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21JUN.
可愛いと嫌がっていた夫の言葉
スタッフの万びきで義務付けられた事
家のWIFIの名義変更が大間違い
無知な男の傲慢が招く凄惨な破滅
最新記事
食と育、そしてお母さん
2026年06月20日 00:09
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お庭ランチぃ~♡ + パン + 仕事も
昨日 23:18
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まさに邪悪:養子虐待・殺害
35分前
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ローマの街で。。。
母がイタリアにいる間に思い出せる限り3回スリ軍団に出会しました。1回目はナポリだったかな?私と母と同じ歳くらいの母娘だと思いますが、母親の方のジプシーが小銭を寄付してくれと近寄ってきました。最初は無視してたんだけど何度も私にしつこく聞いてきてそれでも無視をしていたら今度は娘が私の母にぴったりついてきたの。でもひっついてきた時にスカーフのようなものを腕にかけてそれを母の斜めがけしていた鞄あたりにかけてきたのでこれはスリをするなと思い、私は「彼女(母)を押さないで!年寄りなんだから転んだら危ないでしょう!」って大きい声で怒るように言ったの。そうしたら逃げていきました。あの女があまりにも近づきすぎてるので何かの拍子で体で押されるのが一番怖かったです。私ならともかく年寄りをちょっと押すと転ぶ可能性があるので。2回目はヴェネチアの路地を歩いていたらジプシー集団が近づいてきた。ジプシーってわかったので「お母さん、スリ軍団が来たから気をつけて」って言って母の肩を抱きました。そうしたら向こうのほうでイタリア人の男性が「スリがいる!」って大きい声で言ったので、やっぱりね。って思ってたらそのスリ集団は走って逃げていった。私たちをターゲットにするために来たのかはわからないけどなんか嫌な感じ。そして3回目はローマのバスの中でした。私は定期を持っているけど母のチケットをアップルペイで支払おうと思いバスの中でスマホを機械にかざしてたんだけどなかなか反応しなくて苦戦をしていたの。パッと母の方を見たらジプシー3人に囲まれてるじゃないですか!!!そして1人は手にスカーフをかけてナポリで見た女のようにスカーフを母のカバンの上にかけてました。私が「私の母に触らないで!」って言うと相手の女が「押さないでよ! 私は妊娠中なんだから」って言って大きなお腹を私に見せた。私は彼女に触ってもいないし頭に来たので「あなたこそ私の母を押さないでよ」「皆さん、ここにスリがいるから気をつけて」って言ったら次の停留所で降りてった。あー頭にくる!!!母のカバンのチャックはフックをつけておいたのでそう簡単には開けれませ。だからか?何も盗まれずに済みました。それでも頭にくる。まだ若いくせに口答えとか相手を落とし入れるような言葉がスッと出てくるってなんか怖い。皆さんもスリにはお気をつけください。クリックお願いします。↓人気ブログランキング
毎日がアウェーな? イギリス奮闘日記。でもなるようになる!(する笑)
…ありがとうございまイギリス🇬🇧はマンチェスターより愛を込めて❤️まちゃママですという事で(何が?)新しいパスポートを受け取りにロンドンまできた私『ロンドンまでサクッと弾丸日帰り♪( ´▽`)テクノロジーと共に生きる?』ご訪問ありがとうございます実は今我が家のキッチンを少し直してもらってるんです普通に(まぁちょっと使いづらいですが)キッチンで調理したりしておりますが1日も早く…ameblo.jp私みたいに年齢がいっている人程テクノロジーが必要だなというのを肌で感じた弾丸ロンドン日帰り旅行でしたがこの後もテクノロジーに大変助けられました(テクノロジーと上手に共存したいと思っている年寄りです)私がロンドンで今回行きたかった場所は3ヶ所(めっちゃピンポイントですが4時間弱で全て回れると踏んでましたなぜなら⓵と⓶はめっちゃ近くにあるから)⓵The National Gallery(学校の方の先生からの推薦でした)⓶ジャパンセンター(せっかくなので日本のものを買いたい)⓷ローダーのスタッフショップ(一般の方も入れるスタッフショップがあるんです)まずは📱携帯でジャパンセンターを検索そこまでの行き方もAIに聞けますここでランチを頂き椅子に座りゆっくり休む事ができました座った席から見えたのがこれえっロンドンってこんなに普通に日本の映画が見られるの『これ観ちゃおうかな?』と一瞬思いましたよお買い物はハヤシライスの素とお酒のみ(カレーのルーはマンチェスターでも買えますがハヤシライスのルーが例の韓国のスーパーには売っていないのです)荷物は最小限で私が次に向かったのは…ジャパンセンターから歩いて5分程の場所にあるThe Natinal GalleryThe National Gallery, LondonThe Nation's Gallery. The story of European art, masterpiece by masterpiece.www.nationalgallery.org.uk地下2階はメンバーの方&お金を支払った方のみが鑑賞できる作品があるのですがそれが毎回変わるそうですこんな素敵な場所に無料で入れるなんてさすがイギリス🇬🇧さすがロンドンまた絵の配置も素晴らしくてこういうアーチの向こうに大きなインパクトのある絵画が飾ってあります建物自体の部屋の天井の装飾も素敵いろんな作品を見て周りましたモネの部屋優しくて美しい色達私はここで係員の方から注意を受けました『リュックは前で背負って下さい』そうでしたここはロンドンリュックを後ろに背負って作品を集中してみていたらチャックを開けて中のものを取られかねないって事でした気を取り直して…私が面白いと思ったのがこの作品この絵の中の壁に飾られている作品もキチンと描かれているエセミニチュア好きの私にはとても面白く感じた作品私と同じでこれに魅せられた一般の方がこの作品の前に折りたたみ式の椅子を置きこの作品をずーっと眺めておりました(さすが自由〜。そういうとこいいよね)それからこの方の作品のディテールが素晴らしかったです(このエリアが一番見応えがありまして…近くにいってみたり遠くにいって同じ作品をみたりしてめっちゃ忙しかったです)こんなに昔の作品なのにいろんな技術を駆使している為か質感が素晴らしい洋服の質感だったり建物の質感だったり太陽の日差しのあたり具合だったり影の感じだったりどこまでも細かくずーっとみてられる美術の生徒さんなのかなその生徒さんが床に座ってある絵を見ながら自分でデッサンしておりましたちょこっと覗かせて頂きましたがすごい上手に書かれておりましたプロの卵なんでしょうね本当はもっといっぱい作品があるのですが私の独断と偏見で作品を選んでますのでこれが最後ですただただ美しい(我が家に飾りたい←買えないけど)花びらの一枚一枚にまでが細かく描かれておりましてこれもまた近くで凝視これら全てが無料で見られるイギリス🇬🇧の懐の深さよちなみに無料で鑑賞できるのは2階ですよ最後に行ったのはユーストン駅からも近い従業員でなくても入れるローダーのスタッフショップ(ここがたどり着くのに一番難しかったですこのショップの隣が大きなトレーニングをするときに私達も訪れるローダーのヘッドオフィスがあるんです行った事あるのに全然辿り着けず最後にはその近辺の写真を撮ってAIに行き方を聞きましたビバテクノロジー)ですが…残念無念結局欲しいものが見つけられずここでは何も買わずその後ちょっとロンドンの街を散策しまして…アイザックニュートンが住んでいた場所に今は図書館が作られています(歴史を感じるぅ)私が今回行った美術館は一つでしたがロンドンにはたくさんの美術館がありますこれもその一つロンドンは1日ではとても回りきれませんねとはいえ弾丸旅行中の私明日はお仕事ですし我が家のキッチンの様子も気になる早めにユーストン駅について早めの晩御飯を食べて帰りに備えますそりゃやっぱり寿司だわなロンドンって本当にお寿司とかを気軽に食べられますねいいなぁ帰りも行きと同じように帰りの電車に関しても携帯が私に必要な情報を随時私に教えてくれますので必要以上にストレスを感じる事もなく気分よく電車に乗車(帰りの道中はキッチンの事で何度も電話をしたのでずーっと座ってはいられませんでしけどね=寝られませんでした)マンチェスターの駅からトラムが出てくれているんで帰るのも本当に楽ちんでした(やっぱりマンチェスターの方が涼しいわ➕なんか、あぁ地元に戻ってきたわ感を味わえました)帰宅したのが夜の10時半過ぎすぐにシャワーを浴びて翌日に備えました今度ロンドンに行くときは2日間以上はとらないとだなって思ってます息子達もJもいないおひとり様時間こうして大変有意義に過ごせました因みに今は地下鉄の支払いも全てデビッドカードで行けるんで本当に助かりました(結構な額になった時点で一日パスみたいな値段に切り替わってくれます!賢いよねぇ)
ロンドンあれこれ
今日、最後の一発。仕事では、誰もなんの予定も次に入ってないから、アクセクしてない…。💧金曜日やのに。だから、休憩を挟むことになった。ここで、ある女性が文句言った。冷たいリフレッシュメントの飲み物がないって。私の落ち度らしい。(笑)えっ?皆がダラダラしてるから長引いたんやんか。と、心の中で思いながら…予定時間を大幅に過ぎたんで、用意はしてないと言った。暑い日なんで、皆さん、各自ご持参してますし。アドバイザー君のミーティングなんで、今から冷たい飲み物を注文するか聞いた。庁内カフェなら、すぐに調達できるからと、パシリで行くことにした。じゃあ、ソフトドリンク、仕入れてきます…と言って行こうとしたら…突然、待ったがかかった。貴女、帰ってこれないと笑いながら言われた。そこ、忘れていたと言ったら、自覚ないし勢いはいつもいいんだけどねって。(笑)結局、僕も行きます。と、荷物も重たいからDマネ君が一緒に来てくれる事になった。滑り込みセーフというか、事前に電話をして、引き取りだけにしておいた。さて、戻ってきて、Dマネ君が僕も手伝うからと、皆さんに、紙コップに淹れてふるまってくれたんだけど…よく見たら。うちのジュード・ロウ(Dマネ君)には、女性だけが並んでいた。(笑)
Simple Pleasures
…G7でスピーチしてフランスのベルサイユでイスラエルと戦争終結に向けての覚書に署名して、ホルムズ海峡が開くよとアピールしてたトランプでしたが、イスラエルがレバノン攻撃を激化させてレバノンもガザのように破壊と侵食(暴力で領土剥奪)を辞めないと言ってるので、昨日予定されていた覚書の署名は頓挫〜。イランは、イスラエルがレバノンにおけるすべての敵対行為を停止する(覚書に準拠する)までは、スイスでの交渉に赴かないと発表しましたね。ラリー・ジョンソンの諜報機関情報によると、この交渉前に既にイランに大金を払ってアメリカは折角この交渉にまでこぎつけたそうですが、イスラエルに嫌味は言えても制御までできない(軍事支援は止められない)ってとこなのでしょう。JDヴァンスは、イスラエルに送られ部武器の2/3は、アメリカの税金で賄われていると、スピーチで言ってました。レバノン攻撃していた米兵(空軍や司令)は、一部を除いて引き上げ始めたそうですが、それを全部やめてアメリカがレバノン攻撃を止めるだけで良いんですけどね。イスラエル1国ではレバノン攻撃など無理なので。ビデオでは、米国内におけるイスラエルロビーの政治的影響力は絶大であり、言論の自由(憲法修正第1条)すら脅かすレベルで大学や州政府にも圧力がかかっている現状を語り、アメリカの議員や大学や大企業がイスラエルからの深い買収に逆らえない事を指摘してますね。イスラエルとレバノンのヒズボラが停戦合意したからイスラエルはもう攻撃しないとか言って取り繕ってるけど、イスラエルとヒズボラ 停戦で合意 - Yahoo!ニュース[ワシントン 19日 ロイター] - イスラエルとレバノンの親イラン武装組織ヒズボラが、現地時間19日午後4時からの停戦で合意した。米政府高官がロイターに明らかにした。news.yahoo.co.jp例によってイスラエルはこの1時間後にもう13回も攻撃してますからね。毎回の事ですが。。イスラエルは今まで全ての合意を数時間以内を破って来てるので、イスラエルと合意を結ぶ意味はもはやなし。トランプが必死なのは、ホルムズ海峡が封鎖されれば世界的なインフレが悪化するからと言われているけど、この背景はもっと複雑みたいですね。中国がなかなか手強いようです。中国はドルではなく中国ユアンで貿易の支払いができるデジタル決済システム「mブリッジ」に中東の産油国を始めとする26カ国の参加を呼び込むのに成功し、こちらより世界貿易の6割近くがドルを離れ中国ユアンで決済されているのが実情。ドルを使って石油を売り、そのドルをアメリカに投資してアメリカ経済を支えてきた中東産油国も、イラン戦争で今後の経済見通しを10〜15年の遅延させなきゃいけなくなったそうです。つまり、ドル離れだけでなく、ホルムズ海峡再開でいくらかドルでの石油取引が戻っても、その額はずいぶん限られる事になってしまいます。中東におけるペトロダラーシステムはもう弱々〜そうやって、原油価格が120ドル以上に急騰するのを防ぎ、75〜80ドル水準に抑え込んだのも中国の戦略でだそうです。中国は紛争の発生を予測し、戦略的石油備蓄で供給不足に備え、 南シナ海や中国西部での石油・天然ガス生産を大幅に増加させ、輸入依存度を下げて準備万端だったから可能だったようです。中国は原油輸入量を日量580万バレル削減し、世界的な需要を引き下げることで価格を強制的に下落させたとの事。米国はLNG(液化天然ガス)や原油を交渉のカードに使おうとしたが、中国がロシアからの輸入に切り替えたため、米国は交渉カードを失ったのでそうです。また、TSMCのトップは半導体においてもアメリカは、中国にかなり遅れをとっていると言ってるそうです。アメリカがこれからじわじわ没落するのは分かった事ですが、西側諸国が道連れにされるのは迷惑ですね〜。特に日本は戦後はアメリカ様に言いなりになる事でよって生かされてきたから。ホルムズ海峡どうなるんでしょうね?
イギリス毒舌日記
…食を食べてきた子供イギリスの子供に比べ、かなりの食材を種類として接種しているが、イギリスの学校の給食を見ると、子供が嫌う食べ物はどうせ捨てる事になるのだから、ハナから使わない、これが結局いつも同じメニューを生む。プラス、家庭内で与えられるものが週5同じなら、尚更である。食べたことがない食材を、この子はよく食べてみようと思ったなと、ある意味感心した。茄子は今が一番美味しい。旬の野菜や果物の美味しさを知っているというのは、ある意味、感謝すべき事なのかも知れないと最近そう思う。食という教育が育つ過程に組み込まれなかったら、どうやってその幅を広げられるのか…
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