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  3. 私には、自分専用のお菓子入れがあります。皆、知ってるんだけど、そこにはいっているものは…禁断のお品。勝手に触ったら、大変なことになるのは肌で感じるみたい~。(笑)では開けてみましょう~🩷このゆずグミも、ブロともさんの与さんが送ってくださった。🌸もちろん、ハンチャにもあげた。いやん、ちゃんと柚子の味~🩷こちらの柚子味って、よくレモンの味がするんだけど、これはしっかり柚子~。キュンしかも高知産の柚子よ~(笑)ハンチャにもっと欲しいと言われたけど、ダメ~と言って封印。(笑)ここに入れてないと、欲しい~としつこいんだけど、この中のものはすぐに諦めるハンチャ。(笑)高知産と言えば~。🌸私のブログの✨推しスター北村さん✨も高知産よ~🩷北村さんのブログはこちらから。キュン北村総一朗『走る電車。』私が免許証返納して、おおよそ二年が経つが、それまで40年近くは、長距離移動以外は、公共交通機関を利用することは偶にしかなかった。車の無い日常生活は確かに不便だ…ameblo.jp昨晩の空。なんだか神秘的~🌸ライオン菓子 そのまんまゆず 23g ×6個Amazon(アマゾン)ニッポンエール 和歌山県産南高梅 グミ 40g × 3個Amazon(アマゾン)【全国20種制覇】ニッポン エール ご当地グミ 食べ比べセット 20袋|南高梅 あまおう 夕張メロン 紅まどんな 他|各1袋アソートAmazon(アマゾン)ニッポンエール 高知県産ゆず グミ 40g × 3個Amazon(アマゾン)

    お菓子入れ♡とグミ
  4. てくれる。②明らか旅行者→大きめのバックパックを背負って、1Lのペットボトルをがぶ飲みしている人たち。旅行者という同じ仲間という視点からも頼みやすい。が、確率的に画角や距離感などを意識しない、写真が下手っぴな人が多いのが難しいところ。(後から見たら撮影者の指が入ってたりする)③上品でお洒落な女性→上品な女性たちは余裕があって優しい。もしハイヒールを履いていたらなおよし。ハイヒールを履いていると走れない、すなわちスマホ渡し逃走の確率がかなり低いからである。そして彼女たちは写真の撮り方を熟知している人が多く、写真が上手な人が多い。この3つの基準から撮影をお願いしている。さらにお願いする時はひよこよさんは『ええでしょうか…?写真…お願いしたってもええでしょうか…?』という申し訳なさ全開の下僕感を丸出しにしてお願いする。すると笑って引き受けてくれることが多い。引き受けてくれたら大袈裟に喜びを表すこともセット販売である。恥など何もない。笑いをとって写真を撮ってくれるのなら、思い出を残せるのならひよこよさんは何も恥ずかしくない。スマホが無事で写真も手に入って笑いも取れるなら最高である。そして今回、全ての全身写真をこのポーズに統一するという狂気の所業。もちろん前向きもあるが、ブログ用に後ろ姿も撮ってもらった。ちょこちょこ生存確認のため夫に写真を送っていたが、必ず同じコメントしか返ってこなかった。ひよこよさんが行きたかったのは旧市街の中にある、“Cărturești Carusel(カルトゥレシュティ・カルーセル)”という本屋さん。20世紀の初めに銀行として使われていた建物を改修した本屋さん。“世界一美しい本屋さん”として紹介されることで有名なのだが、ひよこよさん的には絶対に他の国にも世界一を謳う同じような本屋さんが存在すると思っている。コンパクトな広さではあるが、確かに美しい本屋さん。本好きなひよこよさん、ここで本探しを始めよう。今回ルーマニア料理は今のところパストラミしか食べていないので、レシピ本は除外。他に良い本はあるだろうか…と探しているとひよこよさんの足が止まった。ドラキュラの本だ。ドラキュラ伯爵がいた国こそルーマニアである。首都ブカレストから車で3時間ほど北にあるブラン城に、ドラキュラ伯爵(中世ルーマニア国王ブラド三世)が住んでいたのだ。これは素晴らしい。“ルーマニアで買ったドラキュラの本”は思い出として非常にそそられるものがある。そして何より装丁が素晴らしく美しい。本の小口の部分に十字架のプリントという粋。どっしりと重く、重厚感がある。表紙と小口が同じデザインという美しさ。お洒落なチョコのパッケージのようである。悩みに悩んでひよこよさんが選んだのはこちら。ブラン城の周りをたくさんのコウモリが描かれている。コウモリは光を反射すると浮き出てくる、ドラキュラ感満載の本。そしてこんなにしっかりした本なのに、想像していたよりも軽いのも良い。布張りの装丁の美しさに一目惚れしたひよこよさんはこの本をお買い上げ。話が大分変わるが、ひよこよさんは旅行前に訪れる国の国旗にあるカラーのネイルをするようにしている。せめて訪れる国に尊敬の念を表したい。前回のデンマークは深い赤、今回はルーマニア国旗の中の青を選んだ。たまにクリスマスマーケットなどの季節感や雰囲気を重視してゴールドを選んだりもするが、基本的には国旗カラーを塗りたい。しかし国旗は結構な確率で赤と青が入っており、どうしても赤と青が行ったり来たりしがちなのが痛いところ。大満足に鼻の穴を膨らませて店をあとにしたひよこよさんは、次の場所へ向かったのである。よろしくおねしゃす。**いつも読んでいただき、ありがとうございます。皆さんからのいいね!やコメント、フォロー登録などなどがとても励みになっております。投稿のお知らせやたまに記事を載せるインスタアカウントはこちら↓Login • InstagramWelcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.www.instagram.comこちらもよろしくおねしゃす。

    見極めの手腕