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  1. ランチぃ~♡ 作らないから【嬉】
  2. これからは(も)癒しを追求。
  3. ローズ&バイオレットクリームティー
  4. に励んで来て、最近ドイツなどで作ったドローンでモスクワをバンバン攻撃しています。実質もうロシア対NATO軍になってる状態。ドイツの教授が警鐘を鳴らしているビデオによると、ロシアが2〜3年後にドイツを乗っ取りに攻めて来ると言うプロパガンダを信じてしまってる国民は8割はいるとの事。普通に考えて、2〜3年後と言ってるのは、NATO軍の準備ができるタイムラインで、ロシアの立場から考えると、なぜ相手の準備ができるまで待つのか?今すぐ攻めて来ないのかと思うはずなのに、それが出来ない、政府とメディアを信じ切っていると言ってました。既に車など生産業は落ち込むばかりで、軍需産業に転換していますよね。そして、兵士を洗脳する為に、13〜16歳くらいの子供達に戦士、戦争はカッコいいみたいなイメージを植え付ける教育を軍が施しているのを憂いてました。隣の国の事なのに、そこまで変化してるとは知りませんでしたね〜。以前も書きましたが、ドイツは兵役制度を今年の1月に変更し、徴兵制復活に向けて準備が進んでいる所です。この兵役制度変更は、17歳から45歳の男性が3ヶ月を超えて国を出る場合(留学や仕事)、軍の許可が必要などです。基本、戦争に行ける年代の男性は国を出られないようです。こうした法改正を正当化する為にどんなプロパガンダが展開されているかは、想像に難くないです。トランプもNATO軍を応援する為に、ポーランドに5000人兵士を増やすそうです。これは、先日、英国王チャールスの訪米を受けての感じ。先日訪米したチャールスは、米議会でウクライナ戦争のサポートをお願いするスピーチをしました。本人がわざわざアメリカに出向いて議会でスピーチはあまりある事ではないようです。ジェームズ斉藤曰く:ジェームズ どうしても訪米しなければいけない理由があったためです。トランプ政権はこれまでの英米特別関係をぶっ壊しにかかっていますからね、いま。それを阻止するべくチャールズ国王は「英米には特別な関係がある」となにがなんでもアピールしたいのです。ただし、トランプに向けてではありません。アメリカ議会とアメリカ国民に向けて行ったのです。(中略)ただし、チャールズ国王が議会で訴えた「和解と相互認識」の中身とはウクライナ支援と気候変動だったのですが。(中略)物乞い訪問、物乞い演説をやりにイギリスの国王はアメリカにやって来たのです。これが受け入れられたのはアメリカ議会がまだまだイギリス支援だからです。民主党もウクライナと環境問題で甘い汁を吸ってきましたからね。(中略)自分たちの金儲けの話で盛り上がっていただけなのですと言う訳で、私はネオコン達はイランはどうにもならないからとっとと決着つけて引き上げろと言う圧力をトランプにかけつつ、やっぱりロシアを取って搾取しようぜと言う方向になって来てるだけなんだと思いますね〜。特にロバート・ケーガンはそもそもそれを推してた訳で、諦めてないだけと思います。プーチンも年取ってるし、長く続ければ絶対ロシアを取れると思ってるんじゃないのかな〜。余談ですが、皆トランプはイランでの泥沼から引き上げたくてたまらないけど、イスラエルからの圧力が凄すぎて困ってると言ってますね。例えばの話、過去の負けた戦争の時と同様、負けたのに勝利宣言してしれっとイラン戦争から引上がれたとしても、ホルムズ海峡はイランの支配下のまま。他の中東各国がどれだけイランの言う事を聞いて通して貰うようになるのかと、例え通行できてもエネルギー施設が爆撃されてるので、何年間も今までの7〜8割のキャパでしか運営できず、オイルは高止まりとの事です。

    儲かる先の方向転換図る戦争屋