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  1. が小5でエジプトかイギリスに来たこと、それから英語で学校生活を過ごす大変さ、授業だって英語で難しかっただろうに、中学高校は数学と英語はトップクラスに在籍。しかも小5でイギリスに来て2年、そんなにペラペラと英語で話せるはずもなく、私は娘に言った。「私を見てみ。20年住んでこの英語…未だ英語はそびえ立つ壁であり、一生私には越えられない向こう側の景色がある。一度で良いから見てみたいなと思いながら、この人生では無理なものもある。私は嫌なら避けれる大人という立場にあるけど、○○君は学校という、言葉の壁がある者には最も孤独を叩きつけられる場所に行かねばならない、しかも毎日。発音がおかしい、英語が間違っていると言われたら、萎縮して話せなくなってしまう。だけど笑われても、からかわれても、理解してもらえずとも勇気を出して話続けなければいけない。英語圏で生まれし者はどこに行っても英語が通じると思っているだろうけど、あんたなら分かるやろ。日本で私の親族に会った時、どれほど言葉の違いが辛いかという事を…」と言った事がある。4年前にも、3年前にも、一年前にも言った。言い続けた。「せめてアンタだけは、おはよう、バイバイ、ハーイだけは言うてあげなさい」と。娘はそれから、数学のクラスは彼の後ろの席に友達と座り、グループで何かする時は、彼を入れて3人でやっていた。去年、やっと娘が痛みを理解したなと私は感じた。14歳にして、ようやくだった。「友達が欲しくて、あんなチョけた態度になるんやな。でも話すと良い子」と言った娘。あれから一年の先週、男の子と両親はカーライルから西の海側に越して行った。理由は誰もわからない。両親の仕事かもしれない。誰にも告げることなく転校した男の子。一人として、彼が越した事を知らなかったのは、一人として彼の友達にならなかったからである。西側の海側はカーライルより更に更に白人率が高く、地元民と地元意識が強い。学校に馴染めたら良いけどな…と、そんな言葉を漏らした私に、娘は「そうやな…馴染めたら良いな…」とうつむき言った。後悔は学びなり。今日はローストビーフ。

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  2. 教会 + カフェミーティング
  3. うちの職場の好青年が取り柄な男前副店長。息子にしたいアンケートNo.1に絶対に名が上がる良い青年であるが、頼むから働いてくれと皆願っている仕事の優先順位も分かっていない若僧が、会社の研修プログラムに一年参加し、この度そのプログラムが終了した。プログラムとはなんぞや…というと、会社の通信教育で「ビジネスとは何ぞや」、「リーダーシップとは何ぞや」を学ぶ。それを学んだという会社が出す修了証があれば、将来は会社の上に立つ(事があるかもね…)というチャンスがあるかもね…をチラつかされ、若僧はその気になって頑張った。アパレル経験わずか2年で性格の良さから副店長になり、まるで服のセンスもなく、売り場のレイアウトセンスはマイナスでしかないが、この通信教育を受けた俺を信じてしまっている俺は、今や俺様になりつつあり、リーダーシップを通信教育で学んだはよいが、私を含むアパレル経験10年、20年選手の正社員からは、ただただ退職してくれへんかな…と願われている事など知らない。リーダーシップとは学んで役立つ事もあるが、一年リーダーシップは何なのかを学び、学んだから真のリーダーになれるわけやない。では何故、この好青年がリーダーとして尊敬されないか…それは飲みかけのコーヒーを液体が入ったままごみ袋が装着されていない状態の休憩室のゴミ箱に2年間捨て続けており、どれだけスタッフから言われても、まだやり続けるからである。リーダーシップを学ぶプログラムに、液体が入ったコーヒーを捨てたら皆に嫌われますよとは書いてなかったのだろう…ビジネスを学ぶ前に、時間通りに来ること、休暇時間以外でカフェにコーヒーを買いに行かない事、今それをする必要が無い事に何日、何時間もかけない、例えば土日祝日の大混雑する売り場から消え、誰も使わない脚立の修理を4時間かけたあげく結局修理できない…みたいな事を毎日しないことが、ビジネスを成功させる秘訣ですよと、私は言いたい。

  4. 得ませんが、ここはイギリスしかも、きちんと時間より前に連絡してきたんでノーカンすると…Mくん「週末なんで道路が混んでいて…でも向かってますんで!」ん????ちょっと待て今、朝7:30Mくんの面接は20:00これ絶対、午前と午後間違えてるやろメッセージ送りました。私「あなたの面接は夜8時ですが、大丈夫ですか?日程の変更が必要であれば教えてください。」Mくん「変更お願いします」私「じゃあ、◯日はいかがですか?◯日であれば、スーパーバイザーのHくんは12時〜15時のライトであれば空いています。」Mくん「明日でお願いします」私「何時が都合良いですか?」Mくん「12時から15時のどこかで行きます」待て待て待て「この時間の間なら、いつでも来ていい」面接ってどんなんやねん!自由すぎるやろ!そんな暇ちゃうわ時間を決めてくれってメッセージを送っても返事が来なかったんで、一方的に12時で面接リクエスト送ったら承認されました。なんできっと12時に来ることでしょう履歴書の評価は結構高かったんやけど、このやりとりでちょっと評価が下がりました(笑)​ヤバい!!マジで母の日のプレゼント、なんか考えな!

    履歴書は完璧。でもやりとりが自由すぎた件
  5. が。。日本だけでな海外も農家さんからの発信や報告も多いですね。日本で自給率の減少を政府が進めてるのは今に始まった事ではありませんけどね。夏には食料不足が目に見えてくるでしょうか?これは世界的に起きる事で日本だけが酷い目に遭うとは思いません。自給率が高いロシアなどは影響は少ないかもしれませんが。アメリカは、ホルムズ海峡に送られてる海軍の食事は、以下のように危機的状態みたいですけどね。そもそも戦争によって人口減少を図ると言うのは、世界権力者の計画にあるので、そこは彼らの計画が成功してると言えるのかもしれません。核によって一気に減らすか、色々不足で食糧危機を起こすかの選択肢はあるのでしょうが。。その計画する人達の会議、ビルダバーグ会議が今年も先週行われましたが、そこでもAIと戦争、デジタルファイナンスが主な議題だったそうです。ビルダバーグ会議は、参加者は100〜150名の世界を操る権力者会議と形容されています。今年の出席者は128人との事。元々、ナチスの生みの親と言われるオランダ王室のメンバーが72年前に世界の権力者を集めて、世界をどう操っていくかの方向を決める会議として始まりました。毎年、開催されるホテルは欧州とアメリカと交代。今年はアメリカのサルマンダーホテルで開催されたとのこと。WEFメンバーは2500名ほどで、アジェンダもダボス会議も公開ですが、ビルダバーグはそこまで詳しく公開してないようです。先述の通り、AIと未来の戦争、デジタルファイナンスが主な議題だったようで、今後も戦争や危機を色々起こして人口削減も成し遂げていくのでしょう。グリーンランドと北極圏についても方向性を語られたとビデオでは言ってます。それらに携わる実行部隊の人達も呼ばれ、権力者の意向に沿った形で動き、権力者からの資金他の提供を得ると言う擦り合わせの為の会議。当然、MI6のトップやピーターティールも参加していたようで、会議の終了後ホテルから出てくる所を撮影されてます(ビデオ)。CIA長官他も間違いなく居たでしょう。諜報機関のトップらはどのようにプロパガンダを形成し戦争を正当化して進め、実戦での諜報活動も担っています。出席者は過去にも団体が追ってましたが、欧州貴族や金融家達で、アメリカの歴代大統領も大統領になる前の年くらいに呼ばれてますね。それは検索で過去に見て見たことがありますが、オバマやクリントンも出てました。彼らも実行部隊なので。。メディアや金融、大手会社のトップらも招かれるようです。この一握りの王侯貴族が作って来た社会が今の世界で、なぜこうも悲惨なのかと言うと、例の予測の的中率が8割超えのXueqin教授はこう言ってましたねぇ。彼らの根底には人種やクラス差別があるからだと。。アメリカやロシアや中国などの大国、特に米中は互いになくてはならない存在。互いを尊重して協力してバランスを保った方が互いが利益を生み、世界中も安定する。しかし、アメリカを見れば分かる通り、白人至上主義なので他の国より常に自分が上でなければ気が済まない。今、アメリカはその力を失いつつあるので、力ずくで抑えようとするのが顕著で、中東での権力を保持しようとして起きているのがイラン攻撃だとの事。イランは中東のオイル産油国の中でも彼らに従わなかった国(ペトロダラーを拒否)なので、ずっと制裁をかけて来たのは確かですね。イラクも逆らおうとしたので、過去に攻撃され力ずくでオイルの利益を持って行かれることになった。素直にドルで資源を売る事に従った国々だけが米投資が入り潤って発展したのも明らかです。従わなかった国々はテロリスト扱いされ、そのようにプロパガンダを敷かれメディアを通して描かれて誰もが信じてしまったのも事実でしょう。この人種差別が根底にある人達が利用してるのがイスラエルなので、その動きを見ても分かりやすい。彼らはイスラエルを建国し常に争いを作り、イスラエル人独自の人種差別感を反映して、イスラエル帝国を作ろうと今も現在進行形です。それを止めようとしてるのは中東では唯一イラン。ガザへの一方的な攻撃と乗っ取りの次は、レバノンに同じやり方で、実質イスラエルは南部乗っ取りに成功しています。イスラエル人は神に選ばれた特別な存在なので、その他の国の人間は人間ではないゴイムであると教えてるのがシオニズムで、これも正当化してますよね。まぁ、そんなこんなでこれは彼らの計画の一端ですね。日本が殺傷能力がある武器をアメリカにも輸出できるように、高市さんが解禁したこのタイミングは偶然じゃないでしょう。戦争は支配と一部の支配者層が儲かる為に作られるはよく覚えておいて下さい。余談になりますが、GDPには軍事支出(防衛費)も含まれるように過去に変えられたそうです。国の豊かさや国民総生産とか言われてるけど、政府が購入する武器、装備品、軍人の給与なども政府投資として計上されるので「GDPが高い=国が豊か」と言うのは作られた良いイメージ。軍事支出が高くなればなるほどGDPも上がると言うトリックみたいなもんだと言う話を聞いた事があります。売っても買ってもGDPに計上される軍事〜。システムなんて支配者層が自分達の都合のいいようにいくらでも作り変えられますからね。興味がある方はAIにでも聞いて確認してください。

    物資不足に続くのは世界人口1/3飢餓