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  1. 今日から夏日♡
  2. 間も無く健康保険法改正で、国民の自己負担額が増えるようですね。まだ決定ではないけど、ほぼほぼそうなるそうです。例えば、来年3月から、OTC類似薬(ロキソニン、抗ヒスタミン剤、湿布などなど1100品目)はドラッグストアなどで買う値段と同じ額の負担になる(10割負担)との事。また、OTC類似薬を使った診療も3割負担から徐々に10割負担になるとチャンネルさんで言ってます。つまり保険診療は減り、自由診療になるものが増える。自由診療は医療機関が自分で値段を決められるとのこと。更にAIに聞いてみたら、現在、国会で審議が大きく進んでいる「健康保険法等の一部を改正する法律案(2026年法案)」は、少子高齢化に伴う医療費増大に対応し、医療保険制度を持続可能にすることを目的としています。今回の法改正の最も重要な変更点は、「出産の経済的負担ゼロ化(実質無償化)」、市販薬に似た処方薬の「患者追加負担(一部保険外療養の創設)」、高齢者の「金融所得(株の配当など)の保険料反映」、および「高額療養費の自己負担上限引き上げ」の4点です。健康保険法などの改正に連動する一連の医療制度改革により、患者や現役世代の負担が増える主なポイントは、「窓口での特別料金(OTC類似薬)の上乗せ」、「高額療養費制度の上限額引き上げ」、そして「介護保険料や子育て支援金の天引き増」の3点です。1. 市販薬に似た薬(OTC類似薬)の処方に「特別料金」2. 高額療養費制度の「月額上限額」が引き上げ 2026年8月から:物価や賃金の動向に合わせ、70歳未満の各区分で自己負担限度額(月額上限)が引き上げられます。 設定されます。高所得者層を中心に月額の上限額がさらに高く:所得区分がさらに細分化され、2027年4月から ※救済策として、1ヶ月単位の負担が増える代わりに、新しく「年間(8月〜翌7月)の合計負担額の上限」が新設されます。3. 毎月の給与から引かれる「保険料・支援金」の増加 :40歳以上が支払う介護保険料率が引き上げられます。介護保険料の引き上げ 子ども・子育て支援金の徴収開始:少子化対策の財源として、公的医療保険の仕組みを通じて新たな支援金の天引き(徴収)が始まっています。これにより、手取り額が実質的に減少します。こんな話もあるようですね。

    健康保険法改正で一部10割負担
  3. 私の朝が始まりました!仕事へ行く前に、お洗濯~✨仕事前は、小物を干すのは時間がかかるので、バスタオルとか冬物セーターとか、干しやすい大物にして時短にしています~。朝に靴下ピンチ祭りを始めると、時間が秒で溶けていく。(笑)ちょっと、奥の行かずの庭へ。😱なんや、この生命力の圧…(笑)チャードの一種らしいけど。これ、誰が食べるのかな。💧バジルが温室に入ったまんまだったから、外に出しておいた。夫君、出すのを忘れたみたい。干からびるやん…そして、朝ごは~ん。🌸やだ、おくれそう!!!おうち食パンと、バターとイチゴジャム。コーヒーにした。フルーツもりもりヨーグルト。帰宅してからのハーブは摘んでおいた。太陽光線を浴びまくった午後のハーブは、ちょっとヨレッとなってますねん。🌿朝摘みにしておいた。キュン~🩷ご機嫌さん、🌿ハーブ。今日は、早めに帰宅できる予定。残業の時間消費と午後はそれほど入ってないから、帰られるときに帰る予定。予定は未定やけど…。ハンチャに言ったら、抹茶最中アイスをめがけて、猛ダッシュで帰宅するらしい。(笑)楽しみ~🩷それでは行ってきます。✨今日も楽しく~🩷😘🌹

    朝ごは~ん♡ 天気はサイコー