
27APR.
岩沼市の竹駒神社
…期だ。『『日本人初世界一周』』ギャラクシーブックスの小畑様より連絡を頂き、著者の想いをカタチに✨日本一著者と近い出版社を目指します❕❕GalaxyBooks 小畑・池田さんのブログです。…ameblo.jp門の左側にある人物像。右側は高齢の人。それでは門をくぐって中へ。さすが、竹駒神社はいつ来ても人が多い。小野篁の像。この人が竹駒神社創建に関係している、とのことなのです。遣隋使として知られる小野妹子の末裔で、この人もまた遣唐使として派遣されるなど、代々朝廷からの信任が厚かった一族だ。『この世とあの世を行き来した小野篁』京都の東山に向かう途中にあるのが「六道の辻」。古代の平安京の人々にとって、この六道の辻からこちら側(洛中)がこの世、向こう側(東山)があの世でした。この…ameblo.jpでもなんといっても小野篁の有名なのがこの話でしょう。今度は唐門。先ほどの隋身門より30年ほど新しい。天保ですから幕末というほどではないが世の中があわただしくなり始めたころ。外国船打ち払い令でアメリカの船モリソン号が砲撃されたのは漂流民大好き人間にとって興味深い話です。それでは本殿へ。家庭、健康、仕事、勉学など詰め合わせで拝んできました。一時期ソウカに入信してしまったというアネキは神社にも警戒心を持っていたのですが、ここは神様にすがるのではなく、自分自身の決意表明みたいなもの、と説明して納得してもらっています。そしておみくじ。「大吉」だ。しかしまずは土台を固めることから。まずは、いくら大吉でも、今のままではイカンというお告げ。努力を忘れるな。確かに今のままでは、スコットやシャクルトンの南極探検物語も訳を出すのは無理だ。ひたすら努力あるのみ。仕事では人と接することで開花する、と。仕事上、営業ではないが、お客様と顔を合わせることも少なくないので、ここでよい印象を持ってもらうことに専念したい。学業はこのままでよい、というが、自分では良くないと思っている。金運祈願のところに結んできました。これから良いことがありますように…

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