
25APR.
壱岐 平島 クロ・イサキ釣り
…�️で行ける壱岐の釣りに行く事にしました🎣20日の天候は夕方までは凪でそれから西の風が10m吹き、翌日の3時ごろから北東の風が7〜8mとある予報私の好きな平島“東の角”は安全に釣りができる。もし、先客が居ても16時回収だからその釣り人と入れ替わり夕まずめから次の日までゆっくりと釣りが出来るしか〜〜し、12時30分。瀬渡船に乗船し船長へ「東の角が空いていたらお願いします。空いてなかったら4時の回収時に入れ替わりたいです」と伝えると「東の角には先程、唐津便で来られた2人組が上がっていて明日の9時まで釣るので他のポイントになりますけど‥」あたたた〜船長さんから変化する天候を考慮した安全なポイントを勧められましたがそのポイントでは過去、良型クロを好漁した事がなかったので西風が強い時間帯は釣りをしなくていいと判断して平島の“コーナー”に上げてもらいましたクロを好漁したい理由は釣行前に最近、釣りに行けてないクロ好きな釣友にクロ・イサキが好漁だったらお裾分けすると伝えるとかなり期待しているようでしたのでまずは凪な夕まずめまでにそこそこ釣果を上げたいと半誘導と菅付全誘導仕掛けを2本ともつくり午後2時30分より釣りスタート▶️🎣数投目に喜んでキープできる40センチ弱のオナガちゃん🐟40センチ前後も当たりだし好調です夕まずめは西風が強くなり波が這い上がってくるのでポイントを20m程移動して安全第一に岩陰から釣りました🎣夕まずめまでの釣果イサキ3匹、クロ14匹でそこそこ釣れるのを見て50Lクーラーボックスの魚の下にビニールに入った氷がありますが夜釣りでイサキを10匹も釣れたら明日のクロは何匹も入らないちゃないとかいな‥釣られん😅と複雑な気持ちになり夜釣りは良型イサキのみ10匹程⁉️キープして仮眠を取りました💤期待の朝まずめ風向は北東に変わっていて釣りにくくはないものの右からの大きなウネリは残っていて本名ポイントでは釣りが出来ず、夕まずめに釣りをした岩陰の高台からの釣りとなりました🎣釣り始めて15分、ひときは強い引きにも強気に渡り合い40半ばはあるオナガを海面に浮かせたもののウネリの上下左右する幅が半端なくタモ入れは困難じわっと下の段に降りれば取れそうだけど30秒に1回は体を持っていかれそうなウネリ波が払い上がって来てるので降りるのは断念。針掛かりは良いのだろうかチモト切れは起こらない。ウネリの高い頂点に魚が浮いた時に何とかタモに入れる事ができた、良し‥と思った次の瞬間当然の事ながらウネリはガクンと下がりタモを持った左手は耐え切れず、柄を握るだけとなりタモの柄は張り出した瀬に当たってタモの柄がポキッと音を立てて折れてしまい結局魚も取れませんでした魚を逃した事やタモを買い替える出費よりも始まったばかりの今日の釣りでタモが使えないという事は良型が掛かっても取り込めないというのが決まってしまい何ともやるせない気持ちになりました😢【これは海の神様が釣り過ぎるのはダメだよ👎🙅♂️】と戒めてくれているのではと一瞬ですが頭をよぎりましたしかし、私は魚をできるだけ振り上げようと竿は1.2号から予備竿の1.75号に替え、ラインも道糸、ハリスを2号通しから道糸3号、ハリス2.5号に替えて。。結果、竿が折れるのが怖いながらも40センチ前後まで振り上げてましたが、やはりそれ以上の良型や針がかりの薄い場合は口切れをし、また、針を飲み込まれた場合は海面でモタモタするとハリス切れを起こしてバラシてしまいました。それでも納竿16時の前の14時には釣り終了🎣ゆっくりと片付けて日向ぼっこをして迎えの船を待ちました😁釣果午後8時30分、無事フェリーは博多港に着岸。そこにはお裾分けを期待した釣友が迎えに来てくれていて25L程のクーラーボックスを持参していたのでクロ・イサキで満杯にしてあげ「家だけで食べ切れないときはご近所さんに分けてあげたらいいですよ」と伝えると「多分そうなると思ったから友人に明日、魚をあげるからと言っていたんよ」げな😆期待に応えられて良かった♬釣れたオナガを捌いているとしっかり脂が乗っていましたよ😋さぁ〜て先月と今月でクロ釣りは十分楽しめたし、次はタチウオ、キス、泳がせ、ヤリイカのシーズンに入っていきます好天になぁ〜れ♬😊

4/24日 釣行 土浦旧港(浮草)

★フォルテ0.6g‼︎★

大好きなコノシロを食べた‼️