんだもんーーー!機械が作るものが職人が作ったモノよりも美味しいわけがあるはずがない。パスカルルガックはお店の下がラボ(厨房)彼自身がいつもラボに居てチョコやデザートを作っている。そして彼はお店から一時も離れない。(離れられない)コレコレ! キャラメリゼしたノアゼットナッツがめちゃウマ!ハマったら。。。抜け出せないかも。ワタシが一番大好きなショコラティエパスカルルガックはちゃーんと彼自身がラボでショコラを作っている。だからお店に行くとたまーに息抜きでパスカルが上のお店に出てくることがあるのよ。時々、お店で鉢合わせ(笑)あらーーパスカル~ ボンジュール 何の話してるかと言うと? 日本の美味しいバームクーヘンの説明をしてます ショコラは職人技。さじ加減で全く違ったチョコになる。ショコラティエご本人がラボで直接作るから個性もあり美味しいわけ。工場のように作る規模が大きくなればなるだけ職人の作る時間や手間の率が低くなる。こんな事、バカでもわかる事じゃない?ショコラティエだって人間一人で作るにも限界がある。そしてアシスタントを入れて数を作っても目が届く範囲にも限界がある。パスカルルガックも同じことを言う。自分が作るには限界がある。でも自分が作ったショコラ以外は出さない。そうやって職人が作ったチョコレートをショコラと言うのよ。パスカルルガックは人柄も優しいしめっちゃ穏やかな方。でもめちゃ頑固(笑)彼は絶対にサン=ジェルマン=アン=レーから出ない。パリにお店を出す気が無い。パリにお店を出せばいいのに!あなたのショコラを食べたいパリジャンが沢山いるのに!※サン=ジェルマン=アン=レーはパリから1時間ほどの郊外。※彼のお店に行くには片道パリから1時間半から2時間はかかります。パスカルルガックはサンジェルマンオンレを愛している。パリが嫌いなんだって(笑)日本にもタマにいるじゃない?東京が嫌いな職人さん(笑)そんな心優しいけど頑固なパスカルルガックのショコラの良さはショコラ全体の味。カカオが美味しい!!チョコが美味しい!!ではなく彼が作ったフランボワーズ味のショコラが美味しい 彼が作ったプラリネ味、ハチミツ味のショコラが美味しい。口の中で溶け出し一つになってカカオとフランボワーズの味が見事に再現されてくる。しかもそのチョコ(カカオ)がめちゃくちゃ美味しいときてるわけ!他のチョコと食べ比べるとハッキリとわかるけどだれもが唸っちゃった。やっぱ一番おいしい。感想を記入してる七海も そうですよねぇーやっぱ一番おいしいですよねぇー 今年フランスで最も優れているショコラティエという賞をパスカルが受賞(彼は2度目の受賞)事実上、フランスでTOPなわけ。フランスでTOPって事は世界一のショコラティエって事よ。だから誰もが言ちゃった。本当にパスカルルガックってすごいんだねー 食べ比べるとわかりますがホントすごいんですパスカルルガックそして本当に真面目デス(笑)その真面目さがチョコの味にも染み込んでるって感じ。ホント優しいショコラ。さぁフランスショコラティエ界のNO.1ショコラティエパスカルルガックからサロンドショコラには出していないフレーバーを特別にバレンタインコフレに入れてくれました!もちろん数量限定ですお早めに~ 日本のチョコ売り場の混雑の中買いに行くのが面倒だしイヤ!!でも愛はあるから手は抜きたくない 彼&ダーには世界TOPの美味しいショコラはプレゼントしたい!って方には朗報よー ★2018年Juliettaのバレンタインはこちら>>★2018年Juliettaのバレンタインはこちら>>

    2018年バレンタインはフランスNo.1のパスカルルガック日本未入荷ショコラ♪パリ
  4. ◎グローバル化モモカ◎
  5. ォのサラミですってイタリアはこんな風に土地土地で、食べ物が違うのが特徴です。昔、州が国だったので、日本の県違いよりも、食べ物も習慣も大きく違うことがあります。人のタイプも結構違うので、イタリアのある町で「この町、あんまり。。。」と思ったらぜひ、ほかの町に行ってみてください。きっと南北、中部、どこかで自分に合う街がある。。。。。に違いない。さて、今度は冷凍シリーズまいります。お魚さんも、日本の切り身の一体何倍でしょうという大きさで販売。上の方にある小さめの魚、日本のまな板1つ分くらいあります。わー、日本語だー♪と近づいてみたら「伊勢海老ハーフアンドクリーン」うーん、怪しい。片身で、すでに脳みそなど取ってキレイにしてあると言いたいのかと。箱の上の方を見たら中国語でした。なんだ、なんちゃって日本産か。イタリアでは珍しく、ブラックタイガー。   ライトが当たっている白っぽい袋ここのエビは比較的大き目でしたが、ピサの普通のスーパーでエビを買おうとすると、これはクズでは?というくらいのエビか、有頭エビ、殻付きエビもブラックタイガーと比べると小さいですし、実も小さめ。なので、ここのは、ピンク色のエビも比較的大き目でおお!と思ったらよその海から来たのばかりでした。わたくし、エビとかカニ大好きだからねー、すっごく食べたくなります。イタリア、ムール貝はめっちゃ安いけど、エビは高い。こちらは、良いエビさんたち。大きさもそろってこんな風に並べて売られています。わたくし、エビの脳みそ好きなんですが、のっぽは食べないの。のっぽ両親の家でエビを出してもらった時、わたくしの皿にエビの頭がゴロゴロ並びますスローフードのイメージがあるイタリアですが、イカリングの冷凍や、レトルトの冷凍も意外にいっぱいあるんです。これは、魚団子や、フィッシュバーガー。ブロッコリーを小さい房にして茹でて冷凍したものや、サイコロに切った野菜たちとブイヨンが一緒になって、お湯に入れるだけで野菜スープになるのとか。イタリア、共働きが普通なので(都市部はね)、冷凍食品もあります。ピザの冷凍の量がすごくてびっくりした記事もありましたなー。1週間おつかれさま!週末楽しんでくださいね☆ランキングが、イタリア生活と更新の大きな励みになっていますポチポチっと、いつも一手間ありがとうございます↓               ↓   本日は、「なんだこれ?」ページに「いいね」をありがとうございます インスタグラムやってます。レッツ・フォロー☆フェイスブック・インスタグラムをされていない方もご覧いただけます。

    イタリアにもあるもの、日本にないもの